【フルブラック塗装】2024年式FXBR「ブレイクアウト」をカスタム!車検対応でブラックデニムの極上西東京スタイル【児玉オリジナル】#harleydavidson #fxbr #breakout

はい、ハーレーで人生を変ろ。ハーレーダビッドソンシティ西東京店長のこだ。京です。こんにちは。 こんにちは。 はい、ということでですね、今回の動画もですね、西東京協店カスタム車両紹介と いう形でカスタム車両紹介西東京チャンネルでどんどん増えてきたんですけども、 え、今回のですね、ご紹介させていただく車両は はい。もうウエスト東京仕と う 西東京カスタムっていう形で はい。 もうウエストスタイルですね。 来ましたね。 はい。 西すいません。はい。ということでですね、今回ご紹介をさせていただく車両は [笑い] こちらでございます。と う お西ね。 ウエスト、 ウエスト 西。 はい。 これはやばいですね。 ねえ、タイガさん、ちょっと映しても色々映してもらって すごいな。 じっくり映してくださいね。 ねえ、ちょっと タイガさん頼みますよ。 うわ、 車両はですね、 2024 年式の、え、ブレイクアウトですね。 FXBRの ビリアードグレイを、 え、ベースにさしてもらったんですけども、 色が違う気しますけどこれ。 自東京デニームにあの塗装と はい。 はあ。 これもうデニームになってるんですよね。 はあ。 ブラックデニムではなくてデニム。 これ重要ですね。 はい。 これ重要です。 結構でもお客さん、それ何回も言っててお客様もうデニームっていう風に言ってくれてるので でもちょっと間違えられそうですけど本当のカラーは違うですけどね。 はい。 あのつや消しの黒にもう塗装そうと。 いやすごいな。 でも動画だちょっと伝わりづらいのかな?どうなんですかね? これま、これガラスコーティング前なのでさらにまた磨きがかかるんですけど。 はい。はい。 全体映しましたか? 今ちょっとざっと映しました。 はい。 めちゃくちゃかっこいい。 全体映した。 半端ないですね。 はい。じゃあいいですか? はい。改めてご紹介をさせていただきますと、 242024年式のブレイクアウトす はい。 FXBRですね。 で、元々はビリアグレイっていう色だったんですけども、ま、今回はですね、西東京店がこう新しくオープンをしますっていうことで、 それに合わせて西東京店のカスタム車両を作ってもいいですかってので、え、作らせていただいたんですよ。 あ、それはもう初合機。 うわあ。 そういうことです。 そうです。 西東京のこのリニューアルグランドオープンを記念した、え、初合機を作らせていただいて、 そちらをですね、あの、販売を、ま、プライスをつけて販売させていただいてたんですが はい。 もう西東京在住の はい。 Nがですね、もう即もう買っていただいて、 もうソールとアウトと いや、あっという間でしたね。 そうなんです。ただですね、こちらと同じ車両をまたね、あの、ちょっと変えたりとかして作成することができますのでうん。 え、これ以外でも そうです。はい。あの、ブレイクアウトで、え、こういう形でできますので、ま、今回はこの車両をですね、まず紹介をさせていただいて、 ま、こういうカスタムをしたいなとか うん。うん。うん。 ま、興味がある方は是非ですね、見ていただきたい。 おお。 そんな動画でございます。 あ、なるほど。 今回はタイガさん長くなりますよ。多分 40分は話します。 ええ、楽しみだ。はい。 はい。あの、長くなってしまいますので、 ま、お客様も1.5 倍速で見ていただいた方がいいかもしれない。ちょっとタカ そうです。あの、設定で1.25か、ま、 1.5ぐらいがいいんでね。40 分は話しますから。 はい。 はい。すいません。 あの、お付き合いただければと思います。はい。 で、え、で、そんな動画です。で、西東京店の YouTube チャンネル登録者数がですね、 6400名ですよ。 今結構増えてね。 はい。増えてる。 右肩上がりでぶわっと来てまして はい。 え、年内に1 万人を目指してやっておりますので是非ですね、まだチャンネル登録されていないお客様は 是非ですね、チャンネル登録をしていただいて、 この西東京店のチャンネルを応援していただければなと思います。 お願いします。 はい。 ということでじゃあ紹介きますね。 はい。お願いします。 はい。ま、車両はブレイクアウトでございまして、 まず はい。 タンクとフロントフェンダーとリアフェンダーを はい。塗装しました。 はあ。 ちょっと映していただいていいですか? フロントフェンダーからちょっと映してこかな。 いやあ、これこれ純正色じゃないですもんね。 