【AI 転職】トヨタ、三菱商事、JALなど大企業を連続開拓!鈴木おさむもびっくり!なぜスタートアップがここまで評価されたのか?!

すごいもん。ずっと俺さっきからサッカーにマトと話したりみたい。 確かにそれ言われたことある。 ハザ直きと リーガルステックっていうですね。あの法律と AI を書け合わせるんだっていう授業。うんうん。 契約も僕はもう人間が書くんじゃなくて うん。 AIが書くようになと思うんですよね。 うん。ふんふんふんふん。 ミーティング最初夜の10 時おっそみたいな。 いや、普段そんなこともないんですよ。投資家って疲れてんだろうなと思ってちょっと至ろうかなとか思ったんですけど、 このテンションで このまま出てくる。 キレキの キれキれではい。みたいな感じで 出てきて、 それで彷彿としたのがディズリーチの南さん、あの、元あのセルゾーズの時のイス先で彼じいエネルギーだったんですけど、なんかすげえ南さみたいなねみたいな。 うん。 奇跡が出会いみたいなのとかあって、で、それ 1 つがですね、アの高弘っていうあの東京都の栃事戦にこの前、ま、去年出てった うん。 そのア野高弘が東京大学の松尾研究所っていう AIの、ま、ラボにいて 共同削したんですよね。 うん。 僕がCEOで、ま、彼がCTO で一緒に行ってこう。 [音楽] キャリナーは登録するだけで人気企業から 求人スカウトが届く転職サービスです。 鈴木様のなぜその企業に投資したんですか に出演してくれたゲスト企業からも スカウトが届いてしまうんです。是非ご 登録してお待ちください。 はい、オッケーです。 ありがとうございます。すいません。ありがとうございます。はい、 ありがとうござい、 すごい直接スカウトできるんです。 鈴木様の、なぜこの企業に投資したんですか?登録するだけでハイクラス企業の求人スカウトが届くキャリナープレゼンツでお送りします。今回のゲストは前回に引き続きオールスタースサファンドのシニアパートナー港正さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 願いします。 そしてその皆さんの投資先モンテス級株式会社ファウンダー CEO平さんよろしくお願いします。 はい、願いします。 どうも。さあ、え、この番組はですね、まず投資家の方とお話しして、その投資家の方が、え、投資をしているところと一緒にお話するという番組なんですけども、いさん、モンテスキューという非常にこう字だけ見たら読めないんですけども。 読めないですよね。 読めないです。こ謎解きみたい。あ、ああ。 え、さ、どういことやってる会社なんでしょうか? はい。リーガルテックってですね、あの法律と AIをかけ合わせるんだっていう授業。 どういうこと?AIと法律をかけ、 これ面白いんですよ。あの、今ってあの、ご存知かもしれないんですけど、プログラミングってもう人間じゃなくて、 AIが書いてるじゃないですか。 うん。 もう日本のコードっていうのはもう AIが書いてる。 でも契約も僕はもう人間が書くんじゃなくて うん。 AIが書くようになると思うんですよね。 うん。うん。ふん。ふん。ふん。 長いじゃないですか。 長いし 難しいじゃないですか。 契約書だよね。 そうです。そう、そうです。長い。 あれはもう人間が読んだり書いたりするべきじゃないと僕は思っていて うん。うん。 それができる絵を作ろうっていう、そういう会社です。 それをB向けってことですか? B 向けです。どういうものを実際に作ってくんですか?じゃあ 授業やってると、ま、必ず契約書が出てきます。 出てくる。 で、ま、迷うわけですよ。え、これ全部読まなきゃいけないのと。 うん。 ホーム部に相談するかと。 うん。 でもなかなか帰ってこなかったりするわけですよ。 忙しいから。うん。 んですけど、我々のAI にすると誰でも、ま、フェアにもあかも弁護士が隣にいるかのように契約交渉ができてしまうっていう そういうサービスを作りたいっていうのが 例えば僕ファンド作って弁護士さんがいるんですよね。で、弁護士さんがいたりとかえっと物によっ違うアプローチの弁護士さも必要みたいのあるんですけど、ま、 1 番契約書なんですよ。ま、それに対して何でも答えてくれんですか? イメージはそうですね。 正直まだできないこともあります。できることもあります。ま、なんですけど実は今まで弁護士に頼んなきゃいけなかったことの多くが AI でも今できるになりつつあるっていう数だと思ってます。 うん。え、それに対してじゃあじゃうちが頼みたいって言ったらモンテスキに頼んで導入するってことですか?それを えっと月き あ、そうです。そうです。 それは物によって違うんですか? あの大体ま、年間で 1 年間使ってみようと使ってみるとあれまで弁護士に相談してたり、ま、ホームに相談してたりした。 