『カラダ探し THE LAST NIGHT』前作の青春ループデスゲームの良さが薄くなり設定説明ばかりに…【橋本環奈 眞栄田郷敦】映画雑談 ネタバレありの感想放送
結構ね、僕、あの、前作が好きでってとこでね、見に行ったんです。 うん。そう。まあね、あの、ホラー映画みたいな形なんだけど、え、なんかだから、ま、設定としてはその、ま、あの、私の体を探してっていう女の子に話しかけられてしまうと、ま、あの、夜中 0 時からその体探してゲームをさせられるみたいな感じで、学校に集まったね、あの、クラスメイトがやるっていう感じなんだけど。うん。 前作って見てらっしゃいますか? いや、僕まだ見てなくてですね。 あ、そうなんですか。 うん。ね。 なんかタイムループ的な話なんですか? そう、そう、そう、そう、そう。うん。だからその 原作も元々タイムループなんです。その体 そう 探し探さないと うん。 殺されちゃってまた同じ日に戻るみたいな感じ。 うん。ま、ちょっと僕ね、すいませんね。これ原作読んでないからわかんないんですけど。ま、ま、でもなんかあの調べた感じ多分そうだと思う。 だから、あの、デスゲーム系の作品って感じね。あの、読むだったっけな。そう。うん。あ、確読むじゃなくて別のあの携帯小説みたいな形だったと思うんだけど。え、そうで、まあね、それでうん。やってくってやつなんだけど、だからあの、そうですね。ま、でもそのホラー映画として違うっての、ま、もちろんデスゲームってところもあるんだけど、これなんていうか、あの、そのリングとかみたいな Jホラー的な文脈じゃないんですよ。 だからそのなんか赤い人みたいなのが追っかけてきて、あの、見つかんなかったら殺されちゃうってやつなんだけど、なんかあの物理的にあのぶん殴って殺してくるっていう感じなんで。 へえ。 だ、そう。ま、どっちかっていうと、だからあの海外ホラーみたいな、ま、エルム外の悪夢だったりとかね。ま、だったりとかね。やっぱその 13 日の金曜日だったりとかどっちかていうと本当なんていうのかモンスター映画と近いっていう形ですかね。うん。 じゃ、普通に物理攻撃は効く感じじゃないですか?椅子とか投げたら普通に当たるし。 あ、そう。だから止めたりとかもね、前回はね、してたみたいな感じで。 そう。うん。で、なんだけど、ま、そのみんなやられちゃうともう 1回あの、同じ1 日をやり直してでさらに、ま、あの、同じデスゲームをやらなきゃいけないっていうやつなんだけど、あの、面白さがね、実はね、そこじゃないんですよね。 ほう。 だからなんていうかこれその集まった学生のメンバーってのがいるんだけどそのあの昼間はね別にあのデスゲームやらないんでそこで あになったらってことか そうそうそうだからあの昼間で作戦会議とかしてってま違うまあの人気物だったりとか引きこもりだったりとかねオタクの候補だったりとかみたいな形が仲良くなってくってま実はねこれキラキラ映画なんですよ。 なるほど。青春映画なんですね。 そう、そう、そう。だからそのね、ホラー映画なのになんか浜辺で走ってジャンプしてイエイみたいなシンとかがあるんですよ。 ええ、そ、夜体し決まってるのにってことですか? そう、そう、そう。で、普通だったらね、だからその何回も殺されたらさ、精神が否閉しておかしくなるだろうみたいな感じなんだけど、 そうじゃなくて、これはだからそのみんなでその青春してくラブみたいなのがやっぱすごく楽しいってやつで。あ、 うん。 だからなん、そう、そう、そう、そうね。あの、なんて言うのかな。だからその動画ではやっぱなかなかなかったジャンルだと思うんですよね。ま、コメディホラーみたいな形もね。 ま、そうなんだけど、やっぱそのモンスター系のやっぱそのキラーと戦うみたいな物理攻撃が完全効くみたいな感じだし、相手もやってくるっていうやつだし、しかもそれをなんかキラキラ映画として取るみたいな形になってて、ちょっとね、原作の調節どうなのかわかんないんだけれどでもそこがね、やっぱ面白いって形うん。ほらでもこんなことやっていいじゃんみたいな 感じのね、面白さがやっぱすごい良かったなってやつなん。 だからなんか最後の方とか 1 作目とかだとあのみんなでね、体しの、ま、怪物赤い人みたいなのがあるんだけど、最後なんかね、ぬいぐるみと合体してでっかい怪物になるんだけど、そう。