銀幕にポップコーン 400回記念 生放送!「映画を語ること」について語ろう

[拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あららららら ま、ま、ま、ま、ま、はい。はい。はい。はい。右上の画面の 音がない。 シは繋ぐしかない。 あのPC のウィンドウが見えるのは大丈夫ですかね? そこに私の悪。 はい。 はい。 それはダニエルさんです。 はい。はい。今大丈夫ですか? あ、聞こえたみたいです。 はい。はい。 ということで、じゃあ、えっと、銀ポップコンからやり直させていただきます。皆さん、え、今日は緊張感がある、え、配信になっておりますのでね、 あの、このヒリヒリ感をはい、一緒に楽しんでくださいということで行きますよ。 はい、 疑惑に ポップコーン。 はい、皆さんこんにちは。本日も始まりました銀幕にポップコーン。この番組は、え、最新の映画やなど様々なエについて独自の視点から、え、語り合っていく番組となります。 訪れが発生しているということなんですけれども、皆さん大丈夫ででしょうか? えっとですね、ま、喋り続けていきますけれども、ちょっと気になることがあったら、え、全然皆さんチャット欄でぜひ教えてください。 はい。 ということでね、この番組は、え、最新の映画やドラマなどの様々なエンタメについて独自の視点から語り合っていく、え、番組となっております。 はい。 はい。 ということでね、なんとこの番組も今回で 400回を迎えることになりました。 おめでとうございます。ございます。 のおかげということでね、おにき合っていいて申し訳ございません。技術的問題が発生しておりますが議してまりますので皆さんちょっとお付き合いただければと思います。すみません。 はい。すいません。 はい。ま、ということでね、え、 400 回まで、え、続いたこの銀幕にポップコーンですけども、これも一えに見守ってくださる視聴者様のおかげですし、出演してくださってる出演者様のおかげということで、今回 400回特別記念生配信を お届けいたしております。 いたします。 はい。しております。 はい、ということでちょっと修正中ではございますけれども、えっと今回は私山田とアイジェンジャパン編集部からのずさん はい、お願いします。 はい。そしてライターの竹島さん、 お願いします。 はい。そしてアナイスさん よろしくお願いします。 そしてですね、皆さん銀幕にポップポンといえばやっぱり編集長のダニエル気になりますよね。ということでお呼びしましょう。ダニエルさん。ダニエルさん。 ダニエルさん。 ダニエルさん こんにちは。 どうですか?聞こいますか?はい。 こんにちは。ダニエルです。えっと、今はですね、聞こえてます。あ、こんにちは。あ、オッケー、オッケー。 こんちは。 えっと、皆さんこう聞こえるのかな?ダ ニですね。ちょっとね、皆さんと一緒にいたかったんですけど、今、えっと、ロンドンにいます。 ロンドンにいるので、えっとイギリスの方から参加させてい ロンドン。え、ロンドン。 はい。 い、なんでロンドに行かなって言われると はい。 え、ホームていうあのドイツでのイベントがあるんですけれども、え、その前に先生ね、あの、えっと、我々のイギリスの仲間と、え、色々打ち合わせしながら、え、ちょっと里帰りさせていただいてますので、今日は弟のあの家から うん。 声が小さいらしいですけど聞こえますよね。 弟の家あるのいいっすね。 そうですね。結構、あの、実は、え、ま、 結構遅延があるみたいですので、えっと、 ちょっと会話は色々きついところもあると 思うんですけど、こちらの方からじゃあ 勝手に、え、銀幕にポップコーンに着いて 、え、ま、色々思い出の話をさせて ください。もう本当に第400回ありえ ない、ありえないんですけど、えっと、皆 さんのおかげです。あの、え、 1 回目はえっとですね、 2017年の、え、 7 月ですねに、えっと、ダニエルと、え、その時の視界だった、えっと、肘方と、えっと、ジエンジファンの編集部、え、の今の 3名であの配信させていただきました。 その時取り扱った、え、映画作品皆さん分かるかな?バイダーマンホームカミング。 [音楽] そして今はですね、あの、ま、えっと、つもこう銀幕だとこう作品を集中して語るんですけど、その時は、 [音楽] えっと、そうじゃなくて複数の作品紹介するような感じだったので、こうメインがスパイダーマンホームカミングでありながらゲームオストロンズの最新版の話を、え、したりして、で、やっぱひ方さんってゲームストロンズ大好きじゃないですか?私もそうなんで、あの、ま、その時のあの、うん、 なんか1 回目の時からずっとゲームズの話なら えっと、引き方っていう感じもあったん ですけど、ま、なんていうかな、最初は かなり、ま、すでにあの喋り過ぎゲーマー という番組を既でに毎週やってたんです けど、それは多分それより半年ぐらい前に 始まってたかもしれないですけど、ま、 2016の後半か17のボートだったと 思うんですけど、えっと、映画系の コンテンツの、え、番組をやれば見られる かなっていう心配もありましたし、かつ あの、肘方さんはです ね、すごい社員なのなんですよ。なのであまりカメラの前で喋るのは、ま、絶対にやりたくないってことだったんですけど、 あの、ま、どうにかコンテンツを、えっと、ま、作ってみたら、あの、ま、ここまで 400 回やり続く、あの、やり続けることになりました。 え、で、2021年の前半っていうか冒頭 なぐらいですね、多分1月2月ぐらい覚え てないんですけど、えっとひ方さんが司会 をやめて、え、山田さんにあのお願いする ことになりました。 その時ですね、山田さんはすでに我々の番組のレギュラーメンバーだったので [音楽] うん。 あの、ただし 1 人でこう司会するっていうことはそれまであまりなかったと思うので、あの、結構やっぱ山田さんも勇気を出して、 あの、やってくれましたなっていう印象がかなりあります。ま、結構 [笑い] クイク で別に考えれば、あの、それは、え、多分そ、あのね、この今回は第 400回でしょ。で、えっと、第200 回の時すでに山田さんが司会だったんですよ。それは、え、 2021年8月 で、山田さんが司会になったのは多分うん。 その23 月ぐらい。あの、ひ方さんのさよなら会はうん。 21年3 月だったので、だからその時はすでに半年ぐらいやってたんですよ。だから多分山田さんは第 100うん。何?17080 回ぐらいの時から使いやってくれてますので、半分以上、 半分以上ですよ。半分以上、えっと、もうずっとあの、やってくれてましてうん。 ま、なので、あの、このような、こう形になってきて、そして、ま、今回、ま、いろんなその、えっと、なんていう、我々もその [音楽] IGの フリーライターでしたり、いろんなゲストさんのその出演もあったりして、ま、あの、今回、あの、穴井さん、た島さんもね、あの、え、来てくれてますが、あともちろんね、途中でこのず瀬さんも、えっと、我々の、え、編集部に入ってスタフになって、あの、メンバーになったし、あの、結構やっぱあの視聴者 の皆さんがあの映画作品だったらあの人の話を聞きたいっていうのはなってきたかなと思うので、ま、それ目指したのでしいことで うん。 あのジュラシックパーク最新作まだね、あの穴井さんの感想は聞いてないんですけど、あの多分そういうのを見てというめちゃめちゃある。 [笑い] はい。そう、そう、そう。そういうのもあります。 またこれまでにやっぱこういろんなコンテンやってきた中 [音楽] 1 番楽しかったのはやっぱも私スターウォーズ好きなのでえっとスターウォーズのエピソード 8最後のい スカイウォーカーのえスカイウォ お エピソード9 の感想でしたりあとはえっとエルのけ ですような話とかはいはい はいはいは あの、そういった話ね、とってもこう、みんなと一緒にスターウォード、そしてこので、あ、あの、コメント、あの、コーナーで皆さんのね、あの、こう感想も聞いてエンジパンの視聴者と IG エンジパンのメンバーと一緒にスターウォーズの語り合えるところがすごく個人的に嬉しくて、あと 1 回これも現実的なさすぎてありえないような話なんですけど、 OB1の感想の時はジュ &マリのたヤさんがあのゲストして出演して ああ、そうだった。そうだった。 なんか私じりマ大好きなんですよ。昔からなのでもう相当嬉しすぎて なんかこのような色々が ダニさんのための回じゃないですかね。完全にね。そうそうそう。 好きなものしかないという。 はい。あとそうだよね。ま、たまにね、あの逆にその作品があんまりにも はい。 見るのが辛かった。感想語るのは大変っていうタイムをありますね。あの例えばブレッドトレーンがね、再び それ言ってほしいすね。 確かに。 あの、そういう回も多分、 まあ、なんていうか平等にもちろん取り扱わないっていきないところもありながらでもあのちゃんとなんて言う皆さんの感想をあの心の底から離せるコンテンツになってきたかなっていう印象も結構ありますので、ま、それはそれで うん。うん。うん。 こ 参考になってるといいなという感じです。 はい。 どうですか?そのぐらいですかね?なんかこう遅延があってこう [音楽] はい。ありがとうございます。ほん はい。 はい。 うん。 はい。 あの、皆さんこういつもあの今日のこの技術の難しさはダニエルさんを繋いでるからっていうね。 はい。すいません。私が絶対にダニエルさんの話を聞きたいというね、あの無茶を申し上げましたので。ありがとうございます。あ、ロンドンからお忙しいのにありがとうございます。 本当になんかあの数字で出されると衝撃を受けますね。 年月にショックを受けるっていう。 確かに。 はい。ということでダニエルさん。あ、ありがとうございました。ああ、消されちゃ。 [笑い] はい。 退場の仕方がすの後半ね、あの、 終わりの挨拶の時にもダニエルさんちゃんと呼びますからね。待っててくださいね。はい。 [笑い] すごい結構割と容赦なく着られるですね。 そうですね。あの、ガチャ切りというやつですね。はい。 ということで、ま、せっかく皆さんがいらっしゃっていますし、本当にね、 400回って、え、2017 年って話をされたらもう手も足も出ませんよ。こちら、こちらは確か。 やっぱそうですか。ああ、僕山さんがね、 1 番その昔から出てらっしゃるんで、ま、手も足も出ないだろうなとは思いつつうん。 400回ってね、なかなか400 回続くものもないんじゃないですかね。 はい。まあ、何を言いたいかと言うと、私結構この銀幕にポップコーンという番組好きなんですよ。 あ、 すごい好きなんですよ。 初めて。 はい。なんですよ。皆さんも好きで言ってくれると嬉しいなと思うんですけども、ま、やっぱり結構皆さん自由にね、感想言うじゃないですかね。 