人間国宝ほか総勢200人が出演❗️大阪•関西万博「令和今昔四季物語絵巻」出演者にインタビュー【冨永愛の伝統to未来】#bs日テレ
6 月大阪関西万博で伝統文化未来競争プロジェクト伝統の中にある未来が開催されました。 エキスポホールシャインハットでは世界に誇る家や本、人間報などが都い、霊は混式物語巻きを上映。 持続可能で豊かな未来を作るために大切な 先人からのメッセージを伝える場となり、 日本と世界まあらゆる世代の駆け足となる 象徴的な場となりました。 このプロジェクトの賛同者人間国大倉げ元二次郎さんは 大阪は笑いとねたこ焼きしかない文化不の地だってよく野されるんですけども実はこんな素晴らしいね歴史とあのこの人の輪の心がですね街でいいが自慢できるような国が世界中にねどれだけあるのかをですね皆さんにね におれぐる方たちにご覧いただいて体験し ていただいてそして持ち帰って時国の皆 さんにね大阪でこんなことがあったよと あの語る内容をですね、今回ご覧いただけ たと思っております。いろんな言葉を語ら れることあっても、その中身がね、 きっちりと伝えられる。そういった、ま、 元のネタになれば、あの、ありがたいと 思って、今回のはね、みんなで力してやり ましょうっていうことでプロジェクトが、 え、成立したと思っております。本当に 感謝感謝です。やはり大阪はですね、ま、 この輪を持ってたしという精神が生きつい てまして、いろんなあの考え方、いろんな 民族、え、宗教があってもそのいいところ を出し合ってこの1つのみんなのあの生活 を豊かに、え、楽しんで、え、そして言葉 を大切にして、そして冷設を文じてこの 伝統に基づいたあの生活文化の中でいい 未来を作っていきましょうというね、思い が1つになったんだと思っております。 ですから、こういうことをあの少しでも 感じてあのいただければ今回の大きな意味 があったんではないかなと思います。で、 ま、真事、物事の中で芸能文化、生活文化 が育まれたことで、やはり皆さんが平和を 祈る心であったり、みんなと仲良くする心 、そしてしっかりと働いて皆さんの旗を楽 にしようとか、あの、先で1年2年のこと じゃなくて、うんと先で皆さんが笑える 文化を、笑える世界、笑える未来をね、 作ろうという考えがこの大阪には行きづい ていたので、え、しっかりとこのそれが 伝われば嬉しいなと思って、今回稲作が テーマにも入ってましたし、冷がテーマに もありましたし、こたのね、上から続く若 の文化が現代まで脈と続いて、え、この 特に中で行われてますなどは日本に限らず 世界から若が寄せられている。え、こう いう文化があるわけで、今回は飛行という 形で、あの、小様がね、え、シ馬の時代の 1番目に作られた若を ああ、やって間近で拝長しますと、あ、 これがもうね、神の時代から今まで 歌い継がれて語り継がれてきたんだって いうのを改めて今日も私舞台の上で拝長し てましてね、え、非常に完激しました。 こういう思いが共有できたんではないかと思っております。 はい、ありがとうございます。こちらの 万博のシグネチャをされています。映画 監督の川瀬直美さんが、あ、日本の伝統 文化を伝える日がないということを大倉 玄郎さんの方にご相談をされまして、で、 お2人の中で何かやらないといけませんね ということで、え、様々な方にお声がけを していく中でこのプロジェクトがあ、 始まったという経緯がございます。2年前 にこの話が最初に上がりまして、え、大体 1年半前ぐらいから、あ、様々な伝統文化 の方、あるいは経済会の方、様々な方のに お話をして、え、賛同いただいて、そして じゃあ何をやろうかということを皆でこう 相談をしながら進めていきまして、今回 行ったものの講行師ができたのは約半年 ぐらい前になります。伝統文化と言います 、芸能とか武道とか、ま、様々なあの分野 のように分れてしまってる部分があるん ですけども、伝えている方々というのは横 の繋がりもしっかり持っていますので、え 、ま、ある種、ま、お友達という表現が いいか分かりませんけども、ま、そういっ た中で、え、こういうのを一緒にやりませ んかというお声がけをしながらだんだんと 我が広がっていたという背景がございます 。やはり伝統文化と言いますのは、あ、 200年、300年あるいは800年、 1000年と長く伝わってきたものになり ます。