ボランティア活動について#名言 #キングコング西野#西野亮廣 #ボランティア活動
ボランティア 活動っていうのは資金年で体力が尽きた瞬間にボランティア 活動を続けることができないっていう、ま、こういう現実があるんですね。ボランティアで助けてくださる活動してくださる方にもやっぱり活があってご家族がいてなきゃいけそうするとボランティアをずっと続けるってやっぱり難しいんですね。で、僕は常々うちのチームには言ってるんですけど、もちろんボランティアはしますよ。 [音楽] [音楽] 去年もですね、西日本の5の被害あった時 にやっぱサロンメンバーが困ったらやっぱ 行ってですね、一緒に同車かきしたりだと かそういうことやりましたよ。それ ボランティアですよ。そういうの。そう いうのやるんですけれどもずっと支援を 続けていくっていう前提でやるのであれば 基本的には支援活動はビジネスにしなきゃ いけないっていうのが、ま、自分の考え ですね。え、もちろん、え、助けてもらう 人にも生活があるし、助ける人にも生活が ある。ここを考えなきゃいけないですね。 なので、例えばそうですね、今僕が今年の クリスマスだとかですね、スラム街とかに ですね、毎月とか2ヶ月1ぺぐらい絵本を こうプレゼントしに行っているんですね。 当然支援活動ですよ。支援活動ですけど、 でも絵本を配ってる絵本は煙突のプベルな んで結局自分の絵本を配ってるじゃない ですか。じゃあちょっとこれ煙突チのベル の宣伝になってんじゃないかっていうツッ て多分どっかから飛んでくると思うんすよ 。弁突の部分が広まれば広まるほどお前 特するやないかって思われてる方も いらっしゃると思うんですけど僕はそれで いいと思っていてじゃないと僕の支援活動 が途えてしまうからやっぱり支援する人に は生活があるんでここにちゃんとプラスが 出るように設計していかなきゃいけない なっていうのはま、そういう考えてですね 、単発的なものであったらボランティアで いいんだけれどこれが1年5年10年って 続けていく支援活動にするのであれば ちゃんとビジネスモデルにしなきゃ支援は 途えてしまうぞっていう考えですね。なの でそこの整理をつけた上で自分の活動を見 ていただけると嬉しいなと思いますね。西 のこれちゃんとこれはボランティアだなと かこれはビジネスなんだなっていうのを ちゃんとあ、ビジネスだなっていうか ちゃんと利益を出してんだなっていうのを ちゃんと踏まえた上で見てくださると結構 嬉しいかなと。で、今後やっぱ僕だけじゃ なくて皆さんもね、そういう風になって いくとなんかこう救える人が増えんじゃ ないかなって。ま、僕はそんなようなこと を考えておりますっていうことですね。 無償でやるのが絶対に正しいっていうのは 僕はあんまり思ってないっていう、そう いう話でございます。