【#18】松本人志の すべらない話【睡眠用・作業用・ドライブ・高音質BGM聞き流し】(概要欄タイムスタンプ有り)

う、え、 短いのでね。 うん。 もうね、ちょ、本当ついこないなんですけど。うん。あの、ま、もう年やなっていう話ですよ。 はい。 あの、作家の放送作家のサっていうのがましてね、これも、ま、 40 過ぎて、もうどっちもおっさんですよ。僕も、ま、完全におっさんでしょ。 2 人で、ま、飯だけパッて食で帰ろかさだ。そうですね。言うてで、お店入って兄さん、あの、あれですね、会禁 ですね。お、会禁やな。 うん。 飲むか。そう。いや、1 週間ぐらい前にも会禁になってるよね。飲みましょうって言って。 で、赤な、やっぱり。いや、大体あれは白はあるんですか?いや、あんのかないんかま、分からんけど、大体こういうとこは赤い。 うん。 じゃあ会禁やし飲むかって言うてたんですけど、 2 人ともボジョレヌーボが言えなくて頼めな。最近だけわかずかしくて呼べなかった。 [拍手] おっさんだ。おっさんやな。会禁のやつ。うん。 [拍手] さすがにそれも言われへんからね。読んであの会禁のやつとも言われへんから 2 人とも。うん。ハイボール飲んだっていう。え、 最近のかな。 最近の赤。 いや、えっとですね、 割と最近なんですけど はい。はい。 これ本当に信じてもらえないいかもしれないんですけどはい。 男同士でサウナでも行こか言うても もう男5 人ぐらいでサウナまあまあ某サウナ行ったんです。はい。 きいサウナなんですよ。本当汚いサウナでもう正直お前も行くなよそんなとこっていうような汚いサウナなんでこう女ブ呂ブ呂というかま男と別れててでそのお休みどこみたいなちょっと飲めてちょっと軽い食べ物あるのが真ん中にあるようなま汚い触なですよ。 [音楽] ほんで、あの、ヘルスセンターみたいな短ンパンとこんなこんなん来て、ほれで 5 人でこうやって、うわ、ま、もう、もうほ酔い状態でこうやってたんですよ。ほんらなんか後ろでカップルみたいなんがもうおるなとは思った。で、そのカップルも当然汚いそのヘルセンターみたいな来てんのよ。 で、うわ、おるな思ってね。で、やってて、で、こっちんだら本当にいってこう。 [拍手] 嬉しいって聞こえてきた。はいはいはい。 何を言うとんねんと思ってこうびっくりしたんですけどちらってみたら 婚や渡してた。 え、 [拍手] そこでここで 3回る。 ここはないやろ。 一生の思い出ですからね。 なんだしてもていの場所 ベタ流れパッカーの場所なんですか? これはちょっともう忘れられない。 僕の方が忘れられない。 その2人の いや、すごいな。 すごいな。 びっくりした さ。おお、 すげえな。結構来たな。 え、仕事で大阪に向かう新幹線を品川の駅のホームで待ってたんですよ。 はい。 はい。 はい。 そしたら向こうからあの大ニが来たんです。はい。 こんにちはみたいな。 はい。はい。はい。 あ、こんにちは。 はい。 もう傷がいいです。 はい。 はい。 天流爆破。 はい。 うわあ。電流爆飯にやっちゃみたい。 向こうって歩いてたんです。 それ うわ、電流バガの人やなって新幹線が はい。 来た。 はい。はい。 乗ったんですけどね。あの僕前から気になってたんですけど、あのグリーン車のあのな、背もたれって傾きすぎないですか? あ、結構いきますね。 僕あんなに傾かなくていいと思うんですよ。僕は。いや、まずあれをフルンに使うことはないです。特に後ろに人がいるとやっぱちょっと気い使うんで。 ま、使って半分ぐらいまでですかね。あ、最後まで言ったらなかなかのもんよね。で、僕が乗った時に僕の前に座ってた人が、ま、東京から乗ってきたんでしょう。もうすでにフルデ倒してるんですよ。 で、ま、これあんまりこうい言葉良くない。ま、正直若像なんですよ。こんな若いやつがなんでグリーン車乗ってんの?それがもうフルに倒してて、で、僕が後ろに乗ったことも見たし、絶対気づいた。いや、それは僕がタレントとかじゃないですよ。 はい。はい。はい。 後ろに人が乗ったということを気づいたはずなのに ちょっとぐらい普通あげないですか? 一切あげないんですよ。うん。はい。 うわ、これしんどいな。なかなかの圧迫感やぞと思ってたんですよ。え、これどうしようかな。でもこれ注意するようなことじゃないし、別に悪いことしてるわけじゃないから寝てるし。 寝てるても、ま、目は開いてるんですけどね。あ、そっか。 これもう車掌さん来たらちょっとそんなに 混んでないから席変えてもらおうと思って 車掌さん待っとこうと思ってで車掌さんま 、意外とけえへな意外とけえへなと思って あいや来たんです。 そうじゃさん大ニと一緒に来たんです。 ね、向こうで大ニ大ニで揉めたみたいな新しい席を求めて一緒に来て 僕の斜め前に座ったんですよ。 はい。 大ニタが はい。 もう傷だらけですわ。 あのね、ほんでこれ僕いよねさんに言いづらいなって思ったんです。 だって今僕が社掌さんに席を書いてくれって言うと うん。 大ニターは 俺礼が来たから松本と嫌がって 変わったんちゃうかって て思うんじゃないか。 電流爆破の人やし これ。ん、俺これ泣き根入りか。 [拍手] はい。 ものすごい圧迫感なんですよ。また 2時間半ぐらいありますかな。 うわ、これどうしようかな。 世も変わられへんしなと思ってファって見たら僕ちょっとびっくりしたんですよ。 その前の若 はい。 飯食ってるんですよ。 あれ倒して 背もたレはそのままの状態で せもたれずにあ せもたれずに飯食うてるんですよ。 うん。 なん、何の圧迫 せもたれずで僕はせ持たれずですよね。 せもたるやつで僕は圧迫されてるわけ。 え、これどうしよう。サンドイッチとなんかあのオレンジジュースみたいなむしゃむしゃむしゃむしやん。え、これかなんなかんな。 20 分ぐらい待ってたんすよ。全然もう上がらないんでどうなってるかなと思って ファ見たら 今度なんかパソコンで はい。 なんかごちゃごちゃごちゃこちょやり出した。 せ持たれずのままですよ。 はい。 うわ、これ俺ちょっと無理かも。まだ 1時間半ぐらいある。 はい。どうしようかなて思ったんですよ。でもあかん。俺これちょっと言おって思って はい。 すいません。ちょっと椅前にしてもらっていいですかって言ったんですよ。ほんなあってなってその若い人は直角にバランってやったんです。でもね、僕ねそれはそこまではしてほしくなかったんで僕はちょっと上にあげてくれるだけでよかった。で、ほんまのこと言うとその長文でもっと言いたかったんです。いや、寝るんなら全然いいんですよ。でもそんな感じならもうちょっとげあげてもらっていいですかって。 これぐらいのことはすいませんって言いたかったんですけど、あんまりここでだらダラ長く長文で喋ると 大がはい。 なんや、松本が一般の人と新幹線で揉めてたぞって思うんちゃうかなと。 電流爆発してやが 1回大にた言うてるから。 [笑い] 傷だらけや。傷だらけも大丈夫。 分かってます。 が増えてないから。 いや、違う。 いや、違うんですよ。ほんまは俺はそんなんじゃないんだ。僕はその人にはあの本当は言いたかった。こ、これもまた言い訳レ見そうじゃないんですよ。僕は望みを楽しんで欲しかったんですよ。 僕の望みはそうじゃなくての望みをいいぐらいで楽しんで欲しかったのに これも何もかも全部大のせやから 違う。なんでこうや中ことだ? 電流爆破やし。 ちなみに大ニタは最初が終わるまでずっと直角です。え、特 [拍手] に傷だらきや。 [音楽] 癒されたね。本 じゃいます。まい。 ああ、あ、お、 [拍手] めっちゃすごい。 この後松本ひし何を語るん? 今日はどうなんのやろ。 ええ、 今日はこう6年生ぐらいの時に あの、ま、うち5 人家族やったんですけど、ま、男 3人ですよ。親父と兄貴と僕と で、あの、当時って今はまあ、ほら、いろんなパンツね、色々あるじゃないですか。デザインもカラフルなってきたし。 [音楽] でも僕のそんな小学校6 年生ぐらいの時って、あの、もう本当に白のブリーフ はい。はい。 軍勢の白のブリーフみたいなんしかなかったんですね。で、親父と兄貴と僕でしょ。で、全員軍勢でやから結局第将小の真っ白のパンツがあるだけじゃないですか。