#2[龍が如く8]一章 白日②[YAKUZA LIKE A DRAGON]
あ。 これああ、そ、オッケー。黙ってんじゃん 。 いや、しきてことしてた。怒ってないか。 これちょっと落ちたかもしれないよ。 お、結構ポイント溜まってんじゃん 。 ちゃ 電化売ってない。 見てんじゃねえよ。 どうだ?行きますか? 決めようぜ。よし、やるぜ。 [音楽] あ、 受けてみな。ちょっと行くぜ。てか俺の番だ。よし。やるぜ。受けてみな。と行くぜ。 [音楽] 使うところ敵なしだな。仕事場でやくいい感じって聞いた。 あ ああ、閉めるな。 ナンバー。仕事場から直接来たのか。 ああ、浮気立ちっぱなしだよ。その分ビールがうめえや。 マサービールお代わり全員分ね。 [音楽] サラリーマンが板についてきたね。 さっちの方はどうなんだ?店の方は 正直景は悪いね。細ぼそまあなんとかやれてるって感じかな。 そっか。 でもの宮の忘れみたいなもんだからね。 あの店はきっと横浜ナンバーワンのキャバカにして見せるから、あんたたちもたまには金落としに来なさいよ。 いいけどぼったくらねくれよ。 人聞き悪いこと言わないでよ。ぼったくられるほど持ってないくせに。 違いね。 はいよ。 おマスターありがとう。 久々に会ったんだ。 今日はガンガン飲もうぜ。 そんなはきってお前潰れんなよ。 よっしゃ。じゃ、改めて乾杯。 乾杯。 [音楽] 1 番も頑張ってるんだ。 今日長たちはやっぱり来ねえって。え、半義もな。 だよ。付き合い悪いな。せっかく半年ぶりに飲もうってのによ。 気い使ってくれてんだよ。自分たちはあくまで裏社会の人間だからつまでも関わっちゃいけねえってさ。 ちょっと寂しいけどね。 まあなあ。でも言ってることは間違っちゃいねえ。本来交わるべきじゃねえ世界の住民なんだ。 俺らが表の世界で全倒に生きようと思うんならなおさらな。何?別に根性の別れってわけじゃねえ。頼りのないのはいい頼りってやつだな。 [音楽] で、お前らはその後どうなんだ?荒川のお土産土産は順調なのか? まあ先の長い話だけどな。コツコツやってるよ。 あ立ちさんには迷惑かけっぱなしだしな。 [音楽] 全くだ。うちみてな弱障会社に仕事なんてポンポン作れねえってのに。 いや、本当面木で冗談だよ。カスがよくやってる。一問の得にもなりゃしねってのによ。変わんねえなお前は。 そうだね。 そういうのかっこいいって思うよ。 そうか。あ、ちょっとお手洗い。マスター、お手洗い借りるね。 [音楽] で、さっちゃんとはその後どうなんだよ。え、デートの 1つらいはしたのかな?何言ってんだよ。 ダめだ。新展だ。 まあ、デートしてる暇なんてあるわけねえとは思ってたが、ここまでとはな。この下たれが。ちょっと待てって。 何言って かすがお前さっちゃんに惚れてんだろ。 う、いや、それはその隠してたつもりかバレバレなんだよ。こっちがこれまでどんだけ気い使ってたと思ってんだ。 [音楽] そ、そうだったの? ま、あんなことは気にすんなって。それよりも動くんなら今なんじゃねえか。 先生、 お互いちった生活も落ち着いただろうしな。そういうことを考える余裕も出てきたろ。いや、でも な、うダうダ言ってるうちに他の誰かに取られちまってもいいのか?さっちゃんにはふと客もいるだろうしよ。お前が思ってる以上に競合相手は多いぞ。 でも俺そういうのからでどうしたらいいか 。 こんなあり有様佐々には見せらんねえな。 今日の帰りにでもさっちゃん誘ってみろよ 。今度2人で遊びに行かねえかとか最初は そんなんでいいから。 おさすが立ちさん。 連立ちさん、また悪い遊びしてんの? まあな。あ、そうだ。さっちゃんまれよ。 [音楽] ええあ、飲んだ、飲んだ。大丈夫かよ。ナンバーフらついてんぞ。 