ものが モンテスキューで もう行けるじゃんってなっていったっていうことだ。 なんかこう何でもかんでも契約書文化ですけど正直ある程度簡単なやつとかだったらもう絶対こっちの方がいいすよね。 うん。そうですね。 ちょっとこいったことがまだ少し そうです。 得意だったり はい。まだまだ人間との役割分担が大事ですね。 ああ、なるほど。ダブルチェックが必要になってくるってこと 必要ですね。まだね。はい。 ああ、そうか。 僕結構そのメディアで言うと面白くてテレビ局って僕らの放送作家とか脚本家って契約書ないんですよ、あまり。 あ、そうですよね。 すごくないですか?やっぱこのここがメディアのすごいところなんですけど、意外とないんですけど。じゃあ逆に言うと、えっと、 AmazonとかNetflix って言うとものすごいちゃんとした契約書が来るんですけど、僕はもう 読めないんです。 うん。 うん。 あの、多すぎて うん。 で、自分が主張したいこととかがどこに書いてあんのかとかも分からなかったりするんですけど、そういうのもアシストしてくれる。 まさにそうですよね。でも必ず読まなきゃいけないじゃないですか。 読まなきゃいけない。 でもみんな読んでないと思うんですよ。だ、 怖いもんだって。 うん。怖 なのでそれをまさにアシストするような AI を作るんだっていう。そういうことです。 だ、の会社にいた時にはホームの人がいたんで、あの、解説してくれるんですよ。 これのここは気になりますよとかこれするとじゃあもう永遠に権利をこちらが主張できなくなりますよみたいなことを言ってくれるから良かったんですけどそれをしてくれる そうですね。これって普通じゃないよねって教えてくれるっていう。 ああ、なるほどなるほど。じゃあ怪しい契約とか結構あるじゃないですか。 いや、多いんですよ、実際。 うん。不動産とかも。 うん。まさに。 ああ、なるほど。なんでこれやろうと思ったんですか? あの、僕実は元々弁護士なんですよね。 で、ずっと弁護修行やってたんですけど、まさになんかおっしゃっていただいた通り、 世の中の契約って、ま、悪いというか、 相手を騙すような内容が 書かれてるんだなっていうことに、ま、結構衝撃を受けて弁護士というのもそういう仕事でもありますし うん。 お客さんを守るために相手に不利な契約をこっそり うん。 押し付けるような、そういう仕事でもあるので、なん、 これってなんか本当にビジネスのために価値があるんだろうかみたいな。 うん。 そういうことやっぱり思ってましたよね。 え、元々は出身はどちらったんですか? 愛知県です。 愛知県からこう小中校はど地元だったんですか? あ、そうですね。もうずっと公立のあの小学校、中学校高校ではい。ええ、そっから東大でしょ。だって ま、そうですね。 どうやって東台に行ったんですか? どうやって行きたんですかね? お、めっちゃ勉強したんですか?そもすっげえ頭良かったんですか? 僕、ま、1 回浪人してるんですけど、ま、ずっとあのスポーツやってたんで、最初はセンター試験世界市 20点ぐらいで ええ。 うん。 そうなんですよ。 あのシルクロードしか合ってなくてですね。み、みんなってだろみたいな。 [笑い] 爆びじゃない。そのゼミが知りたい。ゼミが 1年間ちょっと勉強して めっちゃくちゃ伸びたんですか? あ、ま、あの、こんなことに入れて ええ、すごい。 で、東台に入って何してたんですか? いや、あの、哲学をやってたんですよ。 うん。 正義とは何だろうとか、なんか人間って何で生きてるんだろうだとかなんかそういうことをずっと考える学問がやっててうん。うん。 多分このままじゃ全然生きてきてないやって気づいてですね。 気づいたら弁護士になってました。弁護 士になろうってどっかって途中で思ったんですか? 思いましたね。考えれば考えるほど、ま、社会だとか法律ってやっぱり面白いなと思ったん ですよ。でもそれを考えるだけじゃなくてなんかこうもっと自分がうん。 働きかけるってどうやったらできるんだろうと思った。なんか弁護士でちょうどいいなっていうか。 [音楽] うん。じゃあ大学出てすぐ弁護士務所。 そうですね。 おどんなものを専門にやってたんですか? 長嶋の常法律事務所っていう。 これもまた読みづらい法律したんですけど、 企業ホームなのでお客さんがすごく大きな大企業でなんやれ、ま、エマンデレーデーダーだとかまさに、ま、投資だとか、 あ、なんかそういうところをサポートするような弁護したね。 うん。うん。それをじゃあ結構何個もやってた。 そうですね。もう5年10年。はい。 ずっと同じジャンルで。 そうですね。ま、でもだんだん AIがこう伸びてくると AIの法律相談もやっぱり増えてきて うん。