【衝撃】トップグラドル小阪由佳さんが芸能界の闇や洗脳、鬱から抜け出した生き抜くためのメンタル術【精神科医・公認心理が聞く】
お母さんね、すごい1人で抱えてる。 うん。 あと子供を怒ってしまったことも自分を攻める。洗脳状態の時は基本的にこう生きてること否定をされたので本当に見てる人に本当気をつけてもらいたい。もう私しかいないんだからなんて言ってる人は私は本当お勧めしない。 皆さんこんにちは。東京高徳明響きメンタルクニック理事長フロイトのひ子です。竹内響です。 皆さんこんにちは。響きメンタルクリニック公認審理事の野口正です。 先生、今日は特別なゲストまた思ってまして、元グラビアイドルであり、現在は実業家、そしてタレントのメンタルコーチとしてもご活躍の小坂ゆ香さんです。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 今回は小坂さんに聞く芸能界の闇と暴力から抜け出したメンタル術ということで魔女のねご経験をされているので昔の話も踏まえつつ芸能会の話ともちょっとしたりとか芸能界の構造的な問題とも起用される深刻な状況からどのようにしてま自身の心を守ってきたり気抜くためのメンタル術みたいな話をできればと思ってます。 はい。本日はね大変貴重なお話をね伺えること本当に楽しみにしておりました。 おしただく内容ね、芸能界っていうね、特殊な、ま、環境に限らず、ま、私たちがね、日常にね、直面しうる人間かけの難しさだったりとか、目に見えない圧力だったりとか、時として精神的に追い詰められることも皆さんあると思いますので、心の健康をね、いかに回復したりしたのかとか、ま、そういった話をお伺いしたいなと思っておりますので、 すごいボリですね。 何時間かかるかわからないんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 [音楽] 芸能会ってやっぱ独特の文化があったりとか、ま、花の分なんか偏済成的な部分があるかなみたいな印象を受けるんですけど。 そうですね。花なことは 間違いないと思ってて、本当に感動を与えるためにみんなが本当に全力で 1 本作品に向き合うので、それは結果的にすごく眩しいものになると思うんです。つい最近あったあの国報って映画がすごい大ブレイクしてるんですよ。 で、見に行ったんですけど、もう政作の方々の素晴らしいものにしようっていう意欲とか役者がもう身と心をもう削って役にのめり込むところとかってあれはもう眩しいの何者でもない。大人になって最高に本気なれるっていう環境って実はすごく貴重だと思ってて、芸能はそういった意味では最高に本気になれるし、最高に本気になった瞬間がすごく楽しい。 [音楽] だから癖になってやめられない。ちょっと中毒性のあるもの本とした人生では生きられないことが逆に自分を生きてると感じさせてくれる て意味では眩しくて中毒性のある業界だなとは思うんです。 なんですけど、裏を返せばそういう世界なので、みんなここにいたいので、ここにいたいからこそ枠は 1 個しかないので、この枠になるために自分が早上がることも考えるし、時には人が下がっていっているのをシンプルに心配だけではいられなくって、あ、自分の枠はここで開くかもしれないっていう期待とかもこうしてしまったりとかっていうのもあるので独特な世界だなとは思いますね。 うん。 例えばIT のシステムを依頼しようて思った時に A社はここに頼むけど、B 社はここに頼んで、C 者と違うところていうのはあると思うんですけど、もう芸能の場合はこの 1 個の体の一幕をもう何千人と取り合うので戦いの業界にはなる なと思います。うん。うん。 いつもね、あの、思うのがやっぱ芸能人の方って演じる部分ってのがどうしてもあるから演じてるもの同士でどこまでが本当にこの人なんだろうとか、そのこの人ってどこまでなんだろうと思った時にどういう風にこう恋愛達定するんだろうなと思ってしまう時はあるんですか? それはでもあると思っていて、恋愛もですし、人間関係自体がそうだと思ってて、 例えば嫌な言い方ですけど、自分が言ったことがまるまる人に伝わるとは思った方がいいんですよ。 