テイルズ オブ エクシリア Part.28 世精ノ途(ウルスカーラ)【PS3】Tales of Xillia
[音楽] ここが山頂みたいだけど。 [音楽] なんだろう?ここすごいビンビン感じる。 [音楽] 嘘。 お前たちだったのか。 アルビン、どうして 銃?お2人まで また敵同士になれるなんて喜んでいいのかしら?またあんたちをいぶれるなんて最高。おい、ブース。あんたこの男に撃たれたんだって。 [音楽] [音楽] やめろ、アグリア。 [笑い] 悪いけど今度こそ死んでもらうわ。 そうきません。私はジドさんをマクスエルに合わせなければならない。 ローエ、 あなたがガイアスさんたちを特別と感じたのはあの [音楽] 2 人が真に大人たる生き方をしているからです。 じいさんはしてねえけどな。 お恥ずかしい話そうなのでしょう。そしてアルビンさん。 あなたも俺が ご宅はもういいよ。じじあんたは先にヘブンリーしな。ある。 [音楽] いや、俺はただ おい兄ちゃんどけ。 [音楽] ハグリア。どうしてあなたは? うるせえ。私はな、陛下を裏切るわけにはいかないんだよ。バ、あんただって同じだろ。私たちの居場所はここだ。 [音楽] そうね。陛下は私たちのようなゴミとされた人間までそばに置いてくれた。 [音楽] クレさ、 ごめん。ある。 あなたはやっぱり私の敵。ここで役に立てなきゃお払い箱なんだよ。 [笑い] [音楽] アリ、私の手で殺してあげるわ。俺は死めないんだ。 [音楽] お前らに選択の余地はないんだよ。勝手に決めつけないで。テルを吐き上がる。無駄口はここまでよ。ここから先へは行かせない。分かってる。 [音楽] ババー遅れるなよ。は 決めるぞ。ガしてやるけろ。ロンド戦 力を1つグラ。 [音楽] くそよけ 私も負けないよ。 砕けろ。この砕けろ砕けろ。ロ力を任せて [音楽] 回復するね。 ごめんだ。 [音楽] [音楽] ある。たった数日間だったけど、あなたといられて幸せだった。 [音楽] プレサ、俺は よかった。 アルフィン居 場所 あなたにもあるの。気づいてるぞ。 あ、ティア、今助ける。 [音楽] おい、ブース。 ていくら頑張ってもどうにもならない ことってのがあんだよ。 [音楽] 絶望しろ。 [音楽] レイヤ。 うん。大丈夫。 レイヤ。僕はレイヤが昔から頑張ってるのを知ってる。 僕はそんなレイヤに何度も助けられたと思ってるよ。分かったからドはアルビンに声かけてあげてよ。私じゃほら [音楽] [笑い] [音楽] あなたもそんな性格ですね。 [音楽] じゃなきゃ柔度は好きになんてならないよ。 言いますね。 でしょ。私だってね、頑張ってもどうにもならないことがあることぐらい知ってる。でも私の鳥それしかないんだ。 [音楽] そうですか。 アルビン行くところはあるの?聞いてどうすんだよ。 [音楽] 僕たちと行こう。 ガキに気い使わせたか。 正直言うとそう。レイアのこともあるから。 [音楽] レイヤには謝るよ。 そうして僕アルビやだよ。また裏切られる。 [音楽] [音楽] エリーゼは正直だな。 エレイデは素直で正直な子だからね。 あいつあんな大人みたいな真似するようになったんだな。本気で俺を嫌ってるんだろうな。 [音楽] そうですよ。私も嫌いです。 エリーゼは 何ですか? お前はそうやって文句言ってくれ。 [音楽] そういう本音案外嬉しいんだ。 変態さんも嫌いです。行こ。老炎の言う通り。このままじゃよお。元気か?レイヤ。またよろしく頼むわ。 [音楽] 何その声? 意識するといつもの俺の調子って難しいんだな。 普通の神経なら当然だよ。 そうなんだろうな。 でも意識はしてくれるんだ。 一応な。俺が打った傷大丈夫か? 大丈夫だよ。一応 すまなかった。 もういいよ。 本当にいいのか? 全部いいわけじゃないけど。 そりゃそうだよな。 [音楽] ここ怖いほど精霊の力を感じます。マナが溢れ出てるみたい。 [音楽] 奇跡的な冷静ですね。わずかな変化で入り口が消えてしまいそうです。様々な偶然がこの場所を作り出したのでしょう。 精霊術を使う時の魔法陣に似てる。 [音楽] あ、言われてみれば なことよりガイアスとミュゼの戦いで消えちまう前に行った方がいいかもな。俺から行くよ。 あ、いいよ、いいよ。こういうのは私の役目だし。 そうか。 [音楽] ビーぽい。 行こう。みんな [音楽] をすれば 分からない。 分からない。 力を持つ身であるならば自ら考えることだ。 [音楽] それが分からないでしょ。 お願い。あなたでいいの?私に。 [音楽] お前はまさか [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] 変な場所ですね。 [音楽] 誰? 