松本まりか、ドラマ撮影現場でも「奪い合い」 手作り“冷やし焼き芋”をアピール
こんにちは。います。千葉の舞として千葉の里芋の魅力を発信してくださっている俳優の松本さんです。 松本です。皆さんこんにちは。 あ、すごいたさ。 [音楽] あの、今回この、あの、さ、アンバサダーということになってからまず歴史から勉強して、 [音楽] そして栽培方法や生産者の方たちが会っていく中で、 まあ、もう殺のことを結構知り尽くしてしまって、本当にあの、私の焼も皆さんに食べさせてあげたい。 あ、ご自宅で日焼を手りしてきてくださいました。あ、すごい、すごい。見えますでしょうか? はい。真ん中に輝いている焼きが松本さんの手作りでございます。 すごい。 これをですね、今私は焼き芋を焼いてそこから 冷凍庫で冷やして冷やにしてるんです。 うん。 で、あの、今撮影現場にドラマの現場とかも結構あるとあらゆる現場に持っていってるんです。 そうするとちょっと溶けていったところでみんなが熱いロケ中に食べて も本当に美いしいって言ってくださるんです。 そう。あの今ドラマで今日放送なんですけど奪い合いもな。 そうですね。発見しております。じゃあもう現場でも奪い合いかしら。現場でも あの奪い合いの 冷やき芋なんですけど。 まずは松本さん手作りの冷やし焼き芋。 よいしょ。 たっぷりでしょ。見える? 見えます。 よいしょ。で、 何か何か鍛え合ってますが言葉にしていただいてよろしいでしょうか? すいませんね。甘ちゃん、 このなんかあのアルミホイルでやくっていうパターンも あって本当にありがあらゆるものを ネットで調べて あの試したんです。 ホープでブスブス開けるっていうやつもあって、 だけどこの千葉県の上に春か うん。 はですね、もうただ洗ってお芋を洗って、 もう並べて焼くだけが私は 1番美味しかった。 シンプルにや。 そう。シンプルに。で、もう 3 つがめちゃくちゃ出るんですよ。だからあの下にアルミホイルを引いてうん。 そうするとあの汚れないからね。 うん。ですよね。 そう、そう、そう。うん。 で、あの、焼いてで、ちょっと温に置いといて、 で、そこからカットするんです。こうやってちっちゃく。 で、それでもうあのジップロックかなんかに入れて冷凍庫に入れてるとすごい持つし あ、今日は暑いロケだなと思ったらそれを持ってって 現場に持ってくともうみんなが喜んでくれて 大満足みたいな あの現場のみんなに持っていた時に本当に喜んでもらえるんです。 [音楽] なんかもうその喜んでくれる顔がみんなの 食べてる顔が本当に幸せでなんかこう私は さも罪になってからその千葉県のさま前に 出会ってなんかこんなこういうなんかこう 幸せの形であの自分にも幸せが入ってきた 。なんかこれっていうのはすごいずっと 続けられるし、あの本当にあの美味しいと かそういうのって人をすごく幸せにするん だなって思いました。の皆さんも、あの、 これから説明も逆だけでもいいし、それを こうお渡ししてなんかこう色々人と人をね 、繋いであのいい時間を作っていただき たいなっていうのとなんかさらにもっと 言うとあのさまいもで、まだまだこれから あの可能性がたくさんある食材だと思うん です。こうやってたくさんのスイーツが あの生み出せるあの可能性を持ってるもの なので是非皆さんもこれが自分のさまい スイーツだとかさまのご飯だっていうのを なんかこう作って是非千葉県のさま芋を こう全国に世界中にこう持っていって いけるとあのなんかそんな夢を私はいいて いJa.
俳優の松本まりかさんが8月7日、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催された「夏のさつまいも博2025」ステージイベントに料理研究家の浜内千波さんとともに登場した。
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