田口清隆×樋口真嗣 TVアニメ「クレバテス」スペシャル対談【後編】

[音楽] アニメの1番最初って何になるんですか? 女監督でついたおミスの翼中軍っていうのが最初になります。 最初はそれになるですね。 で、それまで全然自分もアニメーションの仕事なんかする気なかったんだけど、大阪で大ヤのオルの逆襲っていう自主映笑映画をやってる時に 40万ぐらい借金作っちゃって、 そしたらなんかその岡田年っていうあいつがそのなんか俺のその借金を見越して東京でアニメーションの仕事するんだ会社作るんだけどそこに来てくれたら借金チャラにしてやるって言われて うん。 他に行く道がないわけ。 うん。 だからもうそれしかないからもうそれで借金の方に東京に売られて自分がそれを作れるとか何も知らずにでそっからエコテの書き方みたいなのを当時出たアニメジ文庫の直牛かのなんかエコンテシみたいなぶで出ててそれの後ろになんかフェイドアウトとかアクションつぎって知ってる? ACってやつ はい。 立ち上がる動きで同じ動きをダブらせてカッとまえて ACとか書いてある。 なんだこれはみたいな実写って誰かが芝居をしてくれるじゃん。 エコテってのは1回全部その脚にある 内容を全部その誰も芝居してくんないっていうかそれをまず絵にしなきゃいけないんだってそれどうどういう芝居をするかみたいなって台本見ても大したこと書いてないから えやんなきゃいけないのみたいな でそっから始まってその後今度タイムシートってその何個まがあってそれでこうみたいなもう覚えさせられみたいなその時は女監督その監督の女子の仕事 だったんだけど監督が見るやつ作業を最小限にするためにこっちである程度ちゃんとしたクオリティのものになるように全部整えなきゃいけないっていうのが仕事で うん。 で、そうすると絵はかけなくてもいいからその上がってきたカットの落とし穴みたいのを見抜かなきゃいけないみたいなで うん。 まあ大変だった。 はい。 そう出しってわかる。 最後にだ、今、今だから本当ね、あの、デジタルになっちゃったからそういうのないと思うんだけど、当時は最後セルで上がってくるわけよ。そ、セルを、セルと背景を一緒にしてタップ上がってあるみたいで原画にさ、あれでちゃんと位置が合うかどうか確認してフレームとかもいいかどうか確認してで、いいよだったらその演出とチェックマークを入れてで、 それでそれカット袋に戻して撮影に出すっていう うん。 もうやるんだけど時々なんだこりゃみたいなのがあったりするとそこはなんかこう全部マジックで塗りつ影色に塗りつぶしたりとか うん。 して捏造するみたいなことしたりとかそういうのそれこそさっき爆発のさ片が足りないの全部こなんか歯ブらしでこうちょっと 飛び散らしたりとか ああ そういうのをやややややややれっていう怖い人がいるわけですよ うん でそういうのやってたりとか実写ってやっぱなんだかんだ言ってみんなでやるじゃない はい アニメーションって個人の作業のなんか積み重ねみたいのがあって うんうん1 人がある程 無限に頑張れば無限に良くなるんだみたいな。 ま、それが言ってしまえば、ま、その当時から宮崎さんとかもある意味そういう ちょっとマルチプレイヤー的な人がやってるっていうので面白くなる可能性ってこういうところにあるんだなって実写だとそうなるための条件を作るのがまず難しいし うん。 それだったらアニメーションの方が色々できんじゃねえかなと思ったけど何よりも自分は絵が描かけなかってか周りに絵がうまい人がいっぱいいすぎて うん。 自分がとてもじゃないけどそこに追いつかわなかったからどうやってこの人たちを利用して面白いものが作れるだろうかって途中からだんだん考えるようになって ガイナスの仕事が1 回終わってで外て会社そこで解散するはずだったんだけど なんかそのトップガンとエースの狙いをさしたようなオリジナルやつをなんか考えたからこれを作れみたいな話になってそれがトップを狙えってやつだったんだよバダのプロデューサーが こっちはガイナスとしてはその本だっ たり前玉広だったりっていう人間にデザインさせてたんだけどやっぱそうじゃないとそのプロデューサーがやっぱりマクロスが好きで本彦さんにキャラクターデザイン出出せみたいな うん でメカは全部宮和たさんていうスタジオヌの人に 出せみたいなでそれはそれですごいもんが出来上がってきてで倉行してるうちにパトレーバーってやつが始まるんで はい 半年先送りになっちゃったんだよトレーバーのせいで うん でそれがあってモヤモヤしてる時 にと物語の話が来て お これもうそろそろ仕時かなつってでそのまま俺はその会社をやめてその特の方に戻ったんだよ。 