「私、天使を産みました‼~心臓疾患を持って産まれたげんちゃんと生きる幸せな毎日~ゲスト、丹所優子&レイラさん #美緖ちょいい #心疾患 #子育て #障がい児 #天使 #きょうだい #不登校 #幸せ

[音楽] みおちゃんのちょっといいこと聞いてみたい。イエーイ。 [音楽] この番組は空手市販と物きとラジオ パーソナリティをしている私さ美が素敵な ゲストを迎えして素敵なお話を聞く番組 です。よろしくお願いいたします。 今日のゲストはゆこりんさんです。 よろしくお願いします。よろします。え、 ゆこりんさん、あの、ご本名の方をお願い いたします。あ、炭所ゆ子と言います。 はい、よろしくお願いいたします。 そして、え、ゆコりんさんの、ま、保護者というか、お見守りたいとして、え、小れ子さんお越しいただきました。ありがとうございます。 よろしくお願いします。 え、れい子さんはね、レイラさんというあのね、お名前で はい。されておりまして、 こちらのですね、YouTube 撮影をね、させていただいているゆるさんの、ま、一緒にね、共有の私でね、 あの、代表みたいなものかな。はい。申し訳なっております。 ありがとうございます。 今日はあのレイラさんのご紹介でゆ子に来ていただいたんですけれども 緊張されてます。 はい。緊張してます。 あんまり緊張しないでカメラるからも緊張しちゃった。こし 大丈夫です。手まってきました。 ちょっとなかったんです。ちょっと本当 いつもあったかいんですけどないで大丈夫ですよ。 はい。大丈夫です。 裕子りんさんはですね、えっと、お子様何人いらっしゃい? 4 人。 はい。4 人の、え、た母さんで はい。 ございまして、え、お 1人目がお嬢様で20歳。 はい。 え、ご職業は 看護師になりました。 はい。 はい。 え、次女さんが19歳で3 番目が男の子で、え、元気ですね。 で、4 番目の女の子が中になられたということで、 で、えっと、ま、あの、 30歳になるまでに4 人のね、お子さんを、ま、んでおられるんですけれども 3 番目の元気を妊娠中に、ま、ま、裕こりのね、運命が、ま、大きく変わったわけですよね。そのお話をね、 もうカメラ止まる前にちょっとバッてもらおうかなとはい。思うんですが、 まず妊娠8ヶ月の時に、 元気お腹いる時に はい。 あの、普通に産婦人家の献身に行ったと。 あ、そうですね。 検診に行って うん。うん。 で行して うん。 そしたらなんかもしかしたら新疾患があるかもしれないと言われ 心臓やね。 そうです。えっと、大きな病院、えっと、循環機の病院にあの、いてくれって言われて、ま、そのまま はい。 え、2日、次の日が行って うん。 で、やっぱりあの新感があるって言ってで、すごく要水も多かったんで、ま、 そのまま8 ヶ月だけとお腹が そう、パンパンパンパンやって うん。うん。 で、ま、そのまま入院って言われて、 ま、お姉ちゃん4歳、5歳を残し はい。あの、約1ヶ月半 入院します。 もうその入院は絶対安静な感じ。 いや、 でもなく 絶対安静ではないけど はい。お腹ったら休憩みたいな。 ああ。 はい。 で、ま、その出産の体制とかも普通の、ま、状態ではなくですね、何かあった時のっていうそういう そうですね。 なんか要水が多いからその破水したら うん。 えっと、破水のこの勢いで へそのが出てきてしまうかもと言われ とか体が取れるってこと? いや、へその方がね、流れちゃうと一緒。 赤ちゃん。 あ、そうです。だった。 そうで、それが出ちゃうと、 そう、もうね、酸素も何もいかなくなっちゃうから。うん。うん。うん。 ま、その ね、ま、それもやし、ま、赤ちゃん自身も新家あるしっていうので、もうゆいですと言われ はい。 はい。 どんな気持ちでした? いや、もうええって感じですよね。 信じられないみたいな。 信じられないというかどうしようって感じ。 あの、ちなみに座りとかあったんですか?いや、 あんまりなかったです。 でよだよね。4 人の人やもんね。座りとかもなく元気なこうまたライオの人なんだろうな。 いや、そうですね。 ね。じゃ、突然もうびっくりですよね。 そうですね。うん。 で、そうですね。 で、普通に陣痛は、 あ、陣痛は、 ま、やっぱ水から始まって大量のね うん。