で、おかんがさ、あの、選択して、ま、おかんもそんなもんも忙しいし、雑に親父のタンスに適当に俺のタンス、兄貴のタンスに適当にパンツ掘り込みますよね。 もう何度かでしょ。年に何回かやっぱ親父がわしのパンツがないと わしのパンツがまたないって言って 高あの高弘のとこ見たら人のが入ってるし うん。 わしのパンツはどこやんみたいなことでわしのパンツで切れるっていうのがね、あの年に何回かあったんです。でとうとそれで親父がもう本当ぶち切れてしまってで人マジック持ってこいって言うて うん。 で、ま、うちのお父さんちょっと変わった方なんで、この軍勢のパンツの真っ白のパンツのめちゃめちゃでっかく お父さん、 お父さん、 お父さん。 父じゃなくて、 父じゃなくて、ま、ひらがでお父さんて 本当でかく書いたんです。 うわあ、嫌やなと思ったんです。僕も四春機やったし。で、何よりもあのうちはあのお風呂がなかったから 戦闘なんです。 お前マジかと。 お前それで行くのかと。で、僕には当然 行かないといけないんですけど、もうそれ からやっぱ親父とは一緒には一緒の時間は もう避けてあの先頭行くようにしたし、 なんなら行く違うにちょっと先のとこに 行ったりとかあのしてたんですよ。してた んですけど父がその戦闘で入ってのは僕は なかったんです。でも学校行くと、あの 友達がね、まつん、まつん昨日お父さん見 たで。風呂屋でお父さん見たで。 でもそれ以上深くは友達も言ってこないし 僕も聞かないんですよ。あ、そうなんやっ ていうことで。でも、ま、他の友達も まっつん昨日お風呂屋さんでお父さん見た 。お父さん見たでってこう言われてであ ふっと気づいたんですよ。 そんなことがある前、あの、みんなは、あの、昨日松おっちゃん見たでって うん。 ああ、 言ってたんや。 だ、あれを気にお父さんみたいことは親父のパンツの釣り込みが半端やなかったんよ。 [笑い] すり込みのこの資格からの訴えかけが半端やなんやなっていうことが分かったっていう [拍手] そうなってきますよね。 そうなってきましたねえ。そんな四春機の僕の悲しい話でした。あ、気遣かってあげればね。 お うん。 あの、ま、番組なんですけど、ガキの使いっていう、ま、番組長いことやらしてもらってるんですけど、その昔 松本ガキ塚現場で起きた。まだいやいや。 [音楽] お、 うん。 あの、ま、番組なんですけど、ガキの使いっていう、ま、番組長いことやらしてもらってるんですけど、その昔なんか浜田と僕でなんかかけて負けたら罰ゲームみたいな。 うん。 あったんですよ。で、浜田が負けては で、そん時ね、あのタイタニックが 結構すごいなブームの時で、あの、頃、ま、テレビ局もお金あったんでしょうね。 浜田の罰ゲームを言うと、あのハリウッドまで 行ってあのタイタニックのあのセットまちょっと残ってた。 あの先端のとこあるじゃないですか。なんちゅうんですかいう船の上の例のあの有名なシーン あれを取りに行くっていうハリウッドまでね。 で、あいつがま、えばデカプリオですよね。 で、言ったところでそれはそこで綺麗な女優さん用意したんじゃう罰ゲームにもならないんで、じゃ誰にしよう言うて連れて行ったんがうちのかやったんですよ。 で、うちのおかがあの天デでカプオでおかがで僕はま、東京で、ま、そのわざわざねついていかないですよね。で、向こうでなんか色々ラブシーンみたいなも取ったり、それなりになんかメイキング、メイキングじゃない、まあま、取って で、帰ってきて、で、スタッフに どうやったって言ったら、あの、面白かったです。いもん取れましたんですけれどもね、みたいな。 あれ、どうした?どうした?やばかった。もうまだ浜田がなんかぐちゃぐ言ったんちゃうんかたら。 いや、浜さんはあの、すごい頑張ってました。 みんななんや言えよしたら、あの、ま、正直そのキスシーンも、ま、カット割りとか色々あるし、 NGも出ちゃうので、 どうしてもやっぱりキスがはい。 何回もうあ、なるほど。 うん。うん。 何回もしないといけないと。 で、それに関して、あの、ま、うち親父もついていってんですけど、うちの親父が はい。 キスしすぎなんちゃうんか。 [笑い] 気持ち悪く。こんなにキスってするもんなんか。 ゴリっぽくですね。 ゴリっぽくないんですよ。ほんでディレクターにもなんか色々 口出ちするようになってきてなんと活信みたいな関係が [笑い] ここはもう取れたやろ。 はいはいはいはいおかにもお前はどういうつもりでやってんねん。 はい。 こんな何回もね。 はいはいはいはい。 お前の気持ちはどんな気持ちのどんな気持ちを持っていってお前はキすお ほで浜田にもちょっともうジェラが入って浜田君も浜田君やでみたいな。いやまだいやいやいやいやほ当だ。 [拍手] 俺はもう仕事仕事でほで取れ取れたま取れたわね。 [笑い] 取れてほれでま時隔立ててあの数年前ですよね。 そんな親父も あの亡くなりましてね。 うちの親父亡くなったんですけど、あの亡くなって 1 週間後ぐらいにうちのおか電話買ってきてびっくりしたんですけど、うちのあの浜田さんが 僕の実家に はい。はい。 お父さんに 先行をあげに行きたいって。 うん。うん。うん。 え、そんなん別にえ本当に 1 人で来たのって。いやいや、もうそんないいですって言うてのにあいつ本当に 1 人で来て、ま、まさかそれでたまたまあの大阪行ったとは思わないでしょ。多分仕事の流れで行ったんでしょうけど。来たんは 1人や。 お千げさしてくれで、おせあげてで、手はし室や稲やおがるほど泣き出したんや。 ええ。 はい。 うわ、お父さん言うてなんで俺そんな投き出したんかなと思ったら、 僕の考えですよ。多分そのやっぱ 1人の女を取り合った。 いやいやいやいや 違うわ。 絶対に違うわ。 親父とあいつのこうシンパシーみたいな共鳴してたんちゃうかなと思ってええ話やなと思ってええ話ですね。 ええ。あ、 うん。 うわざさ。 え、あ、僕短いのしていいですか? あの、前回ですよ。 はい。 前回の滑らない話終わりでみんなで打ち上げ行ったんですよ。 打ち上げ行った時にあのそが はい。 ま、みんなでわって飲んでそはなんやったかな。あれ僕実はあの神聖方形なんです。はい。関東方形ですかね。 関東 関東方特殊なはい。 うん。 なんで言い出して はい。 そしたら大好がんうん。 はい。 昔て言ったんです。 いやいやいや、 そ、いや、ちゃ、そんな言い方してましたっけ?うんて言いましたっけ?そし、そうなんかせて 言うてたな。確かに 言うてたよね。 言うてました。 してた。 で、そ、しなもはい、分かりました。 悩んでるし。 分かりました。 で、こっち、こっちに平野の野良がいて、僕がいって平の野良でここでなんか そ大好きが はい。 大好きがやったら痛い痛いもう向けませんみたいな向かせてえみたいな。 抜けませんかせてえみたいな。 抜かせて さって見たら平野の野が白目向いてました。 [笑い] あの日、 あの日じゃ初対面ですからね。本当 初対面です。ごめん。 すいません。ごめごめん。短いやつ。 はい。 お、 あの和田あっこさんいるでしょ? はい。 松本当に来たあさんからのメールとは [音楽] あ、どうぞ。 あの和田あっこさんいるでしょ? はい。 で、あっこさん、あの、ま、ちょっと他局で申し訳ないですけどダウンタンデラックスあ あ、はい。はい。 とか長女来てゲストで来ていただくんですよ。で、ま、あの時どういう流れであなったんかな。ちょっとでもあっこさんとあの清師長は俺の中でちょっと似ててないってなんか言うよね。 あ あ師やったらお先輩やぞおみたいな。 あこさんもなんかそういうとこあっていざという時眠向くよな。 あん時どういう流れるかあんま覚えてないんですけど。 あ、う、あんたうちうちにしばかれんのとキスやったらどっち選ぶでみたいな押してきってほで俺がうーんって言って言うてあのしって言うてほんなら客がわーって受けてどんだけキス嫌やねんの流れがあってこれが天丼で 結構その日受けたんで3 回ぐらいやったんかなしてみたいなぐやってやってたんで終わってお疲れ様でしたであこさんう 終わってから結構メールを してきはんね。うん。今日ありがとう。楽しかったわってま来てで俺もま、いやいやいつもいつもありがとうございます。