【前編】鞘師里保「Too much!」インタビュー
自分のペースじゃないということが不安 だったあなた最高みたいな素晴らしい みたいな時にもユアtomuchみたいな 感じでこうフレージとして使われたりも するので過去の色として赤を見るのでは なく今の私の赤色を表現できる毎度歌に 向き合うたびに初めて出会ったものかの ように感動するっていうか4年前の自分で はできなかった培ってきたものがあるから 少しずつ自信がついて次のステップに 進もうと思えたなと思います。 そうですね。あの、ま、もちろんこう今 までもステージに立って歌ってきた15年 ほどのキャリアの中でもこうソロ活動を するようになってからは、ま、その自分が どんな言葉を伝えたいかとか、あの、どの ようなこう楽曲に載せてパフォーマンスと 歌を届けたいかみたいなものをこう具体的 にやり始めたのがこの今までの4年間の間 の中だったので、 こう作品を作るというところでうーん どうすべきか1つ1つもう全てのことに 対してなんですけどどういう言葉を自分の キーワードにしてるのかなとかもうそう いうアウトプットをしてる様子を自分自身 がなんか俯瞰で観察してるような感じで どんな風にしてるのかなみたいなそれを 模索してた4年間活の中で思ったのは もっとこ さらにこう踊れる楽曲を作っていきたいな 、歌っていきたいなっていうのをあの感じ たので、ま、それがメージャー 1作品目にすごい現れてるのかなっていう 風には思います。なので今までは割とこう 自分のことを観察したり思考錯誤をしてる ような4年間だったかなと思いますね。 あ、もうどっちもすごくしっかり分けまし たね。どっちの気持ちもチームが増えたり とか、あの、 ま、空気感も一気に変わるので、そういう 楽しさを日々感じてるんですけれども、 同時に こう答えていきたい期待とかもあの以前 より大きくなっていると思うので、そこに 対してなんだろうな、またこう大きく1歩 前に踏み出してるようなところなので本当 の本当のこのあの遺跡のタイミングって いうかは結構ビビてたかもしれないですね 。はい。けどとりあえず現状では1歩 踏み出して良かったというのがはい。正直 な気持ちです。それで言うとそのなん、 なんですかね、自分のペースじゃないと いうことが不安だった ので、その物事の流れに自分自身が追いつ 追いつこうとしてるだけっていうことには なりたくなかったっていうのが、あの、ま 、今までもそうですし、ま、今もちろん あるんですけど、そういったところのその メジャーとそうでないみたいなあのことの 違いなのかなていう風には思いまして、今 まで こう より自分のペースでやれていたからこそ これまでの時間がなかったらその今の姿勢 で取り組めなかったというか、こう歌い歌 が歌いたいですって言ってあの周りの方に 自分の意見を共有するとかこういうサ度が とかそういうこう自己表現っていうを チームに対してするっていうこと自体の 能力も必要 だったので、なんかそこは4年前の自分で はできなかった。だからそうってきたもの があるから少し自信がついて次のステップ に進もうと思えたなと思います。 ま、あの、いろんなところで私は、えっと 、 洋学であったりとか私が幼食器育った 2000年代の、ま、あのポップDの曲を 聞いたりとかそういうので、あ、育ってき たんですってお話もよくさせていただいて ますけど、ま、こう具体的なお名前あげる としたら三浦大一さんであったりとか、 こ田組さんであったりとか、あの、そう いった先輩たちの曲もこう母親と一緒に 踊りながら聞いていたので巡り巡って15 年経とうとしてるところで ご一緒できるなんてってのは思いますね。 あ、単純にあの すごい大きい会社だなと思いました。 なんか今私が今まで通ってきたその雰囲気のオフィスともまず違ったので雰囲気があのこういうあの上めの話して大丈夫なのかわかんないんですけど [笑い] すごいおしゃれなおしゃれな会社だなと思ってここでもう長く言いさせてもらえるように頑張ろうって思いました。 なんかもちろんその私自身が全部こうし たい、あ、したいって言ってるわけでも なく、その制作チームの皆さんがこうした 方がした方がいいっていうのがなんか どちらかがすごいすごく強いっていうだけ のこことはなくてうん。私ももちろん、 あの、こういう風にしたいという、こう いう曲を歌いたいという意見も出すし、 チームそれぞれのメンバーの方から意見を いただきながらも引き出していただいてる 感覚もあって、それはすごい理想的な進め 方だったのかなという風には思いますし。 