【ゆっくり解説】家紋からわかる?自分の先祖の職業??

いつもご視聴ありがとうごいざます。
今回は「家紋からわかる?自分の先祖の職業??」
について
ゆっくり解説していきます。

▼目次▼
00:00 オープニング
00:42 家紋の由来
03:02 家紋文化の歴史
10:11 公家の家紋
17:17 武家の家紋
22:17 日本で最も有名な家紋
25:23 庶民の家紋

よろしければコメントお待ちしております。

24件のコメント

  1. 家紋によく似たモノとして、自治体章(都道府県or市区町村のマーク)も面白いのがあって、漢字やかなを捩ったのや、動物や植物を模したモノ、ローマ字(アルファベット)を使ったモノまで、様々なモノがありますね。

    ちなみに、大阪府は“千成瓢箪(豊臣秀吉の馬印がモチーフとも)”で、大阪市は“澪標(古の港湾内の航路標…船舶の安全航行の目印)”です。

  2. うちは◯に抱茗荷です。本家は剣酢漿みたいですが、本家の🔥で家系図が焼失したらしく、何処から分家になったのか🤷

  3. 私の母方のご先祖さまは古河公方(足利家)です。
    家紋ではありませんが私の名前はガッツリ古河公方さまに由来しています😅名前負けですが。。。
    父方の家紋は丸にミツガシワで代々男児の名前には必ず入る漢字があります。
    私はヨーロッパ人と結婚していますが、長男にはその漢字を使った名前をつけました。
    彼への結婚祝いには私の実家の家紋と旦那の家紋と奥様の家の家紋の刺繍を額に入れたものを贈りました。
    旦那の家紋は盾🛡️に格子や黒の雄牛柄でカラフルです。

  4. うちは織田信長の傍流の500年近く続く家系ですが
    家紋は「織田木瓜」です

  5. うちを含めて、うちの近所は丸に左三つ巴が多いです。外側に丸が有るのは、徳川葵に因んで明治期に作ったものが多いと聞いた事がある。明治期にみんなで一緒に作ったのかな?

  6. 母方が竹と雀の家紋。上杉謙信公が使ってた家紋だけど、うちは上杉家とは縁もゆかりもまったく無い家系です。謙信公はご先祖さまの推しだったのかしらw

  7. 我が家は「上がり藤」だけど、息子の七五三の時にお姑さんが気合いを入れて黒紋付きを作ってくれた。

  8. 我が家の家紋は、母方の叔母の嫁ぎ先と被っていて驚かされたことがある。
    母方の家系は田舎の金持ちなので、本来の流れは少々あやしいが、叔母の嫁ぎ先はどうやらホンモノの武家だったらしい。とはいえ現在は日本に住んでいない。

  9. うちは三つ柏に剣、800年程前にとある親王の妃の護衛としてやって来た武士だとわかっています
    その親王の父とはかの後醍醐天皇

  10. 父方 五三桐 母方 丸に揚羽蝶 苗字も動画にでてきてる
    父方の床の間に槍の柄が飾ってありました 鎧兜もあったらしいが父親がチャンバラごっこで着て遊んでた模様

  11. 一応徳川に連なる一族らしい。そのせいかしらないけど跡取りがほぼいない家系になってしまった。おばさんの息子さんも苦労したのに嫁と子供同時に失ってるし

  12. 我が家の家紋は「織田家瓜」です。父親が他界して墓を建立したときにはじめて家紋を知りました……。
    そんな由緒あるような家でもなさそうなのになあ。
    母方の家紋は「五三の桐」です。

  13. うちの家紋、なんか特殊で一般の家紋帳に載ってなくて、紋付作るときに家紋を入れが際面倒だったって
    あと墓石の家紋も、、、裏菊微視っていうらしいのですが

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