もの頃からあったんですか? そうすとやっぱっこれすごい面白いなと思うんですよね。 自分たちの領域と相性いいなってのもすごい感じてました。 そうだね。確かに契約書はいいよね。 不倫の裁判みたいのなかなかAI でやりたのはありますけど。そうですね。 あのでその時にじゃあもう最弁護士やってるから腰淡々と起業してやろうと思ってたんですか? いや実は全然そんなことなくて 無力感だけがありましたと。 自分が関われる契約書ってすごく少なくて、 でも世の中には年間、ま、5 億件ぐらいの契約書があって、しかも自分がかかっても相手をある意味、ま、騙すようなアドバイスをし続けていて、 1 人の弁護士にできることってあ、なんかなんだろう思ってたことちょっと違うのかもなっていう。 そうか。でもあれやっぱ弁護士ってすごいなと思うんですけど AとBがあってA 側についてたら映画に都合のいいようにやるじゃないですか。 そうなんですよ。でもこれが明らかにB 側にとっては不利だなって思いながらやるんですよ。 そうなんですよ。で、正直落としども分かってるんですよ。 AとB の間ってここだよねって分かってるんですよ。 でも1回投げるんですよね。A に有利なものを。そして相手も弁護士をつけて Bに有利なのが帰ってきて。 やっぱ来たなっと思うんですか?バレたって思う。 やっぱ来たなって。 そう思うよね。やっぱなるよねって思うよね。やっぱり 筋書き通りだなって。 あ、 壮大なプロレスをやってるわけですよ。 最後はもう着地点分かってんですよ。 でもそこに向けて うん。こう踊ってるというか、 ドロップキックしてるというか。 いや、ギャラとかでもあるんですよ。よく 1回低めに出すんすよ。こっち で低めに出すんですけど、向こうが嫌だって言ってきて、例えばじゃ、 1 本お金がないんで、もう腹すのが制作費がないんでって。じ、じゃあやんなよっていう思うんですけど、でも 10 万でって言っていやいやもうちょっとっつってもう最初から 20 万で着信になるだろうなと思うんですよ。だったら 20 万でいいじゃんと思うんですけどでもそういうことですよね。 確か本当にそうですよね。契約書ってそれが 30個重るような感じなんですよ。うん。 30 個どうせここだろうって思いながらこう交渉を繰り返してて うん。 その絶対に帰ってくるだろうももう 1 回こう着地するだろうなって本当半分で済むんだもんね。 それがちょっともう胸が痛む。 うん。だし人類の進歩というかこうみんながこう前に住んでくののの足を引っ張ってる側の人間なら自分はって思っちゃったんですよ。 いや、俺だからさ、弁護士ってすげえ仕事だなと思うのが例えば犯罪者側の弁護をすることもあるじゃない。 やっぱすごいよね。 だって犯罪者なんて絶対に悪いのにでもそこには人権はあってそこにつく弁護士がいるっていうすごい仕事だよね。うん。 いや、そうですね。どんな人にも悪い人にも何か本当はいいところがあるはずだっていうことを最後まで追求するって。ま、それは結構 僕も誇り高いというかなんかあのやっていて うん。 ま、楽しい仕事の1つです。 へえ。え、で、それで無力感を感じてから そうした時になんかちょっといくつか、ま、奇跡的な出会いみたいなのがあって、で、それ 1つがですね、安の高弘っていう、 あの、東京都の栃事戦にこの前、ま、去年出てたあの、 AIのエンジニアがいるんですけど、 キャリナーは登録するだけで人気企業から求人スカウトが届く転職サービスです。 鈴木様のなぜその企業に投資したんですかに出演してくれたゲスト企業からもスカウトが届いてしまうんです。是非ご登録してお待ちください。 はい、オッケーです。 ありがとうございます。すいません。ありがとうございます。あり すごい直接スカウトできるんです。 安野高弘が東京大学の松尾研究所っていう AI の、ま、ラボにいて、ま、彼が行ったんですよね。 え、アのその無力というか解決できるとしたら AIしかないよと。 うん。 だってAI はイテアの考え方を無限の契約書に全部与くれるから。 うん。 で、共同素したんですよね。 うん。 僕がCEOで、ま、彼がCTO で一緒にやってこうっていう。 うん。最初は共同創業なんだ。 そうです。そうです。 で、最初からビジネスは同じなんですか? 最初はですね、あの、法律事務所向けのもうプロ中のプロ向けの うん。 プロダクト作ろうって。 どういうこと?プロ中のプロの もうつまり僕がやりたかったのはですね、日本で 1番ホームのプロの思考を再現できる AIを作ったんですよ。日本で1 番ホーム力が高い人をトレースできる AIを作りたかったんですよ。 うん。 なんで弁護士務所、しかも日本トップの弁護士務所が使ってくれる AI を作ろうっていうの最初やったんですよね。 