DRAGON ASH 10th インタビュー3
また歌に鼻よ若く先揺れユニオン こう色々音楽が音楽性が変わってきて今回とか前回の理オのそういうパーカッシブだったりそういうラテン的なテイストに関してこれはいけるとクラップの音だったりそうい いんなの後ろでリズムで鳴らしてったりしたのが本当にそのスクラッチをパーカッシブに使うっていう元々は満たされねえぜ、これじゃ俺はというところからのスタートですけど、でも非常にバンドの中のターンテーブルとしては非常に有意義にできてはいますね。 うん。 リオの時にやったツアーでうん。 スポーションが少なかったりとか、その 少し今までのミクスチャーの定義 がカテゴライズされたものとは違う音楽に なったと思ったので前多少不安だったん ですけど そロスロボスて1曲目の曲をライブでバッ 初めて1局目でやった時にすげえライブが 起こって多分全然大丈夫なんだなと思って でそれが嬉しくてあうん。じゃ、もっと 高葉感のある、もっと血がる、もっと光の ある音をこの人たちの前でやりたいみたい な ことでこう アイボリーを作ってそっからの流れである と思います。 の甘い。完全に利用があったからこそできたアルバムだと思うし、あの、できたーブだと思うんですけどうーん。 うん。ま、7人っていう特殊な フォーメーションのチームなので、それを 生かすっていう形をドラゴンワシュでは 多分全員考えていて、特に俺はメインで 考えていて、それが、え、リオよりかこる ものになってると思うし、これからもっ てくんだろうし、 一脱っていう感じではないですね。 今回はスプリオと普通に自然に流れてきてると思うし、ライブの景色とか一体感っていうのがものすごく今の自分たちのうちには流れてる番としてのそういう音楽に対するクオリティとか結構お客さんとか全員 共してぼだよていう方向に向かってるアルバムじゃないかなとは思いますね。 だからやっぱりみんなで歌ったりするのが楽しい曲も多いと自分たちは思ってるし自然と体とか動いちゃうだろうし ラウドのギターを引かないってぶち上げるのは本当にテーマだ。 クリーントーンでギターをやってアッパー の音楽をやるって非常に難しいんだけど、 ま、非常に大人だと思うし、これは ギターリストとしてもすごくやりがいの あることだから沈んだものどんどん 引っ込んでいっちゃうんですよ。で、何が 1番じゃあ 突き刺さって太い音なのかつったら クリーンなんですよ。 伝わらないと全く意味がない音楽だと思う ので自分の中に銃あるとしたらその1つが ドラゴン足でこドラゴン限りは 伝わってるものとか人に聞こえてるものが 全てだと思います。うん。でも自分はそれ が生きがいでこう人に何かを伝えるとか 言いたいことがあるとかあの 吹き出したいものがあるから音楽をやっ てるわけでは決してないので単純に音楽が やりたいからやっていてそれに付随する マテリアルとして作があったり歌があっ たりでも聞く人が聞いてうすごい興味を 持って読んだりとか言葉を追ったりとか するのであればあ すごく光のあるものをその第 3 者に残したいとは思います。それは結構意識して今回は取り組んだと思うので 明るい印象になってると思うしうん。 この吹き抜けた 。 1回取り終えて で 終わって次の日にま、自分の出番が あんまりないのでね。さんじゃ有飯ぐらい に来ればいいみたいなノりだったんで普通 にふざけして、え、毛でも切ってガーって パっと8時ぐらいに起きて携帯を見たら とりあえずばさん連絡くださいとか スタッフからメールが山のように1人 ベース持ってきてくださいとか来て ください起きてくださいみたいな何が 起こったのかとベースライン変える からとりあえずうん。ベース持ってすぐ来てくれる。重ねたギターとかア着でユニゾンのフレーズを作っちゃったんですね。タパタパタとかルっていうのが重なってるんですよ。あれ前なかったんですよね。初期は別のベースラインだったんですよ。 重ねてる上にそれが入ったんでベースラインを弓にし直してほしいと決めだけ マジで ついてすぐ練習して 3時間ぐらい練習してもう夜中の 2 時とかに取って久々にテパましたね。グレトフルデイズ以来だみたいな満足してます。 願た 夢で会えالله
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