それなんか、あの、チェンソであのね、やっつけようみたいな感じになってたりとかして うん。うん。 だから端コがピンチの時とかにあのクラスの人気者の女の子がチェンソでうわってね、あの助けてくれるみたいなシーンとか あってでまあねあの他にもその前田ゴードンさんがね、ま人としているんだけど疎えになっちゃったって形でちょっとあの恋愛要素みたいなのが入ってきたりとかしててだそこでまあねキラキラ映画として 1 作目はだからそのねあの最後ね物のあんていうかなのところに最後の のね、パーツがあって、それをバッて、あの、みんな揃えて終わりですみたいな形でなんだけれど、ま、その体探しの記憶は消えちゃうっていう風に終わってくんですよ。うん。 はい。 ね。で、ま、2 作目っていう形なんだけどね。 ま、2作目がね、ま、あの、なんて言うの かな、あの、1作目であの、クリアした はずなんだけど、橋館がね、あの、えっと 、体しをクリアすると1人消えちゃう みたいな設定があって、で、ま、それが2 作目の話としてなってますよって感じに なっててうん。え、で、その、ま、橋観が 消えちゃったからその前田ゴードンさんは 、ま、あの、橋カを取り戻す方向を探す みたいな形なんだけど、今回はさらに 新しく、ま、あの、メンツが、ま、あのね 、体しにね、あの、選ばれちゃったみたい な形になってて、で、そこでまあね、なん とかやってくみたいなね、話なんですよ。 で、ま、前回が舞台学校って形だったんだ けれど、今回が遊園地っていう風になって てうん。うん。だから結構その遊園地で、 ま、あの、体探してもう1回ってところと 、あとその前作でその殺されちゃった 女の子の呪いでみたいなとかがあったんだ けど、なんかその設定がすごい曖昧だった からじゃあそのだ、その殺されちゃった 女の子がなんで橋観に変わっちゃったの かってのも含めて、だ、体探しって何なの みたいなの設定を、ま、明かしていくって いうのがね、ま、あの、本筋なんだけれど 、ちょっとね、すいませんね。僕は今回は ね、あれなんです。 僕の好きなとこが限体してて、あの、なんて言うのかな、あの、監督が多分見せたいってところがすごい前に出ちゃって、ちょっとなんか、あの、前作好きだったところが弱くなっちゃったなって風に思うってやつで、だ、本当になんかね、その設定の方なんですよね、前に出てきたのが。 うん。 体探しの儀式の秘密っていうところだっ たりとか、あの、どうやったら体探しって のを終えることができるのかみたいな ところとかそういうのがやっぱすごい前に 出てきて、あの、なんて言うのかな。ま、 今回あのね、新しいメンバーでね、あの服 君とかがね、あの、ま、選ばれたんだ けれどね、あの、そこに関しての新しい メンバーのループ、キラキラ、あと モンスター大児のなんていうかな、面白い 映画みたいなところがなんかね、全部ねん 食われちゃみたいな感じになっちゃって。 あ、ま、ま、なんかそんな話で行くと舞台 が学校の方がなんか良さではありますもん 。そうです。そのキラキラ映画を集めに 行くのうん。そう、そうだ。 一応ね、あるんだけどね。あの服君がなんていうか、あのなんの子みたいなの言って仲良くなるみたいなところとかね。うん。 あとね、あのそうですね。えっとね、うん。 桜井カトさんだったりとかが、ま、あの、 学校のヒロインのことを好きって形で ループしてて仲良くなるみたいな話の後に 、ま、実はそのね、幼馴染みのね、あの 女の子がいるんだけどそっちと仲良くなる みたいなとこあるんだけどでもやっぱそれ 以上にやっぱりその前作主人公の橋観と 合論さんがやっぱそのそっちのメインの話 になんか食い込んできちゃうんですよね。 ああ、 そう。だからなんていうの、だからあのね、ゲームとかで言うあの前作主人公の方が結局目立っちゃう問題みたいに近いっていう やつでね。だ、メインはだからみんなであの脱出するっていうよりか橋観をどうね、あの助けるかの方になっちゃっててね。だからその、ま、もちろんね、あの、ま、前作主人公の、ま、合さんだから、あの、見守りながらみたいなところでうん。 そん中で、あの、ちょっとずつみんなとね 、合さんもそうだし、今回もね、あの、 なんて言うのか、あの、なんかその 引きこもりってか、あんま喋んない子 みたいなのがあるんだけど、それが どんどん仲良くなってくみたいな過程は あるんだけど、えー、でもやっぱそこより もやっぱ設定みたいな話になって、で、 橋観がね、なんかね、なんか謎空間みたい なずっといるんですよ。