【愛の、がっこう】手書きタイトルが示す⋯恐怖の伏線!1話〜8話を並べてみたら明らかになったこと(Snow Manラウール)
気づいた。手書きタイトルが示す恐怖の 伏線。 はい。Kのエタメ日記です。愛の学校の ですね、動画とですね、出させてもらっ てるんですけれども、今回はですね、え、 手書きのタイトル文字ですね、え、これが 示すものが何かを徹底考察していきたいと 思います。え、タイトルがですね、手書き でこう出てくるっていうのがあって、そこ が示すもの、ま、気になってる方は多いい と思うんですけれども、これ8話分並べて みるとですね、ちょっとやな暗示があるん じゃないかな。カオルの未来っていうのが 示されてるのかなっていう、え、感じもし てるので、そこが見えてきたので、え、 その辺り中心にちょっと見ていきたいと 思います。 はい。この愛の学校の手書きタイトルどこ に出てくるかというのをまず見ていきたい と思うんですけれども、これ格のですね、 え、初めの方ですね、前の学校っていう タイトルが出るタイミングがあるんです けれども、これ全て、え、手書きの文字 ですよね。で、この書き順もですね、 見えるように少しずつ文字が出てきて、愛 の学校っていう風なタイトルになっていく ということです。で、これはカオルが書い た文字ということですよね。で、このです ね、手書きのタイトルなんですけれども、 第1話から、え、最初の8話まで並べてみ たのがこちらになります。で、見れば 分かる通りですね、だんだんですね、文字 がうまくなっていってるっていうのが、え 、1話から7話までなんですよね。で、1 話ずつね、それぞれ見ていくとですね、ま 、第1話あでは愛の学校の字がかけてなく てですね、塗りつぶしてるんですよね。 書き直していたりしているまってことなん ですよね。で、まだね、文字が難しいって いうのはね、第1話でも示されてました けれど、え、そういう状態のカルを示して いると。で、第2話では、ま、書き順が ですね、いつもめちゃくちゃではあるん ですけれども、塗りつぶしはなくなってる んですね。で、このIノの区点ですね、え 、ガーと重なっていたりして、ちょっと3 つついてるようにも見えますよね。これ 苦天と当店っていうことを、え、かおは 知らなかった。え、これミラ絵画のデート でも、え、まなみとのやり取りでありまし たけど、そういう苦点と当点ってのがある んだよって説明を受けてたんですが、それ 分かってないので、この点の扱いとかが ちょっとまだ分かっていないっていうこと ですよね。 で、3話ではですね、え、ここで苦闘点が 離れていて、え、見えやすくなっていると 思います。 で、4話あだとさらに読みやすくなってい ます。で、5話まで行くとですね、相当 綺麗な字になってますよね。Iっていう字 もバランスが良くなっていて、ま、区当点 もちゃんとあの適切な場所に打たれている ということになります。で、6話が三浦 海岸のデートの回ですけれども、愛の学校 っていうのもうまくバランス取れてますよ ね。ま、書は相変わらずですね、 めちゃくちゃではあるんですけれども、ま 、読みやすくなっていると。で、第7話 まで行くとですね、これすごいうまいです よね。愛の学校っていう文字が。これ学み がね、書いたんじゃないかなって思う ぐらいバランスが取れています。先順が 正しいものではないので、ま、香るでいい と思うんですけど、本当にこの1話から7 話まで、え、すごくうくなってい るっていうのが分かると思います。で、 ただですね、これ8話まで行くとですね、 ちょっと字がまたいびになってるんですよ ね。特にこの愛という字がバランスが、え 、ものすごく悪くなっているんです。え、 もしかしたら、え、カオルとまなみの、え 、関係性を示している。こう崩れていくと ちょっと離れてで、あの、うまくかければ あ、近づいてっていうことかもしれないん ですけれども、ま、明らかに字は下手に 見えますよね。 で、ここから1つものすごくですね、やな 予感を感じてしまったんですけれど、 やはりあの、ま、最悪の伏線っていう ところでも指摘してますけど、カウルの脳 の状態っていうのは気になりますよね。 看護師が言っていた、え、脳に出血があっ たって発言なんですが、いや、この状態が やはりあの着々と進行していて、え、文字 のうまさにつがっているっていうことは あるのかもしれないってことを想像して しまいました。ま、ここはね、考えたく ないんですけれど、そうするとですね、 ここから文字がどんどん下手になって しまうことはあり得るかなと思ってます。 