『笑う犬の生活』初回番宣CM(10秒)+『江角マキコの恋愛の科学』(1998 .10.15+『走れ公務員!』(1998.10.16)初回番宣CM+当時のらんま2分の1再の次回予告+ED静止画も

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RNC『DAISUKI!』(1996.5)日曜12時台末期のローカルCM ③(子育てあたたか香川県+深津絵里 西島秀俊 サッポロビール他+ED「DAISUKI!」カットでRNCロゴあり)はこちら!

今から26年前の1998年10月に水曜23時台でスタートした、今や伝説の「純粋コント枠」であった「笑う犬の生活」の初回番宣CM(ただし約10秒程)+同時期に始まった、江角マキコさんの初冠枠「江角マキコの恋愛の科学」+さとう珠緒さん主演だった「火曜20時台」の「走れ公務員!」の番宣CMなどのセットです!

「笑う犬の生活」は、ウンナンの内村さんが当時売れっ子になりつつあったネプチューンと組んだ「純粋コント枠」でした。どう考えても「あの大女優」でしかない(笑)「ミル姉さん」や「テリーとドリー」(後に2000年12月にはB’zのアルバム「ELEVEN」のリード曲「Seventh Heaven」のPVのネタ元になるまでに)など、名物キャラは数え切れません!

他にも当時女性若手芸人界では筆頭だったオセロの2人も出ていましたね。

また木曜23時台では「江角マキコの恋愛の科学」がスタート。恋愛を科学で推し量ろうとする「無茶な」(笑)企画をうまくバラエティに仕立てて、あくまで男性ゲストのみを迎え、ゲストの心理を丸裸にしていくバラエテイ枠でした。

男性ゲストの幅は、初回こそ同じ研音だからという事で?唐沢寿明さんが出ていましたが、藤井フミヤさんも出ている事からも分かる通り、必ずしも俳優だけというわけではなく「男性ゲスト」という括りで各界から呼ばれていました。

この年末大晦日の特番には、同じ事務所の研音の当時大ブレイクを果たしていた反町隆史さんもゲストで出ています(これは年明けからの2人の共演作だった「オーバータイム」の番宣も兼ねての出演)。

またこの番宣CM自体が、当時の関西での「らんま1/2熱闘編」の再放送枠で流れたものでしたので、次回予告+独自のED静止画だけを残しています。ED静止画は、ちゃんと本来のロゴをトレースしており手抜きはありませんでした(笑)。

#江角マキコ #笑う犬 #らんま

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