橋本環奈、企画つぶしでPRスタッフに謝罪!映画『カラダ探し THE LAST NIGHT』公開記念舞台挨拶【トークノーカット】

正面はい、 お願いいたします。 お願いします。手を振ってお願いします。サイズお願いします。 キャスト監督の皆様です。盛大な拍手でお迎えください。どうぞ後広方の扉にご注目ください。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] さあ、 皆様ライブビューイングご覧の皆様にもどうぞ手を振ってください。お願いいたします。若い方が多いですね。やっぱ女性と [音楽] 改めましてキャスト監督の皆様です。 [音楽] さあ、ではまず初めに会場にお越しの皆様とそして全国 270 の劇場でライブビューイングをご覧の皆様に向けてご挨拶をいただきたいと思います。え、ついに公開を迎えた喜びの心境と合わせまして一言ずつご挨拶をいただきたいと思います。まずは主人公森崎明日役を演じられました橋本さんお願いします。 はい。え、森崎ア演させていただきました 橋本かです。え、昨日無事に公開となり、 あのね、本当に昨日大雨だったんですけど 、今日晴れて皆さんがここに来てお会い することができてすごく嬉しく思います。 そして270巻という本当に全国たくさん の皆さんにライブビューイングで前の カメラで会ね、どれ ね、真ん中ですよね。多分ね。ね、見て くださって本当に嬉しく思います。 今日は最後まで楽しんでいってください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。続いて伊勢高弘役田ゴードンさんお願いします。 [拍手] 伊勢高弘させていただきました。前田ゴードです。え、昨日は本当台風で頭を抱えたんですが、え、今日こんなに大勢のな方に来ていただいて公開迎えられて嬉しいです。今日よろしくお願いします。 ありがとうございます。続いて一之瀬陸役桜井カトさんお願いします。 [拍手] え、一瀬陸役の桜井カトです。 え、昨日無事無事公開されて、あの、非常に嬉しく思っております。え、短い時間ですがよろしくお願いします。 ありがとうございます。続いて早川御み咲役を演じられましたセさん。お願いします。 え、早川み崎役を演じましたセです。え、こうして皆様に発表できてすごく嬉しく思います。実際にですね、昨日私夜に見に行きまして、あの実際に館内を 1番最後に出てみたんですよ。ええ、 そしたらみんなすごくあのありがたいお声をいただけてというかなんかすっごい余因がなんかもう腰が抜けそうだよぐらい言ってたのを生で聞こえたのでそれやってこれからあ、もう皆さん見終わった後ですもんね。どうでした?良かった?腰抜けました?ちゃんと。あ、良かったです。 腰抜けた。 嬉しいです。ありがとうございます。本日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。 え、続いて田辺大和役鈴木さんお願いします。 はい、鈴木です。 今日は皆さんお越しくださりありがとうございます。え、多分 1年ぐらい前ですかねにあの本読みをして [音楽] うん。 そして撮影が始まってっていう中でこの公開日を無事に迎えられたこととても嬉しいです。今日は楽しく色々お話してきたらと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。え、続いて木下有沙役本田りんさんお願いします。 はい。木下有沙役の本田りんです。 え、私も昨日と映画館で見に行ってきたんですけど、本当にこう劇中の私たち高校生と同い年ぐらいの同世代の制服を着たお客さんが本当に多くてなんかすごく嬉しかったなっていうのとフィギュアのファンの皆さんからもすごい良かったよっていう感想をたくさんいいたので本当に嬉しかったです。え、今日はよろしくお願いします。ありがとうございます。よろしくお願いします。そう。 続いてサメ田渡る役吉田竹明さんお願いします。 え、メ田渡役を演示させていただきました。 吉た之です。えっと、今作唯一の現役高校生ということで参加させていただきました。えっと、皆さん映画いかがでったでしょうか?ありがとうございます。え、本日は短い時間ですが、えっと、よろしくお願いします。 ありがとうございます。 続いてさ令役ナスほみさんお願いします。 はい、佐未役を演じましたナスほみです。え、短い時間なんですけど、あの、いっぱいお話しして楽しみたいと思います。 そして、あの、無事に講演された、 公開、 公開、公開されたことが本当に嬉しく思います。ドキドキしてるんですけどよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、続いて謎の女役を演じられました木村義野さん。お願いします。 お、恥ずかしい。ありがとうございます。あの、謎の女を壁とね、一緒になって、あの、ずっと壁から顔と手を出して、あの、腰が痛くなっね。 までも痛くなったりならなかった大丈夫でした。あの、とにかくあの、私実はホラーが大好きでして、そして皆さん怖い映画をね、見終わった後とは思えないにやかな笑顔ありがとうございます。今日よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。よろしくお願いいたします。最後に本作の監督を務められましたハ一郎さん、お願いします。 え、監督のハ一郎です。 え、ま、初日昨日台風が来ててっていうことで、でも結構撮影の時もよく台風が来るんですけど、この作品ではあの 9月、10 月撮ったんですけど、全然そういうことはなく、 もうキュッとこうみんなで あの楽しさも含めて全部こうスクリーンにえ、出せたなと思ってるんで、それを見てくださって本当に皆さんの今日見てくださった顔が見れてすごく嬉しいです。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 さあ、ここからお話をたっぷり伺っていきたいと思いますが、マスコミの皆様、ここからのフラッシュを使用しての撮影はご遠慮ください。よろしくお願いいたします。さあ、ではまず橋本さんから 改めてなりますが、え、昨日いよいよ映画公開ということで、今のお気持ち、そして周りからの反響があれば教えていただけますか? うん。やっぱりSNSとかでもうこう見た よっていうコメントもたくさん頂いて すごくねありがたいなと思って本当にね、 大雨だったんでなんか映画館に行くのも やっぱり大変だったのかなという風に思っ てそれでも見てくださった方がたくさんい て本当にありがたいなという風に思います 。しっかり橋本さんの元にも届いていると いうことですね。ありがとうございます。 え、続いて橋本さん前田さんに伺いたいんですが、本作のイベントでは謎の女役木村さんが初登場ということで、 嬉しい。え え、お2 人は木村さんと撮影現場で共演ございましたが、どうだったのかというところを伺いたいと思います。 橋本さんいかがでしたか?壁とね、 壁とね、一体化されてましたけどや本当にずっとお会いしたくて なんかこうそれこそ某番組で体を張ったり ね、あの数々こうなる女優さん方が好きな女優さんの名前をあげる時に吉野さんの名前あげる方本当たくさんいらっしゃって でだからとにかくお会いしたかったんですよ。 で、やっぱり会ってみたら本と記作に話しかけていただいて、ま、壁と壁で対話してたんですけどはい。すごくあの、いい経験になりました。 あ、ありがとうございます。 前田さんいかがですか? えっと僕は僕とのシーンも椅子にずっと拘速されていてで口もねつけてるが多かったんであんまりお話できなかったんですけど本当なんか今日も応援してそれがやっぱ明るい方で素敵だなと思いながらま、あのシーンはなんか体探しの中でも [笑い] 1 個雰囲気の違ったシーンでなんか閉まるシーンだなと思って自身も高弘として感情バッと出せるこう 自身でしたね。はい、 ありがとうございます。さ、そなお 2 人からの言葉もありましたが、木村さんに是非伺いたいと思います。 村さん、お2 人との共演がいかがだったかということと、また今回演じられた謎の女、ビジュアル的にもキャラクター的にもインパクトの非常に強い役でしたけれども演じられてみてどうだったかというところ伺いますでしょうか? 私は個人的にね、あの怖い映画ホラー映画の時から大好きなのでもうただただノリノりで楽しんでしまい、あのコンタクトをこれが入れたい、あれが痛い入れたいと は、あの、黒目が横の線になるやつがいいんじゃないかとか、もうそんなことばっかり言とにかく楽しんで撮影ませていただいたんですけど、また特集メイクもあの大好きなのでもっと驚しくて、あんまりそこまでやらなくていいなんて言われて、個人的には大好物でございます。あの、で、壁からね、ずっと [笑い] 1 そうですね。もう、あの、歯もちょっと黒くした方がいいんじゃないか。 歯を真っ黒にしちゃって はい。 そうです。そうです。そうです。歯も 真っ黒にして、あれしばらくやっぱり家 帰るまで歯が真っ黒でお風呂状態ね。そう でした。とにかくでとはあの出演シーンは そんなにあの多くはなかったんですけど 非常に重要な役柄でしたのであのしっかり とあの ね私があのちょっとぼやけちゃうと台無し になってしまうのでしっかり怖く演じ なきゃと思ってあの頑張りました。 