渡辺直美の凄さを語ろう

どうもかけです。今日は吉本工業所属の 笑い芸人であり、インフルエンサーであり 、アーティストの渡辺直さんについて語っ てみようと思います。この前ね、街を車で 走ってたら、あのトラックの2台に広告が ついてるラッピングバスみたいなやつの トラックバージョンあるじゃないですか。 よくあの夜の町のCMとかね、ホストさん のあの広告とかやってるやつです。あれに なみちゃんがドーンと出てきてて、東京 ドームでライブやりますみたいなマジでて 俺思ったんですよ。それはね、人気にある 、え、芸人さんだし、今ね、ニューヨーク 行ってめちゃくちゃ活躍してるってことも 知ってましたけど、東京埋めれんのと思っ て、そんで先日も琢磨信さんのオール ナイト日本に出演して、ちょうどね、その デビューした辺りから今現在に至るまでっ ていうところの人物士みたいなことを喋っ ていて、結構その活躍っぷりとか、あと 色々喋ってる内容に、あ、面白いって思っ たんで、ちょっと今日はね、それについて 話そうと思います。もし興味がある方が いらっしゃったらですね、僕のトーク聞く よりもですね、もうそのさ、信ゆさんの オールナト日本を、えっと、過去の アーカイブ聞いた方が早いと思うんですね 。確かSpotifyで聞けるって言って たんで、ちょっと後で調べてね、もし、 あの、載せれたら概要欄に載しときます。 もしなかったらすいません。ちょっと自分 で調べて、え、探ってみてください。まず いかに彼女がすげえスピード出世だった かって話なんですけど、えっとね、 デビュー1年目で飯いとサ様のまま出たん です。これ、あの、素人の俺が聞いても すごいってやっぱ分かるぐらいの速さだっ たと思うんですよ。同期でオリエンタル ラジオとかあとチョコプラとか1個だった かもしんないですけどいるっていう風に 聞いてますし、その世代って結構ね、芸人 さんがバンバン出てきた時期でもありまし たよね。そん中でもとにかく早かったと。 でも23か4の頃にはピカルの定理とかの レギュラーが決まっていて3年後ぐらいに はもうイート友もピカルも終わって普通の 芸人さがまだ世にも出てきてないよう時期 に一周終わっていてその頃だったかな1回 ニューヨークに3ヶ月留学行ったっていう 話をしてたような気がします。で、その 流れで海外からもお声がかかるようになっ てったんです。で、まずはアジアの方から 始まって、あのピカルで有名な白と ナントラなんトらこちゃんっていうのあっ たじゃないですか。あのキャラクターが すごく海外の、えっと、バラエティとか 映画監督に受けて、えっと、香港だったか で主演映画撮ったこと言ってましたね。 そういう映画に出演するっていうノアが 結構出てきてて、アメリカの仕事も ちょこちょこあったとか言ってましたね。 ただ日本の仕事との両立がなかなか厳しく てどうしようかなった迷った挙げく結局ね しばらくは日本をメインで活動しようって いう決断に至ったらしいんですよ。でも ある時千の大子さんとピースの正さんと 一緒に飲みに行った時に大子さんに なおみよお前それでええんかみたいな話を されたらしいんですよね。お前がやっとる ことは別にわしらでもできるけれども、 海外に行って活躍するってことはわしらは できへんことなんやでみたいなのを言って くれたらしいんですよね。そん時にちゃん 自身がよしもうやるしかないって思って もう思い立つまま週1じゃない、月一だっ たかな。ま、とにかくあのアメリカに行っ て自分自身ができるかどうかっていうこと を確かめてある時期に行けるって思って からもう家買おうっていう風に決めた らしいんですよね。そして結局要は日本で レギュラーもあったんで3年ぐらいかかっ たらしいんですけれども3年後にアメリカ に移住を決めたっていう流れですね。で、 その頃もうすでにやっぱインスタとかでも 500万とかフォロワーもいたって言って ますし、だからインフルエンサーとしての 側面がかなりその今の活躍に繋がってるん ですよね。でね、つい最近もね、なんか なんだ、同者キャットと確かコラボしてた ような気がしたんですけど同者キャット ですよ。ちょっとビビるんだけどみたいな 。もう他にもね、すごいアーティストと コラボしてるやつってあげたら多分調べ たらね、切りないと思うんですけども、 もう本当にすごいとこまで行ったなって いう。もう第1任者じゃないですか。だっ てピースの彩部さんが行ったのもその後 でしょ。今あの日本のミュージシャンたち がどんどんどんどん海外に行って活躍し 始めてるじゃないですか。