【ネタバレ注意】8番出口 公開当時の日本の反応

*本動画は8月29日より公開中の
実写映画「8番出口」
の本編の内容や結末などに触れるネタバレ有の動画となっています。 *劇場での鑑賞をしてからの
視聴を強く推奨いたします。 *以上を踏まえてお楽しみください。 割と面白かった 普通に出来が良いらしいな 観てきたよん
面白い(原作は未読というか知らなかった)
二宮って人が人気あるのか9:00〜上映に結構入ってた 割りと上手く纏めてたと思うわ ストーリーのないゲームの実写化としては100点あげる
他に前例知らないけど マイクラとかPixelとかはストーリーの無いゲームの実写化になるかな? 海外だと意外とあるけど、日本では初じゃないか? みんな暇潰しでやってただけで
このゲームの映画を観たがるほどの熱狂的ファンなんかいないだろ バトルシップの悪口? 世界的にコケたのに何故か日本人は好きな映画!
しかし日本でヒットしたわけじゃない映画! 面白そうではあるけど
映画館でわざわざ見たいか? PVの異変の数え方見て観に行くの決めた 孤独のグルメもこんなのわざわざ見に来るな
って頼んでたのに来ちゃったな 良くも悪くも世にも奇妙な物語って感じだった
ただ圧迫感は席に固定される劇場じゃないと感じにくいだろうから、
テレビで見ると然程には…ってなると思う 8番出口見たんだけど期待値低かったからなのか
ふつうに面白くてびっくりした
ただゲームにないホラーシーンはB級感あるのやめてほしい ゲームの8番出口がUE5ってリアルてすごいでしょ~みたいな
軽い気持ちから出てきた作品なのもあってIMAX音響で見ると楽しかった
オリ異変でニノがゲボ吐くあたりめっちゃうるさかったけど 絶対ハズレだろうなと思って観たら
退屈する事無く最後まで観れちゃった 同じく
あまり期待せずに見たからうれしい誤算だった 期待して観に行ったら「期待ほどじゃなかった」
ってなるレベルだと思うから期待しないで観に行ってほしい
変な家レベルだろうな…くらいの感覚がちょうどいい 面白いか面白くないかで言えば面白いんだけど微妙にもやもやする 凄いハードル下げて見に行ったけど酷かったよ
予想通りで良かった 今見終わったけど悪い意味で普通の邦画って感想だった
ちゃんと面白いところもあるし見たかったところもあったりと
良かった点もある ドラマ部分が案の定邪魔だった
プレイヤーが変わるところはおお!ってなった
テレビ放映での実況が楽しみな映画なのは間違いない すっげえ閉塞感だった鑑賞中大半の時間
「早くここから出たい」と思ってた
美麗映像とかはないが映画館ならではの
視聴体験だったな家のテレビじゃこうはならない これは映画館で観ないと驚き半減やね
あの映画館の音響あっての不快感も なんというか誰も喋らず絵に動きもない間延びしたシーンが多かったな それはそうなんだけどループする地下通路に閉じ込められて
息苦しい話なんだからそれはむしろ長所だと思う 鳴き声の不快感やロッカーの演出、暗くなってからのネズミの演出は
映画館の音響や環境でないと面白さ半減 聞いた感じホラーでは無い? 原作時点でわかりやすくホラーって感じでもないしそこはまあ あまり本格的なホラーではない雰囲気ホラーって感じ
基本弱ジャンプスケア 客層もキッズ多めの感じだから本格的ホラーにはしなくて正解だと思うし
そこは制作者も理解して程々にしてると思った 赤ちゃんのやつとか低俗なジャンプスケアだなーと思いながら見てた 赤ちゃんよりもネズミどうにかならなかったのかなって