僕も楽しかったですって返した。ほんならもうでところであんたあの私にしばカれんのキスどっちがええのってまたこう今度じできたんではい。 うん。あの芝いてって返したんですよ。で、そんなんも結構しつこかったのよ。 ラリーが何回もでそろそろ俺も大きく落とさなあかん。 うん。 愛のあるキスしてて送ったん。はい。 で、そっから何の帰りもなられたんかい? [笑い] そうですね。振られたことになりますね。振 られましたね。 振られましたね。 振られました。 女性としちゃだめだ。男性じゃないなですよね。 なんかさ、ちょっと来られた。 未だに落とさなしなんどういうことや。 [笑い] あこさん引いたんすかね? 引いたんかな?うわ、そんなんやったや。そこまで踏み込まないで。そんなんじゃないす。ノ リでやってたのに。 腹たくわ、あいつ。あいつない。 さあ、どうしましょう?うん。していただきます。 お、 どうしましょう? これじゃ僕軽く1かしもいいすか? お願いします。 あの、ま、軽いやつなんですけど、あの、前に通ってたジムにね、 よく合うおっさんがいて はい。 あの、ま、高量上げるタイプのおっさんなんですけど、 なんか思いもあげる時にいや、分かるんすよ。やっぱり筋トレは本当にしんどいじゃないですか。で、工げるんでね、いっつもね。はい。 うん。テスでこう寝る時うん。 [笑い] [拍手] あったす。わあ、ま、この人のこのね、この力入れたの圧力がもうテステスって言うんです。今あんまりダメなんですけどね。ジムで大きい声出したらちょ数年前なんでテス [拍手] てスってああ、ごいな、この人って思ってたんですよ。 で、ある時あのシャワールームで一緒になった時に トリートメントするだけもテスって言うてた。 こういう人な。力投じゃない。なんかのテスに合 動作全て 迷惑やなあ。おかしいなあ。 おかしいすね。 おかしいなあ。アホやな子供って。アホやから。 いや、アホです。アホです。 すぐ調子になるから。 治りますね。 後でそうバチ当たんねん。あ え。え、そうですね。本当ちょっと前に 見たはい。はい。 夢なんですけど。 はい。 ここまでの放送はご覧のスポンサーの提供でお送りしました。あ、 [音楽] そうですね。本当ちょっと前に 見たは 夢なんですけど はい。 もうちょっとびっくりびっくりというかね、あのなんかね、中学時代の感じに戻ってるんですよ。はい。 夢の中で。 で、なんかね、先生にめっちゃ厳しかった先生が 1 人おったんですけど、その先生になんかみんな呼ばれて、お前らはなんかもう祖行が悪い みたいなことをなんか俺とか浜田も思ったね。お前らのせいでこの学校はなんか乱れてる。 はい。はい。悪いけどもこん中で、え、 2 人死んでもらうっていうなんやそれっていう話やねんけどほで結局その松本 はい。 政府とか言われて はい。やった。はい。僕はマジなんですか? 夢でもやった。 残念ながら浜田は死ぬ方に選ばれた。 はい。で、浜田ともう1人2 人ね、あの、選ばれてで、あの、保険室来いってで俺らも一緒に はい。 ついてても、ま、しゃあなやんけみたいな。 ほんでなんか浜田だとその1 人は駐車は打たれるわけ。 で、これ打たれたらあの 30 分後に眠たなってきて、もう、もうものすごい眠たくなって、もうそれで寝てもう終わりやから。 はあ。 って言われて、うわ、最悪やな言いながらも、もう浜田だもうそれももう駐車撃たれてほんでもう残りの 30 分ぐらいはもう好きなことせえみたいなことででもう俺と浜だとおもうほんま落ち込むな。ま、落ち込むわな。なん公園みたいなとこ連れて行ってなんかもう元気出せや。元気出せや。 ももおかしいやけど、もう何を声かけてやってかわからん。 こんな向こうからヤンキーが 10人ぐらいバー来て、 お前らさっきから誰に面チ切ってんねん て 限界になって はいはい 誰に面切てんだ今この状況考えやろて思って俺もめちゃくちゃ腹立って結局ねなったわけで俺も一生懸命ぐわ戦っててほんで浜田とか大丈夫かな思ってパーって見たらもう浜田こんななもう聞いてあか こいつは何と戦ってんねやろ。目覚めた時言われてもうたもん。 いやいやいやいや。 ああ、 まさか俺ちゃう。え、 ええ。 ええ、 すげえ。 え、 あるんだ、こんなこと。 何これ? 田さんのねや。や、 これたまにあんねん。 あの、ま、うちね、もう娘が今も 4 歳なんですよ。で、まあ、まだだからちょっと 1年ぐらい前なんで3 歳ぐらいの時かな。で、女の子なんでね、やっぱこうどうしてもね、あの、 プリンセスが好きなんですよ。 で、あの、シンデレーラとかね、あいうなんな、なんすか、今やったらそれこそ穴となんやらとかはもう全部あの女王でしょ。 あれ大好きなんですよ。で、当時その時1 年ぐらい前にあの、えっと、白雪姫が好きで ほで、あの、りんゴをね、 ガブって、かぶってね。へは はい。 で、死ぬんですよ。 ほんで俺に キスせって言うんだ。 おい、い い、 で、ピってキスしたら うわあ、なんか すごいすよ。 復活するんですよ。うん。 この下りを1時間に78 回掘り込んでしんどいなって思う思ってたんです。だから飽きてきたら今度チェンジなんです。僕が今度白くえ でもガブってやってへえって死んでキスされんの待っててでされたらもうふわーってやってケタケタケタケタ笑ってるんです。何がおもろいねんて思いながらだ。 そんな時にね、ある時、その嫁のお父さんお母さんだからおじいちゃんおばあちゃんも家遊びに来てでみんなで晩御飯食べてで、ま、食べ終った後段乱してたらそのうちの娘がちょっと片隅みに読んでまた例の下りをやろうぜっていう なるんですよ。ま、しんどいな。で、ま、向こうはもうなんか触るからま大丈夫。こっちでやっとこうか。で、また、ま、娘ガって死んでキスしてね。 で、また飽きた頃にチェンジチェンジそうかと思ってで、また僕ガブっと噛んで死んで きまってたんですよ。 全然来ないんですよ。 はい。 なんやろ長いなと思って、 まあ長いなと思って うっすら目上げたらね、 おじいちゃんの手掴んでこう引っ張ってるん。 あら、まさか。 あれ? いやいや、ない、ない、ない。 初老と老人やから。 混ぜるな危険ですよ。ない、ない、ない、ないって言って、そっから 1 時間ずっとこ出して娘がもうもうなんな、何ルールがわからないって言うて 分からんのはこっちじゃて言うて。まあまあ、そんな話。ああ、い [拍手] い、あい、いい。あい、すごい。あ。 え、 嘘でしょ?です。 え、 あの、まっちゃんが家で子供にキスして 素敵な、 素敵な。 行きます。 滑らんね。ね、面白いな。 お、 あ、じゃあ僕行っときましょうかね。 お願いします。 滑らない話日にしたいと思ってご覧のスポンサーの提供でお送りしました。話していいかの判断も含めちょっとしてみようかなっていう話がありまして。 [音楽] うん。うん。かけちゃった。 いやあ、滑らんね。ね、面白いな。お、あ、じゃあ僕行っときましょうかね。 お願いします。 あの、大阪でお仕事あって、で、大阪行ってで、あの、大阪のホテルで [拍手] 1 泊して次の日のお昼も大阪で仕事やったんですよ。それ 2時半入りぐらいかな。 だから、ま、ちょっとせっかく放来たし、後輩もいたんで、あの、ちょっと早めに起きてというか、あの、ランチでもしてはい。はい。 で、ランチ食べたらちょうどいいぐらい時間なんちゃうつって。 で、あえてお店も決めずに なんかドトん堀りあたりをちょっとこうブラブラしながらどこがいいかなって思ってたら 本当なんかこう個じまりとしてるけどもなんか重向きのあるなん富さんがあって でランチ やりありますみたいなのがあるからあ フグランチなんかええかもなの連がまだちょっとかかってなかったんやけど まちょっと聞いてみようかと思ってガラガラガラっとあすいませ まだちょっと早いですか?て言ったら、あの、あ、松さんて言って、 あの、あ、ちょ、あ、ま、でも、ま、大丈夫ですよ。て、まあまあ、多分そうなるやろなと思ってやったんですけど。 言わんでよろしい。な、 言わんでよろしいね。 まあ、すいません。こうやってるからね。 