で、ここで、え、早起したのが、え、 アルジャーノンに花束おという作品です。 ま、これ小説になるんですけれども、ま、 ドラマもですね、山下智さん主演で、え、 されたりとかですね、え、結構、ま、読ま れてる作品だと思うので、え、ご存知の方 も多いかと思うんですけれども、ダニエル キースの作品ですよね。小説ですよね。で 、これがですね、え、この小説自体があの 中の仕掛けがあってですね、主人公がです 、ま、知能が遅れていて、ま、文章をかけ ないっていうような、え、ことなんですよ ね。それがだんだんとですね、知能があ、 上昇してきてっていう風になっていくん ですよね。だから小説内もですね、初めは ですね、子供が描いたような本当ひらが だらけだったり、ちょっとあの5時もあっ たりしながらなんですけれども、どんどん 文章もうくなっていくんですよね。で、 それがですね、途中からですね、また知能 が交代していくってことが主人公に起こっ てしまいます。で、それと共にこの小説も また幼児が書いたような文章になっていっ てしまうんですよ。で、これは愛の学校の この、え、手書きタイトルと同じ、え、 ような状態になっているなっていうのを 早起してしまったんですよね。だから愛の 学校、カおルは文字がどんどんうくなって いくってのが1から7話まででピークに 足していて8話からどんどん下手になって いくだ。パオルの状態がこう文字の勉強は できてるんだけれど文字が書けなくな るっていう状態になってしまう。このこと を暗示してるんじゃないかなという風に、 え、思ってしまいました。 もちろんこれがね、別の意味で、ま、2人 の関係性を示している。え、こう2人が 近づけば近づくほど文字がうくなっていっ てで離れていくと、え、文字が、え、乱れ ていくっていうようなことを示してる可能 性もあると思うんですけれど、7話がね、 異常に字が綺麗っていうのが気になるん ですよね。7話っていうのはやっぱ2人の 関係性が社会的に認められない、断絶した 会なんですよ。この回が文字が乱れてい たらその可能性もあるかなと思うんです けど、ま、8話の方が乱れてるんですよね 。うーん。ちょっとこの流れがね、だから こ 関係値での影響であれば、ま、三浦海岸 デートの時の手書き文字が1番綺麗、え、 であるはずで、え、その7話、8話は どんどんあの乱れていくっていうことに なるはずなんですが、ちょっとその符号で はないのかもしれない。そうするとカオル の状態なのかもしれないっていうね、 ところに、え、ちょっと着地していると いうところで、あーん、ちょっとね、これ ね、やな予感なので皆さんもね、どういう 風に考えられるか、ま、いろんなあの可能 性あると思うので、是非ぜひコメントなど もいただけるとありがたいです。はい、 今回は、え、手書きタイトルに着目して、 え、考察の方していきました。ま、今後の 展開ね、どうなるかっていうところなん ですけれども、あの、個人的にはちょっと やっぱり病気物にはしないで欲しいなとは 思うんですが、もう1個やっぱちょっと気 になるのが2人の、え、ハードルがですね 、どんどんなくなってはいますよね。ま、 ホストクラブジョーカーもなくなっちゃい ますし、えー、まの方も親からの自立を 考えてるので、ま、2人がね、付き合う上 での衝壁っていうのがほとんどなくなっ てってるんですよ。ま、次の9話でね、え 、かの方がちょっと罪に問われるとか別の 動きもあるんですけれども、そうすると うがった味方なんですけど、ま、があると したら、え、カオルの状態っていうことも 、ま、あり得るのかな。っていう気はして ます。ま、それでも、え、まの方はカオル と一緒にいる選択をするのか、あまり不幸 にはなって欲しくないんですが、ま、2人 がね、どういう関係性になるかっていうの は、あの、見ていきたいと思います。はい 。え、このチャンネルではドラマの レビュー考察の方行っております。愛の 学校直後動画、考察動画、予習動画など 出しておりますので、え、是非グッド ボタン、チャンネル登録よろしくお願い いたします。え、2人がね、どうなって いくのか、あ、一緒に見守っていければと 思います。え、最後までご視聴ありがとう ございました。では次の動画でお会いし ましょう。
9話の手書きタイトルを見逃すな⋯
『愛の、がっこう。』
https://www.fujitv.co.jp/aino_gakkou/
フジテレビ系
毎週木曜日よる10時から放送
■チャンネル登録はこちら!