うん。 撥水をして はい。 で、陣痛待ってたんですけど うん。 結局その軽い陣痛であの、ま、げんちゃんがね、あの、 心拍ガンってこうもう下がるのが明らかに分かったんで、もう緊急帝正解ですって言われて、 もう緊急帝王世界もすぐして はい。うん。それって全身麻酔なの?横に いや、本当は全身なんですけど はい。 なんかちょっと落ち着いてきたからって言って うん。 あの、関心 うん。うん。うん。 だけだけ。うん。 うん。 だから意識は生まれた時知ってるんですね。 知ってます。 レんちゃんがね。 でも うん。 声があんまり出ない子で うん。 なので泣いてたのっていう感じでもう連れて行かれちゃったんですよ。 うん。うん。うん。うん。 だから合ってないんですよ。 あ、見てないのね。 あ、みたいな感じやけども、こっちはちょっとあの夜中からのね、陣痛待ちやったんで。 そうです。 そうですよね。 時間は8時間、9時間ぐらいやったんで はい。はい。 半分もうね、意識があまりないっていう状態でま、連れていかれちゃったっていうね。 うん。うん。はい。はい。 で、その後はあのゆコりんはどれぐらいで退員だったんですか? 私はね、多分1週間ぐらいで うん。 退員しました。 でもげんちゃんは残って うん。そう、1 ヶ月半ちょいぐらいですかね。未熟 時だったんですか? いや、まあ2000円ちょっとやから 2000 円あったらいいよって言われたんで、 2200あったんで、 ま、まだ未熟時ではない。うん。はい。 あの状態でうん。 はい。 でも、ま、やっぱり新疾感があったと。 で、その状態でげちゃもおうちに戻ってきました。 そうです。一応ね、落ち着いてるからって言って 家に帰ったんですけど はい。な んだろうな結局 うん。 もしかしたらそのままあの泣いた時に発っ作が起きてスーってこう行ってしまうかもっていうのとかもこういろんなリスクを言われての うん。うん。 ま、言うたら単員家に帰るっていう状態で うん。はい。 で、結構こう飲み込みとかも下手くそな子で、 あの、ミルク30飲むのにうん。ほん ま、1時間ぐらいかかったりとか、 もうそんな毎日がそう寝てないんじゃないですか?もう寝てないですよ。 え、1年ぐらい寝てないよね、多分。 そうです。1 年ぐらいはしなかったですね。 いや、え、くつその時ゆり、 え、26 ぐらいです。皆さん 26元気ピチピチやけどさ、ピたその時の記憶がないっていう記憶がないんです。あんまり記憶がただ [音楽] ただ生活をするっていう大変すぎて そう わからないというかなんかねただ生活ってね無意識でできるじゃないですか食べてとかそんなのできる本当にその生活をしていただけなんだなっていう今思えば うんうんうん 上のお姉ちゃんたちの記憶とかもあんまりないの? あんまりない。あんまりないですね。 なるほど。 あんまりないですね。 で、げんちゃんは、ま、放送も起こすことなく そうですね。一応も全くも傷で うん。うん。 だったんですけど うん。うん。 ね、 もうなんかでもね、病院からは もうこの子は いつ言ったら発っさが起きても分からない。なくなるかもしれないっていう状態で返されてるから うん。 私はこの子はもう死ぬんやっと思って うん。うん。 ま、言うたらその帰ってきた数ヶ月は うん。 だからもうね、 えっと死ぬってことはいなくなるってことやからうん。 言ったらもうなんだろう。その死ぬ前にもうこの子をまず受け入れるのをやめようと思って ん。受け入れるのをやめよう。 もう見るのをやめてたんですよ。もう受け入れたらしんどいじゃないですか。 ああ、 だって子供愛しちゃったら ああ ああ、 そうな。 そうだからもうないけどね。 も世話せないかん。 そうせない。せないかんからもう ある意味で感情を乗せないでしました。世話して はい。 それはちょっとちっちゃいですよね。だ でもそうじゃないと持たなかったのかもよ。 うん。 でもそんなゆこりんが はい。 大丈夫。大丈夫 大丈夫ですか? はい。 はい。 ね、楽しい子育てっていうね、そのことをまてっていう喜びでっていうところからの感情を全く 自分で封印してしまうような 育ってせざるなくなった。 でもさ、打つとかにならなかったからなってたのか。 