しゃあねな。俺がついてくわ。どっちにしろ駅行くしよ。 大丈夫だった。 どこがよな。 ま、機械があればまた飲むや。 うん。それじゃあね。人生は 1度切りだ。食いの寝ようにしろよ。 あちさ。 ほらナンバ帰るぞ。 開いてくな。 大丈夫かな?さて、私も帰るか。じゃあ、またね。 [音楽] 1番。 ああ、さ、さっちゃん。 ん? あ、いや。 何?どうしたの? いや、なんでもねえんだ。 そう。じゃあね。 さっちゃん ね。ちょっとさっきから何? 悪い。あの世今度どっか遊び行かねか。 あ、何?もう次の飲み会えの話?次はうちの店でやる約束でしょ? あ、いや、そうじゃなくて 2人でどっか行かねえか。 終わった。 [音楽] たよ、もう。あ、も、もしもし。 [音楽] ごめん。急に言われてんちゃって。 いや、こちらこそ大変ぶし付けなお話で。 来週の土曜なら開いてるんだけど。 はい。 遊び行くんでしょ、 2人で。 え、それつまり 楽しみにしてる。じゃあまたぶお。やったやった。 [音楽] [笑い] [音楽] んだいっちゃよ。元気にやってるか?おい。う んだ、なんだ。やめろよ、バカ。 [音楽] 何やってんだ、お前ら よ。 おっちゃん、おっちゃんやった。俺やったんだ。 おい、おい、どうした?酒くせ いいじゃねえかよ。今日はめでたけいだ。ブレコ行こうぜな。 [音楽] なんだ、なんだよ。 それ踊れ、踊れちゃ、いいことあったのか? アレルヤ。 よせ、この酔っ払い。な んだよ。 宝くでも当たったのか。 いいじゃねえか。いいじゃねえか。 ハレルハレル Ja. シがけもらえたか。 やったじゃねえか。楽しんでこいよ。な [音楽] んでしょぼくれてんだよ。 いや、よく考えたら俺 20年近く無所にいただろう。 まともなデートなんかしたことねえんだ。もしさちゃんをがっかりさせちまったらって考えると。おい、ネガティブになるなよ。 [音楽] [音楽] デートでの失敗なんて誰にだってある。ビビスドーンと行けって。 失敗してさっちゃんに嫌われたらどうすんだよ。付き合うどころか絶好されちまうかも。決めた。デートは断る。 てめから誘っといて断ったらそれこそ絶好 だろうが。じゃあどうすりゃいいんだよ。 どこに行って何を食って何を喋りゃいい? 全然わかんねえんだよ。 しょうがねえな。これは俺らの出番みてえ だ。 そういうことらしい。 え、おめえらデートしたことあんのかよ。 ま、人並にはな、力になるからよ。せっかく掴んだチャンスだ。しようぜ、おめえら。 おに切る。 さて、じゃあ何から話すかな。まずはデートに望む心構えから行くか。 だな。 まずは何よりも変に片張らねえことだ。デートってのはお互いをより深く知るための時間だからな。自然体が大切よ。 なるほど。自然体か。 いや、それは違う。 あえ。女の子がデートに求めるのは特別な時間だ。記憶に残るような特別な 1日。 自然体なんかじゃなくてバリっと決めていけ な。なるほど。特別な 1 日か。あれでも言ってることが難波と逆じゃねえか。どっちが正しいんだよ。 [音楽] こういうな大なしく年長者の言うこと聞いとけ。伊達に人生経験積んでねえぞ。 いや、あ立さんが正解ならなんでその年まで独身なんだよ。 ナン波だって彼女の1 人もいねえじゃねえか。 いてえとこを付きやがる。 あの思いついた。今から街で言ようぜ。そんで俺とナン波がそれぞれアドバイスする。どっちのアドバイスを聞くかは風がおめ次第だ。どうだ? 望むところじゃねえか。最高のアドバイスをしてやるよ。さあ、前は急げだ。 おおおおろしくお願いします。 駅前に来たけどよ。これからどうするんだ? 気を引きしめろ。 かすが事業はもう始まっている。 おお。デートの極意。レッスン 1待ち合わせの姿勢だ。 