【戦略コンサル 転職】元P&G、Netflix、マッキンゼーが集結した令和の戦略コンサル?!

事業開発って永遠の課題でずっと言ってるイメージがあるんですけど、それと何が違うんですか? 事業企画とかそのデータ収集分析とかも含めてかなりその AIの力を使っていくと立ち上げまで 1 ヶ月かんないケースとか寿業開発のとにかく回数であったりとかスピードであったりとかっていうのとにかく底上げしていきながら本来取らなきゃいけないパイを こう取るだけでもすごい売上になるっていうケースありますよね。 もうアセットがあるんで、ちょっと算がこう上がるだけで売上が膨大になっていく。 0 からなんか事業作るってなると不確実性高いしまですね。 コストもね、あんまかけられないし、 M&Aし て一緒にバリアップしていきましょうとかめっちゃ あ、まで特に大的強様の場合で言うとどこに対してあの僕らのテクノロジー入れていけばどれぐらいのコスト効率化が測れるか。 そう。経済効果一番でかいと思。 そうですね。 既存のGDP をさらに押し上げられますから。 まさにです。もう本当に次世代の事業開発集団。 注目すぎ企業のリーダーを招き、ありとあらゆるアングルから掘り下げるアングル。本日も大和ヒューマンキャピタルプレゼンツでお送りします。それでは今回のゲストを早速ご紹介いたします。株式会社イネブル X けもしさんです。よろしくお願いします。 お願いします。 大学どっちなんですか? 大学僕つば大台という茨城のつにある学生企業もされていて、その後外式系コンサルティングファームを経て P&Gに入者ということで、P&G はね、ま、世界的なマーケティングその製品だけど、そこがやっぱ 1番長くて そうは確そうですね。そこで大体4 年半ぐらい勤務させていただいて 海外経験も面白い。 シンガポールの方でマーティングの方させていただいて、 ポールでやってたと。 その後、ま、複数事業を立ち上げてですね、売却した後、 2022 年にイネブレクスを設立と複数事業のを立ち上げてきたっていうのはどんな事業なんですか?例えば学生企業ができた時とか どういう事業なんですか? そうですね。学生企業の時はもう本当にもうザ貿易系の会社だったんですけど、日本のその医療系の例えばあの、ま、車椅子とかって日本の車椅子って全然壊れないんですよ。 お、 ただあの東南アとか使われてる車椅子とかってこうやって歩いてるとあんま想されてなかったんで 1 ヶ月ぐらいで壊れちゃうんですよ。へえ。 なんで日本の結構、ま、いい高い車椅てところをどんどん輸入してそれをあの現地の病院さんであったりとかあの施設さんとかに対して売っていたっても本当最初の本当に貿易企業の会社の企業って形でしたね。 へえ。台は学部はどちら? 僕社会学部っていうところで、ま、一般で言うと法学部に近いようなそんな学部でした。 はい。なんでそこでまた企業って珍しいですよね。 そうです。僕あの元々弁護士になろうと思ってたんですよね。 で、中学高校弁護士なりたいと思って大学もあの法学部入ったんですけど、最後の小試験で僕最後の世代だったんですけど落ちちゃったんですよ。 へえ。 で、あの、じゃあ仕事しようって思って、ただ僕仕事のこと何もわかんなかったんで、 大学3年生とかだったんですけど、ま、2 年ぐらいちょっと大学して はい。そん時に、あの、最初、あの、その コンサルティングの会社っていうとこで 結構あの、いろんなコンサルティングとか で僕やってたのか、調達系の改善とかその 時の、ま、DXとか2014年ぐらいから やってはいんですけども、ま、そこの部分 を、ま、色々勉強させていただいて、そん 時にあの、やっぱり自分でやった方が ビジネス学べるなっていうところをすごく あの、感じてく自分でなんかやりやすいか なっていうのを探ていうところが最初の きっかけです。それはそのPG の後もなんかいくつかの授業を使うんですけども、それはいろんなテーマでやってたんです。 いろんなテーマでやってましたね。 へえ。 なので、えっと、その時とか、ま、さすがにピアノ G 出た後とかはさすがに僕も結構人生のビジョンとかあったので はいはいはい。だいぶこう成熟してきます。 最だいぶあの人間としても成熟してきたでなのであの最初の方の企業はあんまり考えてなかったんですけども次の授業とかで言うとまずあのコンサルティング系の会社ですね。 うん。 そこを立ち上げて一にあのいいたりあったりとかあとあの人材育成系のアプリのサービスとかを立ち上げてそれもあの立ち上げたりとかっていうので一貫して結構 B2B 系の企業が多かったかなっていうような形ですね。 その事業を立ち上げるのが楽しくて好きなんですか? 事業開発がま、結構ライフワーク的にすごく好きだったので、ま、立ち上げてはエグジットしてまた立ち上げてはっていう風な形がちょっと最近のキャリアで多かったなって形です。 なるほど。ま、それ小合ってたってことでした。 良かったですね。弁護士なかったです。 全然こっちの方が向こうからすると難しいことですか? キャリナーは登録するだけで人気からスカウトが届く転職サービスです。今の自分にどんなキャリアの可能性があるか是非チェックしてみてください。イブレックスからのスカウトが届くかもしれません。 皆さんお待ちしております。