「無駄な生に生きろ」ファイト・クラブとPERFECT DAYSの共通項とは?他「PERFECT DAYS」をかんがえる② #017
映画ところもさ、リアティと映画っぽさと幻想みたいな風にうん。 ファイトクラブとの、 ま、違いから空間を共有するっていうことに対してのなんか優しい目線というか [音楽] 話飛ぶけどさ。 あ、全然うん。順番無視していってるから。 メイトやと思う 俺。 あに子供と元の妻やと俺は思うんやけど。 [音楽] ああ、 なんか結構重要なカットがあって、休日の日に [音楽] あの、ま、子供のなんか健康祈願する的な神社のショットが映ってるのよね。 [音楽] うん。 なんか、ま、水国みたいな感じなのかな。わからんけど。 うん。 なんかそういうとかもあるから。うん。うん。 いや、これ絶対そうやろみたいな。 ただ多分その メイトされてる人が呼び方がおじさんとかやから [音楽] うん。 公式設定は枠そういう風にしてるんかなみたいな。 うん。面白その見方確かに。 うん。 うん。 妹にあんな抱きつくかねって思ったりさ、あんなに泣くかねと思ったりさ とは思うよね。なんか、 ま、誤解を恐れずだけど、あの、ま、いやりその妹への恋みたいなさ、 [音楽] その、 ま、あったじゃん。貴族階級の人たちの献心相官とか普通のさ、時代とかも あって うん。 で、なんか西洋文学なんか西洋よりのなんかイメージ なんだけど自分の中での文脈って そういう意味でカットが見えてしまうっていうのは うん。 うん。ま、その監督の意思、ま、意思ってよりは無意識というか、なんかそういう意味でにみ出てしまったような感じというか。 [音楽] うん。 うん。 それは感じるけどね。確かに。 なるほどね。 面白い。 精神相感ムーブもありえなくはないもんね。 [音楽] うー。 うん。 ま、今俺はその商午があ、そういう視点かっていうので、そう、今思っただけなんね。余情があるじゃん。 あの話自体に全部全体的にさ、その 同でも捉えれますよ的な。 そう、そう、そう。ま、単純にそうなんですけど。 うん。 で、かつそのやってるさ、レイヤーがすごい抽象の高い話じゃん。もうあれって [音楽] うん。 もちろんもう知識人の方々が作ってるやつらですね。本を呼んだ上で [音楽] うん。 やってるからなんか隠れテーマ的な意味でさ うん。 素直なちゃんいわゆるその設定以外の部分で実はこれはこういうメタでみたいなのがめっちゃあるだろうなって 見られてない人間たちま、いわゆる影 影におる人たちっていうのでトイレ員あの存在 [音楽] うん しのに存在してないとされてる人たち うんうん なぜかいつもトイレは綺麗でみたいな ていうところをその 田中みのまダンサーの うん ホームレスの あれとかも う うん。そうだね。人に気づかれてないっていう汚らしいもの。 うん。 そのアルコールティッシュで子供の低福し [音楽] あれすごい気悪いよな。 あれめっちゃ嫌いやったわ。ああいうやつおるわて思った。あいうやつおるわな。うー ああいうやつマジで嫌いやわて思った。本当に おる?おるおるかなともちょっと一瞬思ったけどおるんだろうなとも思ったし。 え、全然おると思うで。 ま、すごいなんか映画的なその導入のさせ方やなって思った。 あ、そうだ。映画的だよね。 そもそもトイレ清掃員ってこういう風な、ま、態度されててみたいな。 うん。 というか。 分かる、わかる。 うん。なんか見られてるようで全く見られてないっていう 存在性 の中で。 あの、その公園の話というか場所とかっていうか、ま、あれだね、どっちかと映画っぽいところもさ、すごい匠にこう入れてたよね。こうリアリティと映画っぽさと [音楽] なんかそれでやっぱすごいその監督の色が出てるなっていうのがさ、平山の 家をさ、紫外街でさ、 持ち帰ったさ、 あの木を育て育ててるんだけど、その部屋の うん。 