序盤であのネズミのニュース見るシーンあったけど 停電時のネズミらだろ?
わかるよ… ていうか停電した時点で引き返せよ早くって感じ デカいおじさんとか笑顔のおじさんといい
ギャグっぽくなる異変はオミットされてたな
方向性が定まってて良い 見て来たけど岸辺露伴は動かないシリーズみたいだった 確かにジョジョっぽいな マジで相性良さそうだな岸辺露伴 おっさんにヘブンズドアーをして
異変のルールを読み取るまではやると思う おっさんの知ってる異変を先に知ろうとするけど
ページが塗りつぶされていって読めなくなるやつ 映画で似たシーンは本当にあった
スマホで写したら気づいたら真っ黄色に塗りつぶされてる奴 脅かすだけで実害はないと理解して舐めた辺りに津波がやってくる中盤 原作からそうだけど直接攻撃してこないのがいいよな
扉の中に赤ちゃんとママが怒鳴られてるのを
聞こえないフリした自分がいるのとかすごくイヤでよかった
津波はノーカンな ちゃんとストーリーあるしちゃんと必要なストーリーだったよ
面白かった 原作に対するリスペクトがありつつ
オリジナルストーリーもしっかりしてて出来良かったね
ラストシーンが特に好き 異変の映像描写は良かった
ドラマ部分はちょっと何とも言えない ストーリーが絶妙にノイズになってた
てっきりおっさんにシフトしたときみたいなのどんどん繰り返す
オムニバス的なのかと思ったら
タダの怪異のシステム説明回でしょんぼりした いやまあでも面白かったよ 俺は正直つまんなかったわ 恋愛要素はあるの? というか恋愛あるなら予告編の時点で匂わせてると思うよ ネタバレすると子宮恋愛(物理) パパになるべきかならないべきかみたいな話はある 感想が賛否両極端で面白い ゲーム要素以外の要素が受け入れられるかどうかだと思われる 好みはあれど少なくとも駄作ではなかった 初報聞いた時は正気を疑ったけど
ちゃんと映画として仕上げてきたのは素直にすごいと思った あのゲームをどう映画にするのかという興味だけで観た
上手く落とし込んではいたと思う
おじさんでちょっと違う流れにしたりして ちゃんとストーリーあるしちゃんと必要なストーリーだったよ
面白かった 異変見逃してあああああ!ってなってるところわかりみが深い ゲームやってると分かるあるある要素と配信者のプレイを見てると
分かるあるある要素をしっかり入れていたので思ったより
よくリサーチして作ってる 気付けやニノ!って2回くらいなった
見終わった後感想追ったら他の人達はもっと気付けやニノ!
してたらしくてちょっと自分の注意力の無さを思い知った 人によって気づけや!!が変わるあたり色々ストレスあって
焦ってる状態であの場にいたら気づかねえなこれ… シーンを長めの1カット風にしてゲームっぽさを上手く出してたかな
なんか実況を見てるみたいだった 間違い探しゲーでこんなにドラマ盛れるなんて感心した 元ネタのゲームを知ってる層から見れば
ジャニーズがいるのが一番の異変だろ 単に高評価だったので観に行った俺も高得点つけるわ
俺は知らなかったけどゲームも俳優も有名なんだね知らなかったよ 国内映画は元気だな
見にいってみるか まさか鬼滅を越えるとは 鬼滅から首位取ったのすげーな 鬼滅より座席多いので超えてくれないと困る これ見に行くのは原作プレイ済みの人ばかりなんだろうか ジャニファンがニノの反応観るだけの映画 プレイヤー時代のおじさんの反応も面白かったぞ! ジャニオタ残党に動員がかかった こういうゲームの映画でこれだけ人気出るって珍しいな
