映画『沈黙の艦隊 北極海大海戦』【完成報告会見&完成披露試写会】 9月26日(金)公開

それではお待たせいたしました。沈黙北極会大回戦キャストスタッフの皆様にご登壇 いただきましょう。どうぞ盛大な拍手でお迎えください。 風と 空と 雲と 町と 私が今1つに 優しい光が包む でそうだと あなたと 夢と の物語好きさ [音楽] 豪華果キャストスタッフの皆様にご登壇 いただきただきました。改めて大きな拍手をお送りください。 私は走る。 [音楽] それではどうぞ皆様ごください。も [音楽] 早速ではございますが、お一方ずつご挨拶を頂戴したいと思います。まずは核ミサイル搭載の原子力潜水艦大和の館長江田史郎を演じました高尾さんご挨拶お願いいたします。 え、楓田郎演じました夫です。え、本日は、え、大変暑い中ご来場いただきありがとうございます。本日よろしくお願いします。 ありがとうございます。続きまして、大和を追うジャーナリスト一やひみを演じられました上彩さん。お願いいたします。 一やひみ役を演示させていただきました上彩です。皆さん本日はありがとうございます。最後までよろしくお願いいたします。ありがとうございます。 [拍手] 続きまして、大和副長。海枝田の右腕で有能なサブマリナー、山中エジを演じられました中村蒼井さんです。お願いします。 山中エジを演じました中村蒼井です。今日はお集まりいただきありがとうございます。よろしくお願いします。 ありがとうございます。続きましてサブマニサブマニラーだった兄を怪難事故でなくした大和愛員江を演じられました。松岡さんお願いいたします。 [拍手] 入江省を演じました松岡と申します。本日 はご来場いただき誠にありがとうござい ます。本日はよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 続きまして懐中の音を聞き分ける 冷静沈着和 水口卓を演じられました前原子さん お願いいたします。と水口卓役を演じまし た前原子です。本日はよろしくお願い いたします。 ありがとうございます。 ましてと行動をにして大和を追うフリーのカメラマン森山賢介を演じられました。渡辺啓介さんお願いいたします。 はい。え、森山賢介を演示させていただきました渡辺介です。え、今日短い時間ですが最後までよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続きまして与党幹事長の政治家藤町子を演じられました雪さんお願いいたします。藤町子を演じました雪です。今日はよろしくお願いいたします。 [拍手] ありがとうございます。続いて解散選挙で総理の元を離れる政治家崎を演じられました。ナ川ゆさんお願いいたします。 え、崎役を演示させていただきましたナ川ゆです。今日はよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続いて内閣官房長官原渡を演じられました江口介さん。お願いいたします。 [拍手] はい。え、官房長官やりました。え、江口 介助です。え、今日はね、ちょっとなんと なく暑い中、え、皆さんお集まりいただき ありがとうございます。え、本当に海の中 の話でちょっとこの空間もね、涼しい感じ ですけど、あのちょっと穏やかな感じで、 え、いい時間を過ごしたいと思ってます。 よろしくお願いします。お願いいたします 。ありがとうございます。 続きまして、本作品のメガホンを取りまし た義の康平監督。 ご挨拶をお願いいたします。 あ、監督を務めさせていただきました吉野と申します。本日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。そして最後に本作品の海の親原作者の川口開二先生お願いいたします。 え、原作の川口開示です。今日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。ではここから登壇者の皆様にご質問入らせていただきます。 さあ、まずは主演そしてプロデューサーを 務められました大沢さんにご質問させて いただきたいんですが、前作の映画沈黙の 艦隊、そして配信ドラマ沈黙の隊シーズン 1東京湾大戦の反響というのはいかがだっ たでしょうか?何か周囲の方ですとか ファンの方から、え、頂いた感想等を教え てください。そうですね。あの、本当に おかげ様で、あの、え、映画劇場公開 そしてあの、配信では8話の連続ドラマに なってたんですけども、本当にたくさんの 方に見ていただいて反響もうん、すごく 大きくて、え、しかもこの配信っていうの は、あの、世界で流れていたようで、海外 に行った時に自分はあの、買立て声をかけ られたりしたことがあったんで、あの、 改めてあの、すごくこの作品のあの、力て いうものに驚かされてると同時になんか 比較的こう男っぽい話なんであんまり女性 の人が喜んでくれなかったらっていうのは こうずっと思ってたんですけど本当に その特にドラマの方ですね 、あの本当にこう色々こう いろんな社会問題といろんなことに 今男女共にすごく関心が高いだなっていう ことを改めて今回感じさせていただきまし たけどあの先ほどおっしゃいた海外の方 からお声けいたていうの どういったところでだったんですか? ま、ちょっと具体的にお店の名前は言わないんですけど、ま、ある電気屋さんみたいなとこで日本のお店ですか?海、 あ、海外の の海外のお店である電気屋さんである細かい電気用品を買ってたり だ。の女性に言われて 最初何言ってんだろうと思ったらその見てサイレントサービスが面白かったって言われてあかその Amaz ンってのはもう世界配信だなんだなっていうことを すごくそこで自分が体感をすごくしましたよね。うん。うん。 なるほど。 あの、先ほど申しっていたと思うんですが、ま、もちろん性別問わずこの今国際情勢が変化していることによってこの作品に寄せる関心というのも高まっているのかなと思いますが、大澤さんその辺りはいかがですか? いや、本当におっしゃる通りで、あの、この企画って最初多分 4年ぐらい前、もしく5 年ぐらい前かなったんですけど、当時はまだうん、今のそのロシアとかウクライナの問題とかそういうことがあ、政策が起きていなくてですね、こういう題材を取り上げることがうん、本当に時代に合うのかな [音楽] という中でのスタートだったんですけど、 ま、その決していいことではないんです けどもね、現実社会でも今そういう戦争が 起きてさらに日本国内においても今はその すごくいろんな不穏な不安な空気が今日本 をこう今接見しているんであのそういう中 での今は政策になってるんで当時とはまた やっぱり意識とか感覚は今持ってますけど ね。ありがとうございます。 そして野監督にもお伺いしたいんですが、本作、え、目の監定続編を取られる上でプレッシャーというのはいかがでしたか? そうですね、あの、やはり前作があの、非常に反響が大きかったので、あの、その先をまた作るとなって、ま、それを超えられるのかとか、あとここの先の物語も非常に自分が大好きなあの、原作でも場所だったので、あの、それをやっていいのかという葛藤もあったんですけど、やっぱり 人に任せるよりは自分がやりたいっていうそのそっちのあの欲望と言いますか夢の方が大きかったんでちょっと頑張ってチャレンジさせていただきました。 原作の中でもやはり随所の多い そうですね。 あの、やはりあの、海枝の戦術だったりとかバトルもとしての面白さももちろんですけど、あの、政治も非常に動く場所なので、本当にあの周りでもすごくファンが多いんですけど、あの、やっぱり話をするとここの場所に誰かがいつもあの政治の話だったりとか、このこのバトルについての話をするぐらい本当に好きな場所ですね。