ぜひキャリーナーにお登録ください。 で、ブレクスもやっぱりコンサルというか 1 番多いのはどういうことやってるんですか?事業開発支援多いんですか?今の話一 番メインが事業開発ですね。例えば戦略コンサルティングファームって言われたらマキ税とか IT コンサルティング会社アクセンチャーとかま、僕ですけどあの結構純粋するんですけど 事業開発に強いコンサルティング会社に多分あんまどこも出てこないかなと思うんですよね。 ま、僕らそこのに対して事業開発会社と言えば、ま、イネブレクスだよねみたいなの早期されるような会社をなろうぜってところでみんなで今目指してるっていう風な形です。 そのなんか事業開発って永遠の課題でずっと言ってるイメージがあるんですけど、それと何が違うんですか? うん。まさにで、えっと、我々で言うと結構この AI 時代におけるこの事業開発っていうところをですね、僕らで言うと、ま、次世代型事業開発って結構ふわっとした言葉になってはいるんですけども、この AI 時代における事業開発の新しいモデルっていうのを作り出すってところをすごく今あのフォーカスをして取り組んでます。 で、具体的に言うとやっぱりその、ま、 AI があった時なかった時、事業開発のスピードっていうところが例えば、ま、事業計画策定とかで半年かけて、 POC に半年かけてとか、それで、ま、実証してみて大体 1年から2 年後とかそういったのが、ま、一連の事業サイクルだったと思うんですよね。 でも、ま、直近で言うと結構その事業とか そのデータ収集分析とかも含めてかなり そのAIの力を使っていくと、ま、本当に 立ち上げまで1ヶ月かかんないケースとか 同じ時間の中で限られたりそうする中でも 事業開発のスピードとあと試す回数って いうところはすごく拡大的に増えてきては いるので、その事業開発の そのケーパビリティだったりとか、そこに 僕らそのAIの技術を使っていくっていう 風な力ですね。ていうとこを導入させて いただけながら事業回の成功角度上げてい くっていうところ。 ここがやっぱり他のファームさんとは違う部分ってところはお客様からもすごく言われているってとこです。 それはAI を使ったサービスを作るんではなく事業開発の分析及びえ検証みたいなところにより AI の力をそういうコンセプトなんです。まさにあの様々なところ結構使ってはいるんですけども 1 番使ってるのはやっぱりそのデータ分析のところであったりとかあとまプロダクトの開発用ですね。 やっぱりお客様としてもそのPOC するのにお金あまりかけられないってなった時にも、ま、よりその簡単に事業の POC が、ま、いいやすくなってくるみたいな、そういったとこの技術を我々提供させていただいてるっていう風なところをですね。うん。 お客さんはどういうお客さんというか、やっぱ大きな会社さんが多いイメージなんですか? そうですね。大手企業様ってとこが非常に多いっていう風な形ですね。 はい。その人たちは何を求めてるんですか? ちょっとこういうとましいかもしれないんですけども、やっぱりその事業開発機能を持ってる会社さんって、ま、まだまだそこまで多くないかなと思ってます。例えばその新規事業立ち上げましょう。 うん。 計画ちゃんと書いて事業のそのドメインちゃんときてかつて周りもちゃんとビジョニングして引っ張っていきながら事業を推進する罪 うん。 どこにいるんだっていうのは結構あったりもしてなってくるとやっぱり今まであの営業やっていたとか今まで景気でやっていた今までその特定の業務フローとかですごくエキスパートやっていた方がいいなり事業開発に入ってもなかなかいかけないケースってのがあるのかなと思ってます。そういったところで事業開発やっていてもなかなかまだ目が出なかったりとかやったけでもなんかずっと成長局線ど化させちゃってるんだよね。 あって、そういった、ま、結構悩みがあったりもしますので、我々はあの、そういったところに対して事業開発の専門性っていうところとにかくあの、事業開発のコストを下げていくってところですね。さっきの技術の力を使ってそこをベースとしてあのお客様に提供させていただいているってところです。 そのAI っていうのは独自に例えばそのチャト GPTをうまく使って うん。 そのプロンプトをすごくこう改善することで制度を上げていくっていうやり方をしてるのか、それとも社の何かしらのそのデータみたいなものが中に蓄積されていて、それが何かそのアイデア出しだったり分析に優位に働いてるのかってどっちなんですか? えっと、校舎の方に近いかもしれないです。で、もちろんその僕らの使うものに関しても例えばクロードとかデビンとかカーソルとか様々なオープンに提供されてるソフトウェア、スカケース全然あります。 ただ、あの、元となっている例えばどこの データ引っ張ってくるかとか、どういった ものからそのAIを学させていくかとかに 関しては、我々のその コンサルティング会社としての地見と ノーハウとか実績であったりとか、過去の その取り組み事例とかっていうのを しっかりと読み込ませで学習させていき ながら、わ、ま、事業開発コンサル担当 エージェントみたいな作り出していき ながら、その人たちが作業していくみたい な、そういったような環境を作り出はいる ので、ま、校舎に近いかなっていう風な形 ですね。 