【SKY-HI】キャノンボールのライブ感想!あの曲を聞いて泣いたり身が引き締まったり…!率直に語ります!

[音楽] 言いたいことは今日言っておく文化系を託 グランパンパースです。先ほどと言います か、ま、朝の段階でPファーストの キャノンボールのね、ライブの感想を上げ させてもらいました。あの、私の感想です 。界隈とか参加者の感想とかもきっとある ので、それも機会があったら紹介できるか なと思います。確実にとは言えませんが、 ただまあそういう感じでございますね。 本当に大変だったと思います。 超ベテランの中で鳥を務めるというね。で もBファーストとしてもその中でも スカイハイがね、いてくれて非常に 心強かったんじゃないかなっていう気がし ますよ。はい。なのでそのスカイハイの ライブについて語らせていただきます。 いや、とにかく 久々と言いつつギバラロック以来と言い つつかな。ま、そんな感じだったんです けど、ま、つまりですよ、やはりこう スカイハイのコンディションとか もろもろっていうのもワールドツアーを 終えてですね、Bファーストの社長も一緒 に対道していたりなんかもして、 Bファーストが当然むちゃくちゃ成長し たっていうのもあるでしょうが、 スカイハイもまた成長をしたということ ですよね。 よく思うのがスカイハインもとてもね、 本当にお若いですけど、年齢で言ったら もうね、40日近くなっていて、ま、 いわば世間のそういう感覚で言うと安定し てメンタルとかそういったものもっていう ところ、今の安定っていうのは決して良い 意味だけの安定っていう意味で言った感じ でもなくて、 あの、つ 成長していこうとかなんか変えていこう みたいな着害というのがそんなになくなっ てくる人もいるっていうことです。 もちろん高止まりで世間的な話ね。 高止まりで安定すればいいんでしょうが、 ま、実際そうでもない人っていうのも多い わけですよ。だって皆さんもね、 Twitterとか見られたり、あとは YouTubeのコメント欄とか TikTokのも諸々で見たりもすると 思いますけど、なんでこの人こんな幼稚な 考え方するのでしょうかみたいな。 あるじゃないですか。実際に年が若い可能 性もあるけど文章とか見てるとどう考えて も若くないよねっていう。若くないよねっ ていうか、まあだぶこうね、人生の経験 積んできたはずだよねっていう。その経験 値どこに行ったんですか?みたいなタイ プっているわけですよね。 ま、どうやって判断するのって言うと文章 で分かることもある。 昔のことを急に思い出したな。ま、あの、 極端な例で言いますと、なんかすごい若い アイコンを使って、アニメキャラとかの こうイケメンのね、キャラを使って、で、 そのキャラクターの名前なんですかね、 あの、外国人の名前を使ってるアカウント がね、あったんですけど、その人がとある ものを批判する時のコメント欄で 当たり前だのクラッカーって1番最初に あの、言ってたんですよ。ま、何かについ て反論する時のそれで当たり前だの クラッカーだったんでしょうね。はい。 あの、私もあの、親から聞いてはいます けどね。前田のクラッカーというのがあっ たというか、ま、そういうのをうん、使っ てたと。でもアニメの若いアイコンを使っ てうん。ちょっとそんなことも言ってたし 、 なんかあのコメント、そのコメントに対し 返信をしていたのを思い出したな。こいつ 昔20代男性だって言ってた。笑みたいな 。20代男性も当たり前のクラッカーを 使うんすかね。うん。この話で終わっ ちゃうじゃんか。やめときましょう。はい 。ま、そんなね、あの何の話だっけな。 成長をしない人たちもいるけど、 スカイハイ始めとしてね、BMSGの人 たちはずっと成長をやめないと思うし、 あの、彼らの応援をする私たちもそうで ありたいなというのはある人も多いんじゃ ないですか。うん。ま、成長というか変化 というかね、自分の悪いところとか古臭い ところとかはこう、ま、変えられるところ は変えていくべきだしでもまあね、あの、 変えてはいけないところもあるとは思う から、そういうとこは大事にしていきたい なっていう、 ま、その話にも通じてくるかな。