そのこう、あの なん、なんて言うのかな、あの、その体で 犠牲になった人たちが送られる空間みたい なのがあるんだけど、そこでまあね、なん かね、あの、びっくりしたんだけど、あの 、木村文野さんがね、なんか、あの、 すごいすごい石みたいな形のね、あ、そう 、村吉野さんだ。野さんじゃなくて、吉野 さんが石みたいな形の特殊メクみたいなの をして い、その 石ストーンですか。そう。 なんかあの石場みたいな感じの体になってるみたいな特殊メイクをしてて動かないみたいなやつでうん。 でね、あの、この儀式のね、真層を教えてやろうかみたいな形でなんかね、色々語りかけてくる人として出てくるんだけど、で、そこのやっぱすごい設定みたいなところだったりとかだ、そのなんか儀式の秘密みたいなのがなんかね、あの、すごいメインになっちゃってるっていうところがね、あってそのだからどういう風に止めるかみたいな話があるんだけど、橋空でしかないそのな、集めたちをなんていうのか、あの、蓄積してるみたいなのがあるん ですよ。で、それを壊すと体探しのゲームは終わるよ。 へっへみたいな感じで、その、ま、怪しいね、あのね、ま、あの謎の人みたいな形でね、語りかけてくっていうところと、そのね、合さんがね、なんとかね、あかん頑張ってくれみたいな形でね、ずっと応援してるってやつで、だから本当なんかね、あの、やっぱそこの悲重で青春が持ってかれるし、あと本当パートみたいなのがやっぱそんなにはすごい生かされないって感じになっちゃうんでね。惜しいなってとことね。 あとね、これしょうがないんだけど多分ね 、監督がうん、まあね、あの、できたら 続編作りたいねみたいなこと言ってたんて いう形でヒットしてやったってやつなんだ けど、なんかみんなあの前作見てるよね みたいのがね、なんかね、多分信じきれて なくて本当最初の方がね、すごいテン舗 ああ、見てない人にも分かるような説明が いっぱい入ってるね。そう、そう、そう。 だから、あの、だからハッピーデと ハッピーデーっつてもう本当見てる前提で 作るじゃないはいはいはいはいはい。 だからあのループだよの絵みたいな感じで今回のループはこのルールみたいな感じバって入ってくるんだけど全然そういう店舗感で見せてくれないんですよね。 ああるいすね。 そうそうそうそうそうね。またもう 1 回じゃあ最初から説明しますみたいな形でねやってくっていうところだったりとかしててでそこでねやっぱあのさらに新しい要素みたいなのもどうなんだろう。 [音楽] 僕原作読んでないからこれ多分原作にな いっていう形だと思うんですよね。あの なんかそのなんだろうね。あのウキとか見 てみるとなんかキャラクターのところで 映画オリジナル、映画オリジナルって書い てあるんで作ってないって形だと思うんで なんか本当語りの店舗がすごい語りの店舗 というか効率がなんかすごく悪くて一応 最初だからゲームの説明って形でその体の ゲームをあの福君たちがやるんですよ。 はい。1回ね、あの、1 回全員死ぬまでで、その後に合さんが出てきて、体しやめろっていう風に言い出すんですよ。 うん。 ほう ね。で、まあね、だからそう、体しをやると 1 人消えてしまうんだみたいな話があって、あ、違う。 あ、なんか今回はだから体しをやめてだその正解ルートをやる話なのかなって風に思ったらなんか調べたらや体探しは体探しでなんかクリアしなきゃいけないみたいな話が結局入ってきてじゃもう 1 回体探しやるぞってごさんが言い出すみたいな形で なんかねんかねなんかやったりやらなかったりみたいな感じがすごくあってでま作のマージとしてなんかすごいポップなことを曲を流しながらあのグロテスクにやられ ながらちょっとずつ体を集めてくみたいな シーンとかがあるんだけど、やっぱり なんかね、あの、まんま連帯感がないから 上がんないみたいな感じになっちゃって たりとかしてて、で、あと本当にね、なん かね、設定は考えたんだけど、多分これ 整合性考えてないなみたいなのがすごく 多くて、なんかゴードンさんがその体を やめる方法みたいので、なんか、あの、 そのなんて言うの?