【ゴジラ】シン・ゴジラの全米拡大公開まであと1週間!サンディエゴ・コミコンでシン・ゴジラ2に関しては異例の質問ストップ!#ゴジラ #シンゴジラ#怪獣

どうもライちゃんです。サンデゴコミコン 2025で行われたゴジラ公式パネル。 その中で最も注目されたのは間違いなく新 ゴジラ2はあるのかという質問でした。 先日突如して東方の幹部の方から続編の 可能性という言葉が飛び出てきたことから このテーマがついに公式の場で取り上げ られるのではないかという期待が高まって いたんです。しかし驚くべきことにこの 笑いはラウンドテーブルの途中で突如して 質問禁止となってしまいました。普通で あればもし本当に続編の企画や動きがない のであれば明確に予定はありませんと否定 すれば終わる話です。ところが今回の対応 は真逆でその質問はしないでくださいと いう形でシャットアウト。これによって逆 にやはり水面で何かが進行しているのでは ないかという疑念がさらに強まる結果と なりました。なぜならこうしたイベントで は作品に関する質問は基本的に歓迎される ものであり、それをわざわざ禁止にすると いうのは極めて慰例だからです。しかも 今回会場では様々な質問が飛び交っていた にも関わらず新ゴジラ2に関する質問だけ がピンポイントで禁止対象になったんです 。これはどう考えても不自然ですよね。 つまりサンディエゴみ込んで新ゴジラの 続編に関する情報などが全く出てこなかっ たのは現地での質問そのものが封じられて いたからなんですよね。もし本当に何の 動きもなければ質問があっても普通に予定 はないですと答えて終わるだけの話です。 しかし今回のように途中から質問そのもの を禁止するというのはまるでまだ発表でき ない何かを隠しているかのような雰囲気を 感じさせます。こうした動きは海外ファン の間で一気に笑いとなり、SNSや海外の 掲示板でもやはり続編は水面化で進行して いるのではないか、東方は正式発表の タイミングを待っているのではないかと いう推測が飛び交っていませ。 さらに興味深いのは舞台裏で樋口新司監督 が新ゴジラのラストシーンについて語った 内容です。 ご存知の通り、あのラストにはゴジラの尻尾の先に人型のような生物が登場しており、多くのファンがこれはゴジラの次の進化形態なのではと議論を続けてきました。今回その点について口監督はこう語っています。ちょっと動画をご覧ください。 皆さんがあれを人間のように見えてるのは多分目の覚だと思います。 ああ、そうなんですか。 はい。 人間に見えるかもしれないけど、我々は人間を撮影することは許されないので、人間の形をしたゴジラを撮影するということは許されないから、それは多分皆さんの錯覚だと思います。 はい。新ゴジラのラストの人型のように見えるものは皆さんの錯覚ですと冗談いた説明があり、さらに東方は人型のゴジラを撮影することに関して許可を出さないという趣旨の発言も飛び出しました。 これはつまり仮に続編が制作されるとして も人型のゴジラが登場することはないと いうことを間接的に示したとも受け取れる 内容です。この発言はファンの間で長年 語られてきた人型進化説に一定の区切りを つけるものでありながら一方続可能性を 完全に否定するものでもありませんでした 。むしろ人型を登場させないと明言する ことで、では次にもし作るとしたらどんな 進化や新たな共威を描くのかという新たな 想像の余地を与えてくれたとも言えます。 そしてこのやり取りが行われたタイミング がまさに新ゴジラ2に関する質問が封じ られた同じイベント中だったことを考える とその裏にある意図がますます気になって きます。 またインタビューアーからは新ゴジラの続きあの世界観やトンの作品をもっと見たいというファンの声が海外にもあることについてどう思うかという質問もありました。ちょっと動画をご覧ください。 でもやっぱ新ゴジラの続きというか、あの世界観、あのトーンのものをもっと見たいっていうファンの声は少ならずにあると思っていて、そこがやっぱりあの海外にもあるっていうことに対する監督のリアクションというか やっぱりそのもっと欲しい新ゴジラっていう 感想に対する監督の感想をお聞かせください。 ま、あの、30 本もゴジラが作られてるんで、 そうすると、ま、いろんなスタイルのゴジラがあるんですね。だとしたらその同じようなスタイルのゴジラが続いてしまうとそれはそれで飽きられてしまう。今までの歴史から考えると。 だからそこはなんだろうな、あの、飽きられないように続けるっていうのがすごく大事なんじゃないかなと思ってます。 井口監督はゴジラはこれまでに30本も 作られている。だからこそ飽きられない形 で新作を作っていくべきだという趣旨の コメントをしています。この発言は一見 すると単なるシリーズ全体への意見のよう にも聞こえますが、よく考えると飽きられ ない形でという部分に非常に重要な ニュアンスが含まれています。もし新 ゴジラの新作を作るとすれば、箱の 焼き直しや安全な路線ではなく、全く 新しいアプローチやプロットを用意して くる可能性が高いという資唆にも取れる からです。サンデゴコミコンの場で新 ゴジラ2という単語が封じられたこと、 舞台裏で語られたラストシーンの人型に ついての公式限界、そして続編を作る場合 の方向性を匂わせるような発言。これらが 同じイベントの中で連続して出てきたと いうのは偶然とは思えませんよね。特に 質問禁止という形で情報投制を行った上で あえてラストシーンの意味や今後の作り方 に言及したというのはまだ発表できないが 裏では何かが進んでいることを強く浸して いるように感じられます。ファンとしては この動きに期待せざるを得ませんし、今後 の東方の発表やイベントとの発言に ますます注目が集まることになるでしょう 。 さらに深掘りしていくと新ゴジラ2に 関する質問がサンディエゴコミコンという 世界的イベントの場で控えられていた背景 にはいくつかの一般的な理由が考えられ ます。映画の世界では新作に関する情報は 発表のタイミングが非常に重要で契約や 配給のスケジュール関連商品の展開など 複数の要素が密に組み合わされています。 特にゴジラのように日本国内だけでなく 今後グローバルに展開される予定の ブランドでは国や地域ごとの公開日や イベント日程に合わせて情報が解禁される ことも多くそのため公式発表の前に具体的 な笑いが出ることはあまりありません。 今回のケースもそうした国際的な宣伝計画 やタイミング調整の一環として質問を あらかじめ制限する形が取られたのでは ないかと見ることもできません。こうした 情報のコントロールは決して珍しいことで はありません。過去のゴジラ作品でも映像 やタイトル、出演者といった要素が解禁さ れるのは発表直前まで伏捨てられることが 多くゴジラやゴジラマイナス1の時も同様 に崩壊の数ヶ月前に一気に情報が解禁され 大きな話題を見ました。これは情報を温存 して期待を高めるという映画業界では定番 とも言える戦略の1つです。つまり今回の 沈黙や質問制限もそうしたプロモーション の一環である可能性は十分にあるわけです 。また樋口監督が別の場面で語った発言も 注目を集めています。監督はゴジラはこれ まで30本以上作られてきたからこそ飽き られない形で新作を作るべきだという趣旨 のコメントを残しています。この言葉は もし仮に新ゴジラの新作が作られるとし たらこれまでの続編とは異なる新しい 切り口や予想外の展開が盛り込まれる可能 性を示唆しているとも受け取れます。 単なる続き物ではなくパンを驚かせ作品を さらに広げるようなアプローチになるかも しれません。 さらに海外のファンからもあの新ゴジラの 独特の世界観やトンをもっと見たいという 声が届いていることも監督は認識している ようです。もし今後の企画にそうした国際 的な需要が反映されれば日本国内だけで なく海外でも熱狂的に指示されるゴジラ 作品がゴジラマイナス1に続いて生まれる 可能性があります。つまり今回のコミコン での沈黙は単なる情報規制ではなく、次に 来る何かを最大限り上げるための不跡とも 考えられるんです。ファンとしては答えを ずらされる時間もまた1つの楽しみ方です よね。情報が小だしにされるたびに憶測や 議論が生まれ、それがコミュニティの熱を 維持します。例語コミコンでの質問制限も そうした盛り上がりを長く続けるための 演出と捉えると今後の展開にますます期待 が膨らます。もし新ゴジラの新作が現実の ものとなれば過去のどの作品とも違う全く 新しい衝撃が我々を待ち受けているかも しれません。果たして新ゴジラの新作は 進行しているのか非常に気になりますね。 今後の情報発信に注目です。また面白い 情報が貼り次第動画にしますね。ここまで 見てくれてありがとう。チャンネル登録と 高評価よろしくね。