そうです。純正色ではないんですけども、ま、このデニムやっぱ結構人気なので はい。うん。うん。うん。 あの、今回ね、川越にあるあのガレージ TMさん はい。 あの、ガレージさんにお願いをして小倉店長に はい。はい。 あの、塗装していただいたと。 あ、ここもしかしてここも塗ってますかね? いや、エンブレムはあえてノーマルそのままにしてあるんすよ。で、ここのエンブレムをブラックに塗ることもできますし、 このエンブレムのところ剥がしてこうハーリーデービスンつってこうロゴで そうそうゴで書くこともできますよ。 はあ。 はい。なので、ま、そこら辺は色々できる。 なるほど。で、リアフェンダーも、 え、ブラックデニムで塗装していただいたと。 こうしれだな。 ちょっと見ていただきたいんですけど、普通の塗装と違うのここのこのシート見て欲しいんですけど、ちょっとま、うん。 リアフェンダーってここの はい。あ、はい。はい。フィルム。 はい。そう。フィルムもですね、あの、 TMさん貼ってくれますんで。 へえ。 ま、ちょっとお金はベッドかかっちゃうんですけども、あの、 はい。 純正のシートよりも綺麗に貼ってくれるので うん。うん。うん。 あの、普通のマルのシートあるじゃないですか。 あれよりも綺麗に貼ってくれますので。 ああ、じゃあ膝が傷つかないっていうようにちゃんとシールもしかもデニム帳のシール貼ってくれますんで非常にいい感じ。 へえ。分かりなくていいですね。 そうなんよ。 言われないとちょっと気づかなかっこのシートがね、シールがこう重要なんですよ。このホ護シールが。 これしかも1 番最初のノーマル綺麗に貼ってくれますんで。 これすごいな。めちゃくちゃ綺麗ですね。あんまりわからないですね。 わかんないですよ、これ。すごいです。で、さ、あの、タンクコンソールも今回こうつやりの黒ではあ あ、こちらですね。 はい。タンクコンソールも塗らしていただいた。 めっちゃ綺麗だ。これ元々何色でしたっけ? えっとね、このこれか、 chメッキ。 はい。 ノーマルはここで要はライザーとかもこのタンクコンソールとか サイドカバーとかリアフェンダーレールとかも全部普通のクロームッキなんすよね。 あ、本当だ。 ベルトガード。 これが全部クロームだったんですね。 はい。 それがこうなると。 そう。 で、今回塗装したサイドカバーも黒く塗ってるし、このフェンダーレールも塗ってある。 はい。ああ、本当だ。 全然印象違いますね。 そうで、あのね、つや消しでね、塗ることもできるんですけど、やっぱ艶ありの黒でこういったところは塗っていただいた方がデニムと相性があっていいんですよ。 確かに言われてみる。ちょっと比較でここでこう取って うん。 で、こっち側の車両がこうなってると。 そう、そう、そう、そう。おお。 へえ。シックな感じにまとまりますね。 かっこいいっすよね。 おお。 じゃあいいですか?きつん。ハンドルの方から行かしてもらって。はい。 で、 はい。 じゃあいいですね。まずじゃカスタム何をしたかちょっと紹介どんどんしていきますんで。 はい。はい。 まずですね、このハンドルさせていただいてるんですけど、これ一見するとね、変わってないように見えるんですけど、 これ結構おすすめのハンドルでございまして、ですか? これはね、グリーミングワークスさんのこう、ちょっとコンフォートハンドルってこう手前に来るハンドルなんすよ。 ああ、横からだとあれなんすけど。 そう、 そうか。またがると分かりやすいかもしれない。 そう。これ結構ノーマルってね、あの、ま、横にビッね、 なってるんですけど、結構手前にくるので非常に あの、ブレーキラインとかクラッチケーブルを交換せずに手前に来ることができるので はい。 あの、おすすめでございます。 これいいっすね。 はい。これすごいな。 そう。で、ライザーはこれもノーマルのライザーを はい。 あの、艶れる黒に塗装させていただきました。 あ、なるほど。 はい。 そっか。元々これもクロームだったのが そう、ブラックに塗装、 ブラックになってると。 そう、そう、そう、そう。 へえ。 かっこいいっすよね え。メッキからできるもんなんですね。 あ、全然できますね。たらそうですよね。 はい。 うん。ほんふん。 ブラックでさ、塗らしてもらって。で、グリップが これあのエンパイアシリーズのブラックね。エン はい。 これかっこいいんだよ。 これも結構マストアイテムなんすけど、エンパイアブラックを使わせてもらって、 あの、ブレーキレバーをサンダンスさんのフェザータッチレバーですよね。 これ握りやすいすよね。 はい。 ピント側。はい。 