その石を見つけて壊す みたいなのを、ま、知ってるんだけど、 なんでみたいなのがなんかよくわかんない 本も見つけてきて別にね、その本が本当な のかみたいな確認は絶対取れないんだけど いや、あの、こうすれば、あの、確実に 取れるみたいなことを言い出すっていう形 だったりとか、あとね、本当なんか結構 ご都合主義な展開が多くて、だからその やっぱりその体ね、えっと、ま、ループも って形なんだけれど、前作からそうなんだ けど、やっぱね、あの、無限に 着き替えれるじゃんってところだと緊張 感湧かないって形で、前作はその赤い人に 食べられると復活できなくなるってい いう設定が、ま、ついてたんですよ。 はい。 で、今回はそのなんか橋が石をぶっ壊したらなんか強制的にゲームが 1回終了するんですよ。 ほう。 だから、あの、儀式があの終わってだから助かるみたいな形で思ったらなんか、ま、それがね、あの、ちゃんとうまくいかなくてみたいな話が入ってくるんだけど で、なんかその後になんかね、その石のかけらみたいなのがなんかあって、それにもう 1回あの、お願いすればあの、残期 0期でもう1 回あの、体探しのゲームできますよみたいな設定とかがなんかあの、前後の説明とか一切ないんだけど急に出てきたりとかしてうん。 なんかね、そういうやつとかで、だから前作すごくね、うまくいってたところがなんかね、あの、なんか、あの、義務的にあと一気にしなきゃみたいなところだったりとかなんかそういう風な感じになっちゃってて、 で、あと本当ね、ま、前作でね、あの、怪物みんなで倒そうみたいなのがやっぱ上がるっていう感じだったんだけど、別に今回は ないです。 いや、あの、一応あるんだけど、別に倒さなきゃいけない意味とかないんですよ。 本当に体を探してガチャってはめればいいだけなんで、今回は。 ああ、なるほど。 こ、前作はだからその頭がなんていう、あの、その赤い人の中に入ってたから倒さなきゃいけないっていう感じだったんだけど、 なんか普通に置いてあるから別に倒す意味とかもないんだけどでもなんかあの一応って形でなんかあのね、あのゴミ処理場の中になんかあの入れて倒すみたいなシーンとこがあったりとかしてでなんかそれもねやっぱそのあのやるのがね前田ゴ合さんなんで 新しいメンツがあんまなんか本 かされないなみたいな。もちろんね、あの作戦でみんなで頑張ろうみたいなシーンとかあるんだけど、なんかやっぱ結局なんかあの前作組なんだなみたいなところとかがすごく出てきちゃってて うん。 なんかいやうん違うんだけどなみたいなシーンが すごい続くっていう感じになったね。だからなんか本当ね設定とかすごくね、あの最初面白くなりそうだなみたいなとかがね、出てくるんだけどね。 [音楽] だからその、ま、あの、一緒に体探しする 、ま、あの、ま、幼馴染み女の子とかだ からそのね、あの、なんだっけな、あの、 空テ部の副部長って形で出てくるんで、あ 、今回はアクションの、まあ、なんて言う のか、もう取り入れながらね、やってくの かなみたいなとか思うんだけど、そのやる 女優さんがうん。え、安罪セイラさん別に なんかそんなに精人なんでああ、なるほど 。そう。あの、ゴリゴリアクション するっていうわけでもないことですね。 かさないていう感じだったりとか。あとね、あの今回ね、あのホンダマリンさんがね、あの、ま、あの、フィギア引退してね、あの、女優さんとして出てくるんだけどね、あの、ちゃんとね、あの、主演、主演っていうかね、ま、女優さんとして多分映画出てくるの初めてだと思うんですけれど、 だからね、なんかね、あの、スケートの場面とかなんか無理にでも生かしてくれればいいのになみたいな思うんだけど、 ま、確かに 遊園地にスケット上あるとかありますからね。キみたい。 そうね。だったりとかね。 なんか、あの、別になんてか、そんなちゃんとさ、厳密なね、映画とかではないんだからやってくれてもいいのになってシーンとかで うん。 ないって感じになっちゃって、ちょっとね、本当になんかね、あの、やっぱ元々なんかすごいコラー畑の人って感じじゃないし、アクション、ま、アクションは海猿とかやってるからできるって感じだと思うんだけど うん。 なんかね、そういうアイディアですごく楽しませたいっていう監督さんじゃないっていう形だからなんかね、 検索がたまたまはまったって感じなんですかね。監督は一緒ですもんね。も一緒でって感じです。 そうね。