TVアニメ「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」アフタートーク(第6幕&第7幕)
皆さん、こんにちは。アリシア役白石はかです。皆さんこんにちは。クレン役田村です。 はい、皆さんこんにちは。メイナー役茂松チャレです。 もうなんかもうメイナードだな。違うでしょ。 え、テレビアニメ、クレバテス魔獣の王と赤ゴと屍バの勇者は現在、え、放送&配信中でございます。 はい。 本編の見を定期的にけしていきます。 アニメをご覧になった後に聞いていただけると共感できる部分があると思いますので、まだ本編をご覧になられていない方はすぐに見てきてください。 [音楽] すぐに。します。 はい。 え、第4 回目は私白と田村さん、そして、え、茂松さんの 3人でお届けしていきます。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 [音楽] おは共演経験は なんかあの交番表でお名前を見かけすることはあった気がするんですけど 現そんなにお祝いしてないですよね。 そうですね。多分あのすれ違いすれ違いが何度か状況的にねなんかこう別収録が結構あった時もありましたしね。 そっか。 私はあの以前老劇でご一緒させていただいて [音楽] でその中でもなんかしげ松さんってお 1 人でいろんなキャラクターをコロコロコロコロその瞬間瞬間で こう演示分けていくんですよ。 それはそれは何?多重人格ってこと?それともあの違う役ってこと? え?違う役です。 あ、違う役なんだ。全く別の役です。 え、それは新松さんだけがそれしてんの? そう。ま、でもお1 人でいや、あの、金役は、ま、それなりにみんなあったんですけど、 1番1 人でいろんな役を担ってらっしゃった。 で、しかもなんかその1つ1 つのキャラクターの完成度というか、その一気にこう入り込む 瞬間に なんかし松さんから発されるこの空気が うん。 変わるんです。 すげえじゃん、それ。瞬間的に マジか。 あ、別の人になったみたいな。 へえ。 それ一番羨ましいやつじゃん。 で、だからそれをだから朗読で私は見てたから怖くて 怖くて怖い。 あれいい話じゃなかった。 怖がらていい話じゃなかった。 いやいやすごすぎて怖くてすごくてよかった。すごくて でも確かにメイナードもそんなあの感じがしました。あの元々こういう人なのかなってなんかしげ松さんがなんか結構行っちゃってるじゃないですか、メインナードって。そうですね。 ええ、なんかこのな、なんて言うんですか?音で芝居しないというか、心の底からやばいやつみたいな 感じが 褒めてます。 そう。褒めてるんです。褒めて笑ってるじゃん。もう 褒めてるって。 いや、でもだってこれ先ほど聞いたんですけど、その田口監督が、え、メイドに関しては完璧すぎてディレクションすることがないとおっしゃっていた。そう、 そう。なんかあれなんですよね。な、なんかどうしよう。 何か言った方がいいですかね?て他のスタッフさんになんか聞くぐらい特に何も言うことがないって。 いや、本ん当そんなも恐縮であり、あの、本当嬉しいんですけどちょっと恥ずかしいのでこの話は 本当ね、ありがとうございます。そう言ってただけて本当ぴったりすぎてね、ちょっと後でね、ゆっくりお話させていただきたいと思うんですけれども。 そうじゃ、まずは6話とね、7 話のストーリーをはい、振り返っていきましょう。 6 話のサブタイトルは虫を操るウィザードです。 術報告ガりな行クた。ハイデは隣の亡霊に攻め込まれており状況は良くない。アリシアからハイデンが亡霊に支配さればルナは王になれず人の世界で生きられないと聞かされたクレンはハイデンを守るために行動を起こす。 はい。 アリシアとルナネルルは町へと避難するが亡霊軍の最高違うエストザード うん。 メイナードハイウィザードのマによっていた。それはいいの?え、むつみさん脳編集で行くつもりなの?そ、 行こうぜ。 そのままで行こうぜ。いいんだ。 むずいんだよ。 どこで切るか迷ってたけどいいんだ。 え、ちょ、もう1回言う。 うん。いい、いい、いい。 ハイウェストウィザードのメ、メイナードと ハイウィザードのナによって そう、そう、そう、そう、そう、そう。そう、そう、そう。身、身を隠していたを見つけられてしまうということでございます。 こうなんか私たちわーと喋るから、あの、ちょっと 7 話も一緒に振り振り返っていいですかね。 そうですね。そうしましょう。 え、第7 話のサブタイトルは魔術奥義です。あらすじルナに薬を飲ませようとする内へ。これにねルは快力によって性のベッドを押し返し反撃する。