ああ でそこでそのままずっと机の上でホったらしになってたトップを狙えてやつ脚本をあんのか読んで涙を流してこれ俺がやるって言って うん。 もう1回浮上したの。 へえ。 あ、もう1 回そのままだともしかしたらもう塩付けされたかもしれなかった。あの塩やてかその段階でもう塩漬けだった。 あ、もうなってた。 うん。 あれトップのひさんや ややってで手伝いはして。 あ、手伝ってね。はい。 で、最初だからそのなんか立ち上がりのところとあとそのペへコンテも一通り全部やってはいるんだけどうん。うん。 も大好きなんでトップを狙い側だからすごいそのアニメーションっていうものに対してずっとお客さんみたいな気持ちが うん。 しかもその時結局さ、あの本気で取り組んでないわけじゃん。 うん。 デート物語行きますみたいな逃げがったこの野郎みたいなところがあるからすごいなんか後ろめたいんだよね。今 うん。 実写の最初のキャリアって何になるんですか?映画業界というか映像 お金をちゃんともらってんのはだからゴジラ やっぱ8円ゴジラは最初になるんですか? でその前にゼロ戦も言うとさよならジュピターがあるんだけどそれはもうほとんどただなんか手伝いなのよ。 うん。 あの現場には手伝いてた言ってた。 あ、どういう流れでその手伝いには入れたんですか? 撮影所になんか忍び込んで 忍び込んで うん。 くめさんの部屋とかでなんかビールついたりとかして、そのさよならジュピタの時に小川モデリングっていうその 当時大学生だった集団が宇宙線の身を作るんでこに入ってきたわけだからうん その人たちがちょっとなんだろう言ってしまえば自分たちにしてみればちょっとお兄さんみたいな人たちだったわけよ。うんうん。 あのゴジラ会とかでよく萩原さんて知らない。あ あ。はい。わかります。こちさんっていう あの人たちが小川モデリングだったんだ。 ああ、 その人たちが言っちゃ行っちゃうその東方のその職人さんたちと俺たちの間ぐらいの職人的なスキルも持ってるけど気分的にはその好き物の学生みたいな学生上がりプラモデル大好きみたいな人だったんだよね。うん。 うん。 で、その人たちにられたっていうのもあるしでその流れでそのくさんとかの部屋に行ってその関山さんとかいるわけ。 うん。 で、そのままこうずルズルとっていうのがあ、 そか山さんとはもうそっからのそんな初めから出会ってるですね。 うん。最初にいたのがもう立ちかってるのは関さだった。立ちかった。新幹線大爆 に至るまでその後の樋口組の爆破を支える。 関山さんはそのローカストっていう会社で売れっこで うん。 CM しかうちはやんないっつって社長の岸浦さんがもう手放さなくて うん。カメラの1 作目の時関山さんのとこにやってもらえないだろうかって言って俺と神屋で 2人で行って うん。 で、そしたらじゃあお前らもうそろそろ晩飯面したら飯食ってけよって言ってそん時の目があの悪い目になってて で俺と神は2 人はさ玉ねぎ食えないのを承知で玉ねぎの入ったカ丼をさ注文してくれるわけよ。それ食べたらやってやるよみたいな食べろ。いいから食べろみたいな。 [笑い] で、そして食べたのに、 食べたのにダメだったってやってもらえず うん。 だから本当結果的にできたのって本と沈没までないもん。 あ、そうか。沈没からになるんですね。あ、そっか。そうなるすね。 沈没からになるってことは実は同じ現場じゃない。必ず誰かの 特殺監督の現場で関山さんが 神組か。 うん。だったり小上組だったりっていうので。 うん。 じゃ、本当にがっぷりやったのは巨心兵東京に現るてことになるんですか? あは。そういう意味では新幹線も 特撮班には そうとしかないやった。 逆に僕がいたぐらいにして そう何日ぐらいたの 結局2日間かな。 あの、ぶつける時と次の日のあの、水のあのレタンクを並べてる時に雨降り出しちゃって の途中で帰っちゃったんですけど。 [音楽] いや、本当に本当に面白かったんですよ。 本当ですか?本当ですか?