え、ですので何か1つのイベントの ためだけに集まりましょうというのは なかなかこう受け入れにくいやり方になり ますのでですね、どうせ集まるんであれば やはり100年200年その先につがる ようなそういった会にしていかないといけ ないということであくまでもこの万博は きっかけであって、え、今後に、え、つげ ていくための組織であるということです。 こちらの公園名はですね、令和着 式物語と言いまして、えー、ま、古くから ですね、今日レアまで続く、え、日本の 伝統文化、そういったものを繋いでですね 、ま、1つの絵巻き物語にしているという 、え、ものです。はい。ま、日本人の、ま 、精神性、ま、そういったものは世界中 からあの評価されていると思うんです けれども、え、そういったものというのは 、まあ、1年を通して行われている真事や 儀式、そういったものに育まれていると、 え、思っているんですね。で、そういう こう信事や儀式というものは、ま、古く からですね、ま、今日までほぼ変わらない 形で、えー、残りながら進化しているわけ ですね。ま、そういったことをですね、 あの、広く、ま、改めて、あの、ま、 世界中の世の中にこの万博ですから、あの 、知っていただき、え、そして、ま、知っ ていただくだけじゃなくて、ま、今後そう いったものにですね、あの、ま、自らが、 あの、ま、参加したり、ま、あの、実物の ね、ちゃんとしたもっとちゃんとしたあの 場所でやってるものに見に行ったりですね 、ま、そういったことに、あの、発展して いっていただけたらいいなと思って、あの 、作っております。これで、ま、見所って いう部分で言いますと、あの、出て いただいてる方がほとんど人間国報であっ たり、あの、ま、色々もう何百年もですね 、ま、続いている、ま、そういうおいへの ですね、あの、ご計、ま、またはもう時期 早、え、という方々がずらっと、あの、 並んでおります。これはま、そういった 肩書きがすごいでしょって言ってるわけで はなくて、ま、そういうやはりその今回の コンセプトである古くからずっと続いてい て変わらず進化しているものということを 表現する時に、ま、その文化と共に歩んで きた家、そういったものの人たちが全ての パートパートに関わり、え、この物語を 完成させている。ま、この点が非常に、 あの、このプロジェクトのですね、あの、 ま、本当に誇るべきところでありまして、 おそらくこれはあの、このように今色々 色々なその文化がですね、あの、1時間半 という時間の中にあの、確か10個の パートで出てきましたけども、このように 1つの物語ストーリーの中にまとまって 入った形で、え、作られるというものは この日本の歴史上初めてたそうです。はい 。そのようなものでございます。どうして もその伝統文化とか伝統何々ってついた 瞬間にこう皆様がね、あの、ま、ちょっと 引くというかどうしていいか分からないっ ていうような状態になってくると思うん ですけど実はその今回この令和式物語の コンセプトというのは式よりに色々な ところで行われて新宿景色例えば沖縄で あったり例えば大和文踏であったり例えば 間祭であったりっていうようなものはです ね日本いろなところでそのいわゆるね、 神社であったりね、あのお寺であったり 何かのそのうん、お正月であったり なんなりってことで色々 行われているんですよ。ほど無料でその時 に神社に行けば見れてで、すごいこの 雰囲気のね、中であったり、ま、多少のお 金を支払いしてそういう例えばその きちっとなってるものを見に行った りってことは全然できるので、それをだ から、ま、本当にですね、あの存在をまず 知ってもらって、どっか温泉に行きたいな 、山の温泉に行きたいなと。 え、例えばそういった時に何かそういう信事や儀式、お祭りとかをやっていないだろうかと調べて、そして自分の旅の目的の近くにそういったものがある時は、あの、お寄りただく、ま、そういったことから始めていただくのがいいんじゃないかなっていう風には思っております。はい。 未来強制プレジェクトですね。 この趣旨に沿った公演に近い形ができてき ましたので、私は、ま、個人個人の立場で その趣旨をもう完全に実現できるようにと いうことを心がけて、ま、仲間とも話をし ながら進めてまいりました。まず、あの、 達成感というか充実感というものがござい ます。