君への詩 [音楽] よし [音楽] 。 [音楽] 顎がれと 里が半分こで踏み出せないまま。れてもね 、空の青から目を話せなくて 自分に自信がなかった臆病な私の背中に 外震た後をしてた。 思いはまるで 優しく吹く 風だね。 君に君に君に見てほしいのふわりと噛んだ 影が 新しく咲く場所を探しに王剣を始めた。 揺れて揺れて揺れて頼りなくても私らしく 飛んで手を振るよ 伝えるよ信じてくれた 君にありがとう。 [音楽] 良いものですね。 と余因を噛しめるの Entertainment エンタメ 本田紗来