でもさ、その俺分からないんだけど優秀な弁護士っていうのはなんて言うの? [音楽] AIで作り出せんの? いやあ、これ難しいですね。 うん。 だってさ、正直優秀な弁護士って、じゃ、例えば検察のコネクションとかいろんなことがあるじゃないですか。そのジャッジだけじゃなくて人間性関係性もで優秀なんでしょ。あれって多分 それだけ優秀な弁護士がやってる仕事のほとんどはその優秀さがいらない仕事なんですよ。 うん。あうん。うん。うん。 契約書の上から下まで読んで ああ、なるほど。 上れがだとかこれなんかちょっとタイポがあるよだとかそんなことばっかずっとやってるわけですよね。僕らもずっとそうことやってました。 うん。 これって本当に意味があるんだろうとやっぱり思いますし、それって [音楽] Aでやっぱり大体できる。 なるほど。なるほど。なるほど。で、それで最初はそれをやった。 やりました。 ま、僕ら、僕の今、あの、フルスというか、あの、弁護事務所の、ま、長嶋の連松事務所がいやいやそんなことをやらなくても俺たち協力するよって言ってくれたんですよね。 うん。うん。 最初はもうユーザーとして、ま、プロダクト使ってもらって、その中でいっぱする思ったんですけど、いやいや、そんなことやらなくてもう 僕たちのノーハウ全部ライセンスするよていう風に事務所が言ってくれて、 [音楽] ま、結構これ本当に日本トップの事務所が うん。 なんか自分たちのデータ全部上げる。しかも独占的に うん。うん。 結構なんかびっくりして あ、それだったらもうこの法律事務所のフェーズは飛ばしていいかもしれないってなったんですよね。 うん。うん。 最初からもう企業向け、もっとビジネスマン向けをやってこうてことになって、今はその大企業、ま、ビジネスマン向けのものやってますね。 へえ。そっからじゃあピボットまで行かないけどだいぶ変えた。 うん。そうですね。 うん。今、今何年目ですか? 6 年目ぐらいですね。 うん。で、さんとの出会いというのがあるわけですね。それはいつ、どういう風に?そうです。えっと、皆さんとの出会い、ま、 2 年前ぐらいだと思うんですけども、僕らですね、あの、その企業向けのプロダクトが、ま、どんどん伸びてきましたと。 うん。 ま、やっぱりもっとお金が必要そうだねってなりましたと。で、そうして VC まを探したわけなんですけども、この業界って VCもすごい詳しいVCと うん。 ま、あんまりそうでもないVCやっぱり、 ま、ちょっと圧倒的に、ま、明らかに、 ま、ちょっと詳しい VC として、ま、オールスターサンドさんっていうのが、ま、いるっていうのはもう正直業界みんな知っていて うん。 で、ま、ちょっとお会いただけるってことだったんで、ちょっと是非 1 回お会いしたいってことで皆さんがお会いした時の印象はどうだったんですか? いや、最初あった時衝撃だったんですよね。でもいいや、それこそあのミーティングは最初夜の 10時 ま、これ多分弁護士の癖だと思うんですけど おそみたいな。 いや、普段そんなこともないんですよ、投資家って。 で、そん時にいや、もうさすがにでもこの時間出てくるから疲れてんだろうなと思ってちょっと至ろうかなとか思ったんですけど、このテンションでこのまま出てくる。 キレキの キレキレではい。みたいな感じで 出てきて、 で、あの当たり前ですけど、この領域に関する知識とかあとは企業ホーム のシステムはどうあるべきかみたいな話をずっと夜中話してるわけですよ。 うん。 で、それでとしたのが、いや、僕もあのリーチの南さん、あの、元あのセルフの時の先であの話をしてたんですよね。彼も凄まじいエネルギーだったんですけど、だから帰り、あの、あ、 2 人でちょうどそのモテスさんのオフィス行って帰りになんかすげえ南さんみたいだねみたいな。 なんか本当にそんなあの結構衝撃はありましたね。あった時に。 [音楽] うん。うん。 もう事業自体はその時に聞いてどう思ったんですか? 事業自体はでもアメリカとかでももう結構成功事がある意味あったんですよ。オ、あのだからそれこそユニコ企業がボコボコ出てんだけど日本だけないみたいなしかも大向けないみたいな [音楽] 状態でなんかそん時に僕もアノさんのま知り合いだったんで共同創業者のでそれで話聞いててめっちゃ面白いじゃんみたいな であってなんかすげえ仕様だしなんかすこれ 通したいねみたいななんかそんな感じです。 本当ありがたい話です。はい。 結構早めに決めたんですか? いや、そうですね。ただ、ま、DD はもちろん当然あの、投時するので、ま、チームの皆さんも話してで、ま、さんも優秀なんだけど、チームの人たちもうわ、めちゃくちゃレベル高いじゃんみたい。 あ、さっき言ってましたね。チームを見るってね。 