【映画レビュー】続編公開記念で「#事故物件 怖い間取り」を鑑賞してみたら、言うほど酷い映画じゃなかった【ネタバレあり】※映画脚本解説
どうも裏切りです。ということで今回は今 から5年前に公開されたこちらのホラー 映画自己物件怖い間取りの感想考察を喋っ ていきたいと思います。このチャンネルは 映画の感想考察を独自の観点で喋っていく チャンネルになります。なお今回は ネタバレありの動画になりますので、え、 ご視聴の際にはご注意ください。それでは どうか最後まで1つよろしくお願いいたし ます。 い映画でした。ま、見る前は正直全然期待 していなかったんですけれども、予想に 反してなかなかいい映画でした。あ、ま、 ジャンルとしてはね、ホラー映画っていう ことになるんですけれども、全然怖くは ないんですよね。全然怖くはないんだ けれども、見ていてとても私はこれ映画と していい作りになっているなって思ったし 、あとラストカットのシーンが私はかなり 結構気に入りました。とてもホラー映画 らしいね、カットで良かったですね。 ちょっとね、この映画の解説、あらすじに ついて、ま、ちょっと簡単に説明しますと 、こちら映画.comさんからの引用に なるんですが、え、自己物件住みます芸人 として実際に9件の自己物件に住んだ芸人 、松原さんの実態権を記したノー フィクション、自己物件会談、怖い間取り を、え、亀なしかやさん主演で映画化した 作品になります。え、監督はリングの中田 秀夫監督ということで、え、ま、未だにね 、リングのっていう枕言言葉がつくあたり ちょっとどうなんだっていう感じはするん ですけれども、ま、中田秀夫監督が今回 務めましたと。で、あらすとしましては ですね、え、この亀なしかやさん演じる 売れない芸人山の山目が、あ、テレビに 出してあるから自己物件に住んでみろと 先輩から無茶ぶりされ、え、テレビ出演と 家賃の安さから殺人事件が起きた物件に 引っ越すようになる。え、その部屋は一見 普通の部屋だったが、部屋を撮影した映像 には謎の白いものが映り込み、音声が乱 られるなどといった現象が起こった。山目 の出演した番組は盛り上がり、山は新たな ネタを求めて自己物件を点々とする。住む 部屋住む部屋で様々な怪奇現象に遭遇した 山目は自己物件住み増芸人として大 ブレイクするがというのが、ま、主なあす になります。え、主要登場人物は主にま、 3人ですかね。亀なしかやさん演じるこの 、ま、売れないお笑い芸人、え、松原さん をモデルにした山の山目。え、そしてその 相方である瀬戸浩司さん演じている中井と いうキャラクター。そしてう、山の山目と 中井が組んでいるコンビのゲを、ま、唯一 あの楽しんで見ていた小坂あずさっていう ですね、え、メイクアシスタントだったか な。メイクアシスタントのこの キャラクターが出てくるんですが、ま、 この3人が、ま、主な主要登場人物って いうことになるんですけれども、ま、 ホラーにやっぱり色々な要素を組み込んで きているなっていうところは感じましたね 。中田秀夫監督、ここ最近の映画見ていて も思うんですけれども、ま、やっぱ未だに リングの枕言葉がつくっていうところから なんか監督自身に脱却しようとしてんのか なっていう、そういう感じがするんですよ ね。そこから脱却しようと、ま、色々その ホラー映画、従来のそのJホラー要素に、 まあ、なかなか、ま、色々な要素を 組み込んできている、そういう映画を撮っ ているんですけれども、ま、この自己物件 怖い間取りも、ま、それにつる作品かなっ ていう風に見ていて思いました。ま、要素 としてはホラー以外に何があるかって言う と、恋愛要素ですね。うん。この3人、ま 、山の山目、え、小坂あさ、え、中井って いう、ま、この3人の、ま、友情というか 恋愛、ま、恋愛にちょっと近い関係性 みたいなこの三角関係がですね、ま、 ちょっと物語にエッセンスを加えていると 。で、もう1つ要素としてあるのはお笑い 要素ですね。あの、主人公がこのお笑い 芸人っていうのにプラスして、ま、この 映画の中ではその4件の自己物件が出て くるんですけれども、そのうちの最初の3 件はこれ大阪の物件なんですね。で、最後 の1件だけが、え、千葉の、ま、物件に なるんですね。