『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』幅広い層に刺さる!ここ最近でぶっちぎりの名作!!

どうもゆず子です。本日紹介する映画は こちら。 今日の空が1番好きと言えない僕は 思いかけない出会いから始まった最高準度 のラブストーリー。思い描いていた大学 生活とはほど遠いさえない毎日を送る小西 学内唯一の友達山根や先頭のバイト仲間 さっちゃんとは可いもないことで ふざけ合う日々。ある日事業終わり。 お団子頭の桜田のす々しい姿に目を奪われ ていた。思い切って声をかけると表紙抜け するほど偶然が重なり急速に息合する。 会話が尽きない中、毎日楽しいって思い たい。今日の空が1番好きって思いたいと 桜田が何気なく口にした言葉が胸に刺さる 。その言葉はクも半年前に亡くなった 大好きな祖母の言葉と同じで桜田と出会え た喜びに1人震える。ようやく自分を 取り巻く世界を少しだけ愛せそうになった 矢先運命を変える衝撃の出来事が2人を 襲うというストリで今作お笑い芸人の ジャルジャルの副徳さんが書いた小説の 実写映画家です。で、ジャルジャルなん ですけどこの2人ってあの先輩付き合いも 後輩付き合いもしない2人なんですよ。 2人だけの世界を生きるの存在って自分は 捉えててYouTubeとかでね、ネタと か見てもはまる人にははまるしはまんない 人はもう置いてくようなスタンスで自分の 好きなことを好きなことを突き詰めてく ような人たちかなっていうイメージだった んですね。で、今作からもそのような 雰囲気が感じて、で、原作が副徳さんって 聞いて、なんか納得しちゃった自分がいて 、あ、なるほどねってなっちゃって。各中 の小西と桜田が会話がはんで2人だけの 世界に入るところとか2人の変わってる ところや独特な感性が一致するところとか もねなんか独特な世界観を2人で作り合っ てるジャルジャルにも見えてきてなんか 副徳さんと五藤さんの同じ感性の2人がね 出会えた奇跡を今作に落とし込んでんのか なって勝手に自分の勝手な解釈ですけど そんな風に思えてきました。そんな原作を 大明子監督による主腕で見事に映像化して いて、あの前後からのね独特なカメラ アングルが印象的な芸術映画になっていて 、作品にぴったりな音楽とも融合させてて 、すごいエモい雰囲気もあって、さすが 多く監督だなと思いました。そして俳優人 は主演の萩原陸さんとヒの川ゆさん。そん で小役からずっと活躍している演技派の 伊藤蒼井さん、個性キャラを応援した黒崎 孝大さんという今を解めく若手俳優会の エースたちを集めていて、その他にもたも クラブで有名な安西はじめさんだったり 古星派俳優の古田荒新田さんだったり、 本当実力派だけをキャスティングしたよう な印象でしたね。特にあの安はじめさん ジャルジャルの雰囲気にもなんかマッチし てて、ここの掛け合いがね、なんか脱力し たお笑いがすごい心地よかったですね。 そしてあの大学生活で群れることができ なかった少数派の人たち。そのえ大学 生活で2 つの恋愛物語がね、悪い言い方すると力の低い 陰キの小西が独特な行動やで見てる。こっちがね、ちょっと引いちゃうようなこともあるんですけど自分はなぜかね西に共感しちゃうところもあってこういうとこあるよなと思いながら見ててなんか心が苦しくなるようなが多かったです。 例えばあの行為を持った相手に対して誤っ た距離感で近すぎちゃったり、あの空気 読めなかったり、あとは周りからのね方と かも全く意識しなかったり、あの友達が 少ないのも本当納得なんすよね、この コニシは。でも俺このジってキャラクター はめっちゃ人間臭いなとも思ってて、中盤 にあの先頭のバイト仲間のさっちゃんから 告白されるシーンでめちゃくちゃ鈍感な とこだったり、あの行為がないって明らか に分かるところだったり、唯一の友達の 山根に対しても感情をね、めちゃくちゃ ぶつけたりとか、20代前後の若さ故えの 不器要さってのがね、本当リアルでなんか 自分の若い頃ともなんか当てはまるところ が多いなと思いながら見てました。特に さっちゃんのセリフとかがね、そんでこの さっちゃんの長セリフからのある展開だっ たり、セのおっちゃんからうぼれんなよっ て言われた理由だったり、自分の思ってる ことと他者との認識のずれ、そのずれから 生じるこの難しさがね、本当見てて切なく なるというか、胸が痛くなるようなそんな 映画です。そんで、あの、今作様々な人の 視点目にフォーカスが当たってたように 思えて、小西が桜田を見る目だったり、 その目線に対して桜田はどう感じてたかと か、小西は変なやつって見下してた。山根 は意外と山根は大人な視点で物事を見て たり、こ西からしたら単なるバイト仲間と して見てたさっちゃんはさっちゃんからし たら生きる楽しみとして小西を見てたり、 どこかで自分に都合いいように解釈しない と生きてげないし客観視ばっかしてたら 周りの目ばっか気にしちゃって日傘で隠れ たりとか下向いて歩いちゃうよなとどこ なく共感するポイントがかなり多かったす ね。そんでラストカットではさっちゃんは どんな気持ちでこれ見てんだろうって 気持ちになりましたね。で、今作にて本当 人生って雨の日もあれば晴れの日もあって 辛いことも楽しいこともあるけど人間って 不器用だから工夫して生きてくじゃない ですか。自分を守るために武装して毎日 頑張って生きてる中でそん中であの自分に 行為を向けてくれる人に無意識のうちに それに気づけず気つけてたりとか思考を 巡らせてね悪い風に解釈しちゃったりとか ねまた落ち込んであの友人に八当たりし ちゃったりとかごめんねっていう言葉簡単 な言葉を言うだけに時間がかかっちゃっ たりとか人間って本当不器用でマジで考え すぎててもっとラフに気楽に生きてた方が 楽しいのにって思えるような作品でした。 今ね、アマプラでこれ見放題ですんで、 本当いろんな層の人に見て欲しい作品かな と思いました。で、ま、陽キの人はこれ見 て何も感じねえんだろうなと思いながら見 てました。それでは今日このくらいでバイ バイ。 [音楽]