やっぱ行ったらこれ行ったら怒られるかなとかね、切られるかなとかあると思うんですけど、それでもやっぱりこの映画に対してね、誠実に自分が思ったことをね、伝えるばっていうのはすごく大事だなと思っていますし、疑惑にポップコーンもみ、あの、出演者の皆さんがね、嫌な思いせずに楽しいお話をしていければいいなってずっと思っているので、ま、今回はね、せっかくなのでこれだけの早々とあるメンバーをお呼びたしましたので、皆さんがね、映画を語る時に気をつけていること、ま、映画を語ることについて語ろうということで、フ うん。 はい。ということで、えっと、視聴者の方どうでしょうか?あの、お聞き苦しいところないでしょうか? 訪れどうなりましたかね?はい。 訪れの訪れって書かれてましたけど、もう訪れてなければいいですね。 はい。なんで、あの、適義ちょっと気になっていただければと思います。 はい。そうなんですよね。 あの、銀幕にポップコーンは、ま、皆さんがね、意見をね、言う場所っていう風に私は思ってるんですけれども、皆さんどうですか?語る時において。 [音楽] そうですね。あの、どうですかっていうのは僕はまずやっぱ山田さんに言いたいところはあってうん。 やっぱりでもそのね、さっきダニさん言ってたみたいにそのある程度このこの映画だったらこの人がね詳しいだろうとか色々あると思うんですけど山田さんはやっぱり毎回あの強制的に出させているっていうあの労働状況があるわけでだまそうなるとやっぱ山田さん的にはその全然興味ねえなこれっていうような映画もねおそらく扱うことはあると思うんですけどなのでそういう時 にとかでなんかどういうスタンスでつもなんか心がけてることとかあったのかなとかっていうのはいつも思ってたことではありますね。 ああ、 あの、他の2 人に関してもそうなんですけど。 うん。うん。 そうですね。 で、ま、割と司会っていうのを最初は大事にしていて、ダニエルさんもね、あの、最初は緊張したと思うけどみたいなことをね、さっきおっしゃってたと思うんですけれども、ま、やっぱりその進行する、皆さんの意見を聞くっていうのを重視していて、ま、当時もリモートだったので、ま、割と話す順番とかも大事だったので、お聞きすることを重視していた感じなんですよね。 な、そういった場合って基本的に映画の基本情報だったりとか、ま、えっと、プロダクションノートに書いてあることだったりとかをきちんと把握していくことの方が重要かなと思っているんですけれども、ま、最近に関してはもうあのガンダム会などでもう大変な目にあ、に 大変な目にあったのさんが大変な目にあったもしたと思うんですけども、ま、やっぱりその意見を言うじゃないですけども、自分がその映画を見てどう思ったかっていう映画ってやっぱ時代を映す鏡だと思うんですよね。 [音楽] とみこんなに考えているんだいうのを考えたにじゃ自分はそこにうん いるどこの立ち位置なのかっていうのをすごく大事にするようにはしていますね。 ていうところでとやっぱあの女性から見たっていうところを結構大事にしてるんですけれども、ま、そういうところもあの映画って全然女性がいないなとかそういうことをやっぱ気になりますし気になったってことを正直に言える場所かなっていう風に思っています。 うん。 やっぱでもそうやってね、おっしゃったことでああ、確かにその立場で見たらそうだわってなることはもう毎回のようにあるんで、 やっぱそういうこう、 これはもう全員に言えることだと思いますけど、皆さんのこう立ち位だからこそ出せる感想っていうのはあの聞きたいし [音楽] うん。 皆さんにお届けしたいなって、ま、思ってますね。ネ [笑い] なるほどね。ありましたね。はい。 そう。はい。 ということで、ナイスさんいかがですか? はい。え、何でしたっけ? ま、その語る時のスタンスだったりとか。ま、 スタンスや、 ま、結構でもいいなりどうだって言われてもね、難しいところはあると思いますけど。 うん。 も、あの、山田さんおっしゃったように結構そのなんか月日って流れるなってなんか思っていていや、なんか最近ふと思うんですけど、その 前あれほど怒っていた映画 が今はそんなに起こらなくなってきたとかなんかその 秘評 それ同じ映画に対してってことですか? いや、なんだろう。 こういう映画だったら私起こるだろうなっていうものを今だったらなんかちょっと共容範囲が広がったりとか ま、それってそのプロダクションの背景が見えたりとかでなんかちょっと なんかだそれもどうなのかなって思うんですけど思うのはなんかその非性自分のなんかま、一貫してる部分はありつつやっぱ人間なので変わるじゃないですか。 うんん変わっていくのは変わっていくのとして自分受け入れてなんか意見が変わることじゃないですけど なんかスタンスっていうものが流動的っていうことをなんかなんか分かっておくっていうか意識 しておくっていうのもなんか自分の仕事のしやすさにつがるのかなとかっていうのは最近ちょっと思ってましたね。 [音楽] うん。そうですよね。 そう、喋ると残るので、 そう、そう、そう。残るじゃないですか。で、なんかなんだろうな、こう、これは嫌いって言ってたのに、これはいいんだみたいなとかなんかね、そういうのってどうしてもこういう仕事してると出てくるし、ま、私自身そのスタンスって言うとあんま嫌いの話ってよりかは好きだったものの話をしたい人間なんですよ。なんか別におベッカ使ってるわけじゃないけど、単純に私がなんかそういうそっちの話をする方が好きだから。 ま、たまにあの、ぶち切れてちょっとそういう聞いて欲しい時とかね、あ、あったじゃないですか。 そう、そう、そう。 でもそれはどじゃあ、えっと、自分がすごい嫌だった映画よりも好きな映画の方が話しやすいですか? うん。そうですね。話しやすいし、なんかそういうその、ま、結構ポジティブなことの方が共有したい。 うん。あ、そ人に聞いてもらうっていう意味があっ そうですね。自分自身も話していて聞き心地がいいし。 うん。 だからなんか私は結構そのネガティブよりポジよりな多分話というか話し方の人間なんですけど、ま、そういうスタンスはもしかしたらあるけど、ま、人間も変わるし私も変わっているようなっていうのはなんか最近そういうところにおいて考えていたことですね。 うん。そうですよね。あの、言ってたことと違うじゃないかみたいなことって多分我々が他の人の感想とか見る時も思いがちなんですけども、それって当たり前だよなっていう風に喋ってると気づけます。 そう、そう、そう、そう。なんか、ま、こうして残るし、書くじゃないですか。書いたものも残って、昔書いたものとか読むと なんか昔の方が面白いこと言ってたなとかなんかすごいあるんですけど。 あ、 なんかそれってんでだろうて思ったに結構そういうしがらみなく思ったことをじゃんじゃん言ってたなとか なんかいろんなところを気にしなかったんだなってよくも悪くもっていうのとかなんかそういう変化っていうのはなんか最近自分でま、結構 月日を重ねてきた仕事の中で楽しみながらもなんか感じている部分ですね。 うん。て ていう感じですかね。 いいですね。 でも自分の変化の記録としてもね、こういう番組だったりとか記事が残っていくっていうのはそう自分にとってすごく プラスになりますよね。 うん。 ありがとうございます。はい。竹島さんいかがですか?その語るというか。 いや、でも今井さんが語ってたお話聞いて割と僕も流動的でむしろありたいとすら思ってる方で あ、かっこいい。 なんだったらじゃ僕が嫌いな映画をみんなで喋ってて 30 分後には好きになることだって全然ありえる。 あ、あります。あります。 個人的な作業で自分の突破できないので嫌いって思った気持ちで書いたら嫌いで終わるんですよね。どうしても。 [音楽] ああ、 でもそこに、ま、例えば今ここに僕以外 3人いらっしゃって4 人で喋っていたらそこになんか新しい光の当て方をしてくれて僕の見えていなかった扉を開けてくれて そっかそういうとこを考えてすごい映画だなって思えることは全然あれしあ、なるほど。 ま、逆のこともあるかもしれないですけどね。 確かに。 うん。 それもしょうがないですよね。 それはしょうがないだからでもそれは僕は全然いいことだと思いますし うん。 僕以前ね、オペンハイマの回出させても時に はい。 あの時点で今年見た中でワーだみたいなこと言って結構コメントでこいつ何も分かってねえとったんですけど でもあれは今でも僕は本当の年でちょっとワストぐらいなんですよ。まだ でもつか好きになりたいんです。 あ、 好きになる日が来ればいいなって。だってどうせ見るんだったら全部の絵から好きになりたいから。 あ、 だから割と僕はこういう場でいいんの話を聞いてあさんや田さんさんの話を聞いてなんかちょっともなんかそういうヒントが入れればなって気もして喋ってますかね。 はい。 そっか。 僕ペンハイマの時あのね、こっちの 3人で話しましたけど僕もあんまり ね、あんまりっていうか結構嫌だったんですけどその気持ちをさらに強くしました。 逆に逆に 俺は間違ってなかった。 それはそれでフィードバックがあるみたいなことですよね。 え、でもそれもいいですよね。なんかその自分の気持ち確かめる作業になるっていうか、やっぱあの外のあの自分の輪郭が分かるっていう作業じゃないですか?語るって。 だからなんかすごい私も最近そのすごい竹島さんあの一緒に死者入った映画で終わった瞬間に私すっごいブーブー言いながら あ 帰り道石を蹴りながら帰ってた映画があるんですけど もあるんだ。 そう、もうなんか結構ブーブー言ってたんですけど、なんかそれをあの全然反対意見というか、そうじゃないっていう考えの人とちょっとこの前話して うん。 自分がなんかすごいそんなになんかこうヘイトを持っていたことがちょっと後ろめたくなってしまって おお。 でな、なんかなんでそんなに優しくなかったんだろう私はみたいな気持ちになっちゃったんですよね。 なるほど。 で、なんかちょっとこう、ま、スタンスの違うっていうか、ま、私の見方もあるよなっていうのはありつつでもやっぱ 広い視野というか、広い心を持って映画を見ようとか すごい人類みたいな。最近ね、ちょうど悟ってたので、ちょっと今回のなんかフリートークはなんか色々思うことがあ、本当ですか?全部そうですね。 うん。 そう。でもなんか1 つ思ったのはなんか最近すごいタコピーを見て思ったんですけど、あの何でもかんでも理解しようと思っていたんだな私はみたいななんか理解しないっていうことをちょっと大切にするのを忘れていたなっていうことを いや思い出して反省してました。 ライターの壁みたいな部分もありますよね。やっぱり分かろうとしてしまうというか。 あります。そう。なんか言語化しようとしてしまうというか。 うん。 あ、いや、でもそれで言うとやっぱこう話すっていうこと書くっていうことものすごく楽しいし自分にとってこういい影響があるんですけれどもこうやって話すことで好き、そんなでもなかった映画が好きになったりだとか、やっぱり話す相手を通して映画を見るっていうコミュニケーションって私は本当に豊かだなと思っていてはい。なので銀幕に関してはね、そのコミュニケーションができていければいいなっていうのは個人的に思っています。 はい。 