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『ゴジラ‐1.0』

生きて、抗え。
焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。
残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
ゴジラ70周年記念作品となる本作『ゴジラ −1.0』で監督・脚本・VFXを務めるのは、山崎貴。

絶望の象徴が、いま令和に甦る。

出演:神木隆之介 浜辺美波 
山田裕貴 青木崇高 
吉岡秀隆 安藤サクラ 佐々木蔵之介

#庵野秀明 #東宝

■作品HP:https://godzilla-movie2023.toho.co.jp/
■監督・脚本・VFX:山崎貴
■製作:東宝(株)
■配給:東宝(株)
■制作プロダクション:TOHOスタジオ、ROBOT
■公開日:2023年11月3日(金・祝)
©2023 TOHO CO.,LTD.

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動画を見て感じたことや自分の思いなどをガンガンコメントしちゃってくださいね!
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※このチャンネルの動画で使用している画像、映像、イラストなどは全て引用です。

BGM,ロゴジングル作曲 中村修人
https://nakamurasyuto.bandcamp.com/

BGM 曲名『God or Despair』

皆様、チェックしてみてくださいね!

13件のコメント

  1. 頼むからこれ以上ゴジラを汚さないでくれ!
    てか、作品名変えてくれ! (前作も)
    『ゴメス』でいいだろ

  2. これはもう続編確定!!
    ゴジラ人間が登場しないならどんな話になるかとても気になる

  3. シンゴジラ2かどうかは別として、山崎ゴジラ2 作目の次も水面下では動いているかもですが発表は山崎ゴジラの公開後が普通だと思う、最低でも山崎ゴジラの公開日等詳細が発表されてからのような気がします。

  4. これ見てちょっと不安になったのが、単純にまだ発表出来ないだけならいいけど、なんらかの理由で庵野さんあるいはカラー側と東宝が(例えば脚本やデザインなどで)折り合いついてないから、まだ正式発表出来ない可能性もあるのかな・・?あ、それか全米公開のシンゴジラに新作発表のティーザーをつけるのか?

  5. 流石にここまで来て「やっぱやらない!」とはならないだろうから何年に公開かは置いといて続編が出るのは確定でしょう。

  6. 正統派ゴジラは、こっち制作。
    どんだけ創造するん🎉派ゴジラ制作は、あっち🎉って、分ければ宜しいのでは?あっち派ゴジラで、いつか女性監督の意欲作を、死ぬまでに観てみたい
    (´・ω・`)神事だから、女性は
    土俵に上がるべからず😢は
    ゴジラには適用しないでね❤😉

  7. シン・ゴジラこそ続編あるのなら敵怪獣出る可能性高いのでは?🤩
    メカゴジラの再来か、いや、まさか…ジェ…

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