【庭木を小さく保つ】こまめ剪定法のすすめ(2025年8月)🍃🗓️

はい、皆さんこんにちは。じんです。いつ もご視聴いただきましてありがとうござい ます。はい、本日は煮きを小さく保つコツ ということでこまめ先定ということをお 勧めしていきたいと思いますので、その やり方、タイミングについて解説していき たいと思います。よろしくお願いいたし ます。では行ってみましょう。はい、今回 のモデルさんなんですけれども、タイプの 違う2例を用意してあります。まず1例目 がこちらの木メラレウということで葉っぱ がね細くてこうしなやかなタイプという ことです。それに対しまして2例目が こちらです。はい。葉っぱがね、比較的 大きくて、ま、一般的な葉っぱの形をし てるということで、こういったマグノリア の仲間両方ともよく伸びる木なので、今回 そちらの先定ということで様々な分きに 応用いただけるんじゃないかなと思います のでよろしくお願いいたします。今回の 先定の最大のポイントはとにかくこまめに 切るっていうことなんです。このこまめに 切るって言っても時期はいつなのっていう ことなんですけれども、もうこまめに切る なら時期はいつでもオッケーです。そして 切るべき枝というのは上に向かって強く 伸びたり横に向かって強く伸びる。 とにかく他より勢いのいい枝っていうのを 付け根から切っていくっていうことが大切 です。はい。それではこれから実際に先定 をしていきたいと思いますけれども、今回 はね、結構シンプルなんですよ。こういう 枝。こういう強く伸びてる枝。しかも 新しいのが分かりますでしょうか?この 若かわ々か々かしい枝。木によっては緑 っぽかったりもしますけれども、これはね 、ちょっと茶色っぽいですね。肩や古い枝 っていうのはこういうちょっと色がかんだ ような感じ。木って感じのイメージですね 。この枝も古いです。それに対してこちら はあいですよね。こういう枝を見つけて いただいて、しかも強く上に向かって伸び たり、横に向かって伸びたりしてる枝。 こういう枝をですね、ま、枝してるところ なんかいくらでもありますけれども、こう いうところを全部スルーして、この付け根 でこう切るという形になります。で、あの 、ここで切るのがね、結構ね、こう手を 入れなきゃいけないんで、やっぱりどうし ても楽してね、こういうところで切りたく なっちゃうんですよ。ここで切るとですね 、 こういう長い枝抜けてくるんですけれども 、ここからまたこの枝が伸びたり、この 切り口のところのこのまたこう上に伸びて いく枝が強く出てきたりっていうことで 結局ね、この木が上に向かって伸びる力 ってのを削ぐことができなくて木は大きく なろうとしちゃうんですよね。なのでこの 枝を切る時はしっかりとここの付け根で こう切っていただくという形。元々枝が なかったようにするっていうことで、ここ から枝がね、もちろんまた吹くことはあり ますけれども、それでも勢いがかなり 収まってくるっていうことです。で、こう いう横に寝てる枝、これ古い枝ですね、 先ほど言ったこういう枝は、ま、あまり手 を入れずにひとまず置いて置いても構わ ないので、とにかく強く上に伸びてる枝を 見つけてその枝からやってみてください。 そうするとこの枝なんかちょっと難しいん ですよ、今度は。この枝は、えー、新しく 伸びてる枝はこの辺が新しく伸びて強く 伸びてるんで、切るようによってはこの枝 だけを切るっていう方もいらっしゃるかと 思います。これでももちろんいいんです けれども、ここ自体が結構ギュインと上に 向かって伸びてると思いませんか?なので この枝を放置しておくとこっちばっかり やっぱりまた伸びていくっていうことに なりますので、この枝を付け根で切りた いっていうことなんですけれども、どこが 付け根かって言うと、ま、根本的に言って しまえばここになっちゃうんですよね。 ちょっと早い段階でここ出た瞬間に切って おけばこのように太く育つことはなかった んですけれどもここはね放置されてるので こうなってます。なのでまこういう場合は ちょっとあんまり受刑が乱れるようだっ たらこういう横枝のところここですね。 ここでこう切っていただいてもいいですし いやここはもういらないよと。とにかく 小さく保ちたいんだというのであればここ のところまで行ってここでも本来最初で ここに切るべきであったところで切って いただいていいです。そうするとこういう ね、こういう太い枝が切れてきます。こう いう太い枝なくすことによって上へ伸びる 力ってのがなくなってきますので、ま、横 に行くかっていう形になって、あの木がね 、落ち着いてきやすくなります。ただ木の 種類によってはどうしてもそれじゃ 落ち着かない気があります。もちろんこの メラレウカなんかもなかなか落ち着かない ですけれども、とにかくこれを繰り返して いただくということですね。はい。