姿勢? そうデートってのは待ち合わせ場所に着いた時からもう始まってんだ。相手より先に着くのは当たりめえ。愛の彼女をどうち受けるか。肝心なのはそこだ。 何しろ相手にしてみりゃそこで目にするおめがデートの第 [音楽] 1 印象なんだからな。その印象次第で気分も変わるってもんだ。 なるほど。確かに。 [音楽] どういうこと?じゃあ 1 番。お前どういう風にさっちゃんを待つつもりだ? えっとそりゃ普通に立って待つんじゃねえか。 ああ、硬い、硬い。緊張してますって感じが。ぷンプンすら。 お前がそれじゃさっちゃんもデートを楽しめねえぞ。 そうなのか。でもじゃあどうすりゃいいんだ? [音楽] いつも通り自然にだよ。そらそこのベンチにでも腰かけてなんならうとうしてるくらいがちょうどいいんだ。 [音楽] え?寝て待つのかよ。 言ったろ。自然体が大事なんだ。 ましして寝顔なんてのは相手に心を許してなきゃそ早そうそう見せねえもんだろ。 まあそうかもな。 [音楽] お前がうトうとしてんの見たさっちゃんはよ。 まあ1 番ったら私にこんなに心を開いてくれてるのね。嬉しい。それにキュートな願を守ってあげたくなっちゃうてなもんよ。 [音楽] そうなのか。なあ。 あ立さんはどう思んだ? ロだ。ベンチでうとだ。言ったろ。女の子がデートに期待してるのは特別感だ。待ち合わせの瞬間にも相手はそれを求めてるんだ。 [音楽] 待ち合わせの姿勢で特別感ってどうやるんだよ。そりゃ まず待ち合わせ場所には30 分前に到着。その後黙って仁王立ちだ。 脇目も振らず愛しい人が来るだろう方向 だけをただ見つめる。そんなお前の姿を 遠くから見つけたさっちゃんは思うだろう 。今日の1番いつもよりなんか素敵。これ からいつもと違う1日が始まるかも。てな 。おお。まあ確かに気合は伝わりそうだな 。 なんだよ。 ならお前どっちのアドバイスを採用すんだ? あー、そうだなあ。どっちかつうとなんかな。 [音楽] [音楽] 座って待ってた方がその後に体力温存できていいんじゃねえかと思って。 うん。うん。お前は見所がある。そう。余裕を持つことが関用よ。 ちょっと待てかが。お前が待ち合わせ場所に行って、もしさっちゃんがベンチで寝てたらどう思う?え?昨日の仕事で疲れてるのかもとか。はあ。 [音楽] ああ、 そう。ベンチで寝てるのが気を許してることの現れだなんて思わねえ。ただのお疲れサラリーマンだ。さっちゃんも気使って出たどころじゃなくなるだろう。 [音楽] 確かにそりゃそうだ。 う、だからこそバシッと仁王立ち。これがデートに望む男の基本姿勢だ。 ま、まあ、仁王たちもそれはそれでさっ ちゃんを怖がらせそうだからよ。普通に 立って待つわ。 でも待ってる姿がその日の第1印象っての は気がつかなかったぜ。だらしなく見え ねえよう気つけるわ。ありがとな。 その息だ。じゃ、次のレッスンと行くか。 デートの極意レッ 2デートの行き先だ。 おお、それそれ。そいつが聞きたかったんだ。俺シャれた店なんて全然知らねえからよ。れた店。 [音楽] おお。でとつったらよ、やっぱイタリアンとかフレンチーとかそういうたとこがいいんじゃねえのか。なんだよ。 [音楽] [拍手] デートはおしゃれなレストラン。 1 番。お前はマニュアルに囚われちまってる。 ああ。そんなかにもな場所を安易に選んじゃ特別な 1日にはならねえ。 か、お前が本当に輝く場所を選ぶんだ。 俺が本当に輝く場所?そんなとこあんのかよ。 ああ、あのインドカレー屋だ。 カレー屋。 あの店は裏メニューで 100 カを頼める。スコビルチにしておよそ 120万。タバスコの 500倍以上の辛さだ。 500倍。 あえ、辛い物好きどもが知りまいて逃げ出す化け物メニューだ。今んところ完食できた人間は 1 人もいねえ。