うん。で 、ま、とにかく今回のタイムテーブル みたいなのが、ま、上がってはおりました んで、え、ITOK IDハッピーボスデイダブルダウン 7色 ホリデイアザラストザファーストダンクザベストリベンジ ですね。実はベストリベンジはあの タイトル未定という長い間あった スカイハイのね心の中を語ったあれですよ 。俺が見た世界はクソだったから始まる あれです。はい。うん。 ま、ITOKIDハッピーボスデイ。この 辺はね、比較的こう新しめの楽曲でもあり 、いわゆるね、まあ PMSGCEOであり、Bファーストは 始めとしたいろんなグループを プロデュースした超大物プロデューサーで あるっていう部分、 ま、そこの部分がこう世間的にもイメージ でついてきた段階での曲ですよね。 いつを受けのね、 あの嫌いたきゃ嫌いなよ。皆様ありがとう のところとかもね。あれもシンプルでいい 言葉ですね。 うん。嫌いだけ嫌いなよ。ま、いい言葉 っていうか、ま、実際にそういうことでは ある。ただ、ま、本当に 世間で成功を納めた人たちへの風当たり りってのもあるわけで、実際最近ね、 ビーフみたいなのもありましたがね。うん 。ま、本当にビーフをして仕掛けてくる 相手は、ま、別にそれはそれでやり方で いいんですけど、そこに便乗して色々言っ てる奴らってだいっすよね。はい。私らは そんなダせえやつにはならないようにし たいなって常々ね々思ったりしています。 はい。 あの、ま、そうですね。で、あの、ID ハッピーボースデイがあって、ハッピー ボスデイのね、アレンジ良かった。 ちょっとベース音強めで、こう、またこう いうアレンジで来るんだって思ってね。 ダブルダウンはね、盛り上がりますね。 うん。ま、そういう感じです。 ま、このダブルダウンの時とか、それから 7色ホリデの時とか、やっぱこの フライヤーズがもうガンガンをね、活躍し ていてうん。いいことですけど7色 ホリデーはち結構嬉しかったから。うん。 なんかでもあれ、あの7色ホリで流す時に 多分ですけど、あのパラパっ てあのパーティーチェッカー パーティーチェッカーだったかあの有名な 曲があるんですけどね。うん。 プレのイントロとか使ってて、あ、この 感じで来るんだってヒロいいじゃんって 思ったりしたんですけど、 あの夏ですしね、7色掘りで出してくれん のが嬉しいかなって感じです。ま、この曲 も結構ね、スカイハイがもう長い間、それ こそヒップホップとポップスの ハイブリッドでやってきて、ま、ポップス の4 へのそういう改造度が高い楽曲でもあった わけで、 でもなんかフェスで聞いた記憶ってそんな に多くなくて、だからやってくれたのは 嬉しかったっすね。うん。だしね。うん。 いいことですよ。あとあんまり私は知ら ないけど、もしかしたら、ま、キャノン ボールシカ野さんのフェスだし、リバラ ロックで1番最初にスカイハイが出た時に 本当に超ドアウェイだったって話とかも あるけど、多分当時も7色ホリデーは普通 に楽曲であったはずだし 色々と思い出の楽曲でもあるんですかね。 はい。ていう感じで、ま、でもね、聞けて 良かったです。チャレンジもあ、あの ありきでね、良かった。で、 アットザラストザファースト で来ましたが、いや、アットザラストは 泣きましたね。うん。歌詞も出てくるん ですけど、なんか自分自身のことにも付随 してくるんですけどね。あの、スカイハイ のライブは常にストーリーがあって、こう 1本の道筋があるというか、彼の ストーリーというものをね、それこそ ライブで 表しているわけですけど、そこに私たちは 自分たちの人生を投映する部分っていうの が誰にしも誰しもあるわけで、もちろん 例えばUbberワールドの プレイイングランとかを聞いて、 それですご考え深いっていう風に思う場合 もあるし、私もそのプレイグランについて はとある時期にめっちゃ聞いてたことが あって、そこを思い出したりもするんです が、 スカイハイのライブに関してもそういう風 に思うことっていうのはきっと多いんじゃ ないかなっていう形で元々はやっぱり toザファーストがね、流れると全てを 思い出し 良い意味でリセットし、前に進むっていう ところにやはりフォーカスできた自分が 長い間いました。