【車両紹介】2025年式 FXBB「ストリートボブ」新型車両紹介&最新スペック大公開! #ハーレー #fxbb #ストリートボブ

はい、皆様こんにちは。ハーレダビクト損師川店の吉田でございます。 こんにちは。 はい、カメラ福ま君。 はい、引き続きよろしくお願いいたします。 お願いします。 今回ですね、川越えに 2025年モデル入ってきたシリーズ第2 弾。 第2弾。 はい。今回ストリートボーブなんです。ボ ムだ。 結構気になってる方多かったと思うので、ちょっと改めて色々ですね、詳しいできたらなと思います。 お願いします。 はい、今回ストリートボブですね、 2025 年式のビビッドブラック。どうすか? かっこいいっすよね。 めっちゃかっこいい。 色々変わって かなり変わりましたよね。排気量ミロキ 8の117キビックインチなんで うん。 1923cc はい。 もう本当エンジンも変更点たっぷりと 外装も変更点たっぷりっていう形になりますので、ちょっとこの辺詳しく見ていきましょうか。 うん。はい。 はい。 まずヘッドライト周り変更点なしでございます。 はい。この辺は従来のあのヘッドライト引き継ぎりつつやっぱそのブーツクブーツっていうのもやっぱ残しつつですよね。 うん。うん。うん。 この辺は黒だった気がするのでここも変更点なし。 はい。 はい。 これですよ。まさん。 これかっこいいっすよね。 これが世に言うメーターでございます。 メーターだ。 2025 年からですね。ちょっとこっちから。 はい。 はい。2025 年からメーターが今まで四角ね、あのメーターだったんです。 ルメーターだったんですけど、アナログメーターに戻ってより昔らしく、よりレトロっぽくなったっていう感じですよね。 はい。 ちょっとつけてみますね。はい。 [音楽] 色々起動するね。これすごい毎回気になるんですけど、 220km出んのかな? 確かに 気になりますよね。多分出ないと思います。はい。 これすごい脅威の0 キはい。えっと、これオドメーター。 はい。早々行高距離ですね。 で、トリップAB、Bの2個。はい。これ B でレンジガソリンの今あの入ってる距離で何キぐらい走れますよ可能距離。 うん。 あとは時間。 時間ちょっとそのうち合わせてきましたね。はい。うん。 で、回転数とギア表示ですね。今エンジンかけてないので 0になりますよと。フロントの空気圧。 空気圧 202だいぶ減ってます。 はい。 リアが246 なんでもうちょっと入れた方がいいですね。 そうです。 はい。いう、まだ変わると、あの、オドメタに変わるってやつですね。ここら辺はトラクションコントロール ABS空気圧か とエンジンチェックランプとウルプレッシャーゲージあとはこれかえっと今までなかったんですけどトラクションコントロールじゃなくて、えっと、オートクルーズ、トラクションコントロールまさか [音楽] 2回はい。 オートクルーズついてますですね。あとはハイビームのライト うん。 はい。 はい。はい。 ちょっと青くなるですね。 そうですね。 で、あとウインカーですか? はい。リンカーはここに下げピッピッと 同じような感じですね。 はい。あとはモードの切り替えかな。スポーツレインとロード 3種類。 うん。そうですね。 ちょっと遊べるようになりましたね。 はい。 ちょっとじゃあスイッチ周り行ってみますか。 そうですね。 キルスイッチでオフ。これでもうエンジンストップの状態ですよね。 で、オンにしてもう 1回押すとスタート。 はい。 はい。 で、ハザードトラクションコントロールオフ。 リンカーサイト別ですね。 こっちとこっちと。 で、モードの切り替えのボタンがここと はい。 だいぶ合理的な作りしているね。 もうなんかこことかもつけないんだみたいなので。うん。うん。 はい。こっち。 これメーターの切り返しのトリップボタンですね。 で、オートクルーツのボタン 押して下のポチと押すとあの本当にその設定した速度で走りますよ。と左のウインカーと本。これ押してみますね。 はい。 爆音。 爆音。 こすごいねとここあのちょっと見づらいんですけどこっちにせず操作できるぐらいのこれいいね。