吉川愛、「ジュラシック」シリーズに俳優として出演するなら「食べられたい!」と笑顔で告白 映画「ジュラシック・ワールド/復活の大地」

ということでジュラシックワールド復活の第 1 位ジュラ祭りイベント行ってまいります。よろしくお願いします。 さあ、行くぞ。 さあ、それでは早速お客様に向けて皆さんから一言ずつご挨拶をいただきたいんですが、今日は素敵な浴衣姿ですので、その後に是非本日の浴衣のポイントを喋っていただきまして 1回転していただけると大変。 俺も。 はい。そうでございます。もちろんでございます。よろしくお願いします。 それではまずは松本若さんです。 はい、皆さんこんにちは。ありがとうございます。え、ゾーラ役を演示させていただきました松本若申します。本日はイベントにお越しいただきありがとうございます。えっと浴衣ですか?浴衣はもうケルコアトルスそっくりだっていうことで、もう今日はい。浴衣が何着かあったんですけども、絶対これでしょうっていう感じだったので、これを選ばせていただきました。 [音楽] 似合ってるな。素敵です。 [音楽] コアトルス言いにくいですね。ぴったりですよね。色味とかが [音楽] はい。 素敵です。1回転。1 回転。 あ、そうですね。すいません。本当にごめんなさい。 おお。 結構早めな1回転。 はい。恥かしいです。すいません。 本日はどうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。だ。 いや、確かにそう言われるとその色にしもう見えなくなってまりましたね。 そうですよね。 はい。では続きましてご挨拶いただきたいと思います。 よあさんです。 はい。え、ゾーラ。あ、じゃない。間違えた。 [笑い] おいおい。 ゾーラ2人いる。たかごめんなさい。 おがまし。えっと、テレサ役を演示させていただきました。よし川と申します。 え、浴衣のポイントはちょっと夏らしさのこう可愛いなと思って、あとはこの帯をこう追っていただいたのが私が好きなので、あの、こういろんな思考錯誤していただいてこういう折り方にしてもらいました。 [音楽] 1 回転します。 やった。 おお、綺麗。 ポーズも決めていただきました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 やかでございます。 さあ、そして続きましてご挨拶いただきたいと思います。楠の木大店さんです。 はい。えっと、ゾぞゾーラじゃない。 弾系の役を担当しております。木大です。えっと、今日はですね、え、この後見、見れるんですよね、 機会ね。 そうです。 ああ、素晴らしい。 それで、ま、この浴衣なんですけども、このね、ついてますよね、このマーク。 あ、本当だ。 ジュラシックワールドのロゴがついてるんですね。 ロゴがね。そう。だから結構こういう、う素敵な作品ってこういうロゴが付いてるものとか、ま、これはちょっと衣さんが作ってくれたんですけど、 [音楽] グッズとかもたくさん出てますからね。 うん。うん。 うん。だからこの是非この劇場を見た後に うん。 もうこうオタクとしてはすごい嬉しいんですよ。こういうたくさん商品があるって。 うん。僕もTシャツ買ってますけども。 あ、すです。 ええ、それをね、もうはまっていただいて常にジュラシックをね、こう楽しめるという作品になってくれたらなとこの後見てね。 へえ。 思います。 それで、ま、これ、まあ、ちょっと、 あ、1回転だ。1 回転してね。 おお。背中にも入ってる。 背中にもね、これ、これ売ってないんですけども ね。 これ作っていただいただから皆さんもね、こういうところにつけてけるあんま反応がないようなんでごめんなさい。 [笑い] はい。 わざわざ浴衣をね、こうやってカスタマイズしてくださいましたよ。ありがとうございます。はい。 楽しんでってください。 さあ、そしてヤこさん安定カラーでありがとうございます。安 す子さんです。 はい。天然隊長のヤ子です。お願いします。見てください。 やっぱり迷彩の浴衣を作っていただきました。やった。 はい。 お2 人の時よりシャッター数が少ない気がします。はい、元取ってください。ジュラシックワールドの世界にいたらどこにいるかわかんなくなっちゃいそうな浴ですね。これから素敵な映画が始まるので是非楽しみにしてください。 [音楽] はい、ありがとうございます。 ではスチールカメラマンの皆さん、フラッシュなしに切り替えていただきたいと思いますけれども、松本さん、大ヒットおめでとうございます。 すごいですね。本当にもうすでに多くの方々に劇場に足を運んでいただけたこと本当感謝いたしますし、この作品に携われたこと本当にここより嬉しく思います。周囲から何かこの映画見たよっていう声は聞こえてますか? [音楽] あ、多いですね。やっぱりすごくうん。対策なんだなっていうのを改めて実感してます。 [音楽] うん。 はい。 色々宣伝もありがとうございました。え、もね、本当 ね。 はい。じゃあ続きまして吉川さんに伺うと思うんですけども、よ川さん今回吹き換えキャストとして参加されてますけど、もしもですよ。 