例えば芸能人のなんとかちゃんがこういうこと言ってたって大した話題じゃなくても話題になっちゃうじゃないですか。 うん。うん。 最近で言ったらみちょパさんがただ旦那さんとご飯を行っただけでニュースになるみたいな。 さんはすごく怒ってましたけど、こんな些なことを拾われても自分たからすれば何がネタになるのっていう話ですし、だけど世の中の方からすれば、え、この人ってこういう生活してるんだっていう、それがもネタになってしまうので、だから技能で活躍してる人って自分の全てが値段になってしまうからうっかりとそんなに自分のことを話せないっていう方も多いですし、恋愛の話もできるわけがない。 昭和の頃とかって SNSとかないじゃないですか。 テレビってもに守られてたし、はるかの彼の方々だったわけですよね。本当に。 で、今SNS があるからもう本当に私生活までだんだんこう接近されてくるから構造的にもしんどいですよね。 うん。あ、しんどいと思いますね。塩太陽からすら噛み太陽って言われたりとか。でもね、その人にも人生があるからしんどい時に声かけられたらしんどいって顔しちゃうし。 農会って構造上孤独になりやすいのかなみたいな。 そうですね。言えないもありますしよりかより今の芸能人の方がスタッフさんを対応とかもニュースになっちゃうので なんか最近スタッフの評価とかなんかテレビでやること多いです。 あれは正直すごく私はきついなって思っていてなぜかと言ったら朝から晩までずっと働いてスタッフにまで気を使ってもちろんあもう暴言とかはダめですよ。 [音楽] 話は違いますよ。だけどそこにはねスペシャルな対応をして撮影ともスペシャルパフォーマンスしてどこで気を抜けばいいのって思っちゃったりとかしてて多分普通に接するだけでもいいはずだけど今はこういう時代だから下国までホスピタリティそれは当たり前みたいな感じが芸能人になっていてそれがまた確かに評価にながって仕事にはなるんですけど結局それで休む暇もなくって休業とかになっちゃってるのも今の現状なの で、さに芸能人の方の生き抜きとかはすごく深刻な問題だなとは見てて思います。 大阪さんもそういう芸能界でのストレスみたいのからこう大きく不調になった時期みたいなのがあったりとか そうですね。はい。 小坂さんは2004 年のミスマガジンのグランプリを受賞されてデビューが はい。 2004 年って言ったらもう多分雑誌なんて全盛紀だからね。今の雑誌のあのミスマガジン多分核が違うもん。 あの時は本当M1ぐらいの効果は うん。あ、 ありましたね。はい。自分もすごいびっくりしましても人生が一気に変わることってあるのっていう [音楽] 売店とかあったじゃないですか。もう全部自分の顔が並んでるみたいな感じ。 常に自分の表紙がない時がないっていう感じですかね。一応雑誌もなるべく被らないようにみたいな考えはするので基本的に出続けてるっていうどっか違う場合に必ず出続けてるっていう感じですね。 コンビニ行ったら常に自分がいるわけですよ。 そうですね。私とかは今経営者で自分もタレントと芸能事務所の代表としてやらせてもらってますけど、初めてご挨拶する時に私だってわからなくても小坂ゆかっていう名見た時に あれこの名前知ってる てなってそれは多分コンビニでずっと小坂ゆかっていう名前が常にあった時期に皆様の潜在式に多分この フレーズが入ってるんだろうなって思っててそれは今考えたらすごい時代に活 しただなて思いますよね。 こんな人気絶機でも葛藤がない瞬間がなかったっていう風に聞いたんですけど、この葛藤っていうのは具体的にどんなことが葛藤だったのかなとか。 いや、もうね、本当にもうプレッシャーしかなかったんですよ。本当に。 ま、そんだけ毎日ね、みんなに見られてるって思うとそれだけでもすごいプレッシャーかなていう気いや、正直見られてる意識はそんなに実はなくて、なんだかと言ったらずっと仕事してるので自分がすごく注目を浴びてるっていう意識よりかは周りの人が暗すぎた。 [音楽] んですよ。 もう売れてる子たちは本当に可愛いし、スタッフさんの愛想の良さもピカだし、番組でも回る時のクの実力もすごくて、素人の私がいきなりポンって放り込まれた時にお客様になってしまう。 