で、ミラーがね、もうこれも本当に売れてるんすけど、 エンパイアシリーズのブラックミラーですね。 はい。 もうに売れてますよね、これ。もう相当宣伝してますから。 これめちゃくちゃ売れてますよ。 はい。売れてますよね。でも でもかっこいい。こいつはね、かっこいいんだよな。 で、フロントのウインカーは もちろんケラーマンを 入れさせていただいてる。 あ、気になってました。 はい。 入ってますよね。ケラーマン。はい。 消すともうどこについてるか分からないぐらいの 本当ですね。 ええ、これも車検も通りますので はい。 ついてますと。 最高にかっこいいです。 はい。 さにですね、タイガさん、ま、そう映していただいて、これがケラーマン。はい。 で、タイガさん映していただきたいんですけども、 ここの、ま、ライザーはノーマルなんですけど、今回ハンドルを変えて はい。はい。 ま、ジキルハイの つけてるんですけど、 もう全部配線も中同しさせていただいて、 後で説明する。これジキル&ハイの配線なんですけど、 はい。 あの、ハイ配線もこのあの、配線中同士になってますから。 ハイド配線もここね、スイッチがあるんですけども、ハイの配線もしっかり中押しになってる。 ボタンが ここね、ボタン。 あ、それですね。 はい。で、こうちゃんと中押しに。 あ、本当だ。 はい。 そういうことか。 そうなってさらにちょっとここも映してただきたいんですけども、 こうどうしてもこうウインカーの配線とかそういった配線ができるんですけども、 ここもですね、変チューブを太いのと細いのを 2 本使用させていただいて、こう綺麗に、え、まとめさせていただいてると。 美しいすね。 そう。で、ここのきさん、ここも見ていただきたいんですけど はい。 こっちのヘッドライトの配線も こうちょっと変中物使用させてもらって はいはい こここね綺麗になってますよね。 これが西東京店の技ですよ。 素晴らしいすね。全然ごちゃごちゃしてない。 ま、そうなんですよ。こういうちょっと見えないところを あのカスタマイズもするというところで 見えないところもこだわるっていうのがハーレーダビッドソンシティ西東京店のこだわり。 最高。 日本の職人ですよね。 職人ですね。 匠だ。 そういうことです。だからこの日本人の心っていう見えないところまでやってますよね。 ああ。 はい。 そういったところまで丁寧にやるっていうのが 西東京店のま、カスタムとあ いうところでございます。 日本人好みの日本人による はい。はい。 日本人カスタム。 そうですね。 最高だ。 はい。ていう形になってます。 そしてですね、ま、ヘッドライトはノーマルを使用させていただいて、 このフォークカバーがこれカルトベルクの はい。 おお。 あのロゴありの方。これ 6ピースロゴあり。 ここのポークブーツ。 こことここですね。 こことちょっとね。 はい。ここがタイガさん、ここらない。ま、これノーマルの方がかっこいいんですけど。ここがですね。はい。 黒くした。あ、これか。はいはいはい。このクローム。 ここがクームになってて。 で、上もそうか。 そうそうなってるんだけど はい。 このカルトベルクの6 ピースカバーつけていただくとここ 全然違う。 そうなんすよ。で、ここの上がロゴ割とロゴなしで選べるんで、 このCW って軽くベルのやですね。で、これ削り出しアルミノ かい。これかっこいいな。 うん。 はあはあはあはあ。 でしょ? めちゃくちゃかっこいいっすよ、これ。 はい。これ削り出しになってて、ベルクのやつでロゴありの方すね。 はい。なるほど。一応じゃあロゴがない。 このないのはもう真っ黒のできる。 真っ黒のタイプができると。ほんほんほん はい。 で、こう感じになってる。 いや、すげえまとまってますね。 で、フォークかっこいいすよね。こ でフロントフェンダーアリングキットも付いてるんで。 お、 フロントフェンダーこうダウナーちょっと下げてる。 ほ、ほ、ほはほ、ほん。 あ、そっか。これでちょっとまとまりがよく見える。 見えるね。これトライジャさんのパーツで下げになってますね。フェンダーを。 その5尾な何なんですか? いや、いいんですよ、これ。ごめんなさい。僕ちょっとどうしてもそういうのやりたくなって。はい。 申し訳ありません。はい。 ちょっと比較でこれもいいですか? そうですね。これが下げになってて、これがノーマルす。 はい。 下。 ああ、ちょっと違う。 全然違うすよね。 これは違うな。 いいすよ。これ広いスタジオを使って色々ね、やらせていただければですね。 はい。 これ下げになってる。 これ下げだ。 はい。 いや、下げかっこいい。 かっこいいすよね。