一方のアリシアは巨大ムを撃退しネルと共に逃走するがメイナードは民たちを先動し勇者狩りを始める。 S リ軍の団長ロッド引きる部隊はドレルの軍勢と衝突。 うん。 ロッはドレルとのでドレルのつ黒龍の力に叶わず敗北。そこに現れる魔獣王の姿をしたクレバテス。しかしドレルは魔術奥義魔血露を使いクレバテスを巨大な血の球体に閉じ込めてしまうというお話でした。 大変です。 はい。 大変です。 大変です。大変です。 6は7 は大変です。いや、そうなんですよ。いや、ちょ、メイナードの怖さ。 怖さ。 ええ。怖いですか? 怖いですよ。 怖い自覚がないんですか? え、どういう、どういう、どういう役作りを、 どういう役作りを はい。 ごめんなさい。なんかね、さら、なんかこうざっくりとした質問で申し訳ないんですけど。 ああ、でも結構フラットにはやってますね。なんかそんな あれだな、これは天才の違、違います。 天才のやつなのか、 あのもうメインナードが 心の中にいるのか。 あ、 そもそもさんの中に そ許容していいんですか?あ、いいですよ。別にそれがあったからと言って今後なんかこうお話しないとかそんなことはないですからね。心の中にアリシアがとかならあれです。この中にメイナードがある。 [笑い] メイナードでもやっぱメイナードはやばいやつって思っていいんですかね。 うん。 うん。でもやっぱこの、ま、原作もそうですけど、あの、ま、 あの、駒の中ではね、そんなにあの、一瞬だったりはするんですけど、 あの、やっぱ彼にもバックボーンっていうかね、過去何かがあってこんななってしまったっていうあの経緯がね、あると思うので、 ま、そこからこう、ま、バックボンはしっかり 捉えた上で はい。 こうなっちゃったのかなって思いながらやってます。 あの、狂気的な笑いとかはなんか何を思ってとかってあるんですか? 何を思って?そう、 すごい結構長めに笑ってたじゃないですか。 まあね、確かにあれは 7話ですかね。7話でうん。 やらせていただきましたけれども 登番会でしたもんね。も、そうですね。 そうですね。うん。あの、喋らせていただいて ああ。 でも笑いってやっぱね、楽しいから笑ってる出るものだと思うので、もう楽しいなって。あ、でもなんかそのメイナードの笑いって、ま、普通に面白いこと楽しいことが日常で起こって、はとはまた別物じゃないですか聞いてるともうゾクゾクしてくるんですね。ウェイナードの笑いって。うん。なんか結構肯定差が割とある感じがしたような。 [音楽] [笑い] [音楽] なんか結構、あの、こう、あれ、高いところから低い感じだけ、なんか低めなところからなんかこうちょっと普通の笑いじゃないような感じが 確かにもなんか この子があの虫を使うね、魔導師あのウィザードってことなので なんかやっぱ ま、彼身は、ま、人間だとは思うんですけど、 あの、その虫っぽいというか、そういうところは出せたら虫っぽいかも。 なんか人間の感性とちょっと違そうです ね。そうですよね。結構本能のままにみたいなとこがありそうだったり やっぱね。うん。 え、ちなみにお2人は虫はどうですか? 苦手です。 苦手ですよね。 私も人並みに苦手なんですけど、 その やっぱ 普通っていうか結構大多数の人が虫ってうってなる あのことが多いと思うんですけど なんかそういうそうですな んだろうあの気持ち的に 反射的に打ってなるような はい 空気とか ああそういうことか ニュアンスとかがあ 出ればいいな 出てました 出てましなんかそのメイナードって 6話7 話に来てすごくね、あの喋ってますけど最初の方に登場した時は本当に少しだけ喋ってすぐに去ったじゃないですか。 うん。将軍とね。 そう。将軍のそう。あそこだけでもなんかこうすごいオーラが そのそういった意味でのなんかうっていうオーラがうん。 あの、不快感って言うとあれなんですけど、でもなんか不感的なちょっとこう なんかうん。 こう壁を作りたくなるような 雰囲気がすごい出てます。出てましたね。すごく 良かったです。じゃあ、 元々は違う役でオーディション受けてたんですよね、実は。 あ、え、そうですね。 そこからあの監督が あの聞いていただいてみたいな経緯 ていうのをなんかふん割りは私も聞いたくらいなんですけど。 うん。うん。うん。うん。はい。 いや、でもこの役がもうなんか茂松さんでしか再生できなくて うん。確かに。 うん。うん。 良かった。こっちでって何のね、そう、何を受けてらっしゃったのかはちょっとわかんないんですけど、なんかメイナードをやってくださって本当にありがとうていう。 [笑い] いや、もうそんな皆さんですよ。それはね、本当にありがとうございましたね。 うん。うん。うん。うん。 え、どうでしょう?