山里亮太さん “高知” 愛を熱弁 西村雄正さんと土佐弁”対決”も (25/09/02 19:24)

え、でもね、もう全力で楽しんできましたね。最高でした。今年のよさもまあ盛り上がってで、よさを見に行って合間にはですね、美味しい魚を食べてですね、これがまたもうこの時期、ま、この時期でいつ言っても美味しいんですけども、とにかく堪能してましたね。 東京の大山谷書店で開かれたイベントに登場したのは 南海キャンディズの山里太さんと 現出身の俳優西村優さんです。 西村さんは麻に出演する俳優に土佐弁の指導を行ってることで知られてます。 で、これね、ニンニクと 高知合に溢れ中地元の人たちコーチのええところディープな魅力ちゃんと紹介しちゃおきみんなはもうコーチを好きになってくれたら嬉しいじゃ。 ほとんどオッケーだけどここだけは絶対ダメなとこ。 どこ?どこ? まずね地元のね、来てる方分かるですけどね。高知って言っちゃ ああない。 高知なんです。 高知なんだ。 はい。高チって言った時にちょっと待てと。 高知合い。 おやまちゃん待てと。 かあ。玉を登って下るように見えばです。 恥ずかしい。こんだけ言ってて俺が高チの言い方をずっと直されるなんて。 このイベントは東京大阪の津谷書店 3店舗と関西と中四国の津 10 店舗で開催されている高知県フェアの一環で行われました。 フェアではコチの雑貨や土産、関連書籍などのコーナーが設けられていて、 県は魅力を知ってもらい旅行先に選んで欲しいとしています。 意言って大丈夫だ。 言って大丈夫です。 いいです。いいです。僕みたいなもんを ただのファンをこう家族として受け入れて くれるようなあのこう人の温かさと本当に 食べ物も美味しいしも楽しいしん いつどのタイミングでどこに行っても すごくこう素敵な気持ちになれるのが やっぱ魅力ですかね。 コ知県フェアは今月末まで開かれています。

東京で高知大好き芸人と高知県出身の俳優が「高知愛」を熱弁。
南海キャンディーズの山里亮太さん、まさかの土佐弁のイントネーション間違い!?

南海キャンディーズ・山里亮太さん:
「全力で楽しんできました。最高でした。今年のよさこいもまあ盛り上がってよさこい見に行って合間においしい魚を食べて・・・とにかく堪能してました」

東京の代官山蔦屋書店で開かれたイベントに登場したのは、南海キャンディーズ・山里亮太さんと高知県出身の俳優・西村雄正さんです。西村さんは、朝ドラ「あんぱん」に出演する俳優に土佐弁の指導を行っていることで知られています。

山里さん:
例文「高知愛に溢れちゅう地元の人たち。“こうち”のえいところ、ディープな魅力こじゃんと紹介しちゃおき!みんなぁも高知を好きになってくれたらうれしいちや」

西村さん:
「ほとんどオッケーだけどここだけは絶対ダメなところ。“こうち”じゃなくて“こーち”

西村さん:
「山を登って下るように言う」

山里さん:
「恥ずかしい!こんだけ(高知に)行ってるのに高知の言い方をずっと直されるなんて」

このイベントは、東京・大阪の蔦屋書店3店舗と関西と中四国のTSUTAYA10店舗で開催されている「高知県フェア」の一環で行われました。

フェアでは高知の雑貨や土産、関連書籍などのコーナーが設けられていて、県は魅力を知ってもらい旅行先に選んでほしいとしています。

南海キャンディーズ・山里亮太さん:
「僕みたいなただのファンを家族として受け入れてくれるような人の温かさと、本当に食べものもおいしいし、自然も楽しいし、いつどのタイミングでどこに行ってもすてきな気持ちになれるのが魅力」

高知県フェアは9月末まで開かれています。

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