で、最初のその3件が全部 大阪っていうのもあるんですけれども、 なんかこの映画微妙なお笑い要素みたいな ものを入れたりして話が進んでいくんで、 やっぱこのガチガチの本当心霊映画、 ホラー映画を期待して見ていくと片すかし はだいぶ食らうと思いますね。それが やっぱこの評価にも出ていると思います。 この映画工業収入は結構行ったらしいん ですけれども、映画.comのこの標点見 てみるとですね、星2.4なんですよね。 だからこれ相当低いなっていうことで、 うん、ただね、私思うに星2.4は ちょっと酷評しすぎじゃないかなっていう 風に個人的に思いましたね。確かにね、 全然怖くないんですよ。うん。リングを 取った中田秀夫監督の作品だと思って見に 行くと、ま、全然怖くない。ま、確かに 最近中田秀尾監督が撮っている映画、あの 、全然怖くないんですよね。ホラーとして 見てみると。うん。でもこの自己物件怖い 間取りは私はちゃんと、ま、ホラー映画と して成立しているんじゃないかっていう風 に思いましたね。その演出っていうのも そうなんですけれども、ま、ホラーはね、 人それぞれそのどういう傾向のものが好き かって好みか 本当に大年のJホラー的な映画が、ま、 好きな方もいればちょっとバカバかしいね 、ま、オカルトバトルみたいな、そういう のが好きな方もいますし、そこは人 それぞれだと思うんですけれども、 やっぱりこの映画の構造自体はすごく私は ホラー映画の構造になっいるなって思い ましたね。うん。ま、そこをちょっとね、 深掘りしていきたいかなって思うんです けれども、この映画やっぱりその何が、ま 、ホラー的な演出なされているかって言う と、この主人公の山の山目がどんどんその 自己物件住み増芸人として、え、変用して いくっていうところがなんか1つちょっと 怖いというか、ま、そういうような演出が されているんですね。私自身別に怖いとは 思わなかったんですけれども、でもなんか そういう演出がされてるんですよ。で、 もっと言ってしまえばこれって あの成り上がり者の映画なんですよね。 自己物件住みます芸人山の山は最初は普通 のお笑い芸人なんですよね。ところが全然 その、ま、売れないわけですよ。相方の中 組んでコンビで活動しているんですけれど も、ま、全然売れない。ただお客さんとし て来ていた中でその小坂あずさっていう、 ま、このヒロインだけが、ま、このコンビ のお笑い気に入ってるんだけれども、ま、 世間的には全く売れないと。それでコンビ 解散することになって、で、なんやかんや となってこの山の山目があ、ま、自己物件 に済むようになるんですけども、そこで 自分が経験してきたことを、え、ま、番組 で語るようになるとヒットしてみんなが その自分の語りに耳を傾けてくれるように なって、どんどんその自己物件住みます 芸人としてのキャリアを積んでいくわけ ですね。だからお笑い芸人としての キャリアリアっていうのは彼はもう最初の 時点でもう死んじゃってるわけです。で、 自己物件住みます芸人としてどんどん彼は 有名になっていって、で、自分の出演して いる番組が、あ、まあ2時間の特板になっ たり、え、東京の、え、局で放送される ようになったり、どんどんどんどんその 自己物件住みます芸人として成り上がって いくっていうこの1つ成り上がり物の要素 がこの映画にはあるわけですね。ただ その成り上がっていくのと引き換えに山の 山目がどんどんこの人間としてのま、尊厳 というかモラル倫理感そういったものを 犠牲にしていっているっていうのが結構 この映画では終盤まで描かれるんですよね 。ま、その自己物件住み増芸人っていうの は、ま、これは松原さんっていう実際のに そのモデルになった方がいるので、 あんまり、ま、言いたくはないんです けれども、ちょっとモラルに反するところ があるじゃないですか。その実際にその、 ま、マンションとかアパートの一質で、ま 、悲惨な死を遂げた人の話をね、テレビで やって、で、そこで自分が経験してきた ことを話すっていうのは言ってしまえば、 その亡くなった人を利用してその自分の 名声を高めているっていう、ま、そういう 言い方もできますよね。それって言っ ちゃえばすごく、ま、倫理的にちょっと 問題のある行動なんですよ。だから どんどんこの山の山目っていうのはその 自己物件住み増芸人としてブレークして いくにつ間性がなくなっていってるんです ね。