窓際が紫色になってるじゃん。外から見た時に平 うん。 あのさ、絵のさ、色のバランス純粋な日本の家って感じから外してるじゃん。なんかあの色だけで どちらかというとヨガっぽくなるというか。 うん。なるほど。 それがすごい感じたな。現実的じゃなくなるというか。非現実的になるというか。 [音楽] うん。 平山の行き方ってどう思う?現実の自分の生活とみたいなところでリンクしてるというか [音楽] うん。 考えててなんか全然関係ないんやけどファイトクラブ 最近見返したのよ。デビッドピンチャーの。 はい。はいはいはい。 で、なんかファイトクラブでは無駄なもの、無駄なし うん。 に、 あの生きろ 社会のためじゃないぞみたいな。なんかどっか共通行が [音楽] このパーフェクトデイズとあるな。 みたいなのを感じたのよね。なんかどうせ汚くなるじゃんって言ってた空本の [音楽] うん。うん。 言葉 がもうそうなんやけど、どうせ汚くなる [音楽] ものにを毎日綺麗にしてる うん。 ていうその連続性の中で生きてて 俺は耐えれんなって思ったのよね。その うん。うん。 いわゆる平山の行き方が毎日その同じカセットテープ聞いて帰ったらね入って あ草の駅前の立ち宮で飲んでみたいな その はい 無限ループに耐えれないなみたいなのを感じ ああそうかいやいそうね うん なんか割とあれよね俺は逆になんからその無限ループの中に うん 変化見い出すみたいななん なんかそこの美学みたいなやつさ、俺共感したからさ。うん。 いや、なんか面白いね。やっぱなんかそこは そうなのよ。 うん。 だからなんかすごいそのファイトクラブとの、ま、違いからうん。 [音楽] 考えれるなみたいなのは思って。 あ、ま、なんかパーフェクトデイズっていうニュアンス自体がさ、まあ、なんかそもそもクソダサいじゃん。なんかもう 1 周回ってかっこいいになってるのは分かってる。 幻想みたいな風に 含んでるというかうん。パーフェクトデイズみたいな。うん。だ、めちゃめちゃ幻想よね、あの映画。そう、そう、そう。 あれができるわけないもん、普通に。 うん。 うん。うん。できない。 できないし。なんか本当リアスティックに見るとさ、結局その実家太いんかいみたいな。そう。 お前結局それなんかい。 お前なんとかなるやんみたいなのもあるですし。うん。 [音楽] 平山はなんか写真撮るっていう行為とかなんか本読むっていう行為がなかったら、ま、カセットで音楽聞くっていう行為がなかったらこの生活続けられないと思うのよ。 うん。うん。 なんかそういう側面で見るとそのカルちゃんっていう世界ってうん。うん。うん。 すごいその人間の奥深いところに あるものなんじゃないかなっていうのを うん。 なんか まざまざと思ったね。なんか俺ん中で うん。そうだね。 うん。 あ、1 番大事じゃない?あの時間移動の時間 うん。 流れみたいなものさ、テーマの中にあったと思うんだよね。顔がすごいよく出てきたりとかそのルーティーンとか うん。 流れの中、移動の中 うん。 に結構本質があるように自分も自分を感じててなんかそういうとこにやっぱ音楽 があって整えるための 装置になってるみたいなところでそこに文化が [音楽] やっぱりあって うん 文化まつ歴史ねその生きてきた人たちの [音楽] 歴史というかうん 最後のラストシーンのさ うん まもう山だよね。その表情だけで ああ、 全部見せるっていう。 うん。 最後のさ、あれも移動中のやっぱり時間だったし。 [音楽] うん。うん。なんかやっぱり うん。 大きなテーマとしてなんかやっぱり影っていう、ま、その うん。 重点音でずっとなってるようなテーマっていう部分と簡単な話やけど人と繋がりすぎだよねみたいな。 [音楽] うん。 すごいなんか言ってた感じしたけどね。 どっかで繋がってるみたいな。そのなんか平行なんだけど。