『九龍ジェネリックロマンス』吉岡里帆、水上恒司、⻯星涼、梅澤美波(乃木坂46)ら豪華キャスト7名&監督登壇!

はい、皆さん、こんにちは。今日は暑い中、あの、初日に来ていただき本当に本当にありがとうございます。あの、今日は短い時間なんですけど、楽しんでいただけるようにトークも頑張っていきたいなと思います。よろしくお願いします。 皆さんこんにちは、こんばんは。え、工藤演じました水上です。あの、初日でこんなにもたくさんの方々に見に来ていただくことができて本当に嬉しいです。今日は短い時間ですがどうぞよろしくお願いします。 はい。え、皆さんこんにちは、こんばんは。 え、ヘビ沼教園ました精涼ですね。こんにちは、こんばんは。 なんか僕が滑ったみたいになってますね。ありがとうございます。 [笑い] え、本当にね、あの、とてもエキセントリックな役を演示させてもらいました。あの、とってもね、皆さんにとって少しでもあの、背中を押してもらえるそんな作品になっていたら嬉しいなと思います。今日はよろしくお願いします。皆様こんにちは、こんばんは。え、ご縁を演じました柳俊太郎です。え、今日は暑い中あのお越しくださって本当にありがとうございます。 え、少しの時間ですが楽しんでいきましょう。お願いします。 え、皆様こんにちは、こんばんは。妖名を演じました梅沢南です。え、皆さん今見ていただいてほやほやの状態ということで、え、どんな感想をお持ちになっているかすごくドキドキしているんですけど、え、今日はトークを交えながら一緒に楽しめたらなと思います。よろしくお願いします。 [笑い] 皆さんこんちは、こんばんは。有論役のフィカロ全です。台湾から来ました。 今日はお越しいただきありがとうございます。 こんにちは、こんばんは。花瀬こと申します。えっと、今日初日を迎えるまであのたくさん準備をしてくださったスタッフさんに改めてあの感謝を申し上げたいですし、あの、たくさんの映画公開の中でこの映画を選んでくださった皆さんにも本当に感謝の気持ちでいっぱいです。今日はよろしくお願いいたします。 [音楽] こんにちは。え、監督しました池田博です。 え、今日は本当にこの日に、この初日に クーロンジェネリックロマンスを選んで、 え、ご覧いただいたこと本当に嬉しいです 。ありがとうございます。今日はよろしく お願いします。共演者の方々のそれぞれ どなたとのエピソードでも結構なんですが 、こんなことがありましたという撮影 エピソードを順に伺っていこうと思うん ですけれども、吉岡さんからまず伺って よろしいでしょうか?今日はあの上映後 なんで内容に入っていただいても大丈夫だ と思います。 え、もう爆然前とどんなことがあったかって話ですか? あの、特に印象残っている 共演の方とのエピソードがあ はい。 なるほど。俳優さんとのエピソードか。あれ、あの、 1人1 個質問してくってやつのとはまた違う。 それね、次の回で。 あ、そう。はい。 ごめんなさい。ちょっとね、もう頭が朝ラビット出てるんでちょっともう働いてないっていう。え、そうですね。 いや、皆さんとそれぞれ思い出はあります けども、 でもあのやっぱり原作が漫画なので私は あの花瀬さんがシャオ兵として出てきて くれた瞬間のあの漫画から飛び出してきた 感じはすごい衝撃が大きくてあの 何結構い話 してごめんなさいの打ち合わせをしてまし た。 すいません。 打ち合わせ。 すいません。 打ち合わせ。ちょっと裏でやっといてもら。 本当に失礼しました。ごめんなさい。聞きます。平ね。 ま、そうなんです。あの、見てくださった皆さんもあの、分かると思うんですけど、本当にまさにシャオっていう感じがしてすごく感動しましたね。はい。 ま、もちろん言わずがその予兆さんとの エピソードもありますし、カエルのスープ を全然飲んでくれなかった竜星さんもあり ますし、その他の方々もいっぱいあるん ですけども、今ちょっと横にいらっしゃる 柳さん、それを打ち合わせしてたんです けども、あの柳さんが確か台湾に 入すぐらい に うん。カラオケスナックに うん。 僕と池田さんと女監督の小すげさんで 無理やりこつせてったみたいな。 行った。うん。 行ってその僕も下手くそなりに歌ってデさんも歌って小さんも歌ってじゃあいざ最後に柳さんしかいないってなった時に歌い始められたんですけど うん。1だけカウンターの方に行って僕ら に背中を向けてこうブルースみたいなのを 歌ってるあの柳さんがすごく僕はあの 愛しいというか先輩なんですけど ああなん可愛いなと思っていうのを今言っ ていいですかっていう打ち合わせをしてた んですよ。あ、オケを歌ったの柳君。 いや、歌ったんだよ。珍しく。それ奇跡だよ。 歌 ですよね。きっと 聞いたことないもん。 海外に来たから解放感もあってさ。 ああ、 なんか歌っちゃったよね。何歌ったんすか?覚えてない。もうベロベロだったから。 少年時代じゃない。少年時代だったと思うよ。 いや、俺絶対少年時代は歌わないと思う。なんかそれ系だった。 あ、そうすか。歌った。 なんかあの哀愁もあって 良かったです。 うん。マジ? うん。え、ありがとう。なんか嬉しいわ。 いや、それが嬉しかったですし、それよりも僕らが 1 番多分記憶に残って覚えてないかもしれないですけど、そのスナックのママがあの日本人が割と来るようなスナックなんですよ。その表記とか日本語で。 で、そのママがその来てる日本人の男性にちょっとこうお尻をこうされてるっていうのを僕らはこう柳さんが歌ってる横でこう見ながらあれ何してるんですかねってこう笑いながらしながらすごいこう すごい話だねて何それ でそれをずっとママそのパーンってするんじゃなくて優しくこう何度も何度もて男性も諦めなかったっていうのが はい すごい えそれ自分自分はされたの いや違いますよだ僕らはそのボックスにこう座っててでその前に のカウンター上があってそこの右側で柳さんが歌われてその左側で あ、 そうなんだ。俺そういう戦いが起きてたんですよ。 何の曲歌ったかすっごい気になるね。 そうい でも柳さんのその相性がやっぱり 1 番俺が歌ってた時そんなこと起きてたん? 起きてたんですよ。 あの、私も撮影がちょっと進んでたタイミングで、あの、現場に入ったんですけど、すっごい緊張してて、その嫁名ちゃんの原作と映画版だとビジュアルがちょっとこうオリジナル、こう、映画だとオリジナル感があって、監督とメイクさんと衣装さんと色々すり合わせながら作ってたんですけど、こうメイクしてる時にほさんがこう撮影終わりでこうメイク屋に入ってきて、わあ、妖名だって言ってくださって、もうそれが温かすぎて私はこ で、すごくこう緊張がほぐれて撮影シもりほさんとかほとんどだったのですごく癒されながら撮影してたんですけど撮影現地すごく暑かったじゃないですか。 暑かったね。 なのにリ本さんって顔にあんま汗かない。その見えないのが うん。 もうめちゃくちゃ綺麗で私はもうダクダクなのになんかさすがだなって思って勝手に見てました。 そうでも本当に確かに妖夢があの現場に来てくださった時もすっごい嫁でみんながやっぱかなり本当にちゃんと原作に寄せて作ってってるっていうのすごい感じてやっぱ初日の驚きがみんなすごいありましたね。はい。ご自身の中で大切に思っている忘れられない過去フリップにお書きいただきました。それぞれお 1人ずつ発表いただきたいと思います。 僕は小学4年生の時の夏休みです。 どんなことがあったんですか? で、えっと、あの、僕小学 2年生から野球始めたんですけど、小学 2年生と3 年生の時は野球始めたものの自分で父ちゃん母ちゃんやらせてくれって言って言ったもののずっとその 2 年間をサボってたんですよ。練習行きたくないって言いながらしてこう単部を作って、ちょ、今日ちょっと練習行けないわっていう理由を作るかっていうのを うん。奮闘してたんですけど、でもところ がその4年生になった時にこのままでは そのレギュラーだったりその同級生負ける るっていうことに気づいて、え、練習開始 時間がの2、3時間前に球場に入って、 全部の道具を準備してベースも差し込んで ヘルメットも並べてバットも並べてボール も数えてで待ってたんですね、ずっと。 それを高知が見てくださって、で、僕に 合わせて来てくれるんですけど、それに 巻き込まれた先輩方が水かはこんなに早く 来てるのに、なんでお前らは1時間前に 来るんだっていいんですよ。1時間前に来 てるから練習開始時間よりそれでも優等な んですよ。で、僕がその僕のせいで練習 時間が伸びて、あの、開始が早くなって、 あの、迷惑をかけたっていういい思い出だ なっていう話です