ゲームの映画化自体は長年されまくってるけど このゲーム自体テレビ新聞の大手メディアからしたら
『知る人ぞ知るゲーム』みたいな扱いだったし
ニノがノリノリで出演してくれなかったらもっと扱いは悪かったかもな 意外と脱出ゲームみたいなものだと知らない人も受け入れやすいのかな 絶対事故りそうな雰囲気だったのに成功したのか?
ジンクスを打ち砕いたな ちゃんと原作ゲームリスペクトは感じられたし
元々の行くか戻るかの決断って基本要素をうまく膨らませて
ストーリーに仕立ててたから
原作ものとして少なくとも及第点以上の出来だとは思う やっぱり原作は予習していったほうが全然楽しめる感じ
おじさんのことも結構好きになった へー良い感じなのか
観に行って見てもいいな 叩けるとこあれば鬼のように叩くここでこのスレの流れってことは
見に行って損はないんだろうなと感じる 序盤の異変探しパートはあーこの異変かーって感じで見れて良かった
出来ればポスターデカくなる地味な奴もやってほしかった 指示厨コメキッズ好き 題材的に自分で体感するゲームだからこそではあった それを映像作品として上手く落とし込んでたと思うよ 結構カメラ位置を主観時点気味とか登場人物の後ろから
ついて回るみたいなのにしてたり工夫を感じる 角を曲がった時のドキドキはゲームをやってるときと同じだったな 映像とか全く詳しくないんだけど
なんでこの画角でカメラマン写んないのってシーン多かったけど
どうやってんの 知らんのか?
プロのカメラマンは姿消せるぞ この映画は撮影費用をかなり浮かせるのが利点だね
CUBEみたいなもん キャスティングがいいね
おじさんの おじさんの表情づくり凄かったな
プレイヤーの時とNPCの時とまるで別人じゃん おじさん役の人は体格もいいのが実にマッチしてた おじさんがガタイよくてシャツがちょっとパツパツ気味なのが
原作のポリゴンモデル感出てたな おじさん自体はちょっと小柄なのに妙に胸板厚くて
ピチピチしててついでにズボンの裾が足りてない感じが好き ハゲてるのにあんなカッコいい人いるんだな おじさんに急に人間あじ出されると取り込まれたおじさんが
可哀想になってくる おじさんいい人だったのに… 良い人だっただけに少年の事をもっと見ていれば・・・ おじさんが子供も助けようとする優しい人だったのが切なくて良かったね
あの感じじゃ完全に取り込まれちゃったんだよなあ おじさんがブチギレてたときなんて言ってたのかセリフわからなかった
子供と会うみたいな感じだとは思ったけど どうも小説版見た「」によるとDVやらかして嫁さんに親権とられてて
子供と面会できる日にあそこに迷い込んだらしい スカート短すぎない?
スカート短すぎない!?
に脳を乗っ取られた あのスカート短い姉ちゃんも偽出口に騙されたか… 迷い込んだ人のバラバラな時間軸が交差する感じが面白かった
あのJKもかつてはヒトであったのだろうか ニノの成長物語だった 短い距離の間違い探しの連続で、試行回数や
中盤のスマホの時計見るに時間もそんなかかってないっぽいから
登場人物ほどの焦燥感や絶望感を感じられないから温度差が凄い
子供は失語症か何かかなと思ったら普通に会話できるし
主人公の喘息設定も後半意味なくなってたし そうだろうなとは思ったけどあの電話が異変なのはずるいだろ 8番までは異変があっても無くても正しければ進めるのに