うん。 空間は共有してるみたいな。 うん。 そういう関係性がすごい多い。 うん。 主人公だったじゃん。その戦闘で。 うん。 会話はしないけど、ま、一緒に風呂に入って顔を合わせるだけ。 うん。 だけどもう存在は常に認識してるみたいな。 うん。 そういう関係とか居酒屋のさ うん。うん。 あの大将とかがいるけど、ま、名前は多分知らないだろうし。 うん。なんかそういう 取り感っていうかね。うん。だ、全然孤独ではないけど うん。 その繋がりすぎてないみたいなもの うん。うん。うん。 そのなんか緩さみたいなもの うん。 すごいこう はい。 丁寧にされてる。 うん。うん。 空間を共有するっていうことに対してのなんかうん。 [音楽] 優しい目線というか、 確かにそれはすごいあったかもね。なんか うん。うん。 東京に住んでるけどなんか今自分がいる町とは思えんというかさ、このパーフェクトデイズ [音楽] うん。うん。うん。 どっか。 なんか違う ん。 都で取られているものというか。 うん。ああ、それは共感する。うん。 すごいそれをやっぱり 感じたかな。なんか うん。 ま、それも語ってたしね。もう本人がその映画の中で繋がってるようで 繋がっていないみたいな。この世界は 1 つのようで繋がってるようで繋がってないみたいなね。 うん。うん。うん。そうね。 SNSは繋がってはないんだぞっていう。 うん。全然繋がってないだ。 全く繋がってない。 これは大事だよね。 そういうことは言いたくなるんでしょうね。 [音楽] なる。なるんでしょうね。 まあね。 うん。 継承的な。でもその後でさ、その海につがるさ、川見せるじゃん。その うん。 あの、ま、結局繋がってはいるみたいな。最終的には合流するみたいな。 うん。うん。 そこずるいなっていう。なんかヨガっぽいというか。 [音楽] ああ。 うん。その誰でさ、 多分ベンダスってめちゃめちゃ東京っていうか日本好きじゃん。 うん。うん。そうよね。 うん。 だから多分日本東京っていう土地をちゃんと勉強してると思うのよ。 うん。 元々東京って うん。 水の宮都って言われててで あ、そうなの?へえ。そう、 そうやけどなんかその高度経済成長期みたいなところで どんどん水が汚くなっててみたいな。うんうん。 世界なのよね。 そう。 だからそういうのも多分ビムベンダースは勉強してるからこそ うん。 うん。 そういう取り方うん。 うん。 が多いんじゃないかなみたいな うん。 ところは思ったりとか するん。 うん。 結構ね、ビンベンダースなんか東京画っていう 映画作っててとか うん。うん。オズあ、オズリスペクトスっていうやつですね。 そう、 あと幼じ山本のドキュメンタリー はいはいはいはい。ドキュメンタリーね。そうですね。なんてあの ビデオノートみたいな うん。うん。 ああのもやってたりとかなんかすごい日本フューチャーする [音楽] うん。 人してくれる人みたいなところ。 あ、なんかそれで言うとその安康弘のさ、あの東京物語を うん。うん。 今回のなんか話す時になんかもう 1回見ようと思って見たんやけど うん。 主人公の名前も平山 うん。 で、東京物語のそのお父さんの名前もさ、出てくる。 うん。 あの平山で、ま、多分めちゃくちゃ被せてるじゃん、あれも。ま、 ゴリゴリでや。ま、ま、それは多分さ、多分、ま、本人もさ、自覚的に [音楽] うん。 やってはいると思うし うん。 構造も似てるよね。 その物語さ、そのモずさんのそのもう味っていうかもちるだけどさ、あの撮影する画角がもう固定で [音楽] うん。 その 家のその間取りに合わせた完璧な構図本当に あの畳のやつやろ。なんか畳の 足元だけ取ってますみたいな。 足元だけ。そうそうそうそう。で ここに毎回違う花が来てみたいなもん でね。もう完璧な うん。 あの構図 うん。 ま、もろそのままはやらないよ。