【清家すみれのwork×workラジオ】2025年7月22日放送 ダンサー・振付師 坂本まさるさん
せイケスミレのワクワクラジオ。 この番組は大阪弁護士会所属指導事務所大和三祖川本レジャーグループの提供でお送りします。 私たちは障害福祉サービスを通じてご家族様に寄り添い支援していくために日々商人いたしております。 ご本人とご家族が共に安心できる居場所を 提供し続ける第2のお家になりたい。奈良 県の障害福祉サービス元気?詳しくは ホームページでこんばんは。 パーソナリティスミレです。皆さん推しい ますか?あらゆる支えになりますよね。私 の推しは金キッズさんで、ちょうど昨日 21日に近畿キッツ名義での最後の作品 ベリーマッチが発売されたということで ど本光一さんにある方にゲストに来て いただきました 振り付けの坂本正さんです。よろしくお 願いします。はい、こんばんは。ダンサー 振り付け坂本正す。よろしくお願いします 。よろしくお願いします。はい。 で、坂本さんはですね、本一さんの主演部隊エンドレスショックにずっと出ていらっしゃったということですが、何年ぐらい出ていらっしゃったんでしょうか? はい。僕はあの、18 年間出演させていただきました。 すごい。18年間。 はい。18 年間だ。何回ぐらいになるんですかね? トータルでえっと 1624回ですね。 1624 回。 はい。 すごい。 普通のミュージカルでもそんな回数上映されてないですね。 そうですね。ないですね。なかなか エンドレスショックって日本で 1 番チケットの取りにくい舞台っていう風に聞いてたんですけれども はい。 どんな部隊ですかね?坂本さんから見ると。 いや、もう本当におもちゃ箱をね、ひっくり返したような舞台でね、もうすごいさ、盾あり、フライングあり、ま、もちろんダンス歌もあり、もうとにかくね、あの森沢さんな、 もう本当にエンターテイメント死り詰まった舞台でしたね。 エンドレスショックとかってすごい梅田芸術劇場とか低撃で はい。 上映されるすごい日本を代表する部隊だと思うんですけれども はい。 こういった舞台ってどうやって合格できるものなんですかね? そうですね。エンドレスショックに関してはオーディション情報が大やになってなかったんですよね。オーディションやるよっていうのが。で、あの、ま、関係者だけの間で回ってたみたいなんですけど はい。 ま、僕は、ま、テーマパーク時代の友達と はい。 ま、チームを組んでまして はい。 そのリーダーの方があの、昔からミュージカルとか出て、ま、そういった知り合いが多かったんですよ。 で、練習中にそのリーダーにあの 1 本の電話がかかってきてなんかオーディションの話だったんですね。なんかその小さんの はい。 こさんというワードが聞こえたんで 電話を切った後に今の話何って聞いてそしたらあのこさんがショックというミュージカルをやるそのね差のオーディションがあるでも僕はあの興味がないから断ったってリーダーが言ったんですよ。 で僕は興味興味があったんで はい。 ごめん。お願いだからもう 1度電話をかけて僕を あのそのオーディションを受けさせてくれないか頼んだんですよ。そしたらあのリーダーがいいよって言って電話をかけてくれてまそこでオーディションを受けさせてもらうことになったんですと。それでオーディションを受けて、 ま、運良く受からしていただいてって感じですね。 わあ、すごい。 そんなさんなんですけれども、なんか こんなこと舞台であったよみたいな あの演者ならではのエピソードとかありますか? 忍者ならではのエピソードですか? うん。 まあでもね、あのすみさんね、見ていただいて分かると思うんですけど、 ま、体力的にね、かなり大変な作品だったので はい。 もね、もう大変でしたね。とにかく大変だった。体力的に。い や、そうですよね。 なんかドキュメンタリーとか見ても一部終わってから呼吸が整ってないからみんなに支えながらエレベーターのって非質変える姿とかっていうのをね、 そうですね。こ一さんはもう毎回でしたね。 うん。 もうすごかったですね。ま、僕らもね、あ、あそこまで行かないですけど、僕らも結構ヘトヘトでしたね。 そうですよね。 はい。 え、怪我しててももちろん賞は続けなければならない。 そうなんです。そうなんです ね。 ま、ショックのね、あの演者はもう怪我がつき物で、ま、座長のね、 高一さんもやっぱり皆さんはね、多分 分からないと思うんですけど、色々怪我をね、されてね、でもこ一さん曰く、あの、動けるうちは怪我じゃないと。お、 そう、そうっしゃってるんで、僕らもね、 ちょっと痛いぐらいじゃね、弱を吐けないっていうね。 はい。そうですよ。 なんかそんな体育会系のようなね、舞台でした。はい。 いや、そうですよね。 舞台ってあの、ま、見てて勇気ももらえるし感動もらえるしたくさんもらえるんですけど、 あの全員がプロすぎて 私見た後へこむ時あるんですよ。まだまだ頑張らなかんな言って。 [笑い] そうですか。 はい。 うん。 うん。やっぱりそれだけの賞を見て家に帰ると 現稿見ててもう あ、 もうあかん。もっと頑張らなあかん。 もっと頑張らなかんわってあ 思いますし実は私あのずっと使ってるペンがあるんですけれども お何ですか? あのエンドレスショックで販売されてたグッズなんですけどね。 