おすすめ映画『悪い夏』監督・城定秀夫 2025

え、こんにちは。吉田です。え、今回見た 映画はですね、悪い夏です。もう最高でし たね。悪い夏。悪い夏素晴らしすぎてもう 3回ぐらい見ました。で、あのなんかもう 久しぶりのね、あの方のあのあの感じの このヒットというか自分の中でね来るもの がありましたね。あのもういい感じにあの なんて言うかな。ああいう雰囲気の世の中 ってあるんですよ。ある。あの、本当にね 、そういう雰囲気のこう場所ってあるん ですよ。そういう場所にやっぱりね、こう いた、行ったことがあるっていうかな。 そういう人でないとあの空気感はね、本当 には理解できないんじゃないかと思うね。 もしか知らない人は絶対あの映画を見るべ きっていう感じに思う。でね、その、ま、 そこをね、よく本当に研究されてるなと 思いましたね。あの、ま、演出もそうだ けども、やっぱり俳優の人たちがね、本当 にね、すごくね、うまい、うまいなと思い ましたね。特にあの、20代の役者さん たちはなんでそんなにうまいのかなって 思うくらいうまかったですね。そういうの をね、本当になんかね、多分ね、こう監督 の力とかもあるのかな。やっぱり俳優の 方たちの才能もあるんでしょうね。本当に ね、すごいものを感じましたね。やっぱり 僕なんかもう全然俳優の人たちの名前とか 知らなかったんですけれども、この映画で 本当にあの木村巧を知りましたね。本当 素晴らしい方ですね。ま、有名な方で いろんな映画に、ま、映画ドラマに出てる と人気役者さんということですよね。本当 にあの大きく未系統に今回あの描かれてる と思うんですけど、そのどちらもね 素晴らしいんですよね。で、ま、その、ま 、主人公がね、素晴らしい、ま、当然とし てもその重圧をね、本当にね、こう やっぱりやり抜けるっていうその中心 の重みっていうのもね、本当にね、すごい なと思いましたし、 で、その特にね、僕がね、いいなと思った のは、あの、ジュースをね、ごくごくとね 、飲んでる時にあの白め向いてるんですよ ね。それがまたね、リアルだなと思ったん ですよね。うん。それとか、あの、もう 本当数多いっていう感じ。どこを取っても 本当にすごいなっていう感じしますね。で 、そ、次にですね、舞熊勝也さんですね。 舞熊勝也やさんはもう30代後半で、ま、 僕とちょっと年近いんですね。ま、僕の 方だいぶ上ですけど、なんかこう真金感も 持って見てたんですけどもね、本当にね、 あの映画で1番美味しい役所というか、 1番面白い役だと思うんですよね。やって ても面白いんじゃないかなってちょっと 思うぐらいあのあんまりない役じゃないか なと思いますね。あのメンツの中でですよ 。あのメンツの中で1番こう面白いという か多分そんな感じがした。で、それからあ 、そうだからあの高野ね、高野高野がその あれだけのことしておきながら 最終的に叫び散らす時に子供としって叫び 散らしてるっていうね。あの、じゃ、なん でそんなことしてるんだよって話なんだ けど、まあいい。それはね、もうネタバレ になっちゃうから言わないとしても とにかくね、面白い。それから次にですね 、あの、女性人としてはですね、もう やっぱりこのメインのね、あの、3人が いらっしゃるわけですよね。それはもう あの、川い夕みさん、川いゆみさんはもう まず最初にね、あの、この人誰だって多分 みんな思うと思う。20代ね、前半だし。 で、それでそのいつも見てるイメージと 多分違うんですよね。可愛いゆみさんはね 、あの、新しいまた魅力がね、あの、映画 で引き出されてるじゃないかってちょっと 思った感じがしましたね。本当にね、あの 、素晴らしい方ですね。あの、あの演技は 本当になんかある種ではないような気も する。 結構こうすれスレの感じなんですよね。 あの、それ本当に難しいところだと思い ますけれども、本当になんかね、いい 雰囲気出てましたね。で、それからあれ ですね、あの、 やはり福島県民としては柳内夢さんですよ ね。柳田さんは同居としてね、本当に すごく応援したいですよね。もう本当にね 、あの映画のあの場での雰囲気って言うん ですかね。要はあの、あの映画って悪い夏 で本当に悪いんですよ。何も噛むがその悪 さ、悪さを醸し出してるばってあるんです よね。言ったことある人なら、ま、分かる と思うんですけど、ああいう雰囲気、その 柳内有名なさんの や、やってた役のそのあの辺の場の雰囲気 っていうのかな。ああいう雰囲気ってああ いう場に顔出したことある人じゃないと わかんないと思うんですよ。ああいう場所 にたくさん顔出した色々ちょこちょことね 、その見たことある人は分かると思う。 とにかくあの、なんて言うのかな?な、 何て言うのかな。例えばですけど、 ジョージ秋山とかね、あの、捨てき人々 だったっけかな。なんかとにかくね、そう いうね、雰囲気っていうかな。うん。なん かその 要は悪い、悪いエリアですよ。