長濱ねる 2nd 写真集 お渡し会イベントレポ 2025/7/19 東京 & 2025/7/20 大阪

[音楽] [音楽] おす、竜野です。本日はですね、2025 年7月の19日です。はい。そしてね、え 、本日はなんとですね、はい。長まネる さんとね、セカンド写真集、長まネるのね 、写真集お渡し会イベント、イベントです ございます。はい。ということでね、 そしてね、僕ね、あの、見事ね、当選 いたしましたということではい。ね、実は ね、今日だけじゃないんですよね。明日も ね、あの、写真集渡会がね、あの、 イベントが大阪であるんですけど、明日も ね、なんと当選しますてことではい。 そして本日はね、東京ということではい。 いやね、本当にまさかね、2日連続ね、 当選すると思いますでした。本当にね。 はい。もう奇跡ですね。はい。まあね、え 、今日長姉さんにお会いするんですけど、 はい。ま、えっと、タヨタのね、え、お 渡し会以来ですね。はい。まあ、2年前に ね、約2年前に、ま、太陽のねはい。発売 記念イベントではい。ま、お会いしたこと があるんですけどはい。もう本当にね、 感動しました。本当に。はい。そしてね、 あの、感動が再びということでね、はい。 本当にね、今日はね、非常にね、本当にね 、神様に感謝してます。てことで本当に はい。ね、今日と明日ね、しっかりとね、 えっと、思い出にね、えっと、刻んでこう と思います。はい。はい。そしてね、これ からね、いよいよね、え、リアルイベント なんですけどもはい。まあね、まあ何を 話そうかなということなんですけど。はい 。ま、まずね、そのリアルイベントならで は思ったんですけどはい。もうあのね、ま 、オンラインでもね、オンラインの イベントでもやっぱりそのね、憧れの人と お話ししたりしたら緊張するじゃないです か。はい。でもやっぱね、よりね、リアル イベントと来たらね、よりね、もうレベル が違うから緊張するんでね。はい。もうね 、本当にね、いざね、本人を目の前にし たらね、ちょっと話どころじゃなくなって しまうというかね。はい。ま、なんでね、 まあ、うまく話せるかどうかわかんない ですけど。はい。あとですね、その話す 時間がどれだけなのかっていうのも ちょっとそれがそれも分からないんで ちょっとね。はい。もうなんで結構ね色々 とね、はい。ま、あれなんですけどはい。 難しいところなんですけど。はい。でもね 、ま、もう本当にね、ま、話す内容、ま、 とりあえずね、ま、迷ったんすけども シンプルにね、あの名前を呼んでもらおう かなとことでね。はい。僕ね、長間姉さに そのね、名前を呼んで呼んでもらったこと があるんですけど、あの、僕がね、あの、 生まれて初めてね、長かったのがね、あの 、き坂46の黒い羊のね、あの、握手会な んですよ。はい。そん時にね、あの、そ、 それがね、あの、そうですね、僕が正式に ファンになってね、最初で最後のあの、 握手会でした。はい。ま、初め、あ、 初めてあったのがアンビバレンだったかな 。はい。ま、そん時はまだね、ファンって いうほどじゃなかったんですけど。はい。 黒い数字からね、正式ファイになってね。 はい。そこでね、はい。あの、正式ファン になってね、最初の最後のね、ま、握手が いたんですけどはい。ま、そん時にね、ま 、名前呼んでございましたね。か、君、 か々君だったかな?和明君て呼んで、あ、 呼んでもらったかな?はい。めちゃめちゃ 嬉しかったす。はい。なんでね、あの、 感動再びということではい。もうシンプル にね、名前を呼んでもらおうかなと思い ます、今日はね。はい。で、ま、名刺持っ てきたんでね、このね。はい。ま、 ちょっとこれでちょっと見せるの 恥ずかしいんですけどね。はい。ちょっと これ試しにね、ちょっと思い切って今日ね 、はい。持っていって名前を呼んで もらおうかなという風に思います。はい。 そして、ま、話す時間があるようでしたら はい。まあね、ま、他になんか、ま、その 場で思いついたこと話せたらいいかなと いう風に思ってます。はい。ちょっとね、 なかなか難しいですね。もう何話そう かなって考えるのは。はい。とりあえず もう名前呼んでもらう。もうこれ1択で 頑張ります。それでは早速ね、移動します 。おす。 [音楽] ヘ [音楽] はい。ね、え、本日、えっと、え、本日の ね、その東京の分野ですね。はい。え、 長まネるさん、セカンド写真集のね、えっ と、長まネるのね、お渡し会、え、終わり ましたということで、はい。めちゃめちゃ ね、いや、もう長ねさんめっちゃ美しかっ たです。はい。ということでね、いやいや いやいや、またね、非常に、え、神のよう なね、経験をしましたということで、はい 。まずね、その、ま、いつもね、言うん ですけど、はい。リアルイベントの時はね 、やっぱりその並んでね、あの、緊張して ね、その、あの、最初はね、その、えっと 、早く会いたいなっていう気持ちがあるん ですけど、はい。ま、自分のbanが 近づくに連れてですね、そのね、ああ、 逃げたいなとかね、その1番後ろに 並び直したいなとかね、あの、そういう こと思うわけですよ。はい。そういうこと 思ったりとか。はい。ま、そのいざね、 本人を目の前にしたらね、何話そうかなと かね。 うまく話せるかな、どういう感じになるのかなとか色々ちょっとね、そのそういう緊張とも向き合うわけなんですけどはい。それもね、あの、そのリアルイベントの醍醐ミということでね、それはね、久々に今日ね、味わえたんで本当に嬉しかったです。はい。 [音楽] そしてね、その、ま、その写真集のね、お渡し会が終わったで人たちがね、ま、出てくるわけですよね。ま、そういう方たちの表情を見るとやっぱりね、その、ま、その、ま、笑顔の人もいればね、ま、普通の顔して出てくる人もいるんですけどはい。 ま、なん、共通しているのはですね、あの 、ああ、癒されたんだろうなっていう なんかそういうオーラが伝わってきたん ですよね。そのちょっとした表情なんです けど。はい。ま、笑顔の人はもちろん 分かりやすいんですけど。はい。普通の顔 しててもね、普通の顔してる人でもですね 、なんかね、あ、多分ね、この人多分 なんかちょっと笑ってないけど笑ってる ように見えたりとかね。はい。なんか ちょっとなんか癒されたんだなっていう なんかそういうのが感じ取れるような表情 でした。はい。そういう方たちがね、結構 あのいましたね。はい。で、あの、えっと 、ま、僕と一緒にね、その、ま、並んでる 方たちで、そのもう長まねるさんにね、 あの、自分が自分の番が近づいてきて、 長まねるさんにその会う直前の方たちのね 、表情みたいなね、もうめっちゃ緊張し てるんですよね。なんかね、もうなんか目 閉じてうわあみたいな顔してる人とかい たりとかね。はい。まあ、その気持ちは もう僕も分かるとことで。はい。ま、その はい。まあ、その長寝るサにね、その、 あの、写真集もらった後の人は癒されてる ような表情をして、長姉さんに会う直前の 人の方たちはね、あの、すごい緊張して たっていうのはね、あの、すごい伝わって きましたということではい。で、ま、いざ ね、その自分の番が近づいてはい。ま、 あの、ま、前回僕の2年前にね、タイム タウンのお渡し会ね、当選させていただい てね。はい。で、あの、そん時もね、 めちゃめちゃ人を並んでたんですよ。はい 。なんですけど、今回はですね、それを よりね、より多くね、より多いその人数が 並んでました。はい。なんでこれで、あの 、その自分の、ま、あの、自分のが近づい てくるっていうそのペースが早かったん ですよね。どんどんどんどん列はすごい 並んでるのにどんどん進んでいくんではい 。で、あの、これはもう話す時間ないなっ ていうことでね、はい。で、あの、直前で ですね、僕にはい。名前を呼んでもらお うってプランだったんですけど、その名前 呼んでもらうのはちょっとやめました。 はい。なんでね、もうその、それでもその 上でですね、その、もうぶっつけ本番で もう何言うか決めようってことではい。で 、ま、あの、自分の番が近づいてですね。 はい。で、ディーザー行くわけですよね。 はい。そでしたらですね、もうあ、ま、 こんにちはってことがこんにちはみたいな 感じでね。で、で、その後に、あの、もう しっかり僕ね、もう貴重な経験なんでね、 はい。もうとりあえずもう長るさんの姿を しっかり見ようとことで、で、目を しっかり合わせて一言、一言でいいんで 話そうということでね、しっかり目合わし ました。