うん。なんかそのでも自分の中で なんか感想が、ま、別に人とこうあの意見をかわしたからっていうのでなくてもあのすごい変わったなって思うことって結構その井さん以外のお 2 人もありますか?その特に山田さんとかって前言ったこ僕結構あるんですよ。そのうん。なんか [音楽] そうなんです。 あ、ま、まあ、あるかな。 なんかあるんですけどありますか?あるんですけどありますかっていうのはあれですけど 葛ででも思いつかないな、私は。はい。 なんかその 頑固なのか 書いたこととか なんだろう。この 時なんでこんなこと書いてんだろうみたいななんかおさ検式が浅いなみたいなことをなんか僕結構その 5年前10 年前に自分が言ったことを思い出して何も分かってねえなお前みたいなこと結構あるんで なんかそういうのってあったりするのかなとかは思うんですけどね。 うん。 も普通に考えて人って生きてればどんどんその日々の分 いろんな価値観を摂取していくわけじゃないですか。だから なんかもう1日単位1 時間単位で人ってくと結構僕本気の持ってる ですよ。だけど、じゃあ僕は3 年前書いた記事とかもしくは喋ったとか見て うん。 ま、言いすぎだなってあるかもしんないけどそれ自体はあんま否定したくないっていうか、それは 3年前の自分のうん。 結構本気を持ってたことだからうん。うん。うん。 むしろそれがなんかあるでしょ?ライフログ的に残るぐらいでもいいんじゃないかぐらいに思わないと 結構だから僕はむしろ ずっと変わらない人の方がむしろ警戒するので そうですね。警戒されてる。 変わるのが普通だとすら僕は思ってる方ですかね。 うん。 いや、でも、ま、書くことに関してはやっぱ未熟さみたいなのが気になって その、ま、逆になんか愛しくなりますね。分かります。わかります。 ああ、そうです。テクニカルな部分でこ、 そう、そう。ありますし、考えについてもあ、なるほど。 あ、 ピュアみたいな。 ああ、なるほど。 これは書けないんだよな、今っていうのが羨ましいんですよね。なんか自分の過去の自分に対して。うん。うん。うん。うん。ま、すごいわかる。 ああ、 あると思うん、でもこんなにちゃんと傷ついてたんだなっていうのがこう自分の残したものでわかるっていうのは 嬉しいですよね。 うん。うん。うん。 私はあの記事を書いたりものを話したりとする時はちゃんとね、傷つかないといけないと思っているので。 あ、うん。 それね、それあのすごい結構重要なスタンスですよね。 もう後悔しながら生きていきましょう皆さん。 うん。うん。うん。 はい。あの、間違えてるなって思った時はもう皆さんに指摘されたら本当ありがたいなって思いますしね。 そうですね。 そういう意味ではオープンに意見を言うってことの価値かなと思います。 うん。うん。 はい。ま、 あ、そうですね。 なんそれでその傷つくっていうことで言うとなんかこの場所は結構あの僕はあのなんだろう別に映画のことを全然つまんねえじゃんとか言われても自分自分の好きな映画のことを 別に大丈夫なんですけどあのなんかそういうのって どうなのかなと思って結構 うん あの僕の感覚だとやっぱ 昔よりもあの あ あんまり映画、映画とか、ま、映画に限らずですけど、こう好きなものことをなんか悪く言うと結構傷つかれることが結構増えてるような気がしていて、なんかね、それもあの、ま、気持ちは分かる、わか、わか、わかる。ま、どうだろうな。別になんかいいじゃんって思っちゃうんですけどね。なんか うん。うん。 どうなんでしょうね。なんか、 ま、SNS の時代っていうところが一番大きいかなと思うんですけど。 やっぱり結構僕も最近その あのファンダムの時代だなっていうのはすごく思ってて、 あの、 やっぱりこうファンかそうでないかみたいなものでやっぱりそこがこう別れ目になることが結構多いなと感じていてうん。うん。 だ、そうなるとそのね、なんか外からまあね、それはあのこないだのガンダムとか、ま、まさにそういうことですけど、なんか外からこう、こうなんだろう言い言うとこうめっちゃ帰ってくるみたいなファンネルやですね。 そうですね。あ、ファ、ファンネルと呼ばれてるのか。なるほど。 うん。いうことがあるんで、なんかこの少なくともなんかこの番組の中ではなんかそこを分けれ目にするんじゃなくてなんかこうね、別のところでこう繋がりを見出したいなみたいなのはありますよね。 うん。そうですね。それもミでその人だよっていうところっていうのはね、あのな、何でしょうね。嫌いだからとい、嫌いな作品を好きだからと言ってその人のこと嫌いになるのっておかしな話じゃない。 そうですね。 でも悪く言われたらちょっと向かってくるのも分かるしみたいなところでと。 あさんなんかもうでもポジティブな情報の方が うーん、まあだからなんかあのどなたかもピザさんもコメントでおっしゃってますけど言い方の問題ってすごい大事かなっていうのは それは確かにそうかもしれて言悪かったその言い方なんだろう多分それで聞き心地が悪いのってなんかどこかその相手の人格否定に なんかのエリアに入っているよう うんっているのをなんか互認識って 話すって大事ですよね。 うん。そう。お互いに お互いにでもそれって難しいことなのかもなと思いますね。 やっぱりその作品の吉を論じるって映画ってなんか難しいみたいな感覚って今すごくあると思うんですけれどもそこのやっぱり作法みたいなものでなかなかどうして竹島さんなんかはその映画作品のその義行的な部分をこそ喋りたい方だと思うんですけれども [音楽] うん。そうですね。だから僕割と僕の中でいくつかあって 例えば映画の正しさと 面白さって別だと思ってるんですよ。 ああ、そうですね。 で、僕はスーパーマですごい正しい映画だと思ってて、個人的に はい。うん。 でもあれ面白いかっていうと結構実は僕、 え、 クエスチョンマークなんですね。 最近の最新の 最新の 人物官がすること本当素晴らしいと思いつだけど本当に 1 つを作品としてると僕結構問題があるって個人的に思ってます。それはテクニカルな部分でも言うとそのストーリーテングの部分で うん。うん。うん。 で、自分の正しさでも自分の正しさってなんかあんまり信用しないんですよ。さっきも言ったら流度的だから それを語ってそれをなんか承認してもらうっていう気持ちは僕は全然なくてうん。うん。うん。 でも少なともこういう映画の語りなんだろ、テクニカルところでこうなった方が多分映画として分かりやすいよねっていうのは、ま、なんとなくその文法というか構造みたいなのがあるからそこに乗っとって喋ることは割とコンセンス取りやすいのかなっていう思いを僕の中ではあるんですね。で、そっちを僕は [音楽] メインで喋りたい方でなんかあんまり僕の好き を聞いてっていう気持ちがあんまないですね。 あ、うん。うん。うん。 それもね、なんかすごく面白い。こう、 [音楽] ちょっとこう見てる場所の違いというかは感じてなんかそれそれってだからそのこう事実ある意味事実ベースというかこうね、あの自分は変わるけどこのショットは変わらないわけだからみたいなことですよね。 そう、そうです。だからあり得ると思うんですよ。 じゃあ、ある映画が実はすごいいいなと思って実はその作品を作ったその政作状況実はすごく劣だったっていう話があった時に嫌いになり得るんですよね。どうしたってその作品って うん。 そういうものの正しさと面白さっていうのもよく増して考ないと僕は割と難しいなと思っててちゃんとそれはちゃんと社会的な問題として分けて語られるべきだしえっと映画そのものを語るっていうものを別にしなきゃいけない。 それがどうしても一緒になっちゃうと色々問題になるっていう風に僕は結構前から思っています。ちょっと今 ややこしい話してますけど。 うん。 はい。 ちょっとね、お話続けつ一旦、えっと、映像の方、えっと、切り替えさせていただきますので、お話は続けましょう。 はい。 はい。はい。 今なんとかずれを直そうと調整しています。敵なおかげではい。ちょっと調整させていただきます。オペレーションもありがとうございます。 [音楽] はい。そうなんですよね。 でも、ま、そういう意味で言うと うん。 色々な方がこうい、自分のスタンスで話すっていうのってすごく うん。 大事な、 え、こかなと思います。 うん。はい。 音声はそのままでも大丈夫ですか?あ、じゃ、一旦ちょっと音声も、え、中断させていただきます。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] はい、皆さんただいまインターミッション終わりましたよ。ということでね、やっぱりね、映画というインターミッションですね。あの、ゆきさんありがとうございます。 ありがとうございます。 そうですよね。やっぱりあの、トイレとかね、必要ですからね。 これ今大丈夫そうですかね?また何があるかお願いします。 はい。 ちょっと機材を論す。 はい、皆さんよろしくお願いいたします。 ちょっとじゃあ声大きめで喋ろうかな。 はい。わあ。 うわ。わはわ、 ま、声貼るのはね、結構得意なんですけれども。 [笑い] 音が消えた。 音が消えた。 会計象。 え、声が聞こえてない。 はい。オッケーですか? これで大丈夫ですか?声聞こえてますか?どうですか?おい お。やめてくれ。 やめてくれよ。声 が大きくなりました。ました。 エコーがすごい。 なんか機材の問題ですかね。 治った。 直った。 様々なご意見をいいておりますね。でも環境の問題じゃなさそうだし。 [音楽] はい。うん。 あ、オッケー。オッケーかな? オッケー。 へえ。面白い。面白くはないんですけど。 [笑い] え、まだずれてる。 ごめんなさい。 ごめ、ごめんなさい。ちょっとお付き合いただければと思います。ありがとうございます。 A、えっと、修正しておりますのではい はい はい。なのでね、今日ね、ちょっとテーブルの上賑やかだと思うんですけれども、 皆さんこれはね、私物です。 はい。 ま、分かりますよね。 ということで、じゃあ竹島さん、何?急にグッズ紹介のコーナーのコーナー、紹介のコーナー なんかちょっと他の人のがすごすぎるんで僕なんかちょっとあれなんですけどこれ多分ちっちゃくて見見づらいですよね。でもなんかあのコメントでちっちゃいゴジラが見えますね。 あ、ちっちゃくてごめんなさい。 あ、すごい。あの どどうすればいいんだ? ぶ取りの ま、これウルトラマンでこれこうか。こうしたことか。これゴジラだったりするんですけど。 うん。こういう こうです。ピントをね、こうやって、 あの、化粧品の、化粧品の 昔あのチョロキってあったじゃないですか。 あれの怪獣版でチョロ銃ってあったんすよ。 可いい。 で、僕、僕が小学生ぐらいの時 結構だからすいません。結構前の話なんですけど、 急にちょっと古い話で申し訳ないですけど、だからそれ僕集めて、 あ、素敵。 はい。で、なんかみんななんか映画に過去つけた私物持ってきていいよっていうおしを受けたんで僕。 あんまり持ってなくて、どうしようと思ってなんか部屋を はい。はい。 