実際これだけの、え、伝統芸能の 世界、伝統文化の世界の、ま、中止になら れる方が一度に返して、え、こういった 講演を行うということは、ま、今までに 私自身あの聞いたことも見たこともござい ません。で、また我々は、ま、どちらかと 音楽芸能部門ですけれど、え、小笠原様や 放造流の槍の、え、小北様とか、ま、そう いった、え、文化、音楽芸能以外のですね 、え、伝統文化の方とも交流できたって いうことはいろんな学びがございました。 このプロジェクトは、え、まずこれが一塚 というか、え、ステップということになり ます。え、これから、え、また次の段階へ とですね、え、進んでいきたいと思うん ですけれど、今回の祭事で気づかった絆と いうものをベースにして、もう少し唐卒の 取れたというか、組織的なものにしていく 必要があるなということを、え、感じて おります。 そういう風にすることによって、え、また次の新しい段階に進んで、よりあの社会的な信頼も得られるような組織を構築していくと、そういうことが必要じゃないかと思っております。 ギャラリーイーストでは全国の木を大阪に集め事建築を手掛ける世界最古の企業組の匠の技で束ねあげた大黒柱がお広め。 このプロジェクトの賛同者日本商会議所青年部村朝子会長は 万博という、ま、人類白世界中の方々をこの国日本に迎えるという中で万博で何かをやることを目的としたわけではなくて、あの万というその 1 つのきっかけを後期として、ま、日本全国各地から世界各国の人たちが 1 つになって、え、共に手を携さえて新しいリ 理想的な未来を作る。ま、そのようなこと を目指してこれまってやっぱりこうで文化 は文化、経済は経済えというようにあの そもそも1つであったと思うんですけども あの分断されていたっていうところがある かと思います。なので、あの、この後期に 文化と経済、え、それから、え、あらゆる 世代、そして日本と世界の人たちが、え、 ワンチームになって、え、文化に学び ながら理想の未来をつく、一緒に作る。 そして万博が終わった後に共に作った何か がこの後の大きな、え、成長の目になっ たりの目になったり、え、みんなの強制 社会の実現のあのきっかけになったり、 そういったことを目指して、え、企画を あの企画されました。大阪関西万博という ことで、あの、ま、大阪関西エリアの方々 が大変多く関わってくださっているんです けども、やっぱりせっかく日本で開催され 、ま、先ほど申し上げたようにあの1つに なるということに大きな意義があるかなと 思ってまして、文化を中心として47都道 府県全ての人が関われる。で、その関わっ てもらうことで大切なメッセージを共有 できるなんかそういう企画を作りたいなっ ていう風に考えてまして、じゃあ、ま、 どういう企画にするのかと言った中で、 あの日本はやはり世界最古の国家ですので 、しかもあの世界最古の、え、宮大、金組 さんがこの国、日本にあるということって いうのは、あの、大きなあのメッセージを 持ったものだと思ってまして、じゃあこの オールジャパンで何かを取り組という企画 を金剛さんと一緒にやろうていうことに まずなりました。金剛組さんって本当に あの世界、ま、1400年の歴史を持った 宮大学ですけど、やっぱいろんな困難な 時代がを乗り越えて1400年、え、ま、 ずっと永続してきたわけですけど、あの、 やっぱこの先の未来、え、大きな丸田が 色々な事情で取れなくなっていくとそう なってしまうと今、ま、技術があっても、 え、この技術、文化を継承していくことが できないで、それをそれで諦めるのでは なくて、その自分たちができることで 新しい価値を見い出していくっていうこと を今後組さんが取り組みとしてやってまし て、それがタバ柱っていう釘とか接着剤を 一切使わずに宮大工の匠の技で木を束ね るっていうことを研究されていたそうなん ですね。で、それをその何かウォール JAャパンでやる企画をしようっていう ミーティングでそういう話が出てきて、あ 、それいいねっていうことでそのタバネ柱 という、え、その匠の技というものを 生かした何かをやろうっていうことがまず 決まりました。