そしたらね、もう向こうがね、あ 、そのこっち以上にね、もうしっかりと見 てくださいまして。はい。めちゃめちゃ 美しかったです。で、僕がね、あの、本日 、あの、あえて嬉し、あの、嬉しいです。 本日、あえて、あ、本日、あえて、あ、 本日、あの、その相えて嬉しいですかね、 嬉しかったですみたいなこと言ったんです よ、僕がね、一言。そしたらね、え、 長ネるさんがですね、あ、いやいや、 こちらこそ嬉しいですてね、もうしっかり と僕の目見てくださって、で、それでもう 、もう時間ですみたいな感じだったんで 行ったんですけど、あのね、えっと、ね、 長さんも本当にね、僕が目をそらすまで 絶対そらさないですね。で、あの、その ままで僕が、僕がそらしても、あの、 嬉しかったです。そんで、はりはい。なん でそのね、あの、それがめちゃめちゃ 嬉しかったですね、本当に。はい。目を しっかり見てね、もう僕がそらすまでね、 あの、こっちを見てくださいまして。はい 。笑顔でね。はい。で、こちらこそ相手 嬉しいです。本当にね、めちゃめちゃ 嬉しかったです。もうこっちの方が嬉しい ですよ。僕の方が本当に。はい。あのね、 そこはやっぱね、前回と一緒ですね、その ね、タオのね、2年前のそのタオの イベントの時もですね、あの、本当にね、 しっかり見合わせてくださるんですよ。で 、僕がね、そらすまで絶対にね、長ネる さんそらさないんですよね。本当にね、 なんて本当にね、そういうところがすごい あの嬉しい、嬉しいですし、本当にね、 素敵だなと噛みたなって女神だなって思い ました。本当にね。はい。いや、最高でし た。はい。本当にね、もういやあね。 そしてまあね、もう、もう当たり前なこと なんですよね。はい。もう人が多く並ん でるのを見てね。はい。そしてね、 たくさんの人がその癒されてるの見てね。 はい。たくさんの人がその癒されたりとか ね、あの、緊張したりしてるの姿を見て ですね。はい。やっぱり長るさんってその 偉大だなって本当に思いました。改めてね 。はい。いやいや本当にね楽しかったです 。今日ね。はい。 でもですね、今日だけじゃないですよね。 明日も会えるんですよね。はい。本当にね 、今日酔いに来たってね。そのまま明日も 会えるってことではい。ね、いやいや、 もう最高ですね。ということではい。ま、 本日はね、えっと、こんな感じですという ことで、はい。またね、え、明日はね、 大阪であるんでね。はい。今日は、ま、 ホテルでゆっくり休んでね、え、明日に 備えようと思います。はい。それではね、 え、今日は、え、こんな感じでした。あ、 そうすね。あと長さんから回ったこれ、 これ見せないといけないですね。長さん からも本人からね、写真集いただきまし たっていうことではい。ね、もうこれは しっかり飾りますんでね。はい。まあね、 あの、普通のやつも買ってるんですけど はい。もう長ネルさんからもらったやつは もらったやつでちょっとしっかりと分けて ですね。はい。これはもう飾ろう飾ろうと 思います。しっかりもう本当にね、厳重に 保管してはい。ということでね、大切にし ますということではい。え、本日はこんな 感じです。はい。まあね、今日はね、酔い に浸りながらね、明日に、え、備えてね、 え、ゆっくりしますということで。はい。 え、本日はこんな感じでした。ありがとう ございました。おす。 [音楽] [音楽] おすということでね、本日はですね、えっ と、昨日に引き続きですね、はい。え、 長まネるさんのね、セカンド写真集長 マネルドですね。はい。写真集お渡し会で ございます。はい。昨日に引き続きね、2 日連続でね、長間ネルさんに会えるのは 本当にね、嬉しいです。そしてね、本日は 、ま、大阪なんですけど、はい。本日のね 、あの、大阪の会場はですね、はい。ま、 僕2年前にね、その海タウンのね、発売 記念イベントね、参加したんですけどはい 。そん時のね、会場と一緒なんですよ。 はい。そん時の、まあ、2年前の絶対 タウンの大阪のね、会場と一緒の場所、 場所でございます。今回のね、あの、大田 会の会場もはい。なんでそのね、今ね、 その2年前に戻ったような気分です。本当 にね。はい。2年前のそのタのね、発売 記念イベントの時に戻ったような感じがし て、なんかすごいね、不思議な感じという かね。