悪いエリア をこう放彿させる喋り方とかノり、そう いうものがですね、本当にね、あの、 うまいよ、すごく研究されてるなと思った んですよね。あれはやろうと思って簡単 じゃないと思うんですよね。あの、うん。 あのナポリタン食べてるシーンとかね、 あそこでの会話とかね、本当ね、すごいな と思いましたよ。あの、そんわけで、あの 、山内な夢なさんね、あの、これからもね 、応援していきたいですね。で、それから 意外とあの、驚きだったのがやっぱり元 乃木坂の方である伊藤マリカさんですよね 。伊藤さんはあんなにそのなんのあれだけ のアイドルをやってそれで あの感じですよ。もうなんて言うのかな アイドル感じゃないですよね。もう女優 ですよね。もうしっかりとしたあの新時代 の女優像っていうのをあの映画で作り上げ たんじゃないかなってちょっと思った。 本当になんかねああいうのって簡単じゃ ないんですよね。簡単なようで簡単じゃ ないんですよ。やっぱりその乃木坂の イメージって絶対あると思うし、そこから ね、この自分をまた別の世界でね、こう 育てていくっていうのはね、本当に とてもつもなく大変なことだと思うんです よ。うん。やっぱり1回売れた人ってのは そこのイメージが絶対拭いされないです から普通はね。だからそこからまた新しく 自分の世界観をでさらに時代にこうマッチ した女優としてこう育てていくっていうの はもうとんでもないに大変だろうなと思っ たんですけど本当にねあのすごくいい ところすごくいい感じのあの役でしたね それをまたねうまいことねやっ てらっしゃるんですよね。うまいこと なんてこ言っていいのかあれですけど本当 にあのま僕はねとにかくなんかそういうえ 映画秘評とか全然あの知らない素人です けれどもとにかくねあの面白く見させて いただきましたね。あのま悪い夏は本当に サスペンスエンターテイメント っていう言葉ぴったりですね。うん。本当 にあのね悪くてすっきりするぐらいの感じ ですよ。本当ね。それでいて エンターテイメントでありながら 結構リアルじゃんっていう感じですよね。 あ、もしかしてなんかのあの事件大在して ますかっていうぐらいリアルでしたよ。で 、あと、ま、やっぱりね、あの、みんなが 知ってると思うんで、あえてね、今言及し ませんでしたけれども、久保田正隆さんと か竹原ピストルさんとかもうすごいね、 有名な方々が出てらっしゃるんで、本当に ね、是非ね、見てもらいたいですよね。 本当にあの2人がいるからもうあの映画は やっぱり深みが増すっていうところはもう 、もう絶対的にあると思うんですけれども ね、やっぱその映画って若い人だけだと どうしてもね、その重みがやっぱ足りなく なっちゃうんですよね。年齢が行けば行く ほど重みが出るんですよね。奥行きが出 るっていうか、その映画に映画での奥行き はやっぱり年齢なんですよ。どうしても これはばっかりは年齢がないと奥行きが出 ないって最近ね、特に感じる。画面で見る 時にあの全員若かったりなんかね、全員 なんかカっちり美難美場だけで固められ たりするとなんかね、嘘臭くなってくるっ ていうかどうしてもね。あの、そういうの はあるかな。あの、できすぎた顔とかね、 なんかわかんないけど、そういうのがうん 、自分はだからなんかこう好みじゃないっ ていうかね、自分の なんか好みのタイプの映画はそういう感じ かなって思う。あのうん。 だからこう な、何て言うかな、 同じような顔ばっかり並べてるグループ よりいろんな顔あるグループの方がいいっ ていうか、なんか僕個人はね、そう思うの だ。特にそれはあの、ま、歌、歌は別に歌 聞くから基本に感じてないんだけど、特に そのね、舞台ではやっぱり このこんな感じの 人っていうなんかこうがこういう感じの 演技するからこれがまたはまるとかって なんかあるような気はするしね。で、特に やっぱ年齢ってこう社会を構成する上で すごくね、重要なこのあれだと思うんです よね。奥行きだと思うんでね。それがね、 あの、特に感じられましたね。やっぱり このた、特にね、竹原さんがね、あ、こう いう役はまるんだなっていうね、あの、 すごすごかったですよね。あの、うん、 いろんな竹原さんが見られて、あの、 楽しかったですね。 そんなわけで、あの、悪い夏はもうマジで おすすめだなっていう感じにしましたね。 うん。で、やっぱり 1番あの映画で僕がその気に入ってるのは そのあの映画を貫く本質っていうかその あれなんですよね。その うん、どう考えてもあの映画は本当に教訓 的なんで 大事なことだよなと思いましたね。そう、 そんな感じです。それではご視聴くださっ てありがとうございました。是非悪いやつ を

ついでながら、ミニマリズム的にも見どころ満載に思いました。

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