じゃあ 次横ですけれどもこの枝はい。この枝は まく 言うとここから出てますね。なのでここで こう切っていただいてもういいです。ただ この枝もちょっとこう強い。ま、太い。 しかも新しい枝なので、この枝をここまで 戻っていってここで切る。ま、ここで、ま 、付け根と言えば付け根ですよね。こう いう枝別れしてるところここで切るって いう形でもっと戻ろうと思えばここまで 戻ることはできるんですけれども、それは ね、木の形、バランスと勘案して決めて いただければいいと思います。この木に 関しては、ま、ここまで戻ってもいいか なって気はするんで、ちょっとこ、これは ね、大体に行ってここで切ります。はい。 こんな感じにすると元々枝がなかったよう に見えますよね。はい。しかもこの上に 向かって伸びていく力、横に向かって強く 伸びようとする力ってのが抑えられて木が コンパクトに保ちやすくなるって形です。 続いてここですね。この辺もちょっと結構 ごちゃごちゃしてます。はい。ここですね 。ま、ここから新しい枝がギュインと伸び てってますね。これね、上に向かって 立ち上がってるようには伸びてないんです けれども、それでも強いですね。ま、1番 消極的に切るならば ここで切るっていう手があります。こう いうパターンですね。はい。それでも 強ければもうちょっとこっちまで攻めても いいのかなっていうことで、 ここで付け根で切ってもいいです。はい。 そうするとこうなります。ま、ちょっと ここは見えちゃうのがね、あれですけれど もね。そうすると今度ここは強いですよね 。ここ戻っていってここの付け根なので ここです。はい。こここっちの枝は残し ますというのもこの枝がないと形が作れ ないのでこの枝は優しい枝ですし受形の ために残してここで切るという形にする。 そうするとこの枝が残るんで、そんなに 切った感じに見えなくて上に向かう力は なくなるということですね。はい。それと 同じことをここでやっていきます。ここも 強く上に伸びていますので、ここをここで 切ります。はい。こういう枝を縫やか になってきます。これでもまだ強い枝が あるようならば切りますけれども。これは ね、どうか ちょっとここだけ切りましょうか。ここの ね、枝だけちょっと切ります。はい。 こんな感じにして。そうするとこういう 感じに柔らかく仕上がってきますね。続い てね、ここですよね。この辺は絶対切りた いっていうところ。これもう出た瞬間にね 、ま、これぐらいの時に切っていただいた 方がいいんですけれども、ひとまずね、 ちょっと今時間が置いてある状態なので、 え、とにかくここの付け根まで行って、 ここの付け根で切ります。何も残さずに 切るということです。こういう枝ね、抜け ます。はい、次ここです。ここの枝も 同じくここまで戻っていって、ここで切り ます。はい。こういう枝が抜けます。この ような形でここね、上に伸びてる枝が なくなって自然な感じに小さくなりますよ ね。こういうように切っていくていうこと をいつでもやって構いませんので、基本的 には大丈夫です。ただ木が弱ってる場合、 それから枝がなくなりすぎてしまうって いう場合はこれをね、あまりやりすぎると ちょっと弱っちゃう、さらに弱ちゃうって ことがあるので、そこだけは控えて いただければと思いますけれども、健康に 育ってる気であれば問題ありません。これ もね、はい、こうやって戻っていって途中 で切るんじゃなくて、この付け根まで戻っ ていて、付け根で切ると立ち上がりの元を 立っちゃうってことですね。はい。今度横 に伸びてる枝。横に伸びてる枝もこう戻っ ていってここで切る。でもここに枝が 欲しい場合は少し上のところで葉っぱ残し て切っていただいてもこれでもいいんです けれども、ま、これだったらねここで切っ ちゃった方がいいかな。はい。こういう 感じでネタ枝だけを作ってくような イメージですね。はい。じゃあ次ここです ね。この辺も長く伸びてますんで、これ 戻っていくと ここから出てるんです。なのでここで切っ ちゃいます。 そっくりこう抜きます。はい。こんな感じ で残った枝である程度受形ができます。 はい。次ここですね。ここの枝もぐーっと 戻っていって、ある程度この辺に枝があれ ばね、時作れますんで。 ここかな?ここで枝別れしてるところ、 ここで切ります。はい。こういった形に すると結構まとまってきます。で、ここの 横がもし長いのであれば長い枝だけを ここでやっぱりここもね付け根で切る。 そしてここもこう戻っていってここの 付け根で切るという形 でここもね長いなって思えばここ自体も なくしていただいて構いません。こんな 感じです。だいぶね、幅がなくなりました よね。はい。それでは残り同じ容量で こちらね、仕上げていきますね。 [音楽] [音楽] あとですね、このカレーに関してはもう いつでもいいんで早めにこう折るなり切る なりして除去していただければと思います 。