【愛の、がっこう】感動回!涙の4文字にこめられたカヲルへの思いとは?(9話ネタバレ考察・感想・SnowManラウール)
ファイトの文字はカオルへのお返しの言葉 だった。胸をつう愛情表現。 え、Kのエタメ日記です。え、愛の学校9 放送直後動画になります。いや、良かった ですね。うん。やっぱ2人がね、祝福され ない恋だったわけなんですけれども、ま、 いろんな状況、いろんな人に背中をされて 、え、また会うまでの物語でしたよね。 いや、本当ラストもね、幸せそうな2人 だったんですよね。で、あとですね、室に ね、残した学びの言葉、ファイトですね。 ま、これはね、カオルが送った言葉のお 返しですよね。いや、ここもすごく意味の ある言葉だったなと思います。川原も 良かったですよね。本当に、え、いろんな 感情を見せていったなと、男着もね、見せ てくれたなといったところがありますし、 あとですね、ある人物の、え、セリフです ね、本心がもうグっと来ましたね。やっぱ 決定的に、え、こう背中をしてくれたん じゃないかなと思わせるセリフもありまし たので、その辺り含めて9振り返っていき たいと思います。 まずね、やっぱカールがね、事情聴子を 受けることになりましたよね。ま、 ジョーカーに、え、警察の取り調べが入っ て、ま、ホストそれぞれね、色々警察に、 え、聞かれるという状況になりました。ま 、カオルがね、これ辛い場面も色々あった んですけど、ま、そもそもですね、やっぱ こういうあの警察に行くっていったところ で、ま、不安を押し殺してましたよね。ま 、叫びながら、え、こう強気の姿勢を 見せようとしていました。で、初めのね、 計算に対しては、え、そういった弱気をね 、見せない、え、そぶりをしていたんです けれども、ポストじゃなければね、生き られなかったってこと言ってましたけど、 この目がね、泳ぎながらもね、うん、そう いう生き通りを見せていましたよね。で、 ここの長所王ですよね。うん。なんかこれ がね、やっぱ文字が読めない、え、式の 障害があるっていうことで、ま、分から ないわけですよね。で、警察の方はこれを ちゃんと読まないと、あ、ま、他もね、え 、迷惑かかるっていうことも言って プレッシャー与えてましたけれど、ま、 そこが言えずにね、かはね、漢字とかを 読もうとするんだけど、いや、なんかね、 この長所もね、漢字がやたらかったりとか ね、感じにする必要あんのかなっていうね 、読めないって言ったところをちょっと 聞きながらもやっぱり理解がね、できな いっていう苦悩をいや、本当カルから感じ ましたよね。もう必死でしたよね。で、 これはやっぱ自分がどうなるかっていう ことも、ま、あるとは思うんですけども、 やっぱそれよりもお店のことですよね。 社長とか、ま、細の仲間たちに迷惑をかけ てしまうんじゃないかっていうことで、ま 、必死にこの長所を読んでそれからサイン をしようとしてたんですけど、ま、文字が 分からないっていうね、状況でした。ま、 ね、こういうことがあるわけですよね。 うん。なんかそのカオルの焦りとかこう いう状況になった時にあのまなみの方が 言ってましたけど彼には誰か守ってくれる 人がいるのだろうかま孤独な状況だっ たっていうことが示されていました。 で、2人の声をね、引き止める人と背中を してくれた人があ、いましたよね。まず 引き止めていたのは、ま、ももこはそう でしたね。これは、ま、まのことを思って なんですけれども、ま、警察沙汰になった からには、あ、離れた方がいいっていう アドバイスをしていました。あとカオルの 母ですよね。え、警察署に学みが来た時に かの母もいて同場だけじゃあ、ダメなんだ と。丸ごと引き受けられんのっていうね、 ま、曲がりなりにも、ま、母親として カオルを見てきたからさの言葉でしたよね 。ま、ただこのカルに対してね、え、学み の言葉は伝えてましたよね。あんたに自信 失って欲しくないんだってさっていうこと を言ってたので、ま、そういった意味では 、あ、ま、香りにとっては、あ、まなみが 来たってことをこれ知れたので、ま、背中 をしたとも言えるかなと思いますね。ま、 カロのハウまだなんか色々事情ありそう ですよね。ちょっと再婚相手がそういう 300万点ねるっていうのはそっちの方の 影響が強そうな気もしましたけどね。で、 応援する人にはやっぱ社長がそうでしたよ ね。で、まなみの方に感謝を伝えてました ね。親代わりとしてあなたにお礼を 申し上げますってこと言ってました。あと ね、カルをね、名前もね、名付けたって いうのがね、社長だったので、その意味 っていうのもちょっと気になりますよね。 あとはまあやっぱ川原ですね。うーん。 やっぱ本当にあの1番強くもう背中を押し てましたよね。ま、複雑なあをいやあ。 うん。伝えてましたね。カオルに関しては ね、まなの心境を伝えて会いに行けと ごちゃごちゃ言ってる言ってんじゃないっ ていうね、ホストのくせにっていうね、 川原なりのエールを送ってましたよね。 うん。で、まみに対してもね、え、もう これもすごかったですね。