だからちょっとね、なんかうん。も、なんかあの、なんでこの映画が人気出たのかなみたいなのが [音楽] あんま分かってなかったのかなって僕申し訳ないんだけど思っ、 あ、魅力がね、自分たちで作っててね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そうね。 別に 人が増えちゃってとかっていう可能性もあるんですか?そのゲストキャラも今回 何人か増えてるじゃないですか? あ、うん。 だ、まあ、ゲストってよりかやっぱそのね、あの設定掘り下げの方に力しすぎたっていう感じだと。 あ、勝っちゃけれなかったって感じですよね。 そう、そう、そう。別にいいんだけどね。だからあの、今回はあの遊園地が舞台であの、同じ体探しもう 1 回やります。でも僕ぶっちゃけ良かったと思うんですよ。 うん。 で、遊園地ならデはゴロしみたいなやついっぱいあるんですか? 一応ね、あの木星のジェットコースターがあるって形で本当にそれを使いながら、ま、取ってくみたいなね、あの、アクションのシーンとかあったりとかするんだけどね。 でも、あの、これ、あの、元もこもないこと言っちゃうと体探し、あの、夜やる映画なんで暗くてわからんていうのがね、あったりとかして、でもね、そこね、前作かなり工夫してたんですよね。 あの、なんて言うの?あの、夜だから暗いじゃんってとこなんだけど、だからその赤い人はあの、明りとかをつけたりとかをすると分かんなくなるっていうところで、みんな明りつけようってとこで、だ、夜なんだけど結構ね、あの、 ライトつけるみたいなね、設定とかちゃんと入れたりとかして見やすくしてくれてたりとかしてたんだけど、まあね、遊園地だからね、そういうのもできないしねみたいな感じで。 そう。ま、実際のね、本当にあのね、常島 ね、え、宝パークだっけな。名前間違って たら申し訳ないんだけど、まあね、あの、 そこをね、ちゃんと借りてやってるって形 で、北九州のね、あの遊園地うん。あ、 そう、高島パークか。うん。うん。ね、 やくてたりはするんだけど、やっぱ アクションの見せ方としてそんな良くない よなみたいな感じになっちゃって。うん。 いいじゃん。キラキラ映画のみでやって くれればね、新キャストで。 で、やっぱその前作の主人公がちょっと助けてくれるとかでいいじゃんって形なんだけどなんかね、あのデスゲーム設定の掘り下げみたいなのでみんな楽しませようみたいな。 [音楽] そっちじゃない感が そうですね。別にそこはどうでもいいかなみたいな形になっちゃった。 ま、そういうそっちの掘り下げの映画いっぱいありますからね。それでいいくとね。 そうですね。 なんかがその設定はこうでしたみたいなのが面白いって風にね、思っちゃってるんです。 うん。 だからね、そうです。まあね、レックとかもね、なんかそんな感じですよね。だ うん。 そうね。あの、まあね、だからその POV であのね、ゾンビ映画みたいな形だったんだけど呪いの話を掘り下げますみたいな話とかになってっちゃったりとかして。 うん。 ちょ、ちょっと違う。そこ、そこではないね。 おお。 見たかったのはそれじゃない。キラキラ 映画の方 別になんかあのなんでその体のゲームが 終わらないかみたいなとあの体しで鬼に なった人はどうなるのかみたいな話とか あとなんか一応設定としてそのなくなった 子があの連続殺人巻き込まれたのがあの 橋観に変わってるみたいな話とがあるんだ けどうん その現実改編をどう処理していったか みたいな話とかなんかやるんですよ うん。あ、あんまりごごごめ興味はなかったかな。 その、そのために木村義野さんとかが出てきたりとかしてて ああ、なるほど。 そう、そう、そうね。だからあの木村義野さんがね、これで現実に帰れるぜへっへみたいな感じになったら戻ってきたら橋館を実は木村義野さんが殺してたみたいな現実改編になっちゃっててみたいなね。 で、なんかあのレクター博士さんみたいにね、なんか捕まってる村義野さんと前田ゴードンさんが話すシーンとかね、そういうのとかはあるけど、あんまりどうでもいいかなみたいな 感じになっちゃってて、ちょっと辛い。辛かった。で、なんか一応なんか人気出たら 3 作目も作りますみたいな伏線ありで終わるんですよ。 ああ、なるほどね。 そうそうそうね。 あの、今度はあの、赤い人が現実で蘇ってきちゃって残期なしで殺される、どうするみたいな話が一応入ってくる。 