とはいえ、さっきの事業開発自分のやつと思うのはエアに行くと大体の事業開発がうまくいくように設計されるように見えるんですよ。うん。 つまりAIに聞くと いいですねってなるんです。 どのビジネスもなんかうまくいきそうな気がしてくるんですよ。でもま、多分やってみると 99%うまくいかないです。 そうですね。はい。 それなんでかっていうことで言うと、ま、外部環境が読みにくかったり 中にそういう人がいなかったり うん。 結局、ま、人と人とのその感情的な動きをがすごく作用してうまくいかなかったりなんかいろんなことが起こるじゃないですか。てなるとやっぱそのエクセキューションみたいなところはすごく重要です。 その辺りをその人材的に保管してくって、ま、ここの 2 軸がポイントになってまさにです。我々もその AI を使って授事業を構行くとは全く思ってはなくってどっちかっていうと作業を AI にやってもらって作業ではなくって企画とかクリエイティブな業務を人間がやっていくっていうところ。 ただ10 代結構作業の方にすごくあのコンサルタントも含めてなんですけども時間すごく取られていて あ、大企業はなんか特に書類ばっか作ってるイメージですね。 おパ作ったりとか僕も新人時代とか必殺とかパ作ってはいはい。そんなイメージあります。はい。 で、やっぱりあれって不加価値産むかって言うと、ま、ぶちゃけあんまないですよね。僕らそっちの企画側の方であったりとか、 あと人間がやらなきゃいけないまさにエクゼキューショの部分ですね。組織を作るとか人をしっかりとエンゲージするであったりとか人しかできない部分っていうところをあの放火しているってところもありますね。うん。なるほど。 その人の部分のフォーカスは具体的はどうする?なんかホームページとか見ると専門家集団を音社のメンバー、自社メンバー化しましょうみたいなことちょっと歌ってるようにも見えるんですけど、その辺りのこの入り込み方どんな感じなんですか? あ、ありがとうございます。僕らのそのメンバーとかにもコンサルティングファーム出身かつ自分自身で起業して上場させてったりとか、あの、事業売却していったりとかっていう風ないわゆる実業家のプロがすごくあの、在籍しているような会社でもございます。 そういったあの、あの、事業化っていう ところがお客様の刑事のところに対して、 ま、しっかりともう張りくってわけじゃ ないんですけども、ま、いつでもあの話が 聞けいつでもアドバイスができるっていう ぐらい、ま、結構近い関係性とかで、その 中で、ま、いろんな事業課題とか経営課題 とか、あと、ま、成長課題とか出てくるか なと思うので、事業人材の方が把握してっ たとかに車内にいるあの機能の部分ですね 、マーケティングチームだったりとか開発 チームとかっていうところがそこの実行に 向けて、ま、動いていくっていう風な そんな感じのあの枠組で動いてます。 企業を立ち上げていく責任者だったりプロジェクトマネージャーみたいな人はまた別でそのクライアントさんの中にいらっしゃる ケースがほとんど 我々が正直あの事業のプロジェクトマネージャーと立ち上げるケースで言うと今まぐらいで 6割ぐそうですね6 割ぐらいが機能であったりとかあの様々な支援をさせていただいてるっていうのが 6割ぐらいって感じですね。 その、じゃあ両方聞いていくと、その 34割の自分たちがその PM になるっていう場合って、それって具体的にどうするんですか?車内のメンバーを 外部の人間がエンゲージしていくんですか? あ、それも全然ありますね。結構その軽期企画とか、ま、 AIのあのCOE のチームとかが、ま、予算が余ってるかなんかやろうみたいな、そんなところからも結構始まるケースもあったりもします。 ただ、ま、車内でなかなかそのスライ、いい人スライドできなかったりであったりとか、そこの事業立ち上げの PM がなか確保できなかったりとかっていう時にそこの事業部の運営機能全体ってところを我々の方であの委託いただいて一緒に開発をするパターンっていうところが、ま、 34割って感じです。 なるほど。 そこはそのド本丸の授業じゃなかったとしてもいいんなものを検証したいみたいな事例は大企業の中でたくさんあって、ま、そういうものを社が受けみたいなことは、ま、あると他のその 6割7 割のところはある程度リーダーが立って 新規事業みたいなものを作るってことになり、それを保管していく。まさにです。 もしくは、ま、既存事業今あるんだけども、それがなかなかちょっとあの事業が会社の期待値届いていないであったりとか、なかなか成長がどかしてまっているであったりとか、そういったところで言うと、ま、元々の事業のマネージャーさんとかいらっしゃるので、その方と一緒に 2人3脚が動いていくっていうケースが6 割ぐらいって形ですね。 なるほど。その2人3 脚やる時の立ち位置っていうのはどうなんですか?スポン選手に対するコーチみたいなそういう役割なんですか? 本当お客さんによりますね。 そういったものをあのやっていくと組織が回りやすい場合で言うと僕ら結構コーチングま、資料とかゴリゴリ作るってよりかはもうコーチングとかひたすらあのま導いていく系のスタイルでやってくケースは全然あります。 うん。 