さすがにあのやんないけどなんて言うんだろう。その家の中で取る和角とかがある程度なんか決まってるような気もするし [音楽] うん。 なんて言うんだろうな。構造はすごいこう うん。 パーフェクトデス似てたというか。 ああ、 あのうん。 ビムベンダースもなんというかジムジャームッシュとかそっち系列ではある。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 なるほど。なるほど。ま、 ジムジャームッシュはどんな感じに見てる?うん。 ジムジャームッシュもオず うん。 オズエがめっちゃ好きで。 ああ、そうなん。そうなん。俺そんなやめません。え、 ストリンジャージンパラダイやったっけな。 フランスの 競馬のやつで 馬の名前が東京物語とかうん。な んかすごい。うん。 ああ。 うん。 オズ映画って結構もう共容映画というかさ。 うん。 なんかすごいそれを感じるのよね。なんかに昔のその日本の品って何なんやろうみたいなことをさうん。 うん。 考える時にああいう映画をやっぱり見るというか うん。 うん。もうもは物はあれるからなんか日本の美学というか うん。 ま、入り口が天こ盛りだよね。 本当に そう話し方がめっちゃ綺麗なのよね。やっぱりオズエとかなんかあれやね。 [音楽] なんか俺も うん。 オズ映画見とこうかなと思ってんやけど結構一緒のとこ見てたんやね。まあまあまあまあ見かったけど。 ああ、ま、なんか結構久しぶり見たいなっていうのもずっと前からあったよね。 うん。 あきなんだっけな。あの [音楽] こ田やね。 こ田や。ああ、こうだよね。まあ、こや、 そういうディグり方いいなって思ってやっぱりサイズらせてくれる感じがね。うん。 だったし、 やっぱり本屋に行って物色するっていう楽しさがいいなって思ったね。なんか全然やれてないなというか俺が [音楽] なんか ああ、 最近も全くやれてないみたいなところがあったら うん。 何も目的ないけど、とりあえず行ってみて はいはい みたいな感じ。とりあえず買ってけどみたいな。はい。はい。 ああのもいいよねって思ったね。 あ、いいね。 うん。でも古い屋でしか本変わんなどうなのとも思ったけどね。俺はそこにファイティングフォースや。 [音楽] いやだ神刊えよ。おもろ。 だってフル山に進化変えろて。 フル本屋もさ、 そんなね、その 1ヶ月に1回100円落としてくる だけじゃねえって思っ 確かにやってけんよな。 そうやってけんて思う。 うん。それはそう。 そういうのはあんま好きじゃないわて思った。 ま、だからね、ま、ある意味その 光の部分なんだろうね。あの作品の持ってるで。 うん。 なんよね。 なんかそこにもさらに うん。 闇の部分があるっていうかね。その影なの影の中にも光と闇あってみたいななんかそういう要素とかうん。 [音楽] あそこでさ、ま、いわゆるその俺はこのパーフェクトデイズっていう うん。 その中で、え、このコーダーやん。 初めて知る。 うん。 で、本も買おうと思ってなんかプレミアムにな、プレミアムの値段ついてて高いんだよね。あれやっぱ 00円になるんや。 うん。そう。買おうと思って。そう。えっとね、調べたちょっとなんかどうしても少しでなんかニュアンスを見たいな。見たいなと思ってなんか電子席なってるみたいで本当に最初の方だけなんか読んだんだよね。 特接作品に関係するっていうよりは うん。 すごいこう実際にこう自分たちが感覚してる うん。1 個のことをうん。すごいこう自分以外の [音楽] うん。 その物 うん。 側の質感を物側から迫ってくるような質感 を言語化するのがすごい上手な方っていう 印象。木っていうタイトルだよね。その木 っていうタイトルのその質だよね。なんか 聞いたいについて、ま、本人がフィールド して書きてた質でその北海道の、えっとね 、枯れてしまった うん。