令和7年9月定例会 一般質問  阿部寛議員

基長12番12 番安倍広議員 はい。 なお12 番安倍広議員からは参考資料の配布の申し出があり議長においてこれを許可しておりますのでご了承願います。新務局に配布させます。 よろしいですか? うん。 はい。 ええ、それでは通告に従いまして1本質問 を行います。鶴岡市消防本部及び消防書で は令和5年4月1日にハラスメント防止 宣言を行っております。 消防の職場に特有の階級制度や厳格な起立 保有などがハラスメントに結びつく可能性 を十分に認識するとともに職員の ハラスメントに対する正しい理解のも互い にその人格を尊重し総互の信頼関係の構築 を務め構築に努め能力を十分に発揮できる ようできる風の良い職場の実現を目指し ハラス防止のために取りえる あらゆる法策の推進に普段の努力を宣言 する。 それでは質問に移ります。6月議会に 引き続き消防本部及び消防書パワー ハラスメント 調査の進捗状況と再発防止対策についてお 聞きします。 5月7日にお渡ししたハラスメントの被害 の申し立てについても調査の状況の進捗 状況を伺います。次に消防職員の自施行為 についてお聞きします。ハラスメントの 聞き取りを行っていて消防所員の4人の 自施行為があったと思われます。 中でも職場での自施行為があったのかなかったのか状況をお聞します。答弁により再質問いたします。 総務長。 え、初めに、え、令和あ 7年5 月に、え、総務提出されました消防職員からのパワーハラスメントの相談案件に関する調査の進捗状況についてお答えします。 え、総務部に提供された相談案件につき ましては、複数の案件に対してそれぞれ、 え、個別に聞き取りを行うなど事実確認の ための調査を慎重に進めております。え、 どのような調査を進めているかの詳細に つきましては、え、個人情報本法の観点 からこの場でお答えすることは控えさせて いただきます。 消部長。 はい。え、2 点目につきましては、え、消防庁から、え、お答えさせていただきます。え、議員お尋ねの消防職員が職場で自行為を図ったことにつきましては大変重く受け止めております。え、再発防止と心のケア、 職場の改善、え、等、組んできておるところであります。 え、なお、え、個別の事実関係につきまし ては、え、ご遺族、え、それから個人、え 、ご家族のプライバシーに深く関わるため 、え、お答えを差し控えさせていただき たく、え、ご理解願います。え、なお本市 では、ま、消防に限らずとも、え、どの 職場においても職員が様々な理由で心の 健康や悩み事を1人で抱え込み、え、そう した自尊行為が職場に禁することのない よう、え、それぞれの職場環境の改善に 取り組んでいるところでございます。え、 取り分け2020年の労働施策総合推進法 、ま、いわゆるパワ原防止法の施行を受け て以降は本市でも、え、ツ岡市職員の ハラスメント防止に関する規定、ま、令和 元年施行でございますが、え、これや、え 、ハラスメント 防止ガイドライン令和5年策定、え、が ございまして、え、総務部が中心となり、 え、関係部局を上げ 環境整備が進められているところでございます。 12 番安倍浩議員。 はい。えっと、実施行為について、え、再質問いたします。えっとですね、あの調査を行ったという風に、え、当時の幹部からお聞きしてまして、え、 6 ヶ月にわってあの聞き取り調査を行ったという風に聞いております。 その調査内容を少しでもこう教えていただければありがたいですし、再発防止策などものように行われたのかを再度聞きたいと思います。 はい。消防長。 はい。え、ただいま、え、お尋ねがございました調査につきましては、え、職員 1人1 人のメンタルヘレスを含めた、ま、ヒアリング調査をこれを実施しているものであります。 え、また、え、再発防止対策につきまして は、え、消防は階級制度や厳格な起立と いう特急の事情を踏まえつつ、 ハラスメントを決して許さないという姿勢 を明確にしながら、え、当時から消防長 宣言を始め、え、各所属宣言、え、それ から職員研修の実施、え、内部相談窓口の 周知徹底、え、職員からの自己申告制度や 面談など等を行いながら、ま、職員が一眼 となって、え、ハラスメント等の防止に ついて普段の決意で取り組んでいるところ であります。