もう周りが素晴らしいから実際に自分は客 ではなくてプレイヤーなのでお客さんに なっている場合じゃないって思ってるん ですけどどうしても振り落とされてしまう から枠は1個しかないっていうのもすごく 聞いていたので自分の枠がここにあるけど パフォーマンスできないと取られちゃう からそれはやだっていうのでそうにか焦て ましたね。 せっかく出させてもらってるので、もう見てる方の 1 つでも役に立したいと思ってお話はするんですけど、本当に人生焦らないほしいです。それ焦ってる状態だと多分やりたくないこととか本当はこれ嫌なんだけどなみたいな我慢することとかも多かったんじゃないですか。 うん。芸能ってそれが特殊だと思ってて嫌なことってないんですよ。 仕事がないのが嫌なんです。 なるほど。 仕事がない。どうしようとっていうそのサボりたいなんてメンタルではなくて何かが入ってないとこのままなくなるのではないかっていう不安。 仕事が入ってないことは需要がない。仕事が入ってると需要があるっていうものすごいわかりやすい構図なので私の需要は続くのだろうかっていう不安がすごく 大きいでも疲れてるから休みたいだけど休みたくないていう 気持ちはすごく大変でしたね。 ブレイクされた後っていうのはいろんなもの出られてる時ってのはミスマガジンの表紙としてっていうものをひ々と感じるものはやばかったんですか? そうですね。 それで言ったら三は当時のバラエティは偶然のクイズ番組世代なんですよ。 全部クイズ番組っていうね、時代が私のテレビ時代だったので面白い回答か答すごくインテリな回答のおバカというカテゴリーで言われるキャラクターとま別に天然キャラみたいなっていうのがあって大体この 3 個のどれかには入ってもらいたいっていう構図だったです。で、インテリは無理なんですよ。インテリって露骨に東大クラスみたいな うん。うん。 ていうのがインテリの領域字頭とかではなくてそうなってくる。 と天然のポジションしかできなかったので、なぜかと言ったら回答する人も賢いんですよ、結局。だから私の場合は天然というカテゴリーだったんですけど天然で狙ってやるもんじゃないのでガッつ石松さんが鎌倉時代はいつですかって良い国作ろう。だから 4192年ってあれ結構頭いいですよね。 うん。頭いいですよ、あれは。それだけ頭古回転ずっとしてたらやっぱ大変ですよ。 またその場合はすごく考えすぎちゃう性格っていうのもあったので自分が賞を取って売れたっていう追い 実力でここに来てないっていうおそれそれ賞を取ったんて実力じゃないですねえ。まあねそうやってねおっしゃっていただけるんですけどグラフィアやってる時はその賞を取ったっていう称号が自分の家になるんです。でも整備に入った瞬間にあんまりそこも関係ない。みんな別に賞を取ったこの子だっていう風に見ないのでただただ実力勝負 うん。 だからなんで呼ばれてるんだって思った時に人気があるから呼んでもらってるっていうのは多分一般的だと思うんですけどみんな人気だからここにいるのでうん。 そこから上に行くには実力世界だからもう毎日うとか思いながらもうちょっと楽観的に行けたら良かったかなって思います。皆さんも楽観的で生きてくださいと思ったけど人がどう思ってるかなんて本当はわかんないんでもうちょっとぐらい奪観的な方がいいなって思います。 今ござ言われてたけど、人気者だから来てるんだからっていうので、まだ音おの頃にそれだけ大きな期待ってのが世間からやっぱあの求められるとやっぱ非常にきついですよね。 そうですね。正直 世間の期待といよかは自分が 1番自分に期待しちゃってた。 私はもっと行ける。私はもっと行かなきゃいけないって思ってて。でも本当男の周りそんなに私に来てるのかなともちょっと実は思ってて多分 1 番自分が自分を信用できなかったっていうのが うん。 あってそこがすごく辛かった なって思います。今思えばみんなは多分優しかったと思ってて私がこのまま売れていけるかわからないって不安に思ったことを言ってもえ大丈夫だよ。ちゃんと面白いよて。 うん。うん。 