あ、もう そあるんですね。 はい。もう10年以上 使ってボロボロなんですけど、 あのそこにショマスト合音って書いてあるんですよ。 うん。 何があっても賞は続けなければならない。 うん。そうですね。いい言葉ですね。 はい。もうその言葉に支えられながら うん。 翌日の現場が不安すぎてももうペン握りしめて頑張ってるというか支えられてそれがあるからちょっとパワーもらって [笑い] うんうん 仕事に行けるっていうねことがあったんですけどね うんま確かにあのね パワーはすごく もらえる 作品だなとは思いますね マサさんはあのやっぱエンドレスショックだけでなくろんな舞台に出られてると思うんですけれども 他にはどんな舞台に出 られてるんですか? 他はですね、僕舞台とかテレビとか色々やってるんですけども、ま、舞台だと、ま、有名な うん。 舞台だと、あの、ブロードウェイミュージカルの野球のダムヤンキーズってボブホッシーが はい。 あの、作った作品とか、あとは これもまた有名なあのブロードウェイミュージカルのシカゴネクり子さんとか 川村竜一さんが主演されてた部台なんですけど、ま、シカゴなんかも出てました。 すごいですね。 このマさんね、 あの大テーマパークの大人気の賞とかも担当されてて、必ず皆さんがね、 見たこと、経験したことあるものに携わっておられる。 はい。そうですね。はい。 あまり大きな声では言いませんが、 大きな声では言えませんがですが、やっぱ業界の中では知る人ぞ、知るダンサーさんなわけなんですよね。 そんな方にね、ゲストに来ていただいて、もうすごい私はこっちが緊張しています。 いやいやいや、こちらこそもう緊張してます。もうありがとうございます。呼んでいただいて本当に なりしゃいます。今回のゲストの坂本正さんですが、池尾ドタ火用ユニット幻としても活動されているということですが、どんなユニットなんでしょうか? キャッチフレーズがすごい。 ま、そのままなんですが、行けてるおじさんたちがあの昭和平成の海洋局をバリバリ歌い踊って、そしてね、あの笑いコントダンスもあるね。 はい。 そんな感じのユニットになってます。みんなおじさんなんですけど、元ダンサーだったりするので、 ダンスはもうすごいと思います。 うわあ。そして幻活動範囲はどれぐらいなんですかね? 範囲ですか?もう範囲はね、もうあのお声がかればもう全国どこでも行きます。 ああ、すごい。 はい。 ダンスとか歌になったら世界でもいいもんね。 そうですね。はい。あと笑いもあるので はい。 多分世界世界行けるのかな?ま、行きた行きたいですね。あの はい。 和物もあるんですよ。物のあの若つをかぶって ちょっとあの女性の着物を着てちょっと コミカルに歌い踊るシーンも あるので。え、盾とかも されるんですかね? 盾は今やってないんですけど、ま、ゆくゆくは入れてこうかななんて思ってます。 すごいですね。簡単に入れていこうかなってできるっていうのがもう本当にすごいですよ。 幻、 どんなエンターテイメントかっていうのを 掃じて聞くとどんな感じなんですかね。 そうですね。 ま、そうですね。 普通ユニットだとね、あの、かっこよく歌い踊るイメージがあると思うんですけど、ま、かっこよく歌い踊りはするんですけども、その中にね、笑いをたくさん折り混ぜて、 ま、見に来てくださったお客様と一緒に はい。 歌を歌ったり、ま、大きな声出したり、ま、みんなで元気になるそんなステージをね、作っていきたいなと思ってます。 ああ、楽しいし、レベル高いステージっていうことですね。 そうですね。はい。 いや、もう楽しみです。私も東京まで見に行きたいと思います。 あ、是非よろしくお願いします。 そのマサの最新情報は Instagramに 載ってるんですかね? そうですね。僕の坂本マサで検索していただくと Instagram が出ると思うんで、ま、そこでお知らせだ。あと日常のことなんか載せてます。 はい。では皆さん本正さんのステージ見たいなっていう方は Instagram を是非チェックしてみてください。 はい、よろしくお願いします。 お願いします。本日のゲストは坂本正さんでした。ありがとうございました。 はい、どうもありがとうございました。 この番組は大阪弁護士会所属法律事務所大和酸素川本プレジャングループの提供でお送りしました。 皆さんはガスと聞いてどのようなイメージ をお持ちですか?燃料以外にも食品に使用 されるガス、溶接に必要なガス、研究用の ガス。私たち大和酸素は産業ガスの プロフェッショナル。豊富な知識と経験で あらゆる産業に貢献。大和酸素で検索して ください。
第4回のゲストはダンサー・振付師の坂本まさるさんに来ていただきました!
ミュージカル「CHICAGO」など数々の舞台を経験されてきた坂本さん。
堂本光一さん主演の舞台「EndlessShock」には18年間にわたって出演されていました!
「EndlessShock」の舞台裏や現在活動中のユニット「まぼろし」のお話などぜひお聞きください!
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