いや、あれはね、多分な、なんかで、打つって多分本当になったら気づかないのかもと思いました。 ああ、そう。 あの、今だから、あ、あん時は多分私打つやったんやなって 思えるけどうん。うん。 実際それになってる時ってもうそこがもう真剣というか はい。 そう。もうそこを本当に真剣に生きてるから多分気づいてない。気づいてないですよ。はい。 いや、でも本当にあのよく頑張ったよね。 いや、本当によく頑張りました。あん時で私も偉い。あの、ゆ偉い。 本当です。はい。 で、そんなゆ子がなんかこう不思議な出会いをされたという。 あ、そうなんです。そんなね、中で私はもうとにかく その24 時間一緒にいるのから解放されたかったんですよ。 はい。 ほんで、ま、家族で行ったるご飯屋さんに行った時に うん。うん。 ま、そのバイト募集っていうのを見てほ。 もうなんかね、とにかく出たい私はそのバイト募集 おわかるわ。 はい。あの、ちょっと面接行って うん。 で、ま、行くことになって、そこのママさんがね、ちょっと、 ま、ちょっと知ってるの? あの、知ってます。 てます。はい。 あれ、ちょっと思議なですね。 はい。 ねえ、こママ、 その屋さん、今もあるんですか? あ、もうないんです。 たね、最後も元の時に。 え、両マはお健剤。 お健剤です。 会おうと思った。会えます。 会えます。会います。 紹介してやってください。 え、紹介してください。やってるんで料理の、えっと、そんなイベントみたいになってるんで行ってください。美味しい料理食べれる。 え、ましょう盛り上がないんです。 すごい素敵なマです。でもあのマのところのね、あの、お手伝いをしたのが、 それがきっかけでなんか、 ま、ちょっと不思議な話になるんですけど、ま、そのままちょっとこうなんだろう感じるとか、 ま、そういうのがね、多分すごい強い方で はい。 そのげちゃんがね、あのおそらく意識を飛ばしてきたというのママにある時言われまして両マにげんちゃんがテレパシ送って そうです。そうそう。 え、どういうこと?で、なんかね、昨日のね多分げんちゃん来てこんなん言っていったんよって言われてで、多分今覚えてないんですけど、その内容がえっていう内容やって、 あ、要するになんで良子マ そう知ってるのっていう内容やって うん。いや、それが何回か続いて はい。有りはどう思った? で、 いや、なんかちょっと げんちゃんをそこからちょっと意識を知らしたわけですよ。今までは見てなかったからね、私。 あ、何?げんちゃん、ちょっと両ママになんか送ってるってあんたどういうのかな?みたいな感じなってんのみたいな。 ま、そこからねなんかなんかわからん。それがきっかけで うん。 ま、病院に行ったらその、え、領域を紹介されたりとか はい。はい。 なんて言うの?げんちゃんの げんちゃんが多分自分の方を向いてくれっていう はい。 なんて言うかな、あの、その気づいてくれっていうのを分かりやすく、 えっとね、人のこ、人のなんて言うの?口を借りていう現象を色々起こしてきて、 けちゃんすごくない? そうなんです。私なんかけちゃん遊ばれてんちゃうみたいな。 あの抑さえないとやっぱり子育てに向けなかった中で多分げんちゃんはゆりにいっぱい送ってたんだけど受け取らないって決めてたから このあかんあかんわ そういのを周りでちょっとこの人宇宙宇宙人みたいな人に 俺の俺の俺のこと分かってくれる人にちょっとね なんかねえでも良かったよね周りの宇宙人たちによってさゆり はい。 そう。それで、ま、げんちゃんとね、 うん。 ま、げんちゃんが なんかこの子よ、笑う子やねとか なんかよく分かってる子だねっていうの言われるようになって うん。 いや、そうなんかってんの?この子と思って うん。 ま、ちょっと意識をして見るようになったんです、私も。 あら、 ほんならなんかニしたりとかね。 ニっとされている。 いや、笑ったみたいな、笑ったみたいな感じになって やっとこっち見たか。 そう、そう、多分そう思ってたと思います。 そう で、ま、それが、ま、きっかけでね、いろんな はい。 アクションをね、 はい。 あの、起こしていったら うん。うん。 ま、ちょっとね、 はい。 面白くなってきたんですよね。 げちゃんとの子育てとかコミュニケーションとか。