ただそれだとなかなかあの組織自体とか事業チーム自体が動かないケースもあってもしますのでそういったケースで言うと我々からもう積極的にま、こういった事業をやっていくだ、こういった風に進めていくだったりとか実務面も一緒に僕らの方でやっていくとかそういったケースもあったりしますね。 うん。 実際はだから、ま、大企業さんからすると車内でそういう人をやっぱり集めてくるのは ぶっちゃけの技で 難しいかな。 自もとか行動力とかもネットワークも含めて うん。 かなり難易度は高くて そうですね。あ、 そこに多分下手した給与の人のコンサルタントを雇いうん。うん。うん。 それをお願いするってこと。大企業は未だにずっとやってるってことなんですね。 うん。 ま、そういったさもらっしゃるっていう感じかなと思ね。面白い。 キャリナーは登録するだけで人気からスカウトが届く転職サービスです。今の自分にどんなキャリアの可能性があるか是非チェックしてみてください。イブレックスからのスカウトが届くかもしれません。 皆さんお待ちしております。是非キャリナーにご登録ください。登録。 今2年3 年ぐらいやられてる中で音社の中で成功していると思っている資料。 うん。例えばあの某あの通信会社さんとか の一緒にあの事業立ち合いを行ったケース もあるんですけどもやっぱりスマート フォンとかいわゆる改正の契約とかすごく 大事な収益なので弱年層のやっぱり契約を どん取っていきたい中がある中でじゃあ そこの基盤を増やしていくための事業を 新しく作りましょうてプロジェクトを2 年間ぐらい一緒に伴させていただいてる ものがありますと立ち上げて1年半ぐらい とかで年間のPVで一応3000万PB ぐらいメディア作れたりとか年会とかもう 50万人超えてくるような勢いで増えてっ たりとかっていう形でま結構成功してると かもあっ なるほど。なるほど。そこはどういうコンテンツとかどういうものがはまるぞっていうのを見つけなんかでも音者はめっちゃ得意そうですよね。そういうところ。つまりマーケティングで弱年のリサーチをすごくして、ま、成功事例をピックしながら 具体的に進めてくるみたい。本当にそういうプロジェクトを教まさにです。そこのデータマーケティングの基盤を作っていくだったりとかそういった開発周りも僕らの方でやらさせていただいて そに入ってます。え、どういうシステム要件にすべきだとかまにまさにです。 どういうデータをどのように取ってくべきだみたいなことを決めていってコンサルタントとして入ってるんですか?それとも PM 的なのが走ったり開発が走るぞってなるともういろんな音社の社員だけじゃなくて集めてくるわけですよね。 えっと開発とかはそうですね我々あの中 30 っていう会社のグループ会社でもございますのでグループ全体として調達して入れたりとかっていうのをさせていただいてますね。 へえ。ま、確かにこう巨大なまず事業アセットがあって うん。こう本来取らなきゃいけないパイを こう取るだけでものすごい売上になるっていうケースありますよね。もうアセットがあるんでちょっと掛け算がこう上がるだけで売上が膨大になっていくそこに確かにこう音社のような知見とか体制を入れてくっていうのはすごくなんか リーズナブルな感じしますよね。ザ新規事業みたいな感じでやるよりはなんかそっちの方がなんかはまるイメージが そうですね。直近を言うのが結構やっぱり M&Aですね。M&A でバラレもあの結構6月にもあの3者M& A同人させていただいたぐらい 自分たちがするとネブレがする。 そう。そうです。いろんな会社様に対して出資であったりとか M&A をしていきながらそこの会社様に対して僕らの事業開発の機能であったりとか AI のテクノロジーを導入していきながらバリアップをしていくっていう風な あ、それはめっちゃイメージファンドっぽいやつテクノロジー入れるだけで KPIが1.2 倍になるみたいな世界全然ある話してでその 3者って事業内容的なの? そうですね。1 個がマーケティングのコンサティ会社って形ですね。 なるほど。で、もう1 者がクロスボーダーコンサルとかなので、日本の会社さんが韓国であの新しい事業を立ち上げたりとかに韓国の会社さんが日本であのカントリーマネージャー行って事業立ち上げたりとかそういった時に本テングを行っていたの会社さんが 2つ目ですね。で、3 つ目が結構技術が強い会社さんで、生成愛の会社さんね、その技術を中心とした上でのあのコンサルティング業務 AI系はその呪術軸で そうですね、 ちょっとこう横にも 外にも、ま、営業力もしあるからそのテクノロジーがあれば営業を生かして売上持ってあげられるし、残りの 2 社はどっちかていうとオペレーション改善したりとか より売上利益の効率を上げていく利益率上げていくみたいなこともできると。 そうです。まさにです。 僕らもやっぱり事業開発って言ってるだけあって結果さないて意味がないと思ってるので結構その運用面というかエグキューション面すごくこだわりを持ってたりもしますのでそこの能力拡充ってところで今回 M&A してやってるのも背景としてございます。 そのコンサルトM&A は両方やりたいんです ですね。僕らあくまで事業開発っていうところで、ま、コア機能としてはあの経営のタレントっていうのがすごく車内にいるっていうところで事業者の機能ですね。