そう恵まれてますね。 譲れないぞていうのはうーん。 根本にないところから出た目、目ではその 花を咲かせられないというか、それはま、 私もあ、あの大事にしてたところですし、 最初からそのあの こうチーム自体もそういう意識でいて くださってたのでやってく中でいやいや みたいなことは全くなくて同じ方向見れて たんですけどやっぱりどの曲もその アルバムのテーマ自体も私の心から出てき た言葉だったりするので そこは守れ守れてるっていう感じですね。 うん。あ、でも最初からもう決ま決め、 決まってたっていうか、あの、これで行こ うって意見があっていましたね。今回の アルバムはそこの意識があの強かったです 。私が育ってきた2000年代のあの楽曲 、楽曲というかテイストからインスパイア された楽曲たちで揃ってると思います。 本当に私もあの、そう、もう本当そのまま こう感じてもらえてて嬉しいなっていう 気持ちなんですけど、私もそうですね。 こういう雰囲気のままいろんなこと考えて しまうとたどり着けないところはあるかも しれないんですけど、自分でもステージに 立ってる時はちょっとギアが上がってると いうか、また違うところに行けている あの気持ちなので、そん時の私をすごい 表現できてるかなと思います。もちろん頭 の隅には常にあったんですけど、まつ子 さんが言ってくださったからこうしなきゃ こうするって決めたわけではなくて、 向かっていきたい方向性を表現できるあの ビジュアルの テーマがこうなりましたっていうのが結果 的にちゃんとそのアドバイスっていうか 助言いたいたところと繋がったなというか 変わったっていう印象もあると思うんです けど、私はどちらかというと自分がこう 行きつきたいところに近づいて るっていうような気持ちになりました。 えっと、アーシャともう1つジャケットの 方で、あの、もう本当にファイターの ボクシングウェアみたいな来て映ってる やつもあるんですけど、ステージに立った 自分をその自分から表現しようとしてる 段階の時、例えば衣装フィッティングし てる時とかは、私ちゃんとカメラの前 立てるかなみたいなすごい魂がこのここれ にたどり着くのかなみたいななんか そワソワした気持ちもあったんですけど、 撮影が始まっていって太した瞬間からここ だっていうのが分かった瞬間があ、あった んですよね。そっからはなんかもう あの突き進めました。 あ、近い。そう、そうなんですよ。そうな んですよ。すごい 近くしてる時のその降ってこう意識が定まった瞬間と私がステージの時に魂解き放たれる瞬間があるんですけどそこの感覚すごいあの同じ感覚えました。 [音楽] うん。 なかったです。思ってたより大きかった。 実際のボクシンググローブとアーシでし てるこう綺麗なすっとしたグローブと どちらもそのモードは違うんですけど意思 としてはこう繋がってるので表現の バリエーションとして楽しんでもらえたら いいなとは思いますけど楽しかったです 撮影はそうですね私自身がまずその 頑張りすぎる時もあるし頑張れなさすぎる 時もあるし人と関わっていく中で、気にし すぎるところなんか もっと気楽に心地よくずっと過ごせたら皆 さんと過ごせたら理想的なんでしょうけど 家帰ったらうわ、あれ言いすぎたかなと かっていうのをすごくのらりくらり考えて しまったり、逆に考えなさすぎてズバって 言っちゃって気をつけたこともあったん じゃないかなっていうそのちょうどいい ところに行けないなんとかすぎるところに いつも自分はいてしまうなっていう風に 感じてる。あと毎日安定して日々を過ごせ てるっていう方ってなかなかいないんじゃ ないかなと思うんです。人と生きていく 社会の中の一員として生きていくっていう 中で中でよりそれを感じる人は多いんじゃ ないかなと思うので大になればなるほど気 にすることも増えるじゃないですか。そう いう中で、あ、そうやって一緒に世間で 頑張って生きてる人たちを応援できるよう なアルバムになったらいいなっていうのが まず1つと作品を作ったことによって私 自身のお守りにもなったらいいなっていう のがもう1つ。あとはそのトマッチって いう言葉自体がなんとかすぎ るっていうところからなんかこう英語の スラング的な使い方であなた最高みたいな 素晴らしいみたいな時にもユマmuch みたいな感じでこうフレーズとして使われ たりもするので頑張ってこう自分自身を 見つめて日々を生きていくその先に最高と か素晴らしいとかそういう感情を持てる ような気づ になったり、私自身も歌詞としてそういう ステージを作っていけるようにしたいなと いういろんな意味が込められてます。