山田孝之、日本俳優の待遇改善を訴え「安い!」 Netflixに直談判「ギャラをあげてほしい」
山田が主演として参加した全裸監督は Netflixで2019年に国内で最も 見られた作品となった。当時まだ Netflixという配信 プラットフォームが日本で浸透してい なかったが100本もプロットもない段階 でNetflixからオファーされてその 場で買 前くらいから英語の勉強をしていたんです 。この話で日本で撮影して日本の題材で できる英語を勉強したところで本来の芝居 はできない。今まで学んできたことを出せ ないけどこれなら今の実力で世界に出せる 大きなきっかけだと思っていたんですと 振り返った。また当時はなんで Netflixでやるのという声もあった という。5人はNetflixJapan は業績悪いから撤退するみたいだよとか 言っていて、じゃあ逆にチャンスじゃんと アクセルになったとし、後輩とかの1個 選択肢が増えると思ってお受けしましたと 明かした。この日は唯一俳優の肩書きも 持つ登壇者であった山だ。最後には俳優と しての気持ちも言った方がいいかなとし僕 も過去に専属契約を結んでくださいよって 言ったら人笑いされてと同じく登壇した 大根監督がNetflixと専属契約を 結んでいることにちなんで告白。日本の 場合監督や脚本家の方とはちょっと違って ちょっと無理ということで諦めましたと 証し日本の俳優もう少しギャラを上げて 欲しいですね。CEOがいるので今日言い ますと直価談パした。