ギターの練習[田村淳]
触ることだよね。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] よし。 あ、同じ曲何回もやります。練習なんで。 今日の ささ。 の さやき と [音楽] の 声が2人 だけ の恋のハモり 夢のれ [音楽] も どこか 違っ てるけど それが 得 と君のハモリラ [音楽] [拍手] を ただ 彷徨うだけ。 誰よりも あなた が 好きだから 素敵 な 夢憧れよ [音楽] 。 いつまでも [拍手] 忘れずに [拍手] [音楽] できましたね。いい感じ。 ちょっとずつでいいんです。ちょっとずつ 。 こんばんは。じんちゃんリリー古いちゃん ありがとう。 長節ね。 あ、過去2なんでちょうどこれだったら [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 好きです。好きです。心から 愛していますよと。 甘い言葉の恨みは1人暮らしの寂しさたむ ず 寂しさ行り合い えお互い時代が終わる わ別は涙でものを笑山なさたら惨目になる でしょう むずいな。こんなに気にさせといて勝手に 引きになったないでしょ。 坂裏にするわけじゃないけど本当にあなた はひどい人だわ。 だからくそ行動が出てこない。だから私の 声はいつも巡り巡り振り出しよう。いつ まで立ってもコキの山はあなたの胸には さらない。 [音楽] 痛くなってきた。 指が痛くなってきました。 この頃の長節さん好きだったな。 純連下を 通常バージョンで歌ってるくれる頃の長 さんが好きだったなあ。 乾杯ね。 それよりもなんか朝やけ順みたいななかっ たっけ?朝やけ順場。 長淵さんの 東京朝や、東京順場 東京青春朝役物語Ja. [音楽] ちょっと待ってね。 ふ。 東京 や [音楽] [拍手] [音楽] 今日はシテスの方のように [音楽] ここまで の間があった。 [音楽] を何度も何度も争いながら 浮きで降りた その悪い屋で俺はカビルを買った上バの下 に鍵を置くことに決めたき できないダボールこ背中にして俺たちは蛇 の汚く なった。 今から俺東京の人になる [音楽] のと聞ちまったけど 今日からお前東京の人になる。 先生 先生と東京の人になる。ああ、いいですね。このサポートがあるのいいですね。サポーというか。ありがとうございます。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] この 最初がむずいんだよな。両は鉄の棒のよう に両が鉄の棒のように痛かった。 前道 お前と2人で不動産 はあった を何度も何度もなぞりながら [音楽] でんで5つ目の駅で過ぎた 愛その悪い愛の悪い酒屋で俺はカンビール を買っ 上バの下に鍵を置くことに決めた。 [音楽] 見ほきできないダンボール箱を背中にして 俺たちはエビの丸くなった。 ここから俺同京の人になる [音楽] のこと来ちまったけど [音楽] 今日からお前東京の人になる せ先せと東京の人にある。 [音楽] [拍手] [音楽] ああ、いい歌ですね。 長淵。 やっぱ長口の歌いいなあ。 でもちょっと離れちゃったからな、俺が。 シャボン玉いいね。 デレデレデ [音楽] H [音楽] [音楽] ヒリとキスに死みて眠れなかったよ。 つまり正面 引きかけられた 吐き上な男だと夜を1枚ひめきゃず [音楽] してちゃいけねえと照れずに思えた つまらぬこだわりは身を縮しめるだけだっ た。 ほ一瞬でもお前を愛せてよかった。 手果てしまっても ぬくもりだけは残ったよ。 正しくて 本当に気持ちよかったよ。 と泣きながら弾けて飛んだけど も これでありますよ。 一体俺たちはのっぺりとした都会の空に いくつしかこんな魔をうしのだろう。 [音楽] [拍手] [音楽] きしきしとこ が 痛かっ た。 がつ下が上だ時な 人生が少しだけ うるさくなってきたけど 言えばその内活の鍵で変わった [拍手] 帰りたいけど帰れない 戻りたいけど 考えたら俺も涙が出てきたよ。 で、恨まないで飛ばそうよ。あの時笑って 作 のように りんと 片けて飛んだけど もれはこれでありますように 一体俺たちはの2人とした の空玉をし上げるのだろう。 [拍手] [音楽] 弾けてんだけど、もっとは君でますより俺たちは乗ってしたの空ポン玉をし上げるのだ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ああ、フルで行っちゃったな。