https://www.youtube.com/channel/UCEMtrvuQSw5_QERnu3za7Pw
■各話ふり返り
■考察
■ショート
■『愛の、がっこう。』登場人物
小川愛実(木村文乃):私立女子高の教師。
鷹森大雅/カヲル(ラウール/Snow Man):読み書きが苦手なホスト。
町田百々子(田中みな実):愛実の友人で雑誌記者。
川原洋二(中島歩):愛実の婚約者で銀行員。
竹千代(坂口涼太郎):ホストクラブ「ジョーカー」のスタッフ。
佐倉栄太(味方良介):愛実の同僚で副担任。
田所雪乃(野波麻帆):愛実の同僚教師。
沢口夏希(早坂美海):愛実のクラスの生徒。ホストにのめり込む。
つばさ(荒井啓志):カヲルのライバルホスト。
ヒロト(別府由来):ホストクラブ「ジョーカー」のスタッフ。
香坂奈央(りょう):カヲルの母。借金を抱えている。
小川早苗(筒井真理子):愛実の母。
小川誠治(酒向芳):愛実の父。
松浦小治郎(沢村一樹):ホストクラブ「ジョーカー」のオーナー。刑務所経験あり。
■『愛の、がっこう。』
脚本:井上由美子(『白い巨塔』『昼顔』シリーズ『緊急取調室』シリーズ ほか)
音楽:菅野祐悟
主題歌:レイニ「Spiral feat. Yura」
演出:西谷弘(『白い巨塔』『昼顔』シリーズ『あなたがしてくれなくても』ほか)、高橋由妃、山田勇人(スイッチ)
プロデュース:栗原彩乃(『PICU 小児集中治療室 スペシャル 2024』『ナンバMG5』『ブルーモーメント』ほか)
制作著作:フジテレビ
#愛のがっこう #愛の学校 #ラウール #SnowMan #スノーマン #ドラマ #フジテレビ
5件のコメント
考察ありがとうございます。本来なら8話の文字の方が上達しているはずなのにですね。9話の文字がどうなっているか。カヲルの書く文字と身体との関連性。折角覚えた文字が書けなくなるのは悲しいです。
確かに今週のタイトルの愛の字下手になってた気がする
でも、このドラマのタイトルは、とてもきれいなので、最後の最後は二人の心が幸せになると信じたい、、
カヲルにはこれ以上不幸になってほしくない…と思う視聴者が大多数だと思います。
カヲル(大雅)の幼い頃→JOKERの社長に拾われるまでの約22年間、カヲルがどれほど苦しい思いをしてきたのか想像するしかありませんが、社長の前での初めての食事の様子を見ると、カヲルの母親は100%育児放棄をし続け、再婚後はカヲルに食事もろくに与えてこなかったのではないかと、毒母に対し怒りがこみあげてきました。
そしてカヲルがJOKERのホストになって1年ちょっと、この間がカヲルにとって一番幸せな時間だったのかと……。
そんなカヲルにこれ以上苦しんでほしくない、愛実という人を愛したのだから絶対に二人には幸せになってほしいと願いつつ、タイトル文字に隠された伏線や後遺症への不安、愛実父の異常行動(何をするか分からない恐怖)など、カヲルにとって最悪な結末になる可能性が高いことに9話以降の展開に対し怖れを抱いています。
個人的にはすでにこのドラマには感情移入し続けている状態なので、もう神様にお願いしたい!カヲルと愛実先生の結末はハッピーエンドであれ!!絶対に幸せになってくれ!!と祈り続けています
8話のタイトルが校内暴力だからでは?