で、あの、2 人ですつってで、ま、でもお店はね、本当テーブル 5席6 席なかったと思うんですけど、ま、ほんとその感じで当然、ま、お客さん誰もいないですよね。で、まあ、ま、こちらどうぞって言ってでね、天手さんね、ちょっと俺と同年代ぐらいかな。 うん。うん。 うん。ぐらいの方で、あ、あの、いらっしゃいませ。 あれですか、松本さん、ここのお店誰かなんか芸人さんになんかご紹介いただいてとかですかって。いや、違うんですよ。たまたま本当にあの前通ってブラブラしてたらなんか水用せられるような感じで来ちゃ、来ちゃいました。わ、ありがとうございます。つって、え、このお店長いんですか?ったら はい。もうあの本当に仙台が頑張っていただいて仙台からあの受け継く形でやらせていただいてますみたいな。 あ、めちゃめちゃいい場所ですもんね。と、いや、もうそれもう本当にあの仙代が店やるなら絶対ここがいいって言って本と仙代が頑張ってお店守ってくれて うん。その仙代の気持ちを受け継いで僕も本当このお店もう絶対守っていきたいなと思ってるんです。 みたいな。もうすごいなんかこう真面目だけどもなんか燃える投資のというかね、あのすごいあ、すごい人やなと思いながら当然出てくるフグもすごい美味しくて [音楽] うん。 うん。でも後輩がなんかこれここのお店当たりですね。 フで当たりとか言うな。楽しい 楽しい。 楽しいな。 ほんでであの小がトイレ行った。 多分そん時やったと思う。 またテンションが来て、 あ、松さん、ちょっと先いいですか?話させていただいて、え、どうしたんすか? [音楽] あの、仙代は本当に松本さんのことがなんか大好きてよく松本さんのことはもうこの人は面白い、この人はすごいって本当よく言ってたんです。 [音楽] そのね、仙台が言ってたその仙台がまるで松本さんにそれが伝わったかのようにね、松本さんが今日ここにこのお店に来てくれるっていうのは うん。 あの、なんか先代が導いてくれたというか、なんか運命的なものを勝手に感じてしまいまし。いや、もうそれだけ話したかっただけなんです。すいませんみたいな。いやいや、もう本当にもう僕ももうもう光栄です。 うん。 で、こっからはちょっと俺のなんですけど はい。 そっから2 組ぐらいお客さん多分来てたんですよ。 うん。 でもなんかまね、そんな広いお店ではないし多分予約で今日はいっぱいですって言ってなんか 2組ぐらいに多分 俺のためにというか 断ってる感じがしたのでこれもちょっと早めに出ようかじゃないとちょっともう逆にもう お店にももうちょっと迷惑 になるかもしれへんからつってあすいません。 あ、ちょっと僕らもうそろそろお仕事もな んで、あの、今日本当美味しかったです。 ありがとうございました。で、お会いして ください。言ったら、あの、大将が、え、 マジですか?あと30分ぐらいしたら仙台 来るんですけどね 。 あれ?あれ?え、ちょっとえ、あ、そうな んですか。 ああ、そうなんすね。うわ、残念ですね。 あ、でもちょっと仕事あるんで、あの、ちょっともう、あの、美味しかったです。またでも是非また来まし。カラカラカラカラプン。行き。行き。 [拍手] 行き。 生きてれました。 しかもフットワーク軽いな。おい、 すぐこれや。 結構すぐ来るな。 近場の仙台 何やったんだ俺。がビた 読んだとか言われた。 ちょっと巡るんでたような気がしたんよね。俺もあ、強くなってきて。で、後で考えたら確かに 1 回も死んだなんて言うてなけですよね。なんか 俺プラトゥーン並に行きとんけかと。 ま、そんなお話でございました。い こと。 うん。 おるよね。すごい。 いきなり来るか。いきなり来るとは思わなかったですよね。これ あ、そうですね。あの、あの結局ね、 はい。 スケジュールが はい。 ガラガラなんですよ。あの又像は あ、それね、 ちょっとね。 いや、このままね、本当に僕はもう前もちょっとちらっと言いましたけど、もっと遊びたい子はいっぱいいるんです。でもみんなやっぱり売れていくんですよ。 はい。 で、なんかちょっとご飯食べたいとなってちょっとみたいになったらもうしかいないんですよね。 で、僕は本当は不本なんです。又田とは遊びたくないんです。で、あいつしかいないんですね。で、でもやっぱ世間的にあんまり遊んでると思われたくないんです。それは僕のセンスが疑われるから ね。で、ま、ちょっと前も温泉行ったんですよ。で、温泉行ったら、あの、なんかおばちゃんに顔さしちゃって、で、うわあ、まずもさんってなって、で、その横にいたからあれてなって、うわ、もうやな。 なと思ったら、あ、今日はお兄さんと一緒ですか?ていう 坊主ですもんね。 坊主で。だから僕ももうすかさとあ、はいって言ってで、も心えたもんで人をよろしく。はい。 あの、 あ、まあまあ、ええやんか、えやんかって、ま、それで良かったんだこの、ま、こういう話をすること自体は、ま、本当にもう結局たと遊んでるっていうことになっちゃうので、もうできたら避下避けたいんですけど、あの、この話だけはちょっとしときたいなっていうのが、あの、え、シンガポールはなんであかんねんっていうね、あの、話になるんですけど、僕あの、年末ぐらいからあの、ちょっと家族であの、お正月とかけてこうシンガポールに行って はいはいはい。 そこでま、なんか嫁のなんか知り合いもなんや来るからて向こうでじゃあまあなんかいわやろかって言ってシンガポール旅行きました。シンガポールがね確か自差がね 1 時間なんですよ。うん。で、まあまあ日本とそんな変われへまええか言うてで向こうで年開けてほんたらもうやっぱりこうメールがいっぱいこう来るでしょ。で、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。ま、そん中にあの又のメールもあってあの今年もよろしくお願いします。 あの、シンガブール楽しんでくださいみたいな来るからうるさいボケしねってね。まあまあ、それは良かったんですよ。ほんでもう 1日2日だから1月の2 日ぐらいかな。あの、ま、まだシンガポールにいて、で、やっぱり夕方ぐらいからみんなでワイワイご飯、あの、向こうの人で食べてたんですよ。 ほんならこう、ま、携帯は持ってますよね。 で、マナーモードにしてて、え、ちらっと見たらね、なんか数分前に又田から着信が入っててから で、結局そでも電も何も入ってないし、その後別にメールもけえへんしでなんやろうってちょっと思うじゃないですか。で、ちょっとトイレ行った時にちらっと又に電話したら結局出ないんですね。 うん。 でね、僕ね、これね、そ、それこそその温泉たも全く同じことがマネージャーであって、 温泉から上がったらマネージャーからこう電話が着信が通にあってで結局伝言も入ってないしメールもけみた俺こういうの 1番嫌やねんと 旅来てんのん知ってるやろと知ってる状態でここでそれをされたらえなんやろと決していい話じゃないと思うんですよ。 いい話ならなんか多分メールやしなやったら伝言にね、ちょっと簡単なことも乗してくれるはずやとなもない着信のこれはね、俺はもドキドキするからほんまに嫌やねんて見たに言うたら本当そうですよね。 はい。 わかりますて言ってるあいつがまさに今それをやってるわけじゃないですか。 でもこれは裏を返せばよっぽどなんかあったんちゃうか。 これシれにならんことがあったんちゃうかと思って何度も見たにするんやけど結局出えへん。 やっと4時間後か5 時間後ぐらいに繋がったんですよ。なんやけんって言うたら太田が違うんです。そうは言っても生でおめでとうくてはあはあとはあ。お前はあって言って俺言ったよね。俺それ嫌やって言ったよね。 [拍手] なんかあると思うやん ね。 お前なんか誰か知り合いでもなんかあったんかなと俺思うやんけって俺言ったやんつってすいません。お前さそういうのな、あの師匠のたけさんにお前やってないやろなと 言ったんですよ。ほんそれはやってません。あの市長にはメールをしときました。あの市長はオーストラリアに行ってんのを知ってたんで。シンガポールはなんでえねん。シンガポールはなんでね。 [音楽] 一緒海外ですからね。 一緒の海外の海で俺一瞬思って。 あ、でもね、シンガポールとオーストラリアはね、自差が違うかもわからん思って調べたら全く一緒。 シンガポールはなんでえへねん。