言われてたんですよ、実は。だけど その言葉を信じる勇気が私にはなかった。 うん。そういった中で多分ずっとプレッシャーを感じてて、その後小坂さんがう病っていう風に言われた時期。 そうですね。はい。う病のカテゴライズに入りますね。それは案外結構早かった気がするんですよね。 2006 年とかにはもう正直打つは始まったんじゃないかなっていう気は テレビではすごい明るくしてたけど結構裏ではこうっぽい感じがあった時期もあった。 そうですね。響先生に私聞いてもらい言いたい話があって、私自分のテレビにめちゃくちゃ暴言入ったんですよ。で、後から精神会の先生に聞いたら、それとんでもないまずいことをしてたよって言われて、これって要は私をテレビ画面で自分が映ってるからテレビの自分に暴言入ってるって特殊なことをしてますけど、要は鏡に文句言ってるようなこと。そうですね。でしかわかんないんだけど、枯れてきてるわけだから、そのままだ頑張ってる。 自分ってものに対して、ま、偽りのね、自分じゃないけど性のテンション以上でね、やってなくちゃならないので、で、そういう中でどうしても自分じゃなくなってきてる自分ってものに対して怒りだったりとか自行声みたいな感じかかったんじゃないかなと思いますけどね。 先生すごいおっしゃる通りで私本当に芸能やってる時にうつになり始めてる時って自分が自分じゃないように見えたなんですよ。自分はないのに画面の自分は笑ってるんですよ。 だからすごい怖くてあなたは誰ってすごく思ってて例えば 2 週間前の収録したものが今放送されてるとして今もどんよりしてるんですよ。でも 2 週間前の私は笑ってるんですよ。すっごい怖くて自分が自分じゃない感覚がすごいかったんですよね。 うん。頑張って笑ってる自分をもう 1回見せられてるわけじゃないですか。 度も何度もう見せけられる感じはあったんじゃないですか。これサじゃないんだけど例えば想像すると元々められてた人が役者さんになっていじめられるこの役をやったとしたらしんどいじゃないですか。 はい。そうですね。 すごいしんどいですよね。そういう感じで笑いたくない字をもう 1 回見てるからそのトラマティックなものもう 1 回すり込まれるような感じでそれに対して暴言入っちゃったりするってのがあったのかなと思いますけども。 うん。 でも見ないといけないっていう見て反省点を見つけないといけなかったんですよ。もっと向上するために。それはまたしんどい。 それさ、満足いてない結果をもう 1回見せられてもう1 回反省点見つけてうまくいく時もありますよ。それもちろんでもうまくいかない時だったあるじゃないですか。で、うまくいかない自分をすごい攻めるみたいなっていうね。え、本当良くない。 でもSNS 時代だからこれ結構ありそうじゃないですか?今も投稿するキびやかな自分とでも現実の自分が少し違くて本当の自分はこっちでありたいって思うけど本当の自分はこっちではなくてそれがすごく辛いってすごいありそうな気がします。 鏡って漏れ鏡とかさ、普通の鏡とさ、自分を落とす鏡じゃないけど 3 つあるってよく言うけど自分の顔って変に見えません。 え、見えます。 私四春機とか結構誰でも多分そうだと思うんだけど低いって思い込んじゃってでも鏡ってほらじゃないですか?多分ねとかもそういう目で見出すともう決点にしか見えなくなってきちゃうのかなと思っ そうなんですよ。もうダメなところしか 目につかないんですよ。 褒められるところは当たり前できてないといけないって思っちゃうんです。できることは基本当たり前だから褒めるにも値ないできなかったところはなんでできないんだ。 こんなことできないと過ぎないぞって自分を脅すやばいルートに入ってたなってい改めて思います。良くない。良くない。本当良くない。もう見てる人は本当自分のこと責めないで欲しい。本当に過去の自分に謝りたい。 [音楽] [音楽] その後あの2009年に1 回芸能界を引退にする。そうです。 今お話聞いてとてもうんですけど追い詰められてどんどん悪循環で抜けられなくなって少し環境を変えてみようみたいなところもあるんです。 環境を変えてみようなんてポジティブな心境は正直なくて、もうげたい。