で、またあの前田さんとのシーンですごく印象的だったの私。 はい。 高速椅子に座って、あのこ川の高速ベルトみたいなのをつけてたんですよね。前田さんが私を持ち上げた時にそれが全部ビリビリって壊れたんです。実は すごい力だなと思ってぶっ壊れたんですよね。 の全部ブチブチブチブチって私あ、音であ、壊れたな、これはと思ったんですけど すごいやっぱり迫力ででも私は全然痛くないんですよ。高速技が壊れただけですごいやっぱりね、おち、あのお力だなと思っ何の話をしてんのかちょっと分からなくなってしまったんですけどで、またあのか太田さんとは結構明け方でずっと撮影しましたよね。 はい。長かったですね。 あの倉行みたいなところで はいはい でもずっとお元気そうで楽しそうに多分すごいハードスケジュールでらっしゃったと思うんですけど当元気そうで体調は大丈夫なのかなご飯食べてるのかなと思ってあのちょっと心配してじみたいとても元気そうでとにかく撮影はまあの前田さんとか神田さんとご一緒させていただいたんですけどとにかく楽しい印象で はい 監督ともねご一緒させていただいて あ あの、ホラー映画で楽しかったっていうのはどうかと思いますけど、とにかく楽しい撮影でした。 ありがとうございます。もう丁寧に教えていただきました。ありがとうございます。では続いてナさんに伺いたいと思いますが、ナさん、あの、先日本作の出演者を代表して遊園地でのイベントにもご参加いただいたんですけれども、舞台挨拶への登壇は今日が初めて。 そうです。 ということになります。映画の舞台挨拶初めてと伺っておりますけれども、今のお気持ちはいかがでしょうか? はい。 でもさっきからずっと頭がんだどっかに行っちゃう感じで、あの、何もかもわかんないぐらいあの、ドキドキワクワクして、あの、本当に体探し見た時みたいな、 [音楽] あの、感情になってます。 すごい重ねていただきました。ありがとうございます。 では、 ここからはいろんなキャストの方にもお話伺っていきたいと思いますが、桜井さん、安さん、鈴木さん、本田さん、吉田さんに聞かせてください。 はい。 もうプロモーション中も皆さんの良さが伝わるお話っていうのがたくさんあったんですけれども、体しという作品ご自身の中でどういう作品になったかというのを伺いますでしょうか?桜井さんから教えてください。 いや、もうそれはあのもう本当生涯のこう仲間を見つけたなという 感じで。 あ、肩を組んでらっしゃる。 素敵 ね。 あ、吉田さん 記事にしてもらうと思ってるでしょ。 え、記事にしてもらうと。 障害の仲間を見つけました。さん大丈夫? ほら、カメラの方がいさんそっち向いてる。 ええ、すごいカメラ目線でいい。 はい。の一面です。これが はい。 い、でもやっぱこの同世代のキャラストの方とあのこうやってねえ、 なんか本当に役の感じのまんまの関係性というかすごいナチュラルにやられたのですごく楽しかったですね。 あ、ありがとうございます。 安罪さんはいかがでしょうか? この作品は?そうですね、簡単に言うと私の青春だなっていうのがあって、やっぱコロナで私は学生を過ごしてきたので、なんかこんなに制服でなんて言うんですか?わちゃわちゃすることもなかったですし、 なんか、 ま、もちろん年齢は違うとは言えど、その撮影終わりにご飯にみんなで行ったりとか、ちょっと散歩したりとかなんかできていなかったことを全てやれた感じはしたので、私のう 青春だなっていう風に思っております。ありがとうございます。鈴木さんいかがですか? そうですね。もう本当お2 人が言った通りなのは間違いないですし、ま、特にやっぱ仲間たちやっぱ撮影終わってかな、このプロモーションの間もちょくちょく連絡取ってたりとか、 あとはスタッフさんともね、仲良くなれたのもそうですし、あと僕としてはこんなにもなんか自分そのままでやる役っていうのもなかなかないんじゃないかなっていうぐらい自分の中です。 すごく演じて 近しいものを感じましたし、あの、うちの母からも、 あの、妹たちからもなんかそのままだったねって、 あ、そうですか。 言われたんで、なんかそういうところはあるのかなと思いました。はい。 あ、ありがとうございます。では続いて本田さんいかがですか? はい。私も青春でしたね。 本当になんか今年でフィギュアスケート 22年目なんですけど、もうずっと本当に フィギュアのお友達が多かったので、ここ 他のフィールドで戦われてる方のお話とか ご飯行聞くのもすごい貴重でしたし、あと は修学旅行とかも本当に行ったことが なかったのでなんか制服を着て遊園地で みんなでみたいなのがすごい青春でした。 