はい、 ありがとうございます。 そして、え、是非川口先生にも、あの、本作北補大会戦完成してご覧になったご感想をお伺いしたいんですが、いかがだったでしょうか? え、書いてる時はですね、あの、北極会の戦闘なので、ま、氷の海の、海の世界ですよね。だからすごく寒いはずなんですけど、書いていてその戦闘自体はすごく暑くてですね、こう寒いと思ったことが 1回もなかったですね。 同時にですね、あの、ま、野選挙が日本で も行われていて、その政治の場面もすごく 、ま、冬でですけど、熱い感じでしたね。 ま、それが画面に導いますか、 熱く伝わってきたことでこれは完璧だなと 完璧以上の作品だったという風に実感し ました。消費者でご覧になってこう熱くご 感想をお伝えになったという風に伺って ますが、実際そうだったんですね。 今のようなことをお伝えになったんですか? 書いてる時にですね、こんなこと書いていいのかなというちょ、ちょっとこう、こんなことが実際に起こりるかなとハラハラしながら書いたシーンが 1 箇所あるんですよね。それは実際映画になった時どうなんだろうというあの思いでこうと見てたんですけど映画になったらですね、見事なシーンになってましたね。で、実際にこれがどうなのかなっていう心配じゃない。 [音楽] ものすごくかっこいいシーンになってたんで、もう活災しました。 ありがとうございます。吉野監督、これはもう太大版、 それは、あ、ま、どんな進化はあの、 そうですね、 予想して楽しんでください。 しこまりました。監督、いかがですか? もう後で裏でこっそりあのお伺いしてちょっとあの、心にしまって帰れればと思ってます。はい。 ありがとうございます。 そして、あの、大沢さんに再びお伺いしたいんですが、主演そしてプロデューサーとして今作続編に望むにあたってのプレッシャーというのはいかがだったでしょうか?また大澤さんご自身が映画をご覧になってどんなことをお感じになったか是非教えてください。 そうですね。あの、プレシャーっていうの はもちろんいつもあるんですけども、続い のは本当に0から1よりもちょっと難しい ところがあって、あの、こうある種の サプライズみたいなものは最初のパート1 で全てやり尽くして、え、皆さんにこう 見せたり見ていただいたりするんで、あの 、0ロからスタートよりもほぼなんかこの マイナスからスタートしてるような気分で 、どんなことをしたらこの見た方が喜んで いただけるのだろうかとさらに、え、この 次のブロック、ま、北極会大会っていうの は僕が1番好きなブロックであり、当然 ここは絶対に落としたくないっていう、う 、ブロックのこの北極会大会、特に、え、 地上ではその大和選挙という総選挙も 繰り広げられて、どうしてもね、ここだけ は映像が絶対に成功するっていう強い思い で最初から入っていたんで、その プレッシャー以上に、え、僕だけじゃなく てですね、え、もうみんな全員が、あ、 もうパート1の時に会ったのとは別の顔で みんな現場に来てたような感じがして すごくあの頼もしく、え、現場に入りまし た。で、もう見た感想としては、ま、自分 でこう言うのはすごくこうあれなんです けど、ただ自分たちではもうできる限界 まではやってきたんじゃないかと。で、 その限界のために、ま、実はこの取材を この12、2週間前まで受けてたんです けど、あの、実際見せることができない ぐらいまでCGが、あの、すごくこだわっ ていて、最後の最後ようやくこな間だ完成 して、まだ本当出来たてほやほやだった ですね。 で、それなんで自分を見た時にすごくうん、本当に心からこの作品を作ることができてよかったなと思うし、これならもう自信を持って皆さんに見ていただけるっていう風に心から思わせてもらいました。 [音楽] ありがとうございます。 そしてご出演者の皆様にも順に伺っていき たいんですけれども、前作からご出演され ています上戸さん、江口さん、そして夏川 さんに映画沈黙の艦隊、そして配信ドラマ 沈黙の艦隊、シーズン1東京大会の反響と いうのと、またご自身が本作ご覧になって のご感想というのも伺いたいんですが、 上戸さんはいかがでしたか?え、そうです ね、あの、とにかくあの、映画もそうなん ですが、ドラマを見て夢中になってくれる 友達が結構周りにいまして、もう次が気に なる、次はあるのかどうかっていうのを すごい突っ込まれまして、それで、ま、 今回パート2ができたんですけど、前回、 前作私はあのテレビ局に務めるキャスター 役で、で、前回そこでキャスターをやめて 、今回は自分の足で自分の目でさらに真実 をっていく海田、そして大和をさらに追求 していくっていうフリージャーナリストと して今回は演じてるんですけども、あの 彼女の、ま、バックグラウンドというか娘 が登場したり、そういう家族が出てきたり するといきなりやっぱ人間らしい人間の弱 さだったり怯えるシーンとかもあったりし てその人間らしさを表現できたのが今作で は良かったなと思います。はい。 本編のスケール感もね、本当に素晴らしかったと思うんですが、その辺りはいかがでしたか? あの、原作があの、川口先生が書いてくださった 30年前の作品なんですけど、 30 年前に感じない、現代とすごく重なっている部分もあって、その政治のパートで言うと選挙が出てきたりとか、ま、戦争もそうなんですけど、なんか人言じゃないというか、たくさん情報がありふれている。 今のこの世の中にどこに自分の観点を置いて何を軸として何を信じていくのかっていうものをも自分自身も考えさせられるなって思っています。 まさに今の話、今見るべきだなっていう作品。 そうですね。今の作品だなってそこに一やというきっと皆さんが見た時に自分の感情を 1 番起きやすい広みという役を演示させてもらえてすごく改めて感謝でいっぱいです。 ありがとうございます。江口さんは、ま、前からの反響とまた本作ご覧になっていかがでしたか? え、そうですね、あの反響という意味では、え、本当に自分の周りにいる、え、ごくごく身近な人が いや、見ましたよと。 すごく僕はもうその原作を昔読んでたんだ けども、ものすごく暑い熱量で言われまし て、次あるんですか、次あるんですか?て いうだ、ここまでこう、まあ、大体読ん でるとその原映画になってしまうと なかなかこう、それを超えるか超えられ ないかみたいなことは多分今までも経験し てるんですけど、第1回目の時に、あ、 もうこれは多分もう超えてるんで、で、 パート2でよりパワーアップしてるという 感じでね、すごくまた余 受け入れられるんじゃないかなという風に思いましたね。はい。 ご自身がこう本編ご覧になってこうぐっときたポイントと言いますか、ご感想というのは グっときた。いや、もうぐっと切っぱなしですけどね。 [音楽] あの、それは本当に、ま、大沢君が演じてるもう圧倒的な海だという、え、人間がもう潜水艦の中で美ダもせず大変だよね、あれね。 全くずっと動かないでこうやるっていうことをやりきるストイックな、え、ま、芝居えがあってで僕たち、ま、上戸さんと、ま、政治分みたいな部分で、ま、よりその現実みを、ま、陸で戦うというですかね。 でも、ま、さっきは上田さんがおっしゃっ たその人間の弱さみたいな部分で言ったら 、あの、津田君がやられてる、ま、今回 あの、政治の方で健二次郎君がやってる、 え、役があるんですけど、その政治家に、 え、1人の老人が、あ、突票しもないこと をした政治家に対して1人の老人があなた 頑張ってくれて言いに来るんですよ。