今作お笑いコンビ・ジャルジャルの福徳秀介さんによる小説を実写映画化。
ジャルジャルの2人は先輩付き合いも後輩付き合いもしない、2人の世界を生きる孤高の芸人と自分は認識してるんですが、自分の好きな事を好きにやって合わない人は置いていくようなスタンスに感じられるんですよ。
今作からもそのような雰囲気が伝わっていて、原作者が福徳さんって後から知ってなんか納得しました!
作中の小西と桜田がめちゃくちゃ話が弾んで、変わっているところや感性が似ているところ、2人の世界に入るところなど、なんか独特な世界観を2人で作りあっているジャルジャルの2人にも見えてきて、福徳さんと後藤さんの同じ感性の2人が奇跡的に出会えた運命を、今作の恋愛に投影してんのかな?と思うくらいでした!

そんな原作を、大九明子監督による手腕で見事に映像化していて、前後からの視点のカメラアングルが印象的な芸術映画で、作品にぴったりなエモい音楽と融合させ、さすがの大久明子監督でした。

そして俳優陣は主演の萩原利久、ヒロインの河合優実
子役からずっと演技派の伊東蒼、個性派キャラを演じた黒崎煌代 
という、いまきてる若手俳優のエースたち
そのほかにも安齋肇や古田新太と個性派で実力派だけを起用したキャスティングでした!

多数派になれなかった、ならなかった学生たちの独特でどこか共感する姿に心奪われました!

※動画内で使用している画像等は引用です。
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『(C) 2025 『今日の空が一番好き、とまだ言えないぼくは』製作委員会』

『X』↓も見てみてね
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