怖い。これ以上現実を受け入られない。離れるしかないっていう。要は芸能に行ってしまうと どうしてももう落ちていく自分しか見えてこない ですよね。落ちていく自分しか見えない時ってもう落ちるしかないんですよ。上がってってことにも気づいてないんで。そん時私は洗脳もき始めてだったんで人からそのままやめた方がいいかもねみたいな本当は多分私やめたいなと思ってなかったと思うんですよ。 ただもう耐えられない。この気持ちに。だ、そこを多分押し上げるっていう人はじゃあやめた方がいいんじゃないにこう引っ張られちゃって やめたっていう感じなので。 うん。 自分の心を守るために一旦離れてみたけどそれでじゃあこう回復したかいうとさらにあたどんどんこう他のところで追い詰められるし脳っていうところで芸能会とはまた違うところでの苦しい体験をすることになる。 うん。はい。もう芸能なんてひじゃないぐらい苦しい体験になっちゃいますよね。 だいぶ今の苦しそうでしたけど、わゆるその洗脳状態の時の方が今思い返すて全然苦しかった。 そうですね。ま、洗脳状態の時は基本的にやっきてること否定されてたのでで生きてる価値がないとかそういう言葉をやっぱ浴びるからまたちょっと芸能のプレッシャーとは違う。 芸能のプレッシャーは自分が自分を攻撃するんですけど、洗脳の場合は他者に攻撃されて他者の攻撃でまたさらに自分も攻撃するっていう 20 段階に入ったんで私の場合は芸能人なのでそこにアンチも入るじゃないですか。だからもうその自分を否定する層の厚みが自称ですごいみたいな感じになっちゃったんで うん。は注目されるっていうところで取ったら注目されるっていうのかなり無理な食事をしたりとか そうですね。はい。 それをね、洗脳していた方にそうやって言われて太った方がいいよってだ注目されるじゃんっていう風に言われてそうか太った方がいいのかって思ってすごく太ったんですけど 注目はされますよものすごくだけどそういう意味で注目されたいわけじゃないんだけどとか でもやっぱりあれでしょたそのなんていうの心理的に痛めつけられるだけじゃ逃げちゃうじゃないですかいい言葉もかけてきた あそう うんうかみいい感じで精神的に囲われるっていう状に うん。うん。 なりますね。 本当によく使う手というかドグラマボンドって言うんだけどストレス与えるとコルチゾールってすごい上がるんですよね。 コルチゾール。 コルチゾールってホルモンがあ、なるほど。 で褒めるとシアホルモンっていうかとシトラが出てくるから結局もうどっちが本当の自分なのかわかんなくなってきてしまって脳が麻痺するんですよね。 うん。 で、そういう時にパッと入って、私しかいないよみたいなこと言うと、もう脳の問題だからしょうがないじゃないですか。 うん。 ていう状態が、ま、一般的にはやっぱ言われてますよね。その一般論としては。 そうですね。でも本当に見てる人に本当気をつけてもらいたい。もう私しかいないんだからなんて言ってる人は私は本当お勧めしない。そんなわけないでしょね。是非ちょっとそこはお伝えした後に私しかいないっていう人に注意してください。そんなことはない。 [音楽] 孤立状態、孤独状態っていうのは私しかないんじゃないって言葉がすごい響くんだろうな。こういう時っては人の判断力とかって結構低下してるのかな?になってますよ。 本当に と信じれない割には人からのこういう言葉には響きやすいとか いや、本当もう ま、なんでそっから抜けれたんですか?こう もちろんね、こう色々色々あるんですけど、そ時こう囲われてた時があったんですけど私を洗脳してた人が私のことをこう奴隷扱いしてる時があって、私のこの奴隷の活動を人に見せるために人にこの子私の奴隷だからって紹介するようになったんですよ。 [音楽] で、私は奴隷として紹介されたけど、でもそれがきっかけて人とかかるようにだったんですよ。奴隷として。 ある意味からちょっと抜け出した時んですよ。でも普通の方は奴隷だって言われてる絵はおかしいと思うので、その見てる人が私に大丈夫って声かけてくるようになって、最初は大丈夫って言ったんですけど大丈夫なわけないよね、本当は。