ありがとうございます。 飲みながら見て話て知っていもんなですか? まあ、いいんじゃない? いや、そのうん、 カパケを うん。 本当お酒の席で見せていただいてもう完類してしまって い もう波々日本目の前に日本 それ酒のせいじゃ いや酒のせいじゃないです。 あの、ちゃんと、あの、その見た上で、え、だ、それこそ、あの、撮影にも参加させていただいて、本編の ね、ほとんどピントがあってないという、 ええ、でも結構みんな見つけてくれる 1 本当。ま、かわいそうなのは神だよな。神さん本当に知ってても見つけられないぐらい 完全に影の影にいて こも久々に影さった時に お前は映っててよかったなて僕も特撮の時にワンカだけ うん。 iPhoneで4時で取ったやつをなんか 使っていただける本当にあれ本当に 嬉しかったです。酔った勢いなのかどうの かわかんないけどこういいですかとか言っ てあの爆発のカットの火の色がおかしい ですとか酔っ払って言い出してえとか言っ て本当どうしたら俺も全然酔っ払ってる から分かってこと酔いが覚めた後にまだ そう思うんだったらとりあえずそのなんか 切り出したデータだけ送るからどのぐらい の色がいいかだけ教えて直してもらった やつでちゃんとその後直してというそう いうその流れ自体大丈夫だったですかなん で全然余計な私 全然ことがなければ大丈夫です。 1 回酔っ払って酔いが覚めてから正月ぐらいに あ、なんかやばいことしちゃった気がするって、ちょっとこうシュってなってたら本当にメールで さあどうするってあのあっつって 一そひさん酔っ払らってて忘れてくれないかなと思っていった以上やってもらそうすごい俺嬉しいけどねもういつまでもそうあってほしいなと思っ んですよなんかもう 言われなくなったらおしまいな感じがするっていうか あまよく言いますよねえ それは本当に僕もそうそ 思うんで、ここはもう我慢しちゃだめだと思った。あん時多分我慢する蓋がもう酒で弾げてたんで。ありがとうございました。様 [笑い] ありがとう。ありがとうございました。 作品を作ってく上でやっぱり、ま、僕もひさんの作品作りを割と間近からずっと見ていろんなことを参考に実はしてるんですけども、 上限だったり、条件がある中で捨てることがあったり逆にここだけはやるんだってこう、ま、選択してくじゃないですか。 うん。 そういう意味でひさんのそういうところのこうこだわりだったりっていうのそのゴール地点を決め方、ま、オッケラインの決め方というか うん。 なんかありますか? あったと思うです。そんなの どうなんですかね?僕の長いひさんを見ててああ、なるほど。ひさんはそうやるんだ。で、僕が参考にしてるのはあのある種逆にゴール地点が決まった瞬間に うん。 そのゴールチ点より上がないのかを探し始めるのか口さんって 最悪じゃん。いやいや、でも本当に 最悪じゃない、それ。 いや、すごくいい意味でいつもだったらこうだよねのそこを見てからそこ以上のなんかはないのかってこうこの辺を うん。 探り始める。逆に僕はその合成とかでしか組ってちゃんと実はやってないかもしんないですけど、外から見てたの口さんのゴールの決め方っていうよりゴールの目指すのが口さんみたいなイメージがあるんですけど ゴールは変わるからね。 ま、そうですよね。 うん。 なんか意識してやってることとかは、ま、ま、種明かしになるとあれですけど うん。 これをやりたいってもの、とりあえず 1回まうん。 ストーリーボード的なもので書き出し、全部書いて貼り出して、ま、明らかにオーバーしてるわけですよ。 さあ、どうしようってなって、で、 やっぱりこれちょっと重複してるよねとか 、ここで1回これやっちゃったらこの後 やってもしょうがないなみたいなで、 だんだんそれで整理がついてきてで、物の いいふりをして、じゃ、このぐらい削ろう 。削ろうよし。これもなしなして言って、 じゃ、ちょっとこれ考えるわつでやっぱ それを読み直すんだけどうん。コがねえと か足りねえとかなってうん。なんかガツン とこないみたいになってく。 うん。 来たらやっぱりじゃそことそこの間にじゃあ元あったカットじゃないけどこういうのないとダメだよねっつったら結局それみんながそういう時大概怯えるのはそこで増えたカットって大概ひどいカットになってるわけよ。 