これはね、もうねいつでも構いません。 今回選定した枝こちらになります。結構な 量出てますけれども通常こまめな先定をし ていればこんなにたくさん出ませんので 掃除も楽なんですよね。はい。それではね 、続いてのモデル。こちらのね、 マグノリア、モクレの仲間ですけれども、 こちらもね、同じ原理なんです。とにかく 強い枝、こう立ち上がってる枝を見つけて いただいて、こう緑ですよね。まだ若い うちというのは緑なんです。なので、こ この段階で1番下のハ際ここの部分から もう切ってしまうと早めに切れば柔らかい ので切るのも楽です。はい。こういった形 で付け根から切ってしまいます。こういっ たことを繰り返すわけです。ここもね、 そうです。ここもここから切ってしまい ます。はい。 すが巻きついてね。はい。ここもそうです ね。ここも立ち上がってます。ま、1番 分かるのはこうやって横から見ると分かる かなと思いますね。他より強く立ち上がっ てる。とにかく上に伸びようとする枝。 ここをこう戻って元 です。ただ全部が立ち上がってる枝どう しようもないっていう場合は多少 立ち上がってる中でも弱めの枝を残すと いう形。これなんかも結構ね立ち上がり 傾向の強い木なんでこのぐらいだったら 残してあげようかなとかね。そういう形で もいいです。例えばでもこれも残さないで ここに寝てる枝がちょっとあるからここを 残せばいいからということでじゃこれは 付け根で切ってしまおうということでこう 切ってもいいです。この方がねコンパクト にはまとまりますね。はい。ただね、花を たくさん楽しみたいって場合は、ある程度 枝を残さないと鼻も咲かないことがあり ますので、そこだけはね、ちょっと注意 です。はい。今度横方向に伸びてる枝。 この枝もこう戻まで戻っていって付け根 から切ってしまいます。ここですね。 付け根から切っておきます。はい。こんな 感じです。ここにこういう弱い枝があるの でね、これができるんですけれども、何も ないところはね、今の枝を残さざるを得 ないかなっていうこともあるので、そこは 臨キ応変の対応という形ですね。はい。 じゃあ、ここですね。ここも横の方に 立ち上がりながら伸びていますので、ここ も ここから切るという形にしていく。ここは なくしてしまうと何も枝がなくなるので あれば残しますけれども、えっと、少しね 、ここに枝があるっちゃあるので、ここに 託してこの強く伸びてる枝はなくそうかと いうことで、こうやって切ってもいいです よね。はい。ここも同じくです。ここも ちょっと横に伸びすぎてるようであれば ここの付け根から切るんですけれども 付け根が何も他に枝がない場合はその1個 下まで戻って ここまで戻っちゃいます。はい。そうする とこの枝が残るんですよね。これでかなり 落ち着きました。はい。こういうことをね できるだけ早めに早めに繰り返していくと そんなに大きくはならない木になってき ます。ただどうしても木自体は徐々に徐々 に今の形を変えずに大きくはなってきます んで、そこをどっかで大胆な処置ってのが 必要になります。例えばですね、この枝が ぐーンと徐々に伸びてこの辺でいつも先定 していてもこの枝自体がここら辺まで高さ が上がってきちゃうってことがあるんです よ。こうなってきたらいよいよここで バスっと切るっていうことでこの枝を今度 育てていくっていう形で低く戻すっていう ことも時として必要になるんですけれども 今回はねそこまで触れないでおきます。 はい。そこまでやっちゃうとちょっと複雑 になりますので。はい。それじゃあ今の 容量で仕上げていきます。 はい。マグノリアの先定した枝。こちらに なりますね。こちらの木はね、こまめに 切るような形になってますので、そんなに ゴミはね、出てませんよね。以上で先定が 終わりました。いかがでしょうか?上に 伸びていくね、枝がなくなるだけでかなり すっきりとコンパクトにまとまりますよね 。そして自然にね、仕上がるのも大きな メリットかなと思います。こちらの マグノリアもかなりコンパクトにね、 まとまりました。短い枝ばっかりになり ましたのでね、これで急成長ってことを 防ぐことができます。そしてこういったね 、短い枝先残してますので、花もね、 しっかり楽しめるという形になりますので 、皆さんもよろしければお試しください。 [音楽] はい、本日もご視聴いただきまして ありがとうございました。このチャンネル ではこれからも緑のことに関して色々と 発信をしていきたいと思いますので、 よろしかったらチャンネル登録それから グッドボタンの方よろしくお願いいたし ます。そして引き続き個人向けの先定 レクサーの方も応響してますので、 よろしかったら概要欄からホームページの 方ご覧いただければと思います。はい、 それでは皆さんにとって良い1日になり ますようにまた次回お会いしましょう。 ありがとうございました。 [音楽]

