【THE LAST PIECE 】最初とはだいぶ見てる感情も変わってきているけど、変わらない思いもありましてね

[音楽] 言いたいことは今日言っておく文化系 オタクYouTuberグランパンパース です。朝起きたばかりなのでラジオ配信で 失礼いたします。ちなみに声がこうなって いるのはですね、ちょっと泣いたからです ね。ちょっとではなくだいぶ泣いたから ですね。エピソード 7ゲッレディプロフェッショナルザラス ピースですね。こちら見まして、ま、 ギプロ審査に行く前の段階の、ま、通過者 のところ、脱落者のところですよ。あの、 人生というものをこれだけのスパンで、 そしてこれだけの密度でやはり見せて もらってるっていうのが あって、しかもやはり他のオーディション サバイバルと違うところがもう決して 誰かをね、こう 追いすぎたり、誰かを扱わなすぎたりとか 分かりますかね?あの、大概の大概のね、 オーディションサバイバル番組。ま、 もっと言うと参加人数のすごい多い番組 っていうのは オーディション界隈のいわゆる分量という ね。と、それがどうしても出てきて制作側 の好みっていうところとかあとはテレビ映 場合映え番組場合映っていうところで見せ てくるんでそれによって犠牲になった子 たちっていうのも随分いますよ。だから そこがないのがやはりザラストピースは 素晴らしいなと思ってます。 あの、やはり時代もどんどん変わっていっ てるわけで、ま、その流れの中で、ま、 いわゆる そういう学みたいな感じのやり方とかそう いうのって少なくなってはきてる。で、ま 、ぶっちゃけるとそれと共に オーディションサバイバルっていうものが 法和しすぎてきていて、 番組としての面白みっていう部分で言うと 、ま、減ってるかもしんない。ただ逆に 言うとそれが悪いことだとは私は思ってい なくてオーディションサバイバルで物議 醸すような感じの表現とかもしすぎてそれ でま誰かが誰かを貶しめたり誰かを誹謗 中傷するような感じの構図を出来上がれた 上で グループ自体もオーディションでそのある ことないことやりすぎたがゆえに 盛り上がりすぎてグループ自体がだんだん 失速していっちゃう状態に満性的になって いくという、あの宿命的になっていって しまうという、そういうのはやはり 違うなと思ってるんで、だから実力 でもってね、それでやっているこの ザラストピースは素晴らしいと思いました 。まだ終わってないけどね。そうなんすよ 。ま、だからね、やっぱ言葉として表すの が難しい ものもいっぱいあって、さっき人生を見せ てもらってるって話をしましたけど、 いわゆる分量の差もなくね、 その通過した子たち、そして脱落した子 たちの中でそれぞれやはり感じるところっ ていうのがたくさんあるじゃないですか。 トークなんかのつまり音楽をいっぱい クリエイトしていくっていう部分の話とか もそうだし なんていうか スカイハにね曲を送っていいですかみたい な感じの話とかエディボーイとかのね昔の それとかから来てるのかもななんてねそう いうのもあるしそこで歴史を感じたりも するわけだし、ザファースト見てた時で 言うと、あの、みんなでこう集まって脱落 をする子たちを見送るっていうシーンで、 やっぱどうしてもね、宿命的にうん。宿命 的って言葉なんか好きだな、今日。宿命的 に思い返すのが待機君がね、 ダファストで見送られる側だった。見送ら れた側だったところを今回は見送っている ところとかもそうだし、 特にね、待機類の2人からはザファース トっていう言葉は本当にたくさん出てき ますよ ね。っていう感じです。そうだから多分ね 、人によって色々あると思うけど通過した 子たちへのスカイハの言葉とその通過した 子の言葉及び脱落 した子へのスカイハイの言葉とその子たち 自身の言葉っていうところで多分本当に いろんなことで あの 人生として感じるところもあると思 それにね、やっぱり思い出しましたよ。 てかそうだな、カ太君へのスカイハイの 言葉で音楽に本当に救われた人のパフォー マンスっていう話をしてて、 あの、なるほどなって思いつつ、でも本人 もいわゆる人前で話すのがコンプレックス だったというところの部分を音楽に救われ たっていうのは 間違いなくあるんだなっていうところでは ある。 うん。ちょっと思い出したのがね、けザ 390の楽曲で、しかもかなり昔の楽曲な んですけど、それこそ音楽に救われて るって話。救われた、救われてるっていう 部分の話をやってたんですよ。その時は あのヒップホップやラップに救われたって いう風に言う人は多いけどラッパーで音楽 に救われたっていう表現をする人って当時 あんまりいなかった気がしてで私もなんで ラップやヒップホップじゃなくて音楽って 言ってんだろうみたいなうん 聞いてる皆さん聞いてくださってる皆さん からするとなんでそんなとこにフラン パンパースは疑問持ったの?音楽でいい じゃんっって思うかもしんないんですけど 、 ヒップホップというものにはまった人って そこへのね、こだわりや信頼感っていうの が良くも悪くもでかすぎてちょっとそう いう考え方になりやすかったんすよね。で もスカイハイもそうだし390もそうだっ たけどそことは全然違う視野で見てたんだ なっていうところだったわけだ。だから やっぱり そこも思い出したし、音楽に救われたって いうことで言うとやっぱりね、自分もそれ はありました。 何回か局面がありました。でも私の場合 ってその救ってくれたのって音楽だけじゃ なかったからね。で、1番その救ってくれ たで言うとやっぱりこのBMSG なんすよ。もっと言うとザファーストだっ たんですね。多分もう動画で何回も語っ てるんですけど悩みとか随分あって精神面 でも経済面でもま、経済面と仕事面仕事面 似てきちゃうけどまでもねまたちょっと別 なんで精神面でも経済面でも仕事面でも 人間関係の部分でも諸々ろで本当に悩みが たくさんあってなんかこうもうやっていけ ないんじゃないかなみたいなところも多く 感じていた時期って結構長いんですね。