漁ってたら すいません。 すいません。 あ、俺チョロ銃持ってんじゃんと思って。 でもちょっといいきっかけに いいきっかけにキングギドラとかバルタン星人とかメカゴジラとか僕そんなに特撮間に合いじゃないんですよ。一応持ってってなんか あ、確かに聞いたことないです。してる感じになって そうですね。 確かにそうですよね。 ま、一応平成とかちゃんと全部見てんですけど、ま、だからなんかこうはい。 持ってきたりました。ご存の方もいらっしゃるみたいですね。 ひょっとして同世代ですか? そう、今だって商品としては多分流通してない。 してないですし、これあれですか?メルカリで売ったら結構高くれるんですか? 状態もいいので。うん。 そうですね。 あのアクリルにちゃんとね、保存して うん。 見えに耐えうん。 あ、そうか。入場得典でね、人形私もあの東映漫画祭りみたいなので入場得典もらったしましたね。 ハム君とか 私はそうゴジハム君でしたね。世代的には その世代です。 ハム太郎とゴジラの同時同時上映に小学生の時に行きました。 今も狂気の組み合わせですよ。 最高じゃないですか? 結構怖かったしな。5時 怖い怖い怖い怖い。 あ、でもそうですよね。お好きですもんね。 そうそうですね。 はい。ということで私のグッズ紹介させていただきたいと思い 私が一番強えじゃん。 私はこれ強い。 はい。えっと劇場版ガンダムのパンフレットですね。 これは当ってこと?物だと思うんですよね。 私もこれ 中古でちょっと購入したものなんですけどもで持ってたんですけども、えっと 2006 年にえっと安彦義かずさんのえっと講演会に伺いましてをいただきまして、ま、これ [音楽] 講演会ってとこはやっぱすごいですよね。 講演会を聞いてサイン会に出てをしていただきました。本当にありがとうございます。 として はい、 ということ、 こちらこそありがとうございます。 腹のくり方がやっぱ違いますね。 ということでね、これ私の宝物でこれ中身もね、すごいいいんですよ。 うん。 あの、その富のゆのね、最初のコメントが入っておりましてですね。 へえ。 すごい人類に希望を持っているコメントでしてね、なんかしみじみとしてしまいますけれどもね、これは私の一応 1番のお宝かなと思います。 あ、ありがたいですね。 すごいコメントも盛り上がってます。 そうですね。 はい。すいません。 安いこのサインで湧き立っている。 湧き立っている。 あの、手がふわふわだったんですよ。 あれ職人の手はふわふわだと思ってうっとりしちゃいました。はい。 のが すいません。じゃあ、えっと、あさん最後にしようかなということで、え、のさんある。なるほど。あ、あの、これ、あの、僕人からもらったあのタランティーノの企業です。 めっちゃ羨ましい。すごいですね。 すごい。 な、なんてことないんですけど、あの、押すと喋る電池を入れると汚い言葉を喋ってくれるっていうことで、あの、置いていたも、ま、目指すかなと思って持ってきたんですけど、ま、これもあのね、部屋にずっと置いてるんですけど、あの、やっぱりこれもね、あの、人って変わるっていうのはまさにそので、あの、年月を減るごとにこれに対する気持ちっていうのはずっとこう変わり続けていくんだなっていう、こう、 1つの指標としてね、これを複雑。 でもグッズしてはめちゃくちゃ完成度高くないですか?はね、ちゃんとしてるっていう。 はい。 箱に入ってるのポイント高いです。 ああ、しかも未封ですよね。 えっとね、開封してますね。 あの私はそうそう開封するしてしまう、すぐ遊んでしまう派なのでね。 なるほど。 あ、でもえ、えいっていうか分かり遊んでこそですよね。本ですよね。 僕あのそうですね。あのスターウォーズのフィギュアも全部開けて遊んでたなんでね。 うん。うん。うん。 あ、そう。夜になると足を舐めてきそう。 そう、そういうところで、あの、僕はちょっとこうね、だんだんどうしたもんかなみたいな気持ちになってるんですけどね。はい。 [笑い] いや、そうですよね。その 朝起きたら足べっちょりみたいな。 そうです。ちょっとね。はい。 我々も変わるし、映画を作ってる人も変わるしっていうね、色々複雑ですね、やっぱり。 確かに。 はい。 ということで、さん大事に抱えているそのパートナーが、そう、あの、最近、最近って言っても結構前なんですけど、 Twitter のプ画を変えて、あの、前が結構モノクロの写真だったんですけど、すっごい済ましてたから、ちょっと笑顔の写真にしようって思って変えた時に一緒に映り込んでいたので、有名な、あの、 1 人でアメリカのあの、ロスのユニバーサル ハリウットの行った時にお迎えした ET君、 あ、ロスから来たんだ。へえ。 ロスです。 桜い物なんですね。 桜井物なんて素敵な言い方なんですか? フロムLA。 そう、フロムLA で、で、あとはあの前方にいるのはあのうちから来た恐竜たちなんですけど、ま、今日あの 8月8 日ワールド最新作公開っていうことであの アンバサダーみたいな、 急にアンバサダーみたいになってたんですけど、そうですよね。 ちょっと朝、あの、これはあの、我が家の伝統の行事で公開日に母親と見に行くっていうのはもう欠かせなくやっておりまして、今日もお昼の会で見に行ってゲセで撮ってきたラプトルのこれあの卵がおムつみたいになっていてめちゃくちゃ可愛いんですけど。 そう。結構クレーンゲームも好きで色々いろんなものを持っているんですけど。 あ、 ちょっと集結していただきました。 いや、すごいです。 これはあの3 のラプトルですね。メストオスがいます。 ああ、3の。 はい。 ありますよね。あのハイコックみたいな話ですよね。いや、そうなのかな。 そうなんです。 そっか。 こだわりなんですけど。 やっぱ造形も微妙に違うんですね。シリーズ。 あ、そうなんです。はい。3 はとにかくラプトルの造形が私は好きです。 あ、なるほど。おすすめのラプトルが 3。はい。 はい。 ま、3好きですもんね。あさんなんか3 好きなんですよ。はい。こんな話はいいんですよ。 ていうね。 ありがとうございます。皆さんありがとう。あの、いい仕事してますね。 あ、本当にそのそうですね。あの お大事大事になすってくださいっていうことです。 あ、いいです。大事になってください。出張鑑定団が始まりましたけど先生で はいはい。ということで我々のね自慢コーナーでした。 はい はい はい はい。なんでね、ま、銀幕今後も続いていくということで、ま、皆さん話したいこととかもね、あるのかなと思うんですよね。 やっぱり今話し、さっきまで話していたこともそうだと思うんですけども、ま、やっぱり今、今映画を話すにあたってやっぱりこれを言っておかなきゃいけないとか、こういうことを言いたいみたいなことってどんどん出てくるじゃないですか。 うん。 うん。 ただその映画を紹介するっていうのも、ま、なんていうかリアルな話で言うと映画ライターとしてもそれだけじゃダめだろうなっていう風な感覚も私はあるのではい。はい。 うん。 そういう意味ではその良さを伝えていくっていうことと一緒にいろんな話もしていきたいなっていうのは個人的には思っているんですけれどもうでしょうずさん的なんか気になることとかありますか? 気になることですか?えっとですねあなんか僕気になることというか僕なんか今後今後どうしていきましょうかって話なんですけどあのなんかやっぱ結構 IGM はね喋りすぎっていう番組もやってますけどあの結構やっぱ僕あれ見て最 最初びっくりした。びっくりしちゃったことはあって、あの、なんか普通に喧嘩してると思って、 [笑い] あのですね、ちょっとしの多いのが多くですね。 そうですね。あの、普通に大人の人たちが喧嘩してると思ったんですけど、でもやっぱりあの、僕結構やっぱそういうのさっき言ったみたいにやっぱりこう褒めはなんだろうな、好きな人が集まりみたい、こうやっぱこうクラスターになって生きがちな この世の中ではある。 で、あの、バチバチ戦っていきたいなっていう気持ちはすごく あるんですよ。そのここでね、あの、そう、そう、喧嘩したいなっていうことはあるんですけど、意外と、ま、これは僕の悩みなんですけど、あの はい。 皆さんのお話聞くと、あ、確かにそういうこともあるかもしれないなみたいな感じになって、 みんな、みんなのあの、論理が そうなんです。皆さんやっぱね、あの、説得力をお持ちなので、あの、すぐ丸め込まれてしまうって問題が そっか。 僕ちんもそう思ってた。そうかもしれないなみたいな感じになってしまいがちなんで。そうなんですよ。だから本当はね、もうちょっとこう殴り合いたいなっていう気持ちはあるんですよね。 [笑い] うん。うん。 ま、やってやれないことはないとは思うんですけど。 そうですね。その山田さんが言うとね、 あるとは思うんですけど、ま、そうですよね。ま、 そうですね。 仲いいからこそできる会話ってあるかなと思っていて、例えばはい。はい。 私のやると思います。 すごい仲いい仲いいからこそ拾って なんかあの嫌いな映画に対してもえそれ好きなのみたいな感じでちょっと半笑いで言われてもまあ映画に興味ないわよねもんっていう感じでなんか会話はできるのってすごくいいことだなと思うんですよね。 はい。 でそれで本気でむかついたら本気で言い返せばいいし うん。 ま、とはあいうね、その好きな理由をね、理生前と語ることがね、皆さんできるので、 ま、言い返すことでもないかみたいになっちゃうのはなっちゃうんですけど。 そうですね。 けどそうだから僕はこれからはちゃんともっと山田さんには向かっていかなければならないなっていう風に 思ってるんですよね。 あ、全然受けて立ちます。 はい。 めちゃくちゃ怖いんですけどね。 そうです。 戦うまいかもそんな感じ 繊維喪失。 いや、でも本当にあのずさんともね、あの付き合いがね長くなったってやっと言えるようなね感じになってきたのでね、仲良く私のね、ガンダムの話も聞いていただいてありがとうございますっていうこともあると思うのでね。はい。 ま、なかなか難しいですね。ゲームもそうですけど、ま、映画に点数つけたりだとか、こう批判的なこと言ったりだとか言ってやっぱ色々言われちゃうこともありますし、っていうところで言うと、皆さんのスタンス的にはやっぱ映画の紹介をするっていう上で 1 番大切にしてることって何なんでしょう? おお、 オッケー。 あ、そうですね。 やっぱ私は、えっと、自分の話からするとやっぱり自分が何を感じたのかっていうことと、そこに映画、 その映画の物語の裏に隠れている現代における論理の流れみたいなもの、倫理感だったりとか、今こういう風に世の中が見られてるから、こういう映画が作られていて、それに対して観客がこのように反応してるっていうのを見るのが私は 1 番重要かなと思っていて、そこに最終的には自分はこう思ったっていうことが言えれば 1番成功の方かなっていう。 なるほど。なるほどですよね。うん。 そこがやっぱあの結構僕がそのそういうのに似た思考を持ってるって思考っていうのは好みの問題であの僕は別にそれがはい。 