悪魔かったって削ったカット順番にやってた方がまだ楽だったっていうようなそこでそういうカットなんで後で出してくんだよみたいななんだけどそん時にはもう時間切れだからそれをやらざるを得ないっていうタイミングで俺は出すわけ なるほどでも削ったろでもみたいな全体的には削ってるだけど明らかに大変なのが増えてんだけど 差し引きするとどっちがいいかってみんなわかんないわけよもそうなると ううん。 そういう時にじゃあこれで行きます。いいですね。いいで行きますよ。良かったんすかっていうことでやっちゃうのは良くないね。うん。毎回反省はしてます。 でもやっぱそれがないで国のある作品にならないってこと。自分としてなんか満足できないし見てる人もなんか納得しないんじゃないかみたいに思っちゃいますよね。 うん。うん。 だから俺が悪いんじゃない。みんなが悪いんだ。 でもやっぱりお客さんがこれじゃ満足しないんじゃないかみたいなこう凶悪関連とまで言わないですけど、やっぱりそういうプレッシャーってやっぱり あ、うん。なんか で周りで作られてるやつとか見ると本当にあ、俺周りこんだけやってんのにいいのか自分はみたいなのはうん。 そういうのは対ずこうなんか追い立てられてる感じっていうのはあるんで。 うん。 よかった。アニメで 同時にアニメやってたら結構きついよね。 ああ。 あ、いいな。あんなことやっててみたいな。 そう思えちゃですかね。 そうですね。僕はでもひの作品あ、これはかっこいいわ。ダめだってよく ダメだ。なんかいや、自分がそういう立場になればなるほどいいもの見るとへこむところ。 ああ、ま、ありますが出てくるんですよね。それはもうどの作品に対してもなんですけど、ハリウッド映画の金かかりまくやつまで行くと うん。 もらいいって思う時あるんですけど、こうなんか思いつけばやれたはずのことみたいなのがあったりするじゃないですか。 そのお金かかってなくてもこれいアイデアだけだったっていう の見た時になんかこうわってこう映画の椅子からこうこうあっとなっちゃうみたいなのはありますけどね。ま、そういうのをこう色々料理して 入れるんでしょうけど 物作ってる時に基本的にもうそこには魔物しかいないわけじゃん。 うん。 すごいいいの思いついたぞ俺とかみんな見てくれ。見てくれる前にちょっとここに置いとこうとかってそういう風船をいっぱい作るわけじゃん。 うん。 それをね、みんな片っ端しから割ってくからね、こだから本当に大事なやつは空気を入れずにそっとし伸ばしていて 後でプシってやる。 うん。だ、最初に絶対もう絶対いいのは見せないようにするっていうのは ああ、 最近のま、 大丈夫。そんな種たやかしちゃって大丈夫ですか? 多分多分みんな気づいてないと思うから大丈夫。 ならそんな技もあるすね。 うん。 隠しとく。隠しとく。ちょっと僕も覚えてきます。 この赤ちゃんはそういう設定なんじゃないの?これ 赤ちゃんはま、最終回までにこの赤ちゃんがどういう立ち位になるのかってのは 1 つありますけどね。ま、まさにクレンがルーナを人類表というか、こいつがどうなるかによって滅ぼすぞって考えてるっていう意味ではあのメフィラス星人の少年の立ち位の なるほど とこですよね。 例、ま、全然良くないですけど。 良くない。 全然違うんであれですけど、まあでもそうですね、意味意味合いとしては非常に中心になってきますんね。はい。まだまだいっぱいお話したことがあるんですが、お別れの時間になってしまいました。最後に、え、内監督の方から視聴者の皆さんにメッセージをお願いします。 [音楽] はい。えっと、本当田口君がね、この3 年間 やってきたことがぐっと凝縮されてワン クールで終わっちゃおうな本当にもったい ないと思うんですけども本当僕もまだ6話 までしか見てませんが続きの6話が本当に 楽しみなどうやって割くのかそして6話 ぐらいになるとね聞き覚えのある声がね出 てきましたよね。またね のねえ もここでも仕事をしてるからお願いしまし た。 ま、本当そういった感じで本当見逃せないし聞き逃せないところばかりだと思いますので是非皆さん楽しみに私も楽しみにしておりますんではい。え、クレバテス魔獣の王と赤と屍バの勇者是非とも皆さん見てください。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。