はい。 なんか本当に感動してます。本当に本当に ね、あの時が立つのってあっという間だ なって本当にね、実感してます。はい。 そしてね、ま、この感動もう感動した状態 でね、これからね、あの長るさんとね、 またね、再開するんですけどもはい。ま、 今日ね何話そうかなということなんです けどはい。もう昨日、もう昨日ね、あの、 その再感して分かったんですけど、ま、 あのね、ま、話す時間もう本当にないと いうことではい。さん、もうね、一言ね、 あの、ドストレートにね、あの、何か 伝えようと思ってはい。ま、何を伝えよう かなということで、はい。ま、この連休ね 、長間ネルさんに会うことができて本当に 嬉しかったですっていうのをね、も本当に ストレートに伝えてね、それでもう 終わろうと思います。はい。もうね、名前 を呼んでもらう時間も多分ね、名刺見てね 、名前呼んでもらう時間もちょっとなさ そうだなということではい。ま、ギリギリ あったとしてもですね、そのね、はい。ま 、他のね、ファンの方にちょっとね、迷惑 をかけちゃいけないんでね。はい。多分ね 、そのはい。結構ね、早い店舗で回って くると思うんでね。はい。なんでも シンプルにね、この連休ね、長るさにその 会うことができて本当にね、嬉しかった。 嬉しかったですっていうのをね、 ストレートに伝えてね、もう本当にこれで ね、素敵な感じ、素敵な思い出を作って 終わろうと思います。はい。それではね、 もうもうちょっとね、僕ね、受付始まるん でね、はい。早速ね、えっと、え、待機列 の待機列に並んでね、本番に望んでこよう と思います。はい。それでは、えっと、 行ってまいります。おす。 [音楽] [音楽] はい、ということでですね、えっと、本日 長まネるさんの、えっとね、セカンド写真 集長のね、写真集会、大阪、え、終了して ですね、はい。えっとね、家に、え、帰っ てきましたということで、はい。えっと、 ま、昨日に引き続きね、まあ2日間ね、 本当にね、素敵な思い出になりましたと いうことで、はい。でね、ま、え、本日の レポなんですけどね、はい。ま、ちょっと ね、あの、本当は終わった後ね、あの、 会場周辺でちょっとレポしようと思ったん ですけど、はい。ちょっと人があまりにも 多かったりとかね、はい。ちょっとレポ するとこがなかったんで、はい。ね、あの 、家に帰ってレポしようということで、 はい。ね、家に帰ってね、ちょっと今レボ してる状況です。はい。で、これが ちょっとレボします。はい。ま、まずね、 えっと、昨日と今日ではい。まあ、2つね 、長るさんにね、写真集いただきました。 はい。ね、これはね、もう本当に宝なんで 本当に貴重にね、大切にね、えっと、過法 としてね、はい。え、大切にしていこうと 思います。はい。ね、本当にね、大阪と 東京ではい。2日連続でね、はい。ね、長 さん本人にいい本当にね、めちゃめちゃね 、本当に宝です。はい。大事にしますと。 はい。ね、いや、本当にね。素敵な3連休 になりましたよ、本当にね。はい。で、ま 、えっとね、今日話内容なんですけど、 はい。まあね、えっと、 えっとですね、ま、まず、えっとですね、 まあ、もう本当に、ま、あの、話せる時間 がないだろうということでね、はい。まあ 、望んだわけなんですけど、はい。ま、ね 、もしかしたらね、ちょっと今日話、話し てみたところですね。はい。もしかしたら 名前呼んでもらう時間は今日はあったか なっていう印象でしたね。はい。ちょっと ね、ほんの少しね、昨日より長く話せたん じゃないかっていうね、感じはしました。 はい。まあまあ話した内容はもう予定通り ですね。はい。ほんでさ、えっと、ま、お 会いしてね。はい。ま、もう昨日と同じ ようにその並んでる時緊張してね。はい。 で、ま、いざあってですね。はい。ま、 えっとですね、ま、挨拶をしてね。はい。 そしてえっとですね、その3連休もう、 えっと、ネルさんにね、あの、お会いでき てね、あの、本当にね、素敵な3連休に なりました。て、僕ね、本当にね、言った んすよ。はい。したらね、長さがね、あ、 ありがとうございますね、もうね、本当 昨日と一緒でね、はい。本当にね、目 合わしてね、しっかりはい。全力で笑顔で ね、行ってくださいまして。