そう、今でも実はそうな んですけど、 ザファーストは特別ですよ。でも多分それ と同じぐらいの密度で今は@ザラストに すごくあの感情を動かされているのをあの 感じました。泣きました。んで泣くのか わかんなかったけど、でも今のこの スカイハイがおそらくここに1番 フォーカスをしているからだとも思いまし た。彼の あの魂 バイブス アティドま、魂にしときましょうか。 やっぱり私なんかもね、全然そういうなん ですかね、音楽とか諸々ろ武ドとかそう いったものに精通はしてないんだけど、で もそれでも気持ちという部分が伝わって くるっていうのはね、ガンダムのニュー タイプじゃなくてもそれはあるわけで、 アザラストの時に多分スカイハイが今本当 にここに1番注力してるんだろうなって いうことですよ。だから 泣いたのかなって思う。ダンク ザベストリベンジってあって多分あの いつに関しても社長としてのスカイハイと かね、ま、ハッピーボスデイもそうかそれ もあるしでダブルダウ7色ホリデーの時代 のスカイハイもやっぱりいるわけじゃない ですか。で、もうね、あの、お祭り騒ぎの ダンクのスカイハイもいて、ダンクもね、 今お祭り騒ぎと言いましたが、実際には 本当にスカイハイが忙しすぎて命の危険を 感じるぐらいだったというのをね、言って ましたからね。 そこの場に初回の時3日間入れた自分をね 、今は誇りに思ってますよ。で、ま、 トーザファーストもそうだし、 Bファーストの時のね、ザファーストの時 のね。で、ベストリベンジについてもこれ もスカイハイの本当に真摯な気持ち。その 中でも多分アッザラストっていうものに 対する今の気持ちが強いんだろうなって気 がしました。これは私がその現場で思った 感想なので、違う感想を持った人もいるか もしんないんですけど、私はそのように 感じました。うん。で、まあね、 そう、リハとかの時もね、恋い出しとか声 の針とか覇気が素晴らしくてね。つまり その ビバルロックの時は、ま、実はもろあった 時期だったじゃないですか。だから ちょっとほ疲れを感じてはいたんすよ。 友人と一緒に行ったとこの部分で。そう、 そのスカイハイのそのコンディションとか そういったもので、あの、 ま、実際のところは最初の方はそのビバラ の時ね、スカイハイも今色々あって疲れ てるからこいつにま、そ、友人にね、うん 、ベストな感じのスカイハイって今日見せ られるのかなっていうか、そういう心配は してました。でも結果友人はむちゃくちゃ スカイハイかっこいいと言ってくれて、 そのはなちゃんにはまった友人で アナジエンドさんとかあのちゃんとか基本 その女の子のアーティストが好きな友人な んですがそいつがスカイハイかっこよかっ たと言ったのであ通じるものは通じるんだ なとも思いましたし はいであのビバラの時結局本番始まって みるとなんかねあの鋭っていう部分で勝負 してて、またその伝わってくるイメージが 違ったんすよね。 切れ味が鋭かったっていうね。 そう。あれで最強でしたけどね。うん。 あのスカイハイも良かったけど。そう。 あの感じをでもずっと続けてしまうと メンタルに来そうだからああいうのは たまにというかまできればうん。5年に1 回ぐらいでいいかなっていうね。うん。 なくてもいいけど、その意味で言うと今回 はその覇気っていう部分でね、非常にこう 気合いを感じましてうん。 そう。ま、あのサラセニア、ま、今回 サラセニアやってないけどハンマ裕二次郎 じゃないけど、もう最強の感じがありまし たね。はい。っていうことで、そう、今回 のキャノンボール、ま、私もね、 ありがたいことにスカイハイのライブを 見ることもだいぶね、増えてきましたけど 、ま、さっきもちょっと言った通り バイブスアーティ魂ダイレクトにバシバシ 伝わってまいりました。 