日本の悪い芸人 のもう走りはひょっとしたら直美さんかも しれないなっていうことを思うぐらいの 活躍ですね。そんで話がね、元に戻ります けど、ま、今日本に戻ってきて、ま、お 笑いのあの舞台とかやってるわけなんです けども、東京ドームでや るっていうわけですよ。これすごい話じゃ ないすか。ま、先輩としてはね、 オードリーが先に東京ドームで2人だけの ライブとかってやってますけど、お笑い 芸人で東京ドーム埋めるってね。まだ あんまり聞いたことない話なんで、しかも 女芸人では、あ、これ初なんじゃないです かね、ひょっとするとね。だからすごいな と思って、ま、こういった活躍のことも 全部ね、そのラジオの中で語ってるので チップしてみて欲しいなって思うんです けど、今日なんで僕が直美さんのことを 喋ろうと思ったかと言うと、その考え方と かね、行動原理ですよね。なんか企業化に 近いというか、ま、全てのジャルにおいて 成功する人ってのはそうなのかもしれない なって思うんですけども、まずスピード感 ですよね。思い立ってから動き出すまでの スピードが早い。で、あとは自分ができる とかできないとか関係なくとにかく試すっ てことですよね。だからアメリカの時も 英語とか全然喋れないまま舞台に立ってた らしいんですよ。ま、振り返れば日本に いる時代もそうだったわけですよ。音声 しかネタがない状態でいろんな番組に顔 出して多分不安だったと思うんですよ。 だって武器が1個しかないわけだから。だ けどもいろんなことをトライしてく中に1 つ1つ自分が戦える場所っていうのを探し てってるわけなんですよね。だからこう いうトライアンドエラーをちゃんと 繰り返して、え、とにかくいろんな現場に 顔を出したりとか、アメリカ行ってからは いろんなパーティーとかにね、積極的に顔 出したって言ってますけどね。これ本当に もう企業家ですよね。だから多分日本人が 思ってる以上にアメリカとかそういう欧米 諸国っていうのはそういう境はないのかも しれないなと思いますね。ビジネスと アーティストのうん、社会っていうのが 結構狭いというか日本人はもう全く別もっ て思ってるようなじゃないですか。だけど も意外に戦ってくシステムとしては近いの かもしれないなっていうことを感じました ね。もう1つ直みさんが大事って言ってた のがですね、とにかく明るく振る舞うって ことなんですね。これめちゃくちゃ シンプルなことですけど、本当に大事だよ なって思います。日本でももちろん大事 じゃないですか。だけども海外は僕ね、 思ってたよりもやっぱりね、コミュニティ 文化なんですよね。界隈ってやつですか。 だからそういったところにいかに顔を出し て潜り込んでいくかってことが めちゃくちゃ重要なんですよ。そこに 入り込まんかったら何も話できんっていう ぐらい日本よりもそういったコミュニティ の重要さっていうのは際立ってるかもしれ ないんですね。そういった意味でも とにかくポジティブなオーラを放って人を 助けて自分自身の周りに人がたくさんい るっていうことがでねもう紹介してもらっ たりとかえっと人と人との繋がりが発見 できたりっていうことに絶対繋がっていく のでめちゃくちゃ重要なポイントだなって いうことは思いましたね。なので僕もね、 えっと、先越ながら、え、ガキという バンドを組んで海外でツアーをやったりと かですね、え、いろんなビジネスを取りに 行ってる最中なんですけども、彼女がやっ てることっていうのは非常にですね、もう 参考になるというか、もう本当にあの教科 者としてやってかなきゃいけないなって いうことを思いました。僕は普段ですね、 自分の活動の報告をしたり、今回みたいに ちょっと関係ないテーマを持ち出して トークを展開したりしていますので、 よかったら過去の動画も概要欄から チェックしてみてください。そして最後の 1つ告知させてください。実はですね、僕 は海外をツアするためにガキというバンド を組んで活動してるんですが、今度ですね 、海外からメンバーを呼び寄せて日本で ライブをすることが決定いたしました。 日時は12月の8日8日ですね、月曜日 下北沢にあるクラブ9というライブハウス で出演をすることが決定しております。皆 さん遊びに来てください。 そしてまだチャンネル登録をしてないって 方がいらっしゃったら是非この機会に ポチってやっていただけるとめちゃくちゃ 嬉しいです。また高評価のグッドボタンも お願いします。もしつまらないと思ったら 正直にバッドボタン押していただいて結構 でございます。それが毎日の僕の勝手に なっております。てな感じでご視聴 ありがとうございました。明日の夜くじに またお会いしましょう。じゃあね。