これは消防の任務は市民の 生命身体財産を災害から守るという、ま、 崇高な責務があ、ありまして、え、その ためには職員がまず健康で、ま、安心して 能力を発揮できる職場環境であること、え 、職員総合の信頼関係、盗卒の取れた組織 活動が重要であるという信念からであり ます。え、引き続き職場の コミュニケーションの重要性を解き、 風通しの良い働きやすい環境作りを目指し 、職員が悩み事を1人で抱え込まない環境 に取り組んでまいります。で、なお調査の 詳細につきましては、え、個人情報等等 多分に含まれた内容でありますので、そこ のについてはこの場での説明は控えさせて いただきたいと存じます。以上です。 12番安倍浩議員。 はい。え、続いて同じ、え、自施行為に ついての質問でありますけども、えっと、 当時、あのパワハの疑いで疑いのある行為 で、え、職員があの 、う、いじめをパワオワハを受けていたと いうことを職員同士があの連携して、え、 ですね、あの行為のなんだ、データ作り みたいな形で、 え、していたみたいなんですけども、その情報もしっかりあの組み入れて、え、調査調査の中に入っているのか再度お聞します。 消防長。 はい。え、ただ今の件も含めまして、ま、ヒアリング等で、ま、そういったところがあのこと細かに、え、調査を行ったものと確認しているところであります。 はい。 12番安倍浩議員。 はい。それでは次のあの、え、まずあのパワ原に関しての別の質問に移りますけども、え、とある文書で 2016年12月3 日仕事の延長で飲み会のことです。 え、これはですね、あの文書で、え、分団 、え、村の消防団と一緒に飲み会があり まして、その2次会での出来事です。え、 管理職からおい、2次回して行くぞと言わ れて、え、ついていったところですね。え 、管理職から暴言を図れ、え、殴られたと される暴行事件の疑いのある行為があり ました。え、それは事実ですか?教えて ください。え、もう1つ、 12月7日に同じ文書で管理職以外6 名全員からパパワーハラスメントの被害の 申し立てが出された事実はあるのか2 点教えてください。 消防長 はい。 ただいまの件については、え、確認して、え、おらない内容でありますので、え、確認させていただきたいと存じます。 [音楽] さて、はい。 12番安倍浩議員。 え、あの、これは結構有名な事件であり まして、 うん、ま、内容、内容はですね、え、その 後、あの、続くんでありますが、暴行を 受けた後に、え、若い職員、この若い職員 というのはですね、え、初人火星っていう か、まだあの配属になって、え、2ヶ月 しかなっていない職員と当時指導役の5年 の職員でありました。もう意味も分から なく殴られ、え、涙が溢れる、溢れ出て、 え、どうしもどうしようもない状態でした ということでありました。それで、あの、 先輩から家に、え、送っていただいたのが 12時過ぎで、え、家族が起きていて、え 、とてもすぐに家に入れるような状態では なく、しばらく外で、ええ 、 過ごし、体も休め、え、それからあの体調 を整えて家に入ったというような事案で あります。このようなあの管理職からあ 行われたパワハと思われる事情もあると いうことですのでこの円しっかりえ調査 を行っているはずでありますけどもこの辺 があの共有されていないというのは ちょっとあの うなんていうか消防のあの体制というのが ちょっとあのえ残念な残念だかなと思い ます。え、通告して、あの、もう少し、え 、情報を流しておけば良かったかもしれ ませんけども、え、できるだけあのこう いうような案件が絶対起こらないように、 え 、繋いでいっていただきたいなと思います 。 えっとですね、 本来であれば 第3者委員会を立ち上げて早急に調査をし ていただきたいという風に思う次第です けども、え、その辺当局の 考えをお聞きしたいんですけどもどう でしょうかお聞いますか? 総務部長 は はい。え、第3 者あの設置についてでございます。 