乗りながらピッてやるとハイビームで [音楽] そうですね。 ちょっと挨拶したい時にこうさ ここねピってやると パッシング うん。 ハイビームシング。これいいね。便利。めっちゃ便利。あとはクラッチはだいぶ重めとブレーキ。ブレーキこれですね。 ブレーキのレバーがアジャスタブルーになった。変えられるぞ。さん時計回りかな? 3 時計どういう状況?だいぶ大変だわ。ああ、こうか。 うん。うん。 ああ、なるほど。えっと、半時計周りでめちゃめちゃレバーが遠くなってだいぶ遠いのよ。第 [音楽] 1 関節ぐらいで。よいしょ。時計回し回すとマイナスすね。 はい。 はい。 ああ、だいぶ握りやすい。 1 番近い方が日本人はいいかもしんない。お、いいね。オッケーです。この辺は、あ、バック [音楽] かっこいいすよね。 リンク粉体焼付き塗装ですね。 うん。 あの、こういう塗装って塗装した後に天気パチ当てて、このちじれを出す。 熱パチて超じれ出しちゃい。これ普通の人がやるとめちゃくちゃむずいんですよ。 [音楽] へえ。 ま、塗装業者さんとかちゃんとした場調でやんないとなかなかこの綺麗なみが出ない。 うん。 あとはフロントウインカーLED に変わりましたね。福さん。前まであのバルブだったのが今もう LEDですよ。 うん。 かっこいい。 うん。めっちゃ眩しい。 後ろはあ、後ろは従来通りですね。 バレブですか? いや、後ろはイカリングタイプ。 はい。 これ今えっとテルランプレーキでこっちがウィンツカー はい はい ま安いよねとはバルブだね はいこら辺はへ行点なしですね はいともう 1 番やっぱその印象的に変わったのがビビットブラットなんすけどやっぱ 2024 年まではここが全部黒だったんですよね。 これがもうやっぱあのポリッシュメッキメッキリッシュメッキみたいなもうコントラストが味わえるよねよりレトロな感じ [音楽] すごいっすよね。 昔のエンジンでこうだったんすよ。 なんかそのポリッシュのヘッドとかこういうヘッド周りってここなんですけどヘッド周りがあってでこの辺もずっとポリッシュでみたいな であのエンジンの本当のベースの部分はブラック でマフラーのこのヒートシールドはメッキっていう 感じが本当に昔からずっとこれだったんですけどもうより戻ったと 原点会域みたいでかっこいいねしかも 1本出し うん1 本出しって渋いね かっこいいっすね うんこれかっこいいこら辺こんなこんなだったんだみたい 分かります。今までここにあったから見えなかったじゃないです。こんなだね。 確かに。 しかもこれいいね。あのタイヤ交換とかしやすいしブレーキ外しやすい。ま、あの普通のねライダーさんにはあんま関係ないかもしれないですけど。 メカニックの視点。 そうですね。整備のしやすさとしてはいいかなと思います。あとやっぱロゴね。ロゴすごいね。 [音楽] このシンプルな感じかっこいいすよね。 めちゃくちゃかっこいいし。これ立体のあれなんだ。 3DTカールなんだがかっこいい。 ま、ここだけ欲しいっすね。 かっこいいっすよね。シンプルな感じが。こい、 タンクは赤式引きすね。 タンク容量は岩までと変わらずですね。ジモデルと変わらずシートも変わらずですね。やっぱエンジン周りが結構変わりましたよってところか。 あとあれですね、サイドカバーも変ったんすね。サイドカバーもどっちかがこっちか。 こっちの反対側のサイドカバーがよりちょっとあのスイッチ関係というか配線関係の関係で 膨らんなになってそうです。ま、あの僕らが作った従来のサドルヒットガードが使えないと はい。 はい。ガディは2025 年は開発してますのでもうちょっとしたら製品化ですね。他はあ側向けていいすか?すなんかありました。 いやな、あのすごいこめっちゃかっこいいです。本当ですか?よいしょ。 よいしょ。これさ、すごい。これかっこいいね。 すごいっすね。 ポリッシにさ、ポリッシュのあのプライマリーカバーですね。ここプライマリーなんですけどにダービーカバーがここと で黒。しかもつやり。うん。 リンクじゃないっていうのがかっこいいね。 これも艶りだ。うわ、かっこいいね。ここら辺は整備前なんでちょっと油らさしてた方がいいね。 [音楽] あ、ベルトガードブラック。 本当だ。 これはなんとジライと変わらず。 あ、同じじゃん。 同じです。全然違うね。 さん騙されましたね。 シートもそうすね。なんでこのリア周りとかはあれですね。 2024 年モデルとかとほぼ共通なのでサイドナンバーとかはいけそうっす。 はいはいはいはい。 で、えっとハンドル関係は私ロルの関係でどうなんだろうな。スロットルのセンサーもちょっと変わったんすよ。グリップの中身っていうか。 うん。だ。それの関係でかしたらハンドル 交換はちょっとまだいろんなハンドル出て ないですよとかがあるかもしれないですよ ね。 メーターはこれ縦型のちっちゃいメーター にはもしかしたら交換ができないあんです ね。そうですね。24と25 って結構本当にあのセンサー関係とやっぱモード切り替とかっていうのがやっぱ進化しまくったので はい。 この辺の互感性がないかもしんないですよね。多分おそらくないと思います。 うん。 モニターとかにはできんのかな。この辺ちょっと後で後でっていうかちょっと時間ある時にかなり詳しく深掘りしていこうかなと思いますんでちょっと今後の活動に広告いと思います。 お願いします。 お願いですねリングに関してはビビビットブラックもございます。 他の色もですね、予約性っていう形で受中受け承まれますので、ま、お気軽にですね、お問い合わせただければと思います。 お願いします。 はい。 ふまさん、あと気になるとこありますか? ま、特にないですかね。 本当大丈夫。 ま、エンジンが大きく変わったのが印象的ですよね。やっぱり [音楽] エンジン。そうすね。排気量も117 1923 に上がったのと、ま、細かい話するとオイルラインこのがあったんですよ。昔。昔というかその 2024年モデルまでは はい。 が結構あったんですけど、これがね、あの、内側に入ったとか中側にしまわれたというか なので、そこら辺も熱性とか含めて、ま、エンジンの配熱ですね。配熱とかオイルの巡り量とかオイルの冷却性とかを考えられて中にしまわれたんですよね。めっちゃね、すっきりちょっとヘッドの形が若干違うんでね。ああ、なるほどね。ここにプラグある。プラグね、やっぱり。 うん。ふんふんふん。 その辺がやっぱもう本当に 2025 年モデルとして新しく進化してるので、この辺はもう本当に色々できそうだなとは思いますし。 うん。うん。 タンクも例えばそのオレンジの入ってタンクが良かったとかってなってくるとここら辺多分マウントとあのタンク自体は一緒なのでもう変えることも従のモデルあの今そうですね最新のものから前の年度の単価を頼んで注文してけるっていうのはできそうですよね。 なるほど。 結構まだ多分その2024年と25年結構 切り替わったんですけどエンジンとか センサー関係あとはモド切り替えとかって いうのは切り替わってるんですけど大枠 やっぱ結構似てる部分多いので今まで 使いつ部品っていうのがまたそのなんて いうう使えるまサイドナンバーもしっかり そうですしあとなんだろうここら辺の フォークブーツフォークカバーっていうの も202年モデルとほぼ一緒で使えるん じゃないかなと思っておりますので ちょっと今後実験色々していきたいと思い ます。はい。 はい。ということで今回ですね、 2025 年のローラー、えっと、スイートボブはい、ご紹介させていただきました。是非ですね、気になる方お店に遊びに来ていただいたり、あの、 LINE いいたり、お電話とでも大丈夫ですので、お問い合わせください。 はい。 はい。こちらの車両ですね、ちょっと予約受中性っていう形を受け承っておりますので、是非、あの、 2025 年のストリートボール、あの、顔店ございますので、はい、見に来てまたっていただければと思います。 お願いします。 はい、是非皆様のご来店お待ちしております。 では次回の動画をお楽しみに。さよなら。

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今回は【車両紹介】になります。

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