懐かしすぎ て。 な、何だっけな? [音楽] こんにちは。あ、バジオ。こんにちは。 プアラに素敵 グッドありがとう。 よき声。 ちょっとギターの練習配信になっています 。 ちょっと長口さん [音楽] 知らないのかな になしまった。まったわけたな。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 声をかけ 待ち合わせた。 [音楽] なんかあの頃の長さんの声じゃないような気がするな。わに吐き換え。赤いジャンパー引っかけ。 夜明け前のワンガンドロー俺は西へと走らせ。これ懐かしいな。聞けるかな?わあ、クブーツに吐き換え。赤いジャンパー引っかけ。 [拍手] [音楽] 俺夜明け前のワンガ道路俺は西へと走らせ 背中に間違り [音楽] [拍手] わ [拍手] 弱前の道路を走らせ がどい 人がどい 俺の前にはただ風が吹いてる クロントの動から 作用が登った俺はできたばかりの歌 体出したい込みを吐き出すまでのメが笑わめたまいちしくてやりきれなかった。マちされてなかったのかも。まじばかりだった。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] お、俺は今に行くところだ。ドライブ with ドライマ 。ドラグマジ [拍手] [音楽] 。 ああ、まあ、歌詞の方が難しいなあ。 うん。 歌えなくはない。 何歌おうかな?あ、そろそろですね。 か [音楽] [拍手] [音楽] ສ [音楽] あてっちゃん、 じこ行きますか?あ、ジュコ行けない。 君の名な名を呼べが僕は切ないよ。 ノックしないでそれでね。 [拍手] 僕が生まれた この島の空を 僕はどれくないし。え、 1234し4 しし 知ってるんだろう。 え、合ってる僕が生まれたこの島の空を 僕はどれくらい知ってるんだろう。飛ばせ ばいいか。 [音楽] [拍手] 僕が生まれた この島の空を 僕はどれくらい知ってるだろう。 輝く星も 流れることの 名前を聞かれてもわからない。 でも誰より [拍手] 誰よりも知ている悲しい時も嬉しい時も何 度も見上げてきたこの空を 教科書に書いてあることだけじゃわから ない。切なものがきっとここにあるさ。 が中たからやされた [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] だな。 でもやっぱ今日は冬のリビエラに出会えた のがでかいよね。 冬のリベラもう1回やりたいよなあ。 [音楽] 冬のリビエラ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] に1きり歩いてる 客の まで [拍手] むず [拍手] よりだった 思いを探してる と消せないから嫌。あ、俺知らないんだ。 ああ、歌いたかったな、この歌。あ、そっ か。Spotifyで助けてもらえばいい んだ。 えっと、 暴却のそれ、空 やばい。25周年バージョンしか出てこ ないな。仕方ないか。 [音楽] あってるか、これ。入る。すぐ入るね。 すぐ入るね 。 [音楽] [拍手] あ、ちょっと無理だ。 ちょっと違う違う違う。行動が違ってるな。止めて止めて。でき [音楽] いい歌なんだけどな。灰色で綺麗だ。冬のリベラを歌って終わりにしますわ。歌ってって。入りが早い。そう。 入りが早いよ。 冬のリビエラを今日マスターしましたので 、 あいつに よろしく 伝えてくれよう。 あいつに よろしく。 夏なのに冬の歌ります。 あいつに よろしく。 [音楽] あいつに あ、違う違う違う。入りけ違うな。あぶ あいつ はい。あいつに よろしく 伝えてくれようか。あいつによろしく 伝えてくれよ。 今ならホテルで 寝ている数さ ないから [拍手] 窓の ラジオを けて 大きな 歌でも聞かせてやれよ。 [音楽] あのカの線が3橋で待てるよ。 冬の見え 男 やつは 港を出ていく 船のよしけれ ば悲しいほど 黙り込む もんだね。 [拍手] [音楽] あ、普通にってこうなんか低くなっちゃっ て歌いづらくなったから森さんバージョン から淳バージョンに戻しました。すいませ ん。練習付き合ってもらって。 あ、くるんくるんありがとう。あけみ ちゃん、みーちゃんプアラに ありがとう。らちゃんみーちゃんバジオ 私は仕事に行ってきます。古いちゃん ありがとう。楽しかった。また来てね。 ジルちゃん 淳幼稚園ようこそ。