で、ちなみにお姉ちゃん 2人いたじゃないですか。4歳、5 歳。お姉ちゃんたちはもう最初からげんちゃんのことを もう全然受け入れてましたよ。 ああ、 もう全然あの何もわけてなくというかね。全然もう兄弟の一員として ああ、 ちょっとすごいよね。娘さんたちがなんか天使だね。 もう今も可愛くてしょうがないですよ。楽しみにね。 で、もうね、早いっていうかね、ずっとあれでしたよ。 お姉ちゃんたち今でもげんちゃんのことを変わ げんちゃんが迷惑するぐらいね、 すりスりしてますから。 ま、言うても高校生なんで彼 そうね。げちゃん今ので生なんではいはいはい ええな。で、だんだんとこうげんちゃんと向き合うようになって [音楽] で、どう自分はどう変わりましたか?うん。向き合うようになって私はね、なんかね、人とのご縁がすごくあって はい。 いろんなちょっとこうレさん顔とかにね、たくさんたくさんね、あの、あの、会っていったんですよ。 はい。 ほんでその中でやなんかこの子ってこういう感じの子だよねとか [音楽] うんうん。 ま、いろんなことを言われてでお母さん選んできたよねとかね。ま、そういうね、話を聞くようになって あら、 いや、なんかもう選ばれたいなみたいな 感じにもなりはい。 うん。 じゃあなんか、ま、この子の人生ね、 どう楽しむかっていう方に逆にフォーカスがどんどんこう当てれるようになっていって、 ど、その時の自分がこう変わっていったのって分かりました自分で。 いや、もうはい。 うん。 考え方もやし自分がうん。 そのげんちゃんをどうしたらいかわからへんとかなんかもうなんだろうな。 外に行っても申し訳ないっていう ああ、 なんかそういう思いでね、行ってる時ってなんかかわいそうっていう言葉とかおよく言われて よく言われたんですよね。なんかチューブしててかわいそうとかなんかそんな言われてたんですけどうん。 今もう可愛いからもう可愛くてしょうがないから。 あ、ゆこりん自体が可愛いから いや、なんか可愛いねとかなんか足んであの偉いんだねとか言ってそう。 そんな言葉ね、かけられる言葉もなんか変わってきたなっていうのは いや、レラさんすごくないですか?自分の気持ちがうん。 [音楽] こうなんていうか見えてくるっていうかね。その現実となって 現れるんですね。うん。 なんかすごい曲から曲に病院はね、て そうです。いや、本当にね。でもでもね、きっと うん。はい。 ま、こうなんだろう。ちょっとね、あの世間で障害事っていうね、 あの、 こう寝ったお母さんって うん。ま、自分が悪いんちゃうかとかね。 そう、自分全部する人多いですよね。 そう。あとはなんか、ま、外に出したら迷惑とかね。 うん。 なんかこうなんかだから自分が全部しなくちゃとか はい。 きっとそういう風に思ってる母さんってまだまだ多くて でも私はなんかやっと人の力を借りる楽さを知ったわけですよ。うん。 あの、ま、例えばデイサービスとか、 ま、いろんな今はね、あの、あるしで、ま、小学校とか中学校もね、地域ですけど、 ま、そこでね、なんかこう医療キャ うん。な んだろうな、その成長一緒に楽しんでくれる仲間みたいな。 へえ。たちの反応どうだったんですか?地元の小学校と。 あ、小学校最初はね、 やっぱりね、ちっちゃいしチューブもつけてるんで はい。 なんやろな。 なんかどういう風に触っていいのとかそんな感じだったんですけど子供いしたらいいのって感じだったんですけどうん。 で、なんかね、全部話してること分かるからあの、いっぱい話しかけてあげてねとか うん。 ま、もう全然手とか握ってあげてとか頭とかポンポンとかも全然いいよって言ったらもうほんまにもうすぐ握りに行く。すぐ触るみたいな。でも触られてるみたいな。 [音楽] 最初はコミュニケーションなんでも最初は全然 全然あれです。 で、ちゃんも握る人と握らんか?握らん人とかね、選んできたりとか。 それはやっぱり可愛い子は握り返しとかあります。 あります。それめっちゃあります。 うん。うん。うん。 そう。ま、そんなんでね。だから子供の なんか受け入れってめちゃくちゃやっぱね、あの子たち素直やから早いですよね。 あ、やっぱ純粋ですか。 うん。うん。 うん。 それはすごい。