シンガポールはなんでえへねん。でした。 ありがとうございました。 [拍手] すごい話。 いや、すごいな。腹出すんです。な、もう いや、腹出すんですよ。 きます。初 め。あ、うわ。 お、 あ、来た。 あ、 お。 え、そうですね。僕は、あの、やっぱり はい。 ま、子供の時はこう皆さんもご承知の通り、ま、あんまり裕福ではなかったんです。 はい。 あの県のとま町全体がちょっとま、そんな服ではなかったんですが、ま、そこで頑張って、ま、今こうアメリカンドリームを手に入れたみたい。 うん。そんな子供の時ですから、あの、本当に長屋の平やったんですよ。 でもドアも開けっぱなしですから、もう野良猫入ってきたり、もうそんな家やったんですけど、ま、やっぱこう外中も多くて、 で、こうゴキブりが結構多くて で、ま、家族、ま、5 人やったんですけども、あれま夏場い見るぞっていう話でで、どの辺みんな追いかけるんですけど、見失ったりとか、ま、色々あるんやけど、ま、 5 人の、ま、家族会議がありまして、どの辺におんねやっていう姿絶対どっかにあるとで、みんなのこう目撃情報とかいこう 出していくとどうやら壁にあの当時あの水枕をね 釘を打ってなんであんなもうかけてたんかわからんけどその水枕をかけてたんですよも今あんまりないですよね。あのゴムのあれねかけててでその家族がどうもあの裏が 怪しいんちゃうかねえ。はい。 とうとうくかと。 Xデーは明日やぞ ことになりまして。で、その家族全員が集まりましてで、あのおかんがその水枕を取る役になってで、お姉がなんか確かね、スリッパなんかこう持ってで、兄貴はなんか新聞士なんかこう丸めてで、僕は確かあの少年三的なものに こうなんか圧しさしたろうと構えたんですよ。 ほんで親父がもうそれはもうリーサルウェポンでそのアースをあるくいです。 でかがあの321のカウントダウンで パって取ったら はいはい その水枕と同じ形で大量のコキプ うわ 壁にうわってそれて もうおめえそれ見てついに損喪失して で親父が何よりもパニックなってあそう家族全 何して すごいっすね。それ通談なんですけど、親父がいや、一人とあのこれこんだけゴキブりが多いっていうのはな、もうこれは我々がゴキブりの巣に来たようなもんな。 ゴキボリが千住民族で我々落者なんやもこの家がゴキブりほいほいみたいなもんなんやから俺らが迷い込んだ俺らが悪いんかもしれんなっていう親父の顔をね腹立って見れなかった深みあるな。 え、そうですね。いいですかね。あの、子供の時に、あ、ちょっと今の若い人はどうかよくわかんないですけど、 あの、僕らの子供の頃って意外とあの、ハズボに はい。 タツを ああ、 あの、よく履されて、で、うちのおかんはなぜかあの僕によく履かしたのがあの肌色の タイトをね、冬すんですけど、ま、子供からよく分かってなかったんですよ。 ま、お出すから、ま、別に何も考えず入ってたんですけど、うちのおが、ま、愛情やったんでしょうけど、そのおしっこをね、しづらいやろうっていうことで体ツのままやといちいちこうずらさな、全部ずらすのがかわいそうやって思ったのでしょうね。あの、前をこう切ってくれたんですよね。 で、それだけやとこうどんどんどんどん開いてくるっていうのでゴムをなんや、こうゴムみたいな通して周りを祭り抜みたいに来たんです。はい。 で、今考えたあれなんですけど、どう考えてもあれダッチワイルでも何にもわからんだ。うわ、走っ 走ってたなと思って。うわ、 マスケ出ないね。出すね、今日 ねえ。 珍しい。 珍しいね。 そうだね。 行きます。 ああ。 え。 え、あのね、これジュニアもしかしたらおったかな?あの、昔何年か前にみんなで温泉にね、 あの、行ったんですよ。で、キ務とかもおって、で、大輔と秋も一緒にいて、で、ちょっと秋も見てもたら分かるけど、若干これっぽい感じの匂いもするでしょ。だ、僕又に狙われるのも分かるな。繋がりましたね。 ま、ま、 そう。ほんで大輔ちょっとおかしいでしょ、性癖が。 で、この2 人はなんかおかしい関係やなっていうのは前からなんとなく思ってたのよ。で、そのみんなで温泉行ってで明け方で騒ぐんやけど、ま、みんなそれなりに布団はその辺にバーっと引いたってもうしんどかったらみんな寝るみたいな髪取るみたいな感じなのよ。で、俺ももうみんなキもみんな寝出してで俺ももうちょっとあんま眠たないけどこうこう目通って横になってたんですよ。 ほんで大好きと秋だけ起きててで、なんかもう声だけが聞こえてきてならもうようわからんねんけど大輔があき秋なるしてで で で俺こう寝ててなんじゃそらてほんなら今秋がいやもう何を言ってるんですかともう楽しいやりましょうよ ええ、そんなんええから見して、なんで見せなあかんねん。で、先輩やけどだんだんため口なってきて そのも見せれるかとか言ってで、俺はもうこう寝ながらよそらせやろて。そらせやわ。で、しばらくちょっと静かになったら大好きが綺麗な見したね。ミスたちもう俺もうこ上げれないんだよ。 いしたと思ってほら今度秋、秋 2人で露天ブロ行こうって言う ほんな。いやもういいでしょ大輔さんともうそんな 2 人でロテ気持ち悪いからええやんけ行こうや。 2 人きりで行こうやって。じゃあそれおかしいな。おかしいなて思ってもう行けへんってな。行くかしつこいねんてだんだん切れ出してあそりそやわ。 そうす。俺も起きて止め立った方がええかなと思ったらほ大好きがもうそんなやったら俺 1人で行くからな。俺1 人でロ天ブロ行ってくるからな。ガラガラガラバンってしまったから。いや大変やったな、秋と思った。秋おれへん。もうなんや。な んやねん。 自分ら2人。 いや、すいません。 いや、秋のめっちゃ綺麗な。 いや、が1本も生えてへん。いや、 ちょっとね、もう本当に意味が未だに分からない。え、 ええ、な んで言ったんですか?ま す。あ、僕ど僕ですか?どうしようかな。うーん。 [拍手] あのね、 松本見たらズビズバズビ衝撃のアングルと あのねもこれもね、放送作家のサ田の話していいですかね。あの、ま、放送作家のサ田っていう、まあ、 [音楽] 40あれが今もう6 ぐらいなったのかな。え、もう元芸人なんですけども、それやめちゃって今放送作やってるんですけど、もう仕事なんてほぼないんです。 うん。 で、もう、あの、もう本当コレテロールの塊みたいなやつで、もう体もね、もう病気だらけですよ。まあ、そんなにもないですし、もう彼女ももう 10 何年以内ですとは。うん。でも結婚はしたいって言うてるんですが、もう、もう正直もう、あの、なんでしょう、もう見るからにもうボデともうぐうさんくああいう感じのやつですよ。 それなぜか俺はその 1年を通してサとおることが 1番多いんですけどはいはいはい ま本当にあのすごいやつでやっぱこうなんでしょうねというか島つやというか あの例えばこな間だもちょっとね明太子もらったんでそのサにあげたんですもな原か結構入ってるやつもそれもねあの 定食屋に行く時にうん え あの 明太子 は 持っていくんですね。 お、 店員に隠れて。 ほ、 それもあのな、あのなんな、なんすか、あのあいう袋にね、 ジップロックとか入れると 孫ごまするでしょ。 はい。 だからさは直に持っていく。 え え。 で、直にバレへんように食って定食らせにバレへんようにご飯に買ってます。 ま、手べちゃべちゃになるやろ。それは大丈夫です。キュって人に切りるだけご飯を握ってパッてやるんです。そしたらもう手綺麗でしょ ねえ。 はい。い 家ももうあのネズミだらけなんですよ。 はい。 で、そのネズミだらけで色々こうバルさン的なの炊くんですけど、もうネズミが強すぎて効かないんです。どうして寝てんのって言ったらいつもこうやって寝てるんつって。 で、なんでって言うたら目玉を食われないようにえ、 目玉だけは守る。 2017年、18年。 で、そんなサがやっぱもうすごくて、 ちょ、ちょっと前なんですけど、ま、雨上がりぐらいの時に、ま、あの、 2 人ご飯食べてたんです。晩御飯食べて、で、ま、雨降ってたんですけどね。 外出たらもう雨も病止んでたんです。さっきまで降ってたんですけど。で、もう僕の家の近所にあいつ自転車がなんか止めてるんですけど、もうさだもうこれも雨も病んだしタクシー言うたって 1m ぐらいなんでもう歩いていこうか歩いて帰ろうか。