で、 それを止める息子がいて、もう本当に台本 では僕はそこに読みきれなかったんです けど、で、その老人が帰ってく時に エレベーターのところでワンカットロング から 奥さんが、えー、車椅子で、その息子たち ファミリーとすっと壁の中に隠れてるワン カットだけなんですけど、その時に多分 このお父さんは戦争体験者、もしくはその 付近、え、戦前戦後でも自分の生きてきた ことを何かで自分の息子たちもいる。孫も いる。でも奥さんはもう車椅ス。でもお前 頼むぞって言ってるシーンが本当に俺は なんかこのスケールともう大阪君たちが 戦ってるスケールと僕たちが政治でやっ てるスケールと本当に見た人のあ、あの 1人の気持ちって言うんですかね。 今の世の中を見てるような、え、そんな風にで、それをすごくエンタメとしてすごく心地よく持ってってもらえるので、え、すごくいい作品だなっていうのをあの見て思いました。はい。 大変共を感します。本当にあのこう普段生きている人たちの人間ドラマがそこでちょっと見えるというのがね、やっぱりグッドクルポイントだったと思います。 本当に匠な構成脚本だなという風にもしびれましたけれども、夏川さんは本編ご覧になってどんなご感想お持ちになりました? 大和とアメリカの潜水艦の攻防シーンは本当に素晴らしくて、あの内容を知ってるはずなのに死者を見ながら息が止まっちゃう。 [音楽] あの、え、どうなるのって分かってるのに 思っちゃうっていう状況が何度も続いて、 あの、そしてそのアメリカ側潜水艦の館長 さんのエピソードもあったりして、そこに ちょっと感情移入もできたりして、あの、 意外なところでぐっと来たり、あの、この 映画って女性の方もすごく楽しめる映画な んですけども、あの、そういうちょっと人 と人 の触れ合うところやそのエピソードがちょっとぐっと来るんですね。それがそのもちろんその工防のエピソードも素晴らしいんだけどもその人間ドラマとしても成立しててそれがすごく今回あのすごく印象に残りました。 [音楽] ありがとうございます。 さあ、そして今回からご出演されていますさん、吹雪さんにもお伺いしたいんですが、本作沈黙の艦隊オファーがあった時はどんなご感想お持ちになったか、また演じる上でどういったことを意識されていたか渡辺さんお先にはい、どうぞ。 そうです。よっしゃ、大和に乗れると思っ てワクワクしてたんですけど、気づいたら ヘリコプター乗ってて、これ人生何かある かわかんないなっていう気持ちなんです けど、でもすごくあのこのジャーナリスト 組と言いますか、ここのパートって見てる 方が1番こう自分の気持ち、視聴者の目線 とすごく近いなと思ったので、なんかこう 本から感じ取れるリアルなものを僕らは 対現したいと思いましたし、大和の外側の こ政治のさらに外にいる身としてで20代 の身として買枝にこう突き動かされた 何かってこうなんかパッションを感じ られるような若者なりのパワーみたいな ものが出ればいいなと思って演じてました 。今回あのカメラマンとして ジャーナリスト1と行動を共にし ますけれども 上戸さんとのご共演は今回がでしたか 嬉しかったですよと並ぶぐらい嬉しかった ですよ。本当か? 本当ですよ。 本当か? はい。 ありがとう。 嬉しかったです。すごく気迫な方なんで本当にずっと会話ラリーしてくださいまし本当嬉し。撮影現場は大爆笑してたよね。 そうです。本ん当笑いが耐えなくて ハッピーな現場でした。皆さんにお会いしてないので今日今日皆さんに僕ご挨拶させていただいてるので初めまして。だも アナザーストーリー撮ってるみたいな形になってて、それもすごい楽しかったです。 さんはごいかがでしたか? すごくあの、あの、もちろん撮影の中ではこう会話がそこまであの 2 人で喋ったりするシーンがなかったので心と心で分かり合うっていうパートナー、ビジネスパートナーなんですけど、あの、待ってる時間とかはちょっと年齢さもあったので、昭和のなんか懐かしいものを知ってるみたいな、あれ知ってる、これ知ってるって色々話して大爆笑ってました。 撮影。 そうなんですね。割とザックバラにお話をされてたんですね。はい。 はい。 お子さんの写真なんかも見せていただいて はい。ありがとうございます。 すごく綺麗な可愛い子なんですよ。 話がそれちゃってす。 すいません。 いえいえ。ここのパートもね、本当見所なので是非楽しんでいただきたいと思いますがはい。そしてふさん 今回沈黙の艦隊オファーがあった時どうだ?驚きました。驚きました。 私はどちらかというと不安の立場でした からもう被ぶりつきでずっとそのテレビに あの8は見たのを覚えてます。そして声が かかった時はえて誰のお母さん、誰のお ばあちゃんみたいな気持ちでいましたら 違いましたね。だから、あの、本当この アクションエンターテイメントのですから 政治部門で私がえっていうちょっと私 大丈夫かしらって思いながらあの現場に 医合わせに向かった時のことがすごくあの 鮮明に覚えてるんですけど、随分あの監督 に支えていただいてで、あの面白かったの はやはりこの作品がどれだけ人気がある かっていうのはあの撮影現場の私、ああの 、凱旋であの、演説するシーンがあったん ですけど、エキストラの方がたくさん いらっしゃるんですよね。で、本当に リアルにたくさん集まっていただいたん ですけども、そこに本物の凱旋の車がやっ てきたっていうことがあって、あの、本当 にこの作品の運命って言うんでしょうか。 やっぱりあの政治やそういう平和について も何かこうリアルにそこが上手に乗って いってる。これはま、あの作品を私は推し なんですけど はすごく運の強い作品だなっていう風に もう心から思いました。すごいですね。 はい。今回の幹事長ということで演じる上 ではどんなこと意識? そうです。 幹事長自体女性がまだ経験があるかないね 。ないですものね。それで私やっぱり いろんな女性の議員のさ、あの方を色々見 てみたんですけど、やはり一歩も後を引か ない。そして必ずどんな言葉もあの心から 正義であること。それはあの自分に戒しめ てあのあのセリフを言わさせていただき ました。ま、どうなりますことやら。近年 のあのぶさんのイメージ、役のイメージと ガラっと違う、ガラっと変わったはい。 役柄ですので、そちらも是非お楽しみ いただきたいと思いますが、そして大和 乗り組員である中村さん、松岡さん、前原 さんにもお伺いしたいんですけれども、 前作の反響と続編としてさらにパワー アップしたこの海枝の印象をお伺いしたい んですが、中村さん反響というのはまず ありましたか?はい、ありました。あの、 多くの方が見てくれて、あの、本当に アクション映画としてもすごく楽しんで くれましたし、ちっちゃいお子さんとかは なんかこう真似してくれたり、 やっぱりあい の仕組みとかがやっぱり男の子の心を くすぐるみたいで、そういうのもすごく 楽しく受け取ってくれたみたいで、あの、 本当年こうたくさんこうちっちゃい子から 上の子まで楽しんでくれたんだなっていう のを感じました。はい、ありがとうござい ます。 として続編として、ま、さらにパワーアップした大沢さんエンジェル買枝についてはいかがでしたか? はい。あの、いや、またあえて嬉しかったです。はい。あの、そうですね、海田さんは本当にうん、圧倒的な信念と、ま、カリスマ性を持ってるので、やっぱりそういうのはお芝居だけではない。 