私もちょっと間だね、小学校とか最初一緒に行ったりとかもしてたんで はい。 ああ、なんかやっぱね、早いな。 純粋やなっていうのを、ま、の辺りに うん。 あの、見せ、見させてもらうかなっていうのがでもじゃあげちゃんはなんか自然に友達ができたね。 そうです。そう、そういう感じですよね。 だからいるだけで うん。 なんかこう、ま、癒されて うん。 そのままで愛されてっていうのを、あ、なんかほんまに教えてくれる、 ま、存在なんやろうなって今は言えるかなっていう。 うん。そう思う。 彼は存在だけで周りに影響すごい与えてるもんね。だから今はね、高校生になって支援学校に行ってるんですけど、 はい。 ま、言うたらあの重賞心身障害っていうね子たちがね、あのすごいたくさんいてるんですけど うん。はい。 やっぱりね、なんかね、綺麗ですよね。目も綺麗だし はい。 なんて言うかな。ま、中学校とか小学校、ま、中学校のね、先生ってちょっとやっぱ受験があったりとかピリピリするじゃないですか。 うん。する。 そうあるからね。だけどそういうね、支援学校はねさ、そのピリピリ感がね、先生がちょっと穏やかな感じですよね。あの子たちと接してるから。 あ、じゃあその私はそう感じてなんか先生がまあね、お世話はしてくださってるんですけど逆になんかギフトをもらされてるよねって私はなんとなくね 深いね 感じて いやなんか全然違うと思ってこの前なんか参加みたいのがあった言ったんですけど ええ そうなんかすごいそれを感じてね なんかそれを聞くとその障害のある方と接するっていうのはやっぱり必要というかあのあって当たり前とい そうです。そうです。特別なことじゃない。うん。 [音楽] うん。 ていう だから良かったね。ゆにそれ教えてもらった。 そうなんです。だからね、私も言うたら苦手とか力貸してもらわなあかんとこあるし。 うん。 あの子たちはあの子たちで力を貸してもらわないといけないしっていう。ただそれなね。それだけっていうか。 うん。うん。うん。 うん。 そうね。うん。 だから変わらないんだよねっていう力を貸してもらうところが 違うだけで 関当が違う。 あ、そうそう。だからもうね、根本はなんかま、一緒ですやってみんなで助けてそう。 [音楽] うん。 だ、本来のね、 なんかそういう形がね、なんかこれからね、どんどんできたらいいなっていうのはありますけどね。 うん。あの、お姉ちゃんがやっぱり長女の方と看護師になりったんはげちゃんの影響かな? そうですね。大きい。 なんかそ、5 歳の時に生まれてるんですけどはい。 なんかそん時から看護師になるって言って看護師になったんですよね。 ええ、 そうなんですよ。 い子よね。多分ね、ゆこにね、ちゃんのことで忙しくて 結構ほ働たらかしにされてたような気がするのに。 ちゃんと育ってるね。 ほんまにね。ほんまに そうなんですよ。 だからげんちゃんがいるから勝手に育つんよ。 そう。ほっといたらいいて。 そうです。子育てはあの信じて見守るにてすることだね。 子育ては信じて見守るですね。 それができたら うん。うん。 なんか子供たちも なんか自分自分を生きれる だなっていうのを そうですね。ま、それになる前に私もすごいやっぱり粘ならないべきとかがね、めちゃくちゃあった人なんで。 そう。その話もちょっと聞きたいんですけど、事女さんがちょっと学校行きったっていう。あ、そうなんです。次女さんはね、 [音楽] 5 年生の時にね、ま、もう不太になりましてうん。 もうい、いいですと。 はい。で、そん時はまだほんまにね、ネバならでの人やったんで。 あ、本当に今からはちょっと想像できないです。私も私どこ行ったみたいな感じですよ。 そうだけど、ま、それをね、なんか逆にしてくれたおかげで うん。 そう。なんかそん時は色々いや、こうした方がいいやろとか言うてたんだけど はい。 ある時いやもうほっといてほしいって言われたんですよ。 はい。 好きにさしてほしいって言われて 究極やね、それ。 はい。 よほど言った。 色々言いました。そうでもまあね、もう でも昭和私たちのね、こう昭和の時代ってやっぱそういうね、 あのことが多分強い人が多いと思うんですよ。 それをね、今の子供たちはね、崩してくれる。うん。うん。 そうなのよ。 うん。