あの、そう、そう、すでにね、彼がフェス においてアウェイっていう、そういう世界 から、ま、彼の力、実力も増してい るっていう部分も含め、どこでもホームを 作り出せる、そういう世界になってき たっていうことなのかもしれないですね。 ま、でももちろんそういう世界になってき たっていうところもそうだしハイがさらに 実力をね上げていってるっていうところも そうだし、あの素晴らしいと思いましたよ 。成長を続けているっていうことでね 、あの、ロックが好きな人とかね、ラップ が好きな人みたいな感じで言ってて、R& Bが好きな人で言うとちょっと手が上がり づらかったっていうね、あの、微妙に リアルならやめてよみたいな感じで言って ましたけど、で、その時にいわゆる あのロックが好きな人とラップが好きな人 って聞いて同じぐらい手が上がるっていう 時代が来たのが考え深いなって話もして ました。それはね、本人が とにかく1番感じできたことだとも思う。 あの、私は全然アンダーグラウンドで趣味 でラップを少しやってたぐらいですけど、 やっぱり馬カにされてましたよ。私もその いろんなことやってて、あの裏方的なこと もやりつつでやってたんですけど、あれ、 これ前話したかもしんないですけど、ま、 イベントごとであのバイオリンを引く女性 の方がいらっしゃって、で、その方と話を した時に、ま、音楽をやってるって話をし たんですね。で、何をやってらっしゃるん ですかっていう風に聞かれたので、あの、 ラップをやってますと言ったら、ま、あの 、もうちょっと表情を隠しても良かったの に明らかにバカにされるような感じになり ました。ま、クラシック畑はクラシック畑 でね、色々と制約も厳しく、いろんなこと もあると思うので、ま、そういう時期も ありましたよ。まあでもクラシック畑には 今でもヒップホップやラップはそういう 反応を受けるのかな。結局は分かりません がね。はい。ま、でもそうじゃなくて実際 そのそれこそね、ヒップホップやラップっ ていうのがそれこそロックと同じぐらいに そういう反応にっていう。でもロックが 日本では強いけど 世界で行ったらもうヒップホップとか ラップの方が上に行っちゃってますもんね 。そのみんなからのそういう好きだって いう認知度とかで言うとね。 ま、それも考え深いっすよ。で、そうそう 。えっとね、トプルAに元々はいてみたい な話と、あとなんとかジュニアにもいた みたいなことを結構ナチュラルに会話の中 でスるスるするって言って、おおって思い ました。そこもそこでさっきのその時代が 変わってきたっていう部分の象徴かもしれ ません。そう、トプルAの名前も出して くれたしね。ちょっと一時期トプAの名前 出さない時期もあったし、だからそれこそ Bファーストのジュノンとかしトとかが トプルAは好きなんだけどスカイハイが その名前出さないからちょっと遠慮して 出さなかった時期もあったと聞いてます からね。はい。で、 それもあるしで、なんとかジュニアって いうのもね、それも言ってて、そこで みんながね、笑ったので、あの、拗ねた ような感じで笑うなよ、俺の輝式業績だぞ みたいな感じでうん。あの、ま、足をこう 交差する謎の動きをしながらね、言って ましてはい。まあ、なんかね、本人も言っ てましたけど、最近は冗談で言うのは許さ れるようになった気がするっていうね、 そういうのもあって、そこも考え深いなっ て思いますけど、でもそういう状況って いうのも、ま、ダンクも歌ったけどダンク 始めとしてスカイハイがやってきた業績 ってでかいですもんね。あの、音楽の日、 TBSの番組でかき値を超えたみたいな ことを言ってたけど、それこそシット キングスのシジさんがこれをやったのはね 、最初にやったのはスカイハイだって話は してましたから間違いなく。でもそれだけ のでかいことをやってるスカイハイです けど、自分が変えたみたいなことは一言も 言わず改めてね、人格の本当に優れた人だ なと思いましたよ。