こんにちは、サントーシャじゅんです😊

今回のテーマは「庭木を小さく保つ~こまめ剪定法のすすめ」🍃🗓️

年々大きく育つ木を、庭のスペースに収めておくためにはどのように剪定したらよいのか、お悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか?👀

この度は、枝葉のタイプの異なる2つの庭木(メラレウカとモクレン)をモデルに、急成長を抑えながら小さく保つ剪定のポイントについて、実際に作業をしながら解説していきます👍

※本動画の剪定方法は、庭木全般に応用いただけます✂

【おすすめ参考動画】

①今回と同じメラレウカ(ティーツリー)
『暴れてしまった木を縮小&整理する剪定法』

②今回と同じマグノリア(モクレン)
『木を大きく伸ばす&小さく保つ剪定法』

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みなさんの参考になりましたら、幸いです🍀

いつもご覧いただき、ありがとうございます🙏

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【サントーシャじゅん】
大学卒業後 食品関連のサラリーマンを経験するが、幼少の頃から親しんでいた植物や自然の大切さに改めて気づき、心機一転。
庭作りやガーデニングを学ぶためガーデンデザインの専門学校に入学し、植物や庭に関する多様な知識と技術を学ぶ。
その後、同校の教員として働く中で、庭の現場で実際に手入れをする必要を感じ、庭師の親方に弟子入り、修行を経て独立。
現在は、庭師、YouTubeを通じて「植物と共に生きる」をキーワードに、みどりのある暮らしの提案を行う『草木のお手入れアドバイザー』として活動している

〈Webサイト〉
https://greenunicorn.my.canva.site/

〈SNS関連〉
・YouTubeチャンネル【みどりと共にサントーシャじゅん】:登録者数15万人(2023年9月現在)
・Instagram【santosha_jun_53】