それが実際劇中でも現れていますね。 その自己物件住み増芸人としてやっぱその 取れ高が必要になってくるわけですね。 あの、自分がその物件に住んでる間やっぱ そのなんか霊現象みたいなものがどうして も欲しいってなった時にこの、えー、ま、 仲良くなった濃厚あずさを、ま、相方に そのされる形とはいえ、ちょっと利用して 、え、ま、トレ高を狙ったり、あとはその 4件目のその千葉の物件に住む時に至って はもうあずさが自己物件済むのやめて くださいと、もうこのまま行ったらもう あなたな目に会うよとも実際非常に大変な 目になってるんですよ。山の山目はあの やっぱ自己物件に住んでいくにつれて どんどんやっぱり霊に侵食されていってる わけなんだけれども全然そういうのは全く 本人気にしてないわけです。むしろその 自分を止めようとするあずさのことをもう 邪犬に扱うんですよね。だどんどん どんどんこの人間性っていう部分が なくなっていくわけですよ。だその結果 最後彼がどうなるかっていうところなん ですね。で、このね、人間性がちょっと なくなってきているその山の山目の、まあ 、1番、ま、それが現れているシーンどこ かっていうと、やっぱこの映画のミッド ポイントになってくるんですね。ミッド ポイントっていうのは、ま、その映画の 脚本技術で出てくる、ま、用語の1つで、 え、その物語の前半と中盤をつぐ部分です ね。え、この映画は111分の映画になる んで、ま、大体55分あたりのところに、 ま、出てくるシーンがそのミッドポイント に当たるんですけれども、ま、このシーン どこに当たるかって言うと、その山の山目 が自己物件住みます芸人として、ま、自分 は経験したことを、え、舞台の上で話す 階段話みたいなことをするわけですよ。え 、純粋なお笑い芸人だった時は誰も自分の 話を真面目に聞いてくれなかったのにその 自己物件住みます芸人としてその自分が 経験した怪談話をしたらお客さんみんな リアクションくれるっていうでそれを見て なんかちょっと山の山目が気持ち良さそう な顔をしているんですね。でその後員会が あってもうお客さん長打の列で、え、応援 しています。頑張ってくださいって言って 、で、山の山目はそれすごく嬉しそうなん だけれども、それを遠くから離れて見て いるこのあずさっていうヒロインが ちょっと複雑な表情を浮かべてい るっていうね。うん。これやっぱすごく 分かりやすいあの演出だなっていう風に 思いますね。結局あずはお笑い芸人の山の 山目が好きになったんであって、その自己 物件住み増芸人としてどんどんブレイクし ていく彼に対して非常に複雑な思いを抱え ているわけですね。で、この複雑な思い かける、ま、そこに、ま、この2人の恋愛 要素っていうものが結構終盤までドラマを 引っ張っている、そういう要素になってる んですよ。だから結構ね、物語の筋書きと しては非常にまとまった筋書きになってる んですよね。その成り上がり物っていう、 ま、物語の典型にプラスして、え、ま、 恋愛要素を絡めてで、ま、と々ちょっと、 ま、大阪を舞台にしているっていうだけ あって、ま、お笑い要素も入れつつって いう結構絶妙なバランスの上に成り立って いる映画だなっていう風に私は思いました 。ま、お笑いっていうのもこれホラーと 一緒で、その見る人の感性によるんでね、 あの全然面白くないっていう人もいれば 面白いっていう人もいるので、そこは私 ちょっと言及できないんだけれども、でも 、ま、お笑い、恋愛、ホラーっていうこの 3つの要素を結構この映画うまいこと まとめて作り上げているなっていう風に 思いましたね。で、ま、この映画の1番 その派手な、ま、ホラー映画的シーーって いうのは最後のその4件目の千葉の物件 ですね。ここであの山の山目はもうこの時 に至ってもう本当に人間性っていうものを 完全に喪失しちゃってるわけですね。もう 自己物件住みます芸人として彼はこの4件 目の物件に来た時にも完全に成り上がっ てるんですよ。それが彼の、ま、普段のう 態度からそれが分かるわけですね。ま、 その例を前にしても全然このリアクション を取らなくなった。なんかすごく他人ご みたいな態度を取るし、口笛とか吹いてる わけですよね。うん。これはあの最初の1 件目の物件に住んだ時の山の山目とのその 反応比較すると全然違うわけですよ。