吉岡里帆、水上恒司、梅澤美波、⻯星涼、栁俊太郎、フィガロ・ツェン、花瀬琴音、池田千尋監督が登壇した映画『九龍ジェネリックロマンス』初日舞台あいさつの模様をお届け!

〜見どころ〜
『恋は雨上がりのように』シリーズの原作などで知られる眉月じゅんの漫画を実写映画化。香港の九龍を舞台に、不動産会社で働く男女が織り成す恋愛模様を描く。『君は放課後インソムニア』などの池田千尋がメガホンを取り、『夜明けのすべて』などの和田清人が池田監督と共同で脚本を担当。『ハケンアニメ!』などの吉岡里帆と『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』などの水上恒司が主演を務めるほか、柳俊太郎、梅澤美波、竜星涼らが共演する。

〜あらすじ〜
香港の九龍にある不動産会社で働く鯨井令子(吉岡里帆)は、職場の先輩・工藤発(水上恒司)にひそかに思いを寄せていた。街を知り尽くしている彼は令子をあちこち連れ出してくれるが、二人の間の距離は一向に縮まらない。あるとき令子は、発と立ち寄った喫茶店の店員タオ・グエン(柳俊太郎)から発の恋人に間違われる。さらに偶然見つけた一枚の写真には、発に寄り添う自分と全く同じ容姿の女性が写っていた。

劇場公開:2025年8月29日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030724
公式サイト:https://kowloongr.jp/
(C) 眉月じゅん/集英社・映画「九龍ジェネリックロマンス」製作委員会

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