実際現場の雰囲だったりとか掛け合いやってみて記憶に残ってることとかってありますか? うん。そうですね。あの、初登場がアニメだと 5話だと思うんですけど、 そこであの、ま、将軍ドレル将軍役の安本さんとも初めてお会いして うん。 え、ま、え、話をね、が進んでいくと分かると思うんですけど、ま、それぞれでね、あの、違う場所でドレル将軍とメイナーはバトルをね、それぞれのあの、相手と繰り広げていくっていう流れになると思うんですけどうん。 [音楽] あの、そこであの、ちょこちょこって本当に一言 2言ぐらいなんですけど、 あの、安本さんとの掛け合いもできて うん。うん。うん。 あ、うん。 そのなるほど。 これがうちのボスなんだ。そしてあ、 そしてそのボスが従えてる、引きいてるその、 ま、クレンたち、アリシアたちからする敵 うん。 は、こういう空気なんだっていうのがつめたので うん。 やっぱりあ、そこでなんか一気にはまった感じはありましたね。 初登場で。その皆さんとももちろんですし、安本さんとこうちょっとできてうん。うん。うん。うん。 そうですね。いい空気をそこで つめました。 うん。うん。そっか。なんかアリシアとしては、ま、やっぱドれるって言ったら本当に敵きっていうそうだね。 ことでその本当に憎気相手 うん。うん。うん。 だから ちょっとやっぱこう安本さんが喋ってらっしゃる時にぐぬって感じなんですけど。 うん。ああ。うん。うん。うん。 でもなんかその、ま、対象としてのなんかこう うん。 なんかこうかっこたる。 すごくなんかこの人の背中を見てついていきたくなる気持ちも分かってしまうくらい うん。ドレルの背中というのはなんかまた 1つ違う大きさがあるなっていう風に 石がね、なんかすごい強い強い感じがしました。 感じましたね。うん。いい。ま、だからその 2 人の関係性がね、ま、本当一部でしかそのままだ掛けはできてなかったですけれども、見ていてもすごく感じ取れましたね。 うん。 うん。良かった。 うん。うん。うん。 ありがとうございます。 うん。 そうですね。 なんか田口監督からの新鮮な指導だったりとかってじゃないですよね。でも ないことないことないです。 私たって結構その田口監督がやっぱ実写の方でね、ずっとやられてきてる方なので、あ、そういったディレクションもあるんだっていう衝撃受けること結構あったりしたんですけど、 [音楽] なんか今のところ私もご一緒させていただいてて、メイランドのディレクションで はい。 なんか、あの、ここまで笑って欲しいですっていう尺感の調整 はいはいはいはい。 つまりはだからその次のシーンにつがるように感情的に笑いをつなげて欲しいっていうぐらいなものでうん。 本当に なんかそう そうだったっけな キャラクターとして今このシーンでこうだからこうして欲しいですは 聞いたことないかも。 うん。なるほど。 ないですよね。多分記憶ないですよね。 え、どうどうだどうだろうな。 ほら、ライやる演じる前になんか言われたこととかってあったりしますか? あ、そう言われると はい。 なかったですね、こ。 あ、もうじゃあそっか。その前にあの別のお役でオーディション受けたやつ はい。 からもうなんかそれを聞いてあ、これはメイナードだってなってもうなんか信頼してもう任されたという感じなんですかね。うん。 うん。ど、どうなんですか?その、ま、田口監督とその直接ね、あの、そういったところも含めて、ま、深くお話ってまだあの、できてないんですけど うん。 ま、 確かにそのメイナードと、ま、ちょっと安本さんがね、いらっしゃれない場で言うのもあれなんですけど、 5 アであのドレルシ君とメイナードが初めて出てきて、 で、本当さっきも言った通り一言、 2言、こぐらいのあれだったんですけど うん。 ま、そこで安本さんもほぼ何もなくで、私も何もなくてなかった。そうだから聞こうと思ったけどよく考えたらあんまりディレクション受けてるの聞いたことないかも。 確かに確かに確かにないな。 何聞いたらいいんだ? それそれぐらい本当にドレルとメイナードのもう多分その完成度みたいなところがま、最初から本当完璧だったっていうことなんだと思うんですよね。 ま、それを踏まえて皆さんももう1 度ご覧ください。これがもう最初から仕上がっていたんだと思うとより怖いと思います。怖い。なんかハードルがね、 あれですし、上がるし。 ハードル軽く超えてくるんで大丈夫です。 そう。なんかこのそのアフタートーク取る前にちょっとねスタッフさんたちとみんなにちょっとなんかお話してたじゃないですか。 