【8番出口】小松菜奈、二宮和也と必死な言い合いで司会者から注意される「その棒で人を指さないでください」 映画『8番出口』初日舞台あいさつ

本作の撮影、ま、かなり変わった撮影手法 だったと伺っております。え、何の問題も なくスムーズに撮影できたなと思ったら 異変なし。いや、結構大変で苦労したかな と思ったら異変あり。さあ、あげて ください。どうぞ。 はい。あれ、ちょっと待ってください。 ああ、そうだ。そうね。 いや、良かったじゃないですよね。え、で もこ松さんも異変ありね。はい。その マイナスの方ではない はい。いいですよ。 あの現場で はい。 あの、マイナスなこと言うならにマイナスなこと言う前のですよね。 じゃないよというっ。 あの現場で私は見ていたんですけど、あの、ま、その迷う男がそのこう、あの、黄色い部屋というか、その、こう、この、 肉になってこう入ちゃうところとこね。 はい。 のそのタイル、ま、黄色のこうタイルでこうその空間がそうなんですけどなんかそこを監督がいやなんかこの黄色じゃないんだよなって言って もう1 回それを取り直しするっていう話をこう聞こえてきて はい。 その時にあん香さんあの白は 200色あんねんっていうのか。すごい。 いや、待って待って。 あんみさんだったのじゃん。 すごい思い浮かんじゃって。いや、どの黄色が正解だったという。 黄色は黄色だろうと思ったら違うんだっていう。 あれ塗り直しましたからね。 え、 そうですね。 うん。 で、その後塗り直してまたじゃあもう 1回やろうかってなって乾かすのに 2日ぐらい経って え、そうです。 いや、監督はまあそれ当たり前では いやいや、あのそうですねんやっぱ黄色に異常なこだわりを持っていた 2ヶ月間本当そうですね。 本当にいや全然違うって。この黄色とそこの黄色も全然違う。 本当だ。 確かにそうです。 印象がね、やっぱ黄色ってこうちょっとした差で変わるんですよ。怖くもなるしかくもなるんで、結構面白い色だなと。 はいはいはいはい。 ていいわけです。 なるほど。はい。でもいいわけです。 でもやっぱりやってよかったっていう。 いや、で、それでまあなんかその本当に最までこだわってなんかみんなでこう話し合ってほんでそれを追求していくっていう時間がすごく良かったなと思います。 そう。そして監督もちょっと異変あり はい。 はい。 あの、初日に、あの、小松七さんの初日か、小松七さんの初日にの初日は ちょ、言われたんで言い返そうかなと思っ、え、 結構久しぶりの映画の現場だったんですよね。 はい。はい。1 年ぶりぐらいで で、結構すんとした顔でやってくるんですよ、いい。この人。 いや、ま、そういう顔なんですよね。 そう。顔がすんとしてるんですよね。 で、すごいああ、小松なまたすんとしてやってきたなみたいな思ったら現場でこうパイプ椅水に座って震えてるんですよね。 緊張して で、声取っても声がずっと震えてるからこれはダメだ緊張しちゃってて。 ええ、顔の割にすごい緊張するんですよね。 いや、もう本当 顔は全く緊張してないように見られてしまう。 見えちゃうんですよ。 そこがいいとこなのか、悪いとこなのか。 いいとこなのよ。でも実際緊張してるんだもんね。 めちゃくちゃ緊張してます。の心臓ぐらいなんで。はい。 今日もね、ずっと舞台札の前で その後ろのところで、 あ、緊張して吐きそうみたいな。何喋っていいかわかんないんじゃ。 え、 さっからベラシベりしてます。 言ってないですよ。 いや、なんで喋っていいかっていうと緊張します。 そか、そか。 あの、それはこうやって使うもんじゃないんです。ずっとみんなこうやってやってますけど、人じゃない。生活が生活レベルいい意味で異変ありだったというね。も、ありがとうございます。 う。

俳優の二宮和也、小松菜奈、河内大和、川村元気監督が29日、都内で行われた映画『8番出口』初日舞台あいさつに登壇した。

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