やっぱプロなんだよね
TBS ポッドキャスト [音楽] 木村スバルのケバブジでく [音楽] TBSポッドキャスト木村スバルの ケバブハブ どうもキ村スバルですかのちゃんです。 今回で72ケ場分目 張り切ってまいりましょう。え、オープニングメッセージご紹介いたします。 木村ネームサガのなおちゃんさんからいいております。すま君が出演していた昼なんです。 24 時間テレビのランナーが発表されましたね。そうなそう。 そうそう。え、今年のランナーはスーパー 8 の横山君以外でした。実は今年一部の木村の中でスバル君がランナーかもと話題に上がっていたのをご存知でしょうか?知らない。 噂がったんだね。 あ、そう。 え、最近痩せてきているスバル君。本当か? そう。 うん。そうか。え、温かい目をお持ちの方ですね。ありがとう。え、でも舞台もあるし、まさかと思いつ発表の瞬間はスバル君が呼ばれるんじゃないだろうかとドキドキしていました。はい。 [音楽] スバル君なら舞台もマラソン練習もやりきってしまいそうで笑。え、是非来年はランナーになっていただきたいと思いますというお便りですけれども。そうなんです。あの昼なんです。 え、木曜チーム うん。そう から、え、スーパー8の、 え、横山さんということで実は去年が同じなんです。木曜チームの中から安子が選ばれてて、 そう、去年子さんがね、確かそうだ、そうだ。 2 年連続ヒルナンデス木曜チームからランナーが選ばれたっていうことも話題になったんですよ。 そう。いや、俺さ、ちょっとドキドキしたよ。 本当。あれ、これを内緒にしてたかと。 [笑い] そうね。 えっと、もうこれだけね、あのね、おいちゃんもドキドキしてくれたって言うし、この佐ガのなおちゃんさんのね、 あの、 舞台とマラソンね、こう両立できちゃいそうだっていう風に言ってくださってね、そういうイメージを持ってくれているってのは僕としてもすごく嬉しいんだけど、あの、これだけはちゃんと伝えておかなきゃなっと思っていて、もしね、舞台とマラソン同時にやってたら 42.195km先は天国です。 なくなってますか?いや、あれ100kg 走りますよ。 そうです。あ、もうあの、その時点でもう天国です。天国半分です。 半分で天国です。 僕 無理ですよ。 舞台の稽古の稽古って マラソン500kg 分に相当するカロリー使うからね。 大変なんです。やったことないからちょっとわかんないんですけど。大変なんですね。 あの、そうなのよ。ありがとう。みんなそう思ってくれてありがとう。だけどもし俺キ務劇場と両立してたらもう棺桶です。 いや、1 回こう、その劇場の前通って講演してまた出て走り続けるみたいな。それ無理ですか? うん。もう今想像したけりなんかせた。 むせた。 無理。無理。 で、それを踏まえて うん。うん。 横山さん うん。 スーパーエトの横山さん今ツアー中かなんかなのよ。 あの人何が言いたいかって言うと 俺が 弱いんじゃなくて横山さんが強いって話 強すぎるっていうことで あの人なんかソロプロジェクトも始めたでしょ最近スーパー 8の横山さんじゃなくま横山 Uさんとしての活動 なるほど ほんでツアーもやって はい でしかもあの人のやるその ライブってさ もう全部さドームクラスでしょ あそう あのねドームク クラスのライブってすごいんだから。 すごいの。あの あ、ちょっと想像できないな。ドームクラス。 ドームクラスのライブって。え、ま、俺も過去に経験あるけど。 ああ、そうね。うん。あるんだけど。あの、 聞いてみようか。経験者ね。 どうなの? あの、すごいんだから [笑い] ざっくりだな。 だって、ま、まずステージがバカ広いですから。 そうか。 要は王無字に動き回る体力 でうん。 20局30局くらい歌うのかな。 うん。うん。 その体力も必要だし。じゃ、その 20局、30 局覚えましょうね。振り付けもあったらじゃあ踊りましょうがあってで、衣装変えましょう。 あ、 んで そっか なんかなんて言うのかな、みんなの期待を うん。 上回るパフォーマンスをしましょう。その上回る存在でいいましょうみたいなさ。