昔化してたん だろう。それぐらいの雪合で行けよって いうね。いや、もう川原じゃないと言え ないエールの送り方。ああ、だったなと 思います。で、まなみに、ま、君のことこ れっぽっちも愛してなかったんだからっ ていうねことを言ってたんですけど、ま、 これね、やっぱももこと後で川原があった 時に、ももこから、ま、本気だったんだ よっていうね、指摘されてましたよね。で 、あんな女性に愛されたかったなっていう 本音を伝えてました。だから川原の方は もうあの本気になっていたんですよね。は 勢力結婚のためだったんだけど好きになっ ていて、え、だけどあ、カオルのことをね 、え、なぜそういうことを、え、言わ なかったのっていうことを質問した時に、 ま、カルはね、やっぱり誰よりも学みの ことを考えていたわけですよね。それを 知った時にもう叶わないなっていうことを 感じたっていうことですよね。原にとって のも大きな変化ということだったっていう のが分かりました。いや、良かったですね 。で、あとですね、もう1つあったのが 学みの学校の同僚のさですね。いや、この さがね、言っていたのが、ま、幸せになる ために人を好きになるわけじゃない からっていうことを言ってましたよね。 いや、そうなんですよね。祝福されない恋 。幸せになるための恋。じゃないんだって いうことですよね。ま、人を好きにな るってそういうことじゃないっていうこと を言っていて、ま、これはね、重みのある 言葉だったなと思います。ま、桜自身はね 、もうあの、カミングアウトしてました けれども、ま、同性愛紗になるわけですよ ね。そうするとやっぱ今の社会だと、ま、 とか消壁が多いい恋をずっとしてきたあ、 わけです。え、で、それがね、別に幸せに なるためじゃないんだと。人好きになるて いうのはもう 尊いそのこと自体が尊いわけであって、ま 、人を好きになってもちろん幸せになりた いっていうのは誰もが思うけれど先に やっぱ誰かを好きになる、人を好きにな るっていうことがあるわけですよね。で、 その感情自体が尊いんだっていうことを、 ま、桜は言ってるだろうと思います。ここ がね、やっぱりこの愛の学校もそうですよ ね。要は川原とまなっていうのは、ま、 初めはやっぱあの幸せになるために、え、 結婚しよう好きになろうとしてたわけです よね。で、まみの方も、ま、これまでは ちょっとストーカー気味になってしまった 、あ、恋があったので、感情的にはならず に、ま、川原のような、ま、ステータスが あれば、え、安定した幸せがつめるんじゃ ないかって思っていたし、ま、川原の方は 、ま、学の地位とかを、ま、親のね、繋が りっていうのを考えて、ま、この、え、 幸せになれるんじゃないかっていうので 好きになろうとしたわけなので、この対曲 だったってことですよね。カオルとまなみ に関しては。だ、それがやっぱ自然なん じゃないのっていうことをこのね、え、 セリフからはあのさの言葉からいや、 ものすごく強く感じましたね。 で、このファイトの文字ですね。いやあ、 これもね、本当にぐっと来た。ちょっとね 、え、涙組んでしまったんですけれども、 ま、この、まみがね、えー、すれ違い ながら、ま、屋上に来たわけなんですけど 、かれがいなくて、ま、文字を残したわけ なんですけれども、これが何なのかって いうのが最後にの方に明かされて、ま、 ファイトだったわけですよね。これが やっぱ伝わりますよね。直接的な愛の言葉 もありますけど、そうじゃなくてファイ トっていう言葉このその人を持っていて そばに寄り添うっていうことはこの4文字 に表されてるなって思いましたね。で、 このファイトっていうのはあのカルがね 学みにかけた言葉ですよね。ま、先生 ファイトファイトってことを言ってくれた 。それで背中を押されたっていう言葉なの で、ま、学にとっても特別なものであり、 ま、カオルも、え、それが返されたって いうことですね。で、カオルはね、これだ から何で気づいたかっていうとファイトっ ていうことを自分が言ったってこともあっ たでしょうし、ま、これ学みの文字って いうこともあのしっかり知ってたわけです よね。で、カルがね、このファイトを指 でぞってましたよね。だから、まなみが これまでの段階で警察署に駆けつけてくれ たことも、ま、母親からの言葉で分かって たし、え、まなみがね、えー、言ってくれ た言葉ですよね。ま、母親が伝えてくれた ように、ま、あんたに自信を失って欲しく ないんだってさっていうことを言ってた わけですよね。で、さらにこの屋上にも来 てくれていたんだっていうことがね、 分かって、その上での言葉がファイトなん ですよね。いやあ、だからこのカオルがね 、この指をね、大事に大事になぞって まなみの言葉、文字をあの、噛しめてい たっていうことが分かって、いや、 ものすごくね、いい場面でしたね。 で、すれ違いがあった2人なんですけれど も、で、かおがね、まなの1人暮らしの ところに来た時も、ま、すれ違ってしまっ たわけなんですけれども、近くの公園にい た時に、ま、偶然にね、2人が会えました よね。