え、そうですねって言ってで、 2 人でこう雨上がりを歩いてたんですけど、ふっと気づいたもがいないんですよ。うん。 あれと思ってで、ちょっと戻ったら汚い路ジ裏んところで はい。1 人でなんかなんかやってるんですけど。え、 よう見たらと真っ黒のとっくりセーターを 1人でこう え、 こういじってるんですよ。え、 で、もうしばらくこ黙ってずっと見てたんですよ。で、いじくりながらクそ Mかって言ったんです。 [笑い] ええ。 何していお前?それわかんやろ。でもね、ウールマークついてるんですよ。 [笑い] Lやったらな。 Lやったら言ってたんよな。言ってた。 ああ。 おお。 うわ。ここはきついな。 ここはどうしようかな。 えっと、 え、そうですね。 昔僕犬を買ってまして はい。 おお。 はい。 え、 はい。 そんなことがあったん。 ええ、あいうの買ってなるのはま、も買ってたんですけども、あの、うちの姉ちゃんが、 あの、 うちの姉ちゃんがあの、 レズです。 違うでしょ?違うでしょ? 違うでしょ? 違うじゃないですか? いやいやいや違う。 怖かった。怖かった。 怖かった。怖かったしかいのか。 ちっちゃい怖かったよ。 ね、それ言うてるでしょ。 しんどさともた。 映とた。 映ってもた。しドさん。 ああ、来ました。玉 行きますよ。 ね、こ、 ここで来たか。 ま、あの、うちのおかもやっぱりちょっと変わってんのは、ま、皆さん薄う感じ言いてるんじゃないかなって。 そうい今日もね、本当今日なんですけど、この間だ僕ちょっと某番組で子宮式みたいなことをやってて、それを見て人し良かったよみたいな電話をね。 良かったよね。 良かったよ。嘘よくつくんですけど良かったよ。 尼崎のみんな言うてるわけないんですよ。そないや。 絶対に嘘です。 絶対になってないも ちょっと変わった母親なんですけど、その母親が僕がね、 20歳ぐらいの時に はい。はい。 ま、僕3 人兄弟の末なんですけど、もう俺が 1番下がもう20 歳ぐらいになってるんで、 お母ちゃん寂しいって言い出して、 で、もうお母ちゃんはもうあなたらもう大人になったから子供が欲しいて言い出して。 でも、ま、その年齢的に子供無理ですよね。 で、何を思ったんか、そのある日家帰ったら 赤ちゃんの人形抱いてて、 これからこの子が子供やて。え、 え、 あ、って名前 なあ、あなあって言うけど 怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い。 ほでほ帰ったりとかしたら秋田抱って起きてくるんですよ。ほんでカレー温めたらええやんか。カレーは温めそれって言いながらなあ、あらんな。 こわ 怖いでしょ? 怖い。 怖いですね。 ま、2ヶ月後にはあもこんななっ ね。気持ちの悪い母親やなっていう、ま、話なんですけどね。 はい。え、今とこなんか結構こう、なんて言うんだ?じんぐりじんぐりの、 まべなく行ってるね。あ、 お、そうですね。あの、ま、皆さんも 1 回ぐらい行ったことあると思うんですけど、そのあるよく行くバーがバーっていうか、そんな大しは罵性のバーですけどね。カウンターだけど、ま、の方にある店があるんですけど、そこまだあの前も 1回行ってましたよね。 あの、ま、それも常連なんかな。おばが 2 人ね、も、もう、そう、もうその店来る前に多分飲んでたんでしょうね。 テンションもすぐあげなあげてなんかも飽きてうなんかうえーなってもうなんかもう下ネタばっかり言うとんねん。 ほんなんかそのうちの1 人のなんかブラの感じがおかしいとか言い出してなんやそのブラの感じとか はいなんか手を突っ込んでねなんかブをねこちょこちょこちょこちょやってんのよ 1人のおばも手突っ込それあんた 1 回取った方がいいんじゃないみたいなこと言てなんやねんこれ人もおんねんぞ思って俺もう絶対いただろうと思ってずっとこうやってたのよほんななんかもうあわかわかうわあんまりうるさいから 5 分か10 君我慢してたんからもうえい加減にせよともうその辺でやめとけよっていう意味も込めて 1 回だけちらってこうやって見ったらその番とバチン目て見過水着水過ぎだからセコみたいに言わなんかあんのか [拍手] これはね、 はい。 やっぱり10周年突入ということでか いかがですか? あんまり出なかったんではい。 わかりわかりましょ。行きましょう。 [拍手] あの、や、本当割と最近なんですけど、 うちのあの母親がね、もうあの母親てももう 80歳80 もう完全におばあちゃんなんですけど、このおばあちゃんがね、なんでか知らんけど、あのショートメールだけはできるんですよ。で、ちょこちょこショートメールをね、送ってくるんです。 ただそのやっぱ言うてもおばあちゃんなんでなんかあのカタカナと感じの変換があんまできてなくてあと天と丸のけ方もあんま分かってないからもうほとんどひが髪がの羅列なんでうわちょっと読みにくいなっていうのはこないだもその姉ちゃんや兄貴と集まった時もがおかのちょうどメールは読みにくいっていう話はなってたんですよ。 してるう、ちょっと前になんか親父がんか体調を壊してで入院をちょっとしばらくしててで、それまあ、ま、一応それ、ま、親父ももう 80 なんでね、もう、ま、入院もするか言うて、で、おかがその見舞、ま、行きたいんやけどもっていう話になってて、ま、まあ 1 人で行かすのもあれやからうちの姉ちゃんがね、あ、もう行くやったらもう私も一緒に行こうって言うてたん姉ちゃんも意外と忙しくて、あの、あんまこう時間がスケジュールが合わなかったんですよ。 でもお母がもうも立ってもいいねようになって、もう姉ちゃんに黙って 生き寄ったんですよ。見舞に。で、 それ言ったは行ったことをちゃんと姉ちゃんには報告しとかなあかんと思ったんでしょう。それをまたショートメールで例のうん。はい。 してきたんですよ。姉ちゃんプて普通の生活してる時にですよな。メールが入ったからでおかんからやからなんやろうと思ってパッと見たひらがでね お父さん行きました。 1 人で行きました。 ええ、すごいすごいすごい。 お前も抵抗を合わせた。怖いわ。 いや、もうちょややこしいメ送ってきな。怖い。 怖いな。 怖い怖い。どうし お父さんごめんって言うた。行けなくて何メール送ってくんね。当然親父ンピンしてった。 いや、人騒がせなメールやっていう話。 いや、素晴しい。 いや、すごいすね。い いでしょ。いいす。 じゃあ、あの、僕もちょっとゆっくり落ち着いたんで、 え、行きたいと思います。 はい。 よし。 あ、 お お。 あ、 あの、タレントさんなら、あの、皆さん聞きぬスタジオって多分 ね、何度か行くことあると思うんですけど、あそこあの、いろんな番組、いろんな曲の番組撮ってるじゃないですか。で、ま、他局ですけどだんだんデラックスもあそこで撮ってて、で、そん時ね、多分デラックスぐらいしか取ってなかったと思うんですよ。 で、メイク室があれ何個あんのかよく知らないですけど使われてないのでは真っ暗になってて であれスタジオ行く時って絶対あのメイク室の前を 通らないといけないんですよ。ほんで1 本目終わって日本取りですから 2 本目お願いします。はい言うて通った時にそのメイクション前通るんですけど多分どっかの女マネージャーさんなんでしょうね。そうメイク室でこう メールをこう見てるんですよ。 うん。なんですけど、真っ暗のメイク室で はい。 鏡越しに 長い髪の女が はい。 顔が青く光ってるんです。あ、 [拍手] 完全に見てもうた。ああ。 しかもそのメールの内容はちょっと悲しかったのか悲しげな顔なんですよ。 俺完全に見たと。 死んだメイクさんやと。ああ、 なんかいじめられたんかなんかで はい。 完全に見たわと思ったんですけど、よ見たらその普通のマネージャーからやこしいとこでやってことすんな。まあいい話なんです。それは [拍手] [音楽] あれは怖かったですね。 いや、ちょっとあれはよろしくお願いしますよ。 どうしましょう?僕行きますか? これね、僕ね、この話していいのかな?いや、ま、別に何も悪い話じゃないんですけど、これ初めて言うんですけど。 数年前なんですよ。今やから逆に言えるんですけどね。 