長濱ねるが触れた、藤本壮介の建築哲学
本当にあっという間で全然見りなかったの で、もうこの取材が終わって必ずもう自分 で足を運って決めたぐらい中がとっても 充実していて すごくこうユニークな展示法のものが多く てノりのようにこう混在していたりだけど こう縦軸と横軸でこう藤本さんの歴史だっ たり今までの作品がこうこう察していく 様子とか藤本さんもおっしゃってたんです けどい作品を影響を受けて次に繋がって いく。で、その中でやっぱり建築はその 土地の生活だったり、その土地の人の声、 クライアントさんの声とかいろんな人の声 を聞いて作り上げるっておっしゃってたの がとっても印象的で、なんか自分の表現も しつつ土地の声も聞くっていうのはいや、 本当にすごいお仕事なんだなっていう風に まず思いました。その建築という人口物を だけどその自然と強制していく、共存して いくことをテーマにしていると 申しっしゃっていて、確かに今日見てきた 作品、どれも緑があったり系にも木が たくさん刺さってたりとかして、今美しい だけじゃなくて、今後もずっと10年、 何十年って残り続けていくものを作られて いるんだなっていうのは改めて感じました 。
長濱ねるが、森美術館の『藤本壮介の建築:原初・未来・森』展を訪れた。藤本壮介自身による案内のもと、いかなる刺激を受けたのか?
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スタイリング:辻村真理 ヘアメイク:恩田希 協力:森美術館
Pen 2025年10月号
『いまこそ知りたい、建築家・藤本壮介』
いま、最も注目すべき建築家、藤本壮介。本特集では、新境地を切り拓いてきた藤本建築の数々や、本人インタビュー、協働したクリエイターとの対話などを収録。建築家・藤本壮介の仕事の全貌と、その魅力に迫る。
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