あの、すごくなんだろう、大切っていうほどのなんかこう自付までは持ててないんですけど、単純にそのある映画が今どのように需要されてるのかっていうところに結構興味があるというか、 なんかそこを見ててこう すごい むぬぬぬぬぬってなる時が結構多いからなんかそこで言いたいことが発生してくるみたいなパターンは多いなと思いますね。うん。 うん。 だからそのなんかこう皆さんね、あのさんとか竹島さんがこう何を見た時、どんな時にこれは何か言いたいみたいに思うのかっていうのはちょっと気になりますけどね。 [音楽] さんとかどうですかね?あ あ、でも何ですかね、その映画の見方の話になんかなってくるのかなとかも思うんですけど、私は結構物語性みたいなところを重視する人間なので、 なんかあの竹島さんがそういうこう構造とかカメラのこう一感とかそういうところをすごくあの見られていてでそういうのに書きたいっていうのにま、対して自分はそういうのなんだ はやっぱ脚本よりなんですよね。 ああ、 物語とかセリフとかキャラクターとか なんか結構その あの社会派の作品とか、ま、そう社会性を考えることも重要であるんですけれども私は結構すごいな んだろう。 素直に見っちゃった時にこのキャラクターが何を感じたかみたいなところをすごい考えるタイプの人間で、で、それに対して、ま、その物語に対して自分が何を思ったかっていう、あの、自分の意見までこう出てっていう感じで、だからすごい山田さんがおっしゃっていた自分のその意見というかを確立するっていうのは私も 1 つ大きく大事にしているところなんですけど、だ、さっきのその なんかいろんなその人の意見で はい。 気持ちこう気分がね、悪くなったりとかそういう話になったじゃないですか。それはやっぱそのすごい好きみたいな思い入れが出てしまう作品もあって、それだとやっぱちょっとあの思う、思わないことはないですよ。なんかちょっと、え、もうちょっとなんか言い方さとか [音楽] でも一方で私も結構容赦なく言う時は言うのではい。 いや、なんかその言う時の私はなんかなんでそこまで言うんだろうなみたいな。 結構自分はまだそこすごい自分はこうこうこう思っているからこういう時にこう言うんですって言えない。なんかまだ自己分析が山田さんほどしっかりしてきて ない と思のというアイデンシティしかないので。 そうでもなんか結構もう本当に私はただ自分が思ったことをあのこういう風に思ったんだとかなんか結構コラムの人間なんですよね。 ああります。でも生事楽しいです。 なんかレビューとか秘評っていうよりかはコラブに近い感覚でものを書いてるのでなんかそこにこうあのなんだろう言語化されたものに対してあそれそれだったみたいな風に言っていただけたりとかなんか結果それでこう私の何かを読んでもらって 何か気づきが得られたとかなんか元々人に気づきを与えようと思って書いてないので なんか本当に自分が好きにやって書いてて う終わっちゃってる人間なんですよ。 ああ、なるほど。 そうだからなんかすごい視野があ、あんま広くないかもしれない。なんか本当に観客してる。 そう、そう。 いや、でも本当にそうですね。その うん。 やっぱ読んでくれた人が何かを受け取ってくれたっていう実感ってめちゃくちゃ嬉しいですよね。 いや、そう。それはすごい嬉しくって。 でもなんかこうなんかここ代表で映画を見てこの人たちのために何かを書かなきゃみたいなそういう意識の高さみたいなのは実は何もなくてですね。 [音楽] なんか素直に映画が好きな人間として見てなんかものを書いてるっていう うん だけなんですよね。 でもそれの全体のアナさんの仕事を通してアナさんという人の人生を多分私もそうですけど読者の方も買間見えてるのかなっていうのは常日頃感じているところかなと思います。 それはなんか面白いですよね。 え、はい。 面白いっていうのはなんかそういう風に人になんか自分の何か奇跡みたいな辿どられるほどの何か蓄積できてきたのだとしたらちょっと面白いっていうか嬉しいなというか、あ、何かを しているんだなっていう感覚になれる。あのおっしゃってましたけど竹島さんも孤独じゃないですか?書くって 本当になんかないですよね。レスポンスみたいに 出し切って終わるので。 ああ。 竹島さん、そういうなんかどうどうされてますになります? うん。ちょっと一瞬だけずれた話しますけど うん。 僕年はそれなり取ってますけど僕大体なとすごい遅いんですよ。なんだったら僕フリーライターになったのは 50過ぎて2年前 だったのでうん。 だから僕は銀幕この番組も 1リスナーとして聞いてた人間なんです。 あ、ありがとうございます。 ありがとうござい。 それこと井さんも初めろんな人のライターさんの文章をなんか一者としては僕は普通に読んでた人間なんで うん。 で、なんかさっきの話と重なりますけど僕にはなかった視点こういう見方があるのかっていうのですごく僕は面白いなって思えるんですよ。 だから僕の中では映画を見るっていう体験とそれと共に自分にはなかった扉を開けてくれるっていうこの 2つセットでやっぱり映画体験 だったんですね。 だ、それができてるかどうか別として僕も人に与えられたらいいなっていう気持ちは うん。 すごく あ、 あります。 だけど多分僕が あなたさんと違うのはそこに多分コラブニスト的というか自分ってものは多分そこに表されない。あくまでその映画ってもだけを取り出た人僕は語りちゃうんで。 うん。うん。うん。うん。 そこはちょっと違うかもしれないですね。 うん。面白いすよね。なんかみんな みんな結構違うんですよね。 そうですね。そのアウトプットしてるものってね、記事を書いて動画で話した話してっていうのは同じはずなんですけど、明らかにその人生としての表現の仕方の認識の仕方が違うというか。 うん。そうですよね。ま、当然のことなんだけど言われてみればっていうのはでもう そうですよね。 でもそれってやっぱり映画を見る時の反応と同じですよね。 その映画が自分にってその一瞬のこう心の慰めかもしれないし、あるいは自分にとって人生を変えるような体験だったかもしれないしっていうところで言うとやっぱりそれはその映画を語るってことと見るっていうことの間のこう重なりみたいなもの今私は感じましたね。うん。 うん。 ただ僕実は最近それこそね山田さんとかさんと喋れることが増えてきて多分ねある意味僕自己開示までしてこなかったんですよ。 はい。意味では、ま、ちょっとずつそういうのていいんだろうなって本当に最近思い始めてきて 楽しみ。 だからに日記とか書いたりちょっとずつなんか僕は今この瞬間何を僕は思ってるんだろうと思なんか出そうなんか 2 つあっていいなっていうなんかこっちだこの 道だけを進むだけでもなんかつまんないなみたいな なんか2 つあっていいじゃんみたいな気持ちはちょっとずつまさになんかこういう場所をきっして思い始めてきました。 あ あでも分かります。 私も逆に結構その時自分がどう思ったかっていうのをすごい大事にしていた人間なので、だからある意味こう他の方の何か書き物を自分がアウトプットする前は絶対読まない 人間なんですよ。見もしないし。あ、そう。なんか無意識に影響受けるじゃないですか。 考えとかあと使う単語とかあいうその無意識のそれが怖いので私は結構その あの誰かのあの書かれたものとかはあまり読まないタイプなんですけれども でもなんかそのすごいここやっぱ銀幕だからこそすごい山田さんとか信ずさんとか竹島さんとお話ししてあのあそこのそこについて考えたかったなもう少しっていうのが発見が生まれて そこで結構 なんか自分の内側には十分向き合ったから外格に触れられるというか。で、そこで社会を見られるんですよね。ま、文字通りここに社会が あるので。 うん。うん。うん。 あ、 社会と認識してもらってる 社会じゃないです。 小さな社会ですよ、これが。 そう、そう、そう。 あの、他者は小さな社会だなって思うので、そこ、あ、ここの立場にいる人にとってはこうの作品はこういう映画だったんだっていうのってやっぱ自分の中からは生まれない 感覚というか、見えない景色なので本当に銀幕はそういう意味ですごい視野が広がるというかすごい褒めさせてるみたい。ちょっとなんかね、そう 言わせてる。ありがとうございます。 ちょっとむくなってきてしまうんですけど、ちょっとでもあの、あの、面白いコメントが来てるんですけど、あの、評に困る作品とかないですか?別に特に良くも悪くもないみたいなっていうのは あります。あります。 ありますよね。 あります。あります。 ありますよね。全然ありますよ。 どれって言いづらいけどね。 でも逆にそうなってくると竹島さんのそのなんて言うんですか?フィルムに映ってるものを淡々と分析する手法っていうのは強いですよね。そういう時には。 そうです。 でもそれすらもあまりにもぼ用みたいなことがあるんじゃないですか。 なる。なんか鋭いも来ましたね。 あとうん。ま、ちなみに今のその秘評に困る先ないですかっていうやつに答えると僕 1 番困るのはえっと見なきゃいけない関連作がいっぱいあるやつが 1番困るです。 ああ、なるほど。 ま、ま、MCU なんて思うんですけど、じゃ、ドラマも含めてどこまで見ないと僕はこれを本当に語れないんだろうかみたいなことものすごい感じるし。うん。うん。 [音楽] これジークアックスなんか絶対語れないんですよ。僕はあのガンダムシリーズを本当ファーストゼとダブルゼタ学習のシャぐらいしか見てない人間なので。 今度話しましょう。 奥に奥に連れていた。怖い怖い。 水曜日の前ちょっと僕見てないからそういうのは本当怖いんですよ。と言ってないから。 だからうん。 だから自分どこまで自分はえっと補足くすればこれを重れるんだろうかみたいなのはすんごい感じる。ある監督の全フィルモグラフィーをチェックしなきゃいけないのか。 すごい考えちゃうからなんか書きやすいのはあれですよ。デビュー作とか超書きやすいですよ。 あ、書きやすいすよ。 あ、そうですよね。そう、水みさをね、評価するかみたいなところがあると思います。 でもなんかそこもやっぱりあのここ少なくともここではなんかあんまりと、ま、自分をこれはま、完全に自己防衛でもあるんですけど、自分への言い訳でもあるんですけど、あんまり通っていきたくないなっていうのがあって、そのやっぱり それ、それこそ、ま、さっきのファンの話と一緒ですけど、やっぱりその 信仰の強さっていうのはその貢献度に比例するわけで、あのシリーズをここまで全部見てるとか、 このこのこの頃から見ているとか、ま、そういうことがその人が語るか。 を補強してくれるっていう構造がある中であんまりなんかま、それはもちろんそれもあるけど別にね興味ない人がいきなり見て語ってもいいじゃんっては思うしなんかそっちの方がむしろこう あの特に僕とかも自分がすごく好きなものに対してすごい昨日見たみたいな人がの感想が来ると あそうなるかみたいなこ うん。マジで新しいみたいな感じになっ そうですね。