やっぱりその人が持つ人間力みたいなもの がすごく必要とされる役だと思うので、 まさにそういそんな枝を演じられるのは 大沢さんだけだろうなと思ってその背中を こう見ながらお芝居いさせてもらいました し、あとなんかこうすいませんが続く中 あれなんですけどあの大澤さんは体重管理 されててなので2枚1組のサンドイッチが あってそれを大阪さんが半分庫 半分これして食べようって言ってくれて、それがあの館長半分して食べるサンドイッチがめちゃくちゃ今まで食べたサンドイッチなんかで一番美味しかったなと思いました。はい。 それは染みますね。 はい。もう噛しみましたね。はい。 小沢さん、その時のことはご記憶されてますか? いや、もうそうですね。もうずっとこう 食べてなかったんで、でも本当美味しそう なサンドイッチで我慢できなくて手に取っ て戻ったんだけどこれ全部食べたらなと 思ったら目の前に座ってたんでこれ半分し ないって言って多分食べたくないかもしれ ないけど食べさせましたね。いえ食べ たかったです。はい。ほっこりエピソード ありがとうございます。はい。松岡さんは 今回はいかがでしたか枝田の印象も合わせ てお聞かせください。をですね、えっと、 ま、前作 のまず印象というかそういったものは すごく視聴者の方も、ま、ドラマとかを もう一気見してくださる方もいらっしゃっ て、その政治の部分とその戦闘シーンと いうものがこうシームレスになって、こう 飽きることなく見ることができたっていう のは、あの、非常に嬉しい言葉で、で、 その、ま、大沢さん演じる替田史郎は何 でしょうね。僕の中で副長は母で、あの、 館長は父だと思ってるんですけど、その父 の不正というか異厳みたいなものがあの、 すごく高まっているなと思っていて、あの 、そういったところで非常に現場でも支え ていただきましたし、で、その背景はもう 俳優としてもそうですけど、 プロデューサーとしても色々な方とこう 話し合って現場をよくしようっていうその 気持ちも非常に我々大和の来は感じていた ので、あの、波 ならぬこう努力と検査があって、ま、黒あるんでしょうけど、それを感じさせずに本当に柔らかく我々にこう接してくださって、非常にこう海のような心を持った方だなという風な印象です。 [音楽] なるほど。何か大沢さんから声をかけられたことって松岡さんありましたか? あ、あの撮影の初日ですかね。 撮影の初日に久しぶりですってご挨拶をし て、その2言目に、ま、今回は入り江に かかってるからねっていう柔らかい口調で お言葉いただいたんですけど、ちょっと 緊張しちゃって、それでちょっと心臓が 痛くなったんですけど、 で、ま、あの、なんかこうシャキッとして 、ま、緊張感持ちながらはい。あの、 あるシーンがあるんですけど、いいシーン あの、取れました。はい。柔らかい口です が、結構重みはありましたね。 ありましたね。 ありがとうございます。前原さんにも是非あの前作からの反響とまた海田館長の印象お願いいたします。 はい。えっと、ま、もちろん作品全体も そうなんですけど、あとあんまこう自分で 言うことではないんですけど、ちょっと あの溝口をやってると、あのかっこいいっ て言われることがすごく多くて、あの僕変 な役が多いものですからなんかこうかっこ いい役っていうのがあまりないもので なんかすごくありがたいなって気持ちと それこれをシーズン1でやっていこうそう いうちょっとかっこよさもある役が来る ようになったのでなんか作品への感謝が とてもあるっていうの [笑い] そうですね。だから全てにおいて反響が とてもある作品だなっていうのはあります 。で、今回で言うと楓田さんからあの直接 指示をいただく場面が何度かありまして、 溝口に対してなんかそれっていうのは やっぱで基本的にあの画面しか見てないん ですよ僕らってあまりこう目を合わせてお 芝居いすることってなくてだからその場面 はなんかすごくやっぱ背中からこう声を 感じながらやるので大沢さんの重みと楓枝 の重みっていうものがなんかすごく感じ られたしあとできれば目合わせたいなと 思い からずっとあの大和に乗っています。はい。 はい。大沢さん、大和クルーの皆さんのこの発言を聞いていかがでしょう。 いや、でも本当にあの今回はあの大和クルーのメンバーそれぞれに実はスポットが当たっててだから 1個1個のちょっと1ともパート1 とも少しやり方変えてなるべく本人たちがなるべく喋りかけるというかそういう位置にちょっと変えたりするんですけど前君だけはどうしても背中なんですよね。 うん。で、なんか見るんだけど、前も一生 懸命見ようとするんだけどもせぜここ ぐらいまでで結局目が合わないんですよね 。でも、ま、彼は、あの、ずっと役を変え ずに1本ずっと通してくれてるんで、自分 としてはその本当に信頼できるソナーマン でもあると同時にやっぱり信頼できる俳優 さんなんで、なんかね、安心してセリフを こう投げられるうチームなんで、もう本当 にあの大和のメンバーたちは本当に最高 素晴らしいなと思って、特にパート1より もみんなよりこう人間っぽくなってパワー もアップしてるような印象だったですけど ね。ありがとうございます。 原さん、どうですか? あ、いや、ちょっと言葉が出てこないぐらい嬉しいですね。はい。あの、はい。っていう感じです。ありがたいです。はい。 められているということでありがとうございます。あの、大沢さんご自身は今回のその海枝田史郎というのはどう受け止めてらっしゃいましたか?何か現場で監督に言われたことですとかもしあったら教えてください。 そうですね。あの、やっぱりさ、最初に 続編ってすごく難しくて、もうすごく変え だぞっていうのが皆さんの中できっと イメージが見た方はあると思うし、ただ それも1つまた破壊していかなきゃいけ ない。また別のステージに、え、この注目 の鑑定を上げるには何か新しい要素を入れ てかなきゃいけないってのはすごく やっぱり、え、前作以上にすごく悩んで、 で、ま、最初の頃まだ台本作り立ての頃に あのこの吉野監督がプロデューサー別の プロデューサーの方からなんかあんまり 乗ってないっていう話を聞いてなんか やっぱりすごく難しい続編は特にこの北極 会の部分と選挙が本当に映像が難しいと 思ってて、自分も悩んでたぐらいだったん で、でもだったら1回会いませんかって いうことでプロデューサー2人、僕監督で 4人であの会って初めてそん時に自分の やりたい続でやりたいだぞっていうのをお 話しさせてもらって、そしたらなんかあの 多分言ってることが僕の場合抽象的な言い 方なんだけどすぐ監督がそれは面白いです ねって言ってなんとかこう現場に来て いただいたっていう、あの、でもそれ ぐらいこうすごく大事なあのブロックだっ たんで、絶対に、ま、多分監督は失敗でき ないし、あの、ある高までっていうのも あったし、僕もやっぱり悩んでいたし、 そういう意味ではすごくこう変田打田像 だけじゃなくて、それがイコールこの沈黙 の艦隊北局会大会にもつがるんで、その 辺りはその監督の金迫感もその時すごく 伝わって、より自分もそっからあの スイッチが入って、ま、前作以上 のうん。に魂を込めないと整理しないなっていうのは思いましたけどね。 なるほど。吉野監督、それだけ練りに寝らなきゃいけない作品だったってことですよね。 そうですね。やはりあのシーズン1 と言いますか、そこをやっぱ超えていうことが自分にも非常に難しいですし、そのやはり皆さんにもそれをなんというかどうどういう超え方をしていくのかっていうのが非常に悩みの深いあのシーズン 2 のパートパートだったので大沢さんからさにあの海枝田ってやっぱりあの変化はほぼしないけどやっぱりエの中での新たな一面っていうのはあの観客もみんな見たいと なのでどうやってそれを伝えていくかっていうのがすごく悩ましくてで、ちょっとやっぱり怖くなって 1 回逃げたいなと思ったこともあったのはあのありました。