そういうのもこう全部こう重なってくるわけだからさ。 そうだよね。 ほんでね、こうマイクスタンドで静かに歌うわけじゃないからさ。 でね、スーパーエトさんなんか楽器もやるでしょ、あの人た。はい。はい。やりますね。 そのすぐさ。 そっか。 たるやですよ。ほんでマラソンも一緒にやってるでしょ。 横山さんって あの人ねすごいのや。 でね、 あの人やっぱね、情熱の人、あの、なんかクールなんですよ、テレビ。 うん。なんかそんなイメージ受けますよ。 そう。普段もね、なんかクールなんだけど本当はね、 やっぱね、情熱のなんか愛の人なんですよ。 へえ。 俺、俺はそれがもうそういうところが大好きで うん。 やっぱプロなんだよね、あの人って。 うん。 だから選ばれって当然かとも思ったけど うんうんうん やるんだっていうさ、 変な話 いや自分はであれ断っていい人だよさんって うんうん やるんだもんね すごいね う なんか俺なんかこの場お借りして 言うけど俺横山さん大好きなんだよね すごくすごくかっこいいあの人う うん。なんかね、本当に尊敬してる堀岡小山さんのこと。 あの、34 年目になるかな。あの、昼ンデスの木曜日でご一緒させていただいて本当に仲良くしていただいてるんですよ。 うん。 仲いいから好きとは違うんだよね。 うん。 うん。仮に一言も喋ってくれなくても好きかもしれない。あ あ。 あ、なんかかっこいい。 かっこいい。 尊敬してるんだね、それはね。 うん。だから応援したい。 うん。 応援したいんだが、そのできればあのゴールで待ち構えて そうだよね。 うん。帰ってくんのとか待ちたいんだけどもね。 そうだ。 実はね、そうなんですよ。 僕は僕でね。そうですね。 あの名古屋 そうだ。 東海エリア3 件でね、その今やってますさんっていう、ま、番組があるんですけども、ま、 うん。 偶宅さんも背負いつつなんですけど、ま、中京テレビで放送される 24時間テレビのちょっとこうメイン MC そうでしょ?顔でしょ? そうなんですよ。やらせていただくということで 24 時間テレビの間は実はずっと名古屋におります。 そう。名古屋は名古屋でまたそのすごい壮大なプロジェクトを今あの計画中で、ま、名古屋のクライマックスとしては、え、きっと皆さんになんか楽しんでいただきなんさんとかも一緒にいるんだよね。 あと小坂さんとかね、ちょま、そう、ま、え、音楽にまつわる人たちに集まっていただいて、え、ま、コンサートをしようと歌声、歌声フェスみたいなうん、うん。 で、今回はその、う、老学校の学生さんたちとかそのね、お耳が、え、うん。 よく聞こえない生徒さんたちが、ま、音楽に挑戦するっていうのをサポートしたりでした。あとは、ま、平均年齢 90歳 うん。うん。 くらいのそのゴールデンエイジクワイヤっていうもうおじいちゃばっかりの合唱団があってる。その人たちに参加していただいたり あの 固めがギ願でえもう片方もほとんど見えてないっていうう DJの方がいらして うん。 で、その方と一緒にこうなんかパフォーマンスをみんなで作り上げてま、披露しよっていうプロジェクトを今あっちの中京テレビの方やってますんで、ま、そっちの方には僕いるんですよ。 だからそう、あの、 24 時間テレビってその日本テレビ系列で、え、日本中でね、ま、こういろんな放送局で放送されますんで、 え、 ま、みんなには楽しんでもらえると思うんだけど、僕はね、その中京にいるから、その東京でメインで放送されてるところにはね、なかなかこう出てこない可能性があります。 だからね、横山さんにはね、その最後会いたいんだけど、 の時ね、 そうなのよ。でもね、名古屋のクライマックス終わって新幹線飛び乗っても ちょっと間に合わないんだよ。 どうしようかなって思ってる。 なるほどね。 で、それで言うと うん。 木曜日から うん。2 年連続ランナーが出てるでしょ。 そうだよ。 そう。今年はもうね、キムスば劇場入れちゃっちゃった たのよ。 俺来年の夏キムスば劇場入れません。 ニテレさん聞いてますか? はい。 今スケジュール言ってます。 はい。はい。はい。 はい。はい。 