だからだからそのジークアックスとかもあの なんつうんですか、こう端も外分もなく一丁でのこのこ出ていきましたけどでもなんかまあああいうねこうともあってもいいのかなとは思うんですよね。 うん。 まあでもね、私た島さんすごいわかる。あのミリシミリシってすごい美味しいじゃないですか?その企画として。 だから現としてはミがまるまを見てみた 人生で1回しか書けないんですよ。 で、結構美いしいっちゃ美いしいんですけど、私も同じで、あの、全部見とかないと なんか書けないというか、なんかそれダメなんですよね。 うん。うん。なんかそれだけ取れ出しなんだろう。相対化しないとなんかそのポジションが見えなみたいみたいな僕は気持ちがあって。うん。な んだろう。 うん。あ、でもそれはそうですよね。 そうですね。うん。 ま、でもあの実は見たことない映画やりましょう。 ああ、そうですね。それはもうさん結構ありますもん。 めっちゃあるんで。 うん。うん。 めっちゃあるしもう全然言っていきますから僕はもう [笑い] ね、なんか過去の名作とかこれ語りたいとかどんどんやりたいですよね。 そうですね。 ま、やっぱね、これから映画を勉強したみたいなね、方もいらっしゃると思うので、そういう意味でもね、あの、みんなが初めて見るものに対してね、ちょっと共有したいですよ、気持ちを。僕もあのタイタニック、去年か、昨年かな、見ま、見て [音楽] めっちゃ面白かったのです。 すごい、 すごい面白いな、この映画って思ったんで。はい。 誰が作ったんだろうってなり。 そう、絶対そうですね。このこの人売れてるんじゃないかなって思いましたね。 らしいですよ。 ああね。 GM のキャメの方がるらしいですよ。あ、あれか。 2が2、3か。 3が今度うん。ファイアの 足か。 うん。アバター。アバターニック 3 タイタニック3かと思いましたね。 あ、そっか。そっちなっちゃった。 そうですね。本当にま、見てる人も見てない人もね、やっぱいや、私も良くないと思うんですけど、やっぱ、ま、ガンダムタ良くない。 この知識マウントでどんどんね、あの、自分を追い詰めていくと でもそう、それはでもあれじゃないですか?そのなんかいるだけでもプレッシャーを与えてるっていうのはやっぱファンっていうのはあると思うんですよね。なんか そうですよね。なんかファ、ファンが怖くて見れないみたいな。うん。 いや、でもね、ありますよ。僕特定のジャンルがやっぱり怖くて喋るようになりますよ。 僕はやっぱりアンの日の新シリーズみたいのは結構怖いです。 ああ、つまり あれってめちゃめちゃサンプムービーだから過去のあれを参照してるみたいのをどこまで分かってないとそれが分かってないって秘評にも繋がんないじゃんみたいになっちゃうと 結構怖いみたいな。 ま、でもそうですよね。 でもなんか本当に分かってないと秘評に繋がらないんですかねっていうのは ああ、 ちょっと思ってる。 うん。 うん。 なんか それは割り切り方だと思うんですよ。それを見ない。えっと、このマの状態で生まれる秘表も絶対ありえると思うんですけど。 うん。うん。うん。 は、ちょっとなんだろう。なんか僕それやるのは僕がめちゃめちゃ有名で うん。 だったらやれるけど 僕のポジションじゃやれないなみたいな例え。 あ、あ、なるほど。 ありますよね。その人じゃないですけど、その人の意見なら、そう、私今年のはい。人なんですよ。 人で頑張るっていうのやって。はい。 やっぱその人その人の言うことだったらきたいみたいなねかっていうところがもうこれはね本当にライターのそのキャリア いやちょっとライターのお悩みたいな感じにそうですね。 いやもそういうでも今日のテーマって結構そっちになりやすいですよね。 悩しかないけど、 悩みしかない。 でもなんか、あの、そう、さっき私はなんかパスがないみたいな感じでちょっと話してましたけどでもそれでもあのコメントであの、 えっと、ピザさんとかあの孤独孤独なぞさんとかあの書かれてらっしゃいますけど。それでもなんかすごい何か書いた時にたまにこうすごいヒットする現稿とかがあって なんかすごい現稿化してもらったみたいな。 あいうのやっぱ嬉しいしなんかそこにちょっと自分のパスは感じる部分はありますよね。なんかそのために大弁して書くぞみたいなのはないけど それで貢献が何かできるのであればなんか自分は なんかあ、ちょっといい場所いいものを何かやってるのかなって思えるのとか大事ですよね。 うん。うん。 ありがたい。 そうですね。そうか。喋った会、書いた会があるものだということで。 で、しかも私もこのコメント欄とかでね、見てね、こんな意見があったみたいなの見るとやっぱ自由に感想ってすごく大事だなとも思いますし。 うん。 そう。皆さんと一緒に語ってるって感覚がね、やっぱり私は好きかなっていうのはありますね。 ね。なんか大事ですよね。なんか私本当唯一無ってよく言うじゃないですか。でも私が考えたように考える人って絶対この世界に ああ、 いると思うんですよね。うん。 なんかそのなんか結構 10 代の頃はもうこれは私にしか考えられないことだみたいな なんかすごいこう 幻が トゲトゲトゲしかった時もあったんですけどある時それがあのオンリーワンじゃないんだって気づいた時になんかそれの嬉しさの方がなんか勝さったというかそれであし合える感覚っていうの良さに気づいたんですよね。 なんかそういう意味で自分は書いてるものに対してなんかそこが広がって発見がお互いあったらなんかめっちゃハッピーだなとか思いました。 だからその秘評どだったら秘評できるのかできないのかみたいな話も大事だと思うんですけれどもなんかそういう感情の共有みたいなのも 1 つこういう作品を通してなんか見ず知らずの人とできることなのかなって ちょっとそこに自分は魅力も感じてたり 映画を通じて繋がってるっていうことですよね。でもそれって いやありがありがたいですね。本当に ありがたいですね。 ね、映画見るのってね、孤独な営波みじゃないですか?はい。 基本孤独じゃないですか?見るのも書くのも話すことぐらい でも1 人で話すこともあるじゃないですか。 ある、ある あるある。 全然あるんですか? あ、ずさんはどうですか?さん、 いや、そう、ま、孤独だよなってあの言われて気づきましたね。なんか 孤独だなってあんま思ってなかったけど、ま、確かに孤独だなと思って 1人、全部1人ですもんね。1人で うん。 こないだ僕もあれですよ。あの映画と映画の間にコンビニ行って あ、肉ま食べました。 肉マ肉まっていうか、ま、パン買って食べていそまた次の映画館に向かうっていう、 あ、山田さんと同じことやってるなっていう。そこでやっぱりね、こう繋がり うん。うん。うん。 そこで繋がってもしょうがないですけど。 は、狭です。それは そうですね。はしご狭と はい。映画ファンやな全員やるというね。はしご狭です。 はい。 ま、でも、あの、そうで、そういう意味では、あの、コメントね、あの、その、特にやっぱり、あの、映画についてしり喋った後にその映画をその人が見た、見てどう思ったかのコメントをいただくとかなり嬉しいすね。その うん。 あの、なんか我、我々というか、自分に同意してくれててもしそうじゃなくても おおみなるほどって思えるんで、あの、そういうところでなんかコミュニケーションっていうのは、あの、意外と見てるよっていうのはうん。うん。うん。うん。 意外と意外と全部のコメントを見てるよっていうのはありますね。 うん。 いや、僕最近ちょっと思ったこと言っていいですか? んですか? 何ですか? なんかね、もう社会思想とか政治層とかそういうの飛び越えて 1 つにやなれるんですよ。やっぱ芸術ってそれ僕すんごい感じるんですよ。 あ、そう。 本当にすごく思ってて、 あの、ごめんなさい。ちょっと、 あの、僕の前フ藤ジロックいたんですけど、あさんちょっと行けなかって本当申し訳ないですけどフジロックに行ったんですね。 はい。 で、そん時にあるタイムラが流れてきて、なんかやっぱりちょっとな、なんだろう。こういうとこに来る人はやっぱりなんか偏見になる人来てほしくない。こういう人に来てほしいみたいななんかあったんです。 はい。はい。 僕はその意見すごい反対なんですね。全てに開かれてほしいんです。芸術っていうのは。それは自分だって他者なんだから。 他者 繋がることもあるけど基本的には違う。うん。 その違うを認めることがだって多様性ってそういうことだし うん。 で、それが僕はだって芸術だったりするんなものを飛び越えてできるじゃんっていうのが本当に素晴らしいってこと僕最近すごく考えるんです。 うん。うん。 あの現実のことを考と結構僕は辛いことを感じがえちゃうんで。うん。 [音楽] だから本当にここも 1つの社会だし、今この4人も1 つの社会だし、今このコメントしてくれる人も含めて僕 1 つの社会だと思ってるんで、こうやってなんかどんどん繋がるってことは結構本気で素晴らしいと 思ってるんで、なんかこの番組がそういう風にどんどん広がってくことを僕も一スナーだったから元々そこに僕は参加していることも嬉しいしがっていくだろうこともすごい嬉しいなっと思ってます。 うん。うん。 すげえいいこと言った俺今。 いや、すごいありがとうございます。そうです。 超いいこと言ってるな。 いや、でもそれこそ竹島さんですよね。 うん。 うん。 そのう、なんて言うですか?ピュアに信じるっていうところが そう、結構ピュアに信じてますよ、そこは。 うん。うん。 いやあ、そうですね。じゃあちょっと今後もね、銀馬組ポップコーン楽しい話、そして自由な話をね、めちゃくちゃしていきたいよ。 うん。そうですね。いや、本当そう。 つまんなかったとか言いたい。言いたいし。 そう。言っていいんすよ。絶対言っていいと思う。 言いたい。 はい。 確かに そうですよね。 それもそれをこう受け入れるねし受け入れてもらえるようにね、我々が誠実に語り続けるってことがね、大事なのかなって思いますよね。 あ、でもその誠実さって大事ですね。なんか他者に誠実である前に自分に誠実でいたなっていうのはオネスティ大事ですよね。ものに対して。うん。うん。うん。うん。いや、そうですね。ありがとうございます。なんか元気出ちゃったよ。 [音楽] うん。 すごいたけしみたいになっちゃった。 そうですね。急にどうしたんだろうと思いましたね。 竹島さんずっといいこと言ってるってコメント。 はい。そうなんですよ。僕ね、大体いいこと言ってます。 あ、そう。 そう。ちょっとね、いいことね、竹島さんのいい話が聞きたい人もね、銀幕聞いてください。 逆に好感度下がりそうだけどね。確か このなんかあの煽り方は良くなかったですね。 良くないぞ。 うん。 はい。 あ、でもね、確かにきさんおっしゃってますけど、評論化ね、ライターの方ね、客観的に見てても絶対語る人のキャラクター出るよなっていうのは出していきたいですよね、もう。 うん。そう、そう、そうなんですよ。 だからそれが僕なんかなんだろうな。自分を開示してなかったなっていうのを思ってちょっとしてかなきゃなって思ったのはそこですよ。 うん。うん。 人間だもんなとかすごい思った。 うん。