めっちゃ 本当にそう。もう毎日私もされまくってますわ。ほんまにね。 その崩される。 はい。 でもやっぱりね、その今は本当信じて徹することって言えるけど うん。 やっぱ数年前までは自分のそのなんていうの粘らないべき自分まだまだいたし うん。子供さんに そうでもね信じてもことって決めたと思って うん なんかそういうことがあっても違う信じてる大丈夫大丈夫って言って言い聞かせる自分に はい まなるまでのそこの葛藤はね やっぱりすごいありますよ。 その信じて見守るって自分でご自分で気づいたんですか?それとも誰かからヒントをもらったんですか? もちろんヒントはいろんな人からもらいました。 あ、げちゃんも いろんな人からも言ってた。 はい。人からもらって へえ。 ま、それをちょっと実践してみたっていう感じですかね。 いや、素直ない人ね。これ聞いてもなかなかできないからね。大人 いっぱい格闘はありましたけどね。信じて守るに。 ちなみに旦那さんはどんな感じやったんですか? 旦那さんはもうそんな感じ。旦那さんの方が 常に なんかもうそんな感じです。 ラルの感じでげちゃんの出産の時とかもう帰ってきた時とかも もう もう全部だから2 人をね、げんちゃん私入院中は 2人を1人で見てたし うんうんうんうん 旦那さんも同い年ぐらいだったの 1 個上ですのにね できる男でした それ良かったよな いやそれ良かったならへんよできる男でもできる男て言うときましょうかへん それはラッキーよ。すごくなった。 いや、本当にね。何よりですよ。ありがたいことにね。うん。 ええ。 だから多分 うん。 旦那もげんちゃん大好きすぎて。 あ、 で、げんちゃんも旦那会話するんですよ。 え、どんな風に? なんかね、ただいまって帰ってきて、今日何したんやって言って聞いたとか言って。 うん。え、待って。ゆコりんは私らも会話してくる。なんか最初なんか僕見てくれなかった人やしみたいな感じかな。 なんかね、多分ね、言わんでも分かるやろみたいな。 ああ、お母ちゃんは なんかそんな感じ。 うん。うん。 でもちょっと会話してほしいねんけどみたいなね。 そうね。ちょっと言ってみたら会話してくださいよ。 全然してくれないです。言っても。 ふーん。 あ、でも四春機いら。 そう。半方機みたいな。 うん。 そうだよ。そうよ。 げんちゃん自体はあの、あまりその大きさってたが変わらないから私もちっちゃい時から知ってるけど ついついこうこう 15 歳っての忘れてしまう。そうなんですよね。 本当にあの多間今の高校生と同じような感覚ちゃんの中にもちゃんとあるしだからデレデレされたらもあるし [音楽] 触るなみたいなね。そうそうね。そうそう。いやうちもこ一の息子いるけど全然相愛にしてくれないわ。うん。 そうよね。 ああ。 で、そのユコりんはそのままからヒントを得て信じて見守る肝母ちゃんに育ちました。 はい。 で、今こう目指しているところていうのは、 今目指してるところは、 ま、うん、1 つはね、やっぱげんちゃんはね、絶対人の力を借りないと生きていけないから、ま、私たちは先に行くみなので、 [音楽] この子たちのこの本当にこの子たちを生かしたうん。はい。 なんか場所 はい。 作りっていうのがまず1 つはなんか作っていけたらなって思うし はい。うん。うん。 で、なんかもう昔みたいなね、本当にみんなで子育てっていうのをほんまにやりたいなって思う。 それはな、どういう、どういうもうね、誰がお母さんかわからへんっていうぐらい なんかもうもちろん地域の人も含め なんかこうな んだろうな。ほんまに本当にみんなで子育て うん。大家族みたいな。 うん。お母さんだけが全部というよりも お母さん今日旅行ってくるから えっとお願いね。 うん。そうよ。で、子供たもうなんか、 えっと、みんなで家族みたいな感じやから あ、行ってらっしゃいみたいな そんな感じ なんか今そのお母さんたちの、ま、なんていうかこう負担が結構多いと思いますね。一般的に見てそれをやっぱり [音楽] こう、まあ、なんていうか、みんなでやってくれたら笑顔になれると思うんですよ。 