チーム見るでやっぱりそこはすごい大事で、だからインタビューもやっぱりね、あの、メインのメンバーの方みんなやって、うわ、なんかこれはレベル違うわみたいな。 [音楽] へえ。 ていう印象ありましたけど。 リさんから見た皆さんの印象はどうだったですか?夜の人機 疲れてた。疲れて疲れてるかもしれ。 いや、もうその説は本当にすいませんでした。 僕実はVC の人と会ったことその時までそんなになくてですね。 うん。自己資金 自己資あの長嶋の法律事務所が持ったんです。 あ、そっかそっかそっか。 あとは自己資金で うん。 で、ま、なのでVC って言うと、ま、すごいこの怖い人というか うん。うん。 実は、ま、企業家の敵というか、なんかちょっと緊張関係があるみたいな、そういうイメージだったんですけど、確、 ま、ちょっと本当にびっくりしたんですよね。 うん。 ま、こんなに業界のことよく分かって、こんなにでも温かいというか うん。 応援するスタンスで来てくれる VCっているんだと思って、 ちょっと僕は結構本当に勘明受けてしまってうん。うん。 あ、これが ベンチャーのエコシステムが大きくなってくということかと。 うん。VC て人がここまで企業家を支えてくれるようになってきたんだな。時代が変わってきたんだなっていう。それをすぐ感じましたね。 うん。それで結構もうじゃあ調達というか駐車決めて、 えっと、そのすぐタイミングでいくらぐらい決めたんですか?最初の。 いくらぐらい?10億。10 億。驚かれて 10億だったっけ? え、他にもあったんですか?何者か。 あ、そうですね。はい。 何社かお会いさせていただいて うん。 他にも投資してしたところはあるんですか? そうですね。合わせて20 億ぐらいで、で、その中の、ま、半分、ま、リードインベスターがオールさ、こ 行きましたね。 行きましたね。 ま、でもね、そこはもうなんかある意味も僕らも惚れ込んでるんで、 これは絶対投資した方がいいよみたいな。 うん。そっか。そっか。ちょっと俺すごい気になるんですけど、例えばその海外で事例があって日本でないってよくあるじゃないですか。それでまんまやって成功するとこもあれば日本にはまらない。 もていうのもやっぱありますよね。 うん。 あります。あります。 あれ不思議ですよね。 あ、それは結構不思議ですね。ま、 [音楽] うん。例えばちょっとその形とは違うんですけど、じゃあ Webって世界であんなにすごいのに日本だとちょっと少しやっぱあいう風にはなってないじゃないですかとか。 [音楽] 未だにまだCD の文化があったり何なんだろうこの国って思う時あるんですよ。やっぱこう日本で会うものと合わないものがあるけどでもこれはいけるっていう風に思ったんですね。 [音楽] ま、そういう意味でもだ、完全に一緒ではないんですよね。やっぱりだからそん中でも日本の企業ホームっても熟地してて で、そこで何ができて何ができないみたいな話もやっぱり分かってるからで、それをと語るわけですよね。あの最初のミーティングでもこれはすげえみたいな。いや、よくわかってから何かっていうと、だから全く真似ではないんですよね。 日本の企業ホームとそれ海外なんかアメリカとかの方が契約ってめんどくさそうなんですけどそんなことないんですか? うん。いや、アメリカの方がめんどくさいですね。 ああ、日本の方がもうちょっと緩い。 もうちょっと緩いです。 うん。 そうなんですね。 だってなんかそのアメリカのダ明らかに外との契約書が僕すごい違うなってびっくりしちゃうし。 そう考えるとじゃ普通の会社のもやっぱり違う。うん。うん。うん。違います。でもだからこそ日本がグローバルに戦うためにはそれだけの法務力が本当はそうなんですよ。 うん。そのぐらいなきゃいけないってこと逆に言うと。そうです。 ああ、なるほど。それが投資したのが何年前ですか? 2 3年前。3年前。2 年前ごめんなさい。ちょっと そっからどうなんですか?その いや、でも本当におかげ様で、あの、やっぱり日本って 大企業ほど今実は遅れてるんですよ。 ええ。 サースってその小さい会社ほどんどんどんどん導入していって、でも大企業の方が元々のシステムたくさあるんですよね。うんうん。うん。 だから新しい仕組みをむしろ導入できないガ字絡み状態になっちゃってて うん。 でもホームだけは隙間がったんですよ。 うん。あの経理だとか人事って なんかラスボスみたいなのがいるんですよ。 うん。いる。 なんか魔王みたいなこの SAとか なんかワークデーとか セールスフォースとか そういうなんかもう絶対に最初ベンチャーが戦ってもどうしても勝てない ラスボスがない。うん。 最後の大企業の中の領域がホームで ええ、それいいとこ見つけたね。 だからここをもう全部取るっていう。 