の先生すけど 急に いや、なんかもうこのこのすごい開演というか そうねなんかもういろんな役に染まる そうで絵本読まれちゃ怖いなって子供なくね [笑い] メイナードで ってないよ いい意味でトラウマだわ [笑い] 人間ってこんなにいろんな声出るんだみたい そうできるんだなんか勉強とかさ 恐ろしいってなりそうだ。 なりそう。 いやいや、そうですね。あの、ま、本当に随分前ですけどね、あの、幼稚園共有を務めていたことは確かにありまして、 その時も、ま、読むの好きでしたね。確かにそういうお話。 うん。 うん。絵本読んでとか芝居読んでってよく言われてました。 よく言われてたんですね。 普段の様だと幼稚園の先生はすごく想像がつくんです。 確かにそれはそう。うん。優しげでね。 [音楽] うん。そう。でもマイク前に立つともう絶対にしられないって。 いや、ま、から褒めてんの。 褒めてる。褒めてる。 すごい全力です。 車テスの作品だとそうなんだよね。 うん。 いや、でも読劇でごいた時もなんかだからどれがなんか山松さんの本当かわかんないくらい ああ、 なんか役っていうかそこにその人がいるっていう感じがすごいする。 かっけえ。 ちょっと待って。あのね、後でなんか怒りましょうか? あ、やったやったやった。いや、別にそうして欲しくて言ってるわけじゃないんですよ。 逆に言うと、だからどういう風に役を組み立てて普段行ってらっしゃるのかっていうところ聞いてみたいんですけど。 うん。組み立てですか? うん。 どうだろう。結構私はもうあの、ま、原作があれば原作を読んで うん。 その、ま、セリフもをそのまま、ま、なるべくフラットに うん。 うん。 言えるうようにはしたいなとは思っていて うん。こうただ、ま、描写があれば もちろんですけど、あの、ま、バック ボーンその人の、ま、例えば、ま、 メイアドなんてもちろんクレバテスの中で は、ま、アリシアたちにとっての敵サイド であるけどうん。 あの、彼らにね、ま、結構クレバスポンポンポンポンあのね、お亡くなりになられるね。方がね、ポンポンポンポンね、行ってしまわれる描写とか多いと思うんですけど、それってすぐにね、あの、 切られてうわーって死んでいく兵士とか、 あの、盗賊とか、 あの、その人たちにも、ま、バックボーンがいろんな過去があっていうのを大事にしつつ、ま、自然に読めたらな。 ていうのもただそれだけですね。 ああ、そうなんだ。でもやっぱじゃ天才ってことですかね。 違います。でも、でもなんかやっぱりあの今までゲストさん来てくださいましたけどあのやっぱ皆さんバックボーンをすごい大事にされているなっていうのを感じましたね。 [音楽] なんかそういう意味では、 ま、メイナードもアリシアも、ま、ドれる将軍も人間ではあるじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 あの、クレン、クレバテスみたいな。 はい。もう人外魔王ですみたいなの時って なんかどういう風に組み立てます?逆になんか ダメさん うん。もうあの人間は虫ケラだと思って [笑い] はい。虫だともケラだからなんか何かことが起こっていたとしても人間同士のすごい争いとか辛いこととか大変なことが起こっていたとしても 全て粗末なことみたいな。 うん。うん。 だから感情は多少あるなんか色々思うことあるんでしょうけどでもなんかあの寄伏はそんなにないみたいな。 ああ、なるほど。 はい。 常に泣いでいるみたいな 感じがしております。 虫たちのなんかなんか騒いるわ。なんか騒いるわみたいな。 猫舌なくせに 猫じゃいいだろ。別にコーヒー初めて飲んだんじゃん。 犬っぽいのに猫舌なんだみたいな。 確かに犬っぽいすよね。 そういうとこもまたキャップでね、可愛かったりしますけど。はい。 いや、なんか役づりのところまでお話聞けてすごく嬉しかったです。え、こちらこそ。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 是非とも今後のね、メイナードにも皆さんご注目くださいませ。 めっちゃ気になってます。 うん。 はい。 アリシアとメイナードの戦いとかもありますからお楽しみに。 はい。お願いします。 お願いします。というわけで、クレバテス 負けで超回復アフタートーク第4回はここ までです。テレビアニメクレバテス魔獣の 王と赤屍バの勇者は大好評放&配信中です 。アニメ本編と合わせてアフタートークも お楽しみいただけると嬉しいです。お相手 はアリシア役白石はとクレ役田村 とメイナード役茂松内千春でした。 またね。 バイバイ
「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」アフタートーク
アフレコ現場より、第6幕&第7幕についてのキャストトークをお届けします!