そ、ま、 AIテクノロジーですね。 いわゆり業務を改善したりとかこの 3 つが僕らこうコンピテションとして持ってたりもしますのでこれを使っていろんな事業を作っていくってところ。それがま、宅であのお客様として作ってくコンサルティングモデルでもあれば我々からま、事業を作りに行くところもあればっていうような形で その前から何かをただ作るっていうことは基本的にはしないようだ。 今んところまだ自社では0から1 で何か作るってよりかはどっちかっていうと M&Aであったりとか それはやっぱりその軽効率的にやっぱり 0から作るっていうことをよりは 正直そうですね。 ま、マでもう既存のアセットがあるけど、ま、生かしきれてないっていう会社がたくさん世の中にはあるわけで、 そう。もう宝の山がたくさんあるですね。そこを買いに行くっていう方が いいよね。 で、行くよくはそこのインザストリーをしっかりロールアップしていきながら我々としてもそこの業界に対してトップ狙っていけるような形で、え、マンデーとかの戦略は組み立てていこうかなと思ってますね。 基本的にはやっぱ今はその買収金額が企画的割安なう うん。 案件だなという風に思えば 5だし。 うん。そうですね。 ま、あと、ま、僕らあとやっぱりバリアップどこまでできるかっていうの結構事前に精査したりもしますので、僕らのその AI テクノロジー入れたらどれぐらいコストカットできるかなったりとか、リソースとか使ったらどれぐらい売合がトップライン伸びるかなってとこを精査してった上での、ま、買収っていう風な形です。 うん。それ大事ですよね。だから本質的な企業価値っていうのがあって、 それよりも割であればそれの経験値をどんどん貯めてって おりです。 今後は数十億、100億 という規模にです の会社をディールできるようにしていきたいっていう野望があるみたいです。おっしゃる通りですね。 僕らの結果M&A 成功するケースがすごくあったりとかお客様と一緒にやる M&A のプロジェクトとかもかなりあのパフォーマンス出たりもしますので だからそっちの方が良さそうですよね。 結構それの案件が最近増えてきて ですよね。0 からなんか事業作るってなると不確率高いし あまさにですね。 コストもね、あんまかけられないしっていう中で言うと、 M&Aし て一緒にバリアしていきましょうとかめっちゃ まです。特に大的強様の場合で言うと、ま、 0 から立ち上げするケースも全然あるんですけども、結構、ま、アライアンスであったりとか、 M&A とか出資とかからまず始めるケースもあったりもしますので、 そうですね。ですよね。普通のM&A のそのマッチングよりもより高価値な M&A支援ができますもんね。 まさに、ま、どこに対して、あの、僕らのテクノロジー入れていけばどれぐらいのコスト効率化がかれるかっていうところも一応ラーニングが溜まってきてはいるので、ま、そこを使っていきながら今度もうちょっと今度は規模を大きくしていきながら事業を行ってない感です。 そうね。いや、そうですよね。 だから実はあのディールが音者が噛んでたみたいなことが あり得るというか、あの大企業あのビッグディールが実は裏側には NXがたとか 影でこそこそやっかそこの PMI っていうね、僕よくポスト麻雀インテグレーションとか言いますけど、その後のその支援に実は音が絡んでますみたいなことが実際はあり得るってことですね。ま、そういう狙ってらっしゃるです。 結構、ま、アメリカとか中国とかでもさっき AI ロールアップ系ファンドってすごく増えてばいいんですよね。 はい。 やっぱりそのテクノジー使っていきながら業界とかでロールアップしていくつかの会社買っていきながら自分たちのテクノロジー導入して一気にバリアしていくみたいな。 あ、それが1 番多分多分経済効果一番でかいと思 そうですね。既存のGDP をさらに押し上げられますからゼロからね、オープン AI みたいな会社は結構派手ですけど、あんな会社ね、大体 1000車か1万車、2社ぐらい、 ギャンルギャンプル。 その中で言ったら大企業はね、もう既存のアセットありますから 掛け算でちょっとせ改善するだけで売上も利益もめちゃくちゃ上がるっていう、ま、総合を支援する会社が出てくるのはすごく分かるし、 NX がそれを狙ってるってのもすごくそですね。なんでちょっと、ま、そこでポジション気づくために、ま、自差としての実績もちょっと今 M&A とかでもつけてるっていう風な感じですね。 けさん自身はのキャリアで言うとコンサルファームに入ったのはなんでなんですか? すごくあの単細胞だったんですけど ミハだったんですか? ああ、本当にミーハで何も考えてないですかね。世界最高の会社ってどこなんだグググった時に検索で一番ウ出てきたんで PG とか出てきましたね。確かね。コンサルファーと出てきますね。 実際入ってみてどうだったですか? 非常に勉強になりましたね。 仕事の質というか、ま、プロフェッショナルとしてのマインドセットってのとかすごく鍛えられてクオリティに対して妥協しちゃうと思ったらどこでも妥協できちゃうんですけど、そこを絶対妥協しないう ていうところ ていうとこやっぱマインドセットはすごく学べたのがすごく大きかったですね。 へえ。やっぱりコンサルト P&G は全然違うんですか?