で、今日さん、もう 1 個撮っていただきたいのが長、今回の動画長くなっちゃうんですけど。 はい。はい。はい。はい。このETC のインジケーターも見ていただきたいんですけど はい。配線 ここがインジケーターですか?はいはい でここねあえてこのネックのこういうところをはわせるってここの配線をこっちのこう トリプルのところをこうわせてるんですけど あに回ってるんですね。 で、これね、見ていただきたいんですけどそこのままでいいすよ。 これハンドルを こう右に左にこう動かしたとしても うん。うん。うん。 体線が動かないんですよ。動。おお。これ匠だ。 この ちょっとこっち ETCのこれね。このこれがETC の配線。 この配線ですね。 はい。これが要はハンドルをこう 右に左にしても配線動かないでしょ。 すげえっ ていうことは配線がここはすれたりしないので だから何回も何回も切り返したとしてもうそっかそっか 配線がこう痛まないように はい 位置につけてます。 すごい。 はい。 いやかないとわかんないな。 そうでしょ? 西東京店のこだわりのカさ。 すごいなあ。これはすごい。 で、BTC のアンテナはひさん見ていただきたいね。このオイルクーラーカバーの上に ブレーアウトとかあったらいけるんで。 これですね。 そう。 はい。はい。はい。 で、これね、受信もちゃんとしますから。 そうか。 はい。何も問題ござい。そしてもう見栄えもいいですし、どこについてるかですね。 もう分からないぐらいですよね。 うん。 これが西東京スタイル。 いや、こんなにすっきりしたカスタム車あんまり見れることないんで。 はい。そうですよね。 言われないと気づかないですしね。 そうなんすよ。 で、見てきさん、もう1 個ごめんなさいね。長くなっちゃ申し訳言ってください。 こうケラマンの配線とかもなるたけたまないように ああ、これか。ちょっとピントがそう綺麗になってるでしょ。 お、これこれすごいセクシーすね。この曲線。 はい。 こういうのもこう細かいところも西東京店はこだわって あのやらせていただいておりますので はあすごいな。 はい。 そっか配線なんかテレビとか家具の配線って はい。はい。 ちょっと気になりがちじゃないですか? なんかわからないですけどちょっと似てる気しますね。これそれが綺麗だと 部屋全体綺麗って。 ああ、そういうことね。ちょっとよくわかんないけど。ま、いいや。はい。はい。次行きましょう。はい。 [笑い] そしてタンクですね。タンクはここのタンクコンソールを はい。 あのピアノブラックって言って艶ありの黒に塗らしていただいてる。 ここは はい。 艶ありですね。 キラめくき はい。めてますね。 で、そう。このフュエルフラッシュマウントは純正でこの艶の黒にさせていただいてる。 はい。 はい。 ですね。 はい。で、 こうタンクのエンブレムはこうあえてこう黒く塗るのもできるんすけどあえてやっぱエンジンとかメッキなんでこう うん。うん。 メッキの方に残させていただいてる。 これがメッキなんでエンジンも そう 合わせメキだからタンクのハーレダビットソンていうロゴもメッキにしました。 合わせたと。ああ、これかっこいいな。この組み合わせいいすね。 いいすよね。で、エアクリーナーはノーマルで十分かっこいいですので、このままあえてク chにしてますね。 うん。 これもね、フルブラックにもできるんですけど、ここはあえてメッキでこう残した方がエンジンはすごい綺麗な。 確かに構成的はいいすね。 僕はこのままでいいんじゃないかなと思ってます。 いいですね。はい。 で、ペグはこれあのエンパイアシリーズの [音楽] ブラック ちですね。 はい。 で、もちろんブレーキペダルもエンパイアシリーズのブラックで はい。 ま、ね、ここも実際塗れるんですよ。黒くブレーキペダル。 ああ。 ただ、ま、あえてここもね、メッキで残しとくことによって結構ホイールとのバランスとか横のバランスとは結構 うん。 そっか。コントラストがやっぱ効いてるから。 いいすよね。 ま、黒でももちろん全然いいと思います。 で、横来てもらって。 はい。 もうサイドカバーも通常はクロームメッキなんすけど、ブラックであの塗装しました。 へえ。すごいな。まとまりがやっぱちょっと違う気がしますね。 いいすよね。 うん。 で、これフェンダーレールっていうのも本来はメッキのところをブラックで塗装。 うん。 閉まってる。 かっこいいすよね。 閉まってるように見えますね。 うん。 で、このリアフェンダーもちろん塗装させてもらって はい。 後ろはケラーマンですよね。 ここはケラーマンは あ、ここか。 