私が作り出した人間界と精霊界をつぐ唯一の道。ウルスカラ。 [音楽] あなたがマクスエル。 [音楽] いかにも私が精霊のアジマクスウェル。 ここまで来る人間がいるとは。あなたに 聞きたいことがあるんだ。ミラのことを 教えてほしいんです。 はあなたの身代わりにされてたって聞きました。 その理由を聞かせてもらえませんか? なるほど。お前たちがミラに灯した者たちか。 僕はミラと出会って旅して、そして色々 考えた力のことなすべきことそしてミラが ミラがミラが死んで僕 はようやく気づけた僕が本当にやりたい ことやらなきゃいけないことになんだそれ はシェルをなくてリーゼマクシアも エレンピオスも助 なんと愚かな。外には陣が溢れている。リゼマクシアを滅ぼすつもりか?そうか。つの死の意図を読めずにおったが、今確信した。が使命を忘れ、あのような真似をしたのは全てたちのせいだったのだな。 [音楽] そしてこの度お前たちはシェルを消し去世界を滅ぼそうとしている。 マクスエル話を この破壊者ども我が世界より消えよう霊をめる力に [音楽] さにあれやるよに遊べホ撃だ [音楽] 力を1つベイジング [音楽] 3 [音楽] 分かっているのかお前たちのやろうとしていることの意味が [音楽] 分かっておりますと。だからです。 [音楽] だからあなたにミラのことを聞きたかったの。 リーゼマクシアの真実や。どうしてミラが餌と言われたのかをな。 聞いてどうする?それで何かが変わるというのか? そんなのわからないよ。でも知らないままじゃ何も変わらないのは分かる。 [音楽] 2000年前、この世に陣が登場した。 精霊が死に、自然が耐え、人間も定めの道 へと進み始めたのだ。ここで陣から隠れる ために救えるだけの精霊、動物、マナを 生み出せる人間たちを連れ、私は リゼマクシアを作りった。この世界は エレンピオスが滅びるまで降りることの 許されない箱舟だ。で、 エレンピオスが滅びるの待てか。 それが私たちと精霊さんを救う唯一の方法なんですか? [音楽] [音楽] そういうことだ。 けどまじゃエレンピアスの人は 私は人がやがて滅亡をもたらすと同胞であった人間に伝えさせた。だが人間は軍を捨てなかった。それだけではない。 [音楽] 奴ら精霊が絶滅しかかっていることを知るとこのリーゼマクシアを襲った。 ひょっとして 20年前の シェルにどでかい穴が開けられたんだな。 うん。そこでここを離れられぬ私の代わりにミゼを生み出し敵殲滅の役目を与えた。 [音楽] だがふにもその時リーゼマクシアに入り込んでしまった奴らがいた。 [音楽] それが歩くのは かの者たちは匠に私の追跡を逃れ潜伏した。それ言え私は一を暗じたかの者たちは私の命が消えればシェルも消えると知っているならばその命を餌とすれば潜んだ獲物を釣り上げることができるとな。 [音楽] [音楽] [音楽] 命をえさですと。 それでまさか そうその命を獲物にさらし立ち回る存在を生み出したのだ。それこそが [音楽] ミろ。 そんな けどあいつ自分が煮物だなんて知ってたのか? [音楽] 抜かりはない。 私の言葉を植えつけ、小斧がマクスウエルだと信じ込むよ育てさせた。それじゃあミラはミラの使命はミラってあなたにとって何だったの? [音楽] 我が使命のための歯車。 ふざけるな。 [音楽] やはり変わらぬ。 知ったところでお前たちがすることはいつも感情に任せて理解できないものを消し去ろうとするのだ。これ対局せぬ愚かもどめ [音楽] 愚かなのはあなたの方だ。霊の私が愚かだぞ。そうだよ。人の心が分からない愚か者だ。砕けろ。 [音楽] 精霊をめる。 砕けろ。 巡り踊れついカフ信号に届いて我が手となれ エレメンタルメ [音楽] ウア私からんなぜミラをこのようなものどもに狂わされたの [音楽] 何言ってんの? ミラーはずっと変わらなかったよ。 バカな。 分からないんですか? そうだ。あなたは間違ってる。 何? おタさ本当にミラの親? え?知らないようですね。ミラさんに限ってそのようなこと。 なんだお前たち? ミラが使命を見るなんてみんなないって知ってるんだ。 では、あつの行動は何だというのだ?シェルを消すなど使命ではない。 [音楽] ミラはみんなを助けるために命をかけたんだ。自分の心に従って懸命に生きたんだよ。あなたのためなんかじゃない。 [音楽] [音楽] 結なら負け。 我が奥義を尽くして召してくれる。 [音楽] 消えない。こ最後まで自分の心に従って戦うぞれ。 4大精霊 ミラのように見霊を確撃 巡り踊れつい信王に届いて我が鉄となれエレメンタルメテ [音楽] [音楽] 何度っても同じことよ。お前の名運はきだ。もう終わったのだ。 何が終わったって言うんだ。あなたが決めることじゃない。 バカ者目。 今のお前は立っているのがやっと。