あの、一般的には、え、企業や組織におい て不祥時が発生した際に当該企業や組織が その発生原因を調査し、え、企業や組織が 追う刑事上、民事上の責任を追求する。ほ 、将来にわり同様の不祥時が起こらない よう信頼回復を図るため、企業、組織と 理害関係のない第3者の有識者等を指名し て調査する期間であると認識しております 。え、具体的には、あ、社会的な影響など も考慮して不祥時が発生した原因となる 行為等が実際に行われていたのか、その 行為等が組織と関わるものであるのか。 被害者や司法機関等が企業や組織等に対し 民事上、刑事上の責任を追求しているのか といったような状況を踏まえ、第3者委員 会を開催するかどうかの判断を行うものと 認識しております。え、一方、具体的な 証拠やあ、根拠や証拠も乏しい中、安易に 第3者委員会を開催し、調査を行うことは 被害者や調査等を受けた方々に対し、多大 な精神的な負担を関係するとに、ま、心人 からの誹謗中傷など尊厳を傷つけられ、 いわゆる2次被害を受ける恐れもあり、え 、社会的な影響も大きいと言われており ますので、え、対応につきまして は慎重に判断する必要があるものと考えております。 はい。長12 番安倍広議員。 はい。え、今回の今の暴行事件ではないかというような事案で、え、暴行を行ったと思われる方の処分はありませんでした。え、それで暴行を受けた若い職員 2名はその年に退職しております。 え、初年、初人化生、ま、1年目ですねと 5年目の職員です。こんな事態が2度と 起きないようにですね、しっかり調査を するべきだと思いますので、え、 改めてしっかり調査を行っていただきたい と思います。消防長、どうでしょうか? 消防長。 長、 あ、消防、 ん、 消防長指名してますね。 はい。 ん、 議長に従ってください。 はい。 長。 はい。え、ただ今の事案につきましては、え、確認の上、え、適切に対処してまいります。 はい。 委長 12 番安倍浩志議員。 はい。それでは2 番目の質問に移ります。え、鶴岡市ハラスメント防止条例の制定についてお聞します。 ハラスとは相手の人格及び尊厳を犯す人権 問題であり1度発生すると被害者の心身に 影響を及ぼし業務への支障につがることで 市民サービス低下につがる恐れがあり快適 に働くことのできる勤務状況を確保する ことは大変重要と考えます。ハラスメント の混絶及び未然防止を行うために全ての 議員及び特別全ての職員を対象とした 市ハラスメント防止条例の制定を行う必要 があると思うが当局の見解をお聞しします 。 総務長 争面と防止の条例についてお答えいたし ます。え、本市職員のハラスメントに 関する相談処理対応は市職員の ハラスメント防止に関する規定及び市職員 のハラスメント防止ガイドラインに則って 、え、対応しております。え、具体的には 各職員からの相談について各部署に ハラスメント相談員を配置し、受付けた 案件は職員課長まで届く仕組みになって おります。その中で、え、解決に向けた 処理、対応が必要な案件については総務部 長と職員課長が解決に向けした上、処理や 対応を図ることとしております。え、議員 よりご提案のありました議員等の特別職を 含む全ての職員を対象とした市の ハラスメント防止条例の制定につきまして は、令和元年に制定しました本市の ハラスメント防止に関する規定でも一般 職員だけでなく特別職員を含むものとして おります。また他の自治体のハラスメント 防止条例では対象者に市長や副市長議員等 の特別職を含めた場合ハラスメント行為を 審査する側が一般職ばかりだと特別職に 対する遠慮等が働く恐れがあることから 弁護士などの外部有識者が審査委員会の 審査や意見聴取に参るようしております。 え、この点につきまして、え、本市の規定 でもハラスメント処理委員会の審査に外部 有識者から意見を聴取することができると 規定しており、え、改めて、え、条例等を 制定しなくても現状の規定等で対応可能と なっております。え、また議員を含む特別 職は一般職と違い、え、地方公務員法の 長会処分が適用されないことから特別職に アラスメント行為が認められた場合、他 自治体の条例では使命や事実の公表を貸す こととしている例があります。