やっぱりこう考え方とか考え方とかは全然違いますね。 ただ自分の持ってるお客さんは絶対幸せにしなきゃいけないっていうとこのプロフェッショナルマインドセットは絶対変わらないので なんでま2 つともすごく僕の中ではますごくなんか幸せに働けたっていう。 ええ、中にいる人のクオリティも皆さんちょっと違うけどまたレベルが高い。 そうですね。両方とも高すぎてよくわかんなかったです。 へえ。やっぱみんな優秀って感じで みんな優秀ですし考えてる内容とかもすごくあの資がすごく高いので、ま、いつも僕は刺激を受けて、 ま、すごく楽しかったですね。 そこで働いてる日なんで56年とか そうですね。はい。PGが4 年半ぐらいですね。はい。 それはどうなんですか?自分のキャリアの中での設計もあったんですか? うん。ありましたね。一応、ま、3 年ぐらいちょっと頑張っていただいて、その後もう 1 回自分で会社やろうってとこ思ったんですけども、ちょっとピアノ Gあまりに楽しすぎて 1 年半延長しちゃった。あ、 やっぱりでも僕の先輩もやっぱ P&G入って最初は3 年でやめるって言って15 年いた人いますから。 あ、いい、いい延長。いい延長ですね。 そう考えるとね、あれだけのグローバルファームでやるっての楽しいんでしょうね。 はい。 だ、その自分の軸こうやってこうできてきて 起業するってなって、今のテーマは結構自分の中ではズバっと来てるんですか? ま、結構来てますね。元々、ま、授業開発をやりたいってずっと思ってたので、で、前の会社も事業開発ってとこ立ち上げてはいたんですけども、やっぱりあのなんでしょ、エンジニアよりというか、開発よりになっちゃったんですよね。最後売上を追い求めるあり。 ああ、そうか。 だから開発とかエリアをこう送り込んだ方が そです。そっちのがレがあるんでそっちにちょっと負けて心がでそっちの方にはしちゃったんですけどただ今のその AI の技術を使った上で僕らが提供できるこのモデル でとか非常に今お客様からも評判もいいですしにはあってるのかなっていうところ うん。 また今後もまこれ10 年なくなるかなくなんないかって多分なくなんないんだろうなと思ってはいるので今はすごくしっくり来てますね。 テクノロジーが、ま、変化したとしても別にそこにこうしてけば人数はなくならなさそうですね。 そうです。やっぱり僕がそのテクノロジーのところの一番最前線にたいなってところ結構あるので、車内としてもかなり毎日毎日あの AIの研究してますし へえ。 で、最新のやつはどんどん使ってよかったらお客様に出したりとかダメだったらちょっとおら入りさせたりとか常にその最前線にいれば僕らとしてはあの時代が変わったとしてもセンサーモデル僕らも変えられるのかなってところを思ってるって形ですね。 でもこうグローバルなコンサルファーム、それこそアキンゼ勢とか BCG とかいろんな会社ありますけど、彼らも彼らでものすごいこう自分たち R&アDし てレポート出しグローバルレポートみたい出したりそれ僕らを参照したりとかしてるじゃないですかとか考え方は若干古いなって思うとかやっぱあるんですか?うん。古いというよりかは、ま、かなりあのああいうレポートとかって、ま、いいわゆるまザレポートなんですよね。あのレポート読んだからと言って何か新しい事業を作れるかって言うと、ま、決そんなことはない。 勉強になる。 勉強になるって感じですね。 で、事業作りってやっぱりめちゃめちゃ泥臭いるし、いろんな細かいことたくさんあるし、あと、ま、気合いと根性も必要だしって色々あると思うので、ちゃんと結果を出すってところにフォーカスをしたいなところがあるっていう風な形ですね。 やっぱそこってみんな言うじゃないですか。大体コンサルタントの人が起業する理由って大体それで こう自分で授業やりたくなっちゃったとか言いますけど、やっぱそこはちょっと距離があるなって相当距離はあるかなと思いますね。はい。 僕あのコンサルティングファームをやってる立場もやあればあの使ってる立場でもあったので事業会社さんとして言うと 両者の立場から言うともすごく離れてるなっていう形ですね。 ええ、じゃあ今はX はそれで言うとかなりその心理的にも物理的にも近い距離感でやれてる感覚はあるんですか? はい。 的にあの総合コンサルとか戦略コンサルって僕は言ってないのでお客様からしてもなんか事業を伸ばしたい時に頼れるなんか何でもやってくれるパートナーみたいな そんな感じの立ち位置ちょっと入れてば ジャンルをだから作りたいちょっとこうグラデーションのあるジャンルを作りたいなと思ってるってことなんですね。 おしゃりですね。 それはなんとなくそう手応えというか 今助手にできてるかなと思いますね。 それをでもこう社会の中で常識に新しい常識にしてたりするには やっぱ何が必要なんですか? やっぱり我々のその新しいその AI 時代とかにおけるような自世代型の事業開発っていうこのまま哲学じゃないですけどもやり方スキームとか哲学っていうところをちゃんと世の中に発信し続けることすごく大事かなと思ってはいてなんで僕らが例えだとかそういったとこに乗るぐらいま今後 100 年読まれるぐらいのそういったフレームマークだったりとかフィロソフィーであったりとかを作っていけると授業やってて良かったねって思る時も来るかなと思うのでまそこをちょっと僕らは一旦目指したいなってとこです。 