うん。 人間臭く。 でもそれはえっと銀幕でいろんな話をみんなとしたからってことにしておきます。私の中で。 はい。そうですね。 すごい。あの画 のおかげて 銀幕のおかげ感がすごい。 そんなことはないんですけれども。はい。 でもね、本当にこの番組見て、あの、色々こう考えたりとか、自分も話したいなって思ってくれたらね、一番私はいいなと思います。うん。 し はい。あ、自信のない感じの誠実はい。 そうなんですよ。私自信なくてですね。はい。 自信ない。 いや、自信ないんですよ。この前もあの、えっと、とある乙女ゲームのあのプレミアムチケットの 20 万円のチケットの抽選に申し込んでしまいまして、 この20 万円をどう区面できるのか自信がないんですよね。 すごいこと言いたしました。 僕の思った自信のないとちょっと違った意味の そっちの自信がなかった。 みんなね、いろんなね、こう好きだったものとかもね、色々違うっていうのをね、これからね、どんどんね、色々聞ていきたいなと思うのでね。はい。 そうですね。うん。 ということで、私が最近、あの、覚悟を決めた話をしました。 [笑い] 20 万稼いでください。 いや、本当になんとかしなきゃいけないので。はい。ま、ね、銀幕に限らずね、こう我々 頑張っていきたいねって話ですよね。 うん。うん。うん。うん。うん。 こういう人だよっていうのをね、こうアピールする。 かなと思いますので。 うん。20 万どうすですか? ほら、もう20 万のコメントが来ちゃった。 私に力をくれ。 とりあえず5000 円ぐらいたら貸しますけど。 ありがとうございます。帰ってこないかも。 いや、でも分かります。私もジュラシック公開でもう本当あのお金ゆ水のようになんか流れていくので流れてく。 あの仕事ください。 現行ください。 ここで仕事を求めるっていう。 あとね、のずさんはね、あの、人気なのでね、皆さんのずさんファンもね、たくさんいらっしゃ。 自信がないのは私ですからね。 そうですね。つもなんか悲しそうにしてます。 私が一番自信がない。さん坂本一に一に見えてる。 それはあの、それは回線のトラブルだと思いますけど。あ、でもそうおっさんとあのそうなんすよね。なんかなんか自分がおっさんみたいなことをすごい確かに言いすぎてるなとは思うんですけどやっぱりでも結構やっぱ当事者としてやっぱ深刻なんですよね。 非常に自分はなんておっさんなんだって思うことが結構毎日のようにあってですね、あのやっぱジークアックス見た時もなんて自分はおっさんなんだって思いましたし、ま、山田さんはね、多分お分かりだと思いますけど かなりね、あの映画とか言う時に保守的な考え方を私はこんなこんななんかね、あの [音楽] そうじゃなんかリベラルですよみたいな顔していてなんか映画に関してはすご あ、でもそれが面白いですって今言ってくれてる人もいますよ。 いや、もういいです、いいです。あのなんですけど、その ひどい詰めていですけど、 やめてくれ。 すいません。あり、ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。けどね、そう、あの、でもその辺もね、ちょっとあの、なんだろう、おっさんになるっていうことについてもやっぱこの番組を通して考えていきたいですね。 私もおばさんになること考えた方がいいですか?あ あ、なんかそれはそのあれす、こうね、自分のね、物理的なこともあるけど、そのよりやっぱな、精神的にやっぱおいを感じることが多いんで、なんかそういう すごい追い詰めてしまった。どんどん居酒屋トークになってい 確かに確かに いつもの感じになっちゃいます。 でもこの後居酒屋で続きやりましょうか。 でもちなみに1 番おっさんでる僕からしてもらうとあ、 えっと僕はもうあんまり自分でおじさんって言わないようにしてますよ。 ああ、 なぜならそれが逃げ道になるから。 うん。 いや、そうなんですよ。だからその僕は今そのめちゃめちゃおっさんっていうことに、あ、ま、いいや。この人生相談を後ですればいいんですけど逃げてるなっていう風に。 でも皆さんおっさん遠くに引かれてます。いいです。いいす。そう。でもファンがいるのは確からしいですよ。 いや、でも本当に自分をおっさんと感じた瞬間みたいなテーマで話しましょう。 そうなんですね。なんかそういうのちょっと話したいですね。 オイルショック。 そう。オイル。あの、それはあの丸、マシー三浦さんですね。はい。 アウトロー。 そうですね。アウトロー、アウトローの進めってやつですね。 そうですね。最終的にぞさんが自分はおっさんなのか、それともあのおっさんでないのかていう結論を出せるような会をね、やって。ま、それ出る頃にはもう自共に認めるおっさんの年齢になってると思いますけど。 500 回の時が楽しいですね。あ、そうですね。そうですよ。 500回。ちょっと次はね、目指すは 500回目指して頑張りましょう。 はい。ということでね、色々ちょっと取り止めもなく話してしまいましたけれどもはい。 こんな感じでね、あの、自由に皆み、私たちが思っていることをね、皆さんが興味がありそうなことをね、この番組でね、どんどんね、伝えていきたいと思います。はい。ということで、えっと、またダニエルさんを呼んでみましょうか。 あ、はい。スタジオのダニエルさん。 さん 来るかな? こんにちは。こんばんは。どうですか?見ますか?見えますか? どうでしょう? 見えてます。 音声は聞こえていて映像は? お、 出るかな? はい。 出るかな?あ、出るかな?出る。 皆さんは聞こえてますか?え?はどのぐらいんのかな?会話になるのかな? あ、全然全然大丈夫ですよ。 大丈夫そうですか? あれ、めっちゃ遅延なくない? え、良かった。よかった。よかった。 めっちゃ良くなってる。ああ、嬉しい。はい。 あ、え、 映像かな?はい。 ま、えっと、 あ、 天の声ということになるんですかね? そうですね。あの、朝の番組なんですからね。お馴じみの天の声ですけど。 はい。 ね、もう昼、昼、昼の時間ですよ、いいですか? あ、そっか。でも実差的にはちょうどいいですね。 うん。そうですね。 自的にはちょうど良くて、あとすごく天気いんですよ。 [音楽] はい。え、暑いですか? ま、入れて 暑いっても多分205°ぐらいだけど。 許せない。 あ、確かに 許せない。あげて。 苦しい風になるし、めちゃくちゃ気持ちいいです。 ああ、のは今年特別暑いと聞いてるので皆すごい [笑い] ください。こんなこんな人言みたいに言えるもんなんですね。 あのですね、あのダニエルさんのイギリス話はね、 28 年後の回でね、あの時めちゃめちゃ面白かったんで、 その時のね、こうイギリスの人に対するのこう怒りみたいなものの話がね、あったと思うんですけれども、ちょっと今それを感じてますね。 そうですね。 確かに いいな。 なんかいいですね。ベル、ベルギー映画会とかないんですかね? ああ。 ああ、 どうですかね?そういう日のやつもね、やりたい。 あのイギリスは毎年 8月に、え、3 週間ぐらいほどの長いコメディフェスあるんですよ。 [音楽] おえ、3週間、3 週間、え、エディンブラフェスティバルという、えっと、スコットランドが行う、バラ、神バ ラ いつもね、あの、このタイミングで、ま、よくゲームストームの前合で月に来ること多いんですけど、 痛いなんですけども。 [拍手] 大丈夫ですか? 何? あ、大丈夫ですか?大丈夫ですか? 朝川さん、私の顔そんなに見せなくていいんだよ。 みんな見たいんです。してるんだったら すいません。ちょっとね、色々今日のね、配信色々と初めてのことも多くてですね、あの、 皆さん困らせてしまってしまいましたけれども。 はい。 すいません。でもお付き合いただきありがとうございます。 はい。 ということでダニエルさん最後にね一言あの 400 回なりましたけれども今後の銀幕について何かあればコメントください。 はい。皆さんねえ本当にあの視聴者の皆さんのおかげであの 400 回もこの番組はできてますのでね本当に視聴者の皆さんにありがとうございます。 あの、実は結構あの喋りすぎていう番組もやってまして、ま、両方 4 やっ週ゲームなのレギュラーコンテンツやってるんですけど、結構東京とかある時に、え、出かける時に、あ、 IGNJapanのダンゲルさんと ですかと、あの、 どうなに、あの、声か時にはほとんどの場合は銀幕毎週埋めてますとか、あの、大好きですという多いんです なので、あの、そういった意味でも、あの 、そのなんて言うかな、こう、直接皆さん の声を、あの、聞けることも嬉しいし、 たまにこう映画館でポッコ並んでる時とか ね、そういうもありますので、あの、是非 皆さん、あの、今後も、えっと、第、え、 500回の時でも、え、第800回の時で も、え、皆さんも是非、あの、ちょっと、 え、ご一緒に、え、楽しく映画を、え、 語れ合うことはできるといいな と思ってます。 はい。 はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。ということで本日はね、祝 400 回記念生配信ということで皆さんにお越しいただきまして、ダニエルさんは、え、ロンドンから生中継ではい。我々にこう焼き持ちを焼かせていただきましてね。はい。 やっぱ遠いもんですね。ていうの地球の裏側なんだなっていうのは実感しましたね。そうです。そうです。しかもあの、え、と長いんですよ。 [笑い] あの、特にこれ、これ 2年ぐらい、あの、あ、そうですよね。 飛ぶことできなくてプラス。あ、そっか。 10 直ピングでも14時間ぐらい。 ああ、めちゃめちゃかかるな。 すごい長い。 映画を映画をたっぷり見ながら ああ、いいですかね。ちょっと何見たか今度あの番組で教えてください。私 2 本、2本。 おお。 はい。 結果マウントみたいになるんすよね。 ああ、 リサフランケスタンて分かります? あ、あれ? あれ? えっと、リサフラン。 えっと、ゼルダウィリアムス、あの、ロビンウィリアムスの娘の告した。 あ、へえ。そうなんだ。 え、ちょっと気になる話なんか色々溜まってそうなのでね、ちょっと帰国のにはまたゆっくりお話聞かせていただきたいと思います。 はい。 ということで本日は皆さん、あの色とね、えっとシステムのなどもありましたけれども、最後までお付き合いただいて本当にありがとうございます。 チャット欄で色々とコメントとかあとは教えていただいて、え、本当にありがとうございます。 なんか落ちのない話ですね。 そうですね。でも我々つもこんな話してるので皆さん一緒にこんな話たくさんこれからもしていきたいと思います。映画の感想などもね、ま、これから毎週届けていきたいなと思いますので、これからもよろしくお願いいたします。 はい。 はい。ということで本日もご視聴いただきありがとうございました。 ありがとうございます。 バイバイ。 バイバイ。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] เ [音楽] [音楽]