出口だけは異変が無い状態じゃないと出られないのって罠だよな 罠番出口があったのが面白かった 偽の8番出口は原作にもあるトラップ異変 それには0番出口って書いてある
ちゃんと8番出口って書いてある所から出たのにおじさんかわいそう 原作に逆8があったらブチギレるわ
あんなん分かるか馬鹿!
少年賢過ぎる 喘息持ちの主人公にすることで脱出にタイムリミットがあるという
ゲームには無い映画ならではの緊張感を持たせる良設定
かと思いきや中盤以降特に描写もなかった
なんなら最初から早く脱出しないと薬がなくて
ヤバいと言うことも言ってなかった 前半の異変探しが単調になるから盛っただけって感じだったな
元喘息持ちとしては荷物投げ捨てるまで息苦しくてキツかった 喘息設定は途中から急に無くなったよね 吸入器捨てるのはそれだけ焦ってるとも見えるが異変だね 喘息はストレスや緊張で悪化するものなので
要は後半の二宮は覚悟が決まってるという分かりやすい演出なんだ ガキ「ママーー」
観客(((喋れるのかよ!))) 8番出口って人の成長を促す良い怪異なのでは?ってなった
ただ単に息子君が介入してくれたから
良い話になっただけなんだろうけど… 原作からそうだけど直接攻撃してこないのがいいよな
扉の中に赤ちゃんとママが怒鳴られてるのを聞こえないフリした自分が
いるのとかすごくイヤでよかった
津波はノーカンな ああニノが自分の赤ん坊に少年を重ねてただけかと思ったけど
時空が歪んでる空間だったのか… あのボーイは将来の息子でいいのかね 息子君有能すぎる
こんな子を認知しなかったニノは許せませんよ 結局息子は
①二宮の心が生み出した象徴的存在
②時空ごちゃ混ぜで未来から迷い込んだ息子
③小松菜奈に見えてたのは二宮だけで普通に赤の他人
どこらへんなんだ だらしない男の再起で無難な落としどころって感じ
あのおじさんも小説だと少しバックボーンあるけど
息子に会えるのにって言ってた意味
映画だけなら分からんはな (小説で描写があった自分の素行不良で
会えなくなったおじさんの息子が)
ようやく会える息子と生まれる前からサヨナラしようとしてるけど
幻の息子が二の宮を助けられる
って対比か。 本来は二宮はあの異空間から出られずに私生児として育った息子。
だから父親に会ったことがない。
彼は未来から自分の父親を助けに来たのさ。 一番最後のニノは結局リーマンを止めに行ったの? 分からん
俺は行ったと思う 俺はニノが荷物を全部ばらまいてそのまま行ったのが
最後まで気になって仕方なかった 最後の注意しに行くぜ!の行動で本当に出れましたって感じなのかな ループみたいな繰り返しなのは現実も同じで
前向きな行動で変えられるかもしれないって重ね方は
ちょっと説教的ではあるんだけど綺麗なオチ 物語が最初まで引き返してニノが変わるのはオチとしてかなり良かったわ
異変パートはどうしても退屈気味になっちゃうけど
めちゃくちゃ長い作品でもないしある意味ちょうどよかった 良いオチだよな
素朴に観てよかったって気持ちにさせてくれる 原作ファンだし人が異界に行って帰ってきたら
成長してる話が大好きなので大好きでした ホラー映画はハッピーエンド派なので今作は大満足だった 安易なバッドエンドにしなかったことに好感が持てた 結局脱出できてませんでした的バッドエンドはこういう作品で一番
やらかしがちでダメなオチだと思うからそうしなかったのは評価できる 「戻ってやり直し」が最後だけ良い意味になるのは上手いよね ベタだけどこういうエンディングの入り方好きなんですよ…