面白い。学問レベルにまでもいけるかもしれない。 そう。あの、社員結構あの学問大好きなメンバーすごく多い。 あ、そうなんですか。今はどういうメンバーというか、何人ぐらいでどんなメンバー? そうですね。結構、ま、自分で会社やって売却してとか上場してっていうメンバーが社員の 2話3割ぐらいですかね。 いるので、ま、そのメンバーもすごく他の会社に比べると多いかなっていう風な形ですね。うん。その人たちの モチベーションって はい。 どういうところにあるんですか?結構共通行があるんですか? 結構共通行あるかなと思ってまして、やっぱり僕もあの自分で会社やって事業開発のスピードってま以上かかっちゃうです。 から作るとこですよね。はい。まさにです。事業開始として、ま、素晴らしいエクセデントカンパニーを作っていくってところで言うと、個人キャッシュでそんなボンボンやるとか絶対できないので、それをどうしようかなって思ってましたと。 何が一番いいだろうなと思った時にビジョンがあってるような会社さんとかの余心を使っていきながら僕らの会社を大きくしていくっていう資本を、ま、使ったビジネスモデル、 BS で稼いでいくビジネスモデルってところをしっかりとやっていきたいなってところを思って、今回、ま、上場グループの方に僕自身の会社も打ってジョインさせていただいたって、 これは元々あった会社をトゥーストンサンズに売却をして グループ会社のCEO としてやるっていうスキームに変えた。 で、今回変えて うん。なるほど。で、他のメンバーとかも 基本的に同じような結構思い強くてですね 、この会社を100億にしていくた時とか に、ま、少なくとも56年かかるなという ので、同じような思いを持ってるような 会社かつそういったの資本とかで使えて いくようなあのビジネスの展開ができる ような会社とかと一緒にくつことによって 自分の持ってるケーバビリティともっと くの会社に広めていきたい結構そういった 思い持ンがすごく多かったりもするので そういったメンバーがインてま、一緒に 経営をしているな。 さんも、ま、ある意味ジットを何度も経験されて、それを作る難易度とかそうだとしてもかかる時間とかっていうのなんとなくみ皆さん改造度があって そうですね。はい。 これをあと人生でどれぐらいやるんだろうみたいな、 そういうのがやっぱあるわけですね。で、その中でスピーディに資本の力も活用しながら自分たちの能力も ミックスさせて伸ばせるってなるとこのスキームじゃんみたいな。 あ、めちゃめちゃ原獄うまいす。 ちょっといや、そう、そう思ったんで。 まさに今ちょそれ全部インストールしようかなと思います。 そうなんでもいいですよね。でもその割とお金があってもう余心もあるような上場会社かつが一致してる経営者 と一緒にやれると そうですね、 いろんな起動力もあって うん。 買いたいと思った時にお金調達できてとかそういうのがやっぱできるってのはいいですね。 うん。まさにですね。 ロールアップ型って最近すごく流行ってるじゃないですか。僕の場合でも本当に 皆さんそういうこと考えられてるけど意外にどっかでそういうの行き詰まるのかもしれないですね。 その資本の体制までセットで考えないとはい。 一気にスピード持ってスケールできない。だからそれこそジェンダとかああいう会社がミダスさんと組むことでやれたっていう世界観をトンさんとそのネブレクさんやろうとしてるわけです。おっし通りですね。あ、 それが面白いですよね。そこになんか行きついたってのがなんか面白いですね。なんかね。 そうです。もう門々と2023 年ぐらいからずっと考えて うん。考えてどういうスキームだったらやりたいことができんだろうとかスピードもスピード規模体制って全部揃わなきゃいけないから。 ま、そこが作れたからある程度勝ってるって感じですね。 そうですね。 逆に。 そうですね。 あとやっぱりどれぐらいの規模にしていきたいのかであったりとか、何を広めていきたいのかであったりとかっていうのを一致するっていうのがやっぱり M&も含めてすごく大事だなってところも 僕の方で今回すごく学ばしていただいたので、 今だから23 年やってる中で言うとどうすか?スピード感とか 目指してる手応えとかっては そうですね。非常にあの良くってですねイメージ通り はい。一応今創業1年10 ヶ月ぐらいで今売上としても今 2億超えてくるぐらいのかなり2年で2 億超えてきてかつ営業。 も非常にあの高い率出しているので、ま、事業としてはすごくあの手応えを感じているっていうようなところですね。 うん。もかなりだからイメージ通りは来ていて そうですね。 あとはこれをどういう風にスケールさらにしていくか。まさにおっしゃる通りです。 組織弁面で言うとどれぐらいの人数を採用していきたいとかそういうのあるんですか? そう、えっと、採用に関してはすごく僕ら絞ろうかなと正直思ってはいて、あの、僕らもあの AI をどんどん活用していきながら超人化で進めていきたいなところもあったりもしますので、例えば売上 40億作るためには200人とか250 人とか採用してるケースもあったりするんですけども、僕らもその半分ぐらいでそれを達成できるような形で、あの、組織構造を含めて、あの、しっかりと次世代型のファームとしてやっていきたいなってところを思ってると 40 人だから、あと、まあ、 80人、100人ぐ 億できるとかま、100億のは200 人ぐらいでけるとかなってくると、ま、すごいいいです。