そうでね、このケラーマンのリアのケラーマンの色なんすけど、 このフェンダーレールに合わせていただいた方が僕は ああ、なるほど。 はい。ここがメッキだったらメッキのケラーマにしていただいて フェンダーレールが黒だったら黒がいいと思います。 はい。そういうことすね。ここの色が chだったらchomeですね。 そう、そう、そう。の方がいいんじゃないかなと。 個人的には 確かにそれが合いますね。 はい。で、ちょっとこうウインカーイグニションオンにするとこうテールとウインカーの位置がついてこれブレーキるとこうなる。 うん。軽いすよね。 はい。で、ウインカーやるとこういう感じ。 ほう、ほう、ほう、ほう、ほ。これ車検対応ですので はい はい。かっこいいすよね。これが付いてる。こいな。 で、えっと、ちょっとローダウン。ほりにローダウンしてあるので はい。 え、ちょっと下げてみ。 下がってますね。ちょっとタイヤの横サイドウが隠れてるんで。 あ、そっか。 そうですね。 はい。 下がってますね。 はい。 そはもうちょっとここがになってるか 見えてるんで。 はい。 変わってますね。 ちょっと下がってる。 はい。 で、えっとやってる。で、あとこっち映していただきたいんですけど、今日さん、あの、ベルトガードもあ、 実はここもですね、ブラックで これね、塗装させてもらってます。 おお、これでもやっぱ印象違うな。 いいっすよね。もうこの うん、 レールとベルトガードでライダーさんのサイドナンバーも今回黒で入れさせていただいてるんで。 こういうテールランプはこれなんですね。 ナンバー島ね。 あ、間違えた。 ナンバー。はい。ナンバーともちろん LED。 ナンバー。お で横見てもらって。 はい。 こ、スイングアームバックがこれ純正のこのこれもね、 純正が一番かっこいいですよね。 そう。これもうに売れてて。 そうですよね。 はい。これも僕も結構相当流行らしたと思うんですよ。いや、本当にごめんなさいね。はい。 [笑い] あの、一番かっこいいと思います。 え、これでも本ん当かっこよくてすごくその作りが良くてロゴもついてて はい。 相当売れてくスイングアームバックもついてる。これもおす、非常におすすめですね。 これかっこいいですよね。 はい。超おすすめです。 ポーチとか さっと入れて うん。そうですね。 この大きさがね、またいいんですよ。 乗る時とかにこうバックとか通わなくてもいいぐらいですよね。ショれドバックこん中入りますもんね。 そうですね。 いいですよね。 で、ETCはこの三つ葉さんのやつで ETC のレザーケースも純正を使わせていただいて書いてるやつだ。 そうか。これこれな、この2 つの相性が抜群ですよね。 いいですよね。 はい。 はい。これもついてる。 で、けどこれここもね、あのカバーも塗らしてもはい。 ペグも全部エンパイアのブラックで 後ろとパンがこそうですね。前とこれも ライダー側は ついてる。で、えっとこれ足回り全部やったらもう絶対これやとシフターリンケージも あ、これ結構好きなんすよね。 はい。シフターリンケージ。これ削り出しの超高級のやつ。 これかっこいいですよね。 はい。これも 好きだ。 ついてる。で、コイルカバーも今回このね、 黒。 ああ、これですね。 はい。 これかっこいいっすよね。これも、 これいいよな。コントラストめっちゃ効いてますね。これで かいいですよね。きさん、見てもらいた後ね、このアウプライマリーも あ、そうだ。 ここも本来はメッキなんすよ。ちょっと映していただきたいんですけど、 こアウタプライマリーがこういう感じで。あ、こっち眩しいな。 はい。ノーマルメッキ。これでもすごいかっこいいです。十分 かかっこいいですけどね。 サイドカバーもアウタプライマでメッキになってて、シフターリンケージとかもね、これがノーマルなんすよ。 コイルカバーとこれがノーマルでだがこれちょっと映してもらいたいのが それがアウタープライマリーも フルブラックになってて うわあ閉まる はいでシフタリンケージこれねここのアウターエアプライマリーはもう黒いボルトにさしてもらってはい 全然印象違いますねやっぱり はいでこのダービーカバーもこれあのエンパイアシリーズのブラックでやらしてもらってこの はダービーカバーのスクリーもブラックに やらしてもらってる。うん。これですね。 はい。 ああ、全然印象違うな。 かっこいいすよね。 めちゃくちゃかっこいい。 そこまでやらせていただいて、 で、またね、こちらバイクの右側見ていただきたいんですけど はい。 次、エキゾストマフラー見てもらいたいんですけど。ストはい。 マフラーのサイレンサーが はい。 ハイド、 ハイドさん。 はい。 これあのジキルさんとハイードさんが、 あの、そのマフラーがついてると はい。