この点に つきましても、本市のハラスメント防止 ガイドラインには同様に事実関係を公表 できることを規定しておりまして、え、 この点についても改めて条例を作らなくと も対応可能と考えております。本市におい ては、引き続き他の自治体などの事例の 調査や研究を進め、ハラス面と防止に実行 性のある処理対応を図るため、的確な規定 等の運用に務めてまいります。合わせて、 え、議員ご指摘のアラスメントの混絶及び 未然防止などの理念を取り込みつつ ハラスメントのない職場作りに向けて条例 制定の必要性につきまして、え、消防事案 が報道されるされていることも鏡まして、 なお研究しながら進めてまいりたいと考え ております。 委長12 番安倍浩議員 はい。ただ今ま説明ありました ハラスメント相談対応フォローというのが あります。この案件で、え、このフローで 、え、下まで市長報告まで行ったあの事案 は何件ぐらいあるかお聞きします。 総務部長、 あのハラスメントガイドラインによったフローにってという あ、フローはい。 え、ことかと存じます。 えっと、 え、 そこにつきましては 、えっと、そのフロー、フローですとさ、 まず基本的に先ほど答弁申し上げましたが 、ま、職員会に相談がありまして、え、 職員課長及び総務部長で、ま、その案件の 、ま、関係者の指導でありますとか、あ、 職員の移動の措置などそういった対応をし たりして対処いたします。なお、その対象 が困難である場合、または、あ、相談し てる本人が、あ、望む場合については、え 、処理委員会、え、町内の処理委員会を お、処理委員会でまず判断して、え、対応 するとその結果、その結果について市長の 方に報告するといった、ま、流れとしては そういった流れになっておりますけれど も市長の報告まで最終的にま行ったといったそういった案件につきましてはございませんです。 はい。長 12 番安倍広議員。 はい。このハラスメント処理委員会に、え、かけるためにはですね、え、被害を受けた方が、え、希望した場合とあります。 え、6月議会でもお話ししましたけども、 もうあの人の顔を見るのも嫌だという風に 、え、病んでいる方がですね、え、処理 委員会に希望してまた戦いの場に出ると いうようなことはもうありえないと思うん ですよね。ですからもう少しこうあの う弱い方に、え、被害のあった方に 寄り添った対応のできるような仕組みづり をするためにこの条例の制定というあの各 、え、市町村があの今作っておりますけど も、そのような対応の条例を作ったらいい のではないかというのはな今回私のあの 提案であります。え、そして、あの、 それと、あの、今回、あの、色々こう調査 をする中で、え、本当はパワハの被害を 訴えて、え、カバーしてリカバリーして いただく管理職がですね、パワハの疑いが あるというケースが今の、今の先ほどの 文書の件もありましたけども、それも同じ でありまして、そういう疑いのある管理職 があの確認できたということがありまして 今の提案となっておりますのでその辺あの よくこう調査をした上でですね と思います。 えっとそれでは3つ目のパワーハラスめと 防止に関わる公文書改ざについての質問に 移ります。 令和5年9月19日あのすいません。 先ほどあのお渡しした資料がこれがですね 、え、総務部長から消防長当てに消防職員 のパワーハラスメントをはめとする各種 ハラスメント防止に向けた対応、このよう に対応してくださいというようなあの文章 であります。で、今回あの6月議会に指摘 された文はですね、最初上の2行であり ます。根般消防救急活動や訓練等において 上司の立場にある消防職員が部下職員に 指導する際その方法や手段が必ずしも適当 ではない事案が確認されたのこの2があの 削除されておりました。そして最終最終の 文面下の方皆さん裏側あるんですかね? えっと4番目というのがありまして、え、 皆さん4番目、え、職員のハラスメント 防止にかかる周知と進捗状況の報告 102010 ほ、本、え、本、本知について全職員に 周知の上再発防止に務めることに ハラスメント防止にかかる取り組みの進捗 について都度総務部長に報告すること。 