ええ、ありがとうございます。 吉田さん、どうでしょうか? 僕はもうやっぱりその当時 16歳で映画初めてで はい。 もうおとにかく今より落ち着きがなかったので、 ま、あの はい。桜井さん、服さん含めて皆さんもう全員で僕になんて言うんですかね、演技のことだったり、現場でのことだったり教えてもらって、 なんか僕も全力尽くせた作品なので、これからもうあの、いろんな作品にもっと出て頑張っていきたいなっての。 をつく作品になりましたね。 [音楽] ああ、ありがとうございます。あ、鈴木さんからも熱い拍手桜井さんからも頂いております。ありがとうございます。 [笑い] さ、そしてハ監督にもお伺いたいと思いますが、日本映画を代表する数々の作品を撮られているハなんですけれども、ホラー映画体探しの最新作の撮影で特にこだわった点について教えていただけますか?ですね、やっぱり前ね、あの、安日と高弘とこう同年代の人たちの青春っていう部分がやっぱりこう大事なとこだったんで、今回また新たにこう加わるみんなあのそういう感じが出せるといいなと思ったんで、もう初めてこうみんなと会 て衣装とかの時からとにかく撮影を楽しん でねってその楽しんでる感じをこうお客 さんに見せたいからっていう話をしていた ので、ま、そういう意味ではすごくこう 全員が本当に楽しんで、それこそ吉野さん あの状態でもめっちゃ楽しんですごい伝 あのそれがすごい良かったです。はい。 ああ、ありがとうございます。さあ、 そして本日はこんなものをご用意いたし ました。 フリップでございます。 え、体探しという作品にちみましてキャストの皆さんのいいとこ探しを皆様にお聞きしたいと思います。皆さんには事前に書いていただいております。さあ、それでは一斉にご披労をいただきましょう。どうぞ。バン バン わあ、皆さん、ああ、お名前も入っている回答もあって気になりますね。 あ、では本さん、ちょっとご紹介いただけますか? はい。私はもう先ほども言いましたけど、あの、吉野さんの明るさです。もう、あの、先ほどもう自分で楽しんでらっしゃったって言ってましたけど本当にそうで [笑い] なんかやっぱり特殊メイクって 3時間とか平気でかかるんですよ。 あれだけ全席化したりとか時間かかるのにずっとキャッキャしてて 朝から本当にずっと元気でまななのはまだ分かるんですけど帰りはもうかちゃんお疲れみたいな すごいなんていうパワフルさなんだというだから私もなんか現場で明るいって言っていただけること多いんですけどすごく救われました。 やっぱりホラー映画とかたでさ、こう大変なシーン絶叫したりとかが多い中でテンション上げておかないとなかなか難しい現場にあの吉野さんが本当に 1回に1台みたいな感じで1台 あの1 映画にいてくださったら救われるなっていう風に思いました。 う、さ、そんな木村さんのお答えが、 あの、元々好きだったんですけど、 かナさんの声が お初めて聞いた時にあの、あ、すっごいハスキーでらっしゃるんだな。で、これが 地声なのか、ちょっとお風なのか随分前に聞 [笑い] でもなんか若い頃の何かを見たら、ま、全く小さい時からハスキーでいらっしゃいますよ。 そうな。 むしろ小学生の時の方がもっとハスキーだったんですよ。 そう。で、可愛い声だな。人の声ってすごい気になるんですよ。 で、すごい魅力的なあの声をしてらっしゃるなと思ってで実際にお会いしてもやっぱりあ、この声だと思う。すごいあの稀れに見るいい声なさせると思います。 [笑い] うわあ、 ありがとうございます。 すごいお互いに引かれ合っていたというところが分かりましたね。 本当です。ありがとうございます。 さあ、そして前田さんなんと書いていただいたんでしょうか? 頼もしい。頼もしい。これは、 これは、あの、この僕はこの 5人とのシーンが多かったんですけど、 なんか色々話してく中で、あの、やっぱありがたいことに 1 のヒットがあったことで、そのワンをやっぱすごい超えたいっていう 思いを、あの、聞かせてもらってたので、なんか楽しいなと思って本当に責任感強くて、みんな自分の役を本当に魅力的に演じられてるなと思って頼もしいと思いです。今日ね、 Gめっちゃ頑張ったな、同さん。 いや、めっちゃめっちゃ綺麗です。 僕さんの字が綺麗なのに憧れてさ。 俺ね、調べたの綺麗に確保。 めっちゃかっこいいです。 さんに憧れて 可愛い。 以上です。 綺麗に書いていただきました。ということで皆様素晴らしい回答ありがとうございました。キャストの皆様に改めて大きな拍手をお送りください。ありがとうございます。 [拍手] 俺のこといじりたかったんでしょ?それ 絶対そう いじりたかったでしょ。 可いいかいいんですよ。可愛い。書いていただいてるんです。ありがとうございます。さあ、ここで実は体探しザラストナイトの公開を記念しまして、ハみ監督、今日は何かご用意だいてると [笑い] はい。 はい。 ちょっと皆さんに、 え、 はい。 よろしいんでしょうか?ではご準備だいて行ってきますね。 はい。 お願いいたします。で、監督、 [音楽] どうせまた赤い人出てくる。 どうせどうせとか言わないでください。本当にそうだった時困るから。 確かにごめんごめん。言っちゃった。 一瞬一瞬思ったけど言わないように我じゃないって 赤い人でした。 赤い人がこう座って 去ってくみたいな。 ありましただったらどうしよう。ごめんなさい。 先言っちゃった。 ええ え。なんだろう。 特別に何も知ある? 大丈夫?みんな隣とか後ろに赤い。 赤い人いる? いないか。何?何? え、本当にそうなんじゃないですか? あれ監督? 本当にそうだったら本当にごめんなさい。 本当にそうだったらごめんなさい。 これは 何? 来た。来ました。 あ あ、 赤い人が 赤い人が、 赤い人が ぬいぐるみと花束を持って、 え、花束 お祝いにか駆けつけてくれたということですね。 あ、橋本さんよかったら 1歩前に出ていただいてな。 この距離であ、ありがとうございます。 ではすごいのけぞりながら ありがとうございます。 のけぞりながら花束増貞です。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃ、せっかくなので視線をあの前の方に はい。 はい。ちょっと撮影させていただきますね。 はい。 橋本さん大正解でしたね。 ごめんなさい。 最高です。ありがとうございます。 では赤い人には監督の隣にご移動いただきます。 いるんだ。 はい。 あ、てくれるんだ。赤い人でパターン。ありがとうございます。 この花束はですね、赤いガーベラをご用意させていただきまして かいい そうなんです。祝福希望常に全身などの花言葉があるということでございます。映画公開改めておめでとうございます。橋本さん、今回のサプライズはいかがでしたか? いや、本当想像もできなくて。 嘘、嘘、嘘。いやいやいやいや、行ってらっしゃいましたよね。 全国に伝わってます。 まさか赤い人からびっくり お花をいただけるなんてびっくり ということではい。ありがとうございます。ご 本当にすいません。広本当の皆さん本当にすいません。本当に広方の皆様すいません。 [笑い] いやあ、ということでサプライズ大成功でございました。皆様ありがとうございます。じゃあ一度花束でお預かりいいたしますね。 ありがとうございます。 赤い人も一緒に並んでくださってますね。ありがとうございます。さあ、大変残念ではございますが、そろそろお時間が来てしまいました。最後に代表して橋本さんからご挨拶をいただきたいと思います。よろしくお願いします。 はい。もう本当にこうやって話してるとあっという間に時間が過ぎてすごく終わるのが寂しく感じます。 もう皆さん今日来てくださった方もライブ ビューイングを見ている方も分かると思う んですけど、もうこれだけ楽しく仲良く 盛り上がっている通り、やっぱりあの映画 のこのね、スクリーンの中でもあの仲の良 さであったりとか水みしい青春というのが 見れますし、やっぱりホラー映画としての 音だったり光だったり怖さを増長増調さ せるようなえっと演出であったりだとか 本当にすごく素敵な作品になったんでは ないかなと自信を持って皆さんにお届け できる作品になりました。昨日無事に公開 を迎えて今日見てくださった方も、え、 またみんな友達を誘ったりとかしてまた何 度も見てくださったらいいなと思います。 本日は本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 さあ、それではこれよりマスコミ向けの フォトセッションに移らせていただきます 。正面はお願いいたします。 では最初オフィシャルセンターのオフィシャルスティルさんからおします。目線を左に徐々に手を上げて合図お願いします。お願いします。手を振ってお願いします。ア図お願いします。願いします。ア図お願いします。はい、ありがとうございます。では [音楽] ありがとうございました。以上で映画体探しザラストナイト公開記念舞台挨拶を終了たします。キャスト監督の皆様でした。ありがとうございました。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]