こう キャリアずっと私のそばにあるカラーなん ですけど、その中で生きてきた15年の中 で私という人間は買われてるんで、あの、 変わっていてるはずなんですけど、その赤 という象徴の色があるからこそ過去の自分 に私自身が引っ張られちゃうような感覚に 陥ることが、あの、ま、1人になってから の活動では感じてしまうことも正直あって けど、こ私自身も、ま、昔から私のこと 知ってくれてるよとか、その当時のことを 知ってくれてる人たちは大事にしてくれ てるものなんですよね。大事な色だから こそなんかペって言ってな、何て言うん ですかね。簡単に簡単にこう私の色です みたいな感じで使うのもすごくこうはから れるというかあのそうだ大事だからこそ すごく意識しちゃってたことがあったん ですけどだからこう 今の私はこれまでとは違うっていう意思 表示のためにま、あえてその使わないこと もあるし別にずっと避けてたとかっていう よりは自とそうじゃない自分を表現しよう としてたみたいなところがあったんです。 なんですけど、中の経験の中で少しずつ 自分にこう自信をつけられてきたっていう のと、こう腰を据えてまた一歩踏み出す ぞっていうこう今のこのタイミングの中で 今の私なら過去の色として赤を見るのでは なく、 今の私の赤色を表現できる今しかないと 思って あ、え、新曲のタイトルにテーマにしまし た。 そうですね、あの、もうテーマとして赤が 出てきたので、ま、おずとはい。おずと 全部赤になってったっていう感じですね。 まあ、もう本当に私、私ってすごく赤い よっていう意味でももちろんあるとあるん ですけど、単なる赤ではなくて、今までの 赤を超えていくというあの 意味でもありますね。とにかくそのレッド を強調してるっていうあの助けをしてくれ てると思います、スーパーが。はい。 いや、ちょっとそれはそれは正直ピンクとか選んじゃうことやるんですけど難しいんですけど好きな色と自分らしい色ってなんか違うんですよね。赤が嫌いなことも一切ないですし。 [音楽] ま、でもやっぱりこう本気の時の自分って 赤だよねっていう気持ちがあるのかもしれ ないですね。だから日、日日日常というか 切り分けてるつもりはそんなないんです けど 日常では意識的に選ぶわけではないです。 うん。あ、そう。もちろんその作る最初の 段階ではこういう方向の楽曲でっていうの 話し合ってるので、そのそれを形にして いただいたと感じる部分もあるんですけど 、最こそです。なんかこう何度聞いても あの繰り返し聞けるような曲なのに静かな こう暑さのあるあの曲に 仕上がってるなっていう風に思って今の私 を表現するのにぴったりの楽曲だなと思い ました。そうですね。なんかやっぱこう力 込めえて燃えたってるぞっていうような赤 を表現するってよりはこう私の魂とか日が あのこうなんて言うんですか児的に いろんな場所に漂ってるみたいななんか 意識で歌ってるというかどこに行っても別 に私変わらないしみたいなそういう感じな んですかね。ここで燃えてやるぞっていう ところが強いっていうよりは レコーディングで意識したところで言うと 今までの私をがスーパーレッド歌うんだと したらもうちょっとこうあの重心が低め的 にも多分すごく重心の低めの太い声で歌っ ても良かったのかなっていう風に思うん ですけど今回は個人的にはそのいつもの 重心を何段階か上げで 歌ってますね。私の声に馴染みがある人 たちは、あ、なんかちょっと違うっていう のは感じてもらえるのかなと思いますし、 スーパーレッドもそうなんですけど、EP 全体的に地声ですごい張って歌って るっていう曲がもうほとんそういうパート がほとんどないていうのはそうですね、 こう今の27歳という年齢で新しい スタートを切る私のこうな、何て言うん ですかね、表現としてはすごく ここう分かりやすく伝わるんじゃないかな と思います。 そうですね。なんかそれで言うと本当に あの楽曲作ってレコーディングしてる間も そうですし、普段からあのボイス トレーニングも通ってるんですけど もちろん今でもこうぜ100% こう 歌に自信がある時と全然そうじゃない時 とって村があるようなあの感じなんです けど毎度歌に向き合うたびに初めて出会っ たものかのように感動するっていうか 新しい技術とか新表現ができることに自分 の声でできるっていうのに出会った時にか それは今後もど今後も変わらず増えていく んだろうと思うのでトーマッチのEPに 限らずもっともっとこう進化させていき たいなと思ってますね。