広瀬すず、”死ぬかと思った”瞬間を明かす「今でも夢に出てきます」 映画『遠い山なみの光』公開記念舞台あいさつ

拍手でお迎えください。 映画東山光公開記念部隊挨拶上映になり ます。よろしくお願いいたします。 たくさんのお客様にご来場いただきました 。さあ、それでは早速皆さんから一言ずつ 上映された今のお気持ちも踏まえましてご 挨拶をいただきたいと思います。まずは 主演の広瀬さんです。 こんにちは。あの広瀬です。 あの、昨日映画が公開されまして、あの、次の日でもこんなにたくさんの方に早速足を運んでいただけてとても嬉しく思います。短い時間ですがよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続きまして海道文さんです。 こんにちは。二階堂です。あの、暑い中本当に劇場まで足を運んでいただいてありがとうございます。あの、上映ということで、あの、皆様のお顔を見ることができてとても嬉しいです。 今日よろしくお願いします。 ありがとうございます。続きまして吉田洋さんです。え、皆さん今日お忙しい中足を運んでいただいて本当にありがとうございます。今日皆さん晴れてよかったですね。本当にあの上映ということであの自由に話ができたらと思います。どうぞ楽しんでてください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 そしてこの映画の監督を務められました石川 K監督です。 石川です。え、本当に昨日すごい台風で今日どうなることやらと思ってましたけど本当にすごいいい天気で晴れやかな気分で今日という日を迎えられて本当に嬉しく思っております。え、本日はどうぞよろしくお願いします。 ありがとうございます。いや、ついにね、日本での公開おめでとうございます。こんな質問しようと思います。 本作は記憶にまつわる物語ということで皆さんの忘れられない記憶って何かありますかという質問です。 はい。ふんってみんな頷いてますけど瀬さん行ってみますか? はい。私はこれなんか面白くないんです けど、あの子供の頃に家族でお寿司屋さん になんかこうお昼ご飯を買いに行ったん ですよ。そしたら先に車に戻って乗ってた んですけど、みんなが来ないからこうお店 に戻ったんですよね。 その反対側から家族全員戻ってきてたみたいで車にそのままお店に置いてかれて車が発射して え、 私はもう泣きながらそれ追いかけてまだ本当 34歳とか5 歳の時だったんですけどおしみたいな気持ちになってそれを未だに思い出すしその走きながら走って車が全然止まってくれない景色が夢にもたまに出てくるくらいもうフラッシュバックするく 記憶に残ってます。 いやあ、それはもうね、悲しいですよね。また 違うと思いました。 本当に。 それどうやって気づいてもらったんですか?途中まで行って向こうなんかあれなくがいないみたいなことになったらバックミラーに私が走ってるのを父が見たみたいでと止まってくれたんですけどでも結構進んでしまっていてよかった気づいてもらえててはい。 思ってその記憶がすごいずっとあります。 そうですね。でもそしたらね、お寿司のね、こうネタどころの話じゃないですよね。覚えてることはね。はい。 ね。ありがとうございます。 真ん中です。 真ん中です。 そろそろ今度は右側です。右側です。私のちょうど上であたりですね。あ、いっぱいいる。はい、右側です。 いいかな? そろそろ左です。左に手配っていいですか?左です。左の人たちさんおめでとうございます。 はい。左の人たちそろそろいいですかね?はい。オッケーですか?はい。ということで以上待ちましてと山の光の今回記念部対策を終了させていただきます。パネルをお預かりいいたします。皆様もご協力ありがとうございました。 ということで本日の解説をいたします。ご 協様さでした。ありがとうございました。 ありがとうございましていただきたい。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。

俳優の広瀬すず、二階堂ふみ、吉田羊、鈴木碧桜、監督の石川慶氏が6日、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて行われた映画『遠い山なみの光』公開記念舞台あいさつに登壇した。

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#遠い山なみの光 #広瀬すず

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