いや、本当にだってさ、俺やっぱこう日本の企業を暮らしてることってしがらみじゃないですか? しがらみとか利権とかっていうところがあって、じゃなんでここなのって言うとやっぱもう昔からとかいろんな付き合いで剥せないことて多いじゃない。で、それがホームはそこが意外と緩かった。 もうよくも悪くも髪とワードしかないんですよね。 うん。 うん。 だからもうさらちなんですよ。 おお、意外と そこにま、最先端のAI が実はホームと相性がいいぞってみんな気づき始めて、これなんとかできるんじゃないか、ホーム変わってくんじゃないかって思った時にやっぱり、ま、長嶋尾の鶴松法事務所とか、ま、企業に信頼されている後ろもあって うん。ああ、そうか、そっか、そっか。 読み方もわかんない会社だけど、 1 回ちょっと信用するかということで、ま、入っていったって感じです。 大企業もだ取れてきたんですか? あの、モンテス級はちょっと大きいことを言いますが、日本のスタートアップでも 1番大企業取れてると思いますね。 え、例えばその大企業がうん。契約している弁護士って絶対いるじゃないですか。 そことの定職を気にするよね、みんな。やっぱり最初は。 ま、します けど、どういう風に説得すんの?俺そこが知りたいです。 けど企業からすれば理屈は簡単でいや、弁護士ってやっぱり高いし、 お金もすごくかかるし、 それがAI になるんだったらそんないいことはないよねって、ま、分かりやすい。 ああ、そのロジックでいけるんだ。 はい。ですよね。 ええ、なんかほら、付き合いがあるからさみたいな感じで言うわけじゃなくて、やっぱそこは良くないですかみたいな感じ。ま、契約だからかよりうん。 そうですね。そもそも例えばNDA だとか業務委痛みたいな簡単な契約ってそんな 1 日いち弁護士に頼まないじゃないですか。 うん。頼まない。 頑張ってしないとかこっちこちこちこっちやってるわけですよ。 それが自動化できるんだ。 そうか。そうかそうか。弁護士に頼もうかな。でもお金かかるなみたいなことっていっぱいあるもんね。 打ち回りはすごくそういうことをえっと頼めばいいじゃないですかっていうになってくるのか。じゃ、契約どんどん決まってったんですか? うん。はい。 あの日経さんがこのホームの力が強い企業ランキングみたい出してるんですけど、ま、そこのランクイン企業だと我々のマーケットシェアが今もう 7割ぐらい になっていて、 え、やっぱそれって営業でしょ?でも営業能力どうやってその営業能力上げてんですか? [音楽] いや、端的に日本の全てのホーム部長さんに信頼できる会社になるっていうことだと思うんですよね。 うん。も、 全部回るつもりで いや、そこなんだよな。いや、もう本当に優秀な人って本当に全部そのなんか例えばそうするのが乗ってる所力を見て最初片っ端しから行くっていうだけの話じゃないですか。で、それができるかできないかって違いますよね。 うん。リモートの時代ですけど、もう会いに行くとそうだよね。 話すと うちこれからこうなるんじゃないですか。やっぱり本当に自分が信じてる未来を語って共感してもらえればもうそれは結果的に導入されるので。 え、打率っつったらあれですけど、 10社行ったらどれぐらい決まりますか? あ、いやいや、ま、それはそんなですよ。やっぱりあの 2割とか3割とかすごいじゃ でもそれをこう何度も何度も繰り返すのがです。 あ、同じ会社に。 はい。技術も変わるし人も変わるし会社も変わるので。 え、自分でも行くんすか? ああ、もうもちろんもちろん。もう1 番大事な仕事ですよね。 すげえな。やっぱりさ、弁護士だからそう心折れないんだね。確かにすごい。 普通だったら折れると思いますね。 それがすごい向いてるね、やっぱり。 いや、でも楽しいんですよ。あの、やっぱり お客さんが目の色が変わる瞬間が一番楽しいんですよ。 ま、決まればねえ。でもなんかさ、行く前にちょっとブルーでスタバでちょっと夜道でしゃぶみたいなことはないんだね。やっぱ今日帰れるかもしれないって思うとそれがモチベーションになるんだ。 じゃあやっぱりその営業が自分の中で今メイン仕事なんですか? えっと、僕の仕事、ま、社長の仕事と今僕は 3 つかなと思ってて、ま、お客さんにあってこうしたいんだっていうことをちゃんと伝える、どうしたいですかって聞くってのが 1番大事。次が本当にいい AIを作る。 うん。 やっぱりホームのプロが作るAI だからいいになるんだよねっていうこしちゃだめなんですよね。うん。 からやっぱり自分が信じられる AIを作る。 そうか。 で、3つ目が採用ですね。 うん。 自分でできることやっぱ限られてるので、この 3つは絶対に外しちゃいけない。 特にね、採用でやっぱ営業色でもっと大事になってくるじゃないですか。 営業大事ですね。 ね。営業の採用ってどうしてんですか? うん。ま、でもやっぱり我々は大企業にもうある程度今信頼されている会社なので話聞いてくれるんですよね。