うん。スーパー レッドに関してはもう踊るために作った ような曲なのでダンスも楽しみにしてて 欲しいなと思ってます。うん。体力落ち ないように、現実的な話ですけど、体力 落ちないように、あの、配活用も鍛え ながら踊って歌って見せていけるよう、 見せ続けられるようにしたいです。あ、 そう。それでスーパーレッドあの踊れる曲 なんですけど、結構換球しっかりついた 振り付けになってて、ビート全部使って 踊るパートもあれば、贅沢にこう長くあの 1つの動きで、えっと、時間取ってるよう な錆とかはそうなんですけど、パートも あったりとか、私のこうちょっとした、 なんて言うんですかね、こう余裕感みたい なのは表現できてるのかなと思うんです けど、私が好きなパートは、うーん、1番 が終わって2番に行く間のこう、えっと、 間に 半分到達したところで、ちょっとこう ビートが豪華になる。ちょっとあの、 なんて言うんですかね。えっと、元の音と かも増えて豪華になるセクションがあるん ですけど、そこで 急にゴリゴリ踊るパートがあったりとかし て、そこのこう、あ、ギャップと表情の、 そのダンスとしての表現の生きみたいなの が、あの、分かりやすいところがすごく 好きです。はい。 なんかあのスラング的にその表記を使うあの人をよく見るんでタイトルにつけてみたんですけどやっぱ読もうとするとパっと見で 27 よって読む方が周りに多かったのでそのままで可愛いなと思ってはい うん 本当に今の私が見てる景色みたいなものをこう落とし込んだ曲になってなんかあのそれはこうどんな曲を作ろうかって考えてる時に一緒にあの歌詞書いていただいてるやっこさんは前回 [音楽] あの、シンボライドっていうアルバムの時 からご一生してる方で、で、あの、普段 普通にご飯食べに行ったりとかそういって 仲良くしていただいてる方なんです。私の その1、ここ1年ぐらいの変化とかを見て くださって、このトマッチの他の曲って これまでを見てたりとか、未来を見てたり とかそういう曲が多いんですけど、 ただただ今をあの歌う曲を作ったら素敵な んじゃないかっていうのはそのやっさんが 提案してくださったんですよ。確かにと 思って。 そうです。 その未来が希望でいっぱいみたいなそう いう曲ではないんですけど、ちゃんとこう 次に繋がっていくような言葉になるよう にっていうのを意識してますね。 初めて自分の曲に星マークつけましたね。 ま、歌詞の中にその、ま、歌詞の概要とし ては 、ま、もう働、働いたり日々忙しくしてる 大人たちがこう周り同向とか気にせずに あのここ魂を解き放ってて、解き放っと 妄想の中で転生しちゃってるみたいな曲な んですけど、ま、転生中っていう言葉は レコーディング中に生まれた言葉なんです よ。なんかダンスブレイクがこの曲には 途中であるんですけど、そこでその タイトルの私転生中っていうフレーズを こうバレるかバレないかぐらいの気持ちで の発音でずっと歌ってる箇所があって、 そこはレコーディングの時は空ラだったん ですよ。で、レコーディング中になんか ここに声入れたいねってなった時にあれで もない、これでもないってみんなで言い ながら最終的になんかパッと思いかんだの がなんか転生中っていう言葉だったんです よ。で、その転生中って歌ってる時の怖色 とか、あの、耳障りをとにかく優先して、 あの、選ん、あの、歌ったフレーズなので 、その耳障りを言葉に文字、文字にこう、 あの、なんて言うんです?文字に表すと そうなったみたいな感じですね。 そういうわけではないですけど、なんか もう普通に生きてて 別の世界に行ってしまいたいっていう切っ た状況に落ちる時はあるので、 それをこう歌詞にしていただいてタイトル にもこうなったというはい。 なんだろう?何ですかね。先生中は歌詞の あの世界観は新しいけどなんか別の フェーズで体験したこともあるようなこう 自分の血が通ってるのが強く感じられたん ですけど愛せを今をっていう曲はま、 すごいヒップホップ的なところもあるしR &Bもすごい色濃く 反映されてる曲なのかなと思うんですけど 歌い方がすごあのこう場所によって バリエーションが多い曲なのかなって 思います。