あの、実は 24時間テレビの あ、 ランナーに ええ え、 僕決まってたことあった。 ええ、 え、あのオファーがあって はあ、 逆におもろいんちゃうかって言って俺にお来たんですよ。 はい。 はい。 で、俺も逆におもろいんちゃうか。 ほ やろかなっていうのが ええ。 いや、なんかそれはそれでびっくりするかな。よく世間の人もびっくりするし。 まあいいんちゃうかなって言ったんですよ。ただ俺少しこう引っかかったのはちょっと照れちゃうし恥ずかしいなんかこうなんで松本が走んのかなっていう意味が分からないんじゃないのかなっていうなんか走る大義みたいなもんがなんかそれそあれば俺全然いいねんけどなってそのスタッフに話しててだったこうどうでしょうか例えばガキの使いであの昔よくあの浜田とこうよく対決してたんです。 うん。 で、負けたらどうとかなんかみたいな。だから、ま、別にチャリティで走るんで負けた方がっていうわけではないですけどどっちが走るかみたいなのを例えば浜田と競いやってガキででそっちであのやるとかうん。もしくはあのリレで ね田と俺が半分半分してリレイにする。はい。 ただ、まあ、浜田はどうかなと思いながらじゃ、ほとんど俺が走るから浜田はちょっとだけ最初だけ走るとか いろんなあの接中案を俺はもうスタッフとも綿密に もうほんと1年ぐらい前からやってた。 へえ。 とにかく浜田がちょっと浜田とガキの使いが絡んでこないと俺はちょっと恥ずかしいからな。 これだけちょっとスタッフうまく浜田に話してくれるかなってわかりましたって言ってでスタッフがあの浜田のとこにあの話持って行ったん初めて でどうやったって言うたら浜田が一歩たりとも走れへんって言う一 歩足りとも1 歩も1 歩もなんで 動かない で走って帰ったらしいですけどね びっくりしまし 何ったんや我々にこの時間はでもこれもう入りですよね。 今に僕誰にもこの話しちゃうとない。 1 個目1本1 歩も走れへん。 絶対 どんだけジャリティ精神ない。ゼ ロなんです。ゼ ま、それがうちの浜田さんという話でございます。 そうな。痛かった。かった。あ [拍手] はい。松本です。え、あの、まあ、雨上がり決体の宮さ子君なんですけれども [音楽] はい。はい。 ま、去年あの皆さんあのちょっとね、あの女性問題であの色々騒がしましたよ。 松本語る宮里お天番やおえソド はい、松本です。え、あの、まあ、雨上がり決体の宮さ子君なんですけれどもはい。はい。 [音楽] ま、去年もあの、皆さんあのちょっとね、あの、女性問題であの色々騒がしましたよ ね。色々騒がしました。 で、ま、僕もやっぱり付き合いも長いし、可愛がってる後輩ですからプライベートでもやっぱ未だにもよく合うし、あの、あの、当時もやっぱりあってね、なんかお酒飲むこともありまして はい。 で、ま、皆さんこれ正直もうこんなこと言うとあれやけどこの勝手な想像やけど正直あの女の子ってちょっと疑ってしまうよな。 うん。 て僕が言ったんです。 ほほほ。うん。 そしたらやさん、いや、それはないですよ。て言うね。うん。いや、そうなんやけどでも結構子供か写真撮られたしどうなんやろなあ。いや、兄さん、あれは文春がすごいんです。うん。 [拍手] いや、文春すごいかは知らないけど、 あんなドアの出入りまで撮るってあれ やっぱ回数とか部屋番号分かってなかっ たらなかなかあの写真は撮れないしてこと は俺のちょっとあれかもしれんけど ちょっと女の子にやられたんかって俺は 思ってしまうよな。兄さんあの 子めっちゃくちゃいい子なんです。そんな わけないじゃないですか。やめてください みたいな。 いや、でもあの後もいろんな番組出て何かそれをネタになんかグラビアとかもやってたで兄さんもう絵加減にしてください。 めっちゃいい子なんですよ。そっか皆さんこ分かった分かった分かったわかった。じゃあもうこの話やめようで 1週間ぐらいに はい。 またまたまた仕事であって はい。 さん聞いてくださいよ。ま、腹立ちましたわね。どうしたんやん。 いや、うちのおかがなんか白条を頼んだらは 奉害な値段を取られたと。 はい。 で、これやられたとどう考えたって僕は僕なりに調べたんですよ。普通の商売より 3倍ぐらい取られてると。 うん。 で、これ正直僕が金払うんですよ。おかんの。それも うん。 で、僕腹立ってばさすがにちょっとおかにお前絵加減してよと。それはお前取られすぎやぞ。 お前騙されたんやでって言うたらやっぱおかがいやそんなことないとやっぱり白ありの被害が多かったんやろといや多かったか知らんけど相場の 3 倍取られてからおかしいやそんなことないうんあの白の業者がすごいいい人やった ね兄さんねやっぱね不思議なもんでなんかこう騙されてないと私は騙されてないうんその人はええ人やってその人を構うことでなんとか自分が救われたい って思うんでしょうね。お前おかは白ありやけどお前は黒ありや。グレーです。グレ。あり [笑い] りかどりグレで わり普通やから 白くで初めて白割りやから。 ま、そんな可愛い宮さ君でございます。 [拍手] 行きブロ様でした。いや、 行きます。あ、 ええ、すい、 ここへ来て。 すごいすごい サイコロ。 さすがすごい。 わからへんな。 木村さんの話なんですけど、この人もなんかしっかりしてるようで意外とそうでもなかったりするんですよ。 で、あの、ま、別にお店の名前言っていいと思うんですけど、今だと俺とキとあと後輩何かおってで、ぶ 10 番にトラクマぐって美味しいお店があって、そこを行こうって言ってでもキムと俺は知ってねけど今では行ったことなくてえなんすかトラクラモぐってて言うてでどんな店ですかって言うからキムがいや今さんあのよう京都で行ってた大き屋さんっていう店があってそこに似てる感じですわ。 あ、あこ石や。あ、あんな感じのとこがアザブ 10 番にあんねんや。行きたい、行きたい言うて電話します。言うて電話して、 あ、もしもし。今4 人で行きたいんですけど、15 分後ぐらいに いいですか?たら、あい、大丈夫ですって言って、あ、行けました。で、あって、 車の、あ、車で前までつけて降りていって。 うん。 完全に真っ暗やねん。 ほほほ。ほ、 中身だって営業してる気配もない。 はい。 え、予約したよな。しました。なんでや。切れたろか言うてたら はい。 すいません。大ニしてました。京都の 京都 15分で絶対ええなんですかね。 この辺はしっかりしてはずなのに。 いや、立ちつとの時に今さんのそのどんな店のがあったからなんかゆえ王になって大きニアに電話してしたな。 いや、すいません。一言 考えられない。 考えられこですよね。出るとこ。 はい。 おさん。 ああ。 えっと森岡っていう はい。はい。 あの、小学校の時の僕のちょっと友達がいまして、ま、これはまあまあ、あの、田村に負けないぐらいのはい。 ちょっと貧乏で、 あの6人兄弟 でなかなかもうカツカツの生活で、あの 1 回びっくりしたのがあのカワーがあってその横に柿の木があったんですけどそこにその盛岡の弟が こう気がもうわな背中にもう皮の川がつきるぐらいの感じで柿を食べてた。 食べたかった。なるほ どね。各オダやったんですか? そんな、そんな盛岡君なんですけど、小学校の時に はい。 誕生日パーティーがあったんですよ。で、当時その兵堂君の誕生日パーティーにみんな呼ばれて、この兵君がボンボンですごいもうなんでしょう。当時もう新発売のおもちゃはすぐ持ってるようなで、まあまあ食堂の息子でね。 で、そこの食堂を借り切ってです。 借り切ってというか、もうもうそこをもうね、お客さん入れずにそこでもう誕生日パーティーですよ。ま、僕らもま、貧乏でしたけどなんとかまあまあミニカとか手ブでさすがに子供でも行くわけもいかんので小学校 5 年生ぐらいでしたけど、ま、みんな持ち寄って森岡も呼んでるっていうんですけど、森岡まだ来てない。 おいおい、森岡大丈夫か?全然お前あんなんプレゼントとか大丈夫なん?僕本当お忘れもしませんよ。誰かがちょんどん食堂のドアをこう開けたら森おが来た。 ていうのをね、当時なんか風強かったんですけど、横風を森岡がふわー受けながら手元見てしたんですけど鉛筆 3本も怖え 共同にグロって渡風に立ち これだ。 