<出演>
白石晴香(アリシア役)
田村睦心(クレン役)
重松千晴(メイナード役)
第6幕『虫を操る魔道士』~あらすじ~
魔術と魔道士について報告するためにガルトが去り、アリシアはクレンにハイデンの現状を報告する。王と首都機能を失ったハイデンは、隣国ボーレートに攻め込まれていたのだ。ハイデンがボーレートに支配されれば、ハイデン人のルナは王になれない。ルナを人の世界で生かすには、ハイデンを守らねばならないと聞かされたクレンは――。
第7幕『魔術奥儀』~あらすじ~
ナイエの狙いは、ルナに魔術の適性があるか、ひいては王の血筋であるかを確認することだった。ルナに薬を飲ませようとするナイエ。これにネルルは怪力によって鉄製のベッドを押し返し反撃する。一方、手元に武器が無いまま巨大ムカデの攻撃をまともに受けたアリシアは……。
2025年7月2日(水)よりTOKYO MXほか全国27局にて放送!
<放送情報>
TOKYO MX、サンテレビ、KBS京都、BS日テレ、テレビ山梨、ミヤギテレビ、HTB北海道テレビ、テレビ新広島、長崎国際テレビ、テレビ静岡、IBC岩手放送、メ~テレ、新潟放送、日本海テレビ、RKB毎日放送、あいテレビ、琉球放送、チューリップテレビ、福井テレビ、テレビユー山形、鹿児島放送、テレビユー福島、長野放送、北陸放送秋田朝日放送、青森放送、AT-X
<配信情報>
7月2日(水)より毎週水曜 22:00~
dアニメストア、U-NEXT、アニメ放題
7月7日(月)22:00~以降、各配信サイトにて順次配信!
<見放題サイト>
ABEMA、niconico(ニコニコ生放送/ニコニコチャンネル)、DMM TV、Lemino、FOD 、バンダイチャンネル、HuluTELASA(見放題プラン)、J:COM STREAM、milplus 見放題パックプライム、Prime Video、アニメフェスタ
<都度課金サイト>
ムービーフル、HAPPY!動画、Rakuten TV
<イントロダクション>
幼い頃から勇者に憧れていたアリシアは、王に選ばれし13人の勇者の1人となる。
伝説の剣を携え魔獣王クレバテスの討伐に赴く勇者たち。
だがその蛮勇は、エドセア大陸全土の人属を滅ぼしかねない最悪の危機を招いてしまう。
世界に唯一残された希望は、魔獣王に託された一人の赤子だった――。
<スタッフ>
原作:岩原裕二(「LINEマンガ」連載)
監督:田口清隆
シリーズ構成:小柳啓伍
キャラクターデザイン・総作画監督:佐古宗一郎
アニメーションディレクター:塚田拓郎
動画検査チーフ:余島郁枝 美術監督:森川篤
色彩設計:岩沢れい子
撮影監督:浅川茂輝
CGディレクター:辻直希
編集:定松剛
音楽:信澤宣明
音響監督:田口清隆
音響効果:古谷友二
録音調整:佐竹徹也
アニメーションプロデューサー:栗山政一郎
アニメーション制作:Lay-duce
オープニング主題歌:「Ruler」前島麻由
エンディング主題歌:「Destiny」 Ellie Goulding
<キャスト>
アリシア:白石晴香
クレン:田村睦心
クレバテス:中村悠一
ルナ:会沢紗弥
ネルル:悠木碧
ドレル:安元洋貴
メイナード:重松千晴
ナイエ:黒沢ともよ
ロッド:関智一
マルゴ:田中美央
ハイデン王:橋爪淳
アニメ公式サイト https://clevatess.com
アニメ公式X @clevatess_anime
原作サイト(LINEマンガ連載・電子)
https://manga.line.me/product/periodic?id=Z0000841
4件のコメント
💛🖤
Homelander:"I want Nelluru's Milk!"😈
重松ニャルラトホテプ説
重松さんの地声も優しいメイナードって感じだな、ディレクションなしも納得