も どんどん彼自身が霊に慣れてるだけれども 、そんな彼でももう驚愕するような出来事 がこの4件目の物件で起こって、ま、 要するになんかこの霊たちに襲われるわけ なんですけれども、この霊たちに襲われる ところのシーンの演出ね、ま、完全に なんかちょっと笑っちゃうなっていう感じ はしましたよね。うん。私はこれ本当笑っ ちゃいましたね。家で見たけれど。うん。 劇場でもどうだったんでしょうね。これ 微妙な反応だったと思いますよ。全然怖く はないんですよ。本当に全く何にも怖く ない。で、ま、最後そのオーボスみたいな ものが出てくるんですよね。あの真っ黒い フードを着た、ま、男の幽霊。ま、あの男 の幽霊っていうのはその1件目の自己物件 からずっと山の山目に取り着いていたその 自己物件で亡くなっていった人たちの怨念 の集合体みたいなそういう感じのま、亡霊 がですね、この映画のま、オーボスとして 君臨するわけなんですけれども、ま、その オーボスに立ち向かっていくシーンは とてもこのなんというかオカルトバトル的 な要素がありましたね。最後オカルト バトルになってるんですよね。Jホラーか なって思って見ていたら最後なんか普通に バカバかしいオカルトバトルになっている と。で、そのオカルトバトルのキーになっ ているのがあの芸人、そのお笑い芸人時代 の自己物件住みます芸人じゃなくてお笑い 芸人時代に山の山目が使っていたあの 孤道具の傘ですね。あの古道具の傘がま、 最後ま武器になってその亡霊を倒すんです よね。なんかその相方がですね、あの 知り合いからそのま、教えてもらったその 例を払うその女霊の手続きなんかやって この大ボスのね亡霊を払おうとするんだ けれどもそん時になんか戦行を炊いてうん 。大量の火のこを回せてなんか亡霊を 払おうとするんだけれどもなんか反撃に 合うわけですよ。ぶわーって火のが散って 、え、主人公が襲われるんだけれども、 そこで主人公がそのお笑い芸人時代に使っ ていた小道具のビニールガサ、その ビニルガサを広げて身を守ったらなんか そのビニールガサがですね、キノコを反射 させてでその亡霊を払うっていうね、展開 があって、なんでビニルガサが火のこ払う んだよっていうね、ま、そういうツッコミ あるかと思うんですけれども、これは 要するに、あの、あの、ビニルガさって いうのはその山の山目がお笑い芸人時代に 使っていたものであるのと同時に彼の人間 性っていう部分を象徴してるんですよね。 彼は最後その自分の中に残っているわずか な人間性を使ってその人間性を喪失して いる亡霊に立ち向かって、ま、これに見事 対処したっていう、そういう、ま、演出上 の理屈がついてるんですよ。絵面は ものすごく、まあ、ちょっとおま抜けなん だけれども、その映画上の理屈っていう 部分はこれついてるわけなんですよね。だ からなんかただのバカ映画じゃないんだっ ていうのはこれ確かだと思いますね。で、 ま、正直ここで終わってたら私正直この辺 がそんななんだろう気に入ってるというか 、ま、いい映画だっていう風には、ま、 言わなかったと思うんですよ。まあまあ 普通のホラー映画でしたぐらいに言ってる と思うんですけれども、やっぱこの映画 ラストショットのシーンが非常にいいん ですね。結局その大ボスの亡霊を払った後 にこの山の山目は、ま、あずさと、ま、 付き合うようになって、で、今度は自己 物件じゃないね。普通の物件を探しにその 今まで自分に自己物件をアテしてくれてい た不動産に行ってですね、ま、物件紹介し てもらうんだけれども、その払ったはずの 亡霊の親玉がその従業員に取り着いて自殺 させちゃうんですね。で、そのシーンを山 の山目と、ま、暑さどっちも目撃しちゃう わけです。で、その後2人はもう恐怖に 抜いて、ま、不動産を立ち去るんだけれど も、その時に、あずさがはっと気づいて 視線を上に上げると目についたの2階から 亡霊がじっとこちらを見てるんですね。 つまりこれ何言ってるかって言うと、 要するにあの罪は消えないよってことです ね。この山の山目が今までその自己物件 住みます芸人として成り上がっていった その過程で彼はその自分が住んでいた、 自分が暮らしていた、え、部屋で亡くなっ ていった亡霊たちを利用する形で彼は、ま 、成り上がっていったっていう。その罪は 消えないんだっていう。