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🎥エガちゃん「激辛豚骨ラーメン」を食う

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【X】世界で歌う人生始めたぜ
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【ぶっちゃけ話 501日】
正直渡辺直美さんの事はよく知らなかった。でもオリラジのあっちゃんが度々話題に挙げて激賞していたから記憶には残っている。でもアメリカで活躍してると聞いた時はちょっと驚いた。しかもかなり早い段階でアメリカに行ったなというイメージだ。ひょっとすると日本からアメリカに行って活躍した芸能人といったら第一人者なのかもしれない。今でこそ日本のアーティスト達がこぞって海を渡ろうとしているが直美さんが渡米した時はそれこそメジャーアーティストの中では宇多田ヒカルやBABYMETAL、ONEOKROCKくらいしか海外進出を実行していなかったと思う。動画内で語り忘れた内容が一つある。海外で活動するにはビザが必要だ。そしてアメリカはビザ発行がかなり大変な国の一つで、トランプ政権になった現在は絶望的に難しくなったと言われている。だが直美さんの様に日本で活躍したアーティストはOビザ(アーティストビザ)の発行がし易い。だから日本で確固たる地位を築いた後の渡米はルートとして最高だと言える。逆にメジャーレーベル、レコード会社や事務所とコネクションの無いアーティストはとてつもなく困難な壁がある。ビザが無ければ仕事で入国すらできないからだ。実際オレがアメリカにライブをしに行った時はあくまで観光として入国した。ライブはやったがギャラは受け取らなかった。現金でやり取りすればよっぽどバレないとは思うが、万が一後から揉めるのは面倒だからだ。さらに厳密に言うとバンド演奏すらダメと言われるパターンもある。例えギャラを受け取っていなくてもアメリカ人が働くべきポストを奪うという意味でボランティアすら許されないというジャッジが下される事もあるという。これからインディーズやアマチュアアーティストも海外でライブをやる時代になる。だがアメリカはビザの問題がある限り最後の関門になるだろう。もっともトランプ政権が替わってビザ申請が緩くなる可能性もあるが、いずれにせよ移民の流入を拒むアメリカからすればおいそれと入国規制を緩める事はないと思う。というワケで直美さんに暴れていただくとしよう。

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【note】世界で歌う人生始めたぜ
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海外進出を決めた4年前からの行動をブログ形式で発信しています。過去ツアーの記録はこちらからチェック!!

【gakiのInstagram】
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最近海外のお友達増えてきたー何か単純に嬉しいぜー!

僕が日本でやっているもう1つのバンド「Perchero」
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