で、その次に、え、じゃあ 、あの、考えたのは今日本の森は荒れて いると言われていて、STGsとかそう いったこう、あの、ことがどんどん叫中で 、あの、木を切るっていうこと自体が環境 破壊だ、悪だっていうイメージがあの、 多くの人たちにあるんじゃないかなって いう中で、でも実際は日本の伝統文化って やっぱ人と自然がお互いに関わりながら、 ええ、よりその関わりをあのし続けて うまく循環してるから結果として残って るっていうことがあると思うんですよね。 なので火を切るということっていうのは、 あの、ま、自然とこう適度にいい形で 関わっていくっていうことは、あの、 イメージだけで悪くって捉えるんじゃ なくって、そうやってある程度こう人が手 を入れて、え、その木を使うことによって 、え、多様性が生まれたり、循環が生まれ てるんだよと。ま、そういったことを、 あの、全国47都道府県のあの、ま、木を 集めようっていうことになったんですけど 、ま、木を集めて、え、思いと、あの、 その、その地域の木を束ねた、ま、 シンボルを作ろうっていうことになって、 ま、それをやることによって伝統の 素晴らしさや、え、それからその目の前に ある自然環境と人が私たちがどう関わって いくことが良かったっけ、そういうことを 考えるきっかけを作ろう。という話で47 都道府県の木を束ねた、え、大黒柱 プロジェクトというプロジェクトをあの 企画をいたしまして、ギャラリーストの中 にその全国47都道府県の本当にそこで 育った木を今後組さんに送らせていただい て、束ねていただいて、大黒柱4本の柱で 支えられたステージを作らせていただいて います。その4本の柱で、え、支えられた ステージの中でこれからの未来が語られ たり、その、ま、伝統を通じてみんなが 未来を見つけたりするわけですけど、ま、 そういうこと自体が全国47都道府県の 人々とあと危に支えられて、え、未来が 作られてるっていう私たちのメッセージ、 伝えたいメッセージにもなりますし、そこ に実はあの前回の万博70年万博の時に あの失えられていたあの凡え間総額数億円 と言われるあの非常にえ価値のある凡災が られているんですけどまさに凡災というの は人と自然がえ強制しなければえ上がら ない生きた芸術と言われてますけどもえ時 を超えて人と共にえ時を超えて今今を今も なおえあり続受けて、そしてまた今今回の ステージで未来は作られる場を、え、 見つめている。ま、そういったですね、 あの、シンボルとして、あの、素晴らしい なっていうことで、今回大黒柱のあの、 ステージの中に凡災がいます。今回ですね 、あの、本当様々な方が一緒になって作っ てきたんですけども、伝統の業界の方だけ じゃなくて、ま、経済会とかあと若い世代 の方とかそういう学生さんとかそういう人 たちが一緒にワンチームになって競争する と、あの、争うじゃなくて、あの、共に 作るという企画になっていて、あの、その 企画ができた時に、え、ま、実はすごく 尽力してくれたのが商候会議所、商候会、 え、それから、あの、え、青年会議所JC さんですね、それからUBAさんって言っ てですね、あの、日本全国のあの、ま、 地域を支えるあの青年部なんですけれども 、あの、全国組織がありまして、そこの あの令和5年度の会長回答が実はみんな 個人として、あの、この取り組みを支える んだと、え、そのいうことで賛同者になっ てくださってるんです。で、今回この企画 を実現するためにその4人が、え、その力 を合わせて全国組織なのでですね、え、 47人の代表世話人を、え、この4人で 推薦をして、え、集めました。それが じゃあ何でできたかと言うと、あの、 そもそも、え、それぞれの団体がそれぞれ の地域に目指して、それぞれのこれからの 地域を作っていく、守っていくっていう、 あの、その地域を愛して、その地域を守っ てる人たちの集合隊だったからなんですよ ね。なので自分たちの地域の未来のために この国日本のためにっていう、え、心志し にあの共感をしてくれた仲間たちが本当に 口込みというかですね、ま、バッと集まり まして、え、そういったことで実現したと 思います。伝統文化未来競争プロジェクト は地域にね指した伝統を競争っていう活動 をこれからもずっと続けていきたいと思っ てます。
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冨永愛の伝統to未来
〜ニッポンの伝統文化を未来へ紡ぐ〜
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