『ウルトラマン』シリーズなど多くの特撮作品を手掛けてきた田口清隆監督の初アニメ監督作品、TVアニメ「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」
田口監督が真っ先に見て欲しかった方
『新幹線大爆破』、『シン・ゴジラ』、テレビアニメ『ひそねとまそたん』で知られる樋口真嗣監督との対談後編です。

【前編】はこちら

<2025年7月2日(水)よりTOKYO MXほか全国27局にてTVアニメ放送!>
TOKYO MX、サンテレビ、KBS京都、BS日テレ、テレビ山梨、ミヤギテレビ、HTB北海道テレビ、テレビ新広島、長崎国際テレビ、テレビ静岡、IBC岩手放送、メ~テレ、新潟放送、日本海テレビ、RKB毎日放送、あいテレビ、琉球放送、チューリップテレビ、福井テレビ、テレビユー山形、鹿児島放送、テレビユー福島、長野放送、北陸放送秋田朝日放送、青森放送、AT-X

<配信情報>
7月2日(水)より毎週水曜 22:00~
dアニメストア、U-NEXT、アニメ放題

7月7日(月)22:00~以降、各配信サイトにて順次配信開始!
(見放題サイト)
ABEMA、niconico(ニコニコ生放送/ニコニコチャンネル)、DMM TV、Lemino、FOD 、バンダイチャンネル、HuluTELASA(見放題プラン)、J:COM STREAM、 milplus 見放題パックプライム、Prime Video、アニメフェスタ
(都度課金サイト)
ムービーフル、HAPPY!動画、Rakuten TV

<イントロダクション>
幼い頃から勇者に憧れていたアリシアは、王に選ばれし13人の勇者の1人となる。
伝説の剣を携え魔獣王クレバテスの討伐に赴く勇者たち。
だがその蛮勇は、エドセア大陸全土の人属を滅ぼしかねない最悪の危機を招いてしまう。
世界に唯一残された希望は、魔獣王に託された一人の赤子だった――。

<スタッフ>
原作:岩原裕二(「LINEマンガ」連載)
監督:田口清隆 
シリーズ構成:小柳啓伍 
キャラクターデザイン・総作画監督:佐古宗一郎
アニメーションディレクター:塚田拓郎 
動画検査チーフ:余島郁枝 美術監督:森川篤
色彩設計:岩沢れい子 
撮影監督:浅川茂輝 
CGディレクター:辻直希
編集:定松剛  
音楽:信澤宣明 
音響監督:田口清隆 
音響効果:古谷友二
録音調整:佐竹徹也 
アニメーションプロデューサー:栗山政一郎 
アニメーション制作:Lay-duce

オープニング主題歌:「Ruler」前島麻由
エンディング主題歌:「Destiny」 Ellie Goulding

<キャスト>
アリシア:白石晴香
クレン:田村睦心
クレバテス:中村悠一
ルナ:会沢紗弥
ネルル:悠木碧
ドレル:安元洋貴
メイナード:重松千晴
ナイエ:黒沢ともよ
ロッド:関智一
マルゴ:田中美央
ハイデン王:橋爪淳
ブロコ:千葉繁
ステファン:宮野真守 
ミルロ:小野友樹 
ホルガス:三宅健太
カッツ:内田雄馬 
ムド:阿座上洋平 
ミナーク:土屋神葉

アニメ公式サイト https://clevatess.com   
アニメ公式X @clevatess_anime

原作サイト(LINEマンガ連載・電子)
https://manga.line.me/product/periodic?id=Z0000841

1件のコメント

  1. この師弟コンビでウルトラマン見てみたいってずっと思ってる。TVシリーズでも単発映画でもいい。きっと凄いものになる

Leave A Reply