倒れてしまった金 うん。 うん。 の上にあの、え、新しい木がこう寝づいてで、そういうパターンの木は、ま、こうすっと長く育つっていう うん。うん。 そういう現象があるらしいね。 一緒についてくれてる山のプロの人から色々教えてもらいつ うん。 え、こう自分で体験したこと、触ったことみたいなのも、ま、どちらかというと 3分的な ニュアンスで書いてるようなものだったんだけど。 へえ、なるほどね。 うん。めちゃくちゃ面白そうだなと思って 何歳読もうと思ってるけど なんかね、木のその木の締めりけ [音楽] うん。 みたいなものを、あの、いやはりその木が生きてる 生々しさのその締めり として解釈してるで、それをこうあ でもすごくこう有物的というか、 その 科学的な目みたいなものをちゃんと共存してて うん。 そのか、そういう風に感じた時もただ自分の手がこう何乾燥してたからよりそういう風に顕に感じたのかみたいな前置きとかがありつつ うん。 うん。 え、そういうこうちょっと神秘体系に近いような うん。 あの共感その共感覚的な その うん。 ものも混ぜつ文章になってくから。 うん。うん。うん。 面白い。 なるほどね。 うん。 H
フル: https://youtube.com/live/jER0tMWczHc?feature=share
Chapter
0:20 平山の過去を推察する
4:48 ファイト・クラブとPERFECT DAYSの共通項
7:03 音楽・写真という「カルチャー」と平山
11:26 教養としての小津映画
15:22 古本屋と幸田 文
[語り手]
▼ 松田 翔吾
X: https://x.com/ZhogoW
Instagram: https://www.instagram.com/zhogo_watzuba/
▼ 立花 宗之
X: https://x.com/muneyuki_tachib
Instagram: https://www.instagram.com/muneyuki_tachibana/
Logistics(website): https://logistics.tachibana.muneyuki.org/
【空中公演メンバー】
▼ 髙橋 良輔
Instagram(Personal): https://www.instagram.com/takhs_works/
Instagram(Shop): https://www.instagram.com/chapter_1_gallery/
Chapter1 Shop HP: https://chapter1-halfway.studio.site/
【紹介作品】
タイトル: PERFECT DAYS
監督: ヴィム・ヴェンダース
脚本: ヴィム・ヴェンダース、高崎卓馬
製作: 柳井康治
製作総指揮: 役所広司
出演者: 役所広司、柄本時生、中野有紗、アオイヤマダ、麻生祐未、石川さゆり、三浦友和、田中泯
撮影: フランツ・ルスティグ
公式HP: https://www.perfectdays-movie.jp/
【あらすじ】
東京スカイツリー近くのアパートに住むトイレ清掃員の平山は、毎日決まったルーティンで働き、カセットテープを聴きながら公衆トイレを清掃する。規則正しい日々の中で、彼は木々の写真撮影や読書、銭湯、小さな居酒屋でのひと時といったささやかな楽しみを見出している。
ある日、若い同僚のタカシと彼のガールフレンドのアヤとの交流、そして家出してきた姪のニコとの共同生活が、平山の静かな日常に変化をもたらす。タカシが仕事をやめ、偶然居酒屋で出会ったママの元夫との会話を通して、平山は人生の機微や人との繋がりを改めて感じる。物語の終盤、平山は涙と笑顔が入り混じった複雑な感情を胸に、いつものように仕事へと向かう。
#日常 #小津安二郎 #陰翳礼讃