「国宝」吉沢亮以外だと企画飛んでた? 監督明かす裏話「喜久雄は彼にしかできる人いない」
映画『国宝』の監督・李相日氏(51)がTBS系「日曜日の初耳学」に出演し、主演・吉沢亮(31)との裏話を披露しました。吉沢は過去に李監督作品『怒り』(2016)のオーディションに落ちて以来、「一生出られないかも」と思っていたそうです。しかし『国宝』の主演に抜擢され、監督から「吉沢くんじゃないとこの作品はできなかった」と断言されたことを明かしました。李監督は脚本ができていない段階から吉沢を主演に決めており、「空洞感や終わりの見えない存在感は、彼にしか表現できない」と絶賛。番組では、二人の信頼関係と映画制作の裏側が紹介されました。
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