で 、それの時に救われたのがザファースト だったんですよ。ま、だからやっぱり BMSG 及びまあザファーストから来てるから私は 何がどうなっても多分Bファーストが1番 っていうのになってくる。で、その上で あのザラストピースを見てその ザファーストの時のその感覚にかなり近い 感情の動きを 感じているし、なんだったら、ま、ルイと 待機、ま、カノンもそうだけど、どうして もザファーストってことで考えるとルイと 待機に感情移入しやすくはなってきていて 、で、その上でまた何かしらね、自分の 成長だったりとかにもつげていけそうだ なっていう。だからこれは実際 ザラストピースに参加してるみんなが成長 していく物語だけど改めて自分自身も彼ら の行動と彼らの頑張りとその彼らの言葉に よって成長させていってもらってるなって いうのがありますよ。ありがたい話で、 まあそんな感じですね。っていうことで、 ま、ここまではね、うん。ま、脱落した子 たちもいたしってとこで語ってきました。 ま、でもあ、具体的に語るっていうよりは 本当に番組を見ていてこういう風に思っ たっていうことで今語っています。はい。 またちょっと色々見ていって、ここがこう だったねみたいな話とかもできるかもしれ ないし、そしたらその時にまた話しますね 。というわけでひとまずはい、ま、審査の 結果のところで今話をさせてもらいました 。 続きましてね、あの疑似プロサーのあの 様子というかトレーニングのことも 上がりましたんで、それについても語り ます。ま、やはりこう 架境だなっていうところは感じるところが 多くて気合いの入り方とかも変わってきて ますね。だし、あの、ま、作りて 今回グリーンライトを演奏と言いますか、 パフォーマンスをする予定の、ま、チーム Aっていうのかな、そちらの方だし、ま、 ルイ君、カノン君のいるチームっていう ことになる。竜セ田さんの振り付けで本気 で向き合ってきてくれてるのがとてもいい し、 ラン君とかカり君も来てね。え、ルイ カノンで言うとそこも非常にエモいって いうところもあるし ね。何しろランと海龍という2人なのが またいいですよね。あの2人はだってザ ファーストにもミッションミッションにも 参加というかオーディションを受けた2人 でもあってね。で、そこにルイとカノンも いるというのもまたエモいしね。っていう ところでもあると。で、あの、り君の悩み のところとか、それからね、れん君だっ たりとか、いろんなところで乗り越えて いく姿というのもやはり見ることがやはり できてだしで、その上でね、ま、非常に あの密度の濃い、 密度の濃い時間というのをね、見せて もらって毎回思うんですけど、本当にこれ 本当にこれはあの無料で見ちゃっていいん ですかねっていうね。YouTubeです からね。 っていうことですわ。いやいや、そんな 感じです。だし、まあ色々語りたいことっ てあるんですけど結構いろんな思いが工作 しちゃってね、言葉に表すのがなかなか 難しくなっている。でも結局やなんだろう などうしてもやこう累待機もそうだけど やっぱ類機には集約されますね。どうして もベスティでもリザストミンでもあるから そこになっちゃうのはしょうがないっすね 。こればっかりは累がねやりこう 何ですかね。今までの審査で当然うまいん ですけど、その爆発力みたいなところって いう部分ってそこまであのインパクトとし て出てきてないかもなってちょっと思って たところがあった。 ま、いわゆる 、ま、知ってる方知らない方は今となれば いるんだと思うんですけど、 ザファーストの時のBフリーの時ですね。 あの時の累の いわゆるこう脅異型というかそれがすごい 自分の中でインパクトとしてあってでそこ からの流れでま累という存在のすごさって いうものは意識はしてたつもりだったん ですけどそこの部分でな何て言うのかな あの今までの審査の中で やっぱり周りで気をねたくさん使って空気 も作ってみたいなそのお兄ちゃんとしての ね、そういう部分っていうところで、そこ でむちゃくちゃ感動はさせてもらって、あ 、る君成長したわねっていうね、あの後方 腕組おばさんに、あ、なんでおばさんなん だ?後方腕組おじさんになりまして、 そんな感じだったんですけど、 でもあの今回の あのレコ、プリレコーディングでしたっけ ?あの声を入れる時の表現のところでそこ でこう見ててもうガチで動けなくなりまし た。ルイ君のところ。あれはだから こうスカインハ会も言われていた、ま、 本当に、ま、 良い意味で自分のことしか考えていない類 の表現も見てみたいっていうところへの そこへの1つのね、あの 流れだったんだと思うので、 ま、次回やるであろうパフォーマンス 楽しみですしね。で、待機軍たちのチーム の方のトレーニング風景も見た上で、 それできっとね、うん、出るんでしょう から結果がね、2人脱落をするということ ですが、それはでもどうなんだろう? 再来週とかになるのかな?ま、そううっす ね。もうだんだんその な、何て言うのかな。結局ね、脱落してく 子が今後も出てくるところは分かっては いるわけで、 ある意味こちらとしてもね、 ま、そういう状況であるっていうことを 覚悟して見ていくっていうことになってく わけだ。ま、なかなかね、 辛いことではありますが。 そうなんですよね。 そう、またでもね、 やっぱりいろんな参加者みんなへの思いっ ていうのがいろんな人たちから当然ある わけじゃないですか。 自分も、ま、言うてやっぱり累体機カノン ここが中心軸で 、ま、そこに会う子たちがいればいいなと いう観点で最初は見ていたつもりだったっ すよ。でもまあ現状そういう感じでも なくなってきてしまっていやなんかだから 結局あのみんな実力があるわけで累義 カノンと一緒にデビューをするっていう ことにおいて あの会う子がいればっていう風な考え方 でしたが結果多分誰が一緒にやったとして もねちゃんとグループにはなるだろうなっ ていうことですよ。 