その1 主婦として言わしていただきますが、なんでそんな不機嫌なんて言われていやだって 1から10 まで全部やっかっていう気持ちになきゃいけないっていうのも、ま、こっちも持ってたし人に甘えちゃいけないとかで、えっと、な [音楽] んて言うのかな、受け取るっていうこともできなかった自分がいる。でも本当はこうやって今みたいにおしっていたら力になってくれる人は [音楽] はい。 いや、たくさんでもあの、お切になりすぎてもとかってこう色々距離感を見る中でそういうなんかやり方っていうか分からなかったからでも、ま、そのげちゃんを通じて ある周りの環境の人たって本当みんなつでも [音楽] 裕コりんさえそのうん。うん。うん。 助けてっていうかね。 門が開いたらそう。 そう、そう、そう、そう、そう。受け取るっていうことをしてくれたらいいくらでも愛を送ってくれる人たちはないと思う。 それ気づくのに何年かかった? ええ、もうこの本当 1年ですよ。ちゃんと気づいたの。 ちょっと待って。ほんなら13 年くらい気づいて。 そうですよ。なんだ ではなんか人の力を借りるのが苦手やったんですよ。 だから、ま、そういう人に限ってね、そういうこと学びがあるのよね。うん。 そうでもね、人の力を借りるっていうのはね、 恥ずかしいことでも何でもないしね。 そう。でね、託すっていうことをすると 託された人って責任を持ってやっぱりね、なんかね、見よっていう なる かなって。 そう、そう、そう。ま、逆にもう見させてあげるわぐらいがいいかもしれね。 あ、そう。なんかラッキーよねみたいな。 そう。でも私もでもそはそう思ってるんですよ。げんちゃんに出会えてラッキーですねみたいな。 うん。え、すごいことよ、あなたみたいなね。 そう。なんかこんだけのやっぱね、人の中でげんちゃんとこうやってごめんできたらラッキーよみたいなのでね、こっちもあのラッキーです。 すごいありがとうございますみたいな。 うん。いいこと含めね。 そうです。 だからそういうね、考え方がみんなできたらね。 そうですね。 なんか人生楽しいなって思いますね。 その居場所作りに、ま、そのきっかけとしてね、レラさん、ゆるさんでも活動を色々されてるんですか?裕コりんさん。うん。そうですね。あの、ゆコりんが、ま、色々ツールと成術とか、ま、 [音楽] 何の施術できるんですか? えっと、ね、お耳のストレッチしてな。 なんですってお耳のストレッチして、ま、ちょっと頭とか肩とかね、あの、触らしてもらってねえ。 で、ま、最後ちょっと、ま、滞ってるエネルギーとかを流すっていう、 ええ、流してほしい。 そういうとか。あとはあの、数費、 数費見てほしい。 で、数日は一応その数日っていうの使うんですけど はい。 数日を見ながら、ま、ちょっとこういろんなこっちから出てきたメッセージとか伝えたりとか、ま、その、ま、親子関係がね、すごく分かりやすいです。 いや、ちょっともう、え、今日、何かいの?今日親が分かると、 あのね、お母さんがこの子に接する仕方も分かるし、この子もお母さんに対してが分かるから、あ、それもうぶつかることが少なくなるんですよ。 [音楽] へえ。 そう。 だからね、なんかあ、そっか面白いなと思って、私もその事女とか、ま、 ね、子供たちがも知ってるから、この子はこうやから はい。 こういう特性を持ってるからそうよねって。だから、あの、ここではこれ以上行ってはいけないとか、 あ、そういうツールになってる。はい。 すごい大事ですよね。関わり方がね、そう、 分かりやすいというかね。 それこそもいろんな個性というか豊かな子供たちと育ててきたからことその個性をそのまま受け入れてそこを生かしながらの関係性をくっていうことを [音楽] 自生活の中でたくさんやっては今やってます。 いやすごいわ実験実験になってます。 すごいすごい説得力があるというか相手の方の気持ちも分かりますしね。 そうですね。なんかそうですね。 うん。 うん。 うん。だからありがたいね、経験を私はほんまに ね、あの、させていただいてんなと思うし。はい。 でも多分これはなんかこうなんかこれからはね、だからそれは伝えれる [音楽] うん。 伝えれるって言ったらあれやけどなんかそう苦しいなと思ってるのがちょっとでもになって うん。 何かのね、そのきっかけ そうねったらいいなっていうのがま、 1つあって はい。はい。 ま、今とかですね。 