うん。 それでおかしいんだよなみたいな感じでちょっと疑問は浮かんで うん。 逆にそれまでは全くなかったってことだ。 なかったとよりかは苦しいので考えないようにしてた。あ、 うん。これがおかしいとかも考えないようにする。これがおかしいって気づいちゃうと今までやってきたことが無駄になってしまう。でも今までやってきたことが無駄になるってもう辛すぎるんですよ。 だから自分の行動が無駄だったって間違いだったって認めたくないがために考えないように見せてだけどやっぱ暴言は浴び続けるし自分はしんどいしていう時に人に奴隷だって紹介されて周りがざついてやおかしいよねって思うようになってそこからその人の行動とかこう言ってることがすごくおかしいなって思ってる時にいじめっぽいこともされたんですよ。 [音楽] [音楽] [音楽] これ買ってこいって言ってついなんか買ってる人もやらないぽいって捨てられたりとかそういうことがあってさすがにもう自分もおかしいおかしいって思い始めてるのでそのある時まだ何かこうま、命令された時にそれはちょっとでしたらなんだってポーンって殴られ [音楽] で 周りがたんで止めたんですね周りが殴られて気づいて 絶対に違うみたいなおかしいって思って私はそこで結構なんだろう うん ていうところはありますね。 抜けたのはね、やっぱ絶対あの身体的な痛みだと思うんですよ。体はね、どうしても嘘つけないから 恐怖心とか出てくるのでギストシンホルモンとかそういう状態じゃなくなってるというか、身体的な危機感じたんだと思いますけどね。 あ、そう。先生のおっしゃる通りで身体的危機感はもうあって態度が露骨にひどかったので本当につもつか殴られそって思ったんですよ。 怖いから半分痙攣が大きき起きててその時にだからその人と会話すると片方がこう低ク低くしちゃう。 うん。 で、その感じもその向こうはなんだその態度ってなってるので余計に怖いう てなってたから多分自分の中でもうそれてていつか何かされるみたいな で多分それで本当にされたから怖いが勝って そうなんです。 抜けたっていう感じでしたね。 やっぱもう恐怖が勝てば抜けますからね。 はい。 もちろん殴ってくれたおかげなそんなことは思ってないですよ。 この後じゃあそのままず抜け出した時に最初にやったことっていうのは何だったんですか? 抜け出してる時にはもう保育園では働いてたので抜ける前から やってたんですよ。あのお金なくなっちゃって人生終わらせるか働くかっていう瀬戸際のところに来ちゃったのでで私は働くことを選んだので働くことにしたんですけどま対人恐怖症なんで何をで働いたらいいのかがわからない。 保育 園働いてそこで社会復を少しずついくっていうことやってたんで保育園で働いて地由効果ですね。これはもう子供たちのピュアさに私がどんどん治用を受けてたような感じですよ。 本当にもう元々保育会の先生っていうのはちっちゃい頃からあのなりたいとかヘドルになりたかったとかそういうのだったんですか?そういう 人生かもう生きるかっていう選択の時に自分の過去を振り返ろうと思って家に帰って卒業アルバムとかちっちゃい時の手紙みたいなものとかを見てたんですよ。 そう、そしたら私ちっちゃい時に夜とケーキ屋とアイドルとホの先生になりたいって書いてあって、私結構やりきたいことあったんだってまず思ったんですよ。ケキアとパン屋ではバイトしてて、これも驚いて、私はただ街を歩いてバイトしたいなと思って、ただ単にそこにチラしがあったからバイトをしたと思ったんですね。そうではなくて、ちっちゃい時にやりたいと思ってて、それを自分でちゃんと選んでた。 この事実にすごく感動したんですよ。で、自分はもう洗脳も今絶賛受けてる最中なんで自分で何も決められない自分で行動も起こせない自分の意思ないって思い込まされてたんでそうじゃなかった。むしろ結構字が強い。自分のやりたいことがあって無意識でもそれを選んでるってすごい生命力を持ってる。 で、そこで気づいて保育園の先生だけやってなかったので、じゃあこれやって次のことは後から決めようみたいな結局助けてくれたのはちっちゃい時の自分だったなっていうのはすごく感じますね。