そうなってくると1番最初に思ってた3人 に会う子がいればいいなとかうん。ま、 それを見つける感じですから、ま、 オーディションとしては後方の方から見 ましょうかなんつってね。なんか冒頭 オーディションの冒頭の方でそんなこと 言ってた記憶もおぼろげながらあるんです けど後方って何だっけってぐらいにもう大 前方で見てるんですけどね。どうしたって いうね。ま、どうしたもこうしたもね。 そういうことですわね。 まあ、だから本当にね、どうなるか楽しみ なのと不安なのとハラハラドキドキするの と非常にいろんな感情が出ますわね。はい 。で、ま、りょんりょん先生とナツキ先生 とかのね、あの、そういうトレーニングと かも見ながら参考にもなるし、非常に ありがたいなと思います。うん。ま、でも ね、 ま、やっぱりこうカ流とランがね、いた 状態でのそういういろんな アドバイスとか そういったものも本当に参考になった だろうし、ああ、ちょっと語りきれなそう なんでね、ちょっとこの辺にしときますよ 。ちょっと何をどう語っていいかが本当に よくわかんなくなっちゃっててね、もう 感情のまま語ってるっていう感じではあり ます。まただから色々とまとまったら 語れるんじゃないかなって気がします。 多分ね。 はい。ま、だから今回についてはあれかな 、その やっぱりいろんな子たちのドラマが刺さっ てきたっていうところ、そのね、 クリエイティブ審査後の通貨者と脱落者の 話のところと、あと、まあ、身勝手な大人 の期待ということかもとは思いつつなん ですがね。結局そういうのってあるじゃ ないですか。子供の頃振動と呼ばれていた 子たちが親とか親っていうか大人に ちやほやされてだんだんそのイメージと 変わってきたりとか無理なんだけど子供の 頃の姿を求めてしまう人たちがあの大人に なったそのタレントとかに対し小役の頃が 良かったねみたいな無責任なことを言う 大人ってたくさんいるじゃないですか。 成長止められるんだったらお前が自分で 止まってそのままなって見せろよと思うん ですけど、そういう身勝手な期待を大人と いうのはしてしまうわけで、私もそういう ところがあるなと思い自己嫌悪にはなるん だけど結局なんかね、ザファーストの時の 爆発力がみたいな話のことも今してしまっ たけど、そのルイ君の形にそれを求めて しまってる自分がいた。でもザファースト に命を救われた自分としては身てな期待 っていうことだけで済ませられない何かが あってそれにBMSDを曲がりなりにもね 押してきているつもりなので一応そういう 身勝手なことを言う大人たちとは違う考え 方もちゃんとできる人間には自分も成長し てきたなという自付は多少はあります。だ から、あの、 ま、それでも、それでも身勝ってな期待か もしれないけど、ザファースト命を救われ た自分は ルイ君の 本当に俺らのポンチの予想をなんかはるか に超えてくるぐらいのそれを見せて欲しい というのがあった。うん。それを多分 ラスピ始まってから言葉には出さないけど ずっと思ってはいた。 で、待機君とカノン君が非常にこう、あの ね、そのスポットスポットでむちゃくちゃ 爆発していて、そこの部分でルイ君も当然 むちゃくちゃうまいんだけど、 2人に比べ、比べる必要はないんだけどね 。あの、2人に関してのところよりも、 ま、 すごいあの、カリスマあるし安定してるし 表現力すごい みたいなところはあって、 でもそこは安定性だったり、あの、累が こんなに立派になってみたいな、もうわけ のわかんないあの後方打込みおじさんの 考えしかなかったん そこを 今回の後半のところでうおってなったとこ があったんで、だから やっぱりザファーストに命を何か言ってん だろうな。何回も言ってるからサムネに するか。ザファーソ命を救われた自分とし ては もうルイ君のそれを見たいなというのが身 てながらあの素直な感想ではあります。 はい。ですね。でも最初に思ってた累待機 可能に会う子たちがいれば何でもいいやで はすでになくなってはいます。ま、それ こそ全ての参加した子たち、脱落しちゃっ た子たちも含めて、あの、本当に心から 応援したいなと思うし、それにあの、 いわゆるあの、若い子たちが頑張ってるん だからおじさんも頑張んないといかんな。 私がボイズグループをする理由のでかい ものの1つがそれなんですけど、もはや 若いというか、あの、こんな小さい子たち みたいな、あの、身長で言ったらね、全然 小さくない子たちもいっぱいいるんです けど、そこの感じになっててさらにそう いうのがね、あの、増してきちゃいますよ ね。はい。ま、とにかくそういう感じで ございました。うん。まとまったんだか まとまってないんだか分かんない語りをし ちゃった気もしますが、またラスピ関連の 話もたくさん出てくると思うんで、また 動画にさせていただくつもりでございます 。はい、では失礼いたします。言いたい ことは今日言っておくマ角の語り辺グラン バンパースでした。はい、ここまで見て いただきましてあるいは聞いていただき ましてありがとうございます。え、皆様の おかげを持ちまして登録者数様が 2万3000人を超えました。本当に ありがとうございます。引き続き3万人を 目指して、あの、頑張っていこうと思って おります。もしまだ登録していらっしゃい 方いらっしゃいましたらよろしければ登録 をお願いしたいと思います。 YouTube登録は無料でございますの で大丈夫ですし、あの、仮に登録を解除し たとしても、あの、皆さんに通知とかは いきませんし、私にもお知らせはきません ので大丈夫です。はい。一度あの、解除さ れた方でまた、あの、また登録してやろう かなって思ったらもしよかったらまた登録 もお願いできればと思っています。はい。 励みになりますので、はい。そしてもう 登録してくださってる方はありがとう ございます。引き続き商人してまいります 。それでは失礼します。 [音楽]