で、監督も人気出たら続き作りたいなと思うんだ。言ってるんだけど僕はちょ、ちょっとこれはこれで 厳しいかなみたいな。 ま、続作学校に戻りますとかだったら、ま、いいんじゃない? 面白くなる可能性が。 そう。そう。キラキラですみたいな。 本当になんか前作のね、チェンソの女の子で超上がったんだけど、なんかそういう心全然ないからなんかしょぼしょぼんだったなみたいな。うん。 なんか舞台としても遊園地よりも学校の方が怖いですよね。 うん。夜のね、学校ってのは。うん。 うん。 ええ。 なんで遊園地に出るなんか行くとになったんですか? ま、一応修学旅行みたいな形でみんなで行って。 あ、なるほど。 そうそう。 そこで 富士山が映ってますよね。 富士さん。ああ。 ん、これ観覧車じゃないか。 これ富士山じゃないですか?この観覧者の山みたいになってます。富士山ってました。これ そうね。でも北九州だから多分違うと思うんだけどね。うん。なんでだろうね。僕もわかんない。ああ、メリーゴーランドの山だ、これ。多分あの ああ、それが手前にあるからってこと。 そういうことか。いや、この丸いかもそもそも何だろうって思って。 一応なんかね、メリーゴーランドをね、なんかあの馬をね、あの意味あり気に怖く映すみたいなシーンあるんだけど、別にあんま使わないとかなんかあれなんか前作から下手になったこの監督みたいなんかすごい思っちゃいましたねみたいな。 この呪いを回り続けるっていうところはあれですね。観覧者とメリーゴーランドで 例えたかったんです。 例え、ま、確かにね。別にそんなにうまいわけはないっていうやつでね。 ちょっとね、申し訳ない。僕は合わなかった。ま、もしかしたら、ま、原作読んでたらなんかあんのかもしれないし、あと設定好きな人はね、あるのかもしれないですけど、 確かに原作ファン向けなのかもしんないね。もしかしてま、でも、あの、キ見たら、あの、新しい体しメオリジナルって書いてあったんだけど、 [音楽] オリジナルキャラクター。うん。どうなんだ?も、漫画は終わってるんですか?ジャンププラスで掲載されて。 ああ、そう、そう。 なんかそう、ジャンプラスはあれだと思う。あのなんかね、え、ちょっとだけ読んだんだけど、この映画をそのまま漫画にしたって感じで、まだ一応 [音楽] ああ、 どうだろうね。新しい1番最新の読んだら 30分目ぐらいかな、多分。 うん。 まで多分書いてあるって形で。 でね、なんかすげえどうでもいい話なんだけど、その多分あのコミカライズした人の絵柄でなんかヤンキーとぶつう時にその人の顔が出てくるっていう演出とかが入ってて へえ。 一瞬だけなんだけど 一応メディアミックスしてますっていう宣伝なのかもしれない。 うん。 なんかよくわかんない。いや、これじゃなかったって僕は思ってしまった。 うん。 作品でしたね。 とりあえず1 作目ネット振りにや不良で見れそうなのでそう 1作目は ネはまだポイントだ。 うん。1 作目ちょっと見て。 うん。1作目はおすすめできる。本当に。 うん。うん。 案外楽しい感じだと思う。 へえ。 うん。 橋観のホラー映画であんまり面白いと思ったことなかったんで。 うん。あ、別になんかね、ま、気楽に見てみます。 そう、そう。あの、怖がらせる目的じゃないんで。 うん。 うん。まあね、そこがちょうどいいっていう感じですね。まあね。 近れた遊びとかね、中田さんのやってたけどね。 ね、しんどいから。 あ、そう。だから本当にあの橋だし、あの怖いんじゃなくてキラキラ方面ですっていうのはちょっと良かったと思います。うん。 うん。はい。 はい。見て感ですか
この動画はライブ配信の切り抜きで、元動画はこちら。
原作:ウェルザード「カラダ探し」(エブリスタ)
監督:羽住英一郎 脚本:土城温美、原祐樹 音楽:菅野祐悟
主題歌:Stray Kids「Parade」(Sony Music Labels Inc.)
挿入歌:ヤバイTシャツ屋さん「Searching for Tank-top」(ユニバーサルシグマ/BADASS)
製作:「カラダ探し THE LAST NIGHT」製作委員会 制作プロダクション:ROBOT 製作幹事・配給:ワーナー・ブラザース映画
橋本環奈 眞栄田郷敦
櫻井海音 安斉星来 鈴木福 本田真凜 吉田剛明
木村佳乃