うん。 [音楽] じゃ、今までのそういう様々な経験をして本当の自分の見つけ方っていうテーマで声もされてると自分らしさってのはどんなものだ? 私は好きなことをやりたいっていう気持ちと好きなことをやり続けられなくなる恐怖心がすごく多かったんですよね。好きなことをやるのって勇気がいると思うんです。私も多分本当は芸能が好きだったはずなんですよ。 だって楽しかった記憶がすごくあるのでだけどそれ以上に楽しいからこそ奪われたくないっていうその恐怖の方が大きくなっちゃってその恐怖心に耐えられなくなって離れていたのでこう好きなことをやり続けるってすごい勇気がいるなって思っててでもそこで私は離れちゃったのでその後すごく辛かったんですよ。 だから離れてもどうせ辛いから離れないで好きを味わうことに力を入れる方が私は人生はトータル幸せってすごく思ういます。 保育のね、現場で5 年以上やられてらっしゃって、その中で 1 番こう感じたことっていうのはどういったこと感じられたんですか?そ、 あの、感じたことは私芸能の時にすごく孤独だったんですけど、孤独感じてるって芸能だけはないなって思って。 私保育園働いてる時は現場で子供たちとその [音楽] 3 人もやってたんですけど、私カウンセラーなのでお母さんのカウンセリングとかもやってたんですよ。お母さんね、すごい 1人で抱えてる。うん。 自分がないからともちゃんとしないとととかあと子供を怒ってしまったことも責める。でもほんな子育てって 1 人でやるもんじゃないじゃないですか。本来 1 人で悩まないで抱えないで勇気を持って相談してほしい。相談愛と間違えてる時もあるんですよ。間違えたからって心は届かさないで欲しい。 [音楽] で、本当に相談できるところがないなって思った時にクリニックだったりとかプロの方に相談したりとかしてとにかく自分をその孤独にしないでもらいたいていうのはすごくありますね。だ結構しんどいことを皆さん今 [音楽] SNS で書いたりとかして発散するじゃないですか。私あんまりつありよしと思ってなくて自分で発散できてそれで終わったらいいんですよ。 だけどそれを発信したことによってまた心ない言葉を浴びて本人はそのつもりなくてもね、もう言葉って受けりの問題なので それでまた傷つく時だったあるじゃないですか。 だから 私はSNSの使い方は心の手物に SNS は使うもんじゃないって個人的にはめっちゃ思ってます。 その通りです。 私は繋いことは全部ノートです。人に見せることもないノートにラって書き続いてやってます。て言っても私だって完璧じゃないんで。辛いこと。 とか嫌なこととか人に吐いたりとかしてたんですよ。だけどね、人に吐いた先にいいことって本当起きないんですよ。 だって人ってお話する生意もなので私はこの人にしか言わないって思ってもこの人がそれに言わない保証は絶対ないんですよ。 その人の受け方で当者に伝わっちゃってそういう意味で言ったわけはないのにって誤解されてさらに問題が大きくなる ていうことって実はあってその時にいつも私は本当にこういうことを人に言うっていうことに幸せを生まないって分かってるのになんでやっちゃったんで反省してもう 1 回元に反省を書ぐっていうのをもう続けてるんでもうね極ね吐くところは固定して絶対に漏れないところ ノートにつきます。 うん。 ちなみにこさんは現在ライアイドルの代表として 更新の育成にも力を注いでらっしゃると聞いたんですが、どのような指針とか若いタレントさんたちと関わっているんですか? もうシンプルにその子たちの夢を実現することを応援したい会社です。 芸能ってすごくこう閉鎖的なので情報があまりない分騙されてることか理不尽思いをしてる子とかがいるのでそういう子を守りたいっていうのとあとは自分がやっその業界で戦ってきたのでそのノーハウを使ってその子たちをや売り出したりとかその子たちが本当にやりたいことを見つけてあげたいもメンタル工事なのでどうしても関わった人が幸せになってほしいとは思うのでそういうことをやっております。 [音楽] あとはこういうその過去のことだったりとか実際メンタルの部分で講演会とかやらせてもらってるおかげで出版の話とかもちょっとお声がかかったりとか色々したりとかしてて [音楽] ていうので今ちょっと一生懸命 取り組んだりとかしてて 幸せにしたい愛される勇気を持ってもらいたいっていう気持ちがすごくあるのでその見てる方にもね勇気を与えられる元気与える本にできたらと今 動いております。ちなみになんか15 年ぶりぐらいにグラビアの方も復帰されたい。 そうなんです。 これはもう私にとってはものすごい勇気のある決断だったので、こういう戦っている姿も見て好きなことをやってて怖かったけど諦めた人でももう 1 回やってるんだっていう姿をね、見て人が勇気になってくれたらい いいなって。 すご、それすごいいい話 思います。はい。 うん。 さ、今日はあの貴重な体験のお話ただいてありがとう。 ありがとうございました。 私もすごいもう今日もあの先生にもう気づきをもらったのでもうなるほどなるほどと思いながらまたさらにパワーアップできそうです。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 最後までご視聴いただきありがとうございました。参考になったという方は是非チャンネル登録といいねボタンを押してもらえると嬉しいです。またご家族やお友達でこの動画が必要だと感じられる方がいらっしゃいましたら是非 SNSなどでシェアしてあげてください。 そして皆さんが心の病気について気になる ことや解説して欲しいテーマがありまし たら是非コメント欄に書き込んでください 。それではまた次の動画でお会いし ましょう。
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📖お知らせ📖
ひびきメンタルクリニックの精神科医 竹内リエ先生が『大人の発達障害と映画で知る関連疾患』という書籍を出版しました。
発達障害をメインに他の精神疾患とのつながり(関連性)を映画の題材に一般の方にもわかりやすく書いた本となります。ぜひご覧ください。
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🏥ご挨拶🏥
こんにちは。ひびきメンタルクリニックの竹内今日生(たけうちひびき)です。
このチャンネルでは誰にでも分かりやすく、メンタルヘルスや精神科診療について解説しています。
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👨⚕プロフィール👨⚕
竹内 今日生(たけうち ひびき)
1974年3月22日生まれ。
東京都出身。
帝京大学医学部卒業。
全国的に臨床を重視した精神科として有名な福岡大学病院にて、思春期から老年期までの神経症性障害、ストレス関連疾患の臨床、研究、教育を行う。
福岡大学医学部精神科助教、同大学副病棟医長、他の精神科病院病棟長、精神科クリニック院長を経て、現在は臨床心理士が10名在籍する医療法人社団ひびきメンタルクリニック理事長。
生物-心理-社会モデルに基づき、薬物療法のみでない患者さん中心の精神医学を実践。
📜資格📜
精神保健指定医
日本精神神経学会専門医
日本医師会認定産業医
📖著書📖
『みんなのメンタルクリニック入門』
https://amzn.asia/d/a06hVeg
『子どもの悩み、家庭の悩み』
https://amzn.asia/d/cWW2mTF
『解離性障害』(共著、新興医学出版)
https://shinkoh-igaku.jp/mokuroku/data/487.html
『米国精神医学会治療ガイドライン コンペンディアム』(医学書院)
他、学会発表等多数。
🕛 目次(タイムコード)
00:00 オープニング
01:33 芸能界という特殊な世界
06:19 華やかな芸能界の裏側人気絶頂期のメンタル
11:34 芸能界引退うつ時代の異常な行動
16:09 知人女性からの洗脳 暴力からの脱出
22:38 どん底から抜け出すためにやっていたこと
24:48 小阪由佳が語る 本当の自分の見つけ方
28:17 現在の活動と今後の展望
2件のコメント
イイネ 🎉
ひびき先生 okイイネ