はい。 なるほど。 その中で大沢さん、あの現場に入って監督からその田の佇ままいいですとか、ま、今回こういう方向でっていうところで何か具体的に言われたことはありましたか? いや、なんかでもそれはま、その場にいた人たちの、ま、中でとめておいた方が良くて、それは見ていただいた方がきっと感じていただけると思うんですよね。 それはなんか自分も精一杯演じたつもりだし、それは 1番に監督が1 番理解していただけたんで、それは共に戦ってできたのがこの作品なんで、それはむしろ見て何だったんだろうって感じてもらえたらすごく嬉しく思いますね。 あの、前回の時も大和の中で買結構動かないじゃないですか。今回はその辺りは何かご指示あったんですか? 今回、ま、前は5 歩ぐらい歩いたんですけど、今回、 今回はもう1本もダメで1 本も歩いてない。多分1週間で1 本も歩いてない。1 本も歩いてないの? 歩くと止められるの歩かないでっていうんで。だ、ま、それはよりこう狭まってきますよね。 歩いてないか。 で、今回実はあのカパに上がるんですね。それま、見てだと分かる。すごい美しくて北局会の、 ま、これポスターにもあったりラの中に替がバッて出てくるところどうしても皆さんに見てほしいんですね。 あ、 それはでも本当にあの僕があのプロデューサーの別の方から僕は実際その北極会であ、北極でオーラをずっと見てきてたんでその写真をうんって言うんで渡してそれをベースにあの CGチームがオロラを作っていって そこに立たせていただくっていうすごい貴重な経験をさせていただいてすごくこう真冬ゆのねマイナ40°の中であるんですけど現場がプラス 40°ぐらいな真夏のものすごい苦しい撮影だったんで ですけど、でもそういうのも含めてなんかその 1個1 個丁寧にやってたなっていうのは記憶がありますし、その時はもう監督はもうスイッチ入ってたんで、あ、この作品はきっと前作以上のパワーとあの中身になるなっていうのは確信した時でしたけど。 ありがとうございます。さあ、そして、 あの、川口さんにもお伺いしたいんですが 、原作連載から30年の時を経てこの キャストによって再び映画となります けれども、キャスティングについてのご 感想を是非教えていただきたいんですが、 ご見学にもね、行かれたそうで、 僕拝見した の 本選挙の、え、シーンで民事党の選挙本部 のシーンでした。え、そのシーンでですね 、新しいキャラクターが登場しますので、 で、大竹というね、ま、その政治部分の ところに新しいキャラクター出てくるん ですけど、その大竹純の顔っていうのを ですね、随分あの書き直した覚えがあるん ですよ。ちょっと自分でこうイメージは 違うなと思いながら書き直した部分があっ て、で、自分としてはすごく思い入れの 強い キャラクターになったんですよね。で、 その大竹順をですね、津田さんが演じるて くれくださるっていうのでちょっと期待を してですね、ミトルのその、え、撮影を 拝見しました。そん時にですね、あの 大竹純っていうのは替枝のスケールに対応 する色々なその自分のこう心情を色々な アイデアにしてで心情だけじゃなく アイデアとしてきちんと提示するっていう ね新しい政治家なんですよ。で、その政治 家のあの感じをですね、見てたら津田さん が見事に演じてくださったんですよ。で、 そん時にですね、あの、1つセリフを 思い出してですね、大竹の先輩の政治家が ですね、君は大事なことを言う時に目が 笑うねというあ、言い方するんですよね。 で、その目が笑うねっていうことで、その 大竹に思っているこうパワーと明るさと イマジネーションというのをこう表現した んです。で、その思い出したんですよ。で 、撮影が終わって帰る時にですね、津田 さんに是非そのことを伝えたいと、津田 さんの目は大事な目を、大事なことをね、 話す時目が笑いますね。大竹そのままです よということを伝えました。そしたら非常 に喜んでいただいてそのことを非常にあの 記憶してます。良かったなと思いました。 はい、ありがとうございます。 是非あの津田健二次郎さん演じてらっしゃる大もご注目いただきたいと思います。さあ、というところでちょっとお時間の方が迫っておりますので、え、ここでご登壇の皆様を代表して大沢さんからマスコミの皆様に向けてメッセージをお願いいたします。 え、そうですね。あの、もう今日は、あの 、ここにいる、え、登壇した、あの、 キャストの皆が伝えてるのと本当監督や、 え、川口先生が伝えてるように本当にこう 自分たちとしては、あ、もうこれ以上でき ないというところまで追い込んで、え、 スタッフキャスト全員一眼となって 作り上げた、え、この沈黙の艦隊、え、 北極会大会戦本当に劇場で是非見て いただきたいと心から思います。え、9月 26日に、え、劇場公開始まりますんで、 マスクの皆様、あの、書いて終わりでは なく、是非劇場に見に行ってですね、僕の 言ってる、僕らの言ってることが本当なの か嘘なのか実際見ていただいて体験して、 もし違うじゃないかと思うなら、それ 東方宣伝物に行っていただければ、 東方宣伝物をしっかり受け取ると思います ので、是非皆さん、あの、見ていただけれ ば嬉しく思います。本日どうもありがとう ございました。皆さんありがとうござい ました。風と 空と 雲と 町と 私 諦めく光と夢かきしめ て 私は キャストスタッフの皆様にご登壇いただき ましょう。 どうぞ大な拍手でお迎えください。 [音楽] まずはこの方主演の大沢高夫さんです。 [音楽] そして上さんです。 [音楽] 続いて中村蒼井さんです。 [音楽] [拍手] 続いて松岡さんです。 [音楽] 続いて前原さんです。 続いて渡辺介さんです。 続いて吹 [音楽] 続いて夏川ゆさんです。 [音楽] 続いて江口介さんです。 最後に本作のメガホンを取りましたよ監督です。 [音楽] キャストスタッフの皆様にご登壇だきました。改めて大きな拍手をお送りください。 優しい光が包むこさ さ。それでは早速ではございますが、お一方ずつご挨拶と共にいよいよこの後お披めとなります。今日迎えた意気込みお気持ちも聞かせていただきたいと思います。まずは核ミサイル搭載の原子力潜水艦大和の館長江田史郎を演じられました高尾さんお願いいたします。 え、替田史郎役演じましたです。 え、本日はご来場いただき誠にありがとうございます。 あの、これはあのパート 1 というものが映画でありまして、その後先ほどアナウンスでもおっしゃったようにあの配信で 8 番の連続ドラマになりました。で、おかげ様で大変ご公表だいて、え、この続編の政策をこの 1年2年ずっとやっておりました。 で、ようやく実はあのギリギリで完成し まして、こな間だ初めて我々も見ることが できて、あの自分たちとしてはもうこれ 以上での尽くしよがないほどうん、ベスト を尽くした作品になってます。え、今日、 え、本当に、え、見ていただく方初めて です。これまで一部の関係者しか見れ なかったんで、今日初めて皆さんに見て いただくんで、今日みんなどんな風に見て いただくのかすごくドキドキワクワクし ながら来ました。 で、改めてですね、本当ご来場聴いただいて、え、ありがたいと共に。そして今日 2 時間今日ですけども、え、映画楽しんでいただければと思います。本日よろしくお願いします。 ありがとうございます。続きまして大和を負うジャーナリスト一やを演じられました上彩さんお願いいたします。 [拍手] はい。え、一や広み役を演じさせていただきました上彩です。