【THE LAST PIECE 】最初とはだいぶ見てる感情も変わってきているけど、変わらない思いもありましてね

【メンバーシップへのリンク】

https://www.youtube.com/channel/UCQOUf3vPFfpCIhLOHxX2bQA/join
※メンバーシップでは、オープンの動画で語りづらいことなどを語っています。ライブ配信やゲストを呼んでの企画なども、メンバーの増加に従って実施して行こうと思っています。

【動画に関連するリンク】


【THE LAST PIECE 本編】Ep.07 / Get Ready To Be Professional

【自己紹介】
文化系トークYOUTUBEグランパンパースという名前から、
【文化系オタクYOUTUBER】グランパンパース nerd discussing channel
という名前に変更しました(2024年11月22日)
エンタメ関連事業と清掃業との兼業でYOUTUBEをやっている男性YOUTUBERです
ボーイズグループを中心に自由にトークをするチャンネルを運営しています
元ストリートパフォーマー、ラッパー、イベントオーガナイザーなど、生きるために色んなことをやってきましたので、その知識や経験を元に語ったりもしています
歴史、落語、江戸文化、神社仏閣などが好きなので、そういう話が混ざることもあります
基本的にはnerdすなわちオタクであることは間違いがありません
やるべきことはやったうえで、なるべく自由に生きていけたら良いなあと思いつつ暮らしております
なお、有名人と一般人に関わらず、特定の誰かを誹謗中傷したり、他の視聴者様を不安あるいは不快にさせると判断したコメントについては削除したりミュートしたりすることもありますので、ご理解ください

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