そしてその罪に 加担した、ま、加担する形になってしまっ た。このヒロインもまた主人公と同じ罪を 背負って生きていくんだっていうね。この 映画のラストカット。あの駐輪上ね、この 主人公とヒロインが肩を寄せ合って ものすごくこのま、恐れおいた表情ででも ちょっとま、ある種ちょっと覚悟の決まっ たような顔で、ま、スクリーンの奥から 手前に向かってくるっていうところでこの 映画は終わるんですけれどもやっぱあの ラストカットは非常にホラー映画らしい なって私は思いましたね。はい。あの、 結局その自分のやったことの罪は消えない 。その亡霊たちを利用して亡くなっていっ た人たちを利用してなり上がっていっ たっていうそのことの罪は消えない。で、 その罪っていうものを共有してこの2人は 今後も生きていかねばならない。だから おそらくですけれども、あの2人の未来 っていうのは決して明るいものじゃないっ ていうのがあの最後のシーンで分かるわけ ですね。今後おそらくあの2人の周りでは どんどんたくさんの人がなくなっていくで あろうと。それでもこの2人は生きていか なくちゃいけないんだっていう。やっぱ ホラー映画ってね、単になんだ怖い怖いっ ていうだけじゃなくてその恐怖に 立ち向かう人間の姿勢というかね。その 自分が招いた罪なんだけれども結果でも その罪に向かって自分はどういう風に 向かっていかなくちゃいけないんだって いう。そこを描くのもホラー映画の私は 醍醐ミの1つだと思うんですよ。で、この 映画は最後にそれをちゃんと演出している んですね。だからこの映画のあのラスト カット駐輪場を奥から手前に肩を寄せ合っ てこうある種なんかちょっと覚悟の決まっ た表情で歩いてくるあの主人公とヒロイン 山の山とあずのあのやっぱ2人のあの カットは本当に私これいいなって思ったし ものすごくホラー映画の重向きがある。ま 、いいカットだなと思ったし、あれがある で全然この映画の評価変わってくると思い ますね。正直映画.com星2.4は私は 低すぎると思いますね。ま、3.3ぐらい あってもいいんじゃないかなって個人的に は思います。はい。 ということで現在ですね、ま、この自己 物件、怖い間取りの続編、自己物件俗、 怖い間取りが、ま、公開中っていうことで 、ま、今回は、あ、ちょっとネットの方で 調べてみたら福岡から状況してきたお笑い 芸人が、ま、主人公っていうことで、え、 亀なしか也やさんが演じていた山の山とは 違って、なんか結構心優しい性格のお笑い 芸人が、ま、主人公ということなんです けれどもどうもまたなんか恋愛要素って いうか青春ドラマ的な要素があるらしい ですね。どんな感じの作りの映画になっ てるのかなって。うん。ちょっと気になる んでね、あの時間ある時に見て、ま、感想 の方ね、喋っていけたらいいかなっていう 風に思っております。はい。ということで 今回の映画レビューは以上にしたいと思い ます。ここまでご視聴いただきまして誠に ありがとうございました。以上切り3ゴ でした。
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🎫動画の目次
06:13 深掘り解説‐脚本構造分析‐
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【🔊今回感想を語った映画】
題名:事故物件 怖い間取り
監督:中田秀夫
映画紹介サイト:https://eiga.com/movie/92544/
予告編:https://www.youtube.com/watch?v=85sfRzzLrn8
著作権:©2020「事故物件 恐い間取り」製作委員会
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📲備考
事故物件ゾク 怖い間取り
https://movies.shochiku.co.jp/jikobukken-movie/
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ウラギリ・サンゴと申します。
普段はネットで自作小説を書いたり映画のレビュー集を書いてます。
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