はい。 回ってるなって、そういうイメージ。 ま、あと国内で授業するつもりあまりなくてですね、結構今あの、ま、僕らの経営含めて、ま、結構海外経験長いメンバーすごく多くて現地のネットワークすごく持ってるメンバーも意図的に集めてはいるので、うん。日本国内のね、マーケット基本的にはシュリンクしてきますし、 今後は、ま、そうですね。 別にそにこる必要ないよね。ていうシンプルな まさにおっしゃ。 考え方で、ま、メンバーの方もグローバルに、 ま、地形なあるかとさんいるか、ま、そういうことができる。ま、てことは新しく入ってくる人もそういうことに興味がある人が そうですね。そういったところに興味がある方がいらっしゃると多分幸せなキャリアを僕らとしても提供できるんじゃないかなと思いキャリアがどうですか?次の 5年10年 ネクスはどうなっていたいとことあるんですか? そうですね。 まずはしっかりと会社として、ま、規模を出すっていうところで、ま、売上としても 100 億円を目指していくっていうところ。事業開発ファームって言えばどこだっけってところで、ま、イネブレクスって言葉が皆さんの頭の中で純粋されるぐらいまで我々としてもさっきの学問に近いですけど、発信とかあの、いろんなフレームワークだったりとか皆さんのなんか頭の中に残ってもらえればいいかなと思ってますので、そういったあのブランディングとかもしっかりやっていきたいなと思っ なるほど。ま、AI 時代ってなるとね、またその経営のスタイルというか、テクノロジーの発展や、 ま、自由業の考え方とか成長率の基準とかね、全然変わってくるから、ま、そういう意味では今の時代にアップデートしたものが作れる可能性もあるし、ま、それが音社のブランディングにもない。 いい場効果を作る。 そうですね。そこちょっと頑張っていければ 日本のね、企業さんのバリューアップにつがって またいいこう そうですね。事業と雇用とか作れるといけると僕らとしても幸せだなって感じですね。 最後どんな人来て欲しいってありますか? そうですね、今ちょっと大きく 2つポジションがありまして、1 個が先ほど申し上げた事業開発系のコンサルタントっていうところをですね、将来的に経営者になりたいであったりとか、経営車マインドをしっかりと養っていきたいとか、そういったその経営にすごく興味がある方でかつあの先端テクノロジーに興味があるようなそういったあの事業開発系のところのプロジェクトを行っていきたようなメンバーってところはすごく今募集させていただいております。 うん。 あともう1 名がテクノロジーのところをですね、 AIの研究だったりとかAI のその技術開発だったりとかそういうとこにご興味がある。 それはあのコンサルティングファーム我々の我々のその事業会社みたいなところでやっていきたいっていう風なあのメンバーさんとかが入れましたらばすごく採用していきたいな。え、あ、それはそのインターナルというか内部の そのAI エンジニアみたいなのも今もうチーム作って今もはい。チーム立ち上げてずっとあの技術研究させていただいてるって形です。 え、だからそれは内部ツールも開発し 当然研究開発もしお客様出す用のツールとかも含めてですね。はい。 面白いな。 もう本当に次世代の、ま、新しい事業開発集団作ると そうですね。ま、社員一度そのコミットメント持って やってるって形ですね。 うん。素晴らしいです。ま、本当にね、これから M&Aも加速するし、 グローバルでも加速するし、人数も、ま、そんなに数はね、ものすごい厳選するとおっしゃってますけど、とはいえね、 売り規模目指そうと思ったらすごく採用、 そう、採用もしっかり強化しなきゃいけということなんで、野心溢れるね。 なんかその優秀なビジネンスパーソンって本当になんか意欲的で勝つ頭のいい 優秀な人が頭がいいメンバーが集まってくるっていうそんな印象あるんで なんかそういう方々はね是非ねこの動画見る方もね 是非こう エネクスを はい 門を叩いていただけたらなっていう風になんか思いましたなんかすごくワクワクする話を はい聞けましたんでありがとうございますけさんでした本日は誠にありがとうございました は登録するだけで人気からスカウトが届く転職サービスです。今の自分にどんなキャリアの可能性があるか是非チェックしてみてください。イブレックスからのスカウトが届くかもしれません。 皆さんお待ちしております。是非キャリナーにお登録ください。

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今回のゲストは、enableX代表・釼持駿氏。
多様なキャリアを経て立ち上げた「enableX」は、実践型の事業家集団として企業成長を支援。独自のスタイルと釼持氏の哲学に迫ります。

〈出演者〉
・釼持 駿(enableX代表取締役CEO )
・成田 修造(起業家・エンジェル投資家)

1件のコメント

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