これはみんなびっくりしかっ て数が出 うん わあ、あの、ま、スマップの長井君とね、ま、ちょいちょい飲みに行くような中なんですけど、あの、大体行く時は連絡はこうショートメールでこうやり取りするんですよ。 で、なんか、あの、彼はね、結構ね、 5 時達事がそのショートメールも、あ、あるんやけど、まあまあ別に、ま、読めんこともないから、ま、別にいちいち本人にも言うたこともないんで、ま、オッケー、オッケーってしてたんですけどね。 で、ちょっと前にあの、ま、皆さんご存じでしょうけど、ちょっと長くのお父さんがあの、亡くなりまして、で、その 1 ヶ月ぐらい前にたまた一緒に飲んでて、いや、実はまさんうちの親父が、ま、ちょっとしんどい状態なんやと入院してるんやっていう話を聞いて、あ、そうか。もし、あの、タイミングさ、え、ば俺ちょっとあの、お見舞いこうかなって言ってたんですよ。 え、本当ですか?いや、そはないんですけど、なんか長井君とお父さんの中で割と僕の会話、あの、話題も出てくるっていうんで、ま、 1 回あの、ちょっとお会いしときたいなというのもあって、で、あ、嬉しいですて言って、その後日もちょっとメールで、ま、スケジュール 2 人のスケジュール、病院の都合もあるし、色々やってたら、あ、この日っていうのがちょうどできたんで、で、その日にしようかって言うてた夕方ぐらいに中井君からメールがまた入って、あの、今日は お願いします。ありがとうございます。 それでちょっと相談なんですが、たまたま ちょっとた森さんにもこの話をしたら、 た森さんも俺も行こうかなっておっしゃっ ていただいてで、なんか鶴べさんにもその 話が言って、鶴べさんも俺も行こうかなっ ていうことになってて、こうメールです けどね。で、あのもしあれでしたら松本 さんはどうですか?1人の方がいいですか ?もう3人の方がいいですかね?て彼なり に気使ってメールをくれたんですね。で、 ま、そうかよ。も俺お父さん面識ないしで ももちろん意識はっきりしてはあんねん けども言葉がねそんな喋れない状態やった んで確かにまそんなあったことない人より もあの2人3人よりももうみんなで わイワイやった方がええかなでも向こうの 都合もあるしなと思ってあま俺本当どっち でもいいよ君の都合に任すわメール送った ん帰ってきたメールがもう本人気ないん でしょうけどもう5時があひどくてあの ありがとうございます。3人でお願いし ます。まず最初にたさんが来ます。少し 遅れてつべが来ます。 その後松本さんでたさん、松本さんつべの 3人でお願いします。鶴べはちょっと遅れ て帰ります。鶴べの呼び捨てひどいや。 大丈夫でしょうか?いや、大丈夫やけど。 内容は大丈夫やけど、ちょっとひどないか。 ちょうどそこだけ抜けてます。 ちょうどそこだけ抜けてんだ。で、右行ったん行ったんですよ。ほんなたんも来てあってたんはやっぱり大人ですよね。 ちゃんとあのお見舞いのあれをちゃんと持ってきててで僕はねなんか昭和みたいなあの写真集とねでなんかあのあえてちょっとなんか日活のポルの写真集みたいなお父さん面白があるかな思みて持っていってほんで鶴るべさんはつたら手ブやったんであいつやっぱり呼び視演されてもしょうがない この後MVSの発表ま本当この方も あ、話ですけど、あの、ちょっと前ですけど、あの、うちの残念な兄と大阪に仕事新幹線で向かってまして、もう偉いよ、寝よるんですよ。 ね、寝てるんで、新着いたんで、おい、ついたで言ってしたら、え、ありがとう言ってジャンプと切符持って駅員にジャンプ渡してました。すごい すごいな。 残念ね。 残念です。 なんぼやねんと東京大阪ですね。最悪なく うん。お来た。 何しようかな。あのこマジなんですけど。 うん。 あのプロジェクトX でね、構造を初めて立てた日本人はあの首がね、すっごいあのその頃まだ平日本なかった頃に構想ビルを立てた日本人の人の名前がくというか、あの 2階さんっていう はい。はい。 で、ま、そういうこともあるかなと思ってこないだ、ちょっと前に家でテレビ見てたら、あの小学生の相撲のね、 チャンピオンの男の子が、ま、ものすごいんやけど、その子はもう押し出しがもうすごい得意な子なんですけど、その子の名前がね、幼んていうおかしい。 誰も何にも突っ込まない。 1人で。これおかしいや。 ちょっと言っときたかった。星あたりがね、ちょっと あ、結構来るな。 あのね、えっと北海道旅行にね はい。 なんか2年ぐらい前かな 行ったんです。 この後松本旅行での滑らない話。 [音楽] 結構来るな。 あのね、えっと、北海道旅行にね、はい。 なんか2年ぐらい前かな 行ったんです。で、北海道なんでなんか誰か北海道旅行やから紹介してくれる、案内してくれる芸人おるかなと思ったら、あの、うちの会社はおにぎりっていう あれ北海道出身の芸人なんですけど、おにぎり連れて行こうかてで、うちの家族とでおにぎりとで北海道行ったんです。 でもどうせ北海道まで来たし、おにぎりの実家ちょっと 寄っていくかみたいな。え、マジですか?ちょっとね、お父さん体壊してちょっと今あの車椅乗ってはったりとかするっていうのも聞いてたんで、もうちょっと俺挨拶 しとこうかな。 もうどうせやったらもうはあ、午前中行こか昼前ぐらい行ってもパッと行ってパッと帰ろかでいい本当ですか?ありがとうございますって言ってで行ったんですよ。 そしたらもうお父さんとお母さんもうすごい恐縮してってでもう多分着替えてくれたんでしょうね。 普通なパジャマだったんでしょうけど、すごいちゃんと確保してもらでなんか車して出てきってもう本当に息子がいつもお世話になってますって、もうお父さんとお母さんがもうすごい泣き張っても松本さんの番組はいつも見てるんですって 言うてたんですけどあの奥のテレビからずっとサンデージャポン 裏 ワイドのな賞見てないんか? まあまあ まあ、ま、録画、録画してんの?録画してるの? じっくり見るために 録画してる。 週慣みたいなのもあります。 週刊って恐ろしいな。 [笑い] すいませんよ。出て。 すいません。頭下げるて。 すいませんや。あれ? おお。 うわ。何しようかな。 あのね。 はい。 ちょっとこれびっくりしたんですけど。 はい。 あ、ほんまにこれ嘘っぽく思われたら はい。 すごい嫌なんですけど。 はい。はい。はい。 これ本当に はい。霊 感とか僕全然ないんですけど中学 1年の時にの夏お盆の日に おじいちゃんがほんまですよ。 おじいちゃんのもう亡くなったおじいちゃんですよ。とっくに俺が小学校のもう 2年か3年の時に1 年かの時にも死んでるじいちゃん、ま、僕、ま、おじいちゃん子でしたから。 その何年後の中学の時のお盆に じいちゃんの声で あの高ひって聞こえたんですよ。 お、 で、これ高弘ってうちの兄貴の名前ね、 [笑い] ボケとるんで、あの、ほんまの世界で、 あっちの世界でボケ [拍手] 行きます。あの、皆さん、あの、ゾさんの歌ご存じですか?あの、同様ですよね。 [音楽] あ、ゾさん、ゾさん、お花が長いのね。そうよ。母さんも長いのよっていうやつですよね。で、僕あれ前からちょっと 不思議に思ってたんですけど、なんかこういまいち景が見えないな。 うん。うん。 誰が誰に向かって、誰が答えて、これどういう歌なんかなって 昔から気になってたんですよ。 ええ。 ま、じゃ、例えば人間の子供が動物園に行ってですよ。で、ゾさんを見てぞさん、ゾさんお花が長いのね。じゃあ言ったかな。 うん。うん。 で、像がそうよ。 お母さんも長いのよって言ったんだとしたら もうそれ鼻が長いよりそっちの方が事件だよね。 そうね。そう ですよね。かもしれへんし、もしかしたらそうよ。 お母さんも長いのよと歌いながらご本人 さん登場みたいにゾ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] よ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] お [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽]

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