あの、言葉に合わせて結構表情 を変えてる部分が多かったり、あと例えば 2番の、えー、 錆び前とかはなんとしてはちょっと民用を 歌ってるような気持ちで、 あの、レコーディングしたパートがあっ たり、セリフのように あんまりメロディ気にせず歌った場所が あったりとか、しっかりそのトラックと メロディは存在するんですけど、歌詞に よっって、あの、言葉の届き方をそ、 アブロ落ちを変えて変えてるのは 、いや、ソロならではなのかなっていう風 には思いますね。グループで歌ってると人 が変わるだけであの新鮮になるのでソロで はそれを1人で対現しなきゃいけないん ですけど、そう、愛を今はそれがより 分かりやすく現れてる曲かなと 思います。 パフォーマンスすることを愛している。 またここに帰ってきたいって思うような こうライブをお客さんも私もお互いに感じ られるようなライブが したいですね。
鞘師里保さんのEP「Too much!」がリリースされたのを記念して、音楽ナタリーでは鞘師さんにインタビューを実施。
前編ではavex traxからメジャーデビューするにあたって抱いた心境や、EP「Too much!」制作の裏側と楽曲に込めた思い、新曲のテーマに掲げた“赤”と自身の関係などについてじっくり語っていただきました。
インタビュー / 岸野恵加
▷インタビュー後編はこちら
▷鞘師里保「Too much!」
・Streaming & Download
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https://avex.lnk.to/sayashiriho_toomuch
▷音楽ナタリー
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Tweets by natalie_mu
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#鞘師里保
23件のコメント
前編だけでこんなに深くて盛り沢山のインタビュー動画✨✨✨ありがとうございます!赤に対する思いとかToo much!の楽曲それぞれのお話し聴けて嬉しいです!
良い表情だね!
これまでのEPも素晴らしかったけれど、今回のEPは歌と踊りと美貌でクール!特に♥Super Redは衝撃的!メジャーデビュー大成功!更なる高みを目指して頑張って下さい。
時折りほりほの話し方が垣間見れて可愛い❤ほんとにいい表情してる❤これから楽しみ❤
サムネかっこよすぎ!と思って開いてみたらシークバーの長さにびっくり!しかも前編😳
丁寧なインタビューをありがとうございます✨
これからもずっと見続けたい存在
もっともっとおっきい存在になって欲しい
見違えるくらい綺麗になったね鞘師
美しりほっぴ🥰
なんだこの動画編集は?素人?こんなんで金もらえるの?
培ったものがあるからいま自分の言葉でパワーと魂を込めて話ができるんですね聞いていて引き込まれます🫀❤️🔥赤に対してこんなに深い話、里保ちゃんの感性の高さが素晴らしいです。今を生きる瞬間瞬間を生きる、只今に生きる、胸に刻みたい言葉です!
見違え.....た、と思った、
でも、話したら変わらずの鞘師で笑った。愛おしい。
❤
最近鞘師かっこよすぎるな
真っ赤です
大人になったね。
自身もついて、私を見て!
って感じがカッコイイ。
さやし〜( ゚д゚)ノシ
8:17 鞘師さんが自分が行きたいところに近づいてる感覚、我々(?)にも感じました!ソロになって作品を見返してライブやラジオなど通して鞘師さんの言葉ずっと追いかけたら、その経緯も見られるの嬉しくて今回のEPで形になってるの感動してます
どんどんキレイになりますね。
マツコ・デラックスの話をするのがすべて自分に蓄積されてるコトだとわかります
Too Much!(素晴しい) 特にSuper Redはこれまでの赤を遥かに超えている。流石にメジャーデビュー。プロモーション凄い!全国ツアー楽しみです。
6:43 メジャーデビューが発表されたときに、鞘師さん自身の進みたいほうに行けなくなるのではという懸念があったけど、この言葉が聞けて安心しました
個人的には鞘師も歴代のPOPDIVAの一人です✨
ここに来てまた何段階も進化しててびっくりしました😭進化し続ける鞘師を見られる幸せ😭SuperRedの振り付けめちゃくちゃ格好いいと思ったら可愛いとこもあったりして緩急あり過ぎて感情の処理が上手く出来ませんでした!!!!LIVE行ったばかりだけどもう行きたい😭
mikikoせんせみたいに内面や思考プロセスをロジカルにファンにわかりやすく伝えてくれてるのが素晴らしい!