この報告の4番目が削られておりました。 え、それでは質問に移ります。令和5年9 月19日、総務部長から消防長当てに消防 職員のパワーハラスメントをはじめとする 各種ハラスメントの防止に向けた対応に ついての通知書が発信者を変更せずに 一部中 修正して消防庁から消防職員に通知された ことを6月議会で確認しました。今後の 対応として当時の関係者に対して調査を 行いを進め、必要に応じて減正な対応を 検討してまいりますと答弁があり6 月議会後の調査厳 されてきたのかお聞きします。 市長 はい。 え、ご質問のございました、え、消防職員 のパワーハラスメントをはめとする各種 ハラスメントの防止に向けた、え、対応に ついての通知症の件でございますけれども 、え、消防本部及び消防書で、え、配布さ れた文書と原文の一部が違ってえたことへ の対応について、え、お答えをいたします 。え、令和7年6月定例会以降、え、市 行政内部で、え、当該文書の修正に関わっ た職員を、え、調査いたしまして、え、鶴 市職員の文源及び長会処分審査委員会に おいて、え、減制に審査した上、え、文書 注意、高等注意を含む管理監督等の関係 職員にかかる処分を決定して、え、おり ます。あの、なお、あの、安倍、え、博 議員さんからは、え、この鶴か市のですね 、え、 ついて、あの、様々ご指摘をいただいて いるわけでありますが、ま、報道でもです ね、あの、このことが、え、取り上げられ て、え、おりまして、え、まず、あの、 事実関係をですね、あの、はっきりさせる ということ、え、ま、そのハラスメント 行為があったのか、あ、なかったのかと いうことをはっきりさせることがあの必要 だという風に思っております。で、また あの多くのですね、あのこの本当に近勉に 働いてる消防職員がおりますので、え、ま 、その通化消防の名誉を守るということも 同時に必要だという風に思って、え、おり ます。 え、従いまして、あの、議員からは、あの、第 3 者というようなお話ございましたけども、え、これ、あの、弁護士を入れまして、え、しっかりと調査を進めるということでやらせていただきたいと思います。 はい。議長、12 番安倍浩議員。 えっとですね、このあの通知これあの総務 長、総務部長からあの発信されたわけです けどもこの文書を発信する理由というのは 何だったのかということをお聞したいと 思います。どういう理由でこの文章が発信 されたかというのをお聞したいと思います 。 総務長 はい。え、 ただいま配布されました文書に記載の通り 、え、令和5年 の時点で、え、不適切な事案が確認され ましたので、え、そういったことがないよ ということと、あと、ま、そういった、ま 、税制措置と言いますか、あ、 より良い職場にするための対応 を求めたとそういった趣旨で配布って言いますか知た文書でございます。 はい。 議長12 番安倍広議員 はい。え、非常にあの大事なことだと思います。 え、山形県内でも、え、全国大会に、え、 救助の全国大会だと思うんですけども、 大会に出場の選手が雪過ぎたあの指導のも おも神川で、え、自ら命を立ちました。 やっぱり同じような案件で、やっぱり指導 者から行き過ぎたあの指導で自らを立った わけですけども、そのようなことが決して ないようにですね、お、やっぱり、え、 対応をしていかなければならないんだと 思います。え、それをもう軽がると改ざ、 え、変更してしまうそのような行為を行う 今の体制は、え、非常にこう信じがい、え 、ところがありますので、この辺も しっかり立て直していただきたいなと思い ますので、え、よろしくお願いいたします 。え、これからもまだまだあの情報が入っ てきておりますので、また分からないこと があ、あった時には、あの、収支質問に 立たせていただきます。よろしくお願い いたします。これで質問終わります。

1.消防本部及び消防署のパワーハラスメント調査の状況と防止対策について
2.鶴岡市ハラスメント防止条例の制定について
3.ハラスメント防止に関わる公文書の改ざんについて

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