2025年9月6日、丸の内ピカデリーにて、映画『カラダ探し THE LAST NIGHT』公開記念舞台挨拶が行われ、橋本環奈、眞栄田郷敦、櫻井海音、安斉星来、鈴木福、本田真凜、吉田剛明、那須ほほみ、木村佳乃、羽住英一郎監督が登壇。

※記事&フォトはこちらで配信中
https://nbpress.online/archives/116919

映画『カラダ探し THE LAST NIGHT』

《INTRODUCTION》
「カラダ探し」は、小説創作プラットフォーム「エブリスタ」で人気No.1の携帯小説作品として話題となり、2014年には村瀬克俊による漫画版が漫画誌アプリ「少年ジャンプ+」(集英社)で連載、同サービスで累計閲覧数1億回を初めて突破した人気作品に。コミックスのシリーズ累計発行部数(電子版を含む)は410万部を突破!(2025年4月時点)
10代・20代の男女から絶大な人気を誇り、興行収入11.8億円、2022年公開のホラー映画No.1大ヒットを記録した実写映画『カラダ探し』の最新作。前作を圧倒的な恐怖とスケールで凌駕する、超刺激的ループ型ホラー『カラダ探し THE LAST NIGHT』は、9月5日(金)公開!

《STORY》
深夜0時。バラバラになった体を見つけ出すまで、同じ日を繰り返す「カラダ探し」。
明日香と高広が「カラダ探し」を終わらせた直後、高広の目の前で明日香がこの世から消えてしまう。
その3年後、陸人たち5人の高校生が目を覚ますと、そこは真夜中の遊園地だった。
すると全身血だらけの少女“赤い人”が現れ、彼らは無惨に殺されてしまう。
しかし目を覚ますとそこは同じ日の朝だった…。「カラダ探し」に選ばれたことに気付く陸人たち。
そんな彼らの前に、かつての面影を失った高広が現れる。高広は3年間、恋心を寄せる明日香を探し続けていた。
6人は“呪いの連鎖”によって消えた明日香を救い出すため、“赤い人”の恐怖と対峙する―。

《“カラダ探し”の6つのルール》
Rule1:深夜12時から始まる
Rule2:「赤い人」が現れる
Rule3:カラダをすべて見つけなければいけない
Rule4:終わるまで同じ日を繰り返す
Rule5:“カラダ探し”の記憶は消える
★NEW Rule6:“カラダ探し”を終わらせたら、必ず1人が消えてしまう

出演:橋本環奈 眞栄田郷敦 櫻井海音 安斉星来 鈴木福 本田真凜 吉田剛明

原作(小説):ウェルザード(エブリスタ)
関連書籍(漫画):ウェルザード(原作)/村瀬克俊(漫画)(集英社/少年ジャンプ+)
監督:羽住英一郎
脚本:土城温美、原祐樹
制作プロダクション:ROBOT
配給:ワーナー・ブラザース映画
©2025「カラダ探し THE LAST NIGHT」製作委員会
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/karadasagashijp/
公式X:https://x.com/karadasagashi_m
公式Instagram:https://www.instagram.com/karadasagashi_movie/
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@karadasagashi_movie

2025年9月5日(金) 全国公開

#カラダ探し
#橋本環奈
#眞栄田郷敦

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