で、なんかわかんないけど、来年もしかしたら俺痩せる可能性あるから、ちょうど痩せてるくらいの時に [音楽] 夏来るのかな。 商点合わしてきてんな。 うん。マラソン俺なんて俺がマラソン好きかどうか。俺がマラソン好きかどうか聞いてる?分かった。答えよう。 大嫌い いいよね。マイナスからのスタートです。 あのマラソンが嫌いなんじゃなくて、その俺がね。 うん。そう。 俺が自分が走ることが好きじゃないっていう。 ね。そうだよね。 だからあのそんな自分も変えたいの? いや、いい。 俺はあの ああ、 走れるようになりたい。 なんかもうその走った後の翌日のやってるドキュメントがもうちょっと想像できるね。 本当 つばちゃんの。 あ、本当。いや いや、走んの嫌いなんですけどね。つって 言いながらね。 ああ、嫌だ、嫌だ、嫌だって言いながら走るかも。でもなんかそれに意味があると思うんだよね。 走りが得意な人が走るからすごいんじゃなくて、 普段走らない人がこのうん。 [音楽] 24 時間テレビのために、ま、引いてはそれを見てくれてるみんなのためにい 走るぞっていうその決意がかっこいいじゃない? いや、いや、いや、いや、いや、 でしょ。マラソン選手がそこで出てきて うん。 100km走るのとは違うでしょ。 違いますよ。なんか みんな自己投映しながら見ますからね、あれは。 そうなのよ。そう、そう、そのがあるから。 うん。うん。 うん。走るよ。いいよ。 お来たらね。 うん。これ大事なの。俺が走ることね。マラソンが好きかどうかじゃないのよ。 俺が走ることで世界がちょっとでも良くなるかどうかなのよ。 そうね。励まされたりね。 そういうことです。 自分もちょっと頑張ってみようと 思ってくれるんだったら俺は走りますよ。 膝が心配だけどね。 今はね。今の 今はね。今の いや、そうなりゃ俺は走る用の体に改造するよ。ちゃんと ちゃんとね、調整してくってことね。 あの、膝に鉄板入れるよ、ちゃんと。な んで細胞具化しちゃうのな?なんでオペを入れちゃうの? 砕けないように膝が。それはちゃんとやりますからご安心ください。 はい。 さあ、ということで番組に寄せられております。 はい。 ご紹介します。 思わずに似ついちゃったことでございます。 木村ネームポン崎さんいつもありがとうございます。 あざす。 私はいつも会社近くのコンビニで昼を購入しています。そんなある日、いつものようにレジに並んで私の順番になると無口だけど感じのいいつもの店員さんにこう言われたのです。温めなしで袋いりますねえ。今何つった?いりますかじゃなくていいりますね。この一言で察しました。 この人私のお弁当事情を完全にインプット してくれてる。確かに私のいつものセリフ は袋ください。温めなしでなので認知され るって思ってる以上に嬉しいんですね。人 の中に自分の居場所があるっていうのは なんだかそれだけで今日1日を生きていく 力になるとほっこりについたある日のお話 でした。ああい これ嬉しいやつだ。たまんないね。うん。 ああ、 これ憧れるやつじゃん。なんか だね。 あの、ま、ベタなので言うとさ、え、カフェとかに入ってね、 カランカランカランつって うん。 席についたら うん。 いつものやつねとか、あの、よく見るじゃない?そういうシーン。 [音楽] そうあるじゃん。 映画とかドラマとかで。 あの、憧れやっぱあるじゃん。 ある、ある。 それをぶ崎さんはもう すでに いや、いいよ。やっているっていう。 いいじゃない。なんか定職てあ、生姜ご飯お盛りねって。 あ、うわ、いい、いい、いい、いい、いい、いい、いい。バーとかさ、バーとかね。 知らんけどさ、そのなんか 知らん知らんかい。 座ったらとりあえずすっとこうなんか そう、そう、 出てくるみたい。 いつもなんかジントニックねとかね、 ジトニック目ですよね。み はいはいはいはいはいはい はい。 ああ、分かるわかる。 あの、浅草のさ、 瓢端鍋っていう、 え、飲み屋さんが息きつけてさ、 はい。 で、ある時さ、大体やっぱね、頼むって一緒なの。 うん。うん。 俺なんかね、多分そういう小分なのよ。