TVアニメ「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」アフタートーク(第4幕&第5幕)
皆さんこんにちは。アリシア役白石はかです。皆さんこんにちは。クレン役田村です。 皆さんこんにちは。千葉げる役のブロコです。 逆逆逆です。 そのぐらいブロコにぴったりブロがすごいから 虫がすごい。 いや、よろしくお願いします。まさんとお話しさせていただけるとはめちゃくちゃ嬉しいです。 [音楽] テレビアニメクレバテスの赤の勇者はえ、現放送中、え、そして配信中でございます。この番組はクレバテスケツで超回復アフタートークとしましてアフレコ現場から収録の感想だったり本編の見所を定期的にお届けしていきます。アニメをご覧になった後に聞いていただけると共感できる部分があると思いますので、まだ本編をご覧になられていない方は今すぐに見てきてください。 はい。 はい。もね、いっぱいし、うと思いますので、はい、お願いしますので、是ひご覧ください。 [音楽] 第3 回目は私白と田村さん、そしてなんと千葉さんの 3人でお届けしてい はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 わあ、なんかこういった場でお話することとかって千葉さんは 初めてですよね。 そうですか。わあ、嬉しいです。そんな機会にご一緒させていただけて。 はい。 いや、もう本当にアフレコで初めて千葉さんとご一緒させていいたに楽しすぎちゃってなんかアリシアとしては絶対にしてはいけないリアクションが白石はかから出てきちゃうん。どうしても 確かに出ちゃうよね。 笑っちゃうんですよ。 あとなんか後ろで静かにしてなきゃいけないんですけど、あの笑いを来らえるのがすごい大変で 大変ほでもいいやもう真面目にね、あのブロコを [音楽] 真面目に僕は演じてただけで 真面目は真面目だったと思うんですけどでもあのブロコってすごい説明ゼリフめちゃくちゃ多いじゃない? ばっかりやってましたね。毎回ね。説明してましたよね。でもなんかその説明にものすごい血が通っているというかはい。あのなんかブロコって結構嫌なやつだ。 [音楽] と思うんですけど、 ま、嫌なやつというかね、だからああいう生き方しか多分あの時代、あの世界ではできないんだと思うんですよ。だから彼は彼なりにもう一生懸命ね生きてるで、ま、過去背景であのもしかするとその家族がね、あの、奥さんが見でね、今大変だったりとか、 あので一生懸命稼がなきゃいけないと。 そう。え、なんかそういうことでね、もう生活感ばっちりで。 生活感ばりで確かに。 だから多少人から恨まれようが憎まれようがね、 あの関係ねえとにかく あの仁子供を守んなきゃいけないんだ俺は。い、なんかね、そんなこと勝手に考えて、もちろん原作にはないですよ。 ないけども勝手に考えて、ま、そういった中から出てくる あの、ま、ニュアンスセとかそういったことをね、え、考えたんですけどもあ、そこまで膨らませて うん。そんなになんか、あの、結構私としてはあの、漫画で読んだ感じだと結構本当に嫌なやつだな、こいつって思ってたんですけど、でも千葉さんの聞いたらすごいあれなんか人間見溢れるというか、あれなんか友達になれなくないような気がするって思ったのは。そういう いや、でも世の中はね、あの、やなやつって基本的にいないと思うんですよね。 少そういった 歪ん表する人いるかもしんないけどうん 例えば人それぞれこうなんかこう集団軍衆で会うとなんか嫌なやつかもしんない。え、例えばある国とかね。 でも人ま、1人1 人会ってみるとみんないい人じゃないですか。 ま、お話してみると。 そう。だからブルコも例えば一緒に飲み行ったらいいやつかもしんないわけですよ。 うん。ね。なんかあのた野菜食えねえとかね。かいいね。 ニン参ン嫌いとかね、なんかそういう可愛いところがあったりとかね、あの店の床下にゴキブりが張ってたらあーさげするとかね。なんかそういう故障心物だったりする。 [音楽] [笑い] ま、そういったその人間の多面性って言うんですかね。ま、そういったものをみんな持ってると思う。で、それはアニメのキャラクターの中にもそれいっぱい入ってると思うんです。だからかっこいいとかただ可愛いって人間じゃないじゃないですか。 そうですね。 だからちょっとそこら辺のところをね、なんかいじった方がうん。 うん。 なんかあの共感しやすいのかな。 なるほど。なんか嫌なやつだけど可愛いじゃんこいつ。 