本日は皆さんお越しいただいて、え、お越しいただきありがとうございます。 あの、はい。皆さんに見ていただくのは 今日が初めてで、大沢さんお申しっしゃっ ていましたが、え、ま、前作をきっと超え たであろう、今回このパート2を皆さんの 元へ届ける楽しみと、そして皆さんがどう 受け取ってくださるのかというドキドキと そワそわ感といろんな感情がありますが、 位置や広み的には前回キャスターをやめ、 今回は自分の目でそして自分の足で、え、 真実を追い求めに行くフリー ジャーナリストとして、え、パート2は出 ているの で、また新しいアを皆さんに届けられてすごく嬉しいです。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 続きまして大和副長枝の右腕で有能なサブマリナー山中エジを演じられました中村蒼井さんお願いいたします。 え、山中エージを演じました中村蒼井です。本日はお越しいただきありがとうございます。え、また大和に乗って、え、山中二を演じられることをすごく公栄に思います。 え、今回は、え、大和が今まで以上にあの 激しい戦いとそして危険にさらされたこと によって、え、前作では見られなかった クルーの人たちの表情なんかが、え、 たくさん出されています。是非それを見て もらえたら嬉しいなと思います。今日は よろしくお願いします。ありがとうござい ます。 続いてサブマリナーだった兄を怪事故で なくした愛入を演じられました松岡さん。 お願いします。 イ江を演じました松岡と申します。本日はお忙しい中ご来場いただき誠にありがとうございます。え、前作に引き続き、え、同じ役を、え、やらせていただいて、そして大和の一員として、え、今回も上戦しました、上感しました、え、前作を超える作品になっておりますので、え、上映前にですね、少しその作品の魅力にも触れたいと思います。本日は短い時間ですが、どうかよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。ありがとうございます。 続きまして、懐中の音を聞き分ける冷静沈着な大和のソナーマン。溝口卓夫を演じられました。前原孝さん、お願いいたします。 え、水口卓役を演じました前原子です。本日は暑い中ご来場いただき本当にありがとうございます。そうですね、なんかやっぱりこう多分今日皆さんが日本で 1 番最初に見るお客様ということで、その人たちと同じ時間をこう過ごせることをとても幸せを持っております。 すごく反応が楽しみです。今日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。続いて上とさん演じる一と行動を共にして大和フリーのカメラマン森山賢介を演じられました。渡辺賢啓介さんお願いいたします。 はい。え、森山賢介を演じさせていただきました渡辺介です。え、本日お越しいただきまして誠にありがとうございます。あの、僕が得た感動をようやく共有できる方々がこんなにも増えることすごく嬉しく思います。 是非SNS 上で語り合えたら嬉しいです。今日プライしに行きます。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 続きまして与党幹事長の政治家カト子を演じられました雪さんお願いいたします。 はい。政治パートを受けさせていただきました雪です。とちました。 あの、皆さん幹事長ってどんなイメージを 持ちか分かりませんけども、私なりの正義 とあの、こう戦いっていうか今日は いらっしゃらないんですけど、あの、あの 、総理と戦ったり、それからいろんな皆 さんに睨まれたりってちょっと嫌われ役か もしれませんけども、あの、いつもの お母さん役、おばあちゃん役の脱ぎ捨てて 演じさせていただきました。今日は皆様 よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続きまして、解散選挙で総理の元を離れる政治家、崎を演じられました。夏川一さん、お願いいたします。 [拍手] え、皆さん、え、夏川ゆです。今日は暑い、まだまだ暑い中足を運んでいただきましてありがとうございました。 え、私は前作では、え、防衛大臣という もう一生に1度あるかないかの役を いただきまして、今回は防衛大臣を外れ ました。え、でも私たち政治パートも潜水 艦チームとには負けないように緊張感を 持って、あの、撮影をに挑んでおります。 あの、どうしても潜水艦チームのあの、 すごい攻防心とかあの迫力に私たちはかん でしまいそうですが、でも一生懸命頑張っ ておりますので、えっと、是非そこも 楽しんでみていただけたらと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 続いて内閣官房長官原を演じられました 江口介さんお願いいたします。え、原渡り ました。口です。え、今日は皆さんどうも ありがとうございます。え、本当に暑い 毎日続いてますけど、え、皆さんすごい 期待を持って、え、今日この場に、え、来 られてると思いますけども、本当に僕は見 ましたけども、すごい迫力でして、え、ま 、このち箱の艦隊大好きだっていう方が 本当にこの、え、北極会大回戦というのを 楽しみにしてるっていうもうその期待を 超える超える本当のエンターテイメントに なってますんで、え、ちょっとスケールに 皆さんびっくり すると思いますけども、え、ゆっくりご覧なってください。ありがとうございます。 ありがとうございます。そして最後に本作品のメガホンを取りました吉野公平監督お願いいたします。 あ、監督を務めました吉野です。え、本日はお越しいただきありがとうございます。 え、そうですね、撮影からあの CG までスタッフと一眼になってあの頑張って本当にギリギリなんとか公開あの完成して公開できることになったので少しほっとしてます。あの本日は是非楽しんでいただければと思います。 ありがとうございます。さあ、大沢さん本作も防衛省して会場自衛隊の協力があって本作完成しました。 いかがでしょうか? いや、本当に改めてあのパート 1 から大臣、え、事務時間、それと防衛省、え、会場自衛隊の皆さんの本当に協力のおかげで、え、ここまで来ることができました。え、その皆さんの協力にはじないように我々とにかくベストの上のベストを目指して、え、また、え、続編を作って、え、ましたので、今日是非、え、楽しんで見ていただければと思います。え、改めましてありがとうございました。 ありがとうございます。ではここから質問 に進ませていただきます。さあ、この後、 いよいよ映画ご覧いただく皆さんを前にし ておりますので、あの、是非キャストの皆 さん、監督にはご自身が思うのご感想です とか、こういったところを楽しんでほしい という、え、そういったポイント、見所も 伺っていこうと思うんですけれども、まず は大沢さんから伺いたいと思いますが、 今作完成されたものご覧になってまずは いかがでしたか?そうですね、ああ、本当 にこれから見られる方に自分が見所いるの も変な話なんで、あえてそこは具体的には あの伝えない方がいいかなと思うんです けど、あの本当にその注目の艦隊という 30年前、え、今日いらっしゃってる川口 先生が枯れたその原作をベースに、え、 この映像化をさせていただいてその中でも 今回、え、やるその総選挙、大和選挙、 それと北局会の改正っていうのは本当に ある種の1つのピークというか、1番こう 自分が好きだった場所だったんですね。 