そんな化け物をお前がペロリと耐えらげたらさっちゃんはどう思う? 辛いもの好きなのねとか バカ。吹き出す汗を拭いひ向きに打ち込む男の姿を見せてんだ。 これに惚れないやつはいねえ。これぞお前の最も輝く瞬間だ。そか。 [音楽] バカ。なんで感触前提で話してんだよ。生切った挙食いきれなかったらそれこそ最悪だろうが。 確かに何べも言ってるだろう。自然体変に無理することはねえんだ。片肘張貼らずにお前が通いい慣れてる店に行けよ。 そうは言ってもいいつも行くとこなんて牛丼屋くらいしかねえよ。 [音楽] だったら牛丼屋でいいじゃねえか。 え、デートで牛丼屋かよ。 デートに決まりなんてね。大切なのはリラックスしてお前らしく接することだ。それには生き慣れた場所が 1番なんだよ。 まあ、確かにイタリアンやらフレンジじゃ緊張して俺らしくどころじゃねえかもな。カ牛丼屋なんてかっこつかねえだろう。 [音楽] 100から食って男見せろ。 カレーと牛丼以外に選択肢はねえのかよ。 そうやって悩んでたら当日も友柔不な行動になるぞ。俺バシッとどっちかやろ。 マジかよ。 まあ、シてどっちか選べっていうなら [音楽] カレー屋かな?さっちゃんもカレー好き だったはずだし。 100 から干渉はまあできたらすげえとは思うからよ。そういうことだ。おめは分かってくれると信じてたぜ。 [音楽] [音楽] 待て。1番もデートの目的は何だ? え?食事かっこつけること?そうじゃねえ。 [音楽] 2 人で楽しむことじゃないのか。お前が黙々とカレーを食ってる間さっちゃんにそれぼーっと見てろってのか。確かに [音楽] 格好つけたい。いいとこ見せたいって気持ちは分かるけどよ。それだけに囚われて本当の目的を見失っちゃ本末点頭だぜ。 まあ確かにな。 なるほど。 2人で楽しむか。 [音楽] ありがとな。確かにその通りだ。となると 牛丼屋でもなさそうだな。確かに俺は リラックスできるけどさっちゃんにとっ ちゃあんまり楽しい飯じゃなくなりそうだ 。俺なりに2人で楽しめそうな店探して みるわ。 う、そうだ。よくぞ気づいた。いや、お前 がそれに気がつけるか。あえて引っかけ 問題を出したんだ。 なんか思ったよりちゃんとしてるな、こいつ。 だな。ちょいと尺だが人だ。 いやあ、2 人のおかげでデートの心構えがメキめき上達してるぜ。そ、次は何を教えてくれるんだ? [音楽] よっしゃ、次が最後のレッソンだ。ついてこい。 よくぞここまでついてきた。最後のレッスンはデートの金め服装だ。へ、もう難波が何言うかは分かってるぜ。 [音楽] いつもの洋服。つまり今俺が来てるこれだろう。いつも通り自然体にってな。 違うな。そんなの全然自然じゃない。 え、生地本来の色じゃないだろう。つうわけで俺が進める最も自然なデート服がこれだ。これがデート服。 [音楽] 随分とシンプルだな。 [音楽] 自然な予想を言ってのは突き詰めていけばオーガニックにたどり着く。この服は朝やコットンから作られていて、科学占量も一切使ってない。ま、つまり環境に優しい自然素材ってわけさ。 [音楽] なるほど。こういう自然の形もあるのか。でもさっちゃんびっくりしねえか?俺こんな服全然着ことねえし。 [音楽] 心配すんな。人間は誰しも自然の一部だ。さっちゃんもすぐにこの素材に親しみを感じるぜ。何より環境に優しい男は好感度爆上がりだろう。 そうなのかな。でもまあ確かに環境に優しいに越したことはねえな。おいおい。目を覚ませよ。カすが。環境保護活動に行くわけじゃねえ。デートに行くんだ。 [音楽] 自然天然か知らねえが、こんなんでさっちゃんの心がとめくわけねえだろう。じゃあ立ちさんのおすすめは? [音楽] 見ろ。これがかっこいいデート服だ。 [音楽] これはさすがに派手すぎねえか? かがなぜホタルが光るか知ってるば。 [拍手] 急に何? オスのホタルが光るのは救愛のためだ。愛しい人を振り向かせるために光る。それは生物共通の本能なんだ。本能に従えがさんを意めるために命を燃やして光るんだ。 そう言われたら確かにこのスーツがかっこよく見えてきた。 さあ、俺とナ難波のコーディネートをどちらか選ぶんだ。どっちを選べばいいんだ?どっちも正解な気がして選べねえ。 [音楽] 悩むな、1番自分を信じろ。 分かった。 じゃ、俺が選ぶのは難波の方にする。自然体にってアドバイスをずっともらってたからな。服装もその線で行くことにするわ。そうか。 [音楽] なら俺から言うことは何もねえ。お前のベストを尽くして。 [音楽] いいデータにしろよ。 だな。俺らができることはここまでだ。成功を祈るぜ。 [音楽] 1番。 おめえら。 お任せとけ。 ります。 いらっしゃいませ。 ありがとうございました。 どちらまで行かれますか?そうですか。またよろしくお願いしますね。 こっちは買い物終わったよ。あ、そっちも用事んだ感じ。じゃあ今から行くね。 れ 偽物じゃねえぞ。やってやるぞ。かかってきやがやれ。俺の番だ。ガツンと行くぜ。受けてみな。 [音楽] 一瞬の敵じゃねえか。 勝つめたんじゃねえか。 もしもし。あ、パパ、久しぶり。 うん。大丈夫だって。 元気でやってるよ。 たくなんなんだよ。俺のことなめるなよ。さあ、始めようぜ。よし、やるぜ。ガツンと行くぜ。ふん。おら。 [音楽] むところ敵だな。ご機嫌だったから買ってもらえ。 現在おかしくない?私今話にいることに おい、てめえ。 そうですか。お だね。それよりね。 何見てんだよ。 もうちょっと文字大きくできないのかし。 [音楽] [音楽] [音楽] ごめん。待った。いや、全然今来たとこです。 [音楽] もうなんで敬語なのよ。それにしても今日は随分おめかししてるじゃない。 あ、これみんなに見つけろってもらってよ。 変だったか。 うん。いいと思うよ。さ、どこ行く? [音楽] おお。まずは。また来てくださいね。 [音楽] ああ、ここも満席か。まあ、お昼時だし仕方ないよね。他のお店に行ってみよう。 [音楽] す、すまねえ。これで候補の店は全部なんだ。 ああ、そうなの。 こんなに煮込んでるなら予約してくればよかったね。すまねえ。気が回らなくって。さ、さっちゃんはどこか行きてとこねえのか? [音楽] [音楽] そうね。ま、あるにはあるけど。 おお。そ、ならそこに食いに行こうぜ。 ああ、でもご飯じゃなくて、 え、どこなんだ? そんなの言わなくても分かるでしょ? 1 番もさっきから落ち着かない様子だし。さっきからずっと歩きっぱなしだしね。寄ってこうよ。 [音楽] あれ?てっきり1 番も同じ気持ちだと思ったけど違うの? そ、そんなこんな明るいうから。 昼とか夜とか関係なくない?とにかく私もう我慢できないのよね。 [音楽] [音楽] [音楽]
サッちゃんの私服がちょっとださい…ロングのパールネックレスがマダム感…ていうか春日が紗栄子に惚れてる的設定には違和感あるんだよなぁ。(発売前に公開された動画でもこういう展開になる事は分かってましたが)でも前作で全ての対象女性キャラとねんごろな関係になっていた春日なら有り得るか…?(笑)
#龍が如く8
PLAY BY takounosuke
#2[龍が如く8]
一章 白日②
[YAKUZA LIKE A DRAGON]
龍が如く8
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(CAST)
春日一番: #中谷一博
ナンバ: #安田顕
向田紗栄子: #上坂すみれ
足立宏一: #大塚明夫