もう私に抗がう力などないではないか。 [音楽] あるよ。僕は知ってる。 なんだと?理解できん。 こやつきをあそうだよね。 [音楽] [音楽] ミラミラ [音楽] なのか。ミラ、 ミラ、 まさかミラさん。 ミラ、 [音楽] ミラ、見た。 [音楽] 全てのもの未来を守るのがマクスベルの使命ではないのか。 なぜこんなことが次第が測ったというのか。 [音楽] 迷ったな。それでは本来の力が出ないぞ。 [音楽] いいのか、お前たち? き、貴様。 さあ、ジド行くぞ。 うん。ミラ [音楽] 恐れるものは何もない。たえ敵がマックスであろうとも [音楽] こんなことが 僕に信じられないけどそれをやっちゃうのが皆さんだ。行くぞ。 決めるぞ。 [音楽] ラファイアル 私の名を呼ぶ声が聞こえたのだ。ミラと呼ぶ声がな。 [音楽] ああ、本当に。 [音楽] ミラード [音楽] ミラーミラー エリズレイヤ この感触本物だ これほど嬉しいことにまた出会えるとは長気してみるものですねられね [音楽] けど現実なんだよな。 [音楽] 元気そうだな、2人とも。 お帰り。ミラ。 ただいま。 [音楽] まだやるか。相手になってやるぞ。この わからん。 なぜだ?次第どういうつもりだ?すまぬ。俺はもう我慢ができなかった。 [音楽] うん。だから僕たちミラを助けちゃった。精霊界に連れて行ってね。 そのような指示出してはおらん。 名、私たちに心があるように誰しもそれを持っています。 道具扱いするのはダめですし、それが世界のためでも [音楽] マクスウェル、私の使命はあなたのものだったが、同時に私のものでもあった。 自らの意思。 お前の心が決めた答えだというのか。あなたの言う世界はただ存在するためだけの世界に感じた。でもそれは生きるとは言わないんじゃないかな。僕は僕たちは行きたいんだ。 それもお前の行動を下せぬ原因か。 人の心は時として何回よ。それを代にした結果道を謝ったということか。シェルを解う。 [音楽] [音楽] マジなのか? シェルを解けばシェルを形成していた膨大な世界中に供給することができる。さすればしばらくの間世界中の精霊を守ることができるだろう。数年やければ数十年の猶予は稼げる。 [音楽] [音楽] ありがとう。 マクスエル考えるからエレンピオスもリーゼマクシアもみんな一緒に生きられる方法を [音楽] [拍手] この世界の神に等しい座を降りるというのかマクスエル [音楽] ガイアス 答えろマク 人の心に振り回されるのにいい加減疲れたのだ。 [音楽] マクスベル、 お前がリーゼマクシアの神の座を降りるのであれば俺がそこに座ろう。 [音楽] ただの人間がマクスウェルになるだと。笑い話よ。貴様など資格を持たず [音楽] 資格のむではない。 覚悟を持ったものだけが認められる話だ。お前がやらないのであれば俺がやる。 [音楽] その話私も認めるわけにはいかないな。 お前たちに認められる必要などない。 [音楽] この力 まさか クルセ肉の槍。 [音楽] 仕方なかったのです。だって あなたは私を導いてくれません。 木は確かか。 シェルを消すなんてひどい。 マクスエル貴様は世界の石となれ。 [音楽] 何を私にはシェルを守る役目が大事。大事大事なの。 [音楽] あ、話せ。これは命令だ。 あなたは全て遅すぎる。 見るぜ。来い。 良いな。 あなた様の見心のままに。 やめろ。放する気か。 これそミュゼの持つ力。時空を切り裂く剣だ。 2 度と会うことはないでしょう。さようなら。ミラ。 見せ。お前、どうして僕たちがガイアス? 俺は死んでいったもののためにもエレンピオク。 お前たちはリーゼマクシアで大人しく間を切りやがった。あ、だめ。引っ張られる。う、 頑張れ、エリー。 エリーで捕まれ。 どうしたらマックス?う、何?どうなってるの? こっちにもかよ。 行け。このものにマクスレルの名を与えてはならぬ。 ジドみ
再生リスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PL8gtB5P9cW5X2kqG2RXTRBplqCEEwQNQz
ジュード・マティス:代永翼
ミラ=マクスウェル:沢城みゆき
レイア・ロランド:早見沙織
アルヴィン:杉田智和
エリーゼ・ルタス:堀中優希
ティポ:池澤春菜
ローエン・J・イルベルト:麦人
ガイアス:置鮎龍太郎
ミュゼ:真田アサミ
四象刃プレザ:佐藤利奈
四象刃アグリア:坂本真綾
精霊マクスウェル:大塚周夫
精霊イフリート:中村大樹
精霊ウンディーネ:津賀有子
精霊シルフ:白石涼子
精霊ノーム:染井夕奈
0:00 アグリアとプレザ
8:48 ニ・アケリア霊山山頂
10:31 世精ノ途
11:15 マクスウェル
27:16 ガイアス