すごいブロコがキュートに思えて あ、なんかやっぱ千葉さんがそうやって爆をよりね、深いところまで考えられたからこそなんかアニメならではのブロコの良さがすごくなんかこのねお話で広まったなという風に思いましたね。 [音楽] うん。ただ死に方がね、 死に方は結構辛かったです。 アホアホっぽいよね。 もうちょっとなんかあるだろうっていうね。 なんだかなつって死んじゃいますよ、それ。 いや、でもあそこももう千葉さんならでもの死様と言いますか、もうあのセリフも聞けた時も大歓気でしたね。 だってもうなんか山族たちはなんか基本あの千葉さんのあのあの感じというかこうなんて言うんですかな死ぬ間際も上みたいなのを結構監督もディレクションされてたじゃないですか。 あのさんがやられてきたまでのというのを多分ちょっとイメージかない。 いや、でも口監督のあの、ま、あの、ま、ダメ出しというか、指示というか面白いですよね。 面白いです。 あんな芝居うまくやられたら困るよね。 確かに田口監督のそのディレクションでこういう風にやってくださいのご指示のそのお芝居が本当にお上手なんですよね。 めちゃ面白いですよ ねえ。 本当に元々役者やってたのかなと思うぐらいにね、お上手だから。 うん。確かだしね。だ、ニュアンスとかそういった声の出し方と、あの、そういったところも含めて一 発でこう分かるじゃないですか。タコ監督は言うとだってわかるかな。こんな風にやってくださいって言われて はい。て頑張ります。 そうですよね。だって監督がやられてるんだから我々ができないと できないだけはないと。 というかというかやらないとそれ超えないとねというすごいプレッシャーは逆にあります。 [音楽] そうね。それは確かに いやね、今お聞きいただいておりますけれども、ちょっと改めてね、ず第 4話と第5 話のストーリーを振り返っていきたいと思います。さんいいですか?はい。ちょっと忘れてた。すいません。 え、第4 話のサブタイトルは魔術の適正です。あらすじエルベの縦コの湖で巨大な水星魔獣から逃れ、なんとか焚き割りを手にしたアリシア。 水魔が勇者1 人の力でどうにかなる相手ではないであると推測し逃げることを決める。 ベティを倒したクレンの元へたどり着いたアリシアだがルナとネルが行方不明になっていた。そう。 ルナが準決のハデ人だと知り連れ去としていたブロコをネルがしがみついて止めようとしていたのだ。 追いついたアリシアは卑怯な手口で逃げようとしたブロを両談。 はい。 はい。 そして瀕死のねをまで助けて欲しいと恋ルは一名を取り止める。 はい。というお話でございます。結構ね、第 4 話もなんて言うんでしょう?心がっとなるようなストーリーでもあったんですけれども、ま、アリシアとしてはその窒息速状態のところからスタートして あれは苦しそうだったね。 もこのなんか水中のお芝居ってどうやったらいいんだろうなってすごく頭を悩ませた記憶があるんですけれども、ま、なんとかしてね、その水星マアルベンシスに襲われるんですが、焚き割りを手にして乗り越えるわけでございます。 はい。 いや、でも本当戦闘シーンとかがこう周りの先輩方がいらっしゃることによってなんて言うんでしょう?引っ張っていっていただいてなんか私も必死に食らいつかなきゃっていう気持ちで あの戦って言ってもね、ま、僕らはあとかこう結構大きな声で というか大きなそのオーバー表現できるじゃないですか。でもお二方は そういうキャラじゃないから逆に難しいですよね。 [音楽] そうです。そうですね。 中でそれを表現しなきゃいけない。 はい。本当にまさにその通りでございます。すごく難しかった。 攻撃食らった時とかも普通だったらとかあとかって言いたいのにそういうキャラじゃないから なんかくみたいなくなんて言ったことないみたいな。 [笑い] でもまさにこのお話の中でクレも珍しくそのブロコの魔術に苦戦するじゃないですか。 うん。苦戦するっていうのが、ま、第1 話から本当クレにとっては、ま、珍しいというか、なかなかないことだったんですけど、どうでしたか、そのシーンとか。 うん。そうですね。なんか、あの、そのシーンもそうなんですけど、なんかあの、ブロコがあの、なんて言うんですか、結構魔術に対してすごくあの、自信、自信を持っているというか、なんかコンプレックスがすごいなんか多分親兄弟とかそういう感じなんですかね。 あるからかなんかあの必死になってこうあのやられているのが なんかあの あ、ちょっと可愛いっていうかなんかいいな人間すごいあるなと思って [音楽] うん。 