〈主な資格〉
・造園技能士1級
・職業訓練指導員(造園科)
・第一種衛生管理者

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11件のコメント

  1. こんにちは、じゅんです😊
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  2. じゅんさん、暑い中の配信をありがとうございます😊
    私は縁側から見える伸び放題の木々や草たちを眺めながら、ため息をつく毎日です。水不足の為に葉色の変わった気を剪定しても良いものか悩ましいです。
    じゅんさんも体調に気を付けて作業してくださいね🎉

  3. じゅんさん、今晩わ〜🌌🌜🌜🌜(๑´ڡ`๑)💕。【メラレウカ】【マグノリア】まるで深海魚の様な名前ですねっ…(笑)。こまめ剪定なら何時でも🆗🆗🆗…。【こまめ】と言うのは何ごとにも大切ですねぇ〜‼️こまめにお家を掃除しておけば年末に慌てる事も有りません…㊗️🎊🎉。所で、最近、僕、じゅんさんがおっしゃる前に、【言われる言葉】【どの枝を切るのか】【何処で切るのか】予言出来る超能力者🧙に成りました…㊗️🎊🎉。まぁ100回に1回ですけどね…😁😁😁。でも、嬉しいです…😘🤩😍。そして最後のビフォーアフターを見る時程楽しい時間は有りません…💗💗💗。それでは本日も有り難う御座いました…🙇🙇🙇。でわでわ安全第一で良いみどりライフを‼️

  4. メラレウカ ティーツリー 太い幹を剪って細い枝のようだったのに成長が早いですね 先日ティーツリーとレモングラスのお茶を頂きました美味しくてとても 良い香りでした🍵🎵 マグノリアこちらも新しく伸びすぎた枝は抜いていても少しずつ高くなりますし 低い枝に切り替える剪定で好みの樹形に保っていくのですね🌱😊🙏

  5. meko:じゅんさん初めまして。剪定のお勉強をだいぶさせて頂きました。
    一つ質問ですが、うちのジャスミンですが、だいぶ大きくなり、こまめに切っているのですが、伸び方が全部上に向かって伸びています😅
    なので、付け根で切ると全部なくなってしまう感じなので、半分くらいを切って樹形を整えていますが、そんな感じの剪定の仕方で良いですか?

  6. 配信ありがとうございます。勉強させて頂いております。自然な樹形を目指す、ジュンさんの剪定法凄くためになります😊

  7. いつもわかりやすい解説をありがとうございます!参考にして木を切っています✂️が、いざ切るとなると結構迷ってしまいます😂お庭3年生です。オリーブとトキワヤマボウシの剪定にこまっています。オリーブは枝が縦横無尽でどこを切ったら樹形がよくなるのかわかりません。枝が十字方向にでてきますが、上下の枝をきればよいのでしょうか?トキワヤマボウシは油断したら高くなってしまったので冬に上をばっつり切る予定です。今年木にびっしりモリモリに花が咲き、来年は花が減りそうです。もしオリーブとトキワヤマボウシのモデルさんがいたらぜひ動画にしていただきたいです🌳✨

  8. おはようございます。今年の春先にモクレンの花が咲きました。が。また夏だというのに咲いている。
    母に聞いたら四季木蓮だそうで、こまめに剪定は行っています。
    今も花が咲いています。モクレン剪定動画は以前にも参考にさせて頂きましたが結構、樹勢も強いようなので
    こまめな剪定に参考となりました。ありがうございました。

  9. 毎回 とても楽しみですし勉強になってます
    樹木が大好きですが都心のため地植えは東向きにツリバナだけで フェイジョアを鉢植えで8年目ぐらいです、それでお尋ねしたい事が… 上に伸びる枝を伐ると それに合わせてしまって 自然の樹形にならずにいます。花はいっぱい付きますが実はなりません。葉の色で選んだため 可哀想ですが ちょっと派手過ぎに思います
    自然樹形にするには やはり枝抜きですか?
    お時間のある時 教えてくださいますか?宜しくお願い致します

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