■公式サイトはこちら→https://exit8-movie.toho.co.jp/

2023年11月29日に発売され、2024年にストーリーなどがないシンプルながらも奥深いゲーム性と少しホラーな雰囲気が爆発的なヒットを生む事になったインディーズゲーム「8番出口」
その実写映画化が2024年末に発表されました。
あまりに早すぎる映画化であることや、本編がストーリーのないいわゆる雰囲気ゲーの類であることから、余計な付け足しをされることが危惧されていました。
いよいよ公開を迎え、早速本編を見たネットの反応をご覧ください。

引用元
hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1755992434

※この動画で使用している画像、映像、イラストなどは全て引用です。
©2025 映画「8番出口」製作委員会

監督
川村元気
原作
KOTAKE CREATE
脚本
平瀬謙太朗 川村元気
製作
市川南 上田太地 古澤佳寛
共同製作
阿部祐樹 田中優策 渡辺章仁 藤原一朗 齊藤貴
エグゼクティブプロデューサー
臼井央 岡村和佳菜
企画
坂田悠人
プロデューサー
山田兼司 山元哲人 伊藤太一
ラインプロデューサー
横井義人
撮影
今村圭佑
照明
平山達弥
録音
矢野正人
美術
杉本亮
装飾
茂木豊
スタイリスト
伊賀大介
ヘアメイク監修
勇見勝彦
VFX
政本星爾
編集
瀬谷さくら
音楽
Yasutaka Nakata 網守将平
カラリスト
石山将弘
音響効果
北田雅也
スクリプター
尾和茜
監督補
平瀬謙太朗
助監督
関根淳
キャスティング
田端利江 山下葉子
制作担当
堤健太
脚本協力
二宮和也
迷う男 二宮和也
歩く男 河内大和
浅沼成
花瀬琴音
ある女小松菜奈

40件のコメント

  1. ジャンルとして近い『CUBE 一度入ったら、最後』の上位互換。いやアレと比べるのは申し訳ないぐらい良かった。ずっと緊迫感があるしシチュエーションのルールを崩さず複数人の登場人物の交錯する構成とカメラワークが秀逸だった。

  2. 主人公とおじさんで認識力に差異があるのは面白かったし引き返せ引き返せ引き返せだけはついぞ攻略できなかったのもリアル

  3. おじさんがすごくいい人だった、失敗して地団駄踏んでしまうけどその後子供目線にしゃがんで笑顔で話しかけれて我を忘れたりするけどちゃんと子供事考えられてて子供に慣れてるんだろうなって思えた

    8番出口が人生の岐路にたたされた人を試すような舞台装置みたいで、おじさんやjkは試験に失敗して取り込まれた感じがする

  4. 悪い意味で普通の邦画って感想あったけど、なんの邦画と比較して普通の邦画判定なのか理解できん。大衆向け作品として公開されたにしては今回の映画は芸術志向過ぎてむしろ異端じゃないか?

  5. そもそも大きくストーリーが無いゲームを90分に納めたのは良かったし、単純に面白かった。
    否定の意見多いのは川村元気さんが嫌いとか小説版のストーリー絡めてる人なだけなんよな。

  6. ゲームの実況プレイ結構みてましたが、みんなやってたリアクション全部やってくれた感があってとても良かったですね。

    細かすぎる覚え方。異変では無いのに異変と思い込む。指差し確認。あと1、2個でクリア出来るという安心感と雑なチェック、そこからミスった時の絶望感と物に当たる。ぶつぶつ言いながら確認の最適化…

  7. ワンシチュエーション映画として十分面白かった。盛られてるドラマ部分が肌に合うか絶対無理かで評価わかれるかも。

  8. 観てきたから分かるけど、これは映画館鑑賞を前提で創られてると思った。
    周りが暗くていつもと違う場所という閉塞感が作中の雰囲気とリンクしやすいから没入感が深くなる。
    実際にオリジナル異変が出てきた後は何処に異変があるか探してた。

  9. 取って付けたストーリーは別に面白くなかった
    でも雰囲気再現はかなり良かったので見て損はない映画
    個人的にネズミはいらないけどおじさんパートは良かった

  10. ハリウッドに輸入されてアメリカのメトロの通路とかで色んなハリウッド俳優が迷い込んだ絵面を見てみたくなった。ホアキン・フェニックスみたいな演技派が人生の苦悩とたどり着かない8番出口を重ね合わせてもがき苦しむ展開でもいいしニコラス・ケイジが怪訝な顔で異変を全突破しながら8番出口まで速攻でたどり着くB級路線でもいい。

  11. 某最近公開のホラー映画みたいにラストで設定や内容はめちゃくちゃにならないし、ちゃんと伝えたい事も一貫してるから見た後のスッキリ感はあったね

  12. おじさんは少年と話す時に目線を合わせようとしてて、ニノは少年と目を合わせないな〜っていう演技が好き。
    でもニノは回想の時、目線合わせてて演技で分けてるのかなーって感じた。