とかもやし、ま、個人的にその役を見たりとかもしてるし。 あ、じゃああの解説欄に、え、インスタを実際やってる。 あ、はい。はい。やってます。 を載せさせてもらったら はい。 お願いしたりとかできるのかな? ぜひぜひ。はい。 あの、近々マルシの予定ってあるんですか? えっと、近々は8月3日に、 え、西川枠で うん。 あ、 やります。 あ、ま、もちろんインスタでまた、 あ、 はい。インスタとかではい。載せます。はい。 はい。じゃあもうね、是非ゆこりん 9 月の14ここで あ、9月と思います。はい。 9 月14日に何をここのゆりさんで えっと3人マルシェって言って 3人で あのマルシェをすごく2 人のマルシェをするんですけど はいはいどんなラインナップなんでしょうか? えっとパワーストーンリーディングをしてくれる人と えっとハンドマッサージとかカードをしてくれる人と私です。 はい。 すごいなんか1 回目がちもしてないのに満席だった。 マ4で やっぱり必要な人がこう 多分げちゃんが飛ばしますね。もう始めてると思いますね。 そうなんです。 ええ、そうなんですね。 うん。ね、ちょっと じゃあそうゆコりんの夢はあのそう子供たちの場所作りだけどうん。 げんちゃんとゆコりんの2 人の夢ってあるんですか?なんか 2 人の夢。 うん。 でもね、旅行っていうか、私全国とか世界をこげんちゃんと回るの面白いかなと思ってるんですけど。 げちゃんに言うたことある?それ あります。ちょっとなんかそういうだから手術したんかなと思ったんですよ。 あ、手術ね。そう、そう。だから4 歳の時にですね、あのね、手術されて。うん。じゃないとね、耐えられへんからね。うん。 うん。で、それをちょっとげんちゃんに打しにしたら何て言ってました? え、なんか知らばくれてました。そうね。 知らまくれてましたわ。まだエのみたいな。 そう。エくなみたいな。 そうなんですね。 でも夢は大きくね、レ田さんにそうですね。うん。 あのゆコりんにゆげんちゃんという存在がゆこりはもちろんこういう形とけどそのパワーをゆコリンももう中に持ってる。だからゆコりんに会いにくるだけで多分元気になれる人たくさんいると思う。 私のコンセプトは うん。 健康で笑顔になる人が増えるっていうのが、 あ、 私と関わる人はみんな健康で笑顔になるっていうがもうあの 思って接してます。 そう。その健康はもちろん体もだけど心とか魂とかも含まれるってよね。 いやあ、ちょっととりあえず私予約をですね。お待ちしてます。 もうまずそこよ。もうちょっとこうすことをちょっとさせていただいてということではい。 いや、今日はもう すごい緊張溶けてたやん。 いや、はい。溶けてるのかな?はい。 また来てください。是ひ、 ありがとうございます。 レさんもありがとうございましたね。素敵なゆコのご紹介いただきましてありがとうございました。 ありがとうございます。 げちゃんよろしくお願い。はい。

空手師範と物書きをしているとラジオパーソナリティをしている佐久良美緒が興味関心をもった素敵なゲストをお迎えして、ちょっといいことをお聴きする番組です。

第126回目は、げんちゃんと幸せな毎日を暮らす、肝っ玉母ちゃん「ゆうこりん」の登場です。
生まれつき心疾患を持って生まれてきた、げんちゃん。二人のお姉ちゃんと一人の妹がいる四人きょうだいの唯一の男の子。
「すぐにお空に還ってしまうかもしれない…」そんなリスクを言われて、げんちゃんの子育ては始まりました。
最初は、げんちゃんを受け入れられなかった、ゆうこりんですが…げんちゃんが不思議な力を発揮して…
感情を殺して生活をするだけのゆうこりんが、子ども達と共に幸せな毎日を過ごせるようになったまでの軌跡をお聴きしました。
笑いあり涙ありの35分の動画をご覧ください。

ゆうこりんのInstagram
https://www.instagram.com/jiyuwoasobu?igsh=cTkyMGk2MXoxbzQ5

「私、天使を産みました‼~心臓疾患を持って産まれたげんちゃんと生きる幸せな毎日~ゲスト、丹所優子&レイラさん #美緖ちょいい #心疾患 #子育て #障がい児 #天使 #きょうだい #不登校 #幸せ #テレパシー #うつ

Leave A Reply