この今回はこのエンドの方ですね。 エンドスラッシュにさせてもらって はい。 角度がね、この角度がね、かっこいいんすよ。 確かに横から見た時すげえかっこいいね。 そう。このね、スラッシュカットのキャ、これって結構色々角度変えられるんで、 はい。 ま、もっとこっちにしてもいいし、そこは、ま、好き、好き好きなんですけど、ま、この感じがすごくかっこいいと思います。 うん。 なんかちょっと印象、印象の話すけど、 フェンダーとのこのバランスがいいですよね。こう感じて。はい。 ま、それかっこいいすよね。 これかっこいいな。 で、ジキルハイドのマフラーってブラックで はい。 これ高いんですけども はい。 すごい高額なパーツです。ただ はい。 やっぱ作り込みが非常に丁寧で 塗装とかも超綺麗ですし。うん。 このプレートとかのこのビス止めとかこうできないすから。 そうか。そうですよね。 はい。 だから、ま、高いんですけど、ものすごいやっぱ高級感があったりとか質感がやっぱ違いますね。 うん。うん。うん。品質。うん。うん。確かに。 うん。 これそっか。これ純正。そっか。純正じゃないですもんね。 そうです。これはしでは きさん、これ見ていただきた。 はい。 ちょ、こちらから映していただきたいんですけど、こうノーマルマフラーだと はい。 こうメッキなんすよ。 メッキですよね。クですね。 サイレンサーもヒートシールド。この液牌のこのヒートシールドもう 熱キになってるよね。 そっか。これも変えてるんですもんね。 そう。で、黒がちょ、今回はやっぱ黒にこだわったので はい。 もうサイレンサーはもちろんこうブラックにさしてもらって はい。 この液牌のところもこれあ あ、本 ブラックの あの液牌のカバー ああ、それでこう統一感が出てるんですね。 はい。これ横から見たアングルが ものすごいかっこいいすよね。 めちゃくちゃかっこいいな。 めっちゃめちゃくちゃかっこいいす。 めちゃくちゃかっこいいですね。これです。 はい。 でもこの液牌のところを黒くしてあげてサイレントを黒くすることによって はい。はい。はい。 かなりやっぱりね。 これちえ、これ純正ですか?それとも 純正です。 これ純正なんすよ。 はい。 へえ。え、純正とのこのパイプのこの色味と はい。ほぼ一緒すね。 ほんちょっと違うかもしんないですけど、見た目じゃ分からないです。 そうですよね。ええ、そ、これよく見つけましたね。 そうでしょ。 川越し。あ、違うか。西東京。はい。 [笑い] さすがですね。 はい。これかっこいいすよね。 かっこいい。 はい。非常にかっこいいかなと。 いや、すごいな。 うん。 というそんなこれがいわゆる西東京店のカスタム車両と ほあ、 もうブラックデニー はい。できるんですけども、これもあの N ソールアウトでございますので、もうさっと来てさっと買っていったっていうこれって言って いや、即血でした。でしたね。え、早かったです。 あの、ま、その車両でございまして、ただこちらの車両もまた作れますのでうん。うん。 はい。 ま、こういう車両もございますと。うん。はい。 はい。で、ちょっとじゃあまたからしていただいて どういう感じのハンドル位置とか足位置っていうのを見ていこうかなと思います。はい。はい。お願いします。 それではちょっとまたガらしてもらって。僕が身長 168cm。 はい。 はい。 ちょっと失礼しますね。 こんな感じ。 ハンドルがあ。ネタつきだ。あ、これコドリンのローダウンハイタるから また買った時にちょっとダウンするんですよ。 ああ、そうすよね。 で、それでリア周りがと近寄るんで いい感じ。 いい感じですね。 で、これきさん足べったりでこういう感でハンドルがたさん、これすごいやっぱ手前に うん。来てるから。 ああ、と結構こういう感じなんだけど、だいぶこれ楽だね。 おお。 こうまたまった。このポジションどうこういう感じで。 結構ですね。 あれ、ちょっと後で純正とか標準の うん。うん。 ってもらって はいはいはい。 比較したいですね。え、でもめっちゃ肘曲がってません? そうだ。こんな感じ。 これ結構ね、ハンドルおすめすよ。はい。 あ、ちょっとコンソまたこの純正ではちょっと そうでしょ?これノーマルのやつ。 ああ。 ま、ま、乗りやすいんすけどね。 あの違いがシートの はい。 さん、お尻後ろついてないんですよ。 うん。うん。うん。 さっきついてたんですよ。 あ、なるほど。こういう感じ。 それで全然そうですね。 へえ。 ああ、本当だ。 でもやっぱ横から見ると全然違いますね。 あ、これ低いな。こ うんうんうんうんうん。 こういう感じになってる。 