はい。ま、 それでも終わったんですけど。はい。で、 もうね、えっと、僕がもう目をそらして どっか行くまでもしっかりとね、僕のこと 、あのね、本当に全力の笑顔でね、あの、 見つめていただいてね。はい。もうそれで 終わったんですけど、本当にね、いや、 最高でしたね。はい。本当にね、その何 でしょうね。長さんいつもね、そのもう タオの時もだ、そうだったんですけど、 はい。2年前のね。はい。で、えっと、 今回のね、私からもそうなんですけどはい 。のね、なんか笑顔に嘘がないっていうか ね、なんか本当にね、なんか早いそうなん ですよ。で、あの、今回ね、長さん結構 多分ものすごいね、ハードスケジュール だったと思うんですよ。はい。ま、いつも ハードスケジュールだと思うんですけど、 はい。特にね、えっと、今回はね、あのね 、いつも以上にね、あの、ハード スケジュールだったと思うんですけどはい 。なんですけど、そのね、あの、 なんかね、笑顔に全く嘘がないっていう 本当に心の底からね、なんか笑顔でね、 向き合って笑顔でそのね、あの、僕たち、 僕たちとね、はい。あの、その向き合って くださった本当にそこがなんか改めて なんかすごいというね、なんかね、引かれ ましたね。はい。もう、あの、本当にそこ がね、あの、いい意味で変わってないなっ ていうことではい。やっぱりね、その 改めてね、長尾さんのそのすさっていうの をね、あの、体感しました。本当にね、 この2日間本当にはい。いや、本当にいや 、すごかったです。本当に今日もね、本当 に楽しかったです。はい。昨日も今日本当 にね、本当関3年球でした。はい。ね、ま 、こんな感じですけどね。はい。 とりあえずね、ま、今日はね、あの、え、 長尾ネルさんに会えてね、素敵な3連休に なりましたってのされてね、ネルさんがね 、それで、あの、あ、ありがとうござい ますね、もう全く嘘がない顔でね、全力で 目を見てね、言ってくださいまして。はい 。これで終わったんですけど、本当に最高 でした。はい。いや、本当にね。 で、もやっぱりあのいつも思うんですけど ね。はい。まあ、やっぱ人生何があるか わかんないですよ。はい。本当にね。はい 。本当に憧れの人ね、あの、本当に前を 向いて生きてればね。はい。まあ、いい こともあるんでね。はい。あの、はい。 そう、今回みたいにね、はい。長年にね、 連続で、連続でそのお会いできたりとかね 。はい。ま、人生やっぱね、何があるか わかんないんでね。はい。ま、改めてね、 そのね、前向いて真面目に生きていこうと ね、はい。なんか思いましたね、そういう のはね。はい。そして、えっと、本当に 素敵なスク間でしたと。はい。まあね、 ちょっとね、ま、もしかしたら今日ね、 よくね、え、名前を呼んでもらえる時間が あったかな。ちょっとね、昨日、昨日の 東京よりかはね、ちょっとね、ほんの少し ね、話す余裕があったかなっていう感じは したんですよ。はい。なんでね、ちょっと ね、あ、名前呼んでもらえればよかったか なとか思ったんですよね。もうそんなこと よりですね。はい。もう長るさんとね、 もうしっかりとね、あの、その目を合わし てね、笑顔でお話をしてね、一言でもはい 。それで楽しく終わったんで、もうそれ だけで十分。十分だと思うんで本当にね。 はい。良かったです。もう後悔はないです 。後悔は本当にね。はい。またね、え、 いつかお会いできるようね。はい。また 機会があったらね、はい。楽しみしてます んで。はい。長るさん本当に2日が ありがとうございましたね。はい。えっと 、これで、え、終了いたしましたんでね、 はい。ね、えっと、ここまでね、え、動画 を見ていただい そしてね、長るさん本当にね、2日間ね、 連続で本当に楽しかったです。本当にお世 になりました。はい。え、本当に貴重で 素敵なね、思い出がまたね、できましたと 。はい。えっと、あり、中さんありました 。はい。えっと、え、そしてね、動画見て くださるとね、動画を見てくださった皆様 ありがとうございました。はい。それでは ね、龍の角でした。アディおす。さよなら 。バイバイ。 [音楽] [音楽] [音楽]

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