本当にそこが好きでもあるけど、1番その 実写化するのが難しいブロックでもあるな という中での監督は始め、え、全スタッフ キャストでの戦いだったんで、あの、最初 から最後まで熱量がすごく強いんで、 ちょっとあの、僕もそう見終わった後に 一緒に戦ってたみたいで、ちょっと ぐったりしてしまうかもしれないですけど 、本当にあの、替田と共に、それと政治 ブロックの竹神首相と共に一緒に皆さんも その映画の2時間の映画の中で、え、戦い に行くよう 気持ちで見ていただけたら嬉しいと思います。 ありがとうございます。あの、大和組員の皆さんにも伺いたいんですが、中村さんご感想をまず伺ってよろしいですか? はい。えっと、僕は本当に映画完成した 映画を見てワンシ目から心を掴まれてそこ からあの引き込まれていったんですけども 人間ドラマとそしてあの、ま、戦闘シーン そういったものがこう前作よりかなり スケールアップしてそれでいてあの、ま、 北極会での対戦ですので、ま、その自然 そのものもあの敵となってあの敵が潜水艦 だけではないっていうまたそ も見どでそうよって自然が邪魔することによってより心理戦があの緊張感あるシーンになったんじゃないかなと思います。はい。そこが是非見てもらいたいなと思います。 分かりました。ありがとうございます。 松岡さんはいかがでしょうか? あの、前作に比べて大和のメンバーにこう血が通っているというか、あの、非常に動きも増えたりとかして、前作はどっちかというとあまり表情とか感情を出さないような、あの、すごい科目でこうなんかこう静かなね、こう冷鉄なイメージがあると思うんですけど、なんかこう今回はすごくの通った人間がちゃんと感してるんだなっていうのが伝わると思うの で、そのあの前作とのコントラストはあの見どなんじゃないかなとは思います。はい。 大和海枝も含めて何を考えてるんだろうみんなっていうのはね、前作確かにありましたもんね。 はい。 はい。ありがとうございます。前原さんはいかがですか? もうちょっとあまり言うことがないような気もするんですけれども。そう。 大和で言うと本当にこう、あの、みんなの パーソナリティってのは今回の作品の方が やっぱり出てて、っていうのもその自分 たちのその場面の中でスタッフさんたちと かもすごいあの古道具とかもすごくあの 色々考えて置いてたりしてくれてなんか そういうのも含めてまこう作品を追って いただいて2度目はなんかそういうところ も見れるような作品になってると思うんで 2度3度味わえる素敵な作品だと思います 。はい。も 大イスクリーンですからね。隅々まで結構見られますもんね。 はい。ありがとうございます。 そして報道パートの上戸さん、ご自身のご感想と是非見所ご自身が思うここ楽しんで欲しいというポイントも教えてください。 そうですね、あの、撮影の裏話とかもし たいんですが、これから皆さんご覧になら れるので、そこは、ま、置いておいて、 あの、やっぱり、ま、CGだったり、 VFXだったり、あの、どこが本当の撮影 で、どこがそういうコンピューターの力 技術を使って撮影しているんだろうって いうのが見ていて全然分からないので、 臨場感もすごいですしで、楓田さんも、 あの、やっぱり前作より先ほおっしゃって ましたが、血が通ってるというか、心の日 が大きくなっていて、ちょっとした同様 だったりとか、すごくその呼吸が聞こえて くるような飼田さんがまた魅力的だったり とか、いろんな家族背景が出てくるあの、 キャストの方がいたりとかして泣けました 。 すごく、あの、今回はほけるシーンもあったりするので、なんかこう、あ、息するの忘れてたとか生つを読飲むような気分になっちゃうんですけど、ちゃんとこう感動するうるうるシーンもあるので、是非皆さん感情を現わにしていただきたいなと思います。 ありがとうございます。吉野監督、今えっと 3前半におっしゃっていたCGVFX かなりこだわって時間かけられたんじゃないですか。 いかがでしょうか? そうですね、あの、完成したばっかりで、あの、この巨大スクリーンを見ると何かミスがあるんじゃないかと、どっちかというとそう、 そっちの観点で見てしまうので、ちょっとスクリーンが怖いんですけれど、 あの、ただはい、あの、やっぱり劇場というこの暗い空間の中で、あの、ものすごい音と共にベストな状態で、あの、出来たのものをちょっとお届けできるのは、あの、作り手としてはすごくあの、嬉しいこ [音楽] ことなので、あの、是非楽しんでいただければと思いますと。 劇場ということ音も結構こだわったんじゃないでしょうか。 そうですね、本当にあの劇場の非常に音っていうのをもう考え抜いてあの音響チームが作っているので本当にあのなんというか臨場感とさっき言っていただいたんですけどすごい伝わってくるはずです。はい。 [音楽] ですので是非そうですね、今から体感していただけると思うとちょっとワクワクしますが、ちょっとちょっと怖いですがミスがはい、大丈夫。 [音楽] ご期待ください。超えてきますのでありがとうございます。報道パート渡辺さんはご自身のご感想、そして今から見ていただくのに見所も是非お願いします。 はい。あの、もうVFX と音には触れれないなという気持ちでいいっぱいなんですけれども、あの、本当に最初から最後まで生徒と銅の興奮を味わえる映画になっているなっていうのを感じたのと同時にこんなに出てくる登場人物と全員がの新年がかっこよく思える映画ってなかなかないなって思ったんです。 [音楽] 大体誰か嫌なやがりとかこいつだけはとかって思うところがなくて全員の信念がぶつかり合ってるからこそなんかそれがより相場にあってこの作品のなんかね 分かるでしょう? それがすごい高まってるなって風に感じるのでそれを是非感じていっていただければなっていうのがもう素直なところです。はい。 そうですね。 確力あるもですけど、本当に人物描写みたいなものがもう原作不漫画からそして、ま、脚本も匠みで素晴らしかったんだなというのがよくわかりますよね。はい。ありがとうございます。そして政治パート、え、江口さんはどんな交換さをお持ちで? はい。え、どうも江口介です。 先ほど言いましたけども、えっと、 えっと、もう本当に見る前に皆さんね、 あの、色々あの、喋ってもね、あれです けど、本当にもう潜水艦で北極会の底を ぐわーっと爆走するようなですね、すごい 迫力があります。で、僕たちがやった政治 パートと、ま、僕たちは陸で、ま、戦う、 ま、国民と一緒に、ま、気持ちを1つにし ていくみたいなとこがあるんですけども、 なんかそれが本当にエンターテイメントと してですね、すごくこう気持ちよく色々な 、ま、人間模様も、あ、出てくるんです けどもね、あの、なんか、まあ、今テレビ を見てた色々皆さんが思う世の中みたいな こと、え、みたいなものも、え、しっかり 描かれてますんで、え、その辺がすごく 品欲、え、描かれてるエンター だと思いますんで、え、もうどんだけあげても多分皆さん納得して帰れると思いますんでね、今日は楽しんでってくださいね。 ありがとうございます。夏川さんはいかがですか?本編ご覧になったご感想とまた見所も是非 はい。あの、大和とアメリカサイドの潜水会の攻防シーンは本当に見事で、あの、自分は実際分かってるわけです。本台本を読んでるので。 で、もう見た時にその感じが吹っ飛んで しまうぐらい見ってしまって気づくとこう 息が止まってるっていう状況で本当に見て いただくとちょっと日本映画にこんな作品 があっただろうかっていう風に感じるよう な作品に仕上がっていると思いますので、 ま、私は関係ないけれども、あの監督は きっとすごくあの皆さんに見ていただく ことをすごく喜んでいらっしゃると思うの で、あの私たちもここ に一緒にたせていただきながらとっても誇らしい気持ちで立たせていただいております。