最新の映画やドラマについて独自の視点から語る「銀幕にポップコーン」。その第400回を記念し、今回は生放送! いつものメンバーと「映画を語ること」について語りあおう。

■ゲーム&映画グッズ専門店「IGN JAPAN STORE」
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■出演予定
山田集佳(フリーライター)
竹島ルイ(フリーライター)
ANAIS(フリーライター)
ロブソン・ダニエル
野津圭一郎

IGN JAPANのスタッフが、最新の映画やドラマについて雑談をする番組

#映画 #感想 #レビュー #解説 #考察

■「銀幕にポップコーン」の再生リスト

■ポッドキャスト版
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7件のコメント

  1. いつも楽しく拝見させていただいてます。
    今年はたくさん映画館で映画を観るっていう目標を立てていたのですが銀幕Pに影響を受けて今までだったら観なかった作品をたくさん観ました!!(ブルータリスト、アノーラ、ホラー苦手やけどサブスタンスなどなど)
    銀幕Pの好きなところは出演する皆さんそれぞれの視点が違ってて色んな気付きがあること、だからと言って相手を非難するとかがなく各々自由に話してるところが毎回楽しくて毎週UPされる金曜日が楽しみです。

    冒頭の機材トラブルでみんながわちゃわちゃしてる感じがいつもと違う雰囲気でこっちまでテンション上がって楽しかったです。
    あと急に退場するダニエルさん🤣

    これからも銀幕P楽しみにしてます♪
    (年末SPとかやってほしい)

  2. 大好きな野津さんはおじさんになりたい若者で下手をすると将来、宮崎駿の描く西司朗になる恐れがあるので不安。山田さんはガンダムやプロレスが好きな美少女漫画の登場人物。私の感想。

  3. 400回突破おめでとうございます!

    先日の上半期TOP3に続いてみなさんの人柄をより知れてとても楽しく親しみを感じる回でした。

    下手の恐竜と上手の王九に途中から気付いてめバックの画像ばり良いな〜と感じております。

    野津さんがバトりはじめるの楽しみ過ぎる……(TOP3の1位と3位が同じで勝手に共感しています。私はメガロポリスは未見で2位がFlowでした)

  4. 番組400回おめでとうございます!
    土方さんMCだった第1回から第400回まで毎週すべて観てます!
    土方さんと今井さんが大好きだったので、お二人が抜けたときは残念でした。
    でも今では、山田さんMCの銀幕が大好きです。山田さんと野津さんは銀幕の中興の祖だと思ってます!

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