はい。ですし、 やっぱりそれもあってうん。彼らほどのね 、密度で成長っていうのは私たちには なかなかできないけど、変化するっていう こともできないけど、でもちょっとでもね 、彼らを応援している身としてちゃんと こう自分自身でも変えていけるところは 変えていきたいし、あの、より良い人生を 送るためにちゃんとこう魂の部分もどうに かしていきたいなっていうところ、ま、 さらに感じました。どうしても自分もね、 心の弱い部分っていうのがあってうん。 まあ、正直キャノンボールの時もね、 ちょっとそういう感じになっちゃったん ですよ。不効力だったとはいえ、なかなか ね、うまくいかないもんですね、人間と いうのは。はい。ま、ちょっと何のことか は言わないでおきます。ただ反省すること というのはいろんなところにあるなって いうところではあります。もちろんスカy Bファースめとしてライブは非常に楽しめ ましたし、そこも含めてまた自分でも成長 していきたいなっていう風に感じる局面も たくさんありました。はい。ま、そんな 感じでね、語らせてもらいましたよ。 はい。というわけで、え、スカイハイの うん、キャノンボールのライブについて 語らせていただきました。はい。OKID ハッピーボスデイダブルダウ 7色 ホリデイアザラストザファーストングザベストリベンジでしたね。はい。ございます。では失礼いたします。言いたいことは今日言っておくかどの語り辺べンパースでした。はい、ここまで見てきましてるいは聞いてきましてありがとうございます。皆様のおかげを持ちまして登録者数様が 2万3000 人を超えました。本当にありがとうございます。 引き続き3万人を目指して、あの、頑張っ ていこうと思っております。もしまだ登録 していらっしゃない方いらっしゃいまし たらよろしければ登録お願いしたいと思い ます。YouTube登録は無料でござい ますので大丈夫ですし、あの、仮に登録を 解除したとしても、あの、皆さんに通知と かはいきませんし、私にもお知らせはき ませんので大丈夫です。はい。一度あの、 解除された方でまた、あの、また登録して やろうかなって思ったら、もしよかったら また登録もお願いできればと思っています 。はい、励みになりますので、はい、 そしてもう登録してくださってる方は ありがとうございます。引き続き商人して まいります。それでは失礼します。 [音楽]

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※メンバーシップでは、オープンの動画で語りづらいことなどを語っています。ライブ配信やゲストを呼んでの企画なども、メンバーの増加に従って実施して行こうと思っています。

【自己紹介】
文化系トークYOUTUBEグランパンパースという名前から、
【文化系オタクYOUTUBER】グランパンパース nerd discussing channel
という名前に変更しました(2024年11月22日)
エンタメ関連事業と清掃業との兼業でYOUTUBEをやっている男性YOUTUBERです
ボーイズグループを中心に自由にトークをするチャンネルを運営しています
元ストリートパフォーマー、ラッパー、イベントオーガナイザーなど、生きるために色んなことをやってきましたので、その知識や経験を元に語ったりもしています
歴史、落語、江戸文化、神社仏閣などが好きなので、そういう話が混ざることもあります
基本的にはnerdすなわちオタクであることは間違いがありません
やるべきことはやったうえで、なるべく自由に生きていけたら良いなあと思いつつ暮らしております
なお、有名人と一般人に関わらず、特定の誰かを誹謗中傷したり、他の視聴者様を不安あるいは不快にさせると判断したコメントについては削除したりミュートしたりすることもありますので、ご理解ください

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