うん。う。 [音楽] だから面白いんですよ。誰もが知ってる大企業の部長さんが出てきて モンテスキさんうん。 悩んでるんだよと。 うん。 どうすればいいって言われていや部長してきましょうって言える営業ってやっぱ一番面白いじゃないですか。 うん。 スティブジョブスが言ってましたけども、あの、分かりきったものを売るんじゃなくて うん。 その会社の悩みを聞いて未来を提示してあげて一緒にこの未来まで行きましょうっていうのが一番面白いじゃないですか。 悩みを聞いてこの飲み物の方が肝臓が良くなりますよみたいなことのがいいってことね。なるほどね。うん。 やっぱその人それぞれのやっぱこうちょっとしたオーダーメイドが大事ってことですね。 そうですね。 やっぱり僕は思うんですけど、セールスってやっぱり必勝法ってないと思っていて、セールスの必書の本とかたくさんあるんですけども結局なんか本当にこの人が欲しがってるものって何で自分たちがも提供できるものって何だろうって考えることしかできないと思うんですよね。 うん。 でもそれがやっぱり営業の楽しさだと思うんで、 そういうはい。ことを考えれる方の集まりだと今思ってます。 [音楽] みさんは今その投資した後にモンテス級とどのように関わってるんですか? 関わり方はでも僕らの場合はもちろんお金の話ま、中心ま、当然の投資家なんであの、ま、追加の調達とかそういう話もありますけども、やっぱり人の部分 も結構大きく関わって、ま、大きくっていうか関わらせていただいてるっていうのが正しいと思うんですけど、ま、大体、ま、月 1 で定例してるっていうのもあるんですが、あとはそうですね、あの、今もやってますけど、ま、定期的にあの、組織診断っていう形で、 ま、チームメンバーの方に、ま、なんか 最近じゃあ、あの、組織で課題に感じるのどこら辺かとか、ま、こういう結構あの健康しみたいな感じで聞いてたりするんですよね。ま、ここはなんかすごい良くなったんだけどなんかここら辺が悪くなってるからちょっとどうしようかみたいな話を一緒にやったりやっぱこれどこのスターアタップもそうなんですけど、組織大きくなると当然ながらあの何か歪みが起こってるんですよね。 絶対きますよね。 そうなんですよ。ま、でもやっぱりそういうのを早めに察してどうやって手をつかってで日本のタぶの多分 1 番成長が難しい理由って多分そこだと思うんですよね。 じゃ、大きい組織を作れるのか。で、やっぱり日本って難しいのがやっぱほとんの人が大企業を務めてた うん。 人なので組織作りしなくても良かったんですよね。ほとんどが、ま、いて、ま、こうポジションが上がっていけば、ま、みんなやめないし 従うしみたいな。だけどこういう企業家の人達って裸一感で何もないとが出てくるので、ま、そん中でじゃあ人を集めてその人たち同じ矢印を向くが 1番難しいんですよね。 だからやっぱりあのそこの分の支援っていうのが、ま、僕らもやりたいことだし一緒にやってると長くなりましたけど なるほど。え、みさんから見てこう板やさんの経営者としての 1番の魅力と武器って何だと思います? いや、もうね、このまんまなんですけど でも圧倒的にホブのこのシステムに対するビジョン の大きさとでそれをま、それほそさっきの大企業の方もそうですし、ま、弁護士のすごい有名な方も含めてだなんか口説いてくるんですよ。だからこれできんのみたいな。だからそれこそ 4大弁護士務所のうちうん。うん。が 者が あの、今出資をしてるんですよね。 うん。 シオ業務してて、そんな嘘でしょみたいな最初聞いた時でもそれをやってくるっていうのが すごいね。 すごい。な んでできんですか?それ信じてるから。 ま、でも必ずこうなると思ってる未来があって、で、それをま、一緒に実現したいって思う。 わけですよね。 で、特に僕らが作る AIがうん。 品質が低いAI だと世の中の契約の品質が全部悪くなるわけじゃないですか。 だからやっぱ責任を持っていい。 いいAIを作けないでいいAI 作りたいから力貸してくれって言った時にやっぱりみんな胸貸してくれるん [音楽] ですよね。 え、あえて聞きますけど皆さんから見て今のこのモンテスキの課題上げるとしたら何ですか? もう課題はでも致名度 ああ、認知度。 認知度はやっぱあのエンタープライズこうだからいいわゆる大企業向けのホームっていうこの時点で硬そうにま確かに名前は言って知られてんですけど硬そうに聞こえる。うん。 うん。 で、実際はすごいこのAI の時代でエキサイティングな今タイミングですよね。大企業だからこそできることていっぱいあるので、ま、そういう意味では本当に認知度がもったいないなっていうのが 1 番の課題かなと思いますけど。 それはどう思ってます? いや、もう全然知られてないですね。 