ほんほんほん近さが違うんですよね。シートの。 うん。シャツかっこいいすね。 うん。そう。後でしょうか。 こんな感じね。 ゆったりしてますね。 うん。 これは総合的にやばいな。 かっこいいすよね。 これはかっこいい。 ちょっとエンジンかけてみましょう。 じゃあジキルアンハイドのエンジンかけます。 はい。 ニュートラルを確認してクラッチを握ってエンジンスタート。 おお。 これがノーマル。 はい。 [音楽] すごいな。 [音楽] [音楽] すごい風圧。 圧がすごいすよね。 すごい厚ですね。 車検対応のマフラーでございまして、音が変わると。 いやあ、すごいな。 質感も最高級でございますので はい。 あの、非常にいですね。かっこいいマフラーかなと。音もね、すごい低くて、 あの、あんまりうるさすぎずというところで、非常にちょうどいい音なんじゃないかなと。うん。 え、いうところでございます。 うん。うん。うん。うん。 めちゃくちゃいい。 かっこいいすよね。ちゃかっこいい。 で、この マフラーのサイレンサーのキャップは選べますので はい。 種類がね、今回はスラッシュカット。ま、スラッシュカットが 1 番かっこいいかなと。ま、人気ですよね。 そう。これですよね。はい。 バランスがいいですよね。さ、ショットは。 そう、そう、そう。 これかっこいい ていう感じですね。 かっこいい。 はい。 ということで2024 年式の西東京店カム車両のブレイクアウトをご紹介させていただきました。 はい。 ま、かなりやっぱりね、人気のデニム、 ブラックデニム仕様になっておりますので、 こちらは、ま、塗装でこういった形ができますよと。 うん。 あの、黒でね、真っ黒で塗っていただくこともできますし、 ま、デニムでこうやってやることもできますので。 そっか。 色のバリエーションは結構あるっていう。 あ、もう色々できます。 で、このタンクのここのグラフィックなんかも こう筆記体で書きたいとか なんとか文字で書きたいとかもうアラビア語でも流でもいいんですけどそういうのでハーレダビッドソンって入れていただくこともできますし、 面白いすね。 ま、HD とかでここにほらあのお客様だとアラフィフの並みのお客様だとこの Vリズカルを 足んだ人もいらありますし、ま、並み方はもう色々 確方だ。 そういうことですよね。はい。 いいですね。なので嗜み方があると はい はい。楽しむこともできるした並みもできる すいません。 そういうことですね。 はい。という形で、ま、本当にですね、ま、いろんなことができます。それでこっからまたガラスコーティングをさせていただいて非常に綺麗に仕上げることができるかなと。 はい。素晴らしいですね。 そうです。ここ、これが西東京、 西東京スタイル。 はい。 なので、ま、こういったバイクを作りたいなとか、ま、カスタムしたいな、 そういった方はもうどんどんお問い合わせください。 あ、はい。 あの、お店にも遊びに来ていただいていいですし、あの、 LINE@ ットで問い合わせただいて僕のブレイクアウト塗ってくれないんですかとか、 カさもちょっと提案して欲しいんですけどっていう人もウェルカムでございますので、 おお、 あの、どんどんそういったね、お気軽にお問い合わせをいてはい。 ま、やってこうぜと うん。うん。うん。 いうところでございますよ。 そっか。ペイントもできて うん。 ま、正直言うとほぼほぼ全部パーツいじれるってことは そうですことです。 そ、もうほぼ何でもできる近いんですね。 そうです。ま、できないこともあるんですけども、なるだけあのお客様に寄り添って あの提案ができるかなと 思います。それが西東京店でございますので いいですね。 はい。なるべくこう寄り添うと いやあ、いいな。いい感です。 いうところであのっていうところですよ。 はい。 はい。 ま、そ、そんな感じです。 いや、いいですね。良いす。 お店にはなかなか気軽に行けないよっていう方なんかもご対応できますので はい。 あの問い合わせね LINEで問い合わせただくのが1 番いいかな。ま、もちろんお店に電話でも大丈夫ですので そこ問い合わせただければなと思います。 例えばこれきさんこのタンクのこの はい。 黒く塗るだけとかもできるし。 あ、そっか。 はい。ちょっと奥にほらあのとんでもないとでもない。 とんでもない車両。ま、これも紹介しますからね。 ああいう感じでカスタムしたいなっていう人もできますから。 はい。このシャリも これもちゃんと紹介しますよ。はい。 すごいなあ。そっか。ペイントとかはもうデザインだから自分のお好みのデザインつけた。でき ま、あの店井任せとか言ってもらえればそれもできますので。 