あの、今までは結構、あの、なんて言うんですか?結構ひどいことをしたりとかしてなんかねるとかもすごい目に合ってましたけど、 でもなんかあのな、なんかその赤ゴとかなんかそのほ、あんまり出会ったことない奴らに対してすごい頭を働かせて、あの、自分がどうやって上に行っていこうみたいなで、そのなんかのし上がっていこうとしている様がすごい人間臭い。 [音楽] 多分そのだ腕力的にもそんなに強い人じゃないんでしょうね。ブログってね。だから、 え、ま、あるとしたらその魔術のそのスキルを持ってるので、ま、それでなんとかこう言われてるけど、ま、あとはもう口発、手発でこう色々あの周りが勘違いする中でこうちょっと偉くなっちゃったっていうか、ま、 [音楽] うん。 あの、ま、そういう人なんでしょうね。だからそういうこう触れ幅がかなりこう大きいじゃないですか。 うん。 ただこう一直線に何かこう進んでいかなきゃいけないっていうか、どんな状況であろうが一直線に進んでいかなきゃいけない役ていうのはなかなかね、逆に言えば難しいですよね。 うん。あ、千葉さんからしてもそうでしたか。 はい。もう行き当たりばったりです。ブロコンみたいな役っていうのはだからあのフレ幅が大きいから はい。 やっぱりそのちょっと握りなところも出せるし、ギャ、ギャグロ線も出せるし、凶悪なところもちょっと出せるし、でもネックはバカなんだよねみたいなところが見えるし。うん。 [音楽] だからなんかこうやってて、その、ま、作品の中でそういうおバカがいた方がいいという気がするんですよ。ちょっとこう青留剤というか、ちょっと皆さん安心するっていうか、え、 なんかね、こう、かっこいい人とか強い人ばっかり出てきたらね。 そうですね。うん。 はい。 ちょっとうん。 ま、それはそれとして世界観としてはあるんだろうけど、そん中に うん。 なんかこう草の中でこう一生懸命生きてる あのやがいるんだよっていう。 うん。でもなんかおバカな死に方しちゃったけどうん。でもあいつはあいつ一生懸命生きてたんだよっていうね。うん。 [音楽] なんかそういったところが あの、ま、僕は 4話、4話ぐらいでね。 はい。 え、ま、め、めでたく死んじゃいましたけど、 5話とはい。5ア話です。5 話の方ですかね。 うん。うん。うん。うん。 なんかなんな、なんだかなみたいなことを言いながらなくなりましたよね。 あれ、あれああいうのって あれきっとカットですよね。きっとね。そんなことありまし。 あの確か残ってました。 残ってました。 残ってました。なんだかなって言いながら確かあの 多分その言葉だったと思うんですけど。 は最後の弾末もある はい。ああいうのってなんかどうやってこうあの思いつくというか。 いや、というかあの、状況的に見てね、あの、だからその、ま、姿を消すその魔術使って色々やってたけど、まさか子供の鳴き声がね、聞こえてるって 分かるだろ、普通。それ [拍手] でもそ、そのな、赤ゴがわーって泣いているにもかわらずっとなんか結構楽しそうになんかもノローグというか夢中になっていたじゃないですか。 見えてねえ、見えてねえと。いや、見えてはいないよて。 でも声聞こえてるんだよ。 なんかその音にね、気づいてアリシアがさってやってしまう。 [音楽] うん。そう。だからもうな、なんだかなみたいな死ぬしかない。 いや、もう本当にこの作品はその田口監督ならではの、ま、武資と言いますか、その最後のみんなそれぞれもう本当あの山賊たちもそうなんですけれども、 [音楽] あの山賊AB だったとしても絶対に死際でそういった何か言葉を残して死んでくださいっていうのをもうずっと繰り返しおっしゃってて、で、千葉さんのあの死沢だったのでなんかもうここに来てもう本物 みんな本 盛り上がったよね。 いや、やっぱ人が最後死ぬ時の一言ってね。 うん。 何を言うんだろうって。ま、たも業作痛いっていうやつもいるかもしんないし。うん。 ま、色々いると思うんですよね。だから そう。 ただまね、叩きられてわあとかうとかってね。 うん。 ありえないなって気がするんですよね。なんかあるだろう。 うん。確かに。 うん。今日給る予だったのになみたいな。あれみたいな。 うん。こんなはずじゃなかったみたい。 ね、あの、あると思うんですけど、だからそこら辺のところをやっぱ田こ監督うまくね、拾っていただいて うん。 うん。うん。 さ、さっちとダガダガンの方だっけなんかあの楠の期待店あのだよねって言いながら死んでいくみたいな。はい。はい。とさっちも面白い部下でしたよね。いいコンビでしたけど。 [笑い] みんなバカばっかですもんね。 あのチームは。そうでしたね。 そう、そう、そう。 うん。劇団バカみたいなもんです。 劇団バカ 非常に愉快なでしたね。え、え、え、 でも田内君のとこね、もうずっと実写版、実写を取られてた。 [音楽] で、僕もあの実写版のパトレイバーということでずっとご一緒してて あ、そうだったんですね。 うん。で、やっぱり実写やってら、やってる時もやっぱりた監督もとにかくせ、あの、勢力的、 ここ何やってみましょうかとか言ってね、自分、自分が逆にやって見せちゃう。 うん。あ、じゃ、その頃から うん。で、ま、新人の子がやって色々やってると違う違うそうじゃなくてさ、 例えばここするんだろうってこうなってこうこうなってだーって行くじゃんかって 周りがバーっと受けちゃうんです。もう その後、その後超えるのきついな。きつい、きつい。 そう、そう。やっぱなんかそういう現場がとにかく明るくなるっていうか、こう和むっていうかね。 ああ、監督、あそこまでやるんだったらじゃあ、ここまでやっちゃっていいのかなつって。 うん。うん。うん。 どっかでビビりながらやってるじゃないですか。新人のねてさ。それ関係ねえよてお芝居なんだからさ、楽しくやろうぜっていう なんかそういったそのオーラみたいなんがバーっとこう セット中にこう充してるんで すごくやりやすいっていうかね。 うん。確かに 助けられる。 うん。 今回も本当そうでしたね。 アフレコ現場もそういう感じにしてくださ い。はい。 うん。あのほっとくと結構喋っちゃうんでどうぞ先に進めちゃってください。 いや、でも実はもう本当にたっぷりお話してくださっていて、 実は5 アも振り返りたいところなんですけれども、 ちょっと、 ま、ザっといかザ、 ざっとざいですか? え、第5 話のサブタイトルはボ霊との神軍です。え、あらすじ山族カラスを壊滅させアジと離れようとするクレンたち。出達前にアリシアがブロコの部屋へ武器を調達しに行くとそこへクレンが吹き飛ばされてくる。 魔王のザフティエの進ガ 魔獣の子供が頻繁にさわれザフティエがその死亡者であろう族の殲滅を考えていると聞いたクレンは族の赤ゴも何者かに買われておりブロコがトロールを買い鳴らしていたことからこの件に魔術が関わっていると推測する。 その頃竜殺しの異名を持つ将軍ドレルはウィザードを含む大軍勢を引きいてハ電領内に攻めっていた。 うん。うん。 ということですね。あ、私このブロコのあの部屋に武器を調達しにアリシャが行くんですけど、あの女物の川鎧いが出てくるんですよ。なんかビキニみたいなやつが出てきて、なんかこれあ、あいつもしかして来てたのかとか。 いや、でもいいや、そんなことは匂いを嗅いでに違いないみたいなていう風に言ってるセリフを聞いてすごいあの千葉さんのブロコが出てきてなんかちょっと微笑ましいなって。 すごい。 だからそういった細かいシーンにもすごくブロコのその人間身がなんかそのちゃんとそのシーンにも香りがする。生きて生きていたよね。 そう。 いや、その女性物のその鎧いにまつわる話は 1本欲しいですよね。 欲しいです。欲しいです。実はどうなった?確 うん。確かに見たいところ。 もしかしたらね、娘の片とかかもしれないです。そう、そう。え、 うん。 すごい気になる。 もう本当千葉さんのおしのおかげで私もそのシーンでなんかいろんなことがより一層こう広げられました。 そんなこと有間温泉。 有間温泉 さすがもう本当に もうまだまだお話していたんですけれどもなんとまそろそろお時間というところでなんかあっという間でしょ 地球って勝手に回ってるからね。 そうそう。もう、もうちょっとね、こちら側にね、回っちゃうからいいただきたいぐらいなんですけれども、 是非ともまたなんかの機会でね、さんお話聞かせてください。本当にありがとうございました。 すぐにじゃ、すぐにも、え、何度でもお願いします。 はい、お願いします。 というわけでクレバテス負けで超回復アフタートーク第 3回はここまで。 レビアニメクレバテス魔獣の王と赤ゴ鹿バの勇者は大好評放送&配信中です。アニメ本編と合わせてアフタートークもお楽しみたけると嬉しいです。お相手はアリシア役白石はかとクレン役田村と 千ばしげ役ブロコでした。 なんで逆だった? またね。 またね。 バイバイ。y
「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」アフタートーク
アフレコ現場より、第4幕&第5幕についてのキャストトークをお届けします!