はい。 この映画シリーズに自社でご自身が俳優役で、ま、俳優としてですよね、出演することになったらどんな役をやりたいですか? 私、あの、食べられたい。 食べられたい。 食べられたいんですよ。 なんか踏みつけられるとかじゃなくてはい。はい。 食べられたい。 ああ。だから生き残んなくていいんですけどできたら中盤ぐらいまで生きてたいんですけど。 うん。 はい。あの食べられたい。 食べそう設定としてってことですよね。 そうです。そうです。 実際あれCG ですからね。これ食ってるのは。もう それ言わないでください。でも実際に食べられてもいいんですけど。 本当ダメでしょ。 でも私的にはちょっとなかなかもう本当に出れないじゃないですか。 そうですね。 で、どうせ出るんだったら食べられたい。 ああ、 わあって言って血だらけになってわあとかやりたいです。 食らにくださいよ。 怖い発言。 でもね、ちょっと風極の愛ですよね。 はい。 ね、ティラノザウルスとかにね、ていう感じですよね。 はい。はい。 うん。 それがいつか実現することに乗っております。ありがとうございます。 はい。はい。 さて、続きまして楠木さんにお伺いしたいと思いますよ。官って非常にこうワイルドで男着溢れるキャラクターじゃございませんか。 では木さんが思う いい男の条件って何でしょうか? このいい男の条件をいい男じゃない人に聞くんですか?これなかなかね。 そんなことないですよね。 いや、いい男ですよ。 てかこれもそのもうだから例えばその時代とかその設定によりますよね。 うん。 結局だからこういう世界だったらやっぱ筋肉もりじゃないとね、色々守れないかもしれないし うん。 ただこの現代の中ではそんなことは必要ないのかもしれないし うん。 うん。 だ、何かって考えると名前に岩がついてる人が男前なんじゃないかな。 あ、 お お。この映画にも関わってる 岩がつく人。 ああ、なるほど。 あとのリとかね。天の もうだいぶ絞られてきましたね。 そう考えると僕もきの点がのりで同じなんですけどね、これ。 お、本当。 そうでした。そうでした。 あ、これ条件ちょっと半分ぐらい俺重なってんのかな? いや、わかんないですけれども。 男前ですよね。 はい。男ですよ。です。 いや、いや、実際だからそのどういう人が 男らしいっていうか、どういう人がいい人かっていうのはやっぱちょっと気にしたりしますよね。 ああ、射撃が上手な人とかですかね。 ああ、そう、そういうことですよね。 自衛隊の指定者の場合は。 うん。 けどやっぱ普段だったらやっぱね、悲しいこととか苦しいこととかってみんな人生の中あるじゃないですか。 うん。 やっぱそれを本当に数多くやっぱ乗り越えた上で うん。 最後は愛ですよ。 愛 ね。としてますけれども いえいえ。大爆笑ですよ。 爆笑取れに来てないんですけど。はい。そういうことですかね。 愛は大事ですからです。 愛が大事です。最後には。はい。 はい。 ありがとうございます。さあ、ヤこさんも実はこの吹き換えに参加されております。 そうなんですよ。科学 者の役をやらせていただいて役づりのためにあの電次郎先生の YouTube たくさん見て意までは買わなかったんですけどあのやちゃんとセリフもいいてそしてあのあのけるシーンとかもあったりして普通シーンはうわとか痛とかなんですけど初めてだったんでドひゃーって言っちゃったらあの悲劇になっちゃうんでやめてくださいって言われてうわーって言ってるシーンがあんで最初ら辺に 5秒ぐらい映ってるのでよかっ たら見てください。 おお。 ねえ、ちなみに特にこうドルクした、頑張ったっていう何か声の出し方ってそのドヘアとか以外ではあります。 あ、そうですね。はいって言わないように気をつけましたね。ついついはいって言っちゃいそうだったんですけど。 そこは言っても良かったんじゃないですか?逆に。 いいんですか?先生いいんですか?クソの木先。 いいと思います。 うん。 ね。 じゃあ是ひ皆さんチェックしてくださいね。 はい。お願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。う

映画「ジュラシック・ワールド/復活の大地」(ギャレス・エドワーズ監督、公開中)の大ヒット記念 新ジュラ夏祭りが8月12日、東京都内で行われ、日本語吹き替え版の声優を務めた松本若菜さん、吉川愛さん、楠大典さん、今作の宣伝隊長を務めるタレントのやす子さんが登場した。

映画は、巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督によって1993年に誕生した「ジュラシック・パーク」から続く「ジュラシック」シリーズの新章。製作総指揮をスピルバーグ監督が務め、「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」(2016年)や「ザ・クリエイター/創造者」(2023年)などを手掛けた映像クリエーターのギャレス・エドワーズさんがメガホンをとる。

####
#松本若菜 #吉川愛 #ジュラシックワールド復活の大地

Leave A Reply