なんか、 あ、今日はあれ試してみようかなとかじゃなくて、 うん。うん。 やっぱそのお店でこれが美味しかったから要はそれを食べにそのお店に行くからうん。 なんかね、同じものになっていく。 はい。はい。 うん。 で、ある時お店入ったらそのね、カウンターっていうの、その調理場 の中にいた大将がああいらっしゃいませつってたらどうぞ。あの、いつもんのとこ開いてますって言ってくれ。まずそっからもう まずもうちょっとね、 そう、1あり いつものとこ開いてます。ああ、 この俺が好きな席 うん。 だ、要はだから前からなんかもしたらあそこいいですかとか。うん。 開いてなくて他の席にいるんだけど、そこが開いたら、え、あっち映ってもいいですか?とかってやってたのを覚えててくれて、あ、あの、いつもの席開いてますよから、あ、そすみたいなさすって、そこに座ってメニュー見てたら うん。 もうビールが出てきて俺1 杯目ビール飲むからさ。そし たらビールがもう来て、え、早いみたんでないのにみたいな。 うん。 ですよね。 みたいな感じになってわすんませんみたいなしたんでそっから俺がこのまおでんとおで うん なんかねそのポテトのなんかサラダみたいながあるんだけどそれがすごい好きだからなんかじゃちょっと違う ポテサラじゃない じゃないのよすごい美味しいサラダがあってでとこれて言ったらその店員さんがもう作ってます もう作ってます ああもう お ゾーンゾンゾンゾンゾンなんかこう分かる全身の血がなんかこうビーっとこう巡る感じ嬉しいみたいな。俺もだから味わったことあるからすごいポン先の気持ちよくわかる。 うん。 そうだよね。これ嬉しいよね。人の中に うん。 自分の居場所があるっていうこの言い方も うん。 素敵だな。 うん。これ素敵だよね。表現がね。 そうだね。うん。 いや、こうだ、なんかさ、憧れのこういうシチュエーションあるよ。なんかおいちゃんその うん。 やったことないけど、 こう言われてみたい言みたいな。うん。 やったことないけど言わう。 そう、通みたいな。 あ、あれだな、俺は。あの、 1 回止まったホテルに翌年行った時にお帰りなさいて。 うわ、やば、 やば。何それ? これ嬉しいよね。 しび あ、それやばいね。 家族で行ったとこもう1回行くとさ、 お帰りなさい。おかさん。 うわ、前来たの覚えてくれてるわけだよね。 そう、そう。データはありますからね。その一言で全然イメージ変わりますよね。そこに対する信頼感が。 分かる。 ああ、確かにな。確かにわ。なんかすごい今ほっこりしてます。 ほっこり。 素晴らしい。 素晴らしい。 ありがとうございます。 こりしたな。 さあ、続いて木村ネームマイキーさんから頂いております。思わずに似ついちゃったこと。私は接客業をしているのですが、お客さんに近隣の店舗を案内しようと言葉を発した際の店舗にもございます。お近くのティンポにもございますと派手に下ネタを挟んでしまったことがあり、そのエピソードを思い出してはニヤニヤしています。 [笑い] なん、なんだお近くのティンポにございます。 これさ、 え、 何考えてたの?直前までテンポっていうテンポめっちゃ面白いな、これ。聞きたかった。 え、こ、これなんか他にもこれと同じのなんか他にも置いてたりします? [音楽] あ、あのお近くのティンポにございます。 これ突っ込まれたのかな?これスルーされたのかね? いや、スルー そうだよね。突っ込まないよね。 そう、スルーされたんじゃない? うん。女性の店員さんだったら突っ込めないもんな。 うん。突っ込めないの?え、聞き返しないよね。 [笑い] あ、恥ずかしいね、これ。思い出しニヤニヤしちゃうよね、これはね。 ニヤニヤで住んでるとこがすごいわ。 確かに。 大面。 本とありがとう。 ありがとう。
72ケバブ前編①もし24時間テレビのマラソンオファーが来たら⋯木村昴は走る?走らない?②カッコいい&大尊敬!木村昴がSUPER EIGHT横山裕さんを熱く語る③常連の証!行きつけの店で”言われたら嬉しいひと言”
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