『チェリまほ 』51-安達は黒沢に告白したい #町田啓太 #純愛 #赤楚衛二 #30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい #shorts
企画の出来事後、あ立ちは心を読む魔法が困惑をもたらし、コントロールできなくなった。 元気ないな、あ立ち。 黒沢と食事する時も黒沢の心の声がはっきり聞こえる。 デートの話してみようかな。誰にも邪魔されず花火が見えるとっておきの場所がある。アントンビルの屋上知り合いに頼んで貸してもらえるんだって。こんな魔法さえなくなれば悩むこともなくなるのかな。 彼は童貞を捨てれば魔法から逃れられるのではと思い黒沢に暗示をかける。 [音楽] ご褒美って何すればよくわかんないから教えてくれよ。 [音楽] だが黒沢が近づくと自分が黒沢の気持ちを利用していると感じ受け入れられずに押しのけてしまう。 [音楽] 黒沢の気持ち全部知ってて今利用しようとしてるんだ。 黒沢はあ立が準備不足だと思い無理にさせたくない。それに対しあ立は話したいことがあるという。 [音楽] ついに黒沢は魔法のことを知るのだろうか 。 [音楽]