いや、なんかこの再開の場面も 良かったですね。2人の、え、距離があっ たわけです。これをこう飛び越えながら、 しかもちょっとあの危ない、危そうになり ながらもカルがマナみの元へ向かって、え 、会えたっていうね、これまでの、あ、 本当に流れを表すような演出したよね。で 、この2人のね、なんかこうイつきのね、 アイスを食べながらっていうのもね、 ちょっと三浦海岸のデートも思い出しまし たよね。ちょっと1ついてるのをあの電車 の中で見てらんないよねっていう風に、え 、女子高生とかですね。あ、女の子たちが 言ってたんですけど、もう僕らはもう見て られるわけです。2人がどういう思いで、 どういう気持ちで、えー、あ、また再び 会うことを決めたのかっていうことが 分かってるから、もう2人のことをね、え 、祝福する気持ちになれるので、もういつ までもね、この2人のやり取りを見てい たいなっていう思いにさせられましたよね 。はい。というわけで、愛の学校9 振り返っていきました。あとですね、注目 していた手書きのタイトルですね。え、 冒頭に出てくる文字なんですけれど、これ はね、前よりちょっとうまくまたなってい たようにも見えたんですけど、そうすると 何を暗示してるのかね、皆さんどう思われ ますかね?この辺りもね、少し考えてみ たいと思うんですが、えー、あとですね、 ま、残り2話になるみたいですね。え、 10話、11話までで最終回となるので どうなってくのか。ま、あの、ホストを やめて、教師をやめてってことで2人のね 、衝壁がなくなってきそうなんですけれど も、ま、親がね、え、との退治とかね、 まだ、あ、2人をね、阻むものっていうの はありそうなので、そこを2人で一緒に 乗り越えられるのかっていうところが、 えー、今後のね、展開になっていきそう ですね。 はい、このチャンネルではドラマの レビューは考察の行っております。愛の 学校は直後動画、え、考察動画、予習動画 など出しておりますので、え、グッド ボタン、チャンネル登録よろしくお願い いたします。愛の学校最終回まで是非 見守っていきましょう。最後までご視聴 ありがとうございました。では次の動画で お会いしましょう。
取り調べどうなるのか⋯
『愛の、がっこう。』
https://www.fujitv.co.jp/aino_gakkou/
フジテレビ系
毎週木曜日よる10時から放送
■チャンネル登録はこちら!
https://www.youtube.com/channel/UCEMtrvuQSw5_QERnu3za7Pw
■各話ふり返り
■考察
■ショート
■『愛の、がっこう。』登場人物
小川愛実(木村文乃):私立女子高の教師。
鷹森大雅/カヲル(ラウール/Snow Man):読み書きが苦手なホスト。
町田百々子(田中みな実):愛実の友人で雑誌記者。
川原洋二(中島歩):愛実の婚約者で銀行員。
竹千代(坂口涼太郎):ホストクラブ「ジョーカー」のスタッフ。
佐倉栄太(味方良介):愛実の同僚で副担任。
田所雪乃(野波麻帆):愛実の同僚教師。
沢口夏希(早坂美海):愛実のクラスの生徒。ホストにのめり込む。
つばさ(荒井啓志):カヲルのライバルホスト。
ヒロト(別府由来):ホストクラブ「ジョーカー」のスタッフ。
香坂奈央(りょう):カヲルの母。借金を抱えている。
小川早苗(筒井真理子):愛実の母。
小川誠治(酒向芳):愛実の父。
松浦小治郎(沢村一樹):ホストクラブ「ジョーカー」のオーナー。刑務所経験あり。
■『愛の、がっこう。』
脚本:井上由美子(『白い巨塔』『昼顔』シリーズ『緊急取調室』シリーズ ほか)
音楽:菅野祐悟
主題歌:レイニ「Spiral feat. Yura」
演出:西谷弘(『白い巨塔』『昼顔』シリーズ『あなたがしてくれなくても』ほか)、高橋由妃、山田勇人(スイッチ)
プロデュース:栗原彩乃(『PICU 小児集中治療室 スペシャル 2024』『ナンバMG5』『ブルーモーメント』ほか)
制作著作:フジテレビ
#愛のがっこう #愛の学校 #ラウール #SnowMan #スノーマン #ドラマ #フジテレビ
4件のコメント
今回ラスト公園で二人のラブラブがまた見れてよかったです。二人には幸せになってもらわないと!タイトル文字の愛が乱れたり整ったりがドキドキさせられます。
警察に駆けつけた愛実のことをきいてカヲルは嬉しかったと思います🤍🤍
愛美の婚約者や愛美の学校の男性教師の愛美を好きなのに
相手の幸せを願い、諦める、
背中押す姿も感動でした。
本当に細やかな脚本と演出なので、一つ一つのそれぞれの感情をうやむやにせず、今回は川原の愛実への謝罪のシーン(怪我させたこと)もちゃんと盛り込まれていたし、そうなると最難関の父が二人に対して向き合う場面が入って、初めて全ての障壁に向き合うことになる。来週はそんな回になるのかな。そしてラストは、二人の再出発、真っ白な状態になって、どのような選択をしていくのか、意思固く、落ち着いた二人が見られるのか、まさかのバッドエンドはないと想像できます。