写名読めないし。 それに対してはなんとかしたいと思ってですか?それは後回しでいいと思って。 いやいや、なんとかしなきゃいけないですよね。 へえ。 でもなんか知らないのもったいないよね、こういうのって。 うん。僕はそう思ってますけどね。やっぱり方に知ってほしいし。 いや、面白いチャレンジだと思うんですよ。 AI本当に変わろうとしてるから 何か変えようと思ってる方には本当に来てほしいんですよね。うん。そうか。認知度か。でもなんか逆にちょっとした認知度が出たら本当にかなり最強になりそうですよね。 いや、そうなんですよ。本当におしゃもずっと俺さっからさにマと話したりみたい。 いやいや、確かにそれ言われたことある。 半沢直樹と 酒井正っての半ザ直樹と話してるみたい。 すごい正義ですよ。 え、モンテスキューは今後 5年後イメージ、ま、3 年後どんな、どのぐらいになってると思いますか? 僕は思うんですけど日本のスタートアップってまだあんまり社会に存在業を示せてないと僕は思ってます。 ま、スタートアップって国上げて今支援してますけど、実際そんなに 大きなスタートアップってまだ生まれてないと思ってるんですよね。 これはちゃんと悔しがらなきゃいけないと思っていて、だってすごく優秀な人たちいるんですよ。 この人大企業行ったら絶対めちゃめちゃ成功するだろうなって人がわざわざ来てくれてるのに。うん。 うん。 こんなインパクトいだろうか思うわですよね。 4桁うん。 に届くようなスタートアップが IT スタートアップが日本から生まれてこないともうスタートアップの存在自体が社会的に生当できないと思うんですよね。 それを作りたい。3 年後にできるかわかんないですけどね。 でもそれを作っていかないと いけないっていうつもりではありますね。 うん。え、最後採用について伺いたいんですけど、ご入者いただける方の共通の傾向ってのはありますか? ファイターてあることかなと思います。 と思ってること。 うん。さっきのね。うん。断られたらそれで終わるんじゃなくて、この人の目の色が変わる時を見たいっていうその後負けてもなおその後の価値を信じれる人。 そうですね。本当に すごいね。本当に。え、採用ではどんな部分を 1番見ますか? 本当に勝ちたいと思ってるかとか、本当になんか建前じゃなくて社会にインパクトを出したいと思ってるかって、ま、話せば分かる と思うんですよね。すごい経歴がだとかそういうのって必要ないと思って。 うん。弁護士ある必要はないわけだ。 全然ないですね。はい。 契約や法律のことなんて一切知らないっていう人がうちの会社のもう、 ま、入社時点だと多分9 割部だと思っていう。 へえ。 え、いいんです。それでもやっぱり AI が今だけ進化していく中で本当にでかいスタートアップの存在業を示すようなことがやりたいんだって思ってる方 であればそれはもう是非仲間になってほしいです。 確かにさ、知識は後からつくけどはもう才能だもんね。 いや、本当にその通りですよ。これ一番大事なもう金ですよ、それ。 そう。あり、ありがとうございます。 ありがとうございます。でも本当そうだよね。ガッツばかりは教育しても育たない。本当にもうね。いや、面白いです皆さん。すごいですね、この会社は。 いや、本ん当すごいと思いますもんね。なんかすごい。いや、このモンテスキューっていうね、是非皆さんこの文字を見た時にね、みんなが読めるようになってなるといいよね。 そうですね。はい。あの、目標は写名読んでもらうことです。 いやあ、すごい応援しております。というわけで、本日はありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 キャリナーは登録するだけで人気企業から 求人スカウトが届く転職サービスです。 鈴木様のなぜその企業に投資したんですか に出演してくれたゲスト企業からも スカウトが届いてしまうんです 。 はい、オッケーです。ありがとうござい ます。すいません。ありがとうございます 。すごい直接スカウトできる

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この番組では、投資家と起業家を招き『その企業に投資をした理由』『投資先企業の事業戦略』からビジネスとキャリアを学ぶ番組です。
本日は、MNTSQ株式会社 CEO板谷 隆平氏とALL STAR SAAS FUNDの湊 雅之氏をお迎えします!

〈出演者〉
・板谷 隆平(MNTSQ株式会社 CEO )
・湊 雅之(ALL STAR SAAS FUNDシニアパートナー)
・鈴木 おさむ(スタートアップファクトリー代表)

1件のコメント

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