はい。 はい。 最高だ。楽しみがいっぱい。 そうなんですよ。 楽し足し並み。 足し並みね。 足し並みだ。 はい。 はい。 というところでございます。 分かりました。 はい。ということで今回は 2024 年式のですね、え、ブレイクアウトの、ま、元々ビリアードグレーをこうデニムブラックペイントで西東京ステスタイルに、 カスタマイズをさせてもらったブレイクアウトをご紹介させていただきました。はい。かっこった。 はい。 カレーダビッドソンシティ東京店ではですね、あの、お客様の満足の行くサービスとカスタム、普通提案 色々その できますので、 お客様に寄り添ったお店 そこを目指しておりますので はい。 是非ですね、ま、あの、チャンネルを見ていただければチャンネル応援していただいてお店にも広い店内、広い駐車場、広いサロンと そう、 東京で1 番大きいディーラーになっておりますので、 そうですね。はい。 はい。 是非ですね、お気軽に遊びに来ていただければなと思います。 はい。 YouTube見たよっていう形でね。 ああ、結構嬉しいですよね。 そうですね。 言っていただけるの。 はい。毎週金曜日ライブもやっておりますので。 そうですね、 是非そちらも見ていただいて、 ぜひ見てい みんなでハーレーを楽しんでいただければなと思います。 そうですね。いいですね。みんなで楽しみましょう。 はい。みんなで楽しみましょう。はい。 はい。 というところですかね。 はい。 はい。大丈夫ですか? 解です。はい。大丈夫です。 最後にこの上はね。 あ、そうだ。ちょっと気になってたんすよ。 これ新作。もうこれクロピーに言って。はい。 店長ソードアウト。店長。これ Lサイズです。 今着てるのはLサイズ。 はい。多分ね、これL、MかL がいいと思います。 Mと結構ぴったり目になっちゃうんで、これ多分大きめに行きたいなと思ったんで、 僕Lにさせてもらって、下にこうTシャツ 1枚。 そういうことですね。 で、これメッシュになってて、 これどんな感じ?あ、これ。 へえ。こんな感じなんすね。 そう、そう。で、こうバイク乗る時とかもこれからの季節とかでもいいし全然 かっこいいですよね。いや、今日の気温だって39°でしたよ。 その脱がないなですよね。夜だけこれ着るんで。 そっか。そっか。 はい。 03ですよ。 あ、これかっこいいな。03ハーリービス 1903年から来てますよってことで。 そういうことか。 そうそうそうそう。こういう感じで。これ私服でもいけるぞって感じで。 このグローブと合ってますね。 あ、これま、こういう感じだから。そう、黒いヘルメットとしてもらって [音楽] ま、こういう感じで。 これいいな。 これいいしょ。こういう感じで。 この、この、この車。 はい。こういう感じでない感じでもいけると。 はい。かっこいい。 はい。というところでございます。 いや、いいな。 こういう新作ですね。はい。 はい。 これクロピー直通で ありたられば はい。 はい。 了解です。 よろしいですかね? はい。オッケーです。 はい。それでは今回ちょっとごめんなさい。長くなってしまったんですけども、え、西東京店の車両の紹介をさせていただきました。 はい。 え、是非ね、皆さん本当に最後までご視聴いただきありがとうございます。 ありがとうございます。 是非ですね、高評価ボタンそしてチャンネル登録で応援をお願いいたします。 応援よろしくお願いします。 それでは西東京店のこだと 清田でお送りいたしました。ました。 是非ですね、次回の動画も楽しみにお待ちいただければと思います。 はい。よろしくお願いします。 それではまた会いましょう。イエーイ イエイ。 嫌なん。

皆様こんにちはハーレーダビッドソンシティ西東京店です!

本日は、店頭でも大注目であった、フルブラックカスタムの
2024年式FXBR「ブレイクアウト」をご紹介します^^

新車から艶消しブラックに外装オールペイントを含むカスタムを多数施させていただき、
最高にカッコいい一台となっております!!

児玉店長のおすすめカスタムが詰まった最強カスタム!

当店はカスタムの技術も保証いたします!

気になることや、車両購入だけでなくカスタムのご相談もお気軽にお問い合わせください^^

ぜひご視聴ください。

みなさまのご来店、お待ちしております。

【お問い合わせはこちらから】
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出演:児玉店長
撮影:清田
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