<出演>
白石晴香(アリシア役)
田村睦心(クレン役)
千葉繁(ブロコ役)
第4幕『魔術の適性』~あらすじ~
至宝「滝割り」を手にするべく、樽に潜んでエルベの縦坑の湖へと沈んでいくアリシア。
ようやく底にたどり着いたかと思い樽を出ると、そこは巨大な水棲魔獣の頭の上だった。
クレバテスよりも大きい水棲魔獣に吸い込まれそうになりながら、「滝割り」へと必死に手を伸ばすアリシアだったが――。
第5幕『ボーレートの進軍』~あらすじ~
山賊「鴉」を壊滅させ、アジトを離れようとするクレンたち。
「滝割り」をクレンに没収されたアリシアは、ブロコの部屋に剣があると聞き、それを取りに向かう。
ブロコの部屋で剣のほかに金や革製の鎧を手に入れたアリシアだったが、そこへクレンが吹き飛ばされてきて――。
2025年7月2日(水)よりTOKYO MXほか全国27局にて放送!
初回1時間拡大放送!
<放送情報>
TOKYO MX、サンテレビ、KBS京都、BS日テレ、テレビ山梨、ミヤギテレビ、HTB北海道テレビ、テレビ新広島、長崎国際テレビ、テレビ静岡、IBC岩手放送、メ~テレ、新潟放送、日本海テレビ、RKB毎日放送、あいテレビ、琉球放送、チューリップテレビ、福井テレビ、テレビユー山形、鹿児島放送、テレビユー福島、長野放送、北陸放送秋田朝日放送、青森放送、AT-X
<配信情報>
7月2日(水)より毎週水曜 22:00~
dアニメストア、U-NEXT、アニメ放題
7月7日(月)22:00~以降、各配信サイトにて順次配信開始!
<見放題サイト>
ABEMA、niconico(ニコニコ生放送/ニコニコチャンネル)、DMM TV、Lemino、FOD 、バンダイチャンネル、HuluTELASA(見放題プラン)、J:COM STREAM、milplus 見放題パックプライム、Prime Video、アニメフェスタ
<都度課金サイト>
ムービーフル、HAPPY!動画、Rakuten TV
<イントロダクション>
幼い頃から勇者に憧れていたアリシアは、王に選ばれし13人の勇者の1人となる。
伝説の剣を携え魔獣王クレバテスの討伐に赴く勇者たち。
だがその蛮勇は、エドセア大陸全土の人属を滅ぼしかねない最悪の危機を招いてしまう。
世界に唯一残された希望は、魔獣王に託された一人の赤子だった――。
<スタッフ>
原作:岩原裕二(「LINEマンガ」連載)
監督:田口清隆
シリーズ構成:小柳啓伍
キャラクターデザイン・総作画監督:佐古宗一郎
アニメーションディレクター:塚田拓郎
動画検査チーフ:余島郁枝 美術監督:森川篤
色彩設計:岩沢れい子
撮影監督:浅川茂輝
CGディレクター:辻直希
編集:定松剛
音楽:信澤宣明
音響監督:田口清隆
音響効果:古谷友二
録音調整:佐竹徹也
アニメーションプロデューサー:栗山政一郎
アニメーション制作:Lay-duce
オープニング主題歌:「Ruler」前島麻由
エンディング主題歌:「Destiny」 Ellie Goulding
<キャスト>
アリシア:白石晴香
クレン:田村睦心
クレバテス:中村悠一
ルナ:会沢紗弥
ネルル:悠木碧
ドレル:安元洋貴
メイナード:重松千晴
ナイエ:黒沢ともよ
ロッド:関智一
マルゴ:田中美央
ハイデン王:橋爪淳
ブロコ:千葉繁
アニメ公式サイト https://clevatess.com
アニメ公式X @clevatess_anime
原作サイト(LINEマンガ連載・電子)
https://manga.line.me/product/periodic?id=Z0000841
12件のコメント
やられっ千葉
千葉さん最初っから飛ばしてるw
千葉さんが演技すると、クズキャラでも愛くるしくなるよねぇ🤣
千葉がでてくるとかふつうにずる過ぎる
この3人に絶賛される田口監督のお芝居気になる…w
サムネからして強いのずるいw
赤子の声は確かに気づけやw
奇面フラッシュ!!
千葉さんまじでこの回すごかったwww
千葉さん鬼滅の刃泣き上戸で最高過ぎた件😭
やっぱりモブの断末魔がやたらイキイキしてるのは千葉さんと田口監督の影響だったんですねー いい現場だなぁ
田口さんが初アニメ監督作品という衝撃…
千葉さんが声質全く衰えていないという笑劇…
クレバテスとにかくヤバいw