  13. これ人生ドラマ➕ホラーだと思う。主人公は元々、子供を下ろすつもりだったのかなって思う。だからロッカーのシーンで扉を閉めたりしたのだと思う。普段から日常に溢れてる異変例:電車で泣いてる赤ちゃんを叱った人をニノが無視する場面から8番出口で成長して、異変を直してく大きなストーリーだと思った。あと電話が異変ってよりも最初に小松さんがあること決めたって言ってるけど電話の中の小松さんが迷ってるって言ってるのが異変だと思う。

  14. 見に行ったけど、面白かった。サブストーリーとか主人公替えてまたやってみて欲しい

  15. 11:03 むしろ喘息の吸入薬は頓服だからあんなに連用して大丈夫か?てなったし、鞄ロストしたまま帰ってきちゃったけど保険証とか診察券とかお薬手帳とか内服薬とかマイナンバーカードとか一才合切なくなったんでは?て思えて後が心配

  16. 100点満点中、40点くらいをイメージしてたけど65点だったので満足は出来た。

  17. ずーーっと気持ち悪い雰囲気があって最高だった(褒め言葉)
    カメラの視点が切り替わる瞬間に何がいてもおかしくないからマジで怖かった

  18. 舞台が限定されてるから制作費も安くなるだろうし実写化向きのゲームではあるよね。

  19. 普通にそこそこ良かったし泣いた。以下ネタバレ注意。
    例の空間に迷い込んだ人は皆何かに迷いを抱えているというのが今作の追加設定になってて、そこに子供も迷い込むんだけど、子供が何を悩んでいるのかとか考えてたら泣いてしまった。。
    ゲームの再現度・没入感という面も予想以上に良かった。

  20. IMAXだとおじさんの歩く音が(うるさいけど)リアルだった、通り過ぎていくからね
    内容はゲームっぽさと映画っぽさのバランスが絶妙だった、すげえよ

  21. XのPR投稿で「既プレイ勢が配信者の初見プレイ配信見ながらニヤニヤする映画」って書いてあってナルホドってなった

  22. 8番出口という道具を余すことなく使っててよかった
    ただタイルマンは出てきて欲しかった

  23. 電話の異変で冒頭の彼女が嘘をついてたってわかるの好き。それがただの異変なんじゃなくて彼女の本心だったことが終盤でまだ病院にいるってわかるのも加点ポイント

  24. ハードル下がってた、原作ゲームは内容は大体知ってるけど特に思い入れはない、という状態で観てたのもありますがかなり楽しめましたね
    恋人からのニセ電話はエグいなおい、と思いましたね

  25. ゲームは知らずネットミームでしか知らなかったけど音を楽しむホラーであってストーリーを楽しむ映画じゃないかな。
    あと殆どロケ地1つで済むから予算の割に客が入ってるので利益は結構出そう。

  26. 赤い海や透明人間は流石に時間的に無理だったかぁ、おじさんも精神的におかしくなってるのもよかったよなぁ、あれ死んだのかな・・・

  27. おじさんがドアノブの異変に気づかずに振り出しに戻ったときに八つ当たりで子どもを怒鳴りつけるんじゃないかとヒヤヒヤした…
    続編とかあるならあのおじさんも救われてほしいわ

  28. まぁ概ね良かった。

    ただ、ゲ〇シーンとかの音響が爆音でキツいのと、原作にないジャンプスケアやホラー演出はやめろと思った

    …でも考えてみたらジャンルは一応ホラーなのよねこの映画😅

  29. 今日観てきた 観てるうちに3D酔いみたいになってリアルで体調悪くて気持ち悪くなったw ゲームはしたことないけど子供がらみのエピソードは自分が歳とったからだろうかワリと応えた ゲームの映像化作品としてはかなりの名作かもしれない

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