なので本当に楽しんでみたければいいと思います。どうぞお楽しみください。 ありがとうございます。あの配信もそうですが海外の方もね以前からご覧いただいていて今回もやっぱり日本から海外にご覧いただく方多いと思うんですが誇れる作品になってますよね。ナ川さん おっしゃる通りです。 はい。ありがとうございます。ふさん はい。ご自信のご感想をいきました。 はい。えっと、ノーサプライズですよね。この原作がこれだけしっかりそしてファンが多いことからやはり裏切れないものがあるんですけどその中でも唯一その幹事長が女性であったっていうのはやっぱりエンターテイメントではないかと思います。 [音楽] その中であのどう演じるかっていうのが私 の課題でしたけども、あのお母さんおばあ ちゃん妻とかそういった役のイメージでは ない。これまでになかった私のあの部分を 出せてすごい楽しかったですし、あの色々 現場ではいろんなあの監督からもCGが こんな風になるみたいな説明はあったん ですがもうはるかに超えてきて私はもう あのびっくりして楽しんでしまったって いう自分のあのね問題を別にして本当に あの楽しめる作品になってましたので是非 皆さんも今日 はいいあの思い出っていうかいい日になりますように楽しんでいってくださいませ。 ありがとうございます。 さんが普段こう演じられてる役柄とのギャップ結構皆さんびっくりされるかと思うんですが 意識してたことって演じる上でありますか? あ、もうね、あのお約束ですけど、あの、ま、私はこの精一杯正義を正す、自分の正義をちゃんとこお答えするっていうあの姿勢で、あの、女性の政治家さん見てるとこう引き下がらない姿が私印象的で、ま、それがとても大事だなっていう風 に思いましたし、あとビジュアルも やっぱり女性であることを意識して、あの 、思いっきり監督のアドバイスもあり、 意見もあり、その衣装からそれから立ち方 、それからそういう振る舞いもそういう風 にあの演じたつもりなんですけど、皆さん にどう評価いただけるのかちょっと楽しみ です。はい、ありがとうございます。 そして吉野監督は、ま、もちろんご自身で気になって作ってらっしゃるので、どこっていうのがなかなかね、選びづらいかもしれませんが、どういったところを注目いただいて楽しんでいただきたいですか? そうですね、あの、音の話をしようと思ってさっき自分で言ってしまってちょっと今あれなんですけど、あ、やっぱりあの、あの、沈黙の艦隊のその原作にもあるようにその政治の話と、ま、あの、バトルの話っていうの 交互に非常に同時平行に進んでいくって いう面白さが、ま、すごく魅力だなと思っ ていて、また今回その北極会での戦いと共 にそのちょっと、ま、いわゆる選挙という あのところが入ってきて、ま、そこの いわゆるその限られた人々だけじゃなくて 、我々その一般のいわゆる国民もどう何を 選ぶのかっていうのをあの突きつけられる 場面があるので、ま、そういったところも すごく楽しんで いただけるところかなとは思います。 はい。 1人1 人が自分ごとしてもこう捉えられるような作品になっているかなと思います。皆さんありがとうございました。というところで上映の時間が迫っておりますので最後に作品を代表しまして大沢さん今から見ていただく皆様に一言お願いいたします。 え、そうですね。先ほどあの自分の、ま、 思いは、ま、本当全て伝えさせていただい て、あとはもう見ていただくしかないと いう風に思ってるんですけど、本当にこの 作品4年前、5年前に、え、そもそも 始まりまして、準備がその頃はその戦争の こととか、ま、核のこととか、ま、日米 安保とかそもそもそういうことに触れても その映画としてエンターテイメントして どうなんだろうかという思いも心の中に ありながら、ただでも1つメッセージを 込めてみんなで始めたんですけど、気が つけばそれは望まないことではあるんだ けども、そういう世の中にならない思いも 含めてこの企画をみんなでスタートさせた んですけども、ま、残念ながらこのロシア とかウクライナで戦争が始まってしまい、 え、さらには世界中不穏な空気になって いったりするというなんかこの我々のその 沈黙の艦隊を取りながらなんかどんどん どんどんそっちに現実と事実が近づいてっ てるようななんかその嬉しい削減を取っ てる時は嬉しいんだけどそれが現実に 起こるととてもそれは悲しいことでもあっ て、ただそういう中で見ていただくという のはう、その僕らの思いとかもなんだろう 本当に映画としてお客さんとして楽しんで いただけるのが1番いいと同時になんか その少しずつ今は町でもそういう選挙 こな間だもサイン戦があったりとか もちろん日米安保のことも皆さん話される ように時代が本当に変わってきた中での 上映になりますんでそういう意味では一応 お客様として楽しんでいただくと同時に 我々の日常ともなんか僕は退避して、あの 、またお客としても見てみたいなという風 に思ってますんで、今日とにかく本当に、 え、楽しんで、え、時間を過ごして いただければ何より嬉しく思います。本当 に最初にも言いましたけど、今日とても 熱い中、え、ご来場いただいて改めて感謝 申し上げます。え、本日の上映楽しんで ください。本日ありがとうございました。 ささ、そして皆さん本当にありがとう ございました。 以上持ちまして舞挨拶終了となります。改めてさらなる大きな拍手で皆さんお見送りお願いいたします。ありがとうございました。 風と 空と 雲と 町と 私が今1つに溶けて優しい光が包む交され そうだと あなたと 夢と の物語

8月25日(月)完成報告会&完成披露試写会舞台挨拶が行われました!
シーズン1の反響を受け第二章となる本作への意気込みや感想も披露、期待の高まるイベントとなりました。

■ストーリー■
冷たく深い北の海を、モーツァルトを響かせながら潜航する〈やまと〉。
〈大〉いなる平〈和〉と名づけられた原子力潜水艦は、米第7艦隊を東京湾海戦で圧倒し、ニューヨークへ針路をとった。アメリカとロシアの国境線であるベーリング海峡にさしかかったとき、背後に迫る一隻の潜水艦……
「核テロリスト〈やまと〉を撃沈せよ――」
それは、ベネット大統領が送り込んだ、〈やまと〉の性能をはるかに上回るアメリカの最新鋭原潜であった。
時を同じくして、日本では衆議院解散総選挙が行われる。〈やまと〉支持を表明する竹上首相は、残るも沈むも〈やまと〉と運命を共にすることとなる。
海江田四郎は、この航海最大の難局を制することができるのか。
オーロラの下、流氷が浮かぶ北極海で、戦いの幕が切って落とされる――

■作品概要■
『沈黙の艦隊 北極海大海戦』
主演:#大沢たかお
出演:#上戸彩 #中村蒼 #笹野高史
   #夏川結衣 #酒向芳 #江口洋介 #前原滉 #松岡広大
原作:かわぐちかいじ「沈黙の艦隊」(講談社「モーニング」)
監督:吉野耕平
脚本:髙井光
主題歌:Ado「風と私の物語」作詞・作曲:宮本浩次 編曲